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<title>立教ビジネスクリエーター塾（RBC）</title>
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<updated>2012-02-08T13:41:00Z</updated>
<subtitle>立教大学卒業生が学び、集う空間：立教ビジネスクリエーター塾</subtitle>
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<title>心を揺さぶってあげる</title>
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<published>2012-02-08T13:41:00Z</published>
<updated>2012-02-08T22:41:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
先日、<a href="http://www.ritzcarlton.com/ja/Properties/Tokyo/Default.htm">ザ・リッツカールトン東京</a>で結婚パーティーに参加しました。<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3880.html">2週間連続</a>でザ・リッツカールトンにお邪魔することになるとは、<br />
感性が大きく揺さぶられます。<br />
<br />
リッツリッツと略して呼んでいますけれども、<br />
なぜ"THE"がつくのかについて真剣に考えたことがなかったのです。<br />
その意味を式の過程でまざまざと知ることになるとは・・・。<br />
<br />
式の途中で従業員（新郎の友人）が、<br />
「リッツカールトンにできないサービスはありません！」<br />
と言い放ったこと。これ、ウソじゃない・・・<br />
<br />
凝りに凝っていながらも絶対に飽きさせない映像。<br />
入退場の際の光と音楽の演出。<br />
主賓のプロフィールや生い立ち、歩んできた道のり、<br />
性格や希望等を全て反映させつつ調和させる。<br />
飽きさせない司会、五感を刺激する料理、そして最後まで飽きさせないイベントの数々。<br />
最高級のサービスを押し付けるのではなく、<br />
新しい門出を迎えるふたりの希望に合わせたサービスをホテルが理解して、<br />
自分たちのサービスをチューニングしていたかのようでした。<br />
本当の一流、とはこういうものなのでしょう。<br />
ライフプランニングのトータルコーディネーター。<br />
<br />
いまだに興奮が冷めません。<br />
先週、ザ・リッツカールトン大阪では、サービスを超える瞬間を味わいました。<br />
今週は、更に深まって、感動を超える瞬間に立ち会うことができました。<br />
心が、震えています・・・。<br />
<br />
震えるようなサービスを目の前にすると、価値観が大きく揺さぶられます。<br />
価値観が揺さぶられると、行動・思考回路の全てが変わっていきます。<br />
<br />
そんな至高のサービスを供給できるようになりたいと、<br />
改めて決意させられたのでした。。。<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
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<entry>
<title>『人間がギャンブルにはまる原因や理由に関する心理学』</title>
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<published>2012-02-06T03:34:00Z</published>
<updated>2012-02-06T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<br />
最近、ある心理学的な実験の話を知りました。<br />
<br />
箱の中に鳩を入れておきます。<br />
<br />
ボタンを押すとエサが出てくるというケースと、<br />
ボタンを押すとエサが出る時と出ない時があるというケースをつくります。<br />
<br />
そうすると、前者のケースでは必要な分だけボタンを押すのに対し、<br />
後者のケースではボタンを押し続けた、<br />
という話を聞きました。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www8.plala.or.jp/psychology/topic/operant.htm" target="">こちらのサイト</a>にも分かりやすい説明がありますが、<br />
こちらで言われていることは、<br />
<br />
[一部引用]-----------------<br />
スキナーという学者は、レバーを押すとエサが出てくる装置を設置した箱の中に、空腹のネズミを入れてその行動を観察しました。はじめのうちネズミは箱の中をただグルグルと動き回るだけです。そのうちに偶然レバーに触れてエサがもらえます。そして、ぐるぐる回ってはレバーに触れてエサがもらえるということを繰り返しているうちに、「レバーを押せばエサがもらえる」ということを学習します。一度学習すると、いったん箱から出して時間をおいた後に再び箱に入れてもレバーを押すという行動をとります。こういった学習をオペラント学習といいます。<br />
<br />
　ここからの説明がギャンブルにはまる理由を説明する際に重要になってきます。オペラント学習の実験にはさらに追加があります。レバーを押せば必ずエサがもらえるグループと、レバーを押しても必ずエサがもらえるわけではないグループの２種類を用意しました。レバーを押しても必ずエサがもらえるわけではないグループのネズミも、「レバーを押せば時々エサがもらえる」ということを学習します。レバーを押すことを学習した後に、両グループともレバーを押してもエサを与えることを一切やめました。すると、必ずエサが出てきていたグループのネズミは「もうエサが出てこないんだろう」とあきらめてレバーを押さなくなったのに対し、レバーを押してもエサがもらえなかったことがあるグループのネズミは「今度こそは」とレバーを押し続けました。<br />
--------------------------<br />
<br />
ということです。<br />
<br />
<br />
これは、色々なところに現れている法則だと思います。<br />
<br />
ケータイゲームなんかでも、うまくいっているものはこの要素があります。<br />
<br />
セールスでも同じようなことが起こっていると思います。<br />
<br />
どう考えても別のものを売ったほうが良いような商売でも、<br />
この力によって、事業としては成り立っているということはよくあります。<br />
<br />
<br />
ただ、極論すると、そういうケースで「もっと役に立つもの」というのも、<br />
それは永続的にベストな商品である保証はありません。<br />
<br />
というか、「それが永続的でない」ということはかなり普遍的な真理でしょう。<br />
<br />
<br />
そう考えると、どんな事業であっても、<br />
やる側には依存性というのがあるはずです。<br />
(日本語的には誤用ですが、一般的に言われる「中毒性」と言っても良いでしょう)<br />
<br />
<br />
このような性質を事業展開や、もっと細かい話で言えば、<br />
ひとりひとりが主体的に行動することに、<br />
うまく活用できるような仕組みがあります。<br />
<br />
<br />
それこそがRBCがこれから展開するサービスでもあります。<br />
<br />
<br />
これに関しては、<br />
「がんばらない人よりもがんばる人のほうが良い」<br />
という前提があります。<br />
<br />
<br />
もし、この前提が共有できる法人様や個人の方がいらっしゃったら、<br />
ぜひ、一緒にがんばりたいです。<br />
<br />
<br />
「がんばらない人でもお金がもらえたら良い」<br />
と考えるような組織や法人は、考えが合わないので、<br />
私たちとしてはご支援することができません。<br />
<br />
<br />
一緒にがんばれる出会いを期待しています。<br />
<br />
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<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
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]]>
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<entry>
<title>Facebookついに上場！</title>
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<published>2012-02-05T03:30:00Z</published>
<updated>2012-02-05T12:30:00+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
既にご存知の方も多いかと思いますが、<br />
今月１日にフェイスブックがついにアメリカの証券取引委員会に<br />
株式市場に上場するための申請書を提出しました。<br />
因みに、今回の上場による時価総額は１０００億ドル（日本円で<br />
およそ７兆６０００億円）に以上と予想され、<br />
IT企業としては過去最大規模の上場になる見通しです。<br />
<br />
恥ずかしいながら、使い始めた初期の頃は結構毛嫌いしてましたが、<br />
今となっては生活の一部になってます。本当にすごいですね！<br />
<br />
今の大企業に期待するのではなく、<br />
日本からも今後こういった世の中を変えてしまうような企業が誕生してほしいすね！<br />
強いて言えば、RBCから是非出て欲しいです。（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>台湾新幹線（台灣高鐵）の切符を日本で予約する方法（8）</title>
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<published>2012-02-04T14:24:00Z</published>
<updated>2012-02-04T23:24:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
以前、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1672.html">台湾新幹線の切符の購入方法を解説するシリーズ</a>を<br />
このブログに掲載していたのですが、<br />
昨年あたりから、切符の割引制度が変わりました。<br />
詳しくは、<a href="http://www.thsrc.com.tw/tc/ticket/tic_kind07.asp<br />
">こちら</a>に書いてあるのですが、<br />
中国語なので、少し捕捉しておきたいと思います。<br />
<br />
今回の割引制度の名前は、その名も「早鳥優惠」。<br />
漢字にすると、鳥が優れているのかという感じですが、<br />
英語の「The early bird catches the worm.」、<br />
日本語で言うところの「早起きは三文の得」的な意味です。<br />
<br />
つまり、以前は列車によって割引の率が違っていましたが、<br />
現在の割引制度では、早期購入で料金が割引になるというものに変わったのです。<br />
<br />
台湾新幹線の切符の発売は、28日前からですが、<br />
15日前までの購入で3割引きに、<br />
8日前までの購入で1割引きになるチャンスがあります。<br />
割引制度の対象は、普通車指定席のみで、<br />
商務車（ビジネスクラス・グリーン車）、自由席は割引対象外です。<br />
割引乗車券を購入すると、自由席より安くなりします。<br />
<br />
注意事項としては、アーリーバードの設定は座席数に限りがあり、<br />
その日の状況などによって、販売できる座席数が変わること、<br />
また、連休や混みあう時間帯などには設定が行われないことがあります。<br />
詳しくは、台湾高鐵（新幹線）のホームページで対象列車を確認するか、<br />
予約検索のときに「7折（3割引き）」「9折（1割引き）」などの<br />
表示で確かめる必要があります。<br />
<br />
予約変更時に、変更する列車に割引価格の設定がない場合は、<br />
差額を別途支払う必要があります。<br />
また、金額を多く支払っていた場合でも、払い戻しはありません。<br />
ただし、インターネットで購入して、<br />
発券までに払戻した場合は払戻手数料が不要ですので、<br />
（為替レートの関係でクレジットへの払戻金が少ない場合があります）、<br />
こうした場合は払い戻しをして新しく購入した方がよいかもしれませんね。<br />
<br />
以前ご紹介した<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3457.html">台湾新幹線乗り放題パス</a>とあわせて、<br />
お得な台湾新幹線の旅をお楽しみください！<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a><br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script><br />
<br />
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]]>
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</entry>
<entry>
<title>イチローの目標</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3896</id>
<published>2012-02-03T14:30:00Z</published>
<updated>2012-02-03T23:30:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
今日はまず一枚の写真をご紹介します。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/14/20120204-383643_314892368553551_100000983700719_890169_1405245543_n.jpg"></a><br />
<br />
「来シーズンの目標は？」<br />
<br />
　今年の元旦に放送していたNHKの番組で、そう聞かれたイチローが出したのが、この一枚の写真でした。<br />
　これは、王貞治がハンク・アーロンの大リーグ本塁打記録を破る通算７５６号を放った瞬間の写真です。<br />
<br />
　イチローの答えは「王貞治さんのようになりたい」ではなく、意外にも「後ろに写っている張本勲さんのような感じになりたい」とのことでした。<br />
<br />
　他人の記録に対して、ここまで喜べる張本さんも素晴らしいですが、そうありたいというイチロー選手もまた素晴らしいと思いました。<br />
<br />
私もRBCに関わる人すべての成長を心から喜べるようにありたいと思いました。<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script><br />
<br />
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<entry>
<title>第46回RBCアドバンス 『愛されるビジネスマンになろう　　基礎から復習　好感度アップマナー講座』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3891.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3891</id>
<published>2012-02-01T22:00:00Z</published>
<updated>2012-02-02T07:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>ozawa</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[<h2>第46回RBCアドバンス<br />
『愛されるビジネスマンになろう<br />
　　基礎から復習　好感度アップマナー講座』</h2><br />
<br />
■こんにちは、第46回アドバンス勉強会担当のスタッフの小沢です。<br />
　本年もよろしくお願いします。<br />
　<br />
　さて、今月のテーマは「マナー」です。<br />
　マナーとはルールではなく、相手への「心づかい」を体現したものです。<br />
　心遣いのできる人と会うと、こちらも気持ちよく接することができ、<br />
　またあの人に会いたいな、一緒に仕事をしたいな、と思います。<br />
　マナーをきちんと身につけて体現できる人は、自然と「愛される人」に<br />
　なるわけですね。<br />
　これはビジネスの現場でもプライベートの場でも同じです。<br />
　<br />
　それは頭ではわかっているけれど、<br />
　さて自分自身のマナーを振り返るとどうでしょう。<br />
　<br />
　新入社員の時にはできていたマナーがおざなりになっていませんか。<br />
　大事なマナーが抜けていたりしませんか。<br />
　あなたはどんな印象を初対面の人に与えていますか。<br />
　言葉遣いや話の内容の選び方は大丈夫ですか。<br />
<br />
　大丈夫、という方もちょっと待ってください。<br />
　自分では大丈夫と思っている振る舞いが、実はマナー違反だったり<br />
　しているかも！？<br />
<br />
　大人になると、誰も他人へのマナーについて何も言いません。<br />
　年齢がたてばたつほど言いません。<br />
<br />
　でも心の中では、あの人のあの態度はちょっと・・・<br />
　なんて思うことありますよね。<br />
　他人の振る舞いは気が付くけど、自分自身の振る舞いには<br />
　気が付きません。<br />
　<br />
　これを機に自分自身のマナーをもう一度振り返ってみませんか。<br />
<br />
　<br />
　というわけで、2月のアドバンスは、人材研修のプロをお呼びし、<br />
<br />
　「愛されるビジネスマンになろう<br />
　　　基礎から復習　好感度アップマナー講座」<br />
　<br />
　を開催します。<br />
　勉強会の内容はビジネスマナーを中心に、<br />
　<br />
　・第一印象（見た目・声・会話の内容）<br />
　・言葉使い・敬語・クッション言葉<br />
　・感じのよい話し方（肯定・否定的な会話）<br />
　・ビジネスメールマナー<br />
　・電話応対基本編<br />
　・やってはいけない振る舞い<br />
　・コミュニケーションテクニック（信頼の架け橋）<br />
　<br />
 　など基礎的かつ重要なマナーを振り返りながら学んでいきます。<br />
<br />
　もちろんマナー講座が初体験という方にも大変勉強になる<br />
　内容となっております。<br />
<br />
　みなさんでマナーを学びながら、社内から、顧客から、そして家族、友人から<br />
　愛される人になりましょう。　　<br />
　<br />
　今回の勉強会はお席に限りがありますので、お早めにどうぞ！<br />
<br />
◆お申し込みは、↓こちら↓からどうぞ◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
<br />
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━<br />
『愛されるビジネスマンになろう<br />
　　基礎から復習　好感度アップマナー講座』<br />
<br />
◆講師◆<br />
宮内　玲子氏（キャリアカウンセラー・マナー講師）<br />
国家資格　2級キャリア・コンサルティング技能士 <br />
JCDA認定CDA（キャリア・デベロップメント・アドバイザー） <br />
 <br />
接客販売・サービス系に特化した人材派遣会社（JASDAQ上場）にて<br />
人材育成を担当。 <br />
札幌?鹿児島まで全国にある支店の<br />
 「人材コーディネーター」の統括マネジメント・教育に従事。 <br />
 <br />
 人材コーディネーターとして10代?60代以上の方の<br />
カウンセリング面談を行い 年齢に関係なくマナーの重要さを痛感し<br />
講師業を始める。 <br />
基本的な「ビジネスマナー」、<br />
人ととの関わりを大切にする 「コミュニケーションテクニック」を得意とする。 　　　　　　<br />
<br />
◆日時◆<br />
2012年2月19日(日)<br />
10:15　受付開始<br />
10:30　勉強会開始<br />
12:30　終了<br />
<br />
希望者がいればみなさんでランチにいきましょう♪<br />
ランチ代は実費となります。<br />
<br />
<br />
◆定員◆<br />
15名<br />
<br />
<br />
◆場所◆<br />
ちよだプラットフォームスクウェア　501<br />
<br />
地図：<a href="http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10</a><br />
<br />
※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。<br />
<br />
<br />
◆参加費◆<br />
クレジットカード払い：1000円<br />
<br />
<br />
◆持ち物◆<br />
筆記用具、名刺<br />
<br />
<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
お申し込みフォームよりお申し込みください<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
　　　それでは、当日会場でお待ちしております。<br />
<br />
<br />
★注意事項★<br />
・申込み多数の場合は、先着順とさせていただきます。<br />
<br />
<br />
<br />
<H2>RBCアドバンス概要</H2> <br />
<br />
毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。<br />
※勉強会によって異なる場合があります。<br />
<br />
日時：毎月第4土曜日<br />
場所：都内<br />
講師：RBC会員<br />
参加者：RBC会員他<br />
参加費：1000円から2000円<br />
料金は、回毎に異なります。<br />
申込方法(参加者)：<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム</a><br />
申込方法(講師)：<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">PC版問い合わせフォーム</a><br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" <br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>化粧品を勉強する。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3890.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3890</id>
<published>2012-02-01T15:01:00Z</published>
<updated>2012-02-02T00:01:00+09:00</updated>
<author>
<name>ozawa</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。小沢です。<br />
先日、今年初めての女子勉強会を開催してきました。<br />
テーマは「化粧品の裏事情と正しい使い方、選び方講座」といったところでしょうか。<br />
<br />
とある化粧品メーカーの開発者の方に来ていただき、社名は伏せたまま、ドラッグストアで売っているものから韓国コスメ、高級ブランド化粧品など幅広く、その実態を話してもらいました。<br />
講師の方はあくまで化粧品の研究者であり、一切営業なしで話していただきました。<br />
やはり研究者の立場からすると、長年のデータに裏づけされて効果があると確認されたものはオススメできるが、それ以外の近年流行りででてきたものに関しては実証データが少なすぎるため、いいとも悪いともいえない、というのが本音のようです。<br />
それはどの研究分野でも同じでしょう。<br />
<br />
研究者が扱うデータで裏づけされていないものを補完する意味で、消費者の口コミサイトなどが使われるのですが、個人の年齢、環境、ライフスタイル、肌質など違うため、他人がいいものが自分にあうとはいえないのが、化粧品の難しいところですね。<br />
<br />
こうなってくると、メーカーにとらわれずに幅広く個人の状況をみてその人にあった化粧品をリコメンドまたはカスタマイズしてくれるサービスがあればいいのにな、と思ってしまいますね。<br />
<br />
わかっているようでわからない、イメージに踊らされやすいのが、化粧品業界です。<br />
<br />
今回の勉強会ですべてがわかったわけではないのですが、CMやパッケージに書かれているキャッチフレーズに踊らされるのではなく、<br />
メーカーのサイトなどで歴史や姿勢をきちんと確認することも非常に大事なのだとわかりました。<br />
<br />
また第2弾、第3弾とこういった勉強会をやっていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
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明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>ソフトバンクiPhone限定！地下鉄での電波復帰スピードアップテクニック☆</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3624.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3624</id>
<published>2012-02-01T10:33:47Z</published>
<updated>2012-02-01T19:33:47+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[ソフトバンクのiPhoneを利用されているみなさま<br />
<br />
昨晩、iPhoneのメールの設定（プッシュ、フェッチ、手動）を色々といじっておりました。<br />
その中で、横道にそれてバッテリーの事が気になってしまい、<br />
<br />
<a href="http://www.okoshi.org/tadashi/optimism/2008/08/02/iphone_3g.html">”iPhone 3Gのバッテリー節約のためにはキャリア設定を固定!?”</a><br />
<br />
という記事を参考に、キャリア設定を自動からSoftbankに指定しておりました。<br />
<br />
するとどうでしょう、今朝移動で地下鉄乗った際に、ある違和感に気付いたのです。<br />
なんだか分かりますか？<br />
（まぁ、タイトルに書いてるんですがｗ）<br />
<br />
そう、<b>地下鉄で停車駅についた時に3G電波が復帰するまでの時間が、心なしか<i>早い！</i></b>と思ったのです。<br />
なんか早いのです。<br />
<br />
以下、大事な所の引用です。設定してみてください。<br />
<b>"(2)設定→キャリアの設定のところで自動にせずにソフトバンクモバイルに手動設定"</b><br />
<br />
地下鉄や電波が切れるような移動が多い方は、この設定にしておくほうが良いかも知れません。<br />
<br />
<br />
以下推測ですが、理由を考えてみました。<br />
ソフバンとドコモは電波の規格が同じなのです。なので、地下鉄から復帰する時に<br />
■自動の場合<br />
<b>「どの電波使えるんだっけか？あ、ドコモ発見！これは使えるのかしら…？おや、今はソフトバンクのSIMだしDocomoはムリだねぇ。ハイ却下。では、、他の電波は・・・？おっと！ソフトバンク発見！これは…オッケイ！使えるみたいですぜ。よっしゃ、接続！」</b><br />
と言う事をやるんじゃないかと。色々葛藤がありそうですね。大変です。<br />
<br />
そこで、、<br />
<br />
■ソフトバンク指定の場合<br />
<b>「ソフバンどこだー…。発見！接続！」</b><br />
となるんじゃないかと想像しています。何かとにかく早そうですよね。<br />
<br />
<br />
<br />
注意点：<br />
・電波が切れた際に、毎回その旨メッセージが出てきます。これが嫌な人は自動がオススメ。<br />
・JP Docomoという選択肢が出てきますが、これは電波の規格が同じだからiOSが勝手に表示しているだけで、日本でiPhone勝った人は絶対つなげません。<br />
・auのiPhoneは、そもそもiPhoneが違うので今の日本では関係有りません。<br />
<br />
<br />
そのうち、実際にこの設定で差がでるのか？とかいうフィールドワークやっても面白そうですね。<br />
あと、こういうテクニックばっかり設定してみる勉強会とか。<br />
<br />
<br />
2012/02/04(土)追記：<br />
auの方は、少なくとも３月まで海外では気をつけてください。。。<br />
<a href="http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/074/74944/">http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/074/74944/</a><br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>ディズニーストアが中国でオープン</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3875.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3875</id>
<published>2012-01-30T19:00:00Z</published>
<updated>2012-01-31T04:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
今年秋に中国でディズニーストア第１号店を<br />
オープンするそうです！<br />
<br />
中国本土初となる上海ディズニーランドの開園を控え、<br />
北京など、人口が多く観光客が訪れる他の主要都市でも<br />
ディズニーストアの設置が検討されているとのこと！<br />
<br />
向こう３年間に２５─４０店舗をオープンする計画だそうです。<br />
<br />
ちなみにディズニーは、北米で２００カ所以上、日本では４０カ所以上、<br />
欧州では１００カ所以上のディズニーストアがあるそうです。<br />
<br />
中国でもいよいよディズニーが本格展開ですね！！<br />
<br />
<br />
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明日は中島さんです。<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>サービスを超える瞬間 </title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3880.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3880</id>
<published>2012-01-29T22:40:24Z</published>
<updated>2012-01-30T07:40:24+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
今日、ラグビーの入れ替え戦応援のために、大阪に遠征してきました。<br />
<br />
ただラグビー応援だけしたのでは話題性に欠けると思ったので、<br />
朝食をリッツカールトン大阪でいただくことにしました。<br />
<br />
一流に触れることでショックを受けて、感動して、一流の感性を学ぶ。<br />
そんなコンセプトをもって出かけてみると・・・<br />
<br />
アメリカンファーストは実に3000円超。<br />
トロトロでオーダーメイドされたオムレットと彩り溢れる付け合わせ野菜、<br />
香ばしいパン、煮詰めた野菜のコンソメスープにフレッシュなジュース。<br />
更には高級な豆の珈琲と、食材も調理も一流を味わうことができました。<br />
<br />
食事の美味しさだけならまだしも、店員のサービスレベルが高すぎて絶句。<br />
御手洗いに行くでも負担にならないようにアテンド、<br />
視線は露骨でなくレーダービームのようにお客さん全体を見渡して、<br />
異常事態や食事の減り具合をお皿別にウォッチしていて、<br />
適材適所な動きを繰り出す。しかも、お客さんの趣味趣向や挙動まで見ている。<br />
しかも、相手が嫌がらない程度のマイルドさ。<br />
しつこく詮索することを嫌いそうなお客さんと、<br />
詮索されることで話が盛り上がるタイプのお客さんへのサービスが<br />
均一化されていない。これ、当たり前のようで非常に大変なサービス。<br />
<br />
朝食という短い時間ではあったが、この情報感度、圧倒させらました。<br />
本当にあるべきサービスというのは、コレであろう。<br />
いつも「隣人に興味ない理論」について考えている私にとっては衝撃だった。<br />
いるだけで疲労回復＆元気になるような空間をサービスしてくださった。<br />
<br />
「喫茶店で飲む珈琲400円は、珈琲の料金そのものではない。<br />
　珈琲を飲むという空間に対して払っている料金だ。」<br />
<br />
そんな話をよく耳にします。<br />
この、リッツカールトンで受けたサービスは、サービスを超越している。<br />
普段の生活に、大いに活かしていきたいポイントでした。。。<br />
<br />
一流のサービスに触れ続けることで、自分自身を洗練させて、<br />
一流のサービスを提供できる人間になりたい。<br />
<br />
現場で痛感させられた、豊かな時間であったと思います。<br />
この感動を明日からまた、活かしていきたいです。<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>これからのニュースノミカタ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3882.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3882</id>
<published>2012-01-28T14:41:00Z</published>
<updated>2012-01-28T23:41:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[友部です。<br />
<br />
政治のネタです。<br />
<br />
運命の人という、TBSの夜のドラマはスタートしています。<br />
白い巨塔や華麗なる一族が代表作の<br />
山崎豊子が、原作者です。<br />
<br />
ある新聞社の敏腕政治記者が主役で、<br />
在任中の総理大臣やその周辺人物との駆け引き・やりとりがドラマで描かれています。<br />
時の総理が、恣意的になる「新聞」向けのコメントではなく、<br />
「テレビ」への出演を、優先するシーンが印象的でした。<br />
<br />
従来も、今も、<br />
「新聞」や「テレビ」というメディアがあります。<br />
「仕事後の一休みニーズ」に、テレビを見る、<br />
「その日のニュースで相対的な重要さを知れるニーズ」に、新聞を読む、<br />
がありますが、<br />
どちらも、「放送時間や紙面というスペース」が有限なこと、があり、<br />
だからこそ、「編集」があります。<br />
<br />
ところで、<br />
日本の総理大臣はよく変わります。<br />
共通する印象は、<br />
「何をしようとしているのかを、国民への説明が不十分」<br />
という批判を受けることです。<br />
<br />
これは半分ホントで、半分間違っていると思います。<br />
総理の発信も、新聞やテレビというフィルターを通過して、<br />
よくも悪くも「編集」された情報がでてききます。<br />
<br />
たとえば、<br />
「サムスンのAndroidスマートフォンGARAXYの販売台数世界合計が前月比10%増」<br />
という事実があったときに、<br />
「日本メーカーは弱い」という発信もあれば、<br />
「ガラケーの時代は終わった」という発信もあれば、<br />
「アップル1社では限界がある」という発信もあれば、<br />
「インターネットのインフラ投資がキャリアには欠かせない」という発信も<br />
あるわけです。<br />
<br />
私たちが、新聞やテレビから得ている情報は、<br />
発言が切り取られたり、<br />
表情が切り抜かれたり、<br />
ライターが書いたテロップが載ったり、<br />
しています。<br />
でも、それこそが、編集というものでもあります。<br />
<br />
一方、<br />
インターネットは、編集を通過せずに、情報を吐露することが可能で、<br />
「事実」が載った「ソース(情報源)」を、たどれるメディアでもあります。<br />
ただ、あまりに、無編集で流浪している情報も多く、<br />
読み込みに、キリがないのも事実。<br />
<br />
両方の特徴の良いとこどりをして、<br />
編集されたメディアで、関心事を見つけ、<br />
インターネットで編集されていない情報を、追う。<br />
そんな、ニュースの読み方ができると良いと思う。<br />
ユーザビリティが良いうえで。<br />
<br />
んで、そのために必要なのが、<br />
新聞朝刊と文章内キーワードのテキストリンクがたどれる電子書籍<br />
あるいは、<br />
横並列二分割対応の画面で、放送とインターネットの同時表示ができるIPTV<br />
なのだろう。<br />
<br />
法律・技術・資金・権利　、整理すべき事項はたくさんある。<br />
<br />
この実現に向けて、<br />
総理大臣と編集者と通信キャリアとコンテンツのライターと<br />
ソーシャルサービサーと放送事業者とメーカーと国家機関が連携することを、<br />
切に、望みたい。<br />
<br />
<br />
あすは、樋口くんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『言葉の力』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3873.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3873</id>
<published>2012-01-27T03:34:00Z</published>
<updated>2012-01-27T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<br />
さて、最近、言葉の力について考えます。<br />
<br />
きっかけは、あるアーティストの作品です。<br />
<br />
※2分くらいのところからのものを実際に見てきました。<br />
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/Y0KEld3TFIo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
思想や価値観こそ異なりましたが、表現方法とその効果については、<br />
目を見張るものがありました。<br />
<br />
<br />
元々、大学では「言葉の組立て屋」として、<br />
言葉を並べて表現する活動をしていました。<br />
<br />
当時の立教大学の文学部には、比較文芸思想コースという<br />
素晴らしいコースがありました。<br />
<br />
このコースでは、2年次の頭に選考があって、<br />
それに通れば卒業まで好きなことをやる、<br />
ということになっていました。<br />
<br />
<br />
そもそも、そのコースがあったから立教大学の文学部を進路に選びました。<br />
<br />
今はカタチを変えてしまっていますが。。<br />
<br />
<br />
話を戻して、言葉と映像表現を融合し、<br />
それがさらに、音声を含めた空間的な表現となると、<br />
体感すれば分かるのですが、見る側の心を揺さぶるインパクトが<br />
全然違います。<br />
<br />
<br />
例えば、このブログの内容も、部屋のあっちこっちから順番にフレーズが飛んでくるとしたら、<br />
何か、自分よりも大きな存在に感じられたり、<br />
それぞれのフレーズがもっとシャープに感じられたり<br />
こうして画面を左上から右下に進むのとは違った印象が生まれるでしょう。<br />
<br />
<br />
なぜこんな話をしたのかといいますと、RBCの活動に活かすためです。<br />
<br />
言葉の力の活かし方。<br />
<br />
もちろん、言葉そのものが大事なのは当然ですが、<br />
その伝え方による力というのを、追求したいと考えています。<br />
<br />
<br />
最後に、、件のアーティストの別の作品を紹介しておきます。<br />
決してファンではありませんが。。。汗<br />
<br />
<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/xvZ5GTMoSfA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/L3uOIv8IG0U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<br />
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<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>デザインとはなにか</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3870.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3870</id>
<published>2012-01-26T14:41:48Z</published>
<updated>2012-01-26T23:41:48+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、吉村です。<br />
最近インフルエンザーが流行ってるみたいですね。<br />
最近寒波が日本列島を襲っているので、くれぐれも体調管理をしっかりしましょう！！<br />
<br />
さて、先週社内セミナーであの世界のデザイナー「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E5%B1%B1%E6%B8%85%E8%A1%8C">奥山清行</a>」にお会いすることができました。<br />
<br />
<br />
ご存じの方も多いかと思いますが、<br />
奥山さんはあの「フェラーリ・エンツォ」や「マセラティ・クアトロポルテ」をデザインした方で、<br />
世界的に注目されている方です。（最近では新幹線もデザインしましたね）<br />
<br />
彼の講演はとてもすばらしく、いつかRBCにも呼びたいと考えてますが、<br />
話中でとても印象に残ったコメントをご紹介したいと思います。<br />
<br />
「デザインとは何か？」<br />
<br />
「デザインとはどうすればエンドユーザーにその商品の良さを知ってもらえるか？を伝える手段であり、<br />
独りよがりのものではない」<br />
<br />
深いですね・・・ぜひ100年先でも通用するものをデザインしてほしいですね！<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第93回定例勉強会『もうひとつのコミュニケーション』‐脳科学に基づく実践心理学NLP入門- </title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3867.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3867</id>
<published>2012-01-26T09:34:44Z</published>
<updated>2012-01-26T18:34:44+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[★お申し込みは<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">こちら</a>★<br />
<br />
<h2>はじめに</h2><br />
<br />
■こんにちは、2月の勉強会を担当させて頂く、<br />
立教ビジネスクリエーター塾の友部です。<br />
<br />
今回の勉強会の講師は<br />
『サンタが贈る お母さんの教科書』の著者、木下山多さんです。<br />
実践心理学NLPを広める活動をされています。<br />
<br />
その理由は、ご自身がNLPを身につけたことで、<br />
日常生活だけでなく人生そのものが激変し、その強力さと<br />
万人への必要性を実感されたからです。<br />
<br />
具体的には、ご自分の人間関係ばかりか<br />
周囲の方々の人間関係の問題を改善解決されたり、<br />
『TSUTAYAビジネスカレッジ講師オーディション』全国4位<br />
＆特別賞受賞、自著の出版や講演会の全国展開など、<br />
次々とご自身の願望も実現し、依頼人の恐怖症や苦手意識、<br />
IBSの治療や願望実現のお手伝いまでやってのけておられる、非常に熱い方です。<br />
<br />
私自身が、山多さんの講義＆実践に計10時間ほど参加した結果、日常生活に<br />
反映できる「実践性」がたくさんありました。<br />
仕事をうまく進めたい「ビジネスパーソン」の方にも、<br />
ストレスで悩んでいる「子育てをしている親」の方にも、<br />
活かせるものでしたので、<br />
ぜひみなさんにも、体験して頂きたいと思い、お招きすることにしました。<br />
<br />
<br />
もし　あなたが<br />
<br />
▼コミュニケーション力を高めたい<br />
<br />
▼人間関係に悩みがある<br />
<br />
▼現在の生活を変化させたい<br />
<br />
▼どうしても自分を邪魔してしまう価値観がある<br />
<br />
▼脳科学に関心がある<br />
<br />
のいずれかに該当する場合は、<br />
以下の、続きをお読みください。<br />
あなたにおすすめの勉強会です。<br />
<br />
<br />
<br />
<H2>第93回定例勉強会のご案内</H2> <br />
<br />
<br />
■今回の勉強会の特徴は、<br />
<br />
「脳科学に基づく」「実践的な」「グループワーク」を体験できることです。<br />
　それを、日常生活にフィードバックして「活かす」ことができます。<br />
<br />
　今回の勉強会に参加することで<br />
　「人間関係を改善するスキル」を、得ることができます。<br />
<br />
  机を取り払って部屋を動き回る、グループワークを多く取り入れた、<br />
　参加型の勉強会になります。<br />
<br />
<br />
■正しいコミュニケーションの必要性<br />
<br />
ビジネス場面だけに限らず、日常生活においても、コミュニケーション能力が<br />
非常に重要であることは、誰しも理解していることではないでしょうか？<br />
 <br />
しかし、巷に溢れているコミュニケーションに関する知識や情報は、<br />
非常に形式的なものであったり、テクニック偏重的なものが多いと<br />
言わざるを得ないのが事実です。<br />
 <br />
また、人と人の「絆」がとても大切に思われている現在でさえ、<br />
「自分がやって欲しくないことは人にするな。<br />
自分がやって欲しいことを人にしなさい。」などといった、<br />
間違った対人関係アドバイスがまことしやかに繰り返し用いられています。<br />
<br />
<br />
■「人間関係」の鍵とは？<br />
 <br />
現在は、これまでに無いほど、さまざまな問題が我々を取り巻いており、<br />
うつ状態になってしまったり、心を病んでしまう人も少なくありません。<br />
 <br />
そして、人間の悩み事の90%は、たとえ本人が気付いていない場合であっても、<br />
実は、「人間関係」に根ざしているものであるとも言われています。<br />
<br />
しかし、あなたの「人間関係の悩み」を作った原因も、その解決のための鍵も、<br />
実は全く同じものなのですが、それはいったい何か分かりますか？<br />
 <br />
　　　　それこそが、「コミュニケーション」　なのです。<br />
 <br />
こう聞くと、<br />
　　「仮にもし、コミュニケーションが上手くなったとしても、<br />
　話すのが上手になるだけで、私の人間関係の悩みは解決しない！」<br />
と思う方もおられるかも知れません。<br />
 <br />
しかし、それが違うのです。<br />
　<br />
　そう思うのは、「もう一つのコミュニケーション」をご存じないからです。<br />
 <br />
 <br />
■「もう一つのコミュニケーション」とは？<br />
 <br />
「もう一つのコミュニケーション」、それは<br />
「自分自身とのコミュニケーション」 のことなのです。<br />
 <br />
つまり、<br />
「自分自身とのコミュニケーション」が「人間関係の悩み」を作った原因であり、<br />
その解決のための鍵でもあるのです。<br />
 <br />
より良い「自分自身とのコミュニケーション」の方法を学ぶことで、<br />
対人関係は改善し、その悩みも無くしてしまうことができるのです。<br />
<br />
<br />
■今回の勉強会内容<br />
<br />
今回は、脳科学に基づく実践心理学NLPを使って、<br />
前半に「対人コミュニケーションにおける本質」を、<br />
後半には「より良い、自分とのコミュニケーションの方法」を、<br />
それぞれワークも交えながら楽しく学んで頂きます。<br />
 <br />
尚、講座内ではみなさんにご参加頂く形で、以下のワークを実施していきます。<br />
<br />
<br />
▼短時間でラポールを築く「ペーシング」のワーク<br />
▼物事の見方を変えて感覚を変える「リフレーミング」のワーク<br />
▼イメージを触って現在の感覚や過去の記憶を書き換える<br />
　「サブモダリティー・チェンジ」のワーク<br />
▼自分を苦しめている思い込みや価値観どころか、<br />
　人生までを変えてしまう「ビリーフチェンジ」のワーク<br />
<br />
ちょっと耳慣れない言葉ですが、<br />
参加者同士でペアを組んで行うグループワークです。<br />
<br />
 <br />
また、今回は、<br />
<a href="http://santakinoshita.jimdo.com/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0/">『サンタが贈るお母さんの教科書?あなたがママなら大丈夫！』</a>(こう書房)も<br />
参照しながら、進めていきます。世の中のお母さん方が、<br />
自分とのコミュニケーションを改善し、自分自身のことを好きになった上で、<br />
子育てを楽しんで頂こうと思い出版した本です。<br />
※興味のある方には、当日に販売もいたします。<br />
 <br />
これを機に、是非、「自分とのコミュニケーション」の達人になって、<br />
悩みの無い幸せな日々を送ってください！<br />
<br />
<br />
■当日の進行スケジュールは、<br />
<br />
　　 9:10　受付開始<br />
　　 9:30　勉強会開始<br />
　　12:00　勉強会終了＆自由交流会開始<br />
　　12:45  自由交流会終了<br />
<br />
とさせていただきます。お間違えなきよう、充分ご注意ください。<br />
<br />
<br />
■実践心理学「NLP」って、なに？　<br />
<br />
NLP（Neuro Linguistic Programming／神経言語プログラミング）は<br />
1970年代にリチャード・バンドラーとジョン・グリンダーが、心理学と言語学を<br />
もとに体系化した、「脳の取扱説明書」とも呼ばれる心理学理論です。<br />
ゲシュタルト療法の創始者フリッツ・パールズ、<br />
家族療法のバージニア・サティア、そして催眠療法家でマスターセラピストとの<br />
異名をもつ医師ミルトン・エリクソンのセラピーを研究し、<br />
それを体系化したものがNLPです。つまり三人の天才的セラピスト<br />
（心理療法家）の英知を集めて作られた、実践的理論といえます。<br />
ベトナム戦争で多くの人々が心を痛めた米国で精神疾患の治療として広まり、<br />
その後は治療から教育、現在ではスポーツやビジネスの世界でも活用されています。<br />
　<br />
<br />
<H2>第93回定例勉強会概要</H2> <br />
<br />
◆日時◆<br />
<br />
2012年2月11日(土)  09：30-12：45 (9:10開場  9：30勉強会開始)<br />
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
◆場所◆<br />
ちよだプラットフォームスクウェア　会議室402<br />
<a href="http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">地図</a><br />
<br />
　※東西線竹橋駅3b出口から徒歩3分ほどです。<br />
　ホームからは10分程度かかります。<br />
<br />
◆持参品◆<br />
・名刺<br />
・筆記用具＆メモ<br />
<br />
<br />
◆受講料◆<br />
<br />
★事前支払★<br />
一般：3000円<br />
学生：2000円<br />
<br />
★当日支払★<br />
一般：4000円<br />
学生：3000円<br />
<br />
　◆お申し込み◆<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
　　※会員登録がお済みでない方は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録</a>をしてください。<br />
<br />
<br />
<H2>講師プロフィール</H2> <br />
<br />
木下山多氏<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/12/20120126-山多講師写真.JPG">null</a><br />
<br />
 ■職歴・経歴<br />
<br />
大阪教育大学卒。在学中に米国留学、心理学の基礎を学ぶ。<br />
総合商社三井物産でチームリーダーなど１２年間勤務。その後<br />
「世の中を変えるために」中学校教師に転職。商社理論や脳科学に基づく<br />
実践心理学「ＮＬＰ」等をベースに、独自の英語教育法、生徒指導法、<br />
学級経営を展開する。その他、教職志望者や若手教師、お母さんたちに対する教育、<br />
講演活動などを行なう一方で、ＮＬＰの勉強会、大学生に対する就活教育、<br />
一般企業における若手社員研修、リーダーシップ研修、英語研修なども行なう。<br />
TSUTAYAビジネスカレッジ『第1回講師オーディション』全国4位＆特別賞受賞！<br />
 米国NLP協会認定プラクティショナー、面接合格アドバイザー、NPO横浜大学特別講師。<br />
著書『サンタが贈る お母さんの教科書』 </a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>東海道新幹線に乗った時に知ってるとちょっと自慢できる話</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3860.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3860</id>
<published>2012-01-24T20:05:00Z</published>
<updated>2012-01-25T05:05:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
<br />
先日出張で、名古屋に行ってきました。<br />
東京駅を出てちょっとすると、<br />
TOKIOの「AMBITIOUS JAPAN!」の歌いだしのメロディーがかかり、<br />
「今日も新幹線をご利用いただき…」と自動放送が入りました。<br />
各駅に止まるごとにやはり「AMBITIOUS JAPAN!」の<br />
サビの一部のメロディーがかかり、「まもなく、○○に…」と自動放送が入りました。<br />
<br />
でも、帰りは駅に止まるごとに「いい日旅立ち」のサビの<br />
「あぁー日本のどこかにー」の部分のメロディーがかかり、<br />
「まもなく、○○に…」と自動放送が入りました。<br />
東京駅に着くときには、「いい日ー旅立ちー」の部分のメロディーがかかりました。<br />
<br />
普段、何気なく聞き流しているので、<br />
そういえばそんな気も…という方も多いと思います。<br />
<br />
なぜ、こんなことが起きたかというと、<br />
新幹線を持っている会社が違ったからというのが原因です。<br />
<br />
鉄道が好きな人以外はあまり意識しないと思いますが、<br />
東海道山陽新幹線は、もともとは国鉄で一つの会社だったわけですが、<br />
JRへの分割民営化の後、東京から新大阪がJR東海、<br />
新大阪から博多はJR西日本が管理しています。<br />
<br />
どちらの会社もJRはJRなのですが、<br />
法人としては他人になるので、会社ごと別々に新幹線の車両を持っているのですが、<br />
新幹線は東京から博多までを走っているので、<br />
車両は共通の車両形式を使って、JR東海の車両がJR西日本の区間を走ったり、<br />
西日本の車両が東海の区間を走ったりということが起きているわけです。<br />
<br />
それに加えて、TOKIOの「AMBITIOUS JAPAN!」は、<br />
品川駅の新幹線駅開業のテーマソングとして作られた経緯があるので、<br />
JR東海が車内メロディーとして使用していて、<br />
「いい日旅立ち」は、国鉄のキャンペーンで誕生し、<br />
平成になってからJR西日本のキャンペーンで、<br />
鬼塚ちひろがカバーしたこともあり、JR西日本の車両で使われています。<br />
<br />
今回僕は、私は行きの新幹線でJR東海の保有する車両に、<br />
帰りの新幹線でJR西日本の保有する車両に、<br />
それぞれ乗ったので、こんなことが起きたわけです。<br />
<br />
ちなみに、どちらの会社の持ち物なのかは、<br />
車両の端の下のJRマークがオレンジ色はJR東海のもの、青はJR西日本のもの、<br />
デッキのドア上のプレートなどでも簡単に判別できます。<br />
<br />
どうでもいいといえば、どうでもいいことなんですが（笑）、<br />
今度新幹線に乗った時に、「そういえばさぁ…」と、<br />
一緒に乗った後輩に「どや顔」で話してみてください。<br />
皆さんの出張にちょっとだけ旅の楽しさが増えたりすればうれしいです。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ！<br />
<br />
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<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>結婚ラッシュ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3858.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3858</id>
<published>2012-01-24T14:43:00Z</published>
<updated>2012-01-24T23:43:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
最近、RBCスタッフ内で面白いほど結婚ラッシュが続いています。<br />
<br />
先日はスタッフである八須の結婚式に参加いたしました。<br />
<br />
結婚式は参加するたびに自然と目が超えてきますが、<br />
八須夫妻の結婚式は随所に二人らしさが溢れていました。<br />
<br />
例えば、料理。<br />
<br />
「せっかく参加してくださった人に対して、おいしい料理をお出ししたい」<br />
と事前に聞いていましたが、味音痴の私でも美味しいと思えるほどの料理でした。<br />
<br />
あとは、二人がとても自然体だったこと。<br />
とてもリラックスした感じで、結婚式中も二人で普通に会話をしていました。<br />
<br />
そういえば、以前に次のようなことを聞いたことがあります。<br />
<br />
「うまくいくか夫婦かどうかはお互いにプラスの言葉を<br />
　かけあっているかどうかを見ればわかる」<br />
<br />
八須夫妻に限らず、今回結婚するスタッフには幸せな家庭を築いて頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>アートでコミュニケーション</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3854.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3854</id>
<published>2012-01-23T14:56:49Z</published>
<updated>2012-01-23T23:56:49+09:00</updated>
<author>
<name>ozawa</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。小沢です。<br />
<br />
先日、RBC会員でもある臨床美術士の小山さんに<br />
うちの大学で講義をしていただきました。<br />
<br />
タイトルは<br />
「非言語コミュニケーション・自己と他者との対話をアートで表現」<br />
です。<br />
<br />
グループになり一緒に絵を描き、ともにひとつの作品を作っていくことでコミュニケーションを行います。<br />
私も実際に学生とペアになりやってみましたが、相手の出方を見ながら、かつ作品としてそれなりに見えるように協力して絵を描いていく感覚は不思議でした。<br />
「自己主張」と「調和」のバランスを大事にしていく感じですかね。<br />
絵の前では、学生も先生もありません。<br />
はじめはあわてながらも、相手の表現の癖が少しずつわかっていると、こちらもどう書いていけばよいか、なんとなくわかってくるんですよね。<br />
普段使っていないであろう右脳もたくさん使えます。<br />
<br />
最後にはそれなりに見える作品ができて、自分達のサインをいれ、みんなで鑑賞会をします。<br />
ど素人なのに、どの作品も何故かなかなかの仕上がりで、達成感があります。<br />
ともにひとつのものを作り上げた後はグループ内の絆も深まります。<br />
<br />
これはなかなか面白いので、また来年度のゼミが始まったら小山さんに来ていただいて、アートコミュニケーションの授業をしていただく予定です。<br />
合コンにも使えそうですね笑。<br />
<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>IT業界の工場化は進む</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3852.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3852</id>
<published>2012-01-22T14:34:00Z</published>
<updated>2012-01-22T23:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[みなさん、なかしーです。<br />
<br />
とある流れで、IT業界の事を１から復習するチャンスに恵まれたのですが、そこで改めて思ったことを書いてみます。（あんまりまとまってない。。）<br />
<br />
ムーアの法則に代表されるように、IT（とくにHardware）の技術進歩は凄まじく、たとえば１０年前では１２８ＭＢのUSBメモリーが８０００円とかしていたのが、今では３２GBで同じくらいの値段だったりします。２５０倍です。<br />
数年経てば桁が１つどころでなく数桁変わるわけです。<br />
（もちろん、Software側で必要とする桁数も半端無く上がってくるので、実際使ってる人からするとあんまり変わっている気がしない部分もあるかと思いますが。。。ま、それはいいや。）<br />
<br />
そんな中で、私達人間も数年たてば、例えば単価だったり効率だったりが桁が変わっているかというと、案外そうでもない気がするのです。<br />
ところが、IT化がすすむとフラット化が進んで…（以下略）…的なことになり、価格の桁数で勝負とかなると大変。。<br />
同じ事を同じ値段でやってると桁が小さくてもOKな人に負けるわけで、やってること（のレベル？）を変えるか効率の桁をあげないといけない。<br />
<br />
じゃぁ例えば、効率を１０倍、１００倍にするということを考えるときに、ITの世界では扱う物理のレベル（？）が変わってきたんです。<br />
機械工学->電気工学->電子工学->量子力学。。。みたいな。<br />
<br />
ということは、我々人間も、働き方（というより働かせ方？）の概念をシフトしないとこの成長にはついていけないのかな、、とか思ったりしたわけです。<br />
手工業的だった車生産がフォードのLine生産になったように、ITの手工業的部分もどんどんLine生産的になっていくわけですが、その過渡期な今を生きるITエンジニアはなんだかなー、なわけですね。<br />
<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/gothedistance/20120122/1327208557">富士通の3万人SE職務転換大作戦は成功するのか？</a><br />
<br />
手順化、標準化、自動化、外人化とかをザクザク進めれないPMとかSEとかは、早めにITベンダー側じゃなくてITベンダーを使う側に移ったほうが妙なストレスは少なそうです。<br />
<br />
ということは、そういう職業においても健康に生きるためのサポートをするビジネスは大事な気がしますね。。<br />
クレド講座も何かお役に立てればいいな、と思う今日この頃です。<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>勉強会ご参加お待ちしています！1/28(土)『仕事ができる人の話し方』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3844.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3844</id>
<published>2012-01-20T19:00:00Z</published>
<updated>2012-01-21T04:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
1月28日(土)の第92回定例勉強会では、<br />
『仕事ができる人の話し方』と題し、唐沢明さんにお越し頂きます。<br />
<br />
唐沢さんは大手出版社・ベネッセコーポレーション編集部を経て、<br />
現在は大学の講師・作家として活躍されている方で、これまで53冊の著書を<br />
出版されているまさに「話し方」のプロです。<br />
<br />
勉強会の詳細はこちら　<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3829.html">http://www.rikkyo.biz/news/item_3829.html</a><br />
<br />
■自分の話し方に自信がない方、<br />
<br />
■営業のためによりよい話し方を身に付けたい方、<br />
<br />
大歓迎です！！<br />
<br />
みなさまのご参加をお待ちしております！<br />
<br />
無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は中島さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>一体感の現場から</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3849.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3849</id>
<published>2012-01-18T23:05:05Z</published>
<updated>2012-01-19T08:05:05+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[おはようございます。樋口です。<br />
<br />
以前も書いたのですが、私は会社では、<br />
<a href="http://canon.jp/sports/rugby/index.html">ラグビー部</a>の応援団を務めています。<br />
冬であろうが敢えて半袖のユニフォームを着て、全力で声を出して、<br />
選手のプレーを勇気づける。<br />
<br />
※会社の同僚がその様子を抜粋して<a href="http://www.youtube.com/watch?v=r09pPg2rCgs">Youtube</a>に掲載しましたｗ<br />
<br />
まぁこの動画はさておき、<br />
スポーツ等の活動を通じて得られることのできる一体感は素晴らしいものがあります。<br />
1000人近くの大歓声のなか、応援旗を振ることができる喜びは、<br />
何物にも代えることのできない感動です。<br />
先述の最終戦では、「この会社に入ってよかった・・・」と<br />
心から思うことのできる瞬間を味わうことができました。<br />
<br />
企業スポーツを通じて感じることのできる一体感、<br />
そこから生まれてくるエネルギー。<br />
チームプレーだからこそ生まれる感動というものを、<br />
現場の間近で味わうことができる喜びを噛みしめています。<br />
<br />
ここで得られた一体感を、会社のビジネスに活かすことができれば、<br />
デジタルな指標を超えたパワーを発揮することができるように<br />
感じています。応援活動を通じて貢献することも、<br />
ひとつの「価値」を産み出すことと信じて、<br />
フロントに立って元気を巻き起こしたいと思います。<br />
<br />
2011年のトップイーストリーグにて逆転優勝を果たして、<br />
来週からトップリーグ昇格をかけた入れ替え戦に臨みます。<br />
今年は、初昇格の瞬間に立ち合えることを信じて、<br />
来週から大阪・福岡と元気を届けてきたいと思います。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は新婚ホヤホヤの八須さんです。<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/rbc_staff" class="twitter-follow-button" data-show-count="false" data-lang="ja">Follow @rbc_staff</a><br />
<script src="http://platform.twitter.com/widgets.js" type="text/javascript"></script><br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>会員制WEBサービス</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3846.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3846</id>
<published>2012-01-17T15:33:00Z</published>
<updated>2012-01-18T00:33:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<br />
こんにちは<br />
<br />
友部です。<br />
<br />
<br />
ビジネスの形態を、会員制かどうかで分ける場合、<br />
当然、会員制と非会員制のものがあります。<br />
<br />
そして、収入の得かたを加味すると、<br />
WEBサービスという領域においては、<br />
・無料/非会員/提供法人としては広告収入<br />
・有料/会員/提供法人としては利用費収入<br />
という、大きく2軸の系統があります。<br />
<br />
さらには、サービス規模が大きく広いサービスは、<br />
その複合となります。<br />
<br />
その代表例が、ソーシャルサービス化した<br />
モバゲーとGreeとアメーバ(ピグ)です。<br />
<br />
1000万人単位での会員を獲得し、<br />
BtoCでの有料課金とBtoBでの広告収入の2本建てで、<br />
サービス提供をしています。<br />
<br />
これまで各社は、順調に会員数を増やしてきましたが、<br />
最近では、「陰り」が見えてきました。<br />
<br />
客単価が減少しているのです。<br />
<br />
客単価が減少している理由は、同じ会員を取り合っているからです。<br />
<br />
各社から見れば「自社サービス会員が増加」しているのですが、<br />
その会員が、他のサービスの会員でもあるので、<br />
結局のところ、同じ財布を、サービス間で争奪しているのです。<br />
<br />
いくら「つながり」が広がろうとも、わが身と財布と時間は<br />
ひとつしかありません。<br />
<br />
これら、会員制サービスの次の一手は？<br />
海外かwii 式の市場拡張か？<br />
<br />
引き続き、注目していきたいと思います。<br />
<br />
明日は、樋口くんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『リソースをどう注ぎ込むか？』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3842.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3842</id>
<published>2012-01-17T03:34:00Z</published>
<updated>2012-01-17T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3817.html">前回の話</a>の続きです。<br />
<br />
<br />
前回、プロジェクトを動的に整理するためのフレームワークをようやく編み出せたというお話をしました。<br />
<br />
この方法でRBCにしても自社にしてもプロジェクトの位置付けを見える化しています。<br />
<br />
<br />
次に、これらのプロジェクトにどうリソース(時間、お金、労力)を注ぎ込んでいくのか？を考えます。<br />
<br />
<br />
左から3列になっていますので、その割合を考えるのですが、<br />
今のところは、３：３：１という割合を考えています。<br />
<br />
これは完全に実験段階です。<br />
<br />
５：３：２にしようか、とも考えました。<br />
<br />
<br />
左の列は落としてはいけないので、どうしても大きくしてしまいがちなのですが、<br />
安定稼働というのは、効率化を伴うべきだと思っています。<br />
<br />
<br />
そのあるべき論も踏まえて、左と真ん中の列を同じ割合にしています。<br />
<br />
<br />
また、10を割るよりも、RBCの場合は7を割ったほうが、<br />
曜日毎に作業を割り当てたりしやすいので、7を割るようにしました。<br />
<br />
<br />
これは、全体のリソースのバランスを最初に考え、<br />
次に、メンバー毎のバランスを考えてみます。<br />
<br />
7：0：0<br />
6：1：0<br />
5：2：0<br />
4：2：1<br />
3：3：1<br />
2：3：2<br />
1：4：2<br />
1：3：3<br />
1：2：4<br />
1：1：5<br />
<br />
<br />
だいたい、このようなパターンが考えられると思いますが、<br />
ここは、メンバー毎の能力や志向によって変わると思います。<br />
<br />
それが全体としてのバランスを最適なものにしているか？<br />
というのを見ておくのが良いと思います。<br />
<br />
<br />
元々、サッカーチームの機能からつくられたフレームワークでもあるので、<br />
10で考えるのも良いと思います。<br />
<br />
ちょうど、サッカーのシステムがGKを除く10人で考えられているので、<br />
3-5-2　だとか<br />
4-5-1　だとか<br />
4-4-2　だとか<br />
そういう風に考えても人によっては分かりやすいでしょう。<br />
<br />
<br />
来期は非常に楽しみです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>パーソナルカラー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3839.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3839</id>
<published>2012-01-16T14:53:05Z</published>
<updated>2012-01-16T23:53:05+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんはは。スタッフの吉村です。<br />
<br />
ところで、皆さんは自分のパーソナルカラーでご存知でしょうか？<br />
私は昨年にとあるセミナーでその存在を知りました。<br />
<br />
パーソナルカラーとはその人のイメージに合わせて<br />
「春・夏・秋・冬」の4つに分類され、該当するカラー属性にあった服やネクタイを<br />
選択すると、より人に好印象を与える事ができるそうです。<br />
簡単な診断ですぐに判りますので、興味ある方はぜひ一度お試しください。<br />
（有名百貨店では無料で実施してくれる所もあるみたいです）<br />
<br />
<br />
因みに私は「冬」でした。<br />
今年はこのパーソナルカラーに合わせて、色々服を選んでいこうと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>1台待つとどのくらい待つのか？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3827.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3827</id>
<published>2012-01-14T20:55:00Z</published>
<updated>2012-01-15T05:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、村上です。<br />
よく、朝晩のラッシュ時間帯に、<br />
駅で「電車は続いてまいります、1台お待ちください」なんて<br />
アナウンスを聞いたりすることがあります。<br />
では、1台列車を待つと、どのくらい待つことになるのでしょうか？<br />
<br />
一番日本で運転間隔が短いのは、<br />
平日朝の東京メトロ丸ノ内線（池袋?新宿間）の1分50秒間隔といわれています。<br />
駅張りの時刻表には秒数まで書かれてないのですが、<br />
業務用のダイヤグラムなどには、秒単位で時間が書かれています。<br />
<br />
この驚異的な運転間隔を維持するために、<br />
池袋駅などでは、発車ブザーが鳴り終わると、問答無用でドアを閉めたり、<br />
西口側でロープ規制をしたりして、水際での努力が毎日行われています。<br />
<br />
東京を代表する山手線の朝の平均的な運転間隔は、2分30秒です。<br />
1編成あたり11両と1編成あたりの長さが長いのと、<br />
新宿駅などの大きな駅で乗降時間がかかるために<br />
運転間隔をこれ以上短縮できないため、2分30秒という間隔なのだそうです。<br />
<br />
その逆、1番運転間隔が長い駅では、<br />
24時間、つまり一日一本だけという駅があります。<br />
北海道の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E7%99%BD%E6%BB%9D%E9%A7%85">上白滝駅</a>という駅です。<br />
真冬の北海道で、列車に乗り遅れて次の列車は1日後というシチュエーションは<br />
考えただけでもぞっとしますね（笑）。<br />
<br />
皆さん、電車にも、<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">定例勉強会の申し込みにも</a>、<br />
お乗り遅れがないように注意してくださいね。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>。<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>習慣化をサポートするスマホアプリ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3836.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3836</id>
<published>2012-01-14T14:30:00Z</published>
<updated>2012-01-14T23:30:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
今日はRBCアドバンスにてクレド講座があり、<br />
大盛況のうちに終わりました。<br />
<br />
さて、クレドを参考に一定期間毎日決めたことを実行するワークが最後に紹介されましたが、<br />
それをサポートするスマートフォンアプリをご紹介します。<br />
<br />
今回、クレドを作成した方はお試しください！<br />
（クレドをまだ作成されていない方…次回のクレド講座をお楽しみに♪）<br />
<br />
<br />
■iPhoneアプリ<br />
<br />
　　<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/touch-goal-goals-habits-tracker/id305111535?mt=8">Touch Goal</a><br />
<br />
　　すべて英語で書かれてあるアプリですが、週単位・月単位で習慣化できているかが<br />
　　閲覧でき、結果をグラフ化してくれるので、とても使いやすいです。<br />
<br />
　　<a href="http://itunes.apple.com/jp/app//id406945103?mt=8">Weple Diary</a><br />
<br />
　　こちらは日本語で書かれてあるアプリです。<br />
　　おしゃれなデザイン、充実した機能。<br />
　　楽しみながら、やるべきこと・やりたいことを習慣化できます。<br />
<br />
■Androidアプリ<br />
<br />
　　<a href="https://market.android.com/details?id=com.mowcomi.android.makeitahabbit&amp;feature=search_result#?t=W251bGwsMSwyLDEsImNvbS5tb3djb21pLmFuZHJvaWQubWFrZWl0YWhhYmJpdCJd">習慣化トレーナー</a><br />
<br />
　　シンプルながらも、習慣化をしっかりサポートしてくれるツールです。<br />
<br />
たかがアプリ、されどアプリ。<br />
アプリを使って行動を促進し、なりたい自分に一歩一歩着実に近づきましょう！<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>センター試験前日。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3834.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3834</id>
<published>2012-01-13T06:40:54Z</published>
<updated>2012-01-13T15:40:54+09:00</updated>
<author>
<name>ozawa</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。小沢です。<br />
<br />
さて明日からセンター試験が始まります。<br />
うちの大学も試験会場になるため、本日から前日入りで出校です。<br />
<br />
あの日からもうずいぶんとたっているのに、今でも忘れられない試験時の緊張感。<br />
まさに運命の日ですね。<br />
人によってはあの試験結果いかんでその後の道が大きく影響されます。<br />
私も今から考えると大きく影響されたのだと思います。<br />
<br />
今まで勉強し積み重ねたものを発揮する2日間。<br />
体調と精神と知識。<br />
そのいずれが乱れても思う結果がでません。<br />
我々は彼らがいかんなくそれらを発揮できるよう、ただ黒子に徹するばかりです。<br />
<br />
どうぞ受験生の皆さんに幸あれ！<br />
なんだかそう願わずにはいられない、センター試験前日です。<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>第92回定例勉強会『仕事ができる人の話し方』‐「話す力」を手に入れる方法とは-</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3829.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3829</id>
<published>2012-01-12T03:00:00Z</published>
<updated>2012-01-12T12:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[★お申し込みは<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">こちら</a>★<br />
<br />
<h2>はじめに</h2><br />
<br />
■こんにちは、１月の勉強会を担当させて頂く、<br />
立教ビジネスクリエーター塾の阪倉です。<br />
<br />
今月の勉強会には、『仕事ができる人の話し方』と題し<br />
「話し方」のプロである唐沢明さんにお越し頂きます！<br />
<br />
唐沢さんは大手出版社・ベネッセコーポレーション編集部を経て、<br />
現在は大学の講師・作家として活躍されています。<br />
これまで53冊の著書を出版されている、まさに「話し方」のプロです。<br />
今回はそんな唐沢さんから貴重なお話がきけるチャンスです！<br />
<br />
唐沢さんも就職活動を経験するまでは、人と話すことが苦手でした。<br />
しかし、一念発起し生まれ変わり、東京書籍、アミューズなど、<br />
26社のマスコミ会社の内定を獲得することになります。<br />
まさに「話し方」によって人生を変えることに成功したのです。<br />
<br />
今回の勉強会では「話し方」の極意を熱く語って頂きます。<br />
50名限定となっておりますので、このチャンスを逃さず、<br />
お早めに申し込みください！<br />
<br />
<br />
<H2>第92回定例勉強会のご案内</H2> <br />
<br />
こんにちは、1月の定例勉強会を担当させて頂く、スタッフの阪倉です。<br />
<br />
■突然ですが、お聞きします。<br />
「見知らぬ相手に自己紹介を３分間でしてください！」<br />
<br />
と急に今言われたとしたら、あなたは即座に対応できますか？<br />
<br />
初対面の人と「雑談を３分間してください！」と言われたら、<br />
あなたは言葉に詰まることなく、話し続けられますか？<br />
・自己紹介の能力<br />
・雑談力<br />
<br />
これらを見ることで、その人のコミュニケーション能力が<br />
分かると言われています。<br />
<br />
先ほどの質問に「できる！」と迷ことなく言えた人、<br />
その方には今回の勉強会は必要ないかもしれません。<br />
<br />
<br />
しかし、「あまり自信がないなぁ」と思ったあなた。<br />
そんなあなたにこそ今回の勉強会に参加してほしいのです。<br />
<br />
<br />
■仕事ができる人の話し方とは<br />
<br />
「仕事でうまく自分の意見が伝えられない」<br />
「営業なのに話すのが苦手…」<br />
「ムードメーカーのＡ君ばかりが出世している」<br />
<br />
こういったことを思ったことはありませんか。<br />
<br />
仕事においては、もちろんその人の能力も大切ですが<br />
コミュニケーション能力が非常に要求されます。<br />
<br />
こんな方、あなたのまわりにいませんか？<br />
<br />
・上司へのアピールがうまい<br />
・プレゼンの話し方が分かりやすい<br />
・雑談がおもしろい<br />
<br />
「仕事ができる」と言われる人には共通点があります。<br />
コミュニケーション能力に優れ、「話す力」を持っているのです。<br />
<br />
「話し方」がうまい＝「話す力」を持っている<br />
<br />
ということになりますが、それは自分の言いたいことを<br />
好き勝手に言う力ではありません。<br />
<br />
▼絶妙なタイミングで<br />
▼相手の話を聞きながら<br />
▼自分の意見を伝えつつ<br />
▼まわりを引き込む<br />
それが「話す力」なのです。<br />
<br />
「話す力」を身につければ、<br />
コミュニケーション能力に自信を持てるようになり、<br />
より自分の能力を発揮できるようになります。<br />
<br />
<br />
■なぜ今、「話す力」が重要なのか<br />
<br />
あなたにとって「話す力」が重要な理由、それは<br />
現代の社会人に「発信力」が求められているからです。<br />
<br />
社会人としての成功はその人の実績はもちろんのことですが、<br />
それだけでは足りません。<br />
自分を売り込む力、自分のキャラクターを周りに伝える力が<br />
必ず必要になります。<br />
<br />
現代の会社では、黙々と与えられた仕事をしているだけでは、<br />
その人を高く評価してくれることはありません。<br />
<br />
自分が会社に対して価値を与えているということを、<br />
自ら発信しなければ評価を得ることができない時代になったのです。<br />
<br />
<br />
■ あなたも「話す力」を身につけませんか？<br />
<br />
「そんな簡単に話す力は身に付かないのでは？」<br />
そう思った方も多いかもしれません。<br />
<br />
確かに「話す力」はいきなり身に着くものではありません。<br />
経験の数、話す才能、育った環境に影響を受けます。<br />
<br />
しかし、「元々才能ある人にしかできないか」<br />
と言われれば決してそんなことはありません。<br />
<br />
唐沢さん自身も、大学時代、口下手、あがり症、<br />
に悩んでいました。就職活動という大きな壁にぶち当たり<br />
それを乗り越える際に、「話す力」を身につけたのです。<br />
普通のサラリーマンでも、ちょっとした心がけや行動で、<br />
「話す力」を身につけることができます。<br />
<br />
今回の勉強会でそのヒントを学べるはずです。<br />
それをもとに皆さんが行動すれば、必ず「話す力」を<br />
身につけることができるようになります。<br />
<br />
■「話す力」があるとできること<br />
<br />
それでは、「話す力」があると<br />
どのようなことができるのでしょうか。<br />
<br />
・会社で活躍できる<br />
営業の方は新規顧客を獲得するのに役立ちます。<br />
会社でも他人に与える印象が良くなり、他人との<br />
コミュニケーションもより良くなることでしょう。<br />
<br />
・コミュニケーション力がUPする<br />
「話す力」あれば、地位やお金がなくても<br />
人とのつながりを自らの力で作りだすことができます。<br />
初対面の人とも会話が弾み、すぐに親しくなることが<br />
できます。<br />
<br />
・プライベートも充実する<br />
友達、家庭、恋人ともコミュニケーションが基本です。<br />
「話す力」を身につければより良い関係が築けます。<br />
<br />
<br />
■今回の勉強会では唐沢さんの実際の経験に基づいて<br />
 　以下の内容をお話頂きます。<br />
<br />
　　▼「話し方」がなぜ重要なのか<br />
　　　・唐沢さんの激動人生　-話す力を手に入れるまで-<br />
　　　・「話し方」でいかに人生・ビジネスを豊かにしてきたか<br />
　　　<br />
　　▼「話し方」実践編<br />
　　　・仕事ができる人の「話し方」とは<br />
　　　・できる営業の「話し方」<br />
　　　・話し方実践編（ワーク）<br />
<br />
■唐沢さんから「話す極意」が聞きたい方、今すぐお申し込み下さい！<br />
<br />
　参加は先着50名様までとさせて頂き、<br />
　定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。<br />
<br />
　申込が殺到する恐れがありますので、<br />
　お申し込みはお早めにどうぞ！<br />
<br />
　<br />
<br />
<H2>第92回定例勉強会概要</H2> <br />
<br />
◆日時◆<br />
<br />
2012年1月28日(土)  10：30-12：30 (10：00開場  10：30勉強会開始)<br />
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
◆場所◆<br />
スター貸会議室　日本橋 1F 第1会議室<br />
地図：地図：　<a href="http://nihonbashi-kaigishitsu.net/access/index.shtml">http://nihonbashi-kaigishitsu.net/access/index.shtml</a><br />
※いつもの場所とは違う場所ですので、ご注意ください！<br />
<br />
○最寄駅<br />
東西線　　　　　　「日本橋」駅 C5出口・D4出口 徒歩4分 <br />
半蔵門線・銀座線　「三越前」駅　B6出口 徒歩3分<br />
各線　　　　　　　「東京」駅　徒歩6分<br />
 <br />
◆持参品◆<br />
・名刺<br />
・筆記用具＆メモ<br />
<br />
<br />
◆受講料◆<br />
<br />
★事前支払★<br />
一般：3000円<br />
学生：2000円<br />
<br />
★当日支払★<br />
一般：4000円<br />
学生：3000円<br />
<br />
　◆お申し込み◆<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
　　※会員登録がお済みでない方は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録</a>をしてください。<br />
<br />
<H2>講師プロフィール</H2> <br />
唐沢明氏  <a href="http://akira-dream.com/profile/">http://akira-dream.com/profile/</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/21/20120112-唐沢さん2.jpg">null</a><br />
<br />
<br />
 ■職歴・経歴<br />
大学時代、口下手、あがり症、ネクラに加え、<br />
1浪1留＆就職氷河期という最大のピンチをチャンスに<br />
変え、明るく前向きに起き上がっていく「笑うだるま」精神で、<br />
マスコミ就職1本にチャレンジする。<br />
<br />
東京書籍、アミューズなど、26社のマスコミ会社の内定を<br />
獲得する。大手出版社・ベネッセコーポレーション編集部を経て、<br />
現在大学の講師・作家として活躍し、53冊の著書を出版。<br />
<br />
多くのテレビ、ラジオにも出演中。<br />
現在、神奈川大学、桜美林大学、日本大学、上智大学、<br />
成城大学等、全国15の大学でマスコミ・自己分析・面接・ＥＳ講座を担当。<br />
<br />
主な著書<br />
『話し方聞き方のビジネスマナー』<br />
『営業マンはパンツを脱げ』<br />
『マスコミ就職　内定の法則』<br />
『面接らくらくＢＯＯＫ』<br />
『全国60大学人気メニュー学食ガイド』<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>本質を見極めてから仕事に着手する為のモバイル＆PCツール</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3623.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3623</id>
<published>2012-01-12T01:07:00Z</published>
<updated>2012-01-12T10:07:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[みなさん<br />
<br />
こんにちは、なかしーです。<br />
<br />
先日、<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4862760856/">イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」</a><br />
<br />
という本を読みました。<br />
この本のお陰で、最近の生産性がグッと上がった気がしています。<br />
<br />
要は、仕事に取り組む前に、<br />
・その仕事（と思っている事）で最高の価値を出す、本当にやらなければならないことは何か？<br />
・それは自分がやるべきことなのか？<br />
といったことを見極めようというお話です。<br />
（まぁ、シンプルなんですが大事なことなので本を読むことをオススメします）<br />
<br />
その後、それを考える為のツールとして再びXMindなんか引っ張り出してきて使っているんですが、電車の移動中でもメモしたくなり、なんとか実装を考えていた所、、<br />
<br />
iPhone × iThoughts × Dropbox × xMind<br />
<br />
という組み合わせであれば、PCとモバイルでXMind形式でメモが出来る事が判明！<br />
iThoughts以外は無料で、どれもサクサク使えるのでオススメかも知れません！お試しあれ。<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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</entry>
<entry>
<title>通販で車は売れるのか？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3784.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3784</id>
<published>2012-01-10T19:00:00Z</published>
<updated>2012-01-11T04:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
とうとう、通販で車を売る時代が来ました。<br />
<br />
ジャパネットたかたと三菱自動車工業は12月20日、<br />
ジャパネットたかたによる三菱自動車の電気自動車「i-MiEV」「MINICAB-MiEV」を通信販売での取り扱いを決め、<br />
12月22日にテレビ東京で紹介販売を開始するそうです。<br />
<br />
ジャパネットたかた制作の番組を通じて商品紹介や説明を行い、<br />
ジャパネットたかたから三菱自動車と販売会社にお客を紹介するとのこと。<br />
<br />
高齢化により、通販が伸びるのは確実ですが<br />
とうとう車を売る時代になるとは。。　驚きです！<br />
<br />
どのくらい高価な商品まで通販で売れるのか。<br />
個人的に非常に興味があります。<br />
<br />
通販での買い物はある程度「勢い」のようなものが個人的には<br />
必要だと思っていますが、高価商品では「冷静さ」が勝つのか。<br />
<br />
あまり高価だと、実際にものを見て買いたいという方も多いはず。<br />
この試み、どうなるのか楽しみです。<br />
<br />
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<entry>
<title>事実と解釈を分けて考える</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3824</id>
<published>2012-01-09T13:00:00Z</published>
<updated>2012-01-09T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
最近時々考えていることに、<br />
「事実と解釈を分けて報告する」<br />
というものがあります。<br />
<br />
これは、意外とできていない。<br />
しかも、簡単なようで難しい。<br />
<br />
重要なのは、事実と解釈を混同してはいけないということ。<br />
トレーニングについて考えてみよう。<br />
<br />
例）「トレーニングがキツい」<br />
・事実：トレーニングの負荷によって筋肉が張っている。<br />
　　　　負荷を上げると筋肉がつきやすくなる（科学的事実）。<br />
・解釈：負荷がキツい。つらい。やめたいｗ<br />
　　　　いや、まだまだ行けるハズ。だから負荷をあげよう。<br />
<br />
事実は客観的な事象として、そこにある。<br />
ただし、これをキツいと思うか思わないかは自分だけ。<br />
（※この発想、突き詰めると負荷を追いこみ過ぎて、<br />
　　肉離れするリスクがあるんで要注意ですがｗ）<br />
<br />
このへん、仕事のホウレンソウのなかでも活かせますね。<br />
データや事例等の事実があって、そこに解釈が加わる。<br />
このへんをしっかり整理して、分けて伝えないと、<br />
誤解を招く原因となるから要注意。<br />
特にトラブル発生時は、事実と解釈をキチンと分けて伝えるようにする。<br />
上のレベルに行きたければ、事実の分析をしっかりと行ったうえで、<br />
経営者やリーダーの視点で解釈を行い、報告するとよい。<br />
そういった意味でも、数値等の客観的なデータの裏付けがあると<br />
非常にわかりやすくなる。<br />
（いま思えば、そんなことを入社1年目?2年目によく言われました。）<br />
<br />
一方で、聞き手側からすると、<br />
事実の話をしているのか、解釈の話をしているのかを<br />
ハッキリ分けて聞く必要がある。このへん、後輩の育成なんかにも<br />
使える技術なんじゃないかなーと思うのでした。<br />
<br />
いまさらながら何気なくやっていたディベートには<br />
ビジネスで使えるエッセンスが凝縮されていると思うのでした。<br />
何気なくやっていたことが役に立つことって、<br />
他にもありそうですよね★☆<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>正月連中</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3820.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3820</id>
<published>2012-01-08T14:23:12Z</published>
<updated>2012-01-08T23:23:12+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[友部です。<br />
<br />
<br />
自分なりに、正月を楽しみました。<br />
<br />
遠出をしたわけではないですが、<br />
親戚まわりをしてきたのと、<br />
RBCを通して知り合った連中と、東京で一献しました。<br />
<br />
<br />
結婚したヤツ<br />
結婚したがっているヤツ<br />
夫婦生活に厚みをもたせているヤツ<br />
子作りに励んでいるヤツ<br />
親の看板を継いで邁進しているヤツ<br />
転職を考えているヤツ<br />
スポーツで自己実現したヤツ<br />
目標の達成に意欲をもやしているヤツ<br />
<br />
みな、それぞれに、現状がある。<br />
<br />
思えば、連中とは　おそらく5年超の仲間で、<br />
節目節目で、ど突き合って来た。<br />
<br />
2012年の新年がかような様子だとして、<br />
3年後は、5年後は、10年後は、どうなっているだろう。<br />
<br />
みなに共通するのは、人好きで明るいこと。<br />
行く先をが楽しみな連中だ。<br />
<br />
そして、自分の進展も、伝えたいと思う。<br />
<br />
人生の節目に、会いたくなるヤツらの、表情を糧に、<br />
小春日和。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『フレームワーク』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3817.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3817</id>
<published>2012-01-07T03:34:00Z</published>
<updated>2012-01-07T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<br />
RBCはもうすぐ9期目に入ります。法人化してからも5期目となります。<br />
<br />
こうして継続できているのは<br />
本当に多くの方の力と思いの賜物であると喜んでいます。<br />
<br />
<br />
これまでに、色々なことを試行錯誤してきました。<br />
<br />
<br />
ITの世界にいたりするので、作業や入出力はかなりデジタルな私ですが、<br />
実は、考える時は白紙に手書きだったりします。<br />
<br />
<br />
来期のことをあれこれと考える中で、ようやく、しっくりくるフレームワークができました。<br />
<br />
<br />
いつものとおり、白紙一枚なのですが、、、こんな風にします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　　|（２ａ）|<br />
（１）|（２ｂ）|（３）<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　　　　（０）<br />
<br />
<br />
<br />
白紙を上下２段にし、上段を３つに区切り、<br />
合計4箇所に区切ります。<br />
※特に、RBC用には上段の真ん中をさらに２つに区切ってます。<br />
<br />
それぞれのエリアに書く内容は以下の通りです。<br />
<br />
<br />
(0)全体方針<br />
　→構想をする際の価値基準<br />
　　※具体的なタスクが見えないような抽象度で記述する<br />
　　　(対して、上段ではプロジェクト名称を書く)<br />
(1)守り<br />
　→実績があり、続けること。ルーティン。<br />
　　安定稼働させるべきプロジェクト。<br />
(2)攻め<br />
　→まだ成功していないが期間中に成功させるべく取り組むこと。<br />
　　※上段と下段の２つに分けてますが、これはケースによります。<br />
　　　RBCの場合は営業と広報に分けています。<br />
(3)投資<br />
　→例えば構想期間が1年だった場合に、1年という期間では結果が出ないが、<br />
　　しかし、中長期的には取り組んでおくべきこと。<br />
<br />
<br />
これを書くだけなら、別に、どういう書き方でも良いんですが、<br />
これは、書いたプロジェクトが右から左へ移動していくようになっています。<br />
<br />
そのために、このような構造で書いています。<br />
<br />
しかも、説明する時も分かりやすい。<br />
<br />
<br />
ちなみに、、、元々は、<br />
守備があって攻撃があってファンタジスタがいる<br />
というサッカーの要素から考えています。<br />
<br />
サッカーの要素から考えているということは、<br />
戦略のタイプとしては海軍の戦略に近いわけで、<br />
中長期的な思考に向いているのだと思います。<br />
<br />
もちろん、1日単位でこのフレームワークをつかって<br />
日記帳のイメージでタスク整理をするのもアリだと思いますが、<br />
(2)と(3)の違いが短時間では見えにくいような気もします。<br />
※そうは言いながらも、試しに、やってみたいと思いますが。。<br />
<br />
<br />
ここまで書いておいてなんですが、<br />
見た目は線で区切ってあるので形式知っぽいのですが、<br />
おそらく、(0)でタスクが見えないくらいの抽象度で、<br />
というのが、かなり暗黙知である気がします。<br />
<br />
<br />
他人に伝えるとして正確であるかどうか微妙なのですが、<br />
この(0)欄に書く内容は、<br />
個人が特定されないくらいの抽象度<br />
プロジェクトが限定されないくらいの抽象度<br />
でありつつも、<br />
構想する期間において物事の適切or不適切や要否を判断するのに<br />
十分な価値基準となっていること。<br />
<br />
と、解説すればするほど微妙なところですね。。<br />
<br />
<br />
利用イメージとしては、(0)とそれ以外の記述を比較した時に、<br />
そこに書かれているプロジェクトが書いてあって良いのか良くないのかが、<br />
判断できるようになっていれば、良い(0)ということです。<br />
<br />
そこを見て悩むのだとしたら、上段に書こうとした内容が良くないのではなくて、<br />
判断基準が良くないということです。<br />
<br />
<br />
<br />
応用編ですが、、、<br />
<br />
これは、枠だけ用意して上段のプロジェクトを全て付箋で用意すると、<br />
タイムリーにプロジェクトが移動できるので、優れていると思います。<br />
<br />
<br />
逆に、デジタルにするとしたら、<br />
エクセルでつくれば良いと思います。<br />
<br />
見た目の美しさが、、、ということがあれば、PPTにオブジェクト追加でも<br />
良いと思いますが。。<br />
<br />
<br />
要は、編集可能な状態にしておくのがポイントです。<br />
<br />
<br />
思考の枠として、<br />
思考のバランスをとる道具として、<br />
思考を他人に説明する資料として、<br />
たった1枚の紙で済んでしまうので、<br />
是非お試しください。<br />
<br />
<br />
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明日は友部くんです。<br />
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</entry>
<entry>
<title>心温まるドッキリ！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3814.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3814</id>
<published>2012-01-06T06:40:30Z</published>
<updated>2012-01-06T15:40:30+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。スタッフの吉村です。<br />
少し遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。<br />
本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
みなさん正月は如何だったのでしょうか？<br />
私はかなりのバタバタで・・・泣。まぁ、たまにはいいでしょう（苦笑）<br />
さて、今日は海外の面白いCMキャンペンをご紹介します。<br />
<br />
まずはこちらの<a href="http://www.youtube.com/watch?v=FLYz6DaCuIU&amp;feature=player_embedded">映像</a>をご覧ください。<br />
<br />
テーマ<br />
「もし突然目の前に財布が落ちていたら・・・」<br />
<br />
<br />
如何でしょうか？笑ちょっと心温くなりませんか？<br />
<br />
じつはこれは、<br />
コカコーラ社が世界各国で、幸せにまつわるキャンペーンを展開している内容です。<br />
その舞台として、今回南米ペルーが選ばれました。<br />
<br />
ドッキリ内容は本当に簡単で、<br />
【100ドルの入った財布を道端に落としておき、それを拾った人が親切に持ち主の家まで届けると大歓迎が待ち受けている】という嬉しいサプライズです。<br />
<br />
実に70%もの人々が届けてくれたそうです！！素晴らしい！<br />
<br />
因みに余談ですが、私の友人もつい最近財布を落としたが、元通りに戻って来ました☆<br />
<br />
今年は昨年以上にみんながハッピーになれる年にしたいですね！<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
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<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>○○のやり方アフィリエイト</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3812.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3812</id>
<published>2012-01-05T14:57:13Z</published>
<updated>2012-01-05T23:57:13+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは、スタッフの村上です。<br />
本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
正月はみなさんいかがお過ごしだったでしょうか？<br />
私はというと…<br />
<br />
こんな地下鉄の駅の模型をつくっていました。<br />
うーん、濃い正月ですね（苦笑）。<br />
<br />
こんな感じで私は時々発作のように模型を作りたくなります。<br />
模型を作るときに、よく塗料のスプレーを利用するのですが、<br />
スプレーで売り出されていない色などがあるので、<br />
エアブラシという工具（スプレーみたいなもんです）を買ってみようかなぁと思い、<br />
「エアブラシ」と入力したら、初心者のために、器具の説明や、種類の開設<br />
使い方の説明をしているサイトに出くわしました。<br />
<br />
ふむふむ、わかりやすいぞと見ていたら、<br />
さりげなく文章の中にリンクが張ってあって、<br />
商品をそのリンク先から買うことができるようになっていました。<br />
よく見てみると、さりげなくアフィリエイトが貼ってありました。<br />
<br />
結局自分はそこのサイトでは買わなかったんですが（笑）、<br />
商品を販売する方法として、うまい方法だなぁとふと思いました。<br />
顧客も悩みというか、疑問を解決できるし、<br />
それに対して情報提供した人も（ちょっぴり）もうけられる。<br />
これってwin-winでいいなぁなんて思ったのですが…。<br />
いかがでしょうか？<br />
<br />
オチというオチがなく、申し訳ありませんが、<br />
ふと気付いたことをシェアさせていただきました。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>M字理論</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3810.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3810</id>
<published>2012-01-03T16:26:06Z</published>
<updated>2012-01-04T01:26:06+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
先日、過去の定例勉強会を振り返る機会があったのですが、<br />
「勉強会に参加したものの、実践していないから身についていない」<br />
ということが多々あることに恥ずかしながら気づきました…。<br />
<br />
ということで、対策として、勉強会で講師の方に教えて頂いたことを<br />
実践した状況をスタッフブログでアップしてみようと思いました。<br />
<br />
今回は<a href="http://www.rikkyo.biz/report/item_3773.html">2011年11月定例勉強会</a>で講師の俣野さんに教えて頂いた「M字理論」について<br />
実践してみました。<br />
<br />
簡単に言うと「M字理論」とは、仕事のやり方として、上司から指示を受けて<br />
企画書などの成果物を作成する際に、一人で黙々と作成して期日に提出するよりも、<br />
指示を受けた上司に都度途中経過を報告することで軌道修正しながら作成した方が<br />
完成度の高い成果物ができるということです。<br />
<br />
　※詳しくは<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4833419866/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=osamuokubo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4833419866">『プロフェッショナルサラリーマン ― 「リストラ予備軍」から「最年少役員」に這い上がった男の仕事術』</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=osamuokubo-22&l=as2&o=9&a=4833419866" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />参照<br />
<br />
今までの自分はまさに黙々と仕事して、期日直前で満を持して提出して<br />
「ちゅどーん（爆発音）」となっていたのですが、<br />
勉強会参加以降の12月からM字で仕事できるようにしています。<br />
<br />
途中経過を報告することで、ダメ出しを受ける回数が増えるものの、<br />
最終的な成果物は以前よりも完成度の高いものができるようになりました。<br />
<br />
まだまだ始めたばかりなのですが、無意識にできるよう<br />
これからも実践していきます。<br />
<br />
★あなたの実践レポートをお待ちしております★<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">こちら</a>から投稿願います。<br />
匿名もしくはイニシャルにて当ブログにて紹介させて頂きます。<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
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<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「昨年があっという間に過ぎた」という方は、実は、、</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3622.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3622</id>
<published>2012-01-02T14:58:52Z</published>
<updated>2012-01-02T23:58:52+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[明けまして、おめでとうございます。<br />
スタッフのなかしまです。<br />
<br />
いよいよ２０１２年が始まりましたが、昨年は如何でしたでしょうか？<br />
あっという間に過ぎてしまった！という方も多いのでは無いでしょうか。<br />
<br />
ちょっと前だったと思いますが、とあるテレビ番組のとある大御所芸能人さんが<br />
<br />
<b>「毎年あっと言う間にすぎるというのは、毎年同じ事をやっているから。<br />
（中略）<br />
長生きの秘訣は、いつも新しいことをやることだ。」</b><br />
<br />
という旨の発言をされていて、ハッっとした事を元日に思い出しました。<br />
確かに、年々早く過ぎていく気がしますし、特に１週間があっと言う間の時は、いつもと同じ仕事（というより作業）に追われている時だったかも知れません。<br />
<br />
一つの事を極めるという観点で、同じ仕事をこなすという事はとても大事だと思います。<br />
<br />
しかし、もし「何か新しい価値を生み出し続けていきたい」と考えているのであれば、同じ事をやる時期と新しい事に取り組む時期のバランスについては良く考えておいた方が良いのかも知れません。<br />
<br />
今年は、継続して取り組むことは何か、新しく取り組む事は何か、そしてその軸となるクレドは何か。<br />
そんな視点をもって１年の計画・目標に取り組むのも大事な事なのかも知れませんね。<br />
<br />
「ただあっと言う間に過ぎた」ではなく、「盛りだくさんで頭がクタクタだけど充実した！」という２０１２年にしたい方は、RBCアドバンスにて<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3805.html">クレド作り講座を1/14（土）に開催します</a>ので、一緒にクレドを作りましょうー！<br />
<br />
<br />
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明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>謹賀新年</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3794.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3794</id>
<published>2011-12-31T16:00:00Z</published>
<updated>2012-01-01T01:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[スタッフの阪倉です。<br />
<br />
あけましておめでとうございます！<br />
今年も宜しくお願い致します。<br />
<br />
<br />
いよいよ2012年の幕開けですね。<br />
<br />
ということで、目標を立てましょう！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私、阪倉は・・・<br />
<br />
<br />
<br />
「行動」の年にします！<br />
<br />
<br />
<br />
今までやろうとしていて、できなかったこと。<br />
躊躇していたことを今年こそやろうと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
みなさん、今年はどんな年にしますか？<br />
ぜひお会いしたときにみなさんの「宣言」を聞かせてください！<br />
<br />
<br />
<br />
無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は中島さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>今年もお世話になりました</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3807.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3807</id>
<published>2011-12-31T14:59:00Z</published>
<updated>2011-12-31T23:59:00+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは、スタッフ八須です。<br />
今年も一年間、RBCを応援していただきありがとうございました。<br />
今年は会員も2000名を超え、ますます発展してきた一年だったと思います。<br />
来年は、自分もRBCも新しいことにチャレンジする一年にしていきたいですね。<br />
来年もどうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
明日は坂倉さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第45回RBCアドバンス『なりたい自分に近づこう！-クレド作り講座2012・年始-』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3805.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3805</id>
<published>2011-12-30T15:00:00Z</published>
<updated>2011-12-31T00:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[<h2>第45回RBCアドバンス<br />
『なりたい自分に近づこう！-クレド作り講座2012・年始-』</h2><br />
<br />
年末年始といえば「旧年の振り返りと新年の計画立案」だと思いますが、<br />
<br />
「今年ももう一年経ったのかぁ、、」と、のんびりお雑煮をすすっている間に、<br />
<br />
1月行く、2月逃げる、3月去ると言わんばかり、気がついたら何ヶ月も<br />
<br />
時が経ってしまった、、こんな経験あなたも有りませんか？<br />
<br />
<br />
<br />
・大事だとわかっていても、イマイチ目標（計画）が立てれない。<br />
<br />
・立てた計画が、毎年計画倒れになってしまう。<br />
<br />
・ホントは自分が何をやりたいのか良く分かっていない。<br />
<br />
<br />
<br />
そんなあなたに３つの心理クイズをご用意致しました。<br />
<br />
<br />
あなたがこう有るべきと思う自分自身の姿について想像してください。<br />
10秒だけ目を閉じて、何が頭に思い浮かぶかをお答え下さい。<br />
<br />
<br />
↓<br />
<br />
<br />
↓<br />
<br />
<br />
↓<br />
<br />
<br />
<br />
Q1、目を閉じた時、どんな映像が見えましたか？<br />
<br />
Q2、目を閉じた時、どんな音が聞こえてきましたか？<br />
<br />
Q3、目を閉じた時、どんな匂いや感触が有りましたか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この、Q1、Q2、Q3のどれか一つでも、<br />
<br />
<br />
<b>「ありありと、本当にそこに自分がいるかの様に想像出来た」</b><br />
<br />
そして<br />
<br />
<b>「それら有るべき自分が既に明確な言語レベル（テキスト）に落としてある」</b><br />
<br />
という方であれば、この先はお読み頂く必要はございません。<br />
<br />
<br />
逆に、そうでない方にはクレド作り講座が<br />
最適なソリューションと言えるでしょう。<br />
<br />
<br />
その理由をこれから説明いたします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
■先ほどのクイズは、<br />
<br />
<br />
　【理想の自分に対する現在の自分とのギャップ】<br />
<br />
<br />
の中の【理想】の部分が『<b>具体的に</b>』想像出来るかのクイズなのです。<br />
<br />
<br />
別な言葉で表現すると<br />
<br />
<br />
　【自分は本当は『<b>XXX</b>』であるべきなのに、今は『<b>YYY</b>』な所が違うぞ。】<br />
<br />
<br />
と思えているかどうか。<br />
<br />
この『<b>XXX</b>』や『<b>YYY</b>』の部分がどれだけリアルに想像出来るかどうか。<br />
<br />
<br />
<br />
実はコレが、<br />
<br />
<br />
<b>　【目標、計画設定において最も重要な要素の一つ】</b><br />
<br />
<br />
なのです。<br />
<br />
<br />
この部分が曖昧なまま目標・計画を立てた為に、その結果に納得出来なかったり<br />
<br />
そもそも目標・計画自体が立てれなかったりするのです。<br />
<br />
<br />
<br />
■ではどうすれば良いのでしょうか？PDCAサイクルです。<br />
<br />
<br />
【理想の自分に対する現在の自分とのギャップ】を明確するPDCAサイクルは、<br />
<br />
<br />
　Plan：取り敢えず、今考えられる理想の自分を文章にしてみる<br />
<br />
　Do：その文章を元に、アンテナを張って行動してみる<br />
<br />
　Check：作った文章について違和感を探し、明確にする<br />
<br />
　Action：その違和感を埋めるために手直しをして行動してみる<br />
<br />
<br />
 Plan：そして、再度、その時点での理想の自分を文章に作りなおす。<br />
<br />
　Do：（繰り返す）<br />
<br />
<br />
です。<br />
<br />
如何でしょうか。ある意味、当たり前の事では無いでしょうか。<br />
<br />
しかし、この一番最初の<br />
<br />
<br />
　Plan：取り敢えず、今考えられる理想の自分を文章にしてみる<br />
<br />
<br />
という所が、最も難しく実施でつまずく人が多いのが現状では無いでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
■そこで、RBCのクレド作り講座の出番です。<br />
<br />
<br />
このクレド作り講座では、<br />
<br />
<b>・経験豊富な講師からの具体的なアドバイスを交えたレクチャー<br />
<br />
・集中して考える個人ワーク<br />
<br />
・ペアで考えるグループワーク</b><br />
<br />
という構成となっており、<br />
<br />
初めての方、過去に一人で躓いた方、他の人のお話も聞いてみたい方に<br />
<br />
ご安心して参加頂ける内容となっております。<br />
<br />
<br />
更に、RBCアドバンスの為、リーズナブルな参加費１０００円となっております。<br />
<br />
<br />
<br />
■１２月のクレド作り講座に参加していなくても問題有りません！<br />
<br />
<br />
「これまで目標（計画）が立てれなかった・・」<br />
<br />
「いつも立てた計画が達成出来ない・・」<br />
<br />
「何かやりたいけど、自分は何がやりたいんだろう・・」<br />
<br />
<br />
そんなお悩みをお持ちのあなたも、講義が終わったときには<br />
<br />
魅力的な自分にきっと一歩近づいています。<br />
<br />
<br />
2012年度こそ、<br />
<br />
<b>「理想の自分を明確にして、去年よりも更に飛躍の１年を！」</b><br />
<br />
と強くお考えのあなたのご参加を心からお待ちしています！<br />
<br />
<br />
<br />
◆お申し込みは、↓こちら↓からどうぞ◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
<br />
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━<br />
<br />
『クレドプロジェクト「クレド作り講座2012・年始」のご案内』<br />
<br />
◆講師◆<br />
立教ビジネスクリエーター塾　　中島　幸一郎<br />
　　　　　　　　　　　　　　　村上　旭<br />
<br />
◆日時◆<br />
2012年1月14日(土)<br />
10:00　受付開始<br />
10:15　勉強会開始<br />
12:45　終了<br />
<br />
<br />
◆定員◆<br />
30名<br />
<br />
<br />
◆場所◆<br />
ちよだプラットフォームスクウェア　506<br />
<br />
地図：<a href="http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10</a><br />
<br />
※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。<br />
<br />
◆持参物◆<br />
必ず2色以上のペンをお持ち下さい。ワークで使います。<br />
<br />
<br />
◆参加費◆<br />
1,000円<br />
当日、受付にてお支払いください。<br />
<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
クレド講座お申し込みフォームよりお申し込みください<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
　　　それでは、当日会場でお待ちしております。<br />
<br />
<br />
<h2>第45回RBCアドバンス開催概要</h2><br />
<br />
◆日時◆<br />
　2012年1月14日(土)　10:00-12:45 (10:00開場　10:15開始)<br />
　※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
◆場所◆<br />
　ちよだプラットフォームスクウェア　5階　506<br />
　地図：<a href="http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10</a><br />
<br />
　※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
　　　駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。　　　　<br />
<br />
◆定員◆<br />
　30名<br />
<br />
◆受講料◆<br />
　クレジット決済での事前支払：1000円<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください<br />
<br />
<br />
<H2>RBCアドバンス概要</H2> <br />
<br />
毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。<br />
※勉強会によって異なる場合があります。<br />
<br />
日時：毎月第4土曜日<br />
場所：都内<br />
講師：RBC会員<br />
参加者：RBC会員他<br />
参加費：1000円から2000円<br />
料金は、回毎に異なります。<br />
申込方法(参加者)：<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム</a><br />
申込方法(講師)：<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">PC版問い合わせフォーム</a><br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>やるからできる2011</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3802.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3802</id>
<published>2011-12-30T05:12:18Z</published>
<updated>2011-12-30T14:12:18+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
今日は15年ぶりの小学校の同窓会に出かけようと思います。<br />
<br />
前回のスタッフブログで、「<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3781.html">宣言したら、夢はかなう</a>」ことについて書きました。<br />
そのなかで触れていた公約について結果をご報告させていただきます。<br />
<br />
2011年12月29日、ついに達成することができました、減量。<br />
<br />
2011年6月29日から開始した減量計画。<br />
2011年の年末までに約束を果たすと公言して6カ月。<br />
当時79.8KGだった体重を、69.65KGまで落としました。<br />
トータル10.15KG。やるからできる、ってことを証明しました！<br />
（どんだけ蓄えたんだ・・・という話はさておきｗ）<br />
<br />
やったことは以下のとおりです。<br />
<br />
・週1回UPのパーソナルトレーナーによる加圧トレーニングレッスン<br />
・週2回程度の加圧個人トレーニング<br />
・毎日の腹筋200回以上<br />
・飲み会のある日以外は夕食抜き、その代わりに朝食を豪華にとる。<br />
　しかも朝食は手作りで豪華に♪<br />
<br />
どれも楽しみながらこなすことができたこと、<br />
体重といっても体脂肪をメインで落とすことができたこと、<br />
自分の人生において大きな自信になりました！<br />
動くから結果がついてくるということ、<br />
つまりは「やるからできる」ということです。<br />
2010年4月のRBC定例勉強会でお会いした久保ひろしさんの言ったことを<br />
体現することができました。<br />
<br />
この活動を支えてくださったジムのスタッフの皆様、<br />
そして周囲で支援してくださった皆様に心からの感謝を伝えたいです。<br />
ありがとうございました！！！<br />
<br />
2012年の夢については現在、100個くらい考えています。<br />
機会があればここで共有させていただきたいと思っております。<br />
<br />
宣言すれば、夢はかなう。<br />
そんなことを今後も体験し続けます。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/rbc_staff" class="twitter-follow-button" data-show-count="false" data-lang="ja">Follow @rbc_staff</a><br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>感謝の表現</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3801.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3801</id>
<published>2011-12-29T14:07:57Z</published>
<updated>2011-12-29T23:07:57+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、友部です。<br />
<br />
<br />
<br />
今年も一年が終わろうとしています。<br />
<br />
<br />
みなさん同様に、私にも幾つかの出来事がありました。<br />
<br />
その出来事の中には、必ず、<br />
自分以外の人が、相手が、いました。<br />
<br />
<br />
私は、<br />
人に接するときに、心がけていることがあります。<br />
<br />
それは、感謝をすること。<br />
<br />
そして、感謝を言葉にすること。<br />
<br />
そして、感謝を表情に出すこと。<br />
<br />
<br />
同僚で、<br />
<br />
先輩で、<br />
<br />
クライアントで、<br />
<br />
外部パートナーで、<br />
<br />
RBC会員で、<br />
<br />
講師の方で、<br />
<br />
プライベートで、<br />
<br />
お世話になった人がたくさんいます。<br />
<br />
<br />
電話の時、<br />
メールの時<br />
対面する時<br />
<br />
相手に、<br />
感謝を表現することを、大切にしたいと思う。<br />
<br />
今年も、ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
明日は樋口くんです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>から]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『何かを持つのにお金がかかる』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3799.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3799</id>
<published>2011-12-28T03:34:00Z</published>
<updated>2011-12-28T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、久々に？？<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<br />
メルマガのほうでも取り上げたいと思うのですが、<br />
<a href="http://www.picotube.tv/login">picotube</a>なるサービスが先月リリースされて、<br />
昨日には資金調達のニュースが出ていました。<br />
<br />
元々は、turntableのパクリサービスだと認知されていました。<br />
※turntableって何？という方は<a href="http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/turntable.html">こちら</a>を読んでから<a href="http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/picotube-social.html">こちら</a>を読みましょう。<br />
<br />
<br />
ちょうど先日、ようやくYoutubeの使いかたを理解したところでした。<br />
※一応、ITの世界にいるので「動画投稿サイト」という<br />
　テレビのニュースみたいな理解ではありませんけど。。<br />
<br />
<br />
これを話すと長いので話を戻して、、、<br />
<br />
picotubeは、要は、<br />
「Youtubeの動画で自分の動画リストをつくって、<br />
それを披露するための部屋が用意されている」<br />
というサービスです。<br />
<br />
<br />
turntableのパクリだと言うと、音楽を披露するので、<br />
DJをインターネット上で行うための手段となるんですが、<br />
披露するのが自分で見つけてきたYoutubeの動画なので、<br />
VJという機能もあります。<br />
<br />
これは、いわゆるクラブイベント等をイメージすると分かりやすいですが、<br />
実は、これはpicotubeの機能から考えられる本質とは少しズレています。<br />
<br />
作り手がどういう狙いを持っているかは聞いてないので知りませんが、<br />
音楽とかVJ的な枠にとらわれず、例えば、落語をみんなで聞くとか、<br />
サッカーの映像をみんなで見るとか、そういう風にもつかえます。<br />
<br />
また、チャットがついているので、リアルタイムでコミュニケーションができます。<br />
<br />
<br />
実は、Youtubeの動画を共有するということでいえば、そもそもYoutubeもそうですし、<br />
初期のニコニコ動画と非常に近いです。<br />
<br />
ただ、ニコニコ動画のコミュニケーションは非同期です。<br />
<br />
<br />
つまり、<br />
非同期ではないコミュニケーションを行う動画共有の仕組みが<br />
picotubeということになります。<br />
<br />
<br />
ここには非常に面白そうな可能性があります。<br />
<br />
<br />
ちなみに、、、この流れを抑えると、今度は<br />
picotubeと似てるけど違うアイディアがすぐに出ますね。<br />
<br />
誰が最初にやるか競争だと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、最近非常に感じるところではあるのですが、<br />
何かを手元に置いておこう、<br />
何かに対する所有権を手に入れよう、<br />
というところにお金がかかるようにできてるんじゃないか？<br />
と、世の中のルールや事象を見ると、非常にスッキリします。<br />
<br />
もちろん、政治資金の管理団体とか相続税の話とか、そういう意味では<br />
おかしいんじゃないかという話も出てきそうですが。。<br />
<br />
<br />
少なくとも、コンテンツについては、ゆるやかにそのような流れになっています。<br />
<br />
既存の利権を守る力もはたらきますから、色々な議論が起きます。<br />
しかし、世の中の変化に適合するようなビジネスをつくれていないのが<br />
問題を引き起こしていると思います。<br />
<br />
<br />
ビジネスをつくる側が、この流れにうまく乗っていくのが良いと思います。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>無事帰国！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3796.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3796</id>
<published>2011-12-27T07:55:42Z</published>
<updated>2011-12-27T16:55:42+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんただいま＆こんばんは、吉村です。<br />
今年最後のブログになりました。<br />
<br />
<br />
先日のブログでお伝えした通り、22まで中国まで出張してました。<br />
期間中はMTG、MTG、MTG嵐だったのですが・・・（泣）<br />
それなりに楽しめました！<br />
<br />
詳細は後日にお知らせしたいと思いますが、<br />
大連と上海は既にメガロポリタンになってました。<br />
東京を超すのは時間の問題ですね。<br />
<br />
因みに今回は、上海蟹が食べれなかったので、<br />
次回はリベンジしたいと思います！<br />
<br />
<br />
PS：村上さん、上海のリニアは一回乗る価値ありますよ！<br />
<br />
では、良いお年を！<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>30歳になりました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3789.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3789</id>
<published>2011-12-26T02:59:00Z</published>
<updated>2011-12-26T11:59:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
<br />
今日、12月26日は私の誕生日です。<br />
今年でついに30歳になってしまいました。<br />
もう、アンケートに回答するときに20代の欄に○をつけられません。<br />
ちょっとそのことだけが心残りです。<br />
でも、逆にいったら、それ以外はとても充実したこの30年だったと思います。<br />
<br />
ちなみに、このブログがアップロードされる時間は、<br />
私が生まれた時間で、真昼間の11：59です。<br />
母親いわく、当日は避難訓練の最中で、<br />
先生が時間を読み上げたのをしっかり覚えてるとのことです。<br />
私が食いしん坊なのは、そんなところに理由があるのかもしれません。<br />
<br />
30歳になるにあたって、<br />
来年は少し今までと違う動きをしてみようと思います。<br />
どんな動きをするかは、またその時が来たら、<br />
ここか、どこかでお話ししたいと思います。<br />
<br />
今年も一年間大変お世話になりました。<br />
来年もRBCをどうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
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明日は吉村君です。<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>アクションポエム</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3790</id>
<published>2011-12-25T14:30:00Z</published>
<updated>2011-12-25T23:30:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
最近、ビジネス書を買うにしても、<br />
厳選したものしか買わないようにしているのですが、<br />
この人の本だけは必ず買うようにしています。<br />
<br />
それは、感動プロデューサーの平野秀典さん。<br />
<br />
１年に１冊出版をされているのですが、<br />
「感動」というキーワードについて<br />
いろいろな切り口でご紹介くださっています。<br />
<br />
今年の新刊は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4833419912/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=osamuokubo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4833419912">『Action Poem １％の自分革命 ― 感じて動けば未来は変わる』</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=osamuokubo-22&l=as2&o=9&a=4833419912" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />です。<br />
<br />
アクションポエム（Action Poem）とあるように、<br />
ビジネス書とはいえ、「文章」ではなく「詩」で書いてあります。<br />
<br />
情報量が少ない分、とても読みやすく、実行しやすい。<br />
<br />
RBCのスタッフということで、勉強会のご案内をする機会に<br />
恵まれているのですが、誰かに何かを「伝える」ときに<br />
平野秀典さんの本をいつも読み返しています。<br />
<br />
詳しくは…本をご覧くださいｗ<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>アーティスト・マーケティング</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3787.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3787</id>
<published>2011-12-23T15:55:19Z</published>
<updated>2011-12-24T00:55:19+09:00</updated>
<author>
<name>ozawa</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[先日、スプレー・アーティストの方に講師として来ていただきました。<br />
スプレーアートは、その名の通り、スプレーを使って絵を描いていきます。<br />
街中でもパフォーマンス的にいくつものスプレーを使いながら絵を描いています。<br />
もちろん、その方は全くのド素人からスプレーアートをはじめ、ほんの数年で売れっ子アーティストになっています。<br />
アーティストとしてのパフォーマンスも素晴らしいのですが、<br />
アーティストとしていかに売れていくかについても考え、自ら実践し、成功しています。<br />
そのノウハウをぜひ披露していただこうということで、「アーティスト・マーケティング」というテーマで講演していただきました。<br />
<br />
画家にしろ音楽家にしろ、アーティストという職業は、ともすると自分の作品作りに注力してしまい、それをいかに売っていくかについては苦手意識を持っている方が多かったりします。<br />
それ以前に、アーティストたるもの、そんなビジネス的に考えるのは邪道だという考えを持っている方も少なからずいます。<br />
しかし、作品が売れずして志半ばでアーティストとしての活動を終える人が多いのも事実です。<br />
<br />
そんななかで、アーティストとして成功していくにはどうすればよいのかという話は、実は喉から手が出るほど聞きたいアーティストは多いのではないでしょうか。<br />
<br />
詳細は割愛しますが、結局アーティストとして成功していくには、アーティストとしてのスキルは当然ですが、それだけでは足りず、<br />
ビジネススキル、<br />
そして、自分の心と健康と経済状況をマネージメントしていくスキルが重要なのだということでした。<br />
アーティストに限らず、どんな職業の方でもためになると思える話が多く、とても充実した講演となりました。<br />
<br />
こういった話をどんどん若手アーティストの人々が聞いて世に素晴らしい作品を出していって欲しいものですね。<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>くら寿司で感動した24個の仕組み化</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3621.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3621</id>
<published>2011-12-23T11:25:23Z</published>
<updated>2011-12-23T20:25:23+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[みなさん、こんばんは、中島です。<br />
<br />
先日予期せずふらっと佐賀のとある「くら寿司」に入ってみました。<br />
何も期待もせずに入ったのですが、いたく感動しました。<br />
<br />
感動したポイント、覚えているだけで２４個有りましたのでShareします。<br />
<br />
・待合場所が最初からかなり幅広く取ってある<br />
・その待合場所でDSで遊ぶようの無料ゲームが配信されている<br />
・待ち行列受付システム用のキオスク端末で人数とカウンターOK、NGを入力すると番号札が出てくる<br />
・待ち行列受付システムは携帯電話からもInputできる<br />
・鮮度くんという、お寿司カバーがある。これ多分、回転寿司業界の近年稀に見る発明だと思われる。（２０１１年１２月１日から全国展開！）<br />
・鮮度くんのアピール用小チラシは、マンガになっていて読みやすく、更にハリウッド的なストーリも作りこんである。<br />
・注文はすべて頭上にあるタッチパネルで一人ひとり行う。<br />
・注文したものは、汁物は既存のレールをぐるーーーっとまわって自分の前に来たときにタッチパネルが「もうすぐ注文の品xxxが届きます」と表示されるのでそれを取る<br />
・注文したもので寿司については高速レール（注文レーン）があって、リニアモータみたいなやつがすーーって運んできて目の前で止まる。（止まった車からサラをとってタッチパネル横のボタンを押すともどっていく）<br />
・食べた皿は各席目の前の下側にある計測＆回収用のスロットに入れると自動カウントされる。（多分、またベルトコンベアとかが裏側にあって、きっとそのまま食洗機に行くんじゃないかしら。）<br />
・この回収用のスロット、通常時はお皿のみが入る構造になっているが、店員が持っている鍵を使うと、その他お椀などもすべて入れることが出来る模様。片付けの為にスタッフがトレーを持って店内をうろつく姿は、ほぼ見られない。<br />
・５枚食べると、パネル上でパチンコの７７７みたいな自動クジ（びっくらポン）が動いて、あたったらレーンの上にあるガチャガチャマシーンから自動でカプセルが降りてくる。<br />
・天ぷらは注文してから上げてくれるっぽい。<br />
・無添加（と書いてある）<br />
・店員の教育が（田舎でも）すごくしっかりしている。<br />
・皿は１種類のみ。<br />
・２００円の寿司は、皿が２枚重ねになっている<br />
・２０テーブル（４人/卓）、８カウンターくらいの規模でフロアスタッフが２名くらい。<br />
・あとはすべて裏で寿司をシコシコつくってる。<br />
・クリーンルーム風に、帽子とマスクをがっちりつけてちゃんとやってる感じだった。<br />
・裏で職人が作った寿司を載せるお皿も回転していた。<br />
・アルコール・ドリンクはすべてセルフサービスで取っていく仕組み。後課金。<br />
・生ビールのみ前課金。（ジョッキだからどれだけ飲んだか分からないから。）<br />
・寿司はすべてサビ抜きで、入れたい人は目の前にあるわさび入れからセルフ。<br />
<br />
システム・仕組みづくりが好きな人には最高にたまらない体験が出来ると思います。<br />
<br />
ということで、調べてみたら東京近辺だと「たまプラーザ店」が割と新しくて、更にフルサービスのようですので、<br />
RBCアドバンスで社会科見学的に一度行ってみたいですね。<br />
http://www.kura-corpo.co.jp/map/tenpo_map2.php?c=342<br />
<br />
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<br />
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<entry>
<title>ヒット商品番付</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3762</id>
<published>2011-12-21T20:00:00Z</published>
<updated>2011-12-22T05:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
-------------------------------------<br />
２００１年　メード・イン・チャイナ　イチロー<br />
２００２年　丸ビル　　　　　　　　　カメラ付き携帯電話<br />
２００３年　デジタルＡＶ機器　　　　「昭和」<br />
２００４年　韓流　　　　　　　　　　アテネ特需<br />
２００５年　iPod&iTunesMusicStore　　―<br />
２００６年　デジタル一眼レフ　　　　ショッピングセンター<br />
２００７年　Wii&DS　　　　　　　　　電子マネー<br />
２００８年　ユニクロ・H&M　　　　　セブンプレミアム・トップバリュ<br />
２００９年　エコカー　　　　　　　　激安ジーンズ<br />
２０１０年　スマートフォン　　　　　羽田空港<br />
-----------------------------------------<br />
　これは何を列挙したものか、お分かりになりますか。<br />
<br />
　実は、この１０年のヒット商品番付の横綱を並べたものです。<br />
（日経MJ参照）<br />
<br />
左が「東」右が「西」です。相撲の番付と同様に「西」よりも「東」<br />
が上位になります。２００５年の西の横綱は空位でした。<br />
<br />
これを見るとその年に「どんなことが起きたのか」が良く<br />
わかりますね。<br />
<br />
それと同時に月日の経つのは早いなとつくづく感じます。<br />
今年はどんな番付になるのか。楽しみにですね！<br />
<br />
<br />
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明日は中島さんです。<br />
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</entry>
<entry>
<title>宣言したら、夢はかなう</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3781.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3781</id>
<published>2011-12-19T22:53:25Z</published>
<updated>2011-12-20T07:53:25+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[おはようございます、樋口です。<br />
<br />
先日、他の職場の望年会に呼ばれました。<br />
好奇心が最近特に旺盛な私としては、<br />
風変わりな企画があるということで喜んで参加しました。<br />
<br />
今年一年間の五大ニュースをパワーポイントで作成する、<br />
というものです。他の職場の皆さんのプライベートや、<br />
興味を持っていること、特技を垣間見ることができて、<br />
コミュニケーションを加速させるヒントをいただくことが<br />
できました。<br />
<br />
ちなみに私が提示したのは以下の５点です。<br />
<br />
・料理のできる男を目指してABC cookingデビュー<br />
・ラグビー応援皆勤＆応援団デビュー<br />
・１ヶ月間で腹筋20,000回達成<br />
・会社のイントラネットに「今週のひとこと」連載開始<br />
・朝3:30起きデビュー<br />
<br />
他にもいろいろとあるのですが、会社用ということで<br />
合致するネタを選抜しました。<br />
<br />
ネタを選考する段階で今年一年間を振り返っていて思ったのは、<br />
「宣言した夢はかなう」ということです。<br />
かなり無理がありそうな継続系のネタであったとしても、<br />
Facebook等を通じて周囲にコミットメントすることによって<br />
自分へのプレッシャーを高めることができて、<br />
よき緊張感を保ったまま継続することができました。<br />
そういった小さな成功体験を積み重ね続けることによって、<br />
自信を高めていくことができました。何よりの財産です。<br />
2012年以降の人生に対しても大きな自信になりました。<br />
<br />
ちなみに次のブログリレーが回ってくるのは12月30日の予定。<br />
よき報告をすることができるように、あと10日間、全力で駆け抜けます。<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>起業の仲間</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3778.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3778</id>
<published>2011-12-19T15:04:55Z</published>
<updated>2011-12-20T00:04:55+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<br />
こんにちは　友部です。<br />
<br />
<br />
今日、<br />
ふと思い、<br />
思い出しました。<br />
<br />
<br />
以前、RBCの勉強会講師に、<br />
藤村厚夫さん、という方をお招きしたことがあります。<br />
<br />
藤村さんは、当時、ITメディアの会長職に就いていらっしゃいました。<br />
自分で起業をされ、M＆Aを経ながら、<br />
アイティメディアを東証1部上場にまで導かれた方です。<br />
<br />
講演の中で、もっとも印象的だった話は、<br />
働く仲間は、ステージによって、変わっていく、ということ。<br />
<br />
藤村さんの言葉をなぞってみると、<br />
<br />
000ステージ：心中したいような、できるような人<br />
<br />
1ステージ：自分と同じくらいバカになれる人。<br />
　   　　　　 給料を払う人・もらう人ではない関係。<br />
<br />
2ステージ：そのビジネスを理解したうえで、<br />
　　 　　　　 やることにモチベーションややりがいを見出せ人。<br />
<br />
このステージでのNG： 頭のよいひとは、この会社ダメじゃん？という見切りを<br />
　　 　　　　　　　　　　　 すぐにつけてしまう。<br />
<br />
<br />
この言葉の内容が真であるとして、<br />
<br />
自分には、<br />
000ステージの、あるいは1ステージの、<br />
仲間の候補がいるだろうか。<br />
いるならば、それは誰だろうか。<br />
あるいは、自分は、誰かにとっての仲間だったりするのか。<br />
<br />
自らが起点たるならば、<br />
この問いに、答えをもてていたい。<br />
<br />
そう思う。<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は樋口くんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その52-</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3775</id>
<published>2011-12-18T14:45:00Z</published>
<updated>2011-12-18T23:45:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、久々に？？<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>です。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3648.html">RBCの話シリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">その30</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2091.html">その31</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2122.html">その32</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2140.html">その33</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2162.html">その34</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2185.html">その35</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2210.html">その36</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2227.html">その37</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2243.html">その38</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2265.html">その39</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2299.html">その40</a><br />
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<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2345.html">その42</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2357.html">その43</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2412.html">その44</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2538.html">その45</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2608.html">その46</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2674.html">その47</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2761.html">その48</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2808.html">その49</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2966.html">その50</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">その51</a><br />
<br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
今日は、クラブワールドカップの決勝がありました。<br />
<br />
結果はバルセロナの圧勝でした。予想通りでしたが。。。<br />
<br />
<br />
サントスは長い冬の時代を乗り越えて世界チャンピオンへのチャレンジでした。<br />
<br />
サントスといえば、かつてペレを擁して黄金時代がありました。<br />
<br />
しかしながら、ペレの時代以降は、黄金時代を迎えられずに過ごしてきました。<br />
<br />
<br />
これについて、ブラジルではけっこう、引き合いに出される話があります。<br />
<br />
それが、サンパウロFCとの比較です。<br />
<br />
<br />
サントスFCは選手に投資し、サンパウロFCは環境に投資した。<br />
<br />
サントスはペレをはじめ優れた選手の力で黄金時代を迎えたが、<br />
彼らが引退すると、何も残らなかった。<br />
<br />
その後、低迷期が続く。<br />
<br />
一方のサンパウロFCは環境に投資をした。<br />
<br />
その結果、良い選手が育ち、また、選手が変わっても、<br />
優れた環境は良い選手が育つための下地として機能し続けた。<br />
<br />
<br />
と、ザックリと言えば、このようなことが言われたりしました。<br />
<br />
<br />
そして、この環境づくりに関していうと、<br />
バルセロナは、おそらく現時点においては、<br />
世界一と言えるくらい、優れた環境をつくっているクラブだと思います。<br />
<br />
キャプテンのプジョルをはじめ、イニエスタやメッシといったスター選手が<br />
生え抜きの選手として育ってきています。<br />
<br />
監督であるグアルディオラ氏も、バルセロナで育ち、<br />
バルセロナでプロになって活躍していました。<br />
<br />
<br />
現在のバルセロナの組織や環境の整備には、<br />
ヨハン・クライフ氏の影響が大きいと言われていますが、<br />
以前は、オランダにあるアヤックスというクラブが、<br />
やはりクライフ氏の影響で優れたクラブ運営をしました。<br />
<br />
<br />
アヤックスにしてもバルセロナにしても、<br />
優れた技術と優れた判断力、さらに、優れた人間性も持ち合わせている選手が<br />
次から次へと育ってきています。<br />
<br />
<br />
優れた選手が育って活躍したり、<br />
ビッグクラブに高額で売れたり、<br />
という結果が出た状態であれば、<br />
組織づくりや環境整備の価値を理解するのはカンタンです。<br />
<br />
<br />
しかし、重要なことは、<br />
最初に組織づくりや環境整備に力を入れる段階では、<br />
結果はまるで見えません。<br />
<br />
同じお金をかけて、<br />
平らなグランドをつくるのと、<br />
スター選手を獲得するのとでは、<br />
後者のほうが結果が明らかです。<br />
<br />
<br />
もし、短期的に自分の仕事の結果を誰にでも分かるように示せと言われれば、<br />
ほぼ全ての人が、選手獲得にお金をつかうことでしょう。<br />
<br />
しかしそれは、時間の経過とともに価値が目減りする仕事です。<br />
<br />
<br />
平らなグランドをつくったところで、明日スター選手が育つわけではありません。<br />
<br />
これを全ての人に理解してもらうのはたいへんです。<br />
<br />
というか、おそらくムリです。<br />
<br />
いや、それどころか、それが理解できない人が殆どだから、<br />
サンパウロFCやアヤックス、そして、バルセロナのようなクラブは、<br />
あっちにもこっちにもあるわけではないのです。<br />
<br />
<br />
もし、組織や環境の整備の価値を理解できる人が多数派であれば、<br />
バルセロナやアヤックスのようなクラブはもっとたくさんあるはずです。<br />
<br />
<br />
このようなことを、私は幸いにして、サッカーを通して10代の頃から<br />
当たり前のように知らされてきました。<br />
<br />
<br />
それから月日が流れ、私が社会人になった頃、<br />
『ビジョナリー・カンパニー』なる著名な本を読んで、<br />
同じようなことを時間をかけてまた知ったわけです。<br />
(第4水準と第5水準のリーダーの違いの話)<br />
<br />
<br />
そして、そうはいっても、<br />
長期に渡って存続する、しかも、トップであり続けるような会社は少ないんだと、<br />
そして、その背景に何があるのかをたくさんの社会人が「勉強している」んだと、<br />
知った時に、サッカーをやっていて良かったと思ったのでした。<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに、RBCも、バルセロナやアヤックスのようなチームにすべきだと思います。<br />
<br />
バルセロナでは、誰が出てもチームとしての文化であり哲学が同じように表現されます。<br />
<br />
これは、生やさしいばかりではなく、<br />
ある種のストイックさも必要ではないかと思います。<br />
<br />
<br />
もちろん、まだまだ最高のチームづくりのためにやるべきことはたくさんあります。<br />
<br />
できることから少しずつでもやっていきますし、<br />
また、そのような永続するチームづくりをしたいという仲間がいれば、<br />
一緒にがんばりたいと思っています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに余談ですが、、、、<br />
ようやく良い選手が育つようになってきたサントスFCは、<br />
ちょっと前に立派な練習場ができたりしたんですよね。<br />
<br />
これは、ロビーニョという良い選手が出てきて、高値で売れたので、<br />
そのお金でできたんです。<br />
<br />
が、、、なぜかグランドにはペレの名がついたそうです。笑<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>中国出張</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3772.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3772</id>
<published>2011-12-17T06:40:30Z</published>
<updated>2011-12-17T15:40:30+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんこんにちは、吉村です。<br />
今日もいい天気ですね！<br />
<br />
さて、なぜかこの時期に明日から海外出張が入りました。<br />
場所は経済の発展が著しい中国です。<br />
<br />
主な滞在先は・・・<br />
<br />
BTOなどITのOSが盛んな大連とBIG経済都市の上海です。<br />
<br />
社会人になってからの初めて海外出張ですが、<br />
一体どんな新しい事が体験できるか<br />
楽しみです！<br />
<br />
22日には帰国しますので、後日FBしたいと思います。<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>話題のB787に乗りました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3769.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3769</id>
<published>2011-12-15T22:47:00Z</published>
<updated>2011-12-16T07:47:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
<br />
先日、岡山に行く用事があり、<br />
今話題のボーイングB787に乗る機会がありました。<br />
まだ世界で全日空の東京-岡山・東京-広島の一部の便にしか飛んいない、<br />
世界最新鋭の飛行機の中をちょっとだけご覧ください。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20111216-0.JPG"></a><br />
こちらが話題の787。<br />
この飛行機は全日空に納品された2番目の機体で、特別塗装になっています。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20111216-2.JPG"></a><br />
こちらが普通席のキャビンの様子です。<br />
窓が大きいので、とても明るい感じがしました。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20111216-4.JPG"></a><br />
これが噂のカーテンスイッチ。<br />
787にはカーテンがありませんので、<br />
このボタンを押して、窓から入る光の量を調整します。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20111216-5.JPG"></a><br />
こちらがカーテン機能の使用前の写真。明るいです。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20111216-6.JPG"></a><br />
こちらがカーテン機能仕様後の写真。<br />
窓が青くなって、光がさえぎられているのがわかるでしょうか？<br />
光は入ってこなくなりますが、外の景色はばっちり見ることができます。<br />
窓側の人にカーテン閉められて、景色が眺められず、<br />
がっかりということが無くなりますね。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20111216-7.JPG"></a><br />
そして、これがお手洗い。<br />
ウォシュレット機能がついています。<br />
お尻が痛い私やあなたには嬉しい機能です。<br />
窓があってトイレの中がとても明るいのも印象的でした。<br />
景色を眺めてて、出てこない人がいるのではないかと少し心配です（笑）。<br />
<br />
世界最新鋭の飛行機の中はいかがでしょうか？<br />
ほんのちょっとだけでも楽しんでいただけたならなによりです。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
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<br />
(アップロードの時間に気付いたあなたは偉い！）]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ジブリ映画の魅力</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3767.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3767</id>
<published>2011-12-14T23:05:23Z</published>
<updated>2011-12-15T08:05:23+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
先週の金曜日にテレビでジブリ映画「天空の城ラピュタ」が放映されました。<br />
<br />
テレビの視聴率１５．９％、Twitterでも１秒あたりのツイート数が２５０８８となり、<br />
世界新記録となったそうです。<br />
<br />
私もニコ生の中継と一緒にテレビでラピュタを見ていましたが、<br />
この映画は本当に多くの人から愛されていることがよく分かりました。<br />
<br />
私が思うジブリ映画の特徴として、何回見ても飽きないという点があります。<br />
<br />
なぜだろうといつも思うのですが、ストーリーの面白さや世界観の大きさも<br />
さることながら、普遍的なテーマである「自然」に対して宮崎駿さんの深い洞察に<br />
魅力があるのではないかと思います。<br />
<br />
今後のジブリ作品も前評判などに関係なく、映画館で観に行くようにしたいと思います。<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>事実と真実の違いをわかっているか。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3620.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3620</id>
<published>2011-12-13T14:59:21Z</published>
<updated>2011-12-13T23:59:21+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[<br />
<br />
こんにちは、なかしーです。<br />
<br />
これまで何度かブログで書かせてもらった事がありますが、私は家電アドバイザーの資格を持ってます。<br />
<br />
その関係で、たまに家電で何かオススメか、家電アドバイザーとしての意見を求められる事があります。<br />
<br />
それなりに最近の商品の勉強をして、それなりにアドバイスをさせて貰っての経験として、日本製の最新の商品を買っとけば、あとは何買ってもほぼ間違いなく住めば都状態になるんです。<br />
<br />
だから、何となく気に入るポイント、有る意味こじつけるポイントさえあれば、何買っても問題ないんです。<br />
（使いきれないし。）<br />
<br />
だから、それを知っているから、<br />
<br />
「何買っても良いですよ。」<br />
<br />
って言うんです。事実なんです。<br />
<br />
でも、そうすると、言われるんです。<br />
<br />
「そうじゃ無いだろ、なんか有るだろ。」<br />
<br />
って。<br />
でも、本当に何でもいいんです。<br />
<br />
結局、その人が言って欲しい事を言って欲しいんです。<br />
その人にとっての真実をアシストして欲しいだけなんです。<br />
<br />
シンプルな話ですけど、忘れないようにしたいな、って、改めて感じたのでかいてみましたいです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</entry>
<entry>
<title>忘年会が攻めてくる！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3758.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3758</id>
<published>2011-12-11T20:00:00Z</published>
<updated>2011-12-12T05:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
１２月も中旬、みなさまお元気でしょうか。<br />
<br />
<br />
忘年会の話を最近よく聞きます。<br />
もうそんな季節なのだなぁと実感。<br />
<br />
<br />
ところで忘年会の「出し物」を考えている方も多いのではないでしょうか。<br />
<br />
当方で見たことあるものは・・・<br />
<br />
<br />
○×ゲーム<br />
ハリセンバトル<br />
二人羽織<br />
男性社員による女装<br />
<br />
<br />
今思い出しても王道ですが、面白そうです！<br />
<br />
忘年会をやる会社は元気がある証拠ですね。<br />
みなさんの会社はいかがですか。<br />
<br />
<br />
今年もあとわずか、最後のラストスパートがんばりましょう！<br />
<br />
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明日は中島さんです。<br />
<br />
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<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>あきらめたらそこで試合終了</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3756.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3756</id>
<published>2011-12-10T06:09:46Z</published>
<updated>2011-12-10T15:09:46+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
2011年ももう残りわずか。<br />
とはいえ、まだ20日ありますからね。<br />
最後によきクロージングを迎えるために、最後に目標を立てて、<br />
達成してみるのは面白いと思います。<br />
<br />
ってことで私は減量の目標を立てました。<br />
12月は望年会が残り10回あるのが気がかりですが、<br />
ここで目標を達成することができたとしたら、<br />
来年に向けて凄い自信になる！と思っているので、<br />
ガツっとやらせていただきます。<br />
<br />
安西先生は言いました。<br />
あきらめたらそこで試合終了です。<br />
まだ20日もあるんだから頑張ってみましょう。<br />
<br />
皆さんは、この20日間をいかがお過ごしの予定でしょうか？？<br />
RBCの勉強会や仲間たちが、その一助となれば幸甚です。<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>RBC勉強会への参加理由</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3754.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3754</id>
<published>2011-12-09T10:33:15Z</published>
<updated>2011-12-09T19:33:15+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[友部です。<br />
<br />
あと、3週間もすれば年末ですね。<br />
<br />
早い一年だった気がします。<br />
<br />
ちなみに、みなさんは、<br />
なぜRBCの勉強会に参加していらっしゃいますか？<br />
あるいは、参加していないのでしょうか？<br />
<br />
私は、今では運営者ですが、<br />
参加当時は、もっぱら会員でした。<br />
※今でも会員です。<br />
<br />
その会員である当時、<br />
・ビジネスの関連知識を知る　<br />
・自分の「やる気」を高める <br />
・心の通う人物と親交する <br />
が、<br />
目的で、勉強会に参加をしていたように思います。<br />
<br />
特に、心の通う人物と親交する 　にウェートがあり、<br />
同世代、異業界、先輩<br />
と交わり、仲間やライバルやベンチマークを<br />
見つけることができています<br />
彼らとは、もう5年以上も交友が続いていて、<br />
自分を向上させるにあたって、良い刺激を与え合える仲に<br />
なっています。<br />
<br />
直近の定例以降、勉強会自体のあとに参加者の方々同士で<br />
話しのできる場を設けるようにしたので、<br />
ぜひ、うまくご活用ください。<br />
<br />
唯一無二の仲間と逢える、とても良い機会になります。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
明日は樋口くんです。<br />
<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『面白い人になる３つの選択肢』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3750.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3750</id>
<published>2011-12-08T03:34:00Z</published>
<updated>2011-12-08T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3648.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
前回、少しだけお笑いの話題になりましたが、もう少し大きな話をしてみたいと思います。<br />
<br />
<br />
あの人は面白いとか面白くないとか言われることがありますが、<br />
どうしたら「面白い人」になれるのか？<br />
を書いてみたいと思います。<br />
<br />
<br />
そもそも、面白いとはどういうことなのか？<br />
<br />
これだけ議論していても何年もいける気がするのですが、<br />
とりあえず、「他人にとって心地良い感動が生まれたこと」と定義しておきましょう。<br />
<br />
なので、「面白い人」というのは、「他人にとって心地良い感動を与える人」<br />
ということになります。<br />
<br />
<br />
さて、では、どうしたらそのような人になるでしょうか？<br />
<br />
３つの選択肢があると思います。<br />
<br />
1.落語家パターン<br />
2.リアクション芸人パターン<br />
3.司会者パターン<br />
<br />
<br />
1.落語家パターン<br />
これは、ある程度決まったコンテンツがあって、<br />
それを１から１０まで表現し切ることによって、面白くするパターンです。<br />
<br />
落語家はそうですし、１人漫談、講演やスピーチもそうです。<br />
もう少し幅を広げると、歌手なんかもそうですね。<br />
<br />
このパターンの場合、重要なのは持ちネタです。<br />
良いネタを持っている、つくっている、ということが前提になります。<br />
また、面白さを発揮するには、一定以上の時間と空間を必要とします。<br />
<br />
<br />
2.リアクション芸人パターン<br />
これは、他人とのやりとりを通して、<br />
その反応を見せることによって面白くするパターンです。<br />
<br />
突発的にボケたり、他人とは違った反応をすることで、<br />
笑いが生まれたり、、ということです。<br />
反射神経の良さであったり、他人とはちょっと違った特徴が<br />
うまく生かされる選択肢ですね。<br />
<br />
大勢がいるような場で「面白い人」と言われるのは、<br />
だいたいがこのパターンの人です。<br />
大規模な宴会とかパーティとかに強いです。<br />
何せ、短時間で面白さが発揮できるので。<br />
<br />
<br />
3.司会者パターン<br />
これは、前の２つは自分のパフォーマンスによって面白くするものでしたが、<br />
それに対して、周囲の人のパフォーマンスをうまく引き出すための<br />
フリをするパターンです。<br />
<br />
このパターンの人がいると、その人自身は面白くないんですが、<br />
場としては面白い場が生れます。<br />
<br />
このパターンになるためには、<br />
何がみんなにとって面白いのか？<br />
ということに敏感である必要があります。<br />
<br />
また、個人戦にはめっきり弱いので、<br />
１対１での食事などではあまり威力を発揮できません。<br />
複数人での会食に強いタイプです。<br />
<br />
<br />
さて、ここまで３つの選択肢を挙げてきました。<br />
自分が、どの選択肢に合っているかを考えてみると、<br />
面白い人になれると思います。<br />
<br />
<br />
ちなみに、、、第４の選択肢として、<br />
「いるだけで面白い人」<br />
というのもあるのですが、これだけは選ぶことができません。<br />
<br />
自分がいるだけで面白い人ではない場合には、<br />
３つの選択肢から選びましょう。。<br />
<br />
<br />
逆に、、、人の面白さを見る際にも、<br />
これらの見方によって、その人の面白い部分を引き出せるようにすると、<br />
良い関係が築けるのではないでしょうか？<br />
<br />
落語家パターンの人にリアクション芸を求めると、ヒドい結果になりますし、<br />
リアクション芸人パターンの人に良いフリを期待すれば、グダグダな仕切りになり、<br />
司会者パターンの人にみんなが聞き入るような話をさせるのも酷です。<br />
<br />
<br />
<br />
あなたはどのパターンを目指しますか？<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>No スマホ No ライフ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3747.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3747</id>
<published>2011-12-07T10:36:26Z</published>
<updated>2011-12-07T19:36:26+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんこんばんは、吉村です。<br />
かなり寒くなってきましたね。Xmasまでもうすぐですね。<br />
<br />
<br />
さて、諸事情により先週の金曜日から本日まで、<br />
いつも使っているiphoneを修理に出してましたが、この間久々にガラケだけで生活して見ました。<br />
<br />
結果・・・もうスマートフォンなしては、生活が成り立たないことが判明しました。<br />
会社のメールは確認出来ないわ、<br />
ちょっとしたサイトを見ようとフルブラウザで開いたら・・・ほんの10分で電池残量15%！！<br />
これはさすがに引きました（汗）<br />
もちろんガラケにはガラケの良さがあるかと思いますが、自分の生活スタイルにおいて<br />
スマートフォンがないとかなり不便になることが判りました。<br />
<br />
恐るべし・・・もう手放せません。<br />
<br />
スマートフォンとガラケを2台持ちで使用している方がいましたら、<br />
是非一度、一週間ガラケのみで過ごしてみてください。<br />
<br />
きっと私と同じ体験ができます（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第91回定例勉強会『世界から愛される接遇スキルとは？』〜世界の人が愛する旅館オーナーが語る失敗と成功〜</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3741.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3741</id>
<published>2011-12-06T19:00:00Z</published>
<updated>2011-12-07T04:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[★お申し込みは<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">こちら</a>★<br />
<br />
<h2>はじめに</h2><br />
<br />
みなさん、こんにちは。今月の勉強会を担当させていただく村上です。<br />
<br />
<br />
■「勉強会で話を聞いて、実際に先生が働いている現場を見てみたいなぁ」<br />
<br />
　そんなことを思ったことはありませんか？<br />
<br />
　今月は、話を聞くだけではなく、<br />
　実際に講師の方が経営されている施設も見学して、<br />
　皆さんのスキルも高めていただこうという勉強会です。<br />
<br />
　見学先を訪問できる人数が限られていますので、<br />
　ご興味をもたれた方はお早めにお申し込み下さい。<br />
<br />
<b>※ご好評につき、澤の屋旅館の見学は定員に達しましたので締め切らせていただきました。<br><br />
   勉強会・ランチ会への参加は若干余裕がありますので、引き続き承ります。</b><br />
<br />
　★↓お申込みはこちら↓★<br />
　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">http://www.rikkyo.biz/teirei.html</a><br />
<br />
　それでは、勉強会のご案内をどうぞ！<br />
<br />
<br />
<H2>第91回定例勉強会のご案内</H2> <br />
■　お客さんが来ない…。それもまったく…。<br />
　　あなたが経営しているお店で、売上ゼロの日が3日間続いたら、<br />
　　あなたはどんな行動に出るでしょうか？<br />
<br />
<br />
■　広告を打って、お客様を呼び込む<br />
<br />
　　営業の方法を変えてみる<br />
<br />
　　内装や外装をリフォームする　　<br />
<br />
　　あきらめて、お店を閉じる<br />
　　<br />
　　・<br />
　　・<br />
　　・<br />
<br />
　　選択肢はいろいろと考えられると思いますが、<br />
　　今回講師にお迎えする澤の屋旅館の経営者・澤　功　さんは、<br />
　　<br />
　　「日本人だけを相手にする旅館」から、<br />
<br />
　　「世界の人たちを相手にする旅館」に変えるという<br />
<br />
　　一種の発想の転換を行うことによって、このピンチを切り抜けられました。<br />
<br />
<br />
■　言葉も話せない、ベッドもない、お風呂も共用…。<br />
　　普通に考えたら、外国人のお客様をもてなす要件はひとつもありません。<br />
<br />
　　それなのに、澤さんはピンチをただ切り抜けるにとどまらず、<br />
　　自身が経営する3日間宿泊客がゼロだった家族旅館を、<br />
　　大きなリノベーションもなく、<br />
　　わずか3年で客室稼働率が90％を超える旅館にしてしまいました。<br />
<br />
　　現在では旅行口コミサイト「トリップアドバイザー」から、<br />
　　関東地区の旅館でNo.1の評価を得る<br />
　　「世界から最も愛されている旅館」のひとつにまでなりました。<br />
<br />
<br />
■　いったいその秘訣は何だったのか、<br />
　　今回は、ここまでに至る様々な失敗や成功等を<br />
　　澤さんからつつみ隠さずお話しいただき、<br />
　　また、実際に澤さんのビジネスフィールドを見ていただくことで、<br />
　　あなたの「世界から愛される接遇スキル」を高めていただきたいと思います。<br />
　<br />
<br />
■そのために、今回の勉強会は以下の3部構成を予定しています。<br />
<br />
<br />
　▼第1部・講義形式の勉強会（10：00〜11：45）<br />
<br />
　　澤さんが外国人旅行客を受け入れた経緯、<br />
　　実際に受け入れをしての失敗談、成功談をつつみ隠さずお話しいただきます。<br />
　　<br />
　　　▽　日本を訪れる外国人向けのビジネスを考えている<br />
　　　▽　世界に向けた様々なサービス展開を考えている<br />
　　　▽　外国との交流や地域振興に興味がある<br />
　　　▽　失敗談を含めた等身大の成功事例を聞きたい<br />
　　　▽　海外の方と接する機会が多い<br />
　　<br />
　　といった方には、きっと実り多い勉強会になると思います。<br />
<br />
<br />
　▼第2部・昼食交流会（12：00〜13：30）<br />
<br />
　　お昼ご飯を食べながら、講師の澤さんや、<br />
　　参加者の皆さんと交流を深めていただきます。<br />
　　講義で聞けなかったことを澤さんにお聞きしたり、<br />
　　新しい自分のビジネスパートナーを交流会で見つけてみて下さい。<br />
<br />
<br />
　▼第3部・「澤の屋旅館」見学（14：00〜14：30）<br />
<br />
　　実際に、澤さんが経営されている旅館を訪れ、<br />
　　外客接遇の最前線の現場を見学します。<br />
　　今まで様々な失敗や経験から培われた接遇スキルは、<br />
　　あなたが世界の人から愛されるビジネスを構築していく時に、<br />
　　きっとお役立ていただけると思います。<br />
<br />
<br />
■ちょっとでも、興味を持たれたら、、、<br />
　今すぐお申し込み下さい！<br />
<br />
　特に、今回は視察先と会場の関係で、<br />
　見学会の参加は先着20名様までとさせて頂きます。<br />
　また、定員に達し次第お申込を締め切らせていただきます。<br />
<br />
　参加いただける人数に限りがありますので、お申し込みはお早めにどうぞ！<br />
<br />
　それでは、当日お待ちしています。<br />
<br />
■お申し込み<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
<br />
<br />
<H2>第91回定例勉強会概要</H2> <br />
<br />
◆日時◆<br />
　2011年12月17日(土)  9：30〜11：45 (9：30開場・10:00講義形式勉強会開始)<br />
　　　　　　　　　　　12：00〜13：30（ランチ交流会）<br />
　　　　　　　　　　　14：00〜14：30（澤の屋旅館見学）<br />
<br />
<b>　　※澤の屋旅館の見学は、定員に達しましたので、締め切らせていただきました。<br />
　　　　勉強会・ランチ会への参加は若干余裕がありますので、引き続き承ります。</b><br />
<br />
　　※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
　　※勉強会スケジュールの都合上、今月は無料懇親会を行いません。<br />
　　　かわりに、昼食交流会を行います。<br />
　　　昼食交流会の参加費は当日実費を会場にお支払い下さい。<br />
　　　（勉強会参加費には含まれていません）<br />
<br />
　　※勉強会会場から見学先までの交通費（竹橋→根津　160円）は、<br />
　　　勉強会参加費には含まれておりませんので、各自ご負担下さい。<br />
<br />
　　※勉強会のみ、勉強会＋ランチ会のみの参加は可能ですが、<br />
　　　一度に見学いただける人数に限りがあるため、<br />
　　　見学のみの参加はできませんので、ご了承下さい。。<br />
　　　また、見学をされない方への差額の払い戻しはありません。<br />
　　　　<br />
　　※ランチ交流会・澤の屋旅館見学には講師も参加します。是非ご参加下さい。<br />
　　　<b>（澤の屋旅館の見学は定員に達したため、締め切らせていただきました。）</b><br />
<br />
　◆勉強会会場◆<br />
　ちよだプラットフォームスクウェア　会議室501・502<br />
　地図：<a href="http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10</a><br />
<br />
　※東西線竹橋駅3b出口から徒歩3分ほどです。<br />
　ホームからは10分程度かかります。<br />
<br />
　◆視察先◆<br />
　澤の屋旅館（<a href="http://www.sawanoya.com/nihonngho.html">ホームページ</a>）<br />
　※澤の屋旅館から千代田線根津駅まで徒歩約10分、<br />
　　JR線・京成線・銀座線・日比谷線上野駅までタクシーで約10分です。<br />
<br />
　◆持参品◆<br />
　　・名刺<br />
　　・筆記用具＆メモ<br />
<br />
　◆受講料◆<br />
<br />
　★事前振込★<br />
　　一般：3000円<br />
　　学生：2000円<br />
<br />
　★当日支払★<br />
　　一般：4000円<br />
　　学生：3000円<br />
<br />
　◆お申し込み方法◆<br />
<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">こちらのページ</a>からお申し込みください。<br />
<br />
　　※会員登録がお済みでない方は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録</a>をしてください。<br />
<br />
<br />
<H2>講師プロフィール</H2><br />
<br />
<b>澤　功　氏</b><br />
1937年　新潟県豊栄市生まれ<br />
1960年　中央大学法学部卒業後、東京相互銀行に入行<br />
1964年　旅館澤の屋の一人娘と結婚<br />
1965年　銀行を退職し、旅館澤の屋の経営者となる<br />
1982年　3日間お客様ゼロの日がある、<br />
　　　　　 外国人旅行客受け入れを開始<br />
　　　　　 その後下町の外国人宿としてマスメディア等で紹介され、評判になる<br />
　　　　　 外国人客を積極的に受け入れている旅館の全国組織<br />
　　　　　 「ジャパニーズ・イン・グループ」の会長となる（?1998年）<br />
2003年　国土交通省の観光カリスマ（下町の外国人もてなしカリスマ）に認定される<br />
2007年　内閣府の地域活性化伝道師に任命される<br />
2009年　観光庁のYOKOSO! JAPAN大使に任命される<br />
<br />
現在　社団法人日本観光旅館連盟　会長補佐<br />
<br />
著書に「澤の屋は外国人宿」（TOTO出版）<br />
　　　　 「ようこそ旅館奮闘記」（日観連事業）<br />
　　　　 「Welcome to Sawanoya Welcome to Japan」（オメガコム）などがある]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>12月の定例勉強会の募集を開始します。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3739.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3739</id>
<published>2011-12-06T14:51:21Z</published>
<updated>2011-12-06T23:51:21+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
ご案内が遅れていますが、12月の定例勉強会を明日から募集開始します。<br />
今月の定例勉強会は、澤の屋旅館の澤　功さんをお迎えして、<br />
12月17日（土）の10：00?開催します。<br />
千代田プラットフォームスクウェアで澤さんのお話を聞いた後、<br />
ランチ交流会をした後、実際に澤さんが経営されている旅館を見学します。<br />
勉強会のテーマは「世界から愛される接遇スキルとは？」。<br />
皆さんのご参加を心からお待ちしております！<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「人を育てる」ということ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3734.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3734</id>
<published>2011-12-05T14:56:55Z</published>
<updated>2011-12-05T23:56:55+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、大久保です。<br />
<br />
先日、元サッカー日本代表監督の岡田武史さんの<br />
お話を直接伺う機会がありました。<br />
<br />
長谷部誠選手の『心を整える。』がヒットしてからというもの、<br />
サッカー選手および監督が本を出すことは珍しくありませんが、<br />
岡田さんの本はほとんど無いことから、<br />
話を伺うことをとても楽しみにしていました。<br />
<br />
話のテーマは「人を育てる」ということでした。<br />
<br />
私自身、人を育てる立場にもあるし、<br />
人から育てられる立場にもあり、興味深いテーマでした。<br />
<br />
岡田さん流の人の育て方は「人が育つための環境をつくる」ことでした。<br />
育てるというと、教育する立場のものが考え方や知識を「与える」ことが一般的ですが、<br />
そうすると与えられることに甘えてしまい、かえって人をダメにする、とのこと。<br />
<br />
世界の第一線でご活躍された経験からお話し頂く内容は<br />
刺激的なものでした。<br />
<br />
ここでは簡単な内容のみの共有でしたが、<br />
詳しく聞きたいようであれば、勉強会のときにお声がけください。<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>オネェ講師のパワー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3730.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3730</id>
<published>2011-12-04T08:22:23Z</published>
<updated>2011-12-04T17:22:23+09:00</updated>
<author>
<name>ozawa</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。小沢です。<br />
オネェブームも長いこと続いておりますね。<br />
もはや、バラエティでも欠かせない存在となっており、また女性からの人気も絶大となっております。<br />
<br />
そんなオネェ人気にあやかって、女子勉強会の講師にもオネェな方をお招きしました。<br />
オネェの特徴はなんといっても女性性と男性性の両方を持ち合わせていることです。<br />
また美意識が高く、パワフルな方が多く、遠慮なくモノを言ってくれます。<br />
女性同士だけでは、延々同じループ内をぐるぐるまわって結論の出ない話でも、そこにオネェが混じると、女性性による「共感力」を発揮しながらも、女性では気付かないようなことをズバズバ指摘してくれます。<br />
時に耳が痛くなるくらいです。笑<br />
<br />
そんなわけで、今回はオネェな講師に「オネェから考える女性の本当の美しさは」なんてテーマで講演してもらいました。<br />
おかげさまで大好評で、定員20名ではおさまらず、増員して30名の大女子勉強会を開催できました。<br />
終了後の満足感も高く、オネェパワーを実感できました。<br />
男性講師、女性講師に限らず、素敵な方はどんどん講師として来て頂きたいものです。<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は大久保さんです。<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>東京モーターショーというトキメキ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3619.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3619</id>
<published>2011-12-03T05:51:43Z</published>
<updated>2011-12-03T14:51:43+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、なかしーです。<br />
<br />
今朝、父から電話が有りました。<br />
<br />
<br />
「今日は何しよった？休みや？<br />
もちろん、東京モーターショー行くとやろうもん？<br />
86（ハチロク）も出るやっか。スバルの水平対向エンジンとトヨタの技術ば融合させた…（中略）…、がばいカッコよかよなー。欲しかー。<br />
おいも東京におったら、絶対行くとっけにゃー。<br />
よかにゃー。<br />
まぁ、そいだけ！」<br />
<br />
<br />
なんの電話だったのでしょう。。<br />
これはつまり、九州男児の親父というより、男の子の友達からの羨ましい電話と言う事でしょうか。（笑）<br />
<br />
昼間は部下を率いてバリバリ仕事をする定年間近のおじさんとはいえ、クルマというオモチャについては、キラキラとココロをトキメかせる一人の男の子のようです。<br />
<br />
<br />
ニーズがある、必要なものを提供するというのも大変ですし価値ある事なんですが、ココロをトキメかせる事が出来るような製品、サービスを考えると言う創造的活動も大事にしたいな、と改めて感じました。<br />
<br />
<br />
さて…、<br />
<br />
<br />
ハチロク見にいってくるかなー☆<br />
（なんだかんだ言いながら、実はスゴい楽しみにしてました（笑））<br />
<br />
<br />
では！<br />
<br />
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明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>第44回RBCアドバンス『なりたい自分に近づこう！-クレド作り講座2011・年末-』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3729.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3729</id>
<published>2011-12-03T01:48:48Z</published>
<updated>2011-12-03T10:48:48+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<h2>第44回RBCアドバンス<br />
『なりたい自分に近づこう！-クレド作り講座2011・年末-』</h2><br />
<br />
いよいよ12月に入りましたね。<br />
今年もあと1ヶ月を切りました。<br />
<br />
突然ですが、みなさんにお聞きします。<br />
<br />
「あなたの今年の目標は何でしたか？」<br />
<br />
「その目標は達成できましたか？」<br />
<br />
「自分でも納得できる1年間が過ごせましたか？」<br />
<br />
「自分のやりたいことを今、できていますか？」<br />
<br />
<br />
自信を持って、「はい」と言い切れるあなたは、<br />
今回の講座は不要かも知れません。<br />
<br />
なぜかというと、あなたは自分の信念にもとづいて、<br />
なりたい自分を追い求めた結果、現在の自分に満足しているはずだからです。<br />
<br />
<br />
ただ、ちょっとでも「はい」と言うことをためらったあなた。<br />
そんな方にぜひ今回の講座に参加してほしいのです。<br />
<br />
<br />
今回の講座を受講していただくと、<br />
来年、私が同じ質問をしたときには、きっと<br />
<br />
「はい！！」<br />
<br />
と自信を持って言い切れるようになるはずです。<br />
<br />
<br />
「いつかは起業したいけど、まだ何もできていない」<br />
<br />
「今の仕事をずっといいのか迷っている」<br />
<br />
「やりたいことがあっても時間がなくて、できない」<br />
<br />
<br />
そう思っているあなたに届けたいのが、<br />
今回の講座で取り上げる「クレド」です！<br />
<br />
クレドとは、ラテン語で信念・信条・価値観といった意味の言葉です。<br />
<br />
あの高級ホテル「リッツカールトン」の従業員の皆さんも、<br />
この「クレド」を書いたカードを持ち歩いて、日々の業務にあたられています。<br />
<br />
今回の勉強会では、皆さんが魅力的な自分になるために、<br />
多くの成功本や自己啓発の本に書かれている<br />
自己実現のための鉄則中の鉄則、<br />
<br />
「価値観を明確にして、紙に書く」<br />
<br />
というシンプルなアクションをワークを通じて<br />
しっかりと実践しながらあなたの「クレド」を作成し、<br />
自己実現をお手伝いさせていただきます。<br />
<br />
<br />
ここまでさらっと勉強会の内容をお話ししてきましたが、<br />
<br />
「いつも目標設定するんだけど、続かなくて…」<br />
<br />
「紙に書いただけで本当に効果があるの？」<br />
<br />
と、思われる方も多いと思います。<br />
正直に言いますと、私もこれまで何度となく目標を作って<br />
それで満足してしまい、目標を達成できずに失敗してきました。<br />
<br />
しかし、クレドを作るようになってからは<br />
「自分がやりたいことをやれている」と実感できるようになりました。<br />
<br />
<br />
今回はワークの最後に「クレドに誓う3つの約束」を作り、<br />
講師がその結果をフォローすることで、皆さんのお役に立ちたいと思っています。<br />
<br />
今回は１２月、１月のアドバンスで<br />
【２ヶ月連続 クレドプロジェクト】を実施します！！<br />
<br />
12月と1月のアドバンスに両方出て頂きますと、<br />
さらにクレドの効果は倍増します。<br />
（もちろん、どちらか一回の参加でも大丈夫です）<br />
<br />
目標を達成している自分を見ることで、<br />
さらなる自信が持てるようになるのです。<br />
<br />
<br />
「ちょっと意志が弱いんだけど…」<br />
<br />
「紙に書いても達成できるか不安で…」<br />
<br />
<br />
というあなたも講義が終わったときには<br />
魅力的な自分にきっと一歩近づいています。<br />
<br />
新しい年度を迎えるに当たって、<br />
「自分の夢に向かってブレない自分を作りたい」<br />
「人生をより豊かにしたい」<br />
と強くお考えのあなたのご参加を心からお待ちしています！<br />
<br />
　　◆お申し込みはこちら！<br />
　　　<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
　　<br />
　　　それでは、当日会場でお待ちしております。<br />
<br />
<br />
<h2>第44回RBCアドバンス開催概要</h2><br />
<br />
◆日時◆<br />
　2011年12月10日(土)　10:00-12:45 (10:00開場　10:15開始)<br />
　※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
◆場所◆<br />
　ちよだプラットフォームスクウェア　地下1階　ミーティングR005<br />
　地図：<a href="http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10</a><br />
<br />
　※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
　　　駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。　　　　<br />
<br />
◆定員◆<br />
　10名<br />
<br />
◆受講料◆<br />
　クレジット決済での事前支払：1000円<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください<br />
<br />
<br />
<H2>RBCアドバンス概要</H2> <br />
<br />
毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。<br />
※勉強会によって異なる場合があります。<br />
<br />
日時：毎月第4土曜日<br />
場所：都内<br />
講師：RBC会員<br />
参加者：RBC会員他<br />
参加費：1000円から2000円<br />
料金は、回毎に異なります。<br />
申込方法(参加者)：<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム</a><br />
申込方法(講師)：<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">PC版問い合わせフォーム</a><br />
<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ブラックなフライデー？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3721.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3721</id>
<published>2011-12-01T20:00:00Z</published>
<updated>2011-12-02T05:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
寒い日が続きますが、お元気でしょうか。<br />
<br />
ところで、ブラック・フライデー（Black Friday）ってご存じですか？<br />
<br />
<br />
先日ニュースを見ていてギョっとしました。<br />
<br />
<br />
黒い金曜日？？<br />
<br />
<br />
アメリカの祝日は全然知らなかったので、<br />
今回初めて知りました。<br />
<br />
<br />
正解は、<br />
アメリカ合衆国で、感謝祭（11月の第4木曜日）翌日の金曜日のこと。<br />
クリスマス・セールが始まり、小売店が黒字になることからこう呼ばれる。<br />
<br />
ここで出てくる感謝祭とは Thanksgiving Dayとも呼ばれ、<br />
アメリカ合衆国とカナダの祝日のひとつです。<br />
<br />
Thanksgivingと略称されたり、あるいは七面鳥の日<br />
（Turkey Day）と呼んだりすることもあるとのこと。<br />
<br />
勉強になりました。<br />
<br />
実は日本の祝日もあまり由来を知らないので、<br />
今度調べてみようかと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は中島さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>常連さん万歳</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3726.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3726</id>
<published>2011-11-30T04:33:00Z</published>
<updated>2011-11-30T13:33:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
<br />
いまさらながら「常連さん」という概念が最近マイブームです。<br />
<br />
飲食店でも、くつろぎスペースでもを作っておくと、<br />
日常的な行為が心地よくも感じるようになってきます。<br />
<br />
朝6時の開店と同時に入るスターバックスの店員さん、<br />
毎朝立ち寄るコンビニエンスストアの店長さん。<br />
<br />
毎日同じものを同じタイミングでオーダーしている<br />
だけにも関わらず、顔なじみになってくれて、<br />
「いってらっしゃい（ませ）」の一言をかけてくれたり、<br />
「今日はいつもと違うんですね！」<br />
とコメントをしてくださったりもする。<br />
こういうサービスは値段のつけようがないくらいに嬉しい。<br />
<br />
ひとつひとつ、こういう場所や関係性をつくっていくと、<br />
自分が幸せのなかで毎日生きてるんだな?という実感を味わうことができます。<br />
何気なく過ごしているルーティンワークのような一日であったとしても、<br />
ささやかな感動に溢れていることに気づくことができる。<br />
だからこそ、こちらからgiveできるものは徹底的にgiveし続けて、<br />
沢山の幸せのスパイラルを巻き起こしていきたいですね。<br />
<br />
遊び心のあるコミュニケーションを普段からできるように、<br />
日々気持ちの余裕を忘れないようにしていきたいですね。<br />
<br />
<br />
さて、私たちは、立教ビジネスクリエーター塾kのスタッフとして、<br />
勉強会の運営や、ビジネスのお手伝いをさせていただいています。<br />
会員の皆さんに、常連さんになってもらうことができるように、<br />
まずは私たちがgiveできることを真剣に考えて、<br />
行動に移していかなければならないなーと、改めて思うのでした。<br />
頭のてっぺんから爪先に至るまで学びの姿勢を貫き通して、<br />
相手を感動させることができるようなビジネスを、そして生きかたを、<br />
胸をはってしなければならないと痛感させられています。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/rbc_staff" class="twitter-follow-button" data-show-count="false" data-lang="ja">Follow @rbc_staff</a><br />
<script src="http://platform.twitter.com/widgets.js" type="text/javascript"></script>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>交渉＆交渉＆交渉</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3723.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3723</id>
<published>2011-11-29T14:23:05Z</published>
<updated>2011-11-29T23:23:05+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[友部です。<br />
<br />
最近、よく交渉をしています。<br />
<br />
その中で気づいた事。<br />
<br />
交渉あるいは交渉人は<br />
<br />
・対人という意味では共通だが、対個人と対法人担当者の場合がある<br />
・交渉依頼元の代理人であり、交渉先の代弁者でもある<br />
・依頼元と交渉先、どちらの扱いを優先するかが変化する<br />
・交渉先にも交渉代理人が就く場合がある<br />
・交渉人に交渉の検眼移譲が必要である<br />
・交渉期限を設けておく必要がある　※次項とも絡む。<br />
・いくつの選択肢を別の選択肢を持てていると強い　※これはすごく重要<br />
・交渉放置も良し　※大して重要でなかったりする<br />
・業界によって交渉習慣がことなる　※用語に注意がいる<br />
・同じ事実も異なった表現が必要である<br />
・合意内容の記録方法の工夫が必要である<br />
・調子を演じられる必要がある<br />
<br />
ということを、<br />
感じています。<br />
<br />
でも、ビジネスモードの交渉でないときは、気を抜きたい、そんなふうに思います。<br />
<br />
明日は樋口くんです。<br />
<br />
よろしくお願いします。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『立川談志師匠が亡くなりました』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3719.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3719</id>
<published>2011-11-28T03:34:00Z</published>
<updated>2011-11-28T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3648.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<br />
立川談志師匠が亡くなりました。<br />
<br />
大学の時に授業で落語を学ぶ機会がありまして、<br />
少しは関心のある分野でした。<br />
<br />
もう少し大きなくくりで、お笑いはけっこう好きです。<br />
<br />
<br />
遥か昔、どこかで人間国宝であられた五代目柳家小さん師匠の話をしたような<br />
しなかったような気もします。<br />
<br />
<br />
元々、談志師匠の師匠にあたる方でした。<br />
<br />
<br />
このお二方が同じネタをやっている動画を見つけましたので、シェアしたいと思います。<br />
<br />
<br />
五代目柳家小さん『短命』(1/2)<br />
<br />
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/oDu7W9BOevw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
五代目柳家小さん『短命』(2/2)<br />
<br />
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/9zsOXfbpUhs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<br />
立川談志　『短命』<br />
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/Ee46x9CCkyU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<br />
乗れないと枕をボツにしてしまうところに、この方の不思議さを感じました。<br />
<br />
<br />
私も、この方々を超えて活躍したいと思います。<br />
(と、私は何を目指しているのでしょうか。笑)<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/rbc_staff" class="twitter-follow-button" data-show-count="false" data-lang="ja">Follow @rbc_staff</a><br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>Stay Gold</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3715.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3715</id>
<published>2011-11-27T14:00:07Z</published>
<updated>2011-11-27T23:00:07+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんこんばんは、吉村です。<br />
今日はいい天気ですね！休日楽しんでましたか？<br />
<br />
<br />
さて、今日のタイトルから連想するものは・・・・・・・？<br />
同世代なら思いつくものが何個があるかと思いますが（笑）<br />
<br />
じつは・・・青春時代に良く聞いてたあのバンドの曲がついにカラオケで解禁です！<br />
<br />
<br />
<br />
そのバンドは・・・「Hi-STANDARD」<br />
<br />
いや?久々にテンション上がりましたね！いつか歌いたいなっと思ってましたが、<br />
ついに願いが叶いそうです！<br />
<br />
<br />
解禁日：12月22日@JOYSOUND<br />
「STAY GOLD」<br />
「TEENAGERS ARE ALL ASSHOLES」<br />
「BRAND NEW SUNSET」<br />
「THE SOUND OF SECRET MINDS」<br />
「MOSH UNDER THE RAINBOW」<br />
<br />
の5曲を皮切りに、今度もどんどん追加される予定とのこと！<br />
<br />
あまりカラオケとか行かないのですが、今回久しぶりに当時を思い出して<br />
仲の良い友人たちと暴れたいと思います！<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>半年前から企画している勉強会</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3713.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3713</id>
<published>2011-11-25T14:58:55Z</published>
<updated>2011-11-25T23:58:55+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、大久保です。<br />
<br />
いよいよ明日は俣野成敏さんをお呼びしての定例勉強会となりました。<br />
<br />
俣野さんとは、定例勉強会講師の『バカでも年収１０００万円』の<br />
伊藤喜之さんを介して、今年の３月に偶然とも言えるご縁があり、<br />
いまでは勉強会の講師としてお呼びするまでになりました。<br />
<br />
先日発売された俣野さんの著書『プロフェッショナルサラリーマン』は<br />
発売１０日目で４刷が決まったそうですが、<br />
今回の勉強会は半年前に「本を１１月に出版するかもしれない」ということを聞いて、<br />
「それでは出版記念講演をやりましょう」ということを提案してはじまった企画でした。<br />
<br />
いわば、まだ「１１月に発売されるかもしれない」にもかかわらず、<br />
１１月に出版記念講演（勉強会）の予定を先に入れてしまったので、<br />
それに合わせて俣野さんも「１１月に発売する」ようにご調整頂いた経緯がありました。<br />
<br />
その勉強会もいよいよ明日になりました。<br />
スタッフである私自身、とても楽しみにしています。<br />
<br />
おかげさまで定員を超えるお申し込みがあったことにより、<br />
会場を広くしたため、まだ若干お申し込み頂けますので、<br />
よろしければご参加ください。<br />
<br />
勉強会の案内は<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3685.html">こちら</a>からご覧頂けます。<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>関西流の客のつかみ方</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3709.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3709</id>
<published>2011-11-24T14:56:41Z</published>
<updated>2011-11-24T23:56:41+09:00</updated>
<author>
<name>ozawa</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。小沢です。<br />
先日、関西へ帰省していた際、すごいバイトの張り紙をみつけました。<br />
<br />
職種：座っているだけ<br />
時給：1000円以上<br />
待遇：昼寝つき<br />
年齢：80歳以上<br />
希望する人：元気のない人<br />
<br />
まあ、思わずつっこまずにはいられない張り紙なわけです。笑<br />
<br />
実は、これ漬物屋の店先のあちこちに張っていたのですが、まあ関西流のボケです。<br />
これで、お客さんをぐっとつかみます。<br />
ついつい、「これなんですか？」とつっこまずにはいられない関西人を吸引します。<br />
<br />
私もまんまとひっかかりました。<br />
店主は、よく喋る面白いおっちゃんでした。<br />
店に近づくと、即効お茶をだしてもらい漬物の試食をして、さんざんおっちゃんから色々な面白い話をきいてしまうので、<br />
はい、お買い上げ、というわけです。<br />
<br />
でも、楽しい経験をして、美味しい漬物も買って、顧客は大満足。<br />
そして、こうしてまた口コミをしてしまうわけですね。<br />
関西人の商売人根性を勉強させてもらった1日でした。<br />
<br />
<br />
無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は大久保さんです。<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>プロフェッショナルサラリーマン</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3618.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3618</id>
<published>2011-11-23T09:00:00Z</published>
<updated>2011-11-23T18:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[みなさま<br />
<br />
こんにちは、なかしーです。<br />
<br />
今回の11月定例勉強会の担当をさせてもらっていますが、おかげ様で昨日朝時点でほぼ満席状態です。<br />
まだ２-３席は空き枠ありますのでお早めに<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3685.html">『サラリーマンのまま社内で起業できる方法』-14億円社内起業サラリーマンに学ぶ思考術-</a><br />
からお申し込み下さいー！<br />
<br />
さて、そんな今回の勉強会ですが、講師の俣野さんがプレジデント社から出された初の著書がメチャ売れしているそうです。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4833419866/">プロフェッショナルサラリーマン ― 「リストラ予備軍」から「最年少役員」に這い上がった男の仕事術</a><br />
まだ読まれていない方は読んでから参加されると、より多くの学びを得られると思いますよ！<br />
<br />
そして、日経のラジオ番組<a href="http://market.radionikkei.jp/yuyake/">夕焼けマーケッツ　投資って楽しいねっ！</a>に、12/1の16:00-16:45の時間帯で生出演されるとのこと。すごいですね。。。<br />
是非チェックしてみてくださいー！<br />
<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>東京タワーがブルーに！？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3693.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3693</id>
<published>2011-11-21T20:00:00Z</published>
<updated>2011-11-22T05:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
１１月１４日（月）東京タワーがブルーになっていました。<br />
<br />
<br />
ライトアップです！<br />
<br />
<br />
実はこの日は<br />
「世界糖尿病デー」だったのです。<br />
<br />
http://www.wddj.jp/index.html<br />
<br />
<br />
ブルーはあまり見たことがなかったので<br />
驚きでした！！<br />
<br />
東京タワーのホームページによると<br />
<br />
・東京タワーのランドマークライトは、180個の電球でライトアップされている。<br />
・「ランドマークライト」には「冬バージョン」と「夏バージョン」の2パターンがある。<br />
<br />
皆さんによく知られているオレンジ色のライトアップはいわゆる「冬バージョン」。<br />
1年12ヶ月のうち、約9ヶ月はこの冬バージョンが使われています。<br />
そして残り3ヶ月が夏バージョン。<br />
東京タワーのランドマークライトは「衣替え」をしているのです。<br />
<br />
とのこと。<br />
１０「へぇー」くらいの驚きでした。<br />
（ちょっと古いですが　笑）<br />
<br />
無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は中島さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ザッポスCEOトニー・シェイの講演に行ってきました</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3705</id>
<published>2011-11-21T14:46:25Z</published>
<updated>2011-11-21T23:46:25+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは、八須です。<br />
ザッポスのCEO、トニー・シェイの講演に行ってきました。<br />
<br />
ザッポスとは、Webで靴を販売するアメリカの会社です。<br />
通販でありながら顧客サービスを徹底していることで有名で<br />
靴のネット販売では圧倒的なシェアを持っています。<br />
<br />
ザッポスに関する本は、次の二冊が出ています。<br />
トニー・シェイが書いた、『<a href="http://amzn.to/u7ITCv" target="_blank">ザッポス伝説（原題：Delivering Happiness）</a>』<br />
日本人のコンサルタントが書いた『<a href="http://amzn.to/teas7D" target="_blank">ザッポスの奇跡</a>』<br />
両方とも読んでいったため、内容的に目新しいものはあまりなかったのですが<br />
アメリカンな講演スタイル（講演者の前に机？がなく、大きなスクリーンの前を<br />
歩きながら話す）が面白かったです。<br />
スティーブ・ジョブズのプレゼンを思い浮かべると、近い感じだと思います。<br />
<br />
内容は、ザッポスが大事にしている「企業文化」のお話がメイン。<br />
大事にしているというより、企業文化命と言ってもいいほどです。<br />
一番わかりやすいのは、採用基準に企業文化に合っているか、という項目が<br />
がっちり入っているということ。たとえ素晴らしい能力・スキルがあっても<br />
企業文化にそぐわないと判断したら絶対に雇わない。<br />
<br />
さらに、雇った後に5週間の研修をするのですが、4週間終わった時点で<br />
ザッポスの企業文化に合っているかどうか、本人に考えさせ、もし合わないと<br />
思ったら2000ドル払うので別の仕事を探して欲しい、ということもします。<br />
せっかく雇った人を、わざわざお金を払ってやめてもらう、そこまでして企業文化を<br />
守ろうとしているんですね。<br />
<br />
なぜそれほどまでに企業文化を大切にするようになったのかは、ぜひ<br />
『ザッポス伝説』を読んで確かめてください。面白いですよ！<br />
<br />
企業文化を大事にしている<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBCへの登録はこちら</a>から。<br />
明日は阪倉さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>昇進請負人</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3702</id>
<published>2011-11-20T09:09:53Z</published>
<updated>2011-11-20T18:09:53+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
来週土曜日（11/26）に開催される<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3685.html">第90回立教ビジネスクリエーター塾定例勉強会</a>では、<br />
『サラリーマンのまま社内で起業できる方法』-14億円社内起業サラリーマンに学ぶ思考術-<br />
と題して、講師に俣野成敏さんをお招きします。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=organisthiguh-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4833419866&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
事前勉強として俣野さんの著書を拝読させていただきました。<br />
社内でプロフェッショナルとして活躍するためのビジネスマインド・知識・スキルが<br />
満載されており、非常に参考になる内容でした。<br />
リストラ予備軍から、新しいビジネスを社内で創り出すことによって、<br />
最年少役員まで上昇した俣野さんの所管だからこそ伝わってくる説得力があります。<br />
掲示されていた74のポイントのひとつひとつについて、<br />
自分の働きかたを検証する場を設けてみたいです。<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3685.html">今週土曜日の勉強会</a>がいまから楽しみです。<br />
<br />
そのなかでも特に、電撃的に痺れるような感覚に陥ったフレーズがあります。<br />
<br />
　「プロは上司を出世させる」<br />
<br />
この発想はいままでなかった・・・<br />
「社長の視点で仕事をする」<br />
「少なくとも二階級上のポジションの人の視点で仕事をする」<br />
「経営のビジネスマインドをもつ」<br />
<br />
この段階で自分の発想と行動は留まっていました。<br />
呆然とさせられますね。<br />
自分のいまの上司を昇進させるためには<br />
どのようなインプット・アウトプット・スループットが必要なのか、<br />
そんなことを考えて行動に移してみたいです。<br />
<br />
「あいつを部下にすれば出世できる」<br />
そんなことを上司陣から言われるようになったら最高じゃないですか。<br />
昇進請負人、なんかＪリーガーみたいですね。<br />
<br />
サラリーマンだからこそ感じ取ることのできるこの感覚、<br />
最大限に活かして、活用していきたいと思います！<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>WEB動画サービス</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3697.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3697</id>
<published>2011-11-18T15:45:00Z</published>
<updated>2011-11-19T00:45:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[友部です。<br />
<br />
<br />
最近、WEBサイトでの動画の配信が、盛り上がりつつあります。<br />
<br />
WEB上での動画配信自体は従来からありますが、<br />
ひと工夫(あるいはふた工夫以上)を加えて動画配信をしている<br />
WEBサイト・WEBサービスが目立つようになってきました。<br />
<br />
幾つか、紹介したいと思います。<br />
<br />
<br />
●ゴルフ：ダンロップフェニックストーナメント<br />
・現在開催中のダンロップフェニックストーナメントを、動画配信。<br />
・リアルタイム配信と、アーカイブ配信(VOD)の両方を配信。<br />
・リアルタイム配信を、PCと、Androidと、iOS(iPhoneやiOS)の各デバイスで視聴できるのは珍しい。<br />
<br />
<a href="http://dpt.gr.jp/index.html">WEBサイト</a><br />
<br />
●海外映画・ドラマ：Hulu<br />
・ハリウッドの署名スタジオの作品を、月額1480円で利用可能。<br />
・ラインアップは、LOST、HEROESなどシリーズものが目立つが、まだ、コンテンツ数が少ないか。<br />
・PC、インターネットテレビ、iPone、iPad、Android 等で利用することが可能。<br />
<br />
<a href="http://www.hulu.jp/">WEBサイト</a><br />
<br />
●学校：慶応大学式典<br />
・311の東日本大震災の発生を受けての大学の対応。<br />
・一部の学部の卒業関連式典を、大学のHP経由で、Ustreamで配信した。<br />
　当日のリアルタイム配信の他、アーカイブされている。<br />
・大学の判断・対応の速さの例<br />
<br />
<a href="http://live.wide.ad.jp/sfc/">WEBサイト</a><br />
<br />
<br />
<br />
明日は樋口君です。<br />
<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script><br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『頭が良くなる3つのポイント』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3701.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3701</id>
<published>2011-11-18T03:34:00Z</published>
<updated>2011-11-18T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3648.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
前回は、<a href="http://kaz-nomura.tumblr.com/">自分のTumblr</a>からの転載記事を載せましたが、<br />
ある意味その逆のことを今回は扱ってみます。笑<br />
<br />
<br />
最近たどり着いた説ですが、頭が良くなるには3つのポイントがあると思っています。<br />
<br />
まずそもそも、頭が良いとは？どんなことなんでしょうか？<br />
<br />
結論を言ってしまうと、「時間内に出る問いの量と種類が多いこと」だと思います。<br />
<br />
というのも実は、問題を解く能力というのはあまり個人差がありません。<br />
しかし、そもそも問題を設定するか否か？<br />
というところでの個人差は非常に大きいです。<br />
<br />
なので、このような定義だと思っています。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、3つのポイントですが、、、<br />
<br />
1.周辺視野を広げる<br />
<br />
2.言語運用の高度化<br />
<br />
3.頭の回転を早くする<br />
<br />
です。<br />
<br />
<br />
それぞれ、カンタンに説明してみます。<br />
<br />
1.周辺視野を広げる<br />
　→予想外の情報を受け取る。<br />
　　自分の想定の範囲で情報をやりとりしている場合、<br />
　　自分の思考の幅は変わりません。<br />
　　つまり、問いの種類が増えないということになります。<br />
<br />
　　これは、興味のなかったことについて調べてみる、<br />
　　知らない人の話を聞いてみる、とか、<br />
　　無茶振りに応えてみる、とかが実際の行動です。<br />
<br />
<br />
2.言語運用の高度化<br />
　→言い換える/つなげる/分ける<br />
　　同じ意味の言葉で言い換えてみる、というところに<br />
　　問いの質を高める効果があると思います。<br />
　　これは、実際には、問いの精度を上げるということなんですが、<br />
　　同じことを別の言い方で表現することで、かなりレベルが上がります。<br />
<br />
　　あと、つなげるとか分けるというのは、思考の基本です。<br />
<br />
　　同じものは同じものとしてつなげる。何が同じなのか？<br />
<br />
　　そして、違うものは違うものとして分けてみる。<br />
　　分けるということは、どこにどういう線を引くか？を決めることです。<br />
<br />
<br />
　　この話は言葉で表現する、ということなので、<br />
　　最初は、賢そうな言論をパクるとか、頭の良い人の言ってることを真似するとか、<br />
　　そういうのもアリじゃないかと思います。<br />
<br />
<br />
3.頭の回転を早くする<br />
　→これは、時間あたりの思考量を増やすということです。<br />
<br />
　　そのためにやるのはけっこうシンプルな習慣です。<br />
<br />
　　3秒で決める。<br />
<br />
　　例えば、食事のメニューを見て3秒以内に決めるとか。<br />
<br />
<br />
　　これは、時間制限による追い込みによって、思考のスピードを上げるわけですが、<br />
　　条件づけによって思考のスピードを上げるという方法もあります。<br />
<br />
<br />
　　先に、結論を言ってしまうとかいうのがその方法です。<br />
<br />
<br />
　　例えば、「頭が良くなるポイントは３つある」と先に言っちゃうと、<br />
　　3つを何が何でもひねり出さねばなりません。笑<br />
<br />
　　※ちなみに、この3つはひねり出したものではありません。。。<br />
<br />
<br />
　　平たくいえば、自分を追い込む、ということです。<br />
<br />
<br />
<br />
上述の意味で、頭の良くない人は、まず、これらのことをしていません。<br />
<br />
もし、人類よりもチンパンジーになりたい、という人は、<br />
これらのポイントを意識してみてはいかがでしょうか？笑<br />
<br />
<br />
※チンパンジーってなんだ！？という方は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3677.html">前回の話</a>を読んでみてください。<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>神戸牛の旨さはやばい！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3698.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3698</id>
<published>2011-11-17T11:58:00Z</published>
<updated>2011-11-17T20:58:00+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんこんばんは、吉村です。<br />
今年も残り少しですね。<br />
<br />
この間出張で神戸に行きましたが、とんでもないステーキを食べました。<br />
神戸牛ってこんなおいしいのかと思うぐらい、うまかったです。<br />
<br />
東京でも同じような肉が食べられると思うが、やはり本場神戸の方が安くてうまいですね。<br />
<br />
因みに<a href="http://www.mouriya.co.jp/indexp.html">ここ</a>で、食べました。<br />
<br />
<br />
一件ボリュームありそうに見えますが、ペロリと食べれるぐらいうまいです。<br />
<br />
<br />
神戸へ立ち寄った際は、ぜひ寄ってみてください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>風邪が流行ってます</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3674.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3674</id>
<published>2011-11-15T20:55:00Z</published>
<updated>2011-11-16T05:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。村上です。<br />
<br />
私の周囲では風邪がはやっています。<br />
半分くらいの人が鼻声で、ゲホゴホやっています。<br />
かくいう私も流行に乗って（？）、風邪をひいてみました。<br />
私の風邪は、最初のどがひりひりしだして、<br />
その後鼻水が止まらなくなり、気がついたらせきが出て、<br />
あら大変とまらないというものです。<br />
２６日は定例勉強会ですが、<br />
気候の変化の激しい時期ですので、<br />
皆さんも体調管理にはくれぐれも気をつけてください。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/">こちら</a>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>活動目的・活動指針・行動指針</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3691.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3691</id>
<published>2011-11-14T23:02:20Z</published>
<updated>2011-11-15T08:02:20+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
現在、RBCでは立教ビジネスクリエーター塾の<br />
活動目的・活動指針・行動指針を何にするのか、<br />
スタッフ内で話し合いをしています。<br />
<br />
「世界のビジネスシーンにおいて、人に今まで味わったことの無い感動を与える人財」<br />
の輩出という活動目的はもともとあったのですが、<br />
更に深堀りをし、活動指針・行動指針をスタッフ合宿などで話し合いました。<br />
<br />
こういうことは考えなくても活動は出来なくはないのですが、<br />
RBCが100年も200年も継続して活動がおこなわれることを考えると<br />
とても大事になってきます。<br />
<br />
そういうところをおろそかにしないところに<br />
RBCらしさがあると思っています。<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script><br />
<br />
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/likebox.php?href=http%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Frbcfan&amp;width=292&amp;colorscheme=light&amp;show_faces=true&amp;stream=true&amp;header=true&amp;height=427" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:292px; height:427px;" allowTransparency="true"></iframe><br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>続・ディズニーや幕張メッセへの意外な乗り換え</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3616.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3616</id>
<published>2011-11-13T00:06:00Z</published>
<updated>2011-11-13T09:06:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、なかしーです。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3617.html">前回</a>、千代田線二重橋前から京葉線東京までの乗り換えの紹介をしましたが、その後ある問題点が発覚しました。<br />
<br />
それは、二重橋前は23時を超えると殆どの入り口が閉まるため、京葉線東京からの乗り換えが大分長くなってしまう事なのです。<br />
折角の穴場が、落とし穴になってしまいます。。<br />
ご注意下さい。<br />
<br />
ま、そんなに遅くならないように帰れば良いんですけどね。<br />
<br />
では<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/likebox.php?href=http%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Frbcfan&amp;width=292&amp;colorscheme=light&amp;show_faces=true&amp;stream=true&amp;header=true&amp;height=427" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:292px; height:427px;" allowTransparency="true"></iframe><br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>日本代表おめでとう！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3689.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3689</id>
<published>2011-11-12T14:22:11Z</published>
<updated>2011-11-12T23:22:11+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[スタッフの阪倉です。<br />
<br />
本日はサッカーの話を少しだけ。<br />
<br />
サッカーのワールドカップ（Ｗ杯）ブラジル大会アジア<br />
３次予選第４戦は１１日、各地で行われ、Ｃ組の日本は当地で<br />
タジキスタンに４対０で快勝しました。<br />
<br />
日本代表おめでとう！！<br />
<br />
今年のサッカーは熱いですね！<br />
若手が多く、想像力あふれるサッカーで見ていて楽しいです。<br />
<br />
ザッケローニ監督を見てからイタリア人に対するイメージが変わりました。<br />
監督はチームワークを非常に大切にするそうです。<br />
<br />
ブラジルワールドカップでは「すごいことを起こしてくれるのでは」<br />
と思います。<br />
<br />
応援しています。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録はこちらから。</a>明日は中島さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第90回定例勉強会『サラリーマンのまま社内で起業できる方法』-14億円社内起業サラリーマンに学ぶ思考術-</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3685.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3685</id>
<published>2011-11-11T14:44:30Z</published>
<updated>2011-11-11T23:44:30+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[★お申し込みは<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">こちら</a>★<br />
<br />
<h2>はじめに</h2><br />
<br />
■定例勉強会は、年度の流れとして以下の3つのフェーズがあります。<br />
<br />
<br />
　▼「ビジネスマインド」を向上させ、基準値をレベルアップさせる（4月?6月）<br />
<br />
　▼「知識」を増やし、思考や発想、行動の選択肢を増やす（7月?11月）<br />
<br />
　▼「ビジネススキル」を磨き、行動をより洗練させる（12月?2月）<br />
<br />
<br />
　　今月は今年度最後の「知識」を増やすための勉強会となります。<br />
<br />
<br />
■今回の勉強会で増やす知識は「社内起業・社内ベンチャー」です。<br />
<br />
<br />
　　もしもあなたが、<br />
<br />
　　「今後、私が社内ベンチャーをする可能性は０％である」<br />
<br />
　　と強く強く思われているようであれば、<br />
　　これ以降はお読み頂かない方が良いかもしれません。<br />
<br />
<br />
　　逆にあなたが、<br />
<br />
　　「今の会社で、何か新しい商品・サービスを作ってみたい」<br />
<br />
　　「今売ってるこの商品、何か他の売り方が出来ないだろうか？」<br />
<br />
　　「今の会社の商品、サービスをもっと多くのお客様にお届けしたい」<br />
<br />
　　と思うようであれば、社内ベンチャーに向いているかもしれません。<br />
　　是非とも、このままお読みください。<br />
<br />
　　それでは、勉強会のご案内をどうぞ！<br />
<br />
<br />
<H2>第90回定例勉強会のご案内</H2> <br />
<br />
こんにちは、11月の定例勉強会を担当させて頂く、スタッフの中島と申します。<br />
<br />
■突然ですが、あなたはSoup Stock Tokyo（スープストックトーキョー）を<br />
　ご存知でしょうか？<br />
<br />
　・北海道産かぼちゃのスープ<br />
　・イタリア産トマトのミネストローネ<br />
　・えんどう豆と豆乳のグリーンポタージュ<br />
<br />
　寒い季節、これらのあたたかいスープを食べると、<br />
　食材の持つ自然な甘さが口いっぱいに広がり、<br />
　体も心もじんわりあたたかくなります。<br />
<br />
　そのようなSoup Stock Tokyoですが、設立されたきっかけは<br />
　「社内ベンチャー」でした。<br />
<br />
　創設者の遠山正道さんは仕事で外食産業を担当していた経験を生かし、<br />
　三菱商事在籍中に社内ベンチャーでSoup Stock Tokyoを起ちあげ、<br />
　いまでは今では全国各地に店舗があるほど人気なお店になっています。<br />
<br />
<br />
■社内ベンチャーとは、<br />
<br />
　このように既存の社内リソースを活用しながら<br />
　今までに無かったビジネスを考える事と言えるでしょう。<br />
<br />
　例えば、日々実施されている業務からちょっと目線を会社全体に移し、<br />
<br />
　▼社内の既存のスキル・ノウハウを使って全く新しい商品を作る<br />
　▼既存商品を、別の見せ方をすることで、新しい価値を生み出す<br />
　▼既存商品の販売ボリュームを、１００倍、１０００倍にする<br />
<br />
　これらを実現するアイデアを考え、そして、実現していくのが、<br />
　社内ベンチャーというビジネスクリエーターの在り方の一つでは<br />
　無いでしょうか。<br />
<br />
<br />
■起業！と言うと「独立起業」を考える方も多いかと思いますが、<br />
「社内ベンチャー」も一つの起業の手段となります。<br />
<br />
　基本的な経営者として行う事・考える事は、独立にしても社内にしても、<br />
　どちらが大きい少ないという話はありません。。<br />
<br />
　例えば、商品開発、社内の仕組みづくり、人の育成、etc...<br />
<br />
　しかし、独立起業に比べた大きなポイントは、<br />
　会社設立に必要な資本を会社という法人のお金で賄うという所でしょう。<br />
<br />
　100%出資というケースで無いにしても、<br />
　全て自分で揃えるよりは良いかと思います。<br />
<br />
　つまり、起業の道としては、<br />
　いきなり独立起業ではなく、社内ベンチャーで経営者として勉強する、<br />
　というのも、大変有用な手段の一つだと言えるのです。<br />
<br />
<br />
■「社内ベンチャー制度って、、、ウチの会社にあるのかな？」<br />
<br />
　ご心配は要りません。<br />
<br />
　ご存じ日本最強の小売であるセブンイレブンですが、<br />
　このビジネス、実はイトーヨーカドーの社内ベンチャーから始まりました。<br />
<br />
　当時のイトーヨーカドーにはまだ社内ベンチャー制度という言葉・制度は無く<br />
　当時の日本というレベルでみても、大変新しい考え方でしょう。<br />
<br />
　そんな中でも、１からセブンイレブンを作った人がいらっしゃいます。<br />
<br />
　会社の制度が無いからと言って、<br />
　会社が成長する可能性を嫌がる経営者は居るでしょうか？<br />
　経営者は、会社を成長させる為の制度を考える人です。<br />
<br />
<br />
　あなたの、プランニングスキル・ビジネススキルを駆使して、<br />
　制度など関係なく社内ベンチャーを作るよう働きかければ良いのです。<br />
<br />
<br />
■「そうは言っても、社内ベンチャーのことについて、<br />
　　まずは何をどうすればいいのか分からない」<br />
<br />
　と思われるかもしれませんが、そのようなあなたのために<br />
　社内ベンチャーで実績を残されている講師の方をお呼びしました。<br />
<br />
<br />
■今回の定例勉強会講師は、俣野成敏さんです。<br />
<br />
************************************************************************<br />
<br />
【俣野成敏氏　プロフィール】<br />
<br />
1971年、福岡県北九州市生まれ。<br />
<br />
1993年、東証一部上場の大手精密機器メーカーに入社。<br />
<br />
2002年、約半世紀ぶりの赤字転落に起因した早期退職者募集のリストラが<br />
2度にわたり決行され、30歳にしてその対象者となる。<br />
<br />
ダメ社員には転職や起業の選択肢もない実態を痛感させられると共に、<br />
退職を余儀なくされる年配者が自分の将来と重なり一念発起。<br />
<br />
環境激変の中、役職経験ナシ、小売経験ナシ、有力人脈ナシの３ナシ状態から<br />
在庫処分を担うメーカー直販店を社内起業。<br />
<br />
創業80年を越える保守的な逆風の下、グループが流通に対する価値観を<br />
一変させる事業に育て上げる。<br />
<br />
2004年、世界約130社のグループ企業では異例の33歳0カ月で<br />
現役最年少の役員に抜擢。<br />
<br />
グローバルブランドが集う商業施設において、坪あたりの売上でトップ級の<br />
効率経営を続け、30代で年商14億円の無借金体質の企業に育て上げる。<br />
<br />
2011年、メーカー本体に戻り、史上最年少の40歳5カ月で上級顧問に就任。<br />
<br />
同年11月には、プレジデント社が誇るベストセラー<br />
『プロフェッショナルマネージャー』『プロフェッショナルマネージャーノート』<br />
『プロフェッショナルセールスマン』をシリーズ化にするきっかけをつくる<br />
『プロフェッショナルサラリーマン』（プレジデント社）を商業出版。<br />
************************************************************************<br />
<br />
　今回は俣野さんに社内ベンチャーの経験・考え方について、お話し頂きます。<br />
<br />
<br />
■今回の勉強会は、２部構成を予定しております。<br />
<br />
<br />
　▼前半「社内ベンチャーを学ぶ」<br />
<br />
　　ビジネスクリエーターとしての起業スタイルの一つとしての<br />
　　社内ベンチャーというスタイルの良さ・面白みについて臨場感を持つ為に、<br />
　　講師から以下のテーマでお話頂きます。<br />
<br />
　　　▽どんなビジネスを始めたのか？<br />
　　　▽生々しいビジネス秘話やココだけのお話<br />
　　　▽既存のビジネスモデルからどう展開したかという<br />
　　　　ビジネスクリエーター的解説<br />
<br />
　　その後、俣野氏のビジネス展開方法をそのまま自分の会社、日々の業務に<br />
　　当てはめてみる擬似社内ベンチャーワークを行います。<br />
<br />
<br />
　▼後半「投資対象になるための発想術を学ぶ」<br />
<br />
　　社内ベンチャーというのは、キャリアパスの中でも<br />
　　究極の選択肢の一つと言えるでしょう。<br />
<br />
　　日々の業務状況が悪い社員に、いきなり会社の大事なお金を<br />
　　預けてくれるでしょうか？<br />
<br />
　　ビジネスが出来ない社員に、会社の名誉にも影響する投資を<br />
　　行なってくれるでしょうか？<br />
<br />
　　『リストラ予備軍』だった頃から社内ベンチャー設立するほどに至った<br />
　　俣野氏の発想を、俣野氏の初の著書『プロフェッショナル・サラリーマン』<br />
　　から厳選して紹介頂きます。<br />
<br />
　　その後、ＱＡセッションにて、自由にご質問をぶつけて頂きます。<br />
　　（時間の都合上、ＱＡを懇親会に移す場合が御座います。）<br />
<br />
<br />
■当日の進行スケジュールは以下のとおりです。<br />
<br />
　　 9:15　会場開場<br />
　　 9:45　勉強会開始<br />
　　12:00　勉強会終了・懇親会開始<br />
　　13:00　懇親会終了（完全撤収）<br />
<br />
　今回から新たな試みとして、勉強会終了後に参加費無料の懇親会を<br />
　することに致しました。<br />
<br />
　講師に個別で質問したり、会員同士で交流して頂くことができます。<br />
<br />
<br />
■ちょっとでも、俣野氏からの社内ベンチャーの話が聞きたくなったら、、、<br />
<br />
　今すぐお申し込み下さい！<br />
<br />
　参加は先着60名様までとさせて頂き、<br />
　定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。<br />
<br />
　RBCでは珍しい社内ベンチャーのお話を聴ける貴重な機会です。<br />
　申込が殺到する恐れがありますので、<br />
　お申し込みはお早めにどうぞ！<br />
<br />
　それでは、当日お待ちしています。<br />
<br />
■お申し込み<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
<br />
<br />
<H2>第90回定例勉強会概要</H2> <br />
<br />
◆日時◆<br />
<br />
2011年11月26日(土)  9：15-13：00 (9：15開場  9：45勉強会開始)<br />
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
◆場所◆<br />
ちよだプラットフォームスクウェア　会議室504・505　<a href="http://bit.ly/ckivPZ">地図</a><br />
<br />
※東西線竹橋駅3b出口から徒歩3分ほどです。<br />
ホームからは10分程度かかります。<br />
<br />
<br />
◆持参品◆<br />
・名刺<br />
・筆記用具＆メモ<br />
<br />
<br />
◆受講料◆<br />
<br />
★事前振込★<br />
一般：3000円<br />
学生：2000円<br />
<br />
★当日支払★<br />
一般：4000円<br />
学生：3000円<br />
<br />
　◆お申し込み◆<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
　　※会員登録がお済みでない方は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録</a>をしてください。<br />
<br />
<br />
<H2>講師プロフィール</H2><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/22/20111116-290680_195666383844342_100002029467474_415027_830736854_o.jpg">俣野成敏氏</a><br />
<b>俣野成敏氏</b> <a href="http://www.prosala.com/">HomePage</a><br />
<br />
1971年、福岡県北九州市生まれ。<br />
<br />
1993年、東証一部上場の大手精密機器メーカーに入社。<br />
<br />
2002年、約半世紀ぶりの赤字転落に起因した早期退職者募集のリストラが<br />
2度にわたり決行され、30歳にしてその対象者となる。<br />
<br />
ダメ社員には転職や起業の選択肢もない実態を痛感させられると共に、<br />
退職を余儀なくされる年配者が自分の将来と重なり一念発起。<br />
<br />
環境激変の中、役職経験ナシ、小売経験ナシ、有力人脈ナシの３ナシ状態から<br />
在庫処分を担うメーカー直販店を社内起業。<br />
<br />
創業80年を越える保守的な逆風の下、グループが流通に対する価値観を<br />
一変させる事業に育て上げる。<br />
<br />
2004年、世界約130社のグループ企業では異例の33歳0カ月で<br />
現役最年少の役員に抜擢。<br />
<br />
グローバルブランドが集う商業施設において、坪あたりの売上でトップ級の<br />
効率経営を続け、30代で年商14億円の無借金体質の企業に育て上げる。<br />
<br />
2011年、メーカー本体に戻り、史上最年少の40歳5カ月で上級顧問に就任。<br />
<br />
同年11月には、プレジデント社が誇るベストセラー<br />
『プロフェッショナルマネージャー』『プロフェッショナルマネージャーノート』<br />
『プロフェッショナルセールスマン』をシリーズ化にするきっかけをつくる<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4833419866/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=osamuokubo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4833419866">『プロフェッショナルサラリーマン』</a>（プレジデント社）を商業出版。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>生産性向上が日本を救う　その５</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3657.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3657</id>
<published>2011-11-11T01:33:00Z</published>
<updated>2011-11-11T10:33:00+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。八須です。<br />
このシリーズも５回目です。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3541.html">生産性向上が日本を救う　その１</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3561.html">生産性向上が日本を救う　その２</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3654.html">生産性向上が日本を救う　その３</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3656.html">生産性向上が日本を救う　その４</a><br />
<br />
前回は、日本の労働生産性が低いのは、日本経済の７割を占めるサービス業の<br />
労働生産性が低いためだということを書きました。<br />
<br />
ではどうしたら生産性を上げることができるのでしょうか。<br />
<br />
製造業の生産性が高いのは、機械化・IT化が徹底されているためという理由があります。<br />
サービス業では製造業ほど機械化することはできませんが、IT化はかなりの部分まで<br />
すすめることができるでしょう。IT化の進んでいる企業は生産性が高いという調査結果も出ています。<br />
<br />
また最近ではSaaSやASPといわれる、インターネット経由で安価に<br />
利用できるシステムも広がってきています。そういったものを利用すれば、自社専用の<br />
システムを作る予算のない企業でも、高度なシステムを利用できます。<br />
<br />
規模の差も生産性に関わってきています。やはり大企業の方が、中小企業よりも<br />
生産性が高いのです。極端なことを言えば、M&Aを積極的に行い、規模を追求することで<br />
生産性を上げることはできるということです。<br />
<br />
ただ、それだけでは、最終的に寡占・独占状態になってしまい競争がなくなってしまいます。<br />
常に新しい企業が生まれる必要があるのです。<br />
しかも、若い企業は生産性が高いという調査結果もあります。新陳代謝は大事なんですね。<br />
<br />
続きます。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBCへの会員登録はこちら</a>から。<br />
明日は阪倉さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>そこに戦略はあるのか</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3681.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3681</id>
<published>2011-11-09T22:51:48Z</published>
<updated>2011-11-10T07:51:48+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[おはようございます、樋口です。<br />
<br />
会社員生活も6年目。<br />
仕事のすすめかた、という意味では、周囲の管理職からの<br />
プレッシャーが格段に強まった気がしています。<br />
それはそれで大変ですが、実際は楽しいものです。<br />
<br />
RBCのスタッフで培ってきた業務設計のヴィジョンと、<br />
勉強会のなかで学びとってきた経営のビジネスマインド、<br />
そして知識・スキルをフル活用して、<br />
成果を少しずつ出しつつあることの反響なのかもしれません。<br />
<br />
そのようななか、あ他部門で懇意にしている上司からふと伝えられたメッセージが印象的だったので、<br />
ここに刻んでおきます。<br />
<br />
-----------------------------------<br />
これから5年間で以下の点を意識しろ。<br />
<br />
「組織の中長期計画を実際に描く」<br />
「そのうえで、自分より二つ上のポジションに<br />
　立った仕事をして、人を動かせ」<br />
-----------------------------------<br />
<br />
身にしみて感じさせられる文言ですね。<br />
RBCの運営や勉強会を通じて一貫して意識づけられた、<br />
経営の視点をもって動く、という行為が<br />
組織のなかでフィットした感覚を覚えました。<br />
<br />
では具体的にどう動くか？<br />
という実装フェーズにきたときに、<br />
どういったアクションプランをとっていくのか。<br />
日々のちょっとした意識付けや何気ない行動にも<br />
裏付けされてしまう根本の部分。<br />
意識を常にもって、主体的に行動することに<br />
全ては帰結するんでしょうね。<br />
<br />
頭のてっぺんから爪先に至るまで、<br />
全身全霊で学びの姿勢を貫いていきたいと、<br />
決意を新たにしたのでした。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/rbc_staff" class="twitter-follow-button" data-show-count="false" data-lang="ja">Follow @rbc_staff</a><br />
<script src="http://platform.twitter.com/widgets.js" type="text/javascript"></script>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>きっかけの活用</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3687.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3687</id>
<published>2011-11-09T12:33:00Z</published>
<updated>2011-11-09T21:33:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<br />
千載一遇、一期一会、天の時、<br />
<br />
そいういうタイミングや機会にいたることがある。<div class="leftbox"></div><br />
<br />
そういう機会に、ぜひ上手に自分を動かしたい。<br />
<br />
会いたい人とあえたら、こちらから話を訊くし<br />
なかなか買えないものをみつけたら、穴があくまでみつめ<br />
行きたい場所にいけたら、そのスペースを一周し、<br />
<br />
自分より高みにいる人との交流<br />
自分には手が届かない買い物<br />
自分が普段行けないお店<br />
<br />
だからこそ、いざというときは、<br />
臆せずに堪能しようと試みる。<br />
<br />
ヨイもの、から、アイディアも人のつながりも<br />
生まれると思う。<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『なぜ人類が地球を制圧できたのか？』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3677.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3677</id>
<published>2011-11-08T03:34:00Z</published>
<updated>2011-11-08T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3648.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
今日は、<a href="http://kaz-nomura.tumblr.com/">自分のTumblr</a>からの転載記事です。<br />
<br />
最近、非常に重要な仮説が立ちました。<br />
発端は、ある実験の結果を知ったことです。<br />
<br />
どんな実験かというと、、、、、<br />
未開社会の子供に、ブラックボックスを見せます。<br />
ブラックボックスの他には細い棒を持っています。<br />
そして、下記の一連の動作を見せます。<br />
1.ブラックボックスの上にはつっかい棒が渡してあるのですが、<br />
細い棒で横からつっつくとつっかい棒は外すことができます。<br />
2.つっかい棒を外したところには穴が開いています。<br />
　その穴に細い棒をつっこんでコツコツと、数回叩きます<br />
3.ブラックボックスの側面についている小さな蓋をあけて、<br />
　細い棒を突っ込みます。<br />
4.細い棒を引っこ抜くと、ご褒美であるシールがついてきます。<br />
<br />
これを見せた後に、子供にブラックボックスと細い棒を渡すと、<br />
同じようにやって、シールを手に入れます。<br />
<br />
今度は、シールをエサに変えて、チンパンジーにも同じ様子を見せます。<br />
そうすると、チンパンジーもやはり同じようにやってエサを手に入れます。<br />
次に、ブラックボックスを、同じ構造の透明な箱に変えます。<br />
箱を透明にすると、箱の上部とそれ以下は完全に仕切りがあるのが見えます。<br />
つまり、上記の1と2の動作には、全く意味がないことが丸分かりです。<br />
<br />
この状態でまた細い棒を渡してみると、、、<br />
人間の子供は1から4の動作を同じように行いました。<br />
一方でチンパンジーは、いきなり3からやり始めました。<br />
<br />
この実験においては、チンパンジーは目的合理性のある行動をして、<br />
人間は意味が無いと分かっているのにその前にやったのと同じ行動をする、<br />
という結果になりました。<br />
<br />
他にもいくつか、短期の目的合理性に関する実験があったのですが、<br />
この実験の違いは重要だと思いました。<br />
<br />
これは見方を変えると、<br />
人間には「目的合理性はさておいて、習慣を引き継ぐ」<br />
という傾向があることが分かります。<br />
<br />
つまり、自分の行動に意味があるのかは考えずに、<br />
与えられた習慣を受け入れるというわけで、、、<br />
これは、人間の持つ文化のあらゆるところで見て取れます。<br />
(その行動に何の意味があるの？と問うと、特に意味が無いことが多いです)<br />
<br />
人類は目的合理性だけを考えると、非常に非効率な判断をすることも色々とあるわけですが<br />
非効率な動物故に、個体数が必要とされたわけで、<br />
個体数が増えた結果、力を持つことになった、という側面があると思います。<br />
個体全体で考えると、無駄と言いうか、遊びがある分だけ、<br />
予想外の変化に対して、個体全体が生き残る確率は上がるわけです。<br />
<br />
これを、露骨な言い方をすれば、<br />
「人類が地球を制した要因は、人類がバカだから」<br />
ということになります。<br />
<br />
逆にチンパンジーは必要なことしかしないので、<br />
必要最小限の個体数で生活すれば良いわけです。<br />
そこには無駄が少ないので、例えば、人間に乱獲されて絶滅しそうになるとか、<br />
そういうこともあるわけです。<br />
※ボノボがそういう状況ですね。<br />
<br />
これを前提にして世の中を見てみると、<br />
まぁ、非常に分かりやすく、そして、面白くもあります。<br />
<br />
そして、この意味で人間的であるほど、騙される人になるわけで、<br />
逆に、人を動かしたりする人は、よりチンパンジーっぽい思考をしているわけです。<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/rbc_staff" class="twitter-follow-button" data-show-count="false" data-lang="ja">Follow @rbc_staff</a><br />
<script src="http://platform.twitter.com/widgets.js" type="text/javascript"></script>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>美味しい水炊きの店@博多</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3670.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3670</id>
<published>2011-11-07T12:13:00Z</published>
<updated>2011-11-07T21:13:00+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんこんばんは、吉村です。<br />
<br />
いま、ちょうど出張中で博多に来てますが、<br />
久々に美味しい水炊きの店を見つけました。<br />
<br />
その名も…<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.hakatahanamidori.co.jp/">華味鳥</a><br />
<br />
<br />
ここは本当に美味しいです。<br />
<br />
博多へ立ち寄った時はぜひ立ち寄って見てください！<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>台湾でタクシーに乗る時に役立つ中国語のメモ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3673.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3673</id>
<published>2011-11-05T20:55:00Z</published>
<updated>2011-11-06T05:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、村上です。<br />
<br />
観光や出張で台湾に行ったときに便利な乗り物、<br />
それはタクシー。<br />
初乗りも日本の1/3くらいの値段で乗れ、台北市内ならすぐつかまります。<br />
ここで障害になるのが、言葉の問題。<br />
でも、心強いのは台湾が日本と同じ漢字圏だということ。<br />
そこで、今日は皆さんにタクシーに乗る前に<br />
これをMEMOしておけば大丈夫という中国語をご紹介します。<br />
<br />
1．目的地を告げる<br />
請到（目的地）。（ちん だお （目的地））<br />
<br />
目的地は、中国語繁体字で書きましょう。<br />
特にホテルの名前は、英語の名称でいっても通じないことが多いので、<br />
中国語の名称を覚えておくか、<br />
ホテルのフロントでホテルの名刺をゲットしておきましょう。<br />
<br />
2．領収書をもらうとき<br />
我要收據（うぉー やお そうじゅー）。<br />
<br />
初めて台湾に出張される方にお伝えしておきますと、<br />
台湾のタクシーの領収書は「はい」と領収書を渡されて、<br />
自分で値段を手書きするのが一般的です。<br />
また、タクシーによっては「ない」とか、<br />
「ごめん、きらしちゃってる」とか言われることがあります。<br />
こういう車に乗ってしまったら、あきらめるしかありません。<br />
イライラしても仕方がないので、<br />
あぁ、ハズレちゃったなぁとすぐに気持ちを切り替えましょう（笑）。<br />
<br />
当たりを引くか、はずれを引くか、<br />
タクシーで運試ししてみるのも結構面白いですよ。<br />
では、今日はこの辺で。<br />
<br />
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明日は吉村君です。<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Googleのデザイン変更</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3668.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3668</id>
<published>2011-11-05T12:56:01Z</published>
<updated>2011-11-05T21:56:01+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
仕事でもプライベートでも、何かとお世話になっているGoogleサービスですが、<br />
最近いろいろなサービスのインターフェースのデザインを変更しています。<br />
<br />
Googleドキュメント、Googleカレンダー、Googleグループ、<br />
そしてついにGmailまでデザインが変更されました。<br />
<br />
企業として、サービスを改善していくのは大事なことですが、<br />
Googleのデザイン変更はイマイチ感が漂っています。<br />
<br />
シンプルではあるのですが、ちょっと違うんだよな…というところ。<br />
なんか音であらわすとヌメっとしているんですよね（って分からないですよね…）。<br />
<br />
原因として、中間色を使いすぎていて、画面全体的にコントラストに欠けるので、<br />
自分が変えるとしたら、コントラストをもう少しだけ強くするかな、と思います。<br />
<br />
あと、デザイン変更に伴い、微妙に使い勝手が悪くなっていたりするのですが、<br />
こういうところも含めて「Googleだな〜」と思うわけです。<br />
<br />
Twitterに追随してGoogleバズを作ってみたり、<br />
Facebookに追随してGooglePlusを作ってみたり、<br />
そのイマイチさがGoogleブランドであると勝手に位置づけてみました。<br />
<br />
ただ、その100％になりきれないところがGoogleの強さであると思うし、<br />
120％なプロダクトを作って身動きがとれなくなるところがAppleだと思っています。<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ハロウィンから学んだこと</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3666.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3666</id>
<published>2011-11-04T13:37:01Z</published>
<updated>2011-11-04T22:37:01+09:00</updated>
<author>
<name>ozawa</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。小沢です。<br />
さてあっという間に11月ですね。<br />
先週は皆様、ハロウィンを楽しまれたでしょうか。<br />
<br />
六本木あたりをうろうろしていると土地柄か、外国の方が多く、ものすごいホリの深いモデル体型のルフィーがいたり、フリーザ様がいたりと、街を歩いているだけで楽しかったです。<br />
ハロウィンを見ていると、やはり日本のアニメは強いなぁと感じます。<br />
<br />
私も休日にハロウィンパーティーという名の仮装大会をしたのですが、<br />
アリスにメイドに花魁、猫に王子に侍とまあ色々おりまして。<br />
その中でも、特に女性陣から人気だったのが、<br />
<br />
「サラリーマン」にコスプレ？した方でした。<br />
<br />
衣装はいつも着ているスーツとお洒落メガネのみです。<br />
休日ということもありスーツが一人もいなく、仮装集団の中ではかなり異質な存在となり、、<br />
「ムッツリなサラリーマン」という設定にされ、コスプレした女性達たちから一緒に写真をとることをせがまれておりました。<br />
素晴らしい戦略です。笑<br />
<br />
非日常空間では「日常」こそ非日常になる、ということですね。<br />
<br />
<br />
無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は大久保さんです。<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>第43回アドバンス勉強会『使って覚えるマーケティングフレームワーク＜戦略BASiCS＞』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3664.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3664</id>
<published>2011-11-03T04:08:17Z</published>
<updated>2011-11-03T13:08:17+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[<h2>RBC第43回アドバンス勉強会のご案内</h2><br />
<br />
<br />
　■ご挨拶<br />
　　<br />
　　こんにちは。または初めまして。第43回アドバンス勉強会担当の八須です。<br />
　　<br />
　　今回のテーマは「マーケティング」です。<br />
　　<br />
　　人口減社会や価値の細分化、モノ余りといった原因でモノが売れない！と<br />
　　いうのはよく聞きますし、その救世主としてのマーケティングという<br />
　　論調もよく見かけますが、実際のところ、マーケティングとは<br />
　　なんなのか？と問われると、なんと答えていいものかわからない、という<br />
　　方は多いのではないでしょうか。<br />
　　<br />
　　自分もその一人なのですが、マーケティングの専門家でもない限り<br />
　　あれこれ難しい理論を学ぶ必要はなく、ただ「使える」ものを<br />
　　ひとつ知っていればいいのではないかと思います。<br />
　　<br />
　　マーケティング戦略のフレームワークといえば、3C・4Pを皮切りに<br />
　　SWOT分析や5Forceなんてのも有名ですが、自分がダントツに「使える」と<br />
　　思っているのが今回のテーマ「戦略BASiCS」です。<br />
　　<br />
　　あなたも一緒に「使えるマーケティングフレームワーク」を学びませんか？<br />
　　<br />
　　<br />
　　あなたのご参加をお待ちしています。<br />
　　<br />
　　<br />
　　それでは第43回アドバンス勉強会のご案内です。<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
　■一昨年の定例勉強会からのスピンオフ勉強会です<br />
　　<br />
　　<br />
　　2009年5月の定例勉強会『人生にマーケティング戦略を！』では<br />
　　マーケティングコンサルタントの佐藤義典氏を講師にお迎えし<br />
　　商品・サービスのマーケティングフレームワークを自分のキャリアに<br />
　　適用してみようという内容で、70名以上の方にご参加いただく<br />
　　大盛況の会になりました。<br />
　　<br />
　　自分もその場にいたのですが、とても面白い内容で、その後佐藤氏の<br />
　　著作も何冊か買って読んだほどです。<br />
　　<br />
　　その中でもマーケティングフレームワーク「戦略BASiCS」は<br />
　　自分のような素人にもわかりやすく、枠に沿って考えていくだけで<br />
　　マーケティングのどの部分に力を入れていくべきかがわかる、<br />
　　大変使いやすいものでした。<br />
　　<br />
　　今回のアドバンス勉強会は、この「戦略BASiCS」フレームワークで<br />
　　分析を行い、その結果について討論をしてみましょう、という会になります。<br />
　　<br />
　　<br />
　■「戦略BASiCS」とは？<br />
　　<br />
　　佐藤氏が開発した、戦略を立てるためのツール、フレームワークです。<br />
　　戦略BASiCSは<br />
　　<br />
　　B：Battlefield　　　戦場<br />
　　A：Asset　　　　　　マーケティング資産<br />
　　S：Strength　　　　 強み・差別化ポイント<br />
　　iは、語呂合わせ<br />
　　C：Customer　　　　 顧客ターゲット<br />
　　S：Selling Message　売り文句<br />
　　<br />
　　の、相互に関連する5つの要素から成り立っています。<br />
　　<br />
　　これの何がすごいのかというと、まず、包括的・体系的に<br />
　　戦略を分析できるという点があげられます。<br />
　　<br />
　　SWATや3C、4Pなど色々なフレームワークがありますが、戦略を立てるときに<br />
　　「これひとつあればOK」というものはなかなかありません。<br />
　　その点戦略BASiCSは、戦略レベルの戦場分析から、戦術レベルの<br />
　　売り文句まで、体系的にまとまっているのでとても使いやすいのです。<br />
　　<br />
　　そして、戦略の一貫性を検証できるというのも素晴らしい点です。<br />
　　<br />
　　マーケティングとは、戦略から実施までの一貫性が重要になります。<br />
　　たとえば戦場として「暇つぶしのための場所」というところを選び<br />
　　強みに「安くて早く出るコーヒー」を選んだのに、売り文句に<br />
　　「最高級キリマンジャロ豆の豊かな味わいをお楽しみください」と<br />
　　言うのは間違っているわけです。正しくは「180円でコーヒーを入れております」<br />
　　ですね。戦略BASiCSを使い、各要素が一貫性を保っているかを<br />
　　チェックすれば、簡単に戦略の一貫性を担保できます。<br />
　　<br />
　　これ以外にも、売り文句まで考えられるのですぐに実施に移せる点や<br />
　　5つの要素を考えられれば漏れがなくなるというのも良い点です。<br />
　　<br />
　　<br />
　■今回の講座の内容<br />
　　<br />
　　<br />
　　今回の講座は、「戦略BASiCS」のフレームワークを使って<br />
　　あなたの会社や、身近な商品・サービスを分析し、討論をして<br />
　　お互いに理解を深めましょう、という内容になります。<br />
　　<br />
　　会の流れとしては、最初に15分程度、分析してきたものを<br />
　　見直したりする時間を取ります。その間にみなさんの<br />
　　分析結果を写真に撮って、プロジェクターで映す準備をします。<br />
　　<br />
　　その後は、発表したい方に立候補していただいて<br />
　　分析結果を発表していただき、みんなでそれについて<br />
　　意見を言い合います。これを時間の許す限り繰り返します。<br />
　　<br />
　　最後にちょっとまとめて終了という流れです。<br />
　　<br />
　　<br />
　■講師・事前課題<br />
　　<br />
　　<br />
　　講師として、佐藤氏においでいただく代わりに<br />
　　『<a href="http://amzn.to/tTMfFN" target="_blank">図解 実践マーケティング戦略</a>』という本を<br />
　　事前に読んでいただき、私（八須）がオブザーバーとなって<br />
　　討論する会とさせて頂きます。<br />
　　今Amazonで注文すれば明後日には届きます。<br />
　　最低限、第1章（25-91ページまで）読んでいただければ大丈夫です。<br />
　　20分もあれば読めると思います。<br />
　　<br />
　　それから<a href="http://www.rikkyo.biz/download/BASiCSsheet.pdf" target="_blank">戦略BASiCSシートをダウンロード</a>し<br />
　　あなたの会社や、興味のある商品・サービスについて<br />
　　分析してみてください。30分もあればできるかと思います。<br />
　　<br />
　　勉強会でも分析の時間は少しだけ取りますが、ほとんどは<br />
　　討論に回しますので事前にやってくるのをお勧めします。<br />
　　事前課題にかかる時間はたった1時間です！テレビを見たり<br />
　　ネットをしたりしている時間から、1時間だけ使ってやってみましょう！<br />
　　必ず役に立つはずです。<br />
　　<br />
　　分析対象は、より実践的であるためにあなたのお勤めの会社の<br />
　　商品・サービスが一番です。顧客が一般消費者であっても<br />
　　法人であっても、どちらでも大丈夫です。<br />
　　分析をしてみると、自分がいかに自社の商品について、<br />
　　その売り方について知らなかったかということにも気づけて<br />
　　一石二鳥になると思います。<br />
　　<br />
　　<br />
　■実は同じ内容で、個人的に勉強会を開いたことがあります<br />
　　<br />
　　<br />
　　自社の商品についてはなかなか客観的に見られなかったから<br />
　　いろいろ意見を聞けてよかったという感想や、<br />
　　マーケティング戦略が見えてきたという感想がありました。<br />
　　<br />
　　総じて活発な意見交換ができ、（その時も2時間だったのですが）<br />
　　時間が足りないと感じるほどでした。<br />
　　<br />
　　今回はRBC会員のみなさんと、実践的なマーケティングについて<br />
　　勉強したいと思い、この会を企画させていただきました。<br />
　　<br />
　　素晴らしい会になることを確信しています。<br />
　　<br />
　　<br />
　　あなたのご参加をお待ちしています！<br />
　　<br />
　　<br />
　　◆お申し込みはこちら！<br />
　　　<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
　■定員について<br />
　　<br />
　　会場の都合もあり、今回は申し訳ありませんが<br />
　　<br />
　　　　　【先着15名様】<br />
<br />
　　　までのご参加とさせていただきます。<br />
<br />
　　　定員に達し次第、締め切りとさせていただきますので、<br />
　　　お申し込みはお早めにどうぞ。<br />
<br />
<br />
　　　それでは、当日会場でお待ちしております！<br />
<br />
<br />
<h2>第40回RBCアドバンス開催概要</h2>　　<br />
　　<br />
　　　◆日時◆<br />
　　<br />
　　　　2011年11月12日(土)　14：30-16：30 (14:00開場　14:30開始)<br />
　　<br />
　　　◆場所◆<br />
　　<br />
　　　　ちよだプラットフォームスクウェア　B1F<br />
　　　　ミーティングルーム002<br />
　　　　<a href="http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10" target="_blank">地図はこちら</a><br />
　　<br />
　　　◆定員◆<br />
　　　<br />
　　　　15名<br />
　　<br />
　　　◆受講料◆<br />
　　<br />
　　　　クレジットカード払い：1000円<br />
　　<br />
　　　◆お申し込み方法◆<br />
　　<br />
　　　　下記のページからお申し込みください。<br />
　　　　<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ディズニーや幕張メッセへの意外な乗り換え</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3617.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3617</id>
<published>2011-11-03T00:59:00Z</published>
<updated>2011-11-03T09:59:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[みなさん、おはようございます<br />
<br />
皆さんはディズニーリゾートに行った事は有りますか？<br />
多くの方が行った事が有ると思いますが、その際、電車で有れば京葉線を使いますよね。<br />
<br />
京葉線の始発駅である東京駅で、京葉線だけは激しく長い乗り換えが有ります。<br />
実はこれ、ちょっと抜け穴が有りまして、千代田線の二重橋前から降りて一度地上に上がってからだと、大人のちょっと早足で歩いて6分位で乗り換え出来たりするんです。<br />
<br />
特に幕張メッセ何かは結構距離有りますので、これで始発駅から座ってゆっくり行けますね。<br />
小田急線、田園都市線から行かれる方には結構オススメかも知れません。<br />
<br />
お試しあれ。<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>プロ野球　ドラフト会議</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3659.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3659</id>
<published>2011-11-01T20:00:00Z</published>
<updated>2011-11-02T05:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。スタッフの阪倉です。<br />
<br />
10月27日、プロ野球ドラフト会議が行われました。<br />
<br />
高校生・大学生・アマチュアの選手にとって<br />
プロ野球入りの夢が叶う夢のような一日です。<br />
<br />
ドラフトにはドラマがあります。<br />
<br />
1978年の江川。<br />
1985年の桑田・清原。<br />
1998年の松坂。<br />
<br />
ここで注意が必要なのは、ドラフト会議によって得られるのは、<br />
選手との契約ではなく、「選手との契約交渉権」だということです。<br />
<br />
ドラフトで引き当てても、契約に至らない場合も<br />
あります。<br />
<br />
制度上、必ずしも希望する球団に<br />
行けない場合もあります。<br />
<br />
選手の人生を決める一日、<br />
それがドラフト会議です。<br />
<br />
今年も多くの涙が流れました。<br />
スポーツの力を感じる日でした。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録はこちらから。</a>明日は中島さんです。<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>本の内容を身につけるには</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3661.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3661</id>
<published>2011-11-01T08:27:20Z</published>
<updated>2011-11-01T17:27:20+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは、八須です。<br />
今日は生産性の話からは少し離れて、とある本のお話です。<br />
<br />
最近ですね、「<a href="http://amzn.to/i6qMtO" target="_blank">イシューからはじめよ</a>」という本を読みました。<br />
この本は、物事の考え方が変わる…のではなく、考えること自体を考えなおすという、一段上の視点からの本です。<br />
<br />
著者は脳神経科学修士→コンサルファーム→博士inイェール大→再度コンサル→ヤフー日本という人なんですが<br />
この本が書かれるきっかけとなった著者のブログのエントリーが↓<br />
<br />
<a href="http://bit.ly/rtoq3R" target="_blank">圧倒的に生産性の高い人（サイエンティスト）の研究スタイル</a><br />
<br />
これを読むだけでも結構役に立つと思います。<br />
<br />
別の本で斎藤一人さんが書いた「<a href="http://amzn.to/mOAuf0" target="_blank">人生が全部うまくいく話</a>」というのがあるんですが<br />
この本、「7回読んでね」と書いてあるんです。「6回ではダメですよ。7回以上ですよ」と書いてある。<br />
<br />
で、7回読んでみたら、当たり前といえば当たり前ですが、さすがに影響されたようで<br />
少し行動が変わったような気がします。<br />
<br />
何が言いたいかというと、<br />
「イシューからはじめよ」も、ノウハウは書いてありますが一番大事なのは考え方です。<br />
そして考え方というのは、その考え方で思考する、実際に使うことで身についていく。<br />
そして「読む」ということは、著者の思考プロセスを追うことですから、擬似的にその考え方で思考することになる。<br />
だから考え方について書いてある本は、何度も読むことで身につくと思うのです。<br />
<br />
というわけで「イシューからはじめよ」、2回目読んでます。<br />
結構抽象的で細かい部分は頭に入りづらいんですけどね。<br />
<br />
いきなり本買う気にならないって人は<br />
上のエントリーを10回読めばいいんじゃないでしょうか<br />
<br />
<br />
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明日は阪倉さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>一歩踏み出す勇気</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3650.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3650</id>
<published>2011-10-31T02:51:20Z</published>
<updated>2011-10-31T11:51:20+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
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<![CDATA[<br />
おはようございます、樋口です。<br />
<br />
最近、業務レベルの向上について考える機会が非常に多いです。<br />
<br />
「一歩上の業務を行う」ためにはどうしたらよいか？<br />
管理職を狙うポジションから考察すると、<br />
一歩上の業務のイメージは、もやっと以下の想像をしています。<br />
<br />
・大局的な視点で業務を捉えて、行動する。<br />
・報連相の時点で、ストーリーをたたき台として提示する。<br />
・世界ナンバーワン・オンリーワンの領域を確立する。<br />
・状況を見極めて、優先順位を明確につける。<br />
・知識やノウハウを資産にして、組織に還元する。<br />
・リーダーシップを主体的に発揮して、組織を強くする。<br />
・デジタルに成果を残す。<br />
・新しい価値をつくりだす。<br />
<br />
では、一歩上の業務を行ううえで必要なスキルは何か？<br />
スキルと一口に言っても、センス・精度等いろいろ想像することができます。<br />
・・・考え抜いてみたのですが、一番手っ取り早いのは、<br />
「スピード」なのではないでしょうか。<br />
<br />
2011年4月の定例勉強会の講師にお越しいただいた<br />
バカリーマン(自称)伊藤嘉之さんのお話で、最も共感したポイントがココです。<br />
相手が驚愕するようなスピードでの「超速行動」。<br />
薦められた本を、その場でamazonでお急ぎ便発注してみる。<br />
会のお誘いにはその場で返事してみる。<br />
こうするだけで相手に強い印象を与えることもできますし、<br />
判断のスピードも研ぎ澄まされるようになります。<br />
<br />
とりあえず今やれることを全速力でやってみる。<br />
そうすれば、成功の道は広がっていくと確信しています。<br />
<br />
そんな反射神経を向上させるには、まずは初速。<br />
一歩踏み出すスピードを最高にして、動き始めてみると、<br />
違う世界が観られると思います！<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
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<title>それで　自分ってどうするの？</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3644</id>
<published>2011-10-30T14:46:39Z</published>
<updated>2011-10-30T23:46:39+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
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</author>
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<![CDATA[友部です。<br />
<br />
1年365日。いつも、自分のことを考えています。<br />
<br />
自分の力はいかほどか、<br />
自分は何ができるのか、<br />
自分はなにができないのか(すごくたくさんありますが、、)<br />
弱みを克服するか、、強みをつづけるか<br />
ヒットを多く打つか、ホームランを狙うか、<br />
今の仕事内容を続けていくか、あるいは改めるか<br />
家でしていることは、自分にとって良いのか、悪いのか、<br />
すべきことの答えをもとめることが、よいのか、<br />
今していることを以って答えと呼べばよい、と思うのか、<br />
facebookを使っているのがよいのか、読書をしているのが良いのか、<br />
ずっと、問うてます。<br />
<br />
昔なじみの人と飲み交わすと感じるのは、<br />
出会った当時と、その人の環境や中身が変わっていること。<br />
いとをかし。<br />
<br />
時間が経過しているので当たり前だけれど、<br />
転勤、転職、結婚、こども、家の購入、チェックボックスの項目はすごくたくさんで、<br />
自他のどれかが変わるたびに、それを酒の肴にして飲んでいます。<br />
<br />
丸をつけたり、つけなかったり、<br />
続けることも、変えることも、どちらの選択肢も、アリ、です。<br />
<br />
でも、判断を先延ばしにしないこと、は、<br />
自分の中のルールとして持とうと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
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<title>『RBCの行動指針について』</title>
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<published>2011-10-29T03:34:00Z</published>
<updated>2011-10-29T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3609.html">RBCの話シリーズ</a>です。<br />
<br />
<br />
前回、RBCの活動指針について書きました。<br />
<br />
そして現在、それを受けた行動指針についての議論を進めています。<br />
<br />
<br />
RBCの活動目的、活動指針については、主語がRBCです。<br />
<br />
<br />
ここには、RBCをひとつのシステムと見立てた思考が必要です。<br />
<br />
<br />
システムを考える時に非常に大事なことは、<br />
そこにあるのは要件だけであって、<br />
誰かの所有物であるという思い込みは捨てる必要があります。<br />
<br />
<br />
こと、現在スタッフがいて、活動をしているRBCにおいて、<br />
RBCそのもののシステムについて考える時に、<br />
主語をRBCにする、というのは高度な思考力が必要になってきます。<br />
<br />
<br />
人がいて現業がある状態でシステムを見直す場合に、<br />
→人がいることによって現在の人に思考が引きずられる<br />
→現業があることによって達成度合いからべき論を考えてしまう<br />
というリスクがあります。<br />
<br />
<br />
<br />
ですから、私たちの議論には時間が必要なのです。<br />
<br />
ここをゼロベースで考えるのは、カンタンなことではありません。<br />
<br />
今日の定例勉強会の中でもありましたが、<br />
とかく、人は目の前の出来事に思考を制限されがちです。<br />
<br />
<br />
人の入れ替わりや外部環境の変化に対して脆弱なシステムを、<br />
少なくとも設計段階でつくるわけにはいきません。<br />
<br />
実装の満足度となると、色々と課題もあるかも知れませんが、<br />
少なくとも、目先の見込みによって設計のレベルを下げるようでは、<br />
それは、設計のやり直しが頻繁に必要になってしまいます。<br />
<br />
<br />
今、RBCは設計レベルでの強化をしています。<br />
<br />
優れた行動指針を策定し、一気に種々の施策を加速させ、<br />
また新たなチャレンジをどんどんしていくのです。<br />
<br />
<br />
RBC第二の夜明け前です。<br />
<br />
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<br />
明日は友部くんです。<br />
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