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<title>立教ビジネスクリエーター塾（RBC）</title>
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<updated>2010-03-09T14:03:00Z</updated>
<subtitle>立教大学卒業生が学び、集う空間：立教ビジネスクリエーター塾</subtitle>
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<title>JRダイヤ改正・寝台特急「北陸」急行「能登」の廃止</title>
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<published>2010-03-09T14:03:00Z</published>
<updated>2010-03-09T23:03:00+09:00</updated>
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<name>murakami</name>
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</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[みなさんこんにちは。スタッフの村上です。<br />
<br />
突然ですが、3月13日は何の日でしょうか？<br />
・<br />
・<br />
・<br />
ホワイトデーの前日…というのも正解ですが、<br />
答えは、JRのダイヤ改正の日です。<br />
<br />
ここ最近、23時ころ上野駅13番線付近を通ると、<br />
「鉄分過多」な方たちがたくさんいらっしゃいますが、<br />
理由は、至極簡単で、このダイヤ改正で寝台特急の「北陸」と、<br />
急行「能登」号が廃止されてしまうからです。<br />
23：03に北陸が出発し、23：33に能登が出発するので、<br />
この時間帯に皆さん記念の撮影をされに来ているのです。<br />
<br />
車両も古くなってるし、利用率もあまりよくないので…ということのようですが、<br />
移動する楽しみがまたひとつ消えてしまうと思うと、さみしい限りです。<br />
北斗星・カシオペアも北海道新幹線ができると、、<br />
廃止になるような話もありますし、<br />
「あけぼの」も来年のダイヤ改正でなくなるという噂もありますし、<br />
夜行列車ファンとしては本当に悲しいですね。<br />
<br />
高崎線ユーザーの方は、酔っぱらって急行能登に乗って、<br />
寝過して気が付いたら高崎とか、<br />
ひどいと、日本海側まで行ってしまったなんて方も少なくないのではないでしょうか。<br />
<br />
先日おバカさんが写真撮影のために、<br />
線路内に侵入して列車を止めてしまったようですが、<br />
お別れをする方は、ルールを守って気持ちよく見送ってあげてくださいね。<br />
能登号は、通常16番線の出発ですが、<br />
引退まで13番線に発車番線に変更になっていますので、ご注意を！<br />
<br />
つらつらと書きましたが、<br />
夜行列車を未来永劫走らせる（走らせてもらう）ビジネスモデルなんか、<br />
描けないかなぁと考える今日この頃です。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
RBCの会員登録は、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>歴史に学ぶビジネス：源義経05</title>
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<published>2010-03-08T13:00:00Z</published>
<updated>2010-03-08T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
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</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けます。<br />
<br />
今回は源義経の第5回目です。<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
　もしあの一ノ谷の攻撃をこの頼朝みずから指揮していたならば、<br />
　こうはあざやかな勝利をおさめ得なかったであろうし、<br />
　あるいは惨敗していたかもしれない。<br />
<br />
　そのことを、頼朝自身は感じていた。<br />
<br />
　感じていたるだけに、かれ自身からの口から義経の戦功は<br />
　いっさい語り出さなかった。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　『義経・下』　（司馬遼太郎・文春文庫より）<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
源義経は戦いに優れていたものの、政治的な感覚にうとかった為、<br />
兄の頼朝に翻弄され続けました。<br />
<br />
義経が戦いで成績をおさめても、正しく評価されず、<br />
むしろ頼朝に警戒され、様々な情報操作・政治工作により<br />
ますます立場が危うくなっていきました。<br />
<br />
結果、周知の通り、頼朝が残ることになります。<br />
<br />
<br />
こういったことを知り、現代でも同じようなことが<br />
なされているのではないかと、ふと思いました。<br />
<br />
身の回りでいえば、たとえば<br />
自分の職場でも起きているかもしれません。<br />
<br />
また、大きな枠組でいえば、<br />
テレビなどの媒体を通して流れている情報などについても言えます。<br />
<br />
ビジネスのことを学び、<br />
成果を出すことはもちろん大事ではありますが、<br />
自分がどういう環境の中でビジネスを行っているのかを<br />
踏まえた上で行動する必要性があることを最近ひしひしと感じています。<br />
<br />
<br />
　☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
　明日は村上君です。<br />
　お楽しみに！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>走り隊！</title>
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<published>2010-03-06T01:09:00Z</published>
<updated>2010-03-06T10:09:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
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</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[スタッフの阪倉です。<br />
会社でマラソン部に入っており、マラソン好きです。<br />
<br />
本日ハーフマラソンを走ってきました！<br />
<br />
「できる経営者の方は運動をする」ということはよく聞きます。<br />
<br />
アメリカなどでも<br />
太っている=自分の健康管理ができない→そんな人が社長はつとまらない<br />
という理論で運動するのが常識になっていますね。<br />
<br />
理論はともかく、ビジネスとマラソンが良く似ているなと感じる点は多いですね。<br />
・両方とも日々の積み重ねが重要<br />
・精神力の強さがためされる<br />
・自分との戦い<br />
<br />
現在マラソンブームということもあり、楽しくマラソンできるイベントもたくさん開催されています。<br />
「ブームには乗りたくない！」という方もぜひ一度マラソンをしてみてください。<br />
学生のときには「走らされる」ことが多かったと思いますが、<br />
自分が好きで「走る」といろいろな発見があって楽しいです。<br />
<br />
ぜひみなさんも一度走ってみてください。<br />
やってみたいという方は阪倉に相談して頂いても大歓迎です。<br />
<br />
ビジネスで走るなら、まずは<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBC無料登録を！</a><br />
明日は中島さんです。]]>
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</entry>
<entry>
<title>今がその時</title>
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<published>2010-03-05T14:38:00Z</published>
<updated>2010-03-05T23:38:00+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
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</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは。スタッフ八須です。<br />
<br />
先日、就活中の学生との交流会に出てきました。<br />
OB訪問のようなもので、社会人数名に学生が色々質問をするというものです。<br />
大学主催のものではなく、とある個人の方の開いたものでした。<br />
<br />
さすがにそういうところに出ている学生さんは意識も高く<br />
色々とがんばっているのを聞くと、「自分も学生の時に○○しておきたかったな」<br />
なんて思うこともあります。<br />
<br />
そんな自分＆同じようなことを思う人へ<br />
<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/Fio/20070624/p1" target="_blank">今やり直せよ、未来を。</a><br />
<br />
10年後に後悔しないために、今できることは何か。<br />
過去も未来もどうにもならないのだから、今を大事にするしかないですよね。<br />
<br />
今を充実させたいあなたは、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBCへの会員登録</a>をどうぞ。<br />
明日は阪倉さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>BIG TOMORROWにRBCが掲載されました</title>
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<published>2010-03-04T12:31:53Z</published>
<updated>2010-03-04T21:31:53+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
昨年イベント（<a href="http://joseishacho.net/j300/">J300</a>）のPRを担当させていただいた<br />
<a href="http://colabolabo.co.jp/">コラボラボ</a>の横田社長が<br />
先週の朝まで生テレビに出演されました。<br />
<br />
「去年（PRを）がんばってくれたのが<br />
今日の出演につながったんだよーありがとう」<br />
と前日に丁寧に電話をくださってうれしいかぎりでした。<br />
PR冥利につきるというものです。<br />
横田社長ありがとうございます！<br />
<br />
PRってすぐすぐには結果がでないこともあり<br />
あせったりも、します。<br />
<br />
J300の場合には、メディアがとりあげやすいネタを<br />
企画段階から仕込んであったこともありかなりスムーズでしたが、<br />
ネタになりそうなポイントをみつけるのに<br />
頭を悩ますことのほうがほとんどです。<br />
<br />
新しく事業を立ち上げられる方から、<br />
PRってどおしたらいいの？<br />
とご相談をいただくことがちょいちょいあります。<br />
<br />
具体的な手順や手法はいろいろありますが、<br />
（事業の）実績を着実に積み重ねていくことが<br />
結局一番の近道なのではないかと思います。<br />
<br />
PRや宣伝の効果で実質よりも大きくみせて、<br />
その大きさに実態を近づけていくというのもひとつのやり方ですが<br />
いずれにしても最終的には実質が問われるわけです。<br />
<br />
ちなみに先週発売のBIG TOMORROWにRBCがちらりと出ています。<br />
お手元にあったらぜひ探してみてくださいませ（笑）<br />
<br />
自分の質を上げたい！方は今すぐ<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録（無料）</a>をどうぞ！<br />
有益な情報がいっぱいつまったメルマガ（毎週配信）や<br />
勉強会の案内をさしあげます。<br />
<br />
明日ははちすくんです♪<br />
]]>
</content>
</entry>
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<title>闘莉王</title>
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<published>2010-03-02T22:23:28Z</published>
<updated>2010-03-03T07:23:28+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[おはようございます、樋口です。<br />
<br />
突然ですがサッカーの話。<br />
日本代表に闘莉王という選手がいるのは有名です。<br />
元・日系三世のハードワーカー。<br />
アグレッシブなスタイルと強靭なフィジカルで、<br />
日本代表の、そして名古屋グランパスを支えています。<br />
<br />
彼の得意技のひとつに<br />
「オーバーラップ」があります。<br />
最後尾に位置しているはずの彼が、<br />
突然前線に姿を現して得点シーンに絡む。<br />
そんな姿には、相手チームも、<br />
さらには味方も常に驚かされているようです。<br />
<br />
サッカー評論家によると彼のオーバーラップは<br />
ルーティンワークを壊す作業。<br />
中盤での単調なパス回しのバランスが崩れて、<br />
ディフェンスラインの安定性も崩しながら、<br />
リスクを負って前線に攻め上がる。<br />
コンセプトは「点を取りにいく」という点で明確です。<br />
<br />
ルーティンワークを壊す作業、というものは<br />
新しい自分やスタイルに会ううえで大きな効果を発揮してくれます。<br />
自分自身を変えるということは容易ではありません。<br />
単調に刻んでいるリズムのほうが楽だからです。<br />
しかしながらそれでは変わることはできません。<br />
痛みを伴ってでも新しいフィールドにチャレンジしていくことが<br />
重要なのでしょう。<br />
私も「変化する」ことに恐れずに何事にも挑戦していきたいです。<br />
<br />
そんなこんなで闘莉王のパフォーマンスも楽しみなわけです。<br />
<br />
変化を味わいたいかた、まずはRBCへの<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は、満木さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その37-</title>
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<published>2010-03-01T03:34:00Z</published>
<updated>2010-03-01T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
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</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">その30</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2091.html">その31</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2122.html">その32</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2140.html">その33</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2162.html">その34</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2185.html">その35</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2210.html">その36</a><br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■リアルなコミュニケーション■<br />
<br />
先日、とある会合(？？)に参加していました。<br />
<br />
ある方の送別会という冠ではありましたが、<br />
出席されている方々がスゴイ人ばかりでした。<br />
<br />
さて、その中で色々なお話をさせて頂いたのですが、<br />
「リアルなコミュニケーションの重要性」<br />
というトピックがありました。<br />
<br />
今、まさに今ですが、私はPCに向かっています。<br />
<br />
Personalと名付けられているだけあって、<br />
言葉を打ち込んでいるこの瞬間は、ひとりです。<br />
<br />
<br />
IT畑にいたりして、<br />
スピーディなコミュニケーション<br />
だとか<br />
インタラクティブなコミュニケーション<br />
だとか、<br />
そういうことを言っていたりはするものの、、、<br />
<br />
<br />
そうは言っても、<br />
実際には時空を隔てているところを、<br />
ITによって仮想的に近づけているに過ぎません。<br />
<br />
<br />
一方で、<br />
ヒトがヒトというカタチを取っている以上、<br />
時空を重ねたコミュニケーションが発生することがあります。<br />
<br />
<br />
考えてみれば、サッカーというゲームは、<br />
22人と3人のレフェリーが同じピッチの中で、<br />
時間と空間を共有しています。<br />
<br />
しかも、その時間は有限です。<br />
<br />
<br />
件の会合では、ITに関わる仕事をしている方々が、<br />
同じテーブルで会話をしています。<br />
<br />
しかも、、、<br />
顔を合わせてのコミュニケーション、<br />
時間と場所を隔てずに意思疎通をする能力<br />
について、その重要性を語っているのです。<br />
<br />
何だか滑稽にも見えるかも知れませんが、<br />
しかし、それが現実です。<br />
<br />
皆さん、かなりご活躍されているので、<br />
スケジュールを合わせるのも容易では無いはずです。<br />
<br />
そんな方々が、やはりリアルなコミュニケーションを重視し、<br />
そして、<br />
「テレビばっかり見て育つと、リアルタイムのコミュニケーション能力が落ちるんじゃないか？」<br />
と言っていたりします。<br />
<br />
その中で、<br />
小さい頃に、リアルなコミュニケーションをどれだけ取ってきたか？<br />
の話にもなりました。<br />
<br />
<br />
振り返ってみると、上述の通り、<br />
サッカーをしていれば、リアルなコミュニケーションは不可避です。<br />
<br />
<br />
ですから、「子供はみんなサッカーをすべきだ！(笑)」<br />
と、勝手に結論付けてみました。<br />
<br />
<br />
以前、RBCアドバンスでフットサルをやってみましたが、<br />
オトナにとっても、サッカーがリアルなコミュニケーションの力<br />
を刺激するのには有効ではないか？<br />
と、感じずにはいられませんでした。<br />
<br />
<br />
その意味では、<br />
「何はともあれ、みんな、サッカーやフットサルをしよう」<br />
というのが、私からの提言です♪<br />
<br />
<br />
素敵なビジネスクリエーターとのコミュニケーションをとるには<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は友部くんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>台鐵(台灣鐵路管理局、台湾国鉄)の切符予約方法（5）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2219.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2219</id>
<published>2010-02-26T20:55:00Z</published>
<updated>2010-02-27T05:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
今回も引き続き、台鉄の予約方法を解説したいと思います。<br />
と、いっても<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2117.html">前回</a>まででお金の支払いもおわっていますので、<br />
今回は、受け取りです。<br />
<br />
持ち物は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2117.html">前回</a>支払い後に印刷した<br />
「列印本頁明細」と「列印網路信用卡付款取得單」、<br />
それにパスポートです。<br />
<br />
受け取り方は自動販売機でも受け取れるはずなのですが、<br />
操作方法がよくわからなかったので、<br />
窓口で受け取る方が簡単です（笑）。<br />
切符は列車の発車時刻30分前までに受け取る必要があります。<br />
駅に着いたら、なかなか窓口の列が進まない…ということもままあるので、<br />
できれば前日あたりに駅で受け取っておくと、<br />
当日あわてることもないと思います。<br />
<br />
窓口には、当日用と予約用の窓口があります。<br />
当日の場合は、「當天(日)票」に、<br />
前日までに切符を受け取る場合は、「預售票」に並びます。<br />
<br />
あとは、順番が来たら、窓口の人にもってきたパスポートと、<br />
プリントアウトした明細をだすと、切符を出してくれると思います。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
立教ビジネスクリエーター塾への無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>歴史に学ぶビジネス：源義経04</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2225.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2225</id>
<published>2010-02-26T13:00:00Z</published>
<updated>2010-02-26T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けます。<br />
<br />
今回は源義経の第４回目です。<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
　奇襲と急襲のすきな義経が、このたびはどうしたのであろうと<br />
　知盛はおもった。（中略）<br />
<br />
　まさか義経がこの一日を潮流の研究にあてていたという、<br />
　そのような実情は事柄が他愛なさすぎ、そのため知盛は<br />
　思いも至らなかった。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　『義経・下』　（司馬遼太郎・文春文庫より）<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
一の谷の戦いに続き、<br />
これまた有名な壇ノ浦の戦いの一場面です。<br />
<br />
壇ノ浦の戦いといえば、<br />
栄耀栄華を誇った平家がこの戦いの敗戦により<br />
滅亡に至ることになった、歴史的な戦い。<br />
<br />
ここでも源義経は戦いに勝ったのですが、<br />
その勝因は何か。<br />
<br />
それが先ほど引用した部分にのっています。<br />
<br />
ふだんは奇襲を好む義経が、このときは奇襲をしなかった。<br />
それは決戦の場である関門海峡壇ノ浦の潮の流れを<br />
調べるためでした。<br />
<br />
翌日に開戦、最初は平家が優勢だったものの、<br />
時間がたつにつれ潮の流れが変わり、<br />
そこから源氏の快進撃が始まり、勝敗が決しました。<br />
<br />
<br />
歴史を振り返ると、本当にわずかな事で<br />
勝敗が決まったりすることがわかります。<br />
<br />
壇ノ浦の戦いも、<br />
義経が開戦前に１日潮流を研究していなかったら、<br />
平家側が１日早く戦いを始めていたら、<br />
歴史は変わっていたかもしれません。<br />
<br />
小さな差が大きな差へと広がっていく。<br />
それはビジネスでも同じかもしれません。<br />
<br />
「銀座まるかん」の創設者・斎藤一人さんが<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763199862?ie=UTF8&tag=osamuokubo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4763199862">『微差力』</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=osamuokubo-22&l=as2&o=9&a=4763199862" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />という本を出版されましたが、<br />
まさに微差を積み重ねることが結果につながる。<br />
<br />
現在、ビジネスで成功している人は<br />
いきなり大きなことをされたのではなく、<br />
意外にも小さなことの積み重ねの結果なのかもしれません。<br />
<br />
ビジネスクリエーターとして、<br />
「微差」にこだわっていきたいものです。<br />
<br />
　☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
　明日は村上君です。<br />
　お楽しみに！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【貿易のお話４】コンテナ世界ランキング</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2221.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2221</id>
<published>2010-02-23T21:04:00Z</published>
<updated>2010-02-24T06:04:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[スタッフの阪倉です。<br />
バレンタインも終わり、すこし落ち着いてきたと思いますので、今日は少しまじめなお話を。<br />
<br />
昨今、中国の勢いはすごいですね。<br />
格差、政治など問題はたくさんありますが、<br />
人口が多く、今後成長パワーがあるのも事実ですね。<br />
<br />
国として比較すると、人口面など中国には敵わないので、今後日本がどういうスタンスで成長を目指すのかがキーとなります。<br />
<br />
そんなわけで本日は、コンテナ扱い量の世界ランキングを見てみましょう！<br />
<br />
順位          港　　　　　　　　　　　<br />
１．シンガポール　　<br />
２．上海               <br />
３．香港              <br />
４．深圳              <br />
５．釜山             <br />
２５．東京            <br />
<br />
ここには5位までを載せましたが、上位10位以内に<br />
6港中国の港が入っています。<br />
空港のハブ化も最近問題となりましたが、日本も空港・港湾に力を入れる必要がありますね。<br />
<br />
新たな気づきを得られる<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBC会員登録はこちらから。</a><br />
明日は中島さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>2月といえば</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2217.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2217</id>
<published>2010-02-22T13:50:11Z</published>
<updated>2010-02-22T22:50:11+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
少しだけ寒さが和らぎましたね。<br />
うれしいと同時に、花粉症が辛い、です。。<br />
<br />
さてみなさん、「2月」といって思い浮かべるのはなんでしょう？<br />
<br />
↓↓↓↓↓<br />
↓↓↓↓↓　　<br />
↓↓↓↓↓<br />
ちょぴっとシンキングタイム<br />
↓↓↓↓↓<br />
↓↓↓↓↓<br />
↓↓↓↓↓<br />
<br />
バレンタイン<br />
閏年<br />
節分<br />
青梅マラソン<br />
今まさにやっている冬季オリンピック<br />
<br />
いろいろあるかと思いますが、<br />
自営業者にとって(年収2000万以上の会社員の方も)、<br />
2月といえば「確定申告」ではないでしょうか？<br />
<br />
RBCの会員の方は確定申告が必要な方が多いことと思います。<br />
もう済ませましたか？<br />
わたしは毎年最終日ぎりぎりになって駆け込むので、<br />
今年こそは余裕をもとう、と先日領収書の束と向かい合いました（ふー・・）。<br />
<br />
確定申告の書類にしろ説明書にしろ、どおも読解が難しいんですよね。<br />
確定申告だけではなく、国とか自治体の申請書全般、<br />
会社にしても申請書のたぐいは、とかくわかりづらいと不評なものです。<br />
<br />
わたしは人事の申請書とか評価のフォーマットとかをよく作っていたので、<br />
作る側からすると、細かい説明とか盛り込もうとすると<br />
どおしてもわかりづらくなっちゃうんだもの・・許してよぉ、<br />
という気持ちになるのですが、<br />
使う側になるとぶーぶー言いたくなります。つい。<br />
<br />
フォーマットということだけではなく、<br />
基準についても明示していないことが多く、<br />
そのために税務に関する指南書や、WEBでもたくさんの情報が<br />
とびかっているんですよね。<br />
<br />
わたしもいくつか参考にしましたが、往々にして<br />
「担当の税務署職員による」とか<br />
「自分が言い切れれば通る可能性もあり」とか<br />
「対抗できる根拠を準備しておきましょう」とかで<br />
結ばれていることがあり、<br />
まあこれが実情なのかな、と思います。<br />
<br />
最近よく、<br />
・個人事業主への税務調査が増えている<br />
・会社登記以降に個人事業主のときのものまで含めて<br />
　何年もさかのぼって調査が入る<br />
という話を耳にします。<br />
<br />
税金の使い方や、税制に対する不満はともかくとして<br />
やることはやっておかないと代償が大きいので<br />
みなさんお早めに済ませておきましょうね。<br />
<br />
☆RBC会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">コチラ</a>から。<br />
　税理士さんによる勉強会も実績あり<br />
<br />
さ、明日はハチスくんです！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>自社株の購入</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2203.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2203</id>
<published>2010-02-20T23:12:14Z</published>
<updated>2010-02-21T08:12:14+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[おはようございます、樋口です。<br />
<br />
経営者の視点、起業家の視点というものを<br />
RBCの活動を通じて学ぶ機会が多いです。<br />
ＰＭとして、コーディネーターとして<br />
多くの起業家や起業を支援するかたとお会いするなかで<br />
徐々にではあれ培われている感覚です。<br />
自分にとってはとても新鮮で、かつ楽しいです。<br />
<br />
しかしながら、自らが従事している会社のなかで、<br />
経営者の視点を学ぶのはなかなか難しいものです。<br />
財務諸表を読むというのも機会がないとハードルが高いですね。<br />
（『東京ビジネス読書会』）<br />
<br />
そんななか、「自分の会社の株を買う」というのは<br />
ひとつ大きな助けとなること間違いありません。<br />
<br />
身銭を切って投資家になることで、<br />
株主の視点から物事を観ることができます。<br />
日経新聞やニュース番組から飛び込んでくる情報も色が変わるはずです。<br />
財務諸表の見方も変わってくるはずです。<br />
<br />
私は持株会に加えて個人的に株を買っていたりするのですが、<br />
経営や財務の考えかたが変わってきているのがよくわかります。<br />
何よりも業務のなかで感じ取れる「数字」に対してとても敏感になっていますし。<br />
<br />
まぁ、上記の方法は、インサイダー取引でないポジションのかたに限りますが。。<br />
会社を客観的に見つめるよき手法かと思います。<br />
是非、お試しください。<br />
<br />
経営の視点を磨きたいかた、まずはRBCへの<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は、満木さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>出会いの機会の連鎖</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2213.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2213</id>
<published>2010-02-20T11:01:00Z</published>
<updated>2010-02-20T20:01:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[友部です。<br />
<br />
最近、人との出会い方に変化がでてきました。<br />
<br />
以前は、ある件について、ある人と、1回のみ会う、<br />
というケースが多かったのですが、<br />
最近は、何らかの形で、そこに変化が見られます。<br />
<br />
・xという件で知り合ったAさんと、<br />
　yという件で知り合ったBさんが同窓生だとわかり、<br />
　一緒に会う機会が生まれること。<br />
<br />
・社外で知り合ったCさんと、社内のメンバーのDさんが、<br />
　以前に同じ職場で働いた、先輩・後輩の関係であったこと。<br />
<br />
・zという件で、私からDさんに依頼をして承諾を頂き、<br />
　別件で、Dさんから依頼を頂いたこと。<br />
<br />
人と会う量が増えると、発生する、<br />
うれしい反応です。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBCへの申込みはこちら。</a><br />
<br />
明日は樋口くんです。<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その36-</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2210.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2210</id>
<published>2010-02-19T03:34:00Z</published>
<updated>2010-02-19T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">その30</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2091.html">その31</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2122.html">その32</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2140.html">その33</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2162.html">その34</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2185.html">その35</a><br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■変化は徐々に、しかし確実に起こる■<br />
<br />
ひとつのゲームの中では、急な展開により、<br />
劇的に局面が変わることがあります。<br />
<br />
たった一本のパスで局面が変わったり、<br />
たった一本のシュートで戦況が大きく変わったり、<br />
たったひとつのミスが試合を決めたり、、<br />
そういうことがあります。<br />
<br />
もちろん、それがサッカーの醍醐味でもあります。<br />
<br />
ただ、一方で、<br />
そうやって局面を変えるような選手が一夜にして生まれるか？<br />
戦況をガラっと変えてしまうような素晴らしい勘を持った監督がすぐに現れるか？<br />
ということに始まり、<br />
ミスの数が急に9割少なくなるか？<br />
蹴ることのできるボールの種類が突如として増えるか？<br />
と考えると、そういうことはまずありません。<br />
<br />
<br />
つまり、現場の状況は一瞬で、小さなアクションで変わりますが、<br />
優れた小さなアクションをするようになるには、しかるべき準備が必要です。<br />
<br />
<br />
一番分かりやすいのは肉体造りでしょう。<br />
<br />
今日、プロテインを摂取したからといって、<br />
明日、カラダが一回り大きくなる、なんてことはありません。<br />
<br />
仮に、ドーピングしてたとしても(笑)<br />
1時間後にカラダが大きくはなりません。。<br />
<br />
<br />
とはいえ、何もしなければ、<br />
どれだけ時間がかかっても、変化は生まれません。<br />
<br />
<br />
ですから、<br />
蹴ることのできるボールの種類を増やす、<br />
肉体を改造する<br />
より適切な判断を下せるようにする<br />
ということに焦点を当て、日々、小さな変化を疎かにしないようにすることが、<br />
結果的に大きな変化へとつながります。<br />
<br />
<br />
これは、ビジネスにおいても同じです。<br />
<br />
それこそ、1日の変化は劇的ではないことのほうが多いかもしれません。<br />
<br />
しかし、その1日の変化がなければ、大きな結果がでることもありません。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>もそのような観点からすると、<br />
1回の定例勉強会で、必ずしも劇的な変化が起こるかどうかは分かりません。<br />
(もちろん、個人差がありますが)<br />
<br />
ただ、ビジネスクリエーターとして活躍する<br />
というビジョンを見誤らずに日々活動し続けることが、<br />
ビジネスクリエーターとしての大きな変化を生み出します。<br />
<br />
<br />
大きな変化に向けて、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は友部くんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>アフター７に行くシチュエーション別グルメリスト5：ニルヴァーナNY</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2201.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2201</id>
<published>2010-02-18T10:31:00Z</published>
<updated>2010-02-18T19:31:00+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんこんばんは、吉村です。<br />
<br />
連日の寒さと業務の忙しさに忙殺されながらも、なんとか生き残ってます。<br />
大の寒さ嫌いな性格なため、本気で海外脱出を考えてます。<br />
<br />
さて、今回は連載シリーズを再開したいと思います♪<br />
<br />
<br />
独断と偏見ではありますが、興味あれば是非行ってみてください！<br />
そして、私と遭遇する可能性も高いです（笑）<br />
<br />
<br />
では、第5弾の店を紹介したいと思います。<br />
<br />
<br />
あの伝説の名店が東京で復活!?・・・創作インド料理!!<br />
<br />
【<a href="http://www.nirvana-newyork.jp/index.php">NIRVANA New York</a>】<br />
<br />
<br />
この店を見て「え？」っと思う人がいるかもしれません。<br />
<br />
まさか、、、インド料理!?<br />
<br />
ご安心ください。ここの料理はお墨付きです！<br />
<br />
なぜなら、この店は以前NYにあり、多数の著名人が訪れる知る人ぞ知る名店です。<br />
しかし、2002年に不慮の事故により閉店してしまいました。<br />
その美味しさを再度味わいたいと願う人々は少なくないと思います。<br />
<br />
それがなんと東京ミッドタウンで復活しちゃったんです！！<br />
これはもう行くしかありませんね（笑）<br />
ただのインドだと思ったら、痛い目にあいますよ？<br />
<br />
今回はあえて個人的の好きな料理を紹介しません。<br />
なぜなら、すべてがおいしいです！<br />
<br />
あえて言うなら・・・・「ナン」に注目です！<br />
<br />
因みに、<br />
ここはテラスもありますので、<br />
夏にランチビュッフェをテラスで食べるのも良いかも知れません♪<br />
<br />
<br />
如何でしょうか？もし興味が沸きましたら、是非一度足を運んで見てください♪<br />
<br />
<br />
さて、次回からこのグルメシリーズを合わせながら新シリーズを始動させたいと思います。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>台鐵(台灣鐵路管理局、台湾国鉄)の切符予約方法（4）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2117.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2117</id>
<published>2010-02-16T20:55:00Z</published>
<updated>2010-02-17T05:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
今回も引き続き、台鉄の予約方法です。<br />
<br />
今回は、予約した切符の費用の支払いです。<br />
まずは、台鉄のホームページの左上から、<br />
網路信用卡付款をクリックしましょう。<br />
<br />
クレジットカード使用規定の画面が出てきますので、<br />
「我接受~~~」のチェックボックスにチェックをして、<br />
「開始付款」をクリックしましょう。<br />
<br />
受取が、片道切符か、往復切符かを選択しましょう。<br />
また、「外籍人士」のチェックボックスにチェックをして、<br />
身分証の欄に予約の際に使ったパスポート番号を入力します。<br />
また、予約時に取得した予約番号を<br />
「電腦代碼」の欄に入力し、送出をクリックします。<br />
<br />
予約情報の確認画面が出てきますので、<br />
予約情報が正しいか確認をして「成人票」に人数を入力します。<br />
そして、「確認」をクリックします。<br />
情報が正しいか再度確認が出ますので、確認をすると、<br />
クレジットカード情報の入力画面が出てきます。<br />
<br />
信用卡卡號…カード番号<br />
卡片背面末三碼…カード裏面のシークレット番号下三けた<br />
信用卡有效期限…カードの有効期限<br />
<br />
をそれぞれ入力して、「確認付款」をクリックします。<br />
<br />
カード会社の確認認証画面などが表示されるので、<br />
必要に応じて情報を入力しましょう。<br />
（この部分は日本語で表示されると思います。）<br />
<br />
成功した場合は、「信用卡付款成功」という画面が出てきます。<br />
この画面が出てきたら、画面中ほどより下にある<br />
「列印本頁明細」と「列印網路信用卡付款取得單」をプリントアウトします。<br />
<br />
これを印刷しないと、駅での受け取りが困難になります。<br />
かならずプリントアウトして持って行きましょう。<br />
<br />
尚、インターネットでのクレジットカード支払いの注意事項として、<br />
以下のようなことが書かれています。<br />
<br />
1．出発時刻の30分前までに駅の窓口でパスポートと、<br />
　印刷をした「列印網路信用卡付款取得單」を提示して、切符を受け取って下さい。<br />
2．ホームページは予約証明の発行だけで、これで乗車はできません<br />
3．払い戻しの際は、出発時刻の2時間前までにネットで払い戻しの申請をしてください。<br />
4．払い戻しは予約番号単位で行われるので、人数の変更などは、<br />
　インターネットでできないので、駅の窓口で行ってください。<br />
5．払い戻しの際は、手数料として、1枚あたり13台湾元が必要になります。<br />
<br />
次回はいよいよ窓口での受け取りです。<br />
<br />
RBCの会員登録は、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ<br />
明日は吉村君です。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>歴史に学ぶビジネス：源義経03</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2200.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2200</id>
<published>2010-02-16T13:00:00Z</published>
<updated>2010-02-16T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けます。<br />
<br />
今回は源義経の第３回目です。<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
　「常法は殿輩（とのばら）が守られよ。<br />
　　私は常法よりも勝つことのほうが大事である」<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　『義経・下』　（司馬遼太郎・文春文庫より）<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
有名な一ノ谷の戦いに向かう途中の一場面です。<br />
<br />
一ノ谷へは自ら兵を率いる、<br />
しかも兵も三十騎だけでよい、と言い出した義経に対し、<br />
もっと常識的な戦いをするよう助言した軍事専門家・土肥実平。<br />
<br />
その土肥実平に対して言った義経の言葉です。<br />
<br />
当時は、大将の首をとられたら負けだったため、<br />
大将は大勢の兵が囲んて守るのが常識でした。<br />
<br />
しかし、義経にとっては<br />
常識を守るよりも戦に勝つことが目的だったのです。<br />
<br />
そのような義経だったからこそ、<br />
一ノ谷の戦いを勝利に導くことができました。<br />
<br />
<br />
この話を読み、2009年4月の定例勉強会のときに<br />
講師の鶴岡秀子さんがお話しくだされたことを思い出しました。<br />
<br />
「ウサギとカメ」の話です。<br />
<br />
有名な「ウワギとカメ」の話で、<br />
なぜウサギはカメに負けたのか？<br />
<br />
それはウサギはカメにフォーカスしていたのに対し、<br />
カメはゴールにフォーカスしていたという話でした。<br />
<br />
カメにフォーカスしていたウサギは<br />
カメを追い抜いた時点で気がゆるんでしまい、寝てしまいました。<br />
<br />
それに対して、カメはゴールにフォーカスしていたので<br />
途中で寝ているウサギを見ても気がゆるむことなく<br />
ゴールまでたどりつきました。<br />
<br />
<br />
義経も戦に勝つことにフォーカスしていたからこそ、<br />
常識にとらわれない戦い方で勝ったといえます。<br />
<br />
<br />
仕事に関していえば、日々の仕事の中で<br />
一体何にフォーカスをしているかで<br />
結果がまるで違ってきます。<br />
<br />
例えば、今は大企業に勤めていても<br />
将来起業しようと思っている人、<br />
つまり起業にフォーカスしている人であれば<br />
企業で働くことそのものが起業準備のための経験となり<br />
その後に活かされていきます。<br />
<br />
<br />
スポーツの世界でも、<br />
世界を目指している人は世界に行くけれど、<br />
日本一を目指している人は、<br />
本当に日本一になったあとは<br />
その後も日本ででしか活躍できなかったりするらしい。<br />
<br />
<br />
毎日の生活でも言えます。<br />
<br />
たとえば、<br />
誰かとの待ち合わせが10時だったとき。<br />
<br />
10時にフォーカスしていれば<br />
10時ギリギリにたどり着きます。<br />
<br />
9時50分にフォーカスしていれば<br />
10分前に余裕をもって到着します。<br />
<br />
9時30分にフォーカスしていれば<br />
多少の電車の遅れにも対処できます。<br />
<br />
<br />
要は自らが何にフォーカスし<br />
どのように仕事をし生きているか、<br />
ということが問われてきます。<br />
<br />
<br />
ビジネスクリエーターであれば、<br />
目線を上に、意識して背伸びしたいものです。<br />
<br />
<br />
　☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
　明日は村上君です。<br />
　お楽しみに！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第22回RBCアドバンス2月21日(日祝会員1500名突破！ルイーダの酒場　『アイデアパワーアップ　会員交流』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_2196.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2196</id>
<published>2010-02-15T01:34:00Z</published>
<updated>2010-02-15T10:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<H2>RBCアドバンス概要</H2> <br />
<br />
まず、毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。<br />
※勉強会によって異なる場合があります。<br />
<br />
日時：毎月第4土曜日午後<br />
場所：都内<br />
講師：RBC会員<br />
参加者：RBC会員他<br />
参加費：1000円から2000円<br />
料金は、回毎に異なります。<br />
申込方法(参加者)：<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム</a><br />
申込方法(講師)：<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">PC版問い合わせフォーム</a><br />
<br />
<br />
<H2>第22回RBCアドバンス開催概要</H2> <br />
<br />
こんにちは、<br />
アドバンス担当の友部です。<br />
今回のアドバンスは、特定の業界知識やスキル紹介などとは<br />
趣向を変えて、会員同士の交流と、<br />
お互いのアイデアを高めることに主眼を置きました。<br />
下記が、ご案内です。<br />
<br />
<br />
【テーマ】　『アイデアパワーアップ　会員交流』<br />
<br />
◆日時◆<br />
2010年2月21日(日)<br />
10:15　開場<br />
10:30　開始<br />
12:30　終了　<br />
<br />
 ※日曜日の午前開催です。お間違えないようご注意ください。<br />
<br />
◆定員◆<br />
35名<br />
<br />
◆場所◆<br />
<a href="http://www.ijcee.com/aboutus/platform_map.html">ちよだプラットフォームスクウェア　504号室</a><br />
※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。<br />
<br />
◆参加費◆<br />
1,000円<br />
当日、受付にてお支払いください。<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください<br />
<br />
★注意事項★<br />
事前振込みはございません。<br />
参加費は当日お支払いください。<br />
<br />
<h2>勉強会内容のご案内</h2>■今のRBCって？<br />
<br />
つい最近ですが、RBCの会員が、なんと1500名を突破しました。<br />
<br />
RBCの発足は2004年4月なので、もう少しで満6才を迎えます。<br />
<br />
最初は、田町の立教大学サテライトキャンパスを中心に、<br />
続いて、立教大学の池袋キャンパスを中心に、<br />
そして、竹橋のちよだプラットフォームスクウェアを中心に、<br />
RBCも変遷を遂げてきました。<br />
<br />
勉強会に参加された方による情報発信や各種メディアの露出を<br />
契機に、たくさんの方に勉強会に参加していただいています。<br />
<br />
今では、勉強会のラインアップも増え、<br />
定例勉強会のほかに、アドバンスやインテグレートの<br />
各勉強会を実施しています。<br />
<br />
しかし、勉強会の趣意もあり、その多くは、インプット中心のものです。<br />
自らを高めることにおいてそのアプローチは大切ですが、<br />
ビジネスクリエーターに成るためには、<br />
アウトプットもそれ以上に重要だと思います。<br />
これは、私の持論でもあり、自身の自信が立脚する信念でもあります。<br />
<br />
<br />
■とは言っても・・・<br />
<br />
会員の方がアウトプットし合う機会は、なかなか作れていませんでした。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^<br />
そこで今回は、気軽なその場を設けさせて頂きました。<br />
<br />
・自分のやりたい事がどんなことであるか<br />
・自分の知り合いたい人、求めている人がどんなであるか<br />
・自分の壁になっているものがなんであるか<br />
を、共有しあう場、です。　<br />
<br />
自分のことを話しながら、参加者にアドバイスをもらい、<br />
また逆に、自分も他の参加者にアドバイスをする、そんな場です。<br />
<br />
いわゆる講師というものも設けず、少人数でのグループトークを<br />
何回かローテーションさせる形式でいきたいと思います。<br />
<br />
グループメンバーのアレンジは、申込みフォームへの入力情報をもとに、<br />
スタッフにてアレンジさせて頂きます。<br />
<br />
<br />
■私が参加して、いいのかな？<br />
<br />
ビジネスクリエーターになる過程では、人それぞれに<br />
ステージが異なると思います。<br />
<br />
今回は、<br />
<br />
●やりたい元ネタはあるけど、仲間が欲しいひと<br />
●とにかく何か実践したいけど、何をやりたいか定まって無い人<br />
●三月のプレゼン大会で発表する内容を磨いてくれる仲間が欲しい人<br />
●ビジネス企画に興味がある人<br />
<br />
のいずれかに当てはまる方を募集したいと思います。<br />
<br />
会を通じて、このアドバンスの後には<br />
ご自信の参加動機の答えを、ぜひ見つけて帰ってもらいたいと思います。<br />
<br />
できるだけフランクな集いになるようにしたいと思います。<br />
<br />
<br />
■めざすべくは、<br />
<br />
そして、来月3月は、立教ビジネスクリエーター塾の総決算、　<br />
ビジネスプランプレゼン大会です。<br />
<br />
マインドのある方は、ぜひ<br />
今回のアドバンスで、<br />
・やりたいビジネスプランを発見すること<br />
・やりたいビジネスプラン実現のための意見をもらうこと<br />
・一緒にプレゼンしたい仲間をみつけること<br />
に、挑戦してみてください。<br />
<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>チョコレートは太らない？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2192.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2192</id>
<published>2010-02-13T21:00:00Z</published>
<updated>2010-02-14T06:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="イベントの様子" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。スタッフの阪倉です。<br />
<br />
今日はバレンタインデー！！<br />
<br />
「浮かれまい！」と思っていても、なんかソワソワしてしまいますね。<br />
<br />
今年のバレンタインデーは日曜日ということで、<br />
がっかりしている男性社員の方々も多いのではないでしょうか。<br />
<br />
なぜなら、会社でチョコがもらえないから。<br />
女性の方々にとっては準備が大変な日でしょうが、<br />
男性にとってはたとえ義理チョコでももらえるとすごいうれしいのです。<br />
<br />
しかも日本チョコレート・ココア協会にこんな記事を発見！<br />
<br />
- 引用 -<br />
チョコレートは太る! こんなよくある誤解に挑んだ実験があります。<br />
標準飼料育ちのラットと、飼料の20％をチョコレートでおきかえたラットを比べた場合、<br />
カロリーがおなじなら体重の差はなく、肥満もみられませんでした。<br />
「何が」太るかの原因探しより「どれだけどう」食べたかのほうが大切なことが確かめられたわけです<br />
- 引用終わり -<br />
<br />
ということで、女性のみなさま。<br />
ぜひ男性諸君に「チョコ」を恵んでくださいまし。<br />
<br />
チョコを食べてRBCへの<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録をクリック！</a><br />
明日は中島さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>東京京都大学プレプレオープン？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2194.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2194</id>
<published>2010-02-12T08:01:56Z</published>
<updated>2010-02-12T17:01:56+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
主催のわぐりたかしさんにお声がけいただいて<br />
日本フードジャーナリスト会議におじゃましてきました。<br />
雨の中100人くらいが集まっていたでしょうか。<br />
食関連の会社や出版・メディア関係の人で大盛況でした。<br />
<br />
今回のテーマは<br />
プレプレオープン！東京京都大学<br />
「京都ツウ！傾向と対策2010」<br />
というものでした。<br />
パネラーは<br />
京都に関する著書も大人気の関谷江里さんや<br />
オールアバウト京都ガイドでもいらっしゃる株式会社のぞみ社長 藤田功博さんです。<br />
<br />
わたしは実家が奈良にあるのですが京都は通過するばかりで・・・<br />
でもこの2時間でにわかに京都への関心が高まりました。<br />
パネラーの方たちの京都への思いの強さに刺激されたといいましょうか。<br />
それだけなにか魅了するものがあるんでしょうね。<br />
同じ関西圏でも奈良や大阪ではここまでない気がします。<br />
<br />
藤田さんが基調講演で京都についてお話をされたのですが<br />
京都観光客の中心と思っていた20代の女性が<br />
実は７％しかいないというのは意外でびっくりしました。<br />
年齢・性別とかでくくる「数字的マーケティング」から<br />
テーマやコンセプトにこだわった「感性的マーケティング」へ<br />
シフトしているとおっしゃるのも納得です。<br />
京都をテーマに本を出す際でも「寺社観光」ではなく「恋愛寺社めぐり」など<br />
ニッチなマスを狙っていっているとか。<br />
たしかに最近クレアでもどどーんと「パワースポット」しばりでの<br />
寺社紹介とかしてましたし、そういうのが目につきますね。<br />
<br />
あ、東京京都大学というのは、東京で京都について学ぶ学校を開こう、<br />
ということのようです（笑）<br />
これもニッチなマスをターゲットにしていますね。<br />
<br />
なんにつけ、何かを極めている人のお話しっておもしろいものです。<br />
<br />
RBCもビジネスクリエーターになるぞ！というニッチなマスを狙っていきます！<br />
会員登録がまだの方は今すぐ<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">コチラ</a>から。<br />
<br />
明日ははちすくんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ハブ⇒コネクターへ?人脈のつくりかた?</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2190.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2190</id>
<published>2010-02-11T02:16:05Z</published>
<updated>2010-02-11T11:16:05+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
先日、『出逢いの大学』で有名な、<br />
千葉智之さんとお話する機会を得ました。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=organisthiguh-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4492042997&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
著書のなかで千葉さんは、<br />
「ハブ型」ではなく「コネクター型」の人脈を築くべきである、<br />
と話を展開しています。<br />
<br />
顔の広いひとにはふたつのパターンがあるそうです。<br />
<br />
　会社や業界等の特定の部門を深彫りする「ハブ型」。<br />
<br />
　そしてバラエティに富んだ友人のいる「コネクター型」。<br />
<br />
よくよく考えると私はハブに過ぎない存在です。<br />
私は確かにマイミクが817人（うち芸能人10名強）います。、<br />
しかしながら、大半がひとつひとつの団体に関わったひととの繋がり。<br />
小学校のときの隣の席だったやつや、<br />
他大学のサークルの繋がり。<br />
少なくともハブに過ぎません。<br />
会社にいるだけでも同じ部署の同僚の個人情報を覚えても<br />
外の人脈は広がってきません。<br />
<br />
これから考えていくべきステップは、<br />
いかに「コネクター」になっていくか。<br />
幅広く業界や世代を超えた人間関係を築いていきたいところ。<br />
・・・やはり仕組みづくりに限るのです。<br />
<br />
そこから「勉強会」「交流会」というワーディングに話は繋がっていくのですが・・・<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">立教ビジネスクリエーター塾</a>というインターフェイスは、<br />
ある意味でも可能性を広げてくれるようなもの。<br />
ここに留まることなく人間として広がっていくことで、<br />
ますます大きく成長いきたいと思うのでした。<br />
つまりはハコを超えて築いていくべきということです。<br />
<br />
コネクター型の人脈をつくりたいかたは、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は、満木さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その35-</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2185.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2185</id>
<published>2010-02-09T03:34:00Z</published>
<updated>2010-02-09T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">その30</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2091.html">その31</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2122.html">その32</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2140.html">その33</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2162.html">その34</a><br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■個人とチームとは不可分である■<br />
<br />
個人とチーム(組織)というのが、時として、<br />
二分法的に語られることがあります。<br />
<br />
「会社のためなのか、社員のためなのか」<br />
とか、<br />
「自分のためなのか、世の中のためなのか」<br />
といった語られ方をすることがあります。<br />
<br />
<br />
サッカーにおいても、<br />
「個人のためなのか、チームのためなのか」<br />
と、二分法的な議論が起こることがあります。<br />
<br />
<br />
ただ、これはあまり本質的な議論ではありません。<br />
<br />
というのも、チームは色々とあって、<br />
そもそも選手の側にチームを選択する機会があります。<br />
<br />
<br />
少し、サッカーを離れた話にもなりますが、<br />
高校にはサッカーをしに行くと決めていた私は、<br />
地元にはどうしても自分の入りたいチームがなかったので、<br />
アパート暮らしをして地元以外の高校に入ることになりました。<br />
<br />
<br />
高校進学に際して、<br />
「自分の偏差値を見て、近くにある相応の学校に行ってみる」<br />
という選択をする人が多かったですが、私にはここでひとつの<br />
自律性を放棄しているように見えていました。<br />
<br />
発想の枠とでも言いましょうか、思考の壁とでも言いましょうか。。<br />
<br />
<br />
もちろん、あらゆる「思考の壁」を出来る限り自覚し、<br />
しっかりと自分で考えていた人もいるでしょう。<br />
(遠くに行けば良いというわけでもないです。<br />
大事なのは、そういう選択肢を本気で考えたのか？ということです)<br />
<br />
<br />
つまり、ここには個人の側の裁量がほぼ100％あるのです。<br />
<br />
<br />
ですので、「チームありき」だとか「個人ありき」というのは、<br />
本来考えるべきことを考えるのをサボった時にしか、<br />
生まれないイメージなのです。<br />
<br />
<br />
チームの持つ目的や文化は様々ですが、<br />
それを選択するのは個人の側です。<br />
<br />
一方で、その選択の結果、個人がチームの構成要素となります。<br />
<br />
さらに、チームというのは構成要素の集合体でしかないので、<br />
目的に向かうのも、文化を維持したり変容させるのも、<br />
個人の動作を積み重ねた結果でしかありません。<br />
<br />
<br />
このようなことを13歳くらいで気づかせてくれたのは、<br />
少なくとも私にとってはサッカーの存在でした。<br />
<br />
<br />
<br />
思考の壁を自覚し、変化するには、<br />
ビジネスクリエーターの集合体である<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は友部くんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第69回　定例勉強会　できる人は「図」で考える。知的生産性アップ術！</title>
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<published>2010-02-07T14:10:06Z</published>
<updated>2010-02-07T23:10:06+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、友部です。第69回　定例勉強会を担当させていただきます。<br />
<br />
2010年2月定例勉強会は、ビジネスクリエーターに必要な「スキル」を習得します。<br />
<br />
思考に「図」を取り入れて、知的生産性をUPさせる方法を、ご案内します。<br />
<br />
<br />
■記憶の定着率を、100万倍にしませんか？<br />
<br />
メモって、とりますよね、でもその内容って、忘れませんか？？<br />
<br />
文章を書こうとすると長すぎるし、キーワードだけメモっても、<br />
あれ、これをどうするんだっけ、ってなったり。<br />
でも議事録を起票してると時間が減っていく、、、そんなことありませんか？<br />
<br />
「文字だけ」では、情報構造がかわらなかったり、<br />
まとめるのに、時間がかかったりと、案外不都合な点があります。<br />
<br />
そして何より、脳の半分しかつかわないので、記憶定着は限定的です。<br />
<br />
そこで、、、もう半分の脳をつかって、記憶の定着率を100万倍にしよう、<br />
というわけです。それが、図解思考です。<br />
<br />
<br />
■お持ち帰りポイント！<br />
<br />
今回は、会議や商談などのインプットの局面と<br />
アイデア出しやプレゼンテーションなどのアウトプットの局面の<br />
両方にシームレスに使えるスキルです。<br />
<br />
本勉強会を通じて、<br />
<br />
1. 言葉を省略して、スピーディーに記録できる<br />
2. 複雑な話の関係性を理解できる<br />
3. MECEかどうか、確認しやすい<br />
4. 記憶に定着しやすい<br />
5. 後からアイデアを展開しやすい<br />
6. 報告書やプレゼン資料にそのまま転用できる<br />
<br />
そんなフレームワークをご紹介します。<br />
<br />
100以上のフレームワークを扱える、本講師ならではのおすすめの手法です。<br />
<br />
<br />
■今回の講師は<br />
<br />
『知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100』<br />
『頭がよくなる「図解思考」の技術』などの著者でもある、<br />
<br />
永田豊志（ながた・とよし）さんです。<br />
<br />
⇒<a href=" http://bizmakoto.jp/bizid/writer_toyoshi_nagata.html">ITメディア連載記事</a><br />
⇒<a href="http://twitter.com/nagatameister">Twitter</a><br />
<br />
今回、永田さんに声をおかけしたのは、<br />
本スキルが、非常に実践的で、<br />
ビジネスパーソンである皆様に、有効だと感じたからです。<br />
<br />
書店で、著書の装丁を見て、その本のカバーをあけることはよくあると思いますが、<br />
永田さんの著書は、実践的な内容ばかりで目からウロコがおちました。<br />
<br />
そして、<br />
<br />
・新規事業プロデューサーとしての、ビジネスクリエーター視点。<br />
・COOという、営業活動視点。<br />
・知的生産研究家としての、科学的視点。<br />
<br />
この3つを兼ねる永田さん自身にも興味をもったからです。<br />
<br />
勉強会では、永田さん自身の発展と<br />
フレームワークのスペシャリストに至った経緯についても、<br />
教えていただきます。<br />
<br />
<br />
<h2>第69回定例勉強会　開催概要</h2><br />
<br />
◆講師◆<br />
永田豊志（ながた・とよし）氏<br />
<br />
◆日時◆<br />
<br />
2010年2月27日(土)　13:00-15:45 (13:00開場　13:30開始)<br />
※今回は、午後の開催です。お間違えないようご注意ください。<br />
<br />
◆場所◆<br />
<br />
<a href="http://www.ances.jp/map.html">桐杏学園(池袋)</a>　4F401号室<br />
住所：東京都豊島区西池袋5-4-6　東京三協信用金庫ビル<br />
<br />
池袋駅西口より徒歩4,5分です。立教大学の至近です。<br />
<br />
◆持ち物◆<br />
<br />
・<a href="http://www.pilot.co.jp/products/pen/ballpen/gel_ink/frixionball/">フリクションボール</a> または、鉛筆と消しゴム<br />
<br />
◆受講料◆<br />
<br />
★事前振込★<br />
一般：3000円<br />
学生：2000円<br />
<br />
★当日支払★<br />
一般：4000円<br />
学生：3000円<br />
<br />
<br />
◆席数<br />
<br />
先着８０名様までとさせて頂き、<br />
定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。<br />
<br />
<br />
◆勉強会のプログラムは、以下を予定しています◆<br />
※変更になる場合がございます。<br />
<br />
▼永田様自身の発展経緯＆フレームワークの達人に至った経緯<br />
<br />
▼図解思考理論・基本<br />
<br />
▼演習ワークショップ＆フィードバック<br />
<br />
▼総括<br />
<br />
▼質疑<br />
<br />
<br />
◆お申し込み◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>より申し込んでください。<br />
<br />
<br />
※お申し込み頂いた際にメールが届くことを必ずご確認ください。<br />
<br />
<br />
<br />
<h2>講師プロフィール</h2><br />
<br />
永田豊志  <div class="rightbox"><a href="http://www.rikkyo.biz/media/12/20100207-nagata.JPG"></a></div><br />
<br />
知的生産研究家、新規事業プロデューサー。<br />
ショーケース・ティービー取締役COO。<br />
リクルートで新規事業開発を担当し、<br />
グループ会社のメディアファクトリーで<br />
漫画やアニメ関連のコンテンツビジネスを立ち上げる。<br />
その後、デジタル業界に興味を持ち、<br />
デスクトップパブリッシングや<br />
コンピュータグラフィックスの専門誌創刊や、<br />
CGキャラクターの版権管理ビジネスなどを構築。<br />
2005年より企業のeマーケティング改善事業に<br />
特化した新会社、ショーケース・ティービーを共同設立。<br />
現在は、取締役最高執行責任者として<br />
新しいWebサービスの開発や経営に携わっている。<br />
近著に<br />
『知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100』<br />
『革新的なアイデアがザクザク生まれる発想フレームワーク55』<br />
（いずれもソフトバンククリエイティブ刊）、<br />
<a href=" http://www.amazon.co.jp/dp/4806135496">『頭がよくなる「図解思考」の技術』（中経出版刊）</a>がある。<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>台鐵(台灣鐵路管理局、台湾国鉄)の切符予約方法（3）</title>
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<published>2010-02-06T20:55:00Z</published>
<updated>2010-02-07T05:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
今回も引き続き、台鉄の予約方法です。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2119.html">前回</a>・<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2115.html">前々回</a>では、乗車する列車の情報の検索をしました。<br />
今回は、その情報を活用して予約をおこないます。<br />
<br />
まず、<a href="http://www.railway.gov.tw/index/index.aspx">台鐵のホームページ</a>を開きましょう。<br />
<br />
中国語のページでは、外国人は予約できませんので、<br />
右上のメニューからから「English」を選択します。<br />
英語ページが表示されたら、左から「Internet Ticketing」を選択します。<br />
<br />
選択すると、別ウィンドウでメニューが表示されます。<br />
今回は、「Order Tickets Using Train No.」をクリックしましょう。<br />
時間から探すこともできるのですが、<br />
単純に乗りたい時刻に一番近い出発時刻の列車を自動予約してしまうので、<br />
使い勝手が悪いので、この列車番号を用いる方法が一番便利です。<br />
<br />
Passport number: パスポートの番号を入力します。<br />
Departure station:乗車駅を選択します。<br />
Arrival station:降車駅を選択します。<br />
Departure date:乗車日を選択します。二週間先まで予約できます。<br />
Number of passengers:購入枚数を選択します。一度に6枚まで購入できます。                  <br />
Train NO. code:ここに、先に調べた乗車する列車番号を入力します。          <br />
<br />
駅名は、日本人は漢字のほうがわかりやすいと思います。<br />
英語表記にすると似た駅名も多いので、気を付けてください。<br />
<a href="http://service.tra.gov.tw/tw/CP/11731/interpret.aspx">英語と中国語駅名の対照表もこちらにあります</a>ので、ご活用ください。<br />
<br />
入力を終えて「Start to order」のボタンを押すと、数字が出てきます。<br />
画面に表示されている数字を入力して先に進みます。<br />
<br />
席が空いていて、予約ができると、「Booking successfully」とメッセージが出ます。<br />
予約情報が表示されますので、確認しましょう。<br />
この画面は、あとあと利用しますので、できればプリントアウトしておきましょう。<br />
次回は支払いをします。<br />
<br />
RBCの会員登録は、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ<br />
明日は吉村君です。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>歴史に学ぶビジネス：源義経02</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2182.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2182</id>
<published>2010-02-06T13:00:00Z</published>
<updated>2010-02-06T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けます。<br />
<br />
今回は源義経の第２回目です。<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
頼朝「九郎（義経）は、人気があるようだな」　-中略-<br />
<br />
もし義経がそうであるとすれば、頼朝が考えている統一事業に<br />
これほどの障害はないであろう。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　『義経・上』　（司馬遼太郎・文春文庫より）<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
兄弟である源頼朝と源義経がなぜ仲違いをしたのでしょうか。<br />
諸説ありますが、「兄弟だからこそ」仲違いしたともいえます。<br />
<br />
義経は人気がありました。<br />
それは義理堅さや戦に強いことなど<br />
人を惹きつける魅力があったようです。<br />
<br />
ただ、義経の欠点の一つとして、<br />
人の心の機微が読み取れないことがありました。<br />
<br />
人気がある弟を快く思わない兄・頼朝。<br />
それに対して、どこまでも義理堅く兄を信頼している弟・義経。<br />
<br />
政治的な手腕では頼朝の方が義経よりも長けていたため<br />
義経は戦で勝ったとしても、どんどん立場が悪くなっていきました。<br />
<br />
<br />
<br />
たとえ、正しいことをしていたとしても、人の心は複雑なもの。<br />
ちょっとしたことで、好かれたり、逆に妬まれたりします。<br />
<br />
ビジネスといえども、やはり人相手。<br />
どれだけ知識を得たとしても、<br />
人の心の機微を読み取る感覚が必要になります。<br />
<br />
自分はどちらかというと、そういうことに得意ではない方なので<br />
歴史を紐解くことで、少しでも参考にできればと思います。<br />
<br />
そういった意味で、<br />
ビジネス書だけでなく歴史モノの本もオススメですよ♪<br />
<br />
　☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
　明日は村上君です。<br />
　お楽しみに！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「まだ大丈夫」、には「いつだったら大丈夫？」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2131.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2131</id>
<published>2010-02-05T14:37:00Z</published>
<updated>2010-02-05T23:37:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、なかしまです<br />
<br />
先日、「<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2130.html">仕事にこだわるからこそ、仕事道具にもこだわる</a>」で<br />
色々と書いたのですが、それが引き寄せたのでしょうか、、、<br />
会社についてパソコンを起動してみました。<br />
すると<br />
<br />
FAN ERROR<br />
<br />
の文字がでて、起動しません。<br />
ぶっ壊れました（笑）<br />
<br />
災害は突然やってきました。<br />
<br />
こう言う時に、日頃の備えがものをいいますね。。<br />
困るファイルはオンラインでも保存してますし、<br />
メモはエバーノートか会社のメールに<br />
全部入れてあるので、<br />
あまり焦る事なく対処出来ました。<br />
<br />
ま、代替機が無かったので、しばらく（1日程度）は<br />
仕事になりませんでしたが…（笑）<br />
<br />
<br />
すぐにでも、この教訓を生かして、新たな仕組みを作ります。<br />
<br />
<br />
もしこれが、自分の家だったら、<br />
もしこれが、円の話だったら、<br />
もしこれが、自分の体だったら、<br />
<br />
日ごろからの備えを改めて考え直す良い機会になりました！<br />
<br />
ちょっと参考：<a href="http://www.yuichiro-itakura.com/essay/itakuras_eye/itakuras_eye_152.html">ITAKURA’s EYE 「まだはもう」</a><br />
<br />
<br />
先のことを考えて、Proactiveに行動するためにも、まずは<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>からどうぞ！<br />
<br />
明日は大久保さんです]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>見たい、聞きたい、ムエタイ！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2172.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2172</id>
<published>2010-02-04T09:26:35Z</published>
<updated>2010-02-04T18:26:35+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="イベントの様子" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[<a href="http://www.rikkyo.biz/media/21/20100204-DSC00498.jpg">null</a><br />
こんにちは。阪倉です。<br />
<br />
タイに行って来ました。<br />
25度・・・暑い！<br />
<br />
日本ではマフラーをしてるのに。。<br />
こっちでは半そでとは不思議な感じでした。<br />
<br />
今回初めてムエタイを観戦。<br />
<br />
気付いたことは・・・<br />
<br />
・戦う前にムエタイダンス（？）を踊る<br />
・全６ラウンドで勝敗<br />
・白人ファイターがいた<br />
・日本人ファイターもいた<br />
・観光客向けになっている<br />
・みんな筋肉がすごい<br />
・後半になるほど、強い人が出てくる<br />
・街中にスタジアムがある<br />
<br />
現地の人はあまり観戦していませんでした。<br />
観光客向けのスポーツになっているようですが、<br />
間近で見れたことで迫力がありました！<br />
<br />
新たな経験をすると楽しいですね。<br />
新たな経験を得られるRBC<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録はこちらから</a>。<br />
<br />
明日は中島さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>新型インフルエンザとノロウイルスと迷惑メール</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2170.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2170</id>
<published>2010-02-02T14:18:09Z</published>
<updated>2010-02-02T23:18:09+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
最近悩まされているものが３つ。<br />
新型インフルエンザとノロウイルスと迷惑メール。<br />
いずれも感染するものばかり。<br />
<br />
仕事先で向かいに座っている人が新型インフルエンザでダウン。<br />
隣に座っている人がノロウイルスでダウンしました。<br />
同じしまに座っている3人中わたし以外みんな出社停止って。。<br />
わたしはピンピンしていますが。<br />
<br />
事務所の空気を入れ替えてみたり、<br />
にわかに手洗いうがいをまめにしてみてます。<br />
今さら、かも、しれませんが。<br />
<br />
そして迷惑メール。<br />
携帯電話に1週間くらい前からにわかにガンガン届き始めました。<br />
なんか英語のやつが。。<br />
今まで1件もきたことなかったのに（涙）<br />
<br />
お正月明けからアイフォンに変えました連絡が10件以上はいっているのですが<br />
そのせいだったり？<br />
アイフォンユーザー＝携帯でネットを使う頻度高＝感染⇒わたしの携帯も感染・・<br />
かなーり疑ってるのですが。。<br />
詳しい方、原因と感染対策を教えてください?。<br />
<br />
感染していいのはやる気だけ！<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>がまだの方はいますぐどうぞ。<br />
<br />
明日ははちすくんです。お楽しみに♪]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>心身を鍛える</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2164.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2164</id>
<published>2010-02-01T09:24:40Z</published>
<updated>2010-02-01T18:24:40+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
2010年も１ヶ月が過ぎ去りました。<br />
皆さんにとって好調なスタートダッシュは切れていますか？？<br />
<br />
寒くなってきて体調を崩しやすくなっています。<br />
乾布摩擦してください、というわけではありませんが、<br />
十分に気候の変化には注意してくださいね。<br />
<br />
よきビジネスクリエーターは心と体を鍛えています。<br />
スポーツに玄人裸足な趣味をお持ちなかたもいらっしゃいますし、<br />
サッカーしかり。<br />
一度お話してみても面白いかもしれませんよ。<br />
<br />
そんな私は現在、少しヤケドをしていてジムにいけていません。。<br />
懸垂で腕を徹底的に鍛えたいのですが、<br />
自宅で腹筋するのみとなっています。<br />
早く集中して治したいところですね。。<br />
<br />
心身を鍛えるためにも<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をすることができます。<br />
<br />
明日は満木さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>チョコレート・糖分</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2167.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2167</id>
<published>2010-01-30T16:05:00Z</published>
<updated>2010-01-31T01:05:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[友部です。<br />
<br />
冬は、特に甘いものが恋しくなるのは<br />
私だけでしょうか。<br />
<br />
おしるこ、きなこもち、いちごみるく、<br />
チョコレート、ショートケーキ(自分の誕生日が冬なもので。)<br />
やきいも、レアチーズケーキ、<br />
書いてるだけでにんまりします。<br />
<br />
自身の実感でもあるのですが、糖分は、<br />
今の若い男性にとっては、身近な存在で、よく受け入れられていると思います。<br />
<br />
そう感じるのは、以下の理由から。<br />
・小さいころから、甘いものを与えられてきていて、慣れている。<br />
・「甘いもの」の、レパートリーが豊富になった<br />
・勤務時間が長い→心身がつかれる→糖分をもとめる→チョコなどほお張る<br />
現に、合従連衡の続くコンビニ各店でも、男性向けスイーツを置いている店舗をよくみます。<br />
<br />
自身も、糖分をよく摂取していて、<br />
なかでも、チョコレートです。<br />
<br />
はっきり申しまして、一週間の中で、<br />
チョコを食べない日は、1日あるかどうか、です。<br />
チョコパン、マカダミアチョコ、コアラのマーチ、<br />
摂り方は様々ですが、<br />
推するに、勤務時間の長さによる疲れが、自身を駆り立てます。<br />
<br />
人は疲労を感じると甘いものを食べたくなりがちですが、<br />
これは、体がブドウ糖を求めているカラダそうです。<br />
糖分は、効率よく工程少なくカラダのエネルギーに転換することができるそうで、<br />
その点が、他の栄養素よりも優れているようです。<br />
<br />
※<a href="http://www.cntun.com/hirou/sonota/01.php">こちら</a>参考になりました。<br />
<br />
労働効率を志向される方には、脳の回転に良い程度の糖分を、おススめします。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBCへの申込みはこちら。</a><br />
<br />
明日は樋口くんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その34-</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2162.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2162</id>
<published>2010-01-30T03:34:00Z</published>
<updated>2010-01-30T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">その30</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2091.html">その31</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2122.html">その32</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2140.html">その33</a><br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■人が気づく前に動き出したらチャンスが広がる■<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2140.html">前回</a>は、いわゆるサッカーにおけるコーチングのお話でした。<br />
<br />
※ビジネスシーンで言われる「コーチング」としてやる気を出させて…みたいな<br />
　お話ではありません。<br />
　(けっこう、シビアなお話ですが、やる気が無い人を誰かがどうこうしてくれるほど、<br />
　サッカーの世界は甘くはありません。。と、これもネタになるのですが、今日は違う話題です)<br />
<br />
<br />
従って、良い指示を出せる人が1人いれば良いか？<br />
<br />
というと、そういうわけにもいきません。<br />
<br />
<br />
というのも、指示の声は、母語が異なる対戦相手なら良いですが、<br />
両チームの母語が日本語だとしたら、日本語で出した指示は、<br />
相手にも理解されてしまいます。<br />
<br />
<br />
前回のお話と逆の切り口になりますが、<br />
指示を出せるということは重要な一方で、<br />
全員が指示を待っているようでは、次に何をするかが、<br />
相手に丸分かりです。<br />
<br />
<br />
なので、<br />
指示が出なくても自らが最適な行動を自己判断で行っていかなければ、<br />
なかなかビッグチャンスは生まれません。<br />
<br />
<br />
相手のイメージよりも早く動き出す、<br />
それにとどまらず、<br />
味方の指示が出る前に動いている、<br />
<br />
こうなってはじめて、<br />
<br />
効果的な動きが生まれます。<br />
<br />
<br />
特に、ボールの無いところでの動きがこれにあたります。<br />
<br />
<br />
<br />
これは、こと、価値創造型のビジネスパーソンであれば、<br />
非常に似通った面があります。<br />
<br />
人に指示されて、それから動き出す、<br />
それで、<br />
指示通りの結果を出す。<br />
<br />
これは、ある意味では優れた人材と言えるかも知れませんが、<br />
管理者がいなければ活躍できない人です。<br />
<br />
<br />
<br />
一方で、<br />
自らが新たな価値を生み出す人財にとっては、<br />
周囲の人がどんなことを期待しているか？<br />
ということは事細かに指示される前に<br />
行動で示すことが常識です。<br />
<br />
<br />
逆に、行動によって周囲の期待値をさらに上げるということも<br />
よくあることです。<br />
<br />
<br />
ですから、<br />
管理者がいなくとも、<br />
自ら行動し、ある時点で周囲を(もちろん良い意味で)驚かせる。<br />
<br />
これこそがビジネスクリエーターたる我々の基本動作でしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
ということで、組織としてのRBCでは<br />
可能な限り「管理者的な指示」<br />
は出さないようにしています。<br />
<br />
<br />
<br />
ボールがないところでどれだけ良い判断と動き出しができるか？<br />
<br />
管理的な指示が無い状況でどれだけ価値のある判断と行動ができるか？<br />
<br />
<br />
サッカーにおけるボールのないところでの動きは、<br />
ビジネスクリエーターの日常ととてもリンクすると感じています。<br />
<br />
<br />
<br />
誰も指示はしませんが、、、(笑)<br />
ビジネスクリエーター志向の方は、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をすることができます。<br />
<br />
明日は友部くんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>IT×IT=???</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2159.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2159</id>
<published>2010-01-29T10:37:14Z</published>
<updated>2010-01-29T19:37:14+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさん、こんばんは。吉村です。<br />
<br />
今日はいつものグルメ紹介ではなく、最近のIT情勢について思うことがあったので別トピックを書きたいと思います。<br />
<br />
<br />
意見は２つ<br />
<br />
<br />
「自分で判断する力を養いましょう！」<br />
<br />
それを如実に表している画像ががありましたので、載せておきますね。みなさんはどう思いますか？<br />
<br />
その1：<br />
<br />
<br />
その2：why i deleted my twitter account<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/18/20100129-hugh-mcleod-twitter-cartoon.png"></a><br />
その３：Web2.0の昔と今<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/18/20100129-結局WEB2.jpg"></a><br />
<br />
○＝買収された　×＝倒産<br />
<br />
<br />
<br />
余談として、私は一般的に世の中でHitしているものには真っ先に飛びつかないのがポリシーです。<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>台鐵(台灣鐵路管理局、台湾国鉄)の切符予約方法（2）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2119.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2119</id>
<published>2010-01-27T20:55:00Z</published>
<updated>2010-01-28T05:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
今回も引き続き、台鉄の予約方法です。<br />
<br />
前回は、列車の情報の検索をしました。<br />
今回は、その検索結果の見方をご紹介します。<br />
<br />
まず、列車の種別（Train Class)からです。<br />
Tzu Chiang(自強號)…日本でいう特急電車・列車に相当します。<br />
　　　　　　　　　　　　　　特に東部を走る一部速度の速い列車を太魯閣號（タロコ号）といいます。<br />
Chu Guang(莒光號)…日本でいう急行列車に相当します。<br />
Fu Hshing(復興號)…日本でいう快速列車（客車）に相当します（本数は現在少ないです）。<br />
na(區間快車)…日本でいう快速電車に相当します（ただし各停のことも多いです）。<br />
DRC(區間車)…日本でいう普通電車に相当します。<br />
Ordinary Express(普快車)…台湾東部や南部に一部残る普通列車で、冷房はありません。<br />
<br />
厳密に日本の種別に置き換えることは困難ですが、<br />
なんとなくのイメージでつかんでいただければと思います。<br />
台湾の在来線は、一部の例外を除き、列車の種別ごとに1kmごとの運賃が決まっていています。<br />
一番高いのが自強号、逆に安いのは普快車で、<br />
區間車,區間快車,復興號は、同じ価格設定になっています。<br />
<br />
次にTrain code、これは列車番号になります。<br />
予約の際に使いますので、目的の列車を見つけたら、控えておいてください。<br />
<br />
Routeの欄にMount（山線）とか、Sea（海線）とかいう表記があります。<br />
これは、台湾西部を走る西部幹線が中部の竹南駅と彰化駅の間で<br />
山側の線と、海側の線に分かれるため、このような表記がされています。<br />
台中駅など大きな駅は山線にあるため、山線がメインの路線になっています。<br />
検索結果で見るときは、それほど気にしなくてもよいと思います。<br />
<br />
Origin-Dest.は、列車の始発駅と行き先の駅が書かれています。<br />
その横には、あなたが指定した列車と出発駅・到着駅の<br />
出発時刻、到着時刻が表示されています。<br />
Estimated timeは、列車の所要時間になります。<br />
Noteには、マークで注釈が加えられています。<br />
<br />
以上が、検索結果の見方になります。次回は予約に進みましょう！<br />
<br />
RBCの会員登録は、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ<br />
明日は吉村君です。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>歴史に学ぶビジネス：源義経01</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2157.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2157</id>
<published>2010-01-27T13:00:00Z</published>
<updated>2010-01-27T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを再開します。<br />
<br />
今回は源義経の第一回目です。<br />
<br />
<br />
■<b>「千丈の崖も己の心の持ち様一つ」（源義経）</b><br />
<br />
　（勝つということは味方に勝つことである。<br />
　　味方に勝つというのはわれに勝つことだ。<br />
　　われに勝つというのは気を持って体に勝つことである）<br />
<br />
　源義経は、戦が強かったそうですが、<br />
　その義経が言ったといわれる言葉。<br />
<br />
　実際にこの言葉通り実行し、勝ったのが<br />
　有名な一ノ谷の戦いでした。<br />
<br />
■平家を討つべく一ノ谷に向かう途中、<br />
　義経は徒歩でゆうに二日はかかる行程を<br />
　休むことなく騎馬を走らせることで<br />
　驚くべきスピードで進みました。<br />
<br />
　当時は、騎兵で長距離移動による奇襲という<br />
　戦術発想はありませんでした。<br />
<br />
　この発想が日本で知られるようになったのは<br />
　なんと明治以降、ヨーロッパの近代戦術思想が<br />
　入ってきてからのことらしいです。<br />
<br />
　あまりにも発想が突飛のため、ついていく兵すら<br />
　戸惑っていたようです。<br />
　<br />
　ただ、休憩もそこそこに、<br />
　戸惑う味方をよそに、戦いで勝つことを目的に<br />
　自分の信じる戦法をひたすら実行する姿は<br />
　上記で紹介した言葉の通りだと思いました。<br />
<br />
■<b>「非常識」</b>に対して<b>「未常識」</b>という言葉があります。<br />
<br />
　「非常識」は常識ではないこと。<br />
　非常識なことを他人に迷惑をかけるなど<br />
　あってよいことではありません。<br />
<br />
　ただ、「未常識」となると違います。<br />
　いつかは常識となるけれど、まだ常識になっていないだけ。<br />
　その「未常識」に最初に手をつけた人こそ、<br />
　その常識の先駆者といえるでしょう。<br />
<br />
　まさに義経は先駆者でした。<br />
<br />
<br />
■立教ビジネスクリエーター塾は「ビジネスクリエーターの輩出」を<br />
　ミッションとしています。<br />
<br />
　ビジネスクリエーターとは、<br />
　<b>「世界のビジネスシーンにおいて、人に今まで味わったことの無い<br />
　　感動を与える人財」</b>のことです。<br />
<br />
　ただ、言い方を変えれば「未常識」を作っていく人でもあるのかなと<br />
　思いました。<br />
<br />
　すでに「常識」となっていることや「模範」に追従するのではなく、<br />
　自ら新しいことを創出していく。<br />
　<br />
　そういったことを積極的にやる人が集まる場が<br />
　立教ビジネスクリエーター塾であれば嬉しいと思います。<br />
<br />
　☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
　明日は村上君です。<br />
　お楽しみに！<br />
　]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>仕事にこだわるからこそ、仕事道具にもこだわる</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2130.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2130</id>
<published>2010-01-26T14:58:00Z</published>
<updated>2010-01-26T23:58:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、アキバ担当のなかしーです！<br />
今日は、某所で話題になった事をキッカケに、自分への戒めもこめての話です。<br />
<br />
<br />
突然ですが、あなたはパソコン使って仕事していますか？<br />
<br />
<br />
もしその場合、次の質問について、ちょっとだけ考えてみてください。<br />
●タイピングソフトでタイピングの練習した事がありますか？どのくらい早くなりましたか？<br />
●パソコンのメンテナンスは何を行ってますか？どの位の頻度ですか？<br />
●明日パソコンが壊れたら、どうやって仕事しますか？<br />
<br />
<br />
私の場合、一日の半分以上はパソコンを使っていると言っても過言ではありません。<br />
ビジネスツールとしては、パソコンは大変優秀で、使い方次第で非常に正確で、高速で、便利です。<br />
その分、無くなったら激しく困ります。多分、しばらくショックです。<br />
<br />
だからこそ、以下の3つのポイントには、常に適切な時間とお金を掛けています。<br />
<br />
　●仕事の品質、スピードを高める為に使い方をマスターする<br />
　●最高のパフォーマンスが出るように手入れをする<br />
　●壊れてもすぐに対応出来る予備・仕組みを用意する<br />
<br />
それが、私の仕事のパフォーマンスに強く影響する事を知っているからです。<br />
<br />
◎タイピングは、一分間に300字程度は打てます。<br />
◎よく使う業務に便利なエクセルの関数は学習してます。<br />
◎エディターは目的に合わせて使い分けます。<br />
◎メモリは最大までつんでます。<br />
◎定期的にデフラグしています。<br />
◎レジストリ設定を最適化して、高速化しています。<br />
◎ウイルスソフト・ファイヤーウォールは当然最新のものを入れてます。<br />
◎外付けHDDでのバックアップとオンラインストレージのバックアップを行ってます。<br />
◎予備のパソコンもメインのパソコン同様に手入れを行ってます。<br />
<br />
私なりに勉強して、私なりに色々なことを行ってます。<br />
<br />
<br />
『アキバ系だからパソコン大好きなだけでしょ？』<br />
確かにそれも有るかもしれません。（笑）<br />
<br />
ですが、ビジネスクリエーターとして、自分のビジネススタイルを把握して、<br />
それに最適なツールを選択して、常に磨きをかけて、備えをしていく。<br />
これは、至極当然な事かもしれません。<br />
<br />
たとえば、<br />
●漁師の場合<br />
　○船の正しい操縦をしらなかったら？<br />
　○網がボロボロに破けていたら？<br />
　○網が無くなったら？<br />
●大工の場合<br />
　○カンナの使い方を知らなかったら？<br />
　○のこぎりが錆だらけで、歯もボロボロだったら？<br />
　○カナヅチを池に落としてしまったら？<br />
●イチローの場合<br />
　○グローブの使い方を知らなかったら？<br />
　○靴のスパイクがボロボロだったら？<br />
　○バットが折れてしまったら？<br />
<br />
どれも大変なことになるのではないでしょうか。<br />
プロであるということは、自分の仕事の仕方もさることながら、<br />
仕事道具についてもこだわるのは重要なことのような気がしています。<br />
<br />
<br />
<br />
ここは一つ、あなたの事について、振り返ってみてはいかがでしょう。<br />
私が自分を振り返るために行った質問を挙げてみました。<br />
<br />
<br />
●あなたのビジネスで最も触れるツールは何か？<br />
<br />
○ そのツールに現在触れている時間は一日平均どの程度か？<br />
○ そのツールで行っている仕事の時間が半分になればどうなるか？<br />
○ そのツールを十分に使いこなしていると言えるか？基準はあるか？<br />
○ そのツールを学ぶ時間にどの程度の価値があるか？<br />
○ もし、価値がすぐにわから無いなら、使いこなしている人を探して見るのはどうだろうか？<br />
<br />
○そのツールは、どういう状態が最高の状態か？<br />
○その状態にするのにはどの位の時間的・金銭的コストがかるのか？費用対効果は把握しているか？<br />
○その状態を自分で作れるのか？作れないならば、周りで一番詳しい人は誰か？<br />
○その状態を保ち続ける仕組みはあるのか？<br />
<br />
○そのツールが明日無くなったらどうやって仕事をするか？<br />
○ そのツールは、そのツールでなければいけ無いか？<br />
○別な代替品は無いか？<br />
○アナログか、デジタルか？シーンによって変えられるか？<br />
○ いま使っているツールよりも高性能な上位製品は発表されて無いか？<br />
○それに投資する効果はどの位あるのか？<br />
<br />
以下はExtraな質問<br />
○ そのツールについて最新情報を常に発信している人、メディアを一つ以上抑えているか？<br />
○ 『こんな事が出来れば良いのに』とおもった事は無いだろうか？それを周りに発信したか？<br />
○ そのツールで行っている仕事は自分でなければ実施出来無いか？（自分でやらない、という選択肢）<br />
<br />
<br />
如何でしょうか？<br />
<br />
いい仕事をするためにも、気をつけたいポイントをパソコンを例にちょっと触れて見ました。<br />
あなたのお役に立てましたら、これ幸いです。<br />
<br />
仕事の道具にもまじめに取り組む、そんなビジネスクリエーターを目指すあなたは<br />
まずは<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>からどうぞ！<br />
<br />
明日は大久保さんです]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第21回RBCアドバンス1/30(土)『ピカピカイズム☆2010 クレド作り講座inRBCアドバンス』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_2150.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2150</id>
<published>2010-01-25T15:13:40Z</published>
<updated>2010-01-26T00:13:40+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<H2>RBCアドバンス概要</H2> <br />
<br />
まず、毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。<br />
※勉強会によって異なる場合があります。<br />
<br />
日時：毎月第4土曜日午後<br />
場所：都内<br />
講師：RBC会員<br />
参加者：RBC会員他<br />
参加費：1000円から2000円<br />
料金は、回毎に異なります。<br />
申込方法(参加者)：<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム</a><br />
申込方法(講師)：<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">PC版問い合わせフォーム</a><br />
<br />
<br />
<H2>第21回RBCアドバンス開催概要</H2> <br />
<br />
こんにちは、<br />
アドバンス担当の友部です。<br />
この度は、1年前にも実施して好評だった、クレド作り講座を、さらにパワーアップしてお届けします。<br />
定員席数が少ないので、興味のある方はお早めに申込みください。残席わずかです。<br />
<br />
【テーマ】　『ピカピカイズム☆2010 クレド作り講座inRBCアドバンス』<br />
<br />
◆日時◆<br />
2010年1月30日(土)<br />
09:20　集合<br />
09:30　勉強会開始<br />
12:30　終了<br />
<br />
◆定員◆<br />
20名<br />
<br />
◆場所◆<br />
<a href="http://www.ijcee.com/aboutus/platform_map.html">ちよだプラットフォームスクウェア　地下1階　003、004号室 </a><br />
<br />
※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。<br />
<br />
◆持参物◆<br />
必ず2色以上のペンをお持ち下さい。ワークで使います。<br />
<br />
◆参加費◆<br />
1,500円<br />
当日、受付にてお支払いください。<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください<br />
<br />
★注意事項★<br />
事前振込みはございません。<br />
参加費は当日お支払いください。<br />
<br />
<h2>勉強会内容のご案内</h2><br />
突然ですが、今年の初詣であなたは何をお祈りしましたか？<br />
<br />
10秒で、思い出してみて下さい。<br />
<br />
<br />
↓<br />
<br />
↓<br />
<br />
<br />
◎『今年を素晴らしい一年にしたい』みたいな内容だった（と思う）<br />
<br />
◎けど、一言一句正確には思い出せない<br />
<br />
◎それ以来特にアクションしてない<br />
<br />
<br />
そんなあなたに、またと無いチャンスです<br />
<br />
=========== ===========<br />
「小さな会社のブランド戦略の専門家」としてご活躍中の、<br />
スターブランド社のフロントマンでいらっしゃいます<br />
村尾（RyuMurao）さん公認の、<br />
中島がセミナーリーダーを務めます！<br />
<br />
『ピカピカイズム☆2010 ?クレド作り講座?』<br />
<br />
昨年の年始のアドバンスで本気のビジネスパーソンの皆様に<br />
大好評頂いたこのワークショップ。<br />
<br />
今年はさらにパワーアップして帰ってきました！！<br />
=========== ===========<br />
ところで、クレドって何？と思った方も多いはず。<br />
<br />
クレドとは、簡単に言うと、<br />
自分が大切にする信条・価値観のこと。<br />
<br />
つまり、クレド会と言うのは、<br />
<br />
多くの成功本や啓発本に書かれている、自己実現の為の鉄則中の鉄則、<br />
<br />
『価値観を明確にして、紙に書く』<br />
<br />
このシンプルなアクションを実践するワークショップなのです。<br />
<br />
<br />
あまりにもシンプルなので、既にやられた方には、必要ありません。<br />
<br />
<br />
ですが、まだ紙に書いていない方は、<br />
<br />
<br />
是非ともお越し下さい！<br />
<br />
<br />
初心者の方にも分かりやすく取り組めるような内容で、<br />
<br />
あなたのクレド作りをサポートいたします。<br />
<br />
素晴らしい一年にする為の、着実な一歩、<br />
<br />
あなたの積極的なご参加お待ちしております！<br />
<br />
<br />
p.s.<br />
第61回定例勉強会講師のビジネスバンク社の浜口さんと、<br />
<br />
スターブランド社の共同経営者・フロントマンの<br />
<br />
村尾（RyuMurao）さんとの共著<br />
<br />
<a href="http://www.small-but-brand.com/mycredo/about.html">『マイクレド　?なぜあの人はいつもブレないのか?』</a><br />
<br />
にも、クレドの作り方が乗っていますのでオススメです！<br />
<br />
参加前に読んでこられると、より良い結果が得られますよ！<br />
◆お申し込み方法◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
<br />
※残席わずかです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【貿易のお話３】麻薬犬大活躍！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2152.html" />
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<published>2010-01-25T01:23:00Z</published>
<updated>2010-01-25T10:23:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[スタッフの阪倉です。<br />
<br />
税関の仕事といえば、輸出入貨物の通関、密輸の取り締まりなどですが、<br />
そのなかで重大な役割を果たしている動物がいます。<br />
<br />
それは「麻薬探知犬」です。<br />
東京税関にはおよそ40頭がいます。<br />
<br />
麻薬探知犬は2種類に分けられます。<br />
・アグレッシブドッグ…不審物を引っかく<br />
・パッシブドッグ…不審物の前に座る<br />
<br />
合格率30%、4ヶ月の厳しい訓練をうけて、<br />
麻薬犬は今日も頑張っています。<br />
<br />
実働は1-8歳の7年間のみ。<br />
まさにプロですね。<br />
<br />
私たちも負けないよう頑張りましょう！！<br />
無料<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録はこちらから。</a><br />
<br />
明日は中島さんです。<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>たまには楽をしてみる</title>
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<published>2010-01-23T02:04:00Z</published>
<updated>2010-01-23T11:04:00+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。みつきです。<br />
わたしは単純計算で人生の約４割をヒールを履いて過ごしています。<br />
<br />
大学時代は競技ダンス部（＝舞踏研究会）だったので、<br />
10センチ近いヒールを履いて、飛んだり跳ねたり踊ってました（笑）<br />
<br />
もはやヒールは体の一部。<br />
わかっちゃいたのですが、今朝、改めて実感しました。<br />
<br />
昨日、半日外出してけっこうな距離を歩き回っていました。<br />
たまにしか履かないフラットシューズを履いて。<br />
<br />
今朝、ベッドを出て立とうとした瞬間、<br />
久々の激痛が・・・<br />
足の裏側が、腿から足首のあたりまで、<br />
バリバリの筋肉痛に・・・（涙）<br />
プリンターまで行くのもふーふーです。<br />
<br />
高いヒールを履いて筋肉痛になるという話はたまに聞きますが、<br />
わたしの場合、その反対なのでした。<br />
ふつうはフラットシューズを履くと楽なはずなんですけどねぇ。<br />
<br />
近い感覚が、仕事をお休みしたいた時期にもありました。<br />
仕事が変わるはざまに、半年近くのんびりしている時期があるのですが、<br />
3か月もすると、遊び続けることに飽きて、<br />
モーレツに仕事がしたくなります。<br />
楽だと思っていた憧れの状況が自分でも意外なことに辛かったのです。<br />
<br />
ストイックに頑張っている方、思いきってぐうたらしてみるとか、<br />
たまにはどうでしょう？<br />
ストイックの楽しさを再発見してさらに頑張れちゃうかもしれませんよ（笑）<br />
<br />
土曜の朝はストイックに勉強会！<br />
まずは<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録（無料）</a>をどうぞ！<br />
<br />
明日ははちすくんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ロジスティクスのコンサルタント</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2146</id>
<published>2010-01-21T22:39:52Z</published>
<updated>2010-01-22T07:39:52+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[樋口です、おはようございます。<br />
<br />
このスタッフブログも回ってくるサイクルが月に3回程度。<br />
閲覧してくださる皆様との貴重なコミュニケーションの場として、<br />
ますます大切にしていきたいと考えています。<br />
<br />
そういえば阪倉さんが「貿易のお話」を最近展開してくれていますが、、<br />
実は私も業務分掌はロジスティクスです。<br />
どちらかというと国際物流よりも国内寄りのポジションです。<br />
<br />
JRコンテナの積載効率だったり、<br />
大阪福岡間のエコ物流だったり、<br />
物流と商流の検証だったり、<br />
予算と実績の分析だったりと、<br />
意外と守備範囲は広いのかもしれません。<br />
<br />
「物流」というとついつい右から左へ受け流すだけで、<br />
付加価値が生まれづらいという印象を受けがちかもしれません。<br />
間接部門と表記されることもしばしばです。<br />
<br />
しかしながら以下の点を網羅することによって、<br />
一歩深いところでロジスティクスを考察できるようになります。<br />
<br />
?経理的な知識<br />
?会社の財務状況<br />
?国際関係と地理、歴史<br />
?製品による物流特性<br />
?トヨタ生産方式（TPS）<br />
<br />
物流を通して経営を判断する。<br />
ロジスティクスのコンサルタントとして、<br />
会社の利益創出に大幅に貢献する。<br />
<br />
まずはこの未開拓領域の多い分野でプロフェッショナルになることが、<br />
一流になるきっかけとなるはずです。<br />
常に経営の視点を持って判断できるように、<br />
多感に情報を収集していたいと改めて思うのでした。<br />
<br />
「プロフェッショナル」を目指したいかた、<br />
RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は満木さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>★1月アドバンス・2月定例勉強会開催速報★</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2143</id>
<published>2010-01-20T19:33:00Z</published>
<updated>2010-01-21T04:33:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、友部です。<br />
<br />
皆様にはまだ、メールやWEBで、<br />
ご案内できておりませんが、<br />
1月アドバンスと2月定例勉強会について、<br />
日時と場所の予定を、先にアナウンスさせていただきます。<br />
<br />
●1月アドバンス<br />
<br />
1/30(土)　9:30 から　12:30 @竹橋<br />
昨年好評だった、あの企画のリバイバルです。近日、告知メールをながします。<br />
<br />
●2月定例<br />
<br />
2/27(土)　13:30 から 15:45@池袋<br />
<br />
第4土曜日の午後の開催です。<br />
通年テーマに即してのスキル系ですが、<br />
新規事業プロデュースや知的生産研究などをされているゲストにお越し頂いて、<br />
講義＆ワークショップを実施予定です。<br />
<br />
また、追報します。<br />
<br />
お繰り合わせのほどよろしくお願いします。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBCへの申込みはこちら。</a><br />
<br />
明日は樋口くんです。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その33-</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2140.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2140</id>
<published>2010-01-20T03:34:00Z</published>
<updated>2010-01-20T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">その30</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2091.html">その31</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2122.html">その32</a><br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■アウトプットは理解のバロメーター■<br />
<br />
高校の頃の話です。<br />
<br />
クラブハウスに全てのチームメイトが一堂に会してのミーティングにて。<br />
<br />
時の監督が、<br />
「この中に、戦い方を知っているヤツとそうでないヤツがいる」<br />
という話をしました。<br />
<br />
<br />
そして、<br />
○○は戦い方知ってる、<br />
××は戦い方知らない、<br />
と、何人かの選手を挙げました。<br />
<br />
<br />
その違いは何か？？<br />
<br />
という質問もありましたが、誰も監督が納得のいく回答は出来ませんでした。<br />
<br />
<br />
監督が求めていた回答は<br />
<br />
「よく声を出しているかどうか？」<br />
<br />
でした。<br />
<br />
<br />
<br />
声を出すと言っても、<br />
<br />
「アー」<br />
とか<br />
「エー」<br />
とか<br />
「アッー」(笑)<br />
<br />
とかではありません。<br />
<br />
<br />
要は、積極的に味方に指示を出しているかどうか？<br />
<br />
ということです。<br />
<br />
<br />
これは、ビジネスパーソンにおいても同じことが言えます。<br />
<br />
その人がある物事をどのくらい理解しているか？<br />
は、わざわざ理解の内容を確認しなくても、<br />
行動なり成果を見れば分かります。<br />
(まぁ、理解していないことは、言うこともやることもできませんから。。)<br />
<br />
<br />
さて、サッカーの場合では、<br />
「声を出せ」<br />
と言われたら<br />
「アー」<br />
とか<br />
「エー」<br />
とかではなくて、、(またか。。笑)<br />
<br />
「上げろ」とか「下げろ」とか「前」とか「裏」とか、<br />
そういうことです。<br />
<br />
といっても、何のことやら、、という人もいるかと思いますので、<br />
もう少し冗長に書くと、<br />
<br />
ディフェンスラインを上げる(つまり、前進する)<br />
とか<br />
右前方にスペースがあるからそのスペースに走れ<br />
とか<br />
味方がフォローに来ているから、一旦ボールを預けろ<br />
とか、<br />
まぁ、そんな感じです。<br />
<br />
<br />
ですから、ゲーム中は、<br />
<br />
「アー」とか、、(しつこいですね。。笑)<br />
<br />
そんなこと言っていれば良いわけではなく、<br />
指示の声を出すことが大事です。<br />
<br />
そして、その指示は、当然ながら、適切な指示であるほうが有り難いわけです。<br />
<br />
<br />
となると、ボーっとしてるわけにはいきません。<br />
<br />
指示を出す相手が、<br />
気づいていないようなことや見えていないような状況<br />
まで踏まえる必要があります。<br />
<br />
<br />
声を出す前提でいると、インプット量の増加が促され、<br />
解釈のスピードが上がります。<br />
<br />
<br />
ビジネスパーソンにおいても、<br />
アウトプットすることを前提にすると、頭をフル回転させてインプットします。<br />
<br />
<br />
そして、アウトプットにより、インプットの量と質が逆照射的に分かります。<br />
<br />
<br />
<br />
ＲＢＣは頭のてっぺんからつま先までが学びの場です。<br />
<br />
そういう意味からも、会員の方が主体的にアウトプットするための場、<br />
ＲＢＣアドバンスという勉強会のラインナップがあるわけです。<br />
(もちろん、インプットを実際にあなたのビジネスに反映することが<br />
もっと大事なことではありますが)<br />
<br />
<br />
「勉強会講師という立場でアウトプットしてみたい」<br />
という内容がある会員の方は、ぜひ講師をやってみてください。<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">お問合せ</a>より、あなたの立候補メッセージを楽しみにしています。<br />
<br />
その前に、、まだ<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をされていない方は、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>アフター７に行くシチュエーション別グルメリスト4：JOE'S SHANGHAI</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2141.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2141</id>
<published>2010-01-19T13:57:00Z</published>
<updated>2010-01-19T22:57:00+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんこんばんは、吉村です。<br />
<br />
今日はあったかいですね♪最近ずっと寒かったので、ちょっとだけ癒されました。<br />
<br />
そういえば、<br />
<br />
一般向けの新型インフルエンザー予防接種が徐々に開始しましたね☆<br />
国民総数以上のストック数を確保してるみたいですが、接種予定の方は早めに病院へ<br />
問い合わせした方が良いかもしれません。（私は既に接種済なので、もう恐い者なし！）<br />
<br />
<br />
それでは、第4弾の店を紹介したいと思います。<br />
<br />
今回のお店は、先日私が行ったばかりの店で日本に上陸してからまだ1年も経って新参者ですが、<br />
味は保障します！※まだ知らない人が多いのではないでしょうか！？<br />
<br />
テーマはずばり！！<br />
<br />
<b>「小籠包×夜景」</b><br />
<br />
店の名前は<br />
<br />
【<a href="http://www.joeshanghairestaurants.com/">JOE'S SHANGHAI</a>】<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/18/20100122-P011518094_480.jpg"></a><br />
<br />
この店はわが母校立教大学が位置する池袋のサンシャインシティビル59Fにあります。<br />
<br />
特徴は何といっても・・・小籠包！！<br />
<br />
噂では「世界3大小籠包」に数えられるぐらい有名らしい☆<br />
<br />
実際食べてみた所、形は通常の小籠包よりも大きく肉まんの一回り小さい感じで、<br />
味は濃厚かつコクのある一品です！<br />
<br />
そして、地上59階からの見える夜景もお勧めの一つですね♪<br />
<br />
<br />
おすすめなシチュエーションとして、<br />
・夜景が見えるレストランでディナーを食べたい！<br />
・本格「小籠包」を味わいたい♪<br />
・素敵な女性をエスコートしたい☆<br />
<br />
<br />
などはどうでしょうか？興味が沸きましたら、是非一度足を運んで見てください♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>台鐵(台灣鐵路管理局、台湾国鉄)の切符予約方法（1）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2115.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2115</id>
<published>2010-01-17T20:55:00Z</published>
<updated>2010-01-18T05:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
<br />
以前に台湾新幹線の予約方法を掲載したところ、<br />
それを検索して見に来てくださる方がけっこういらっしゃるようなので、<br />
今回は、台鉄（台鐵,台灣鐵路管理局、台湾のJR）の予約方法を書いてみたいと思います。<br />
台北から台湾西部の主要都市・桃園、新竹、台中、嘉義、台南、高雄へは、<br />
新幹線の駅があり、新幹線利用が比較的便利ですが、<br />
市街地から新幹線の駅が離れている駅が多く（台中、嘉義、台南など）へは、<br />
市街地の中心にある在来線の駅の利用も便利です。<br />
<br />
まずは、乗車する列車を検索しましょう。<br />
予約には、列車番号を利用する方法が便利なので、<br />
まずは乗車する時刻と列車番号を調べましょう。<br />
<br />
最初に、<a href="http://www.railway.gov.tw/index/index.aspx">台鉄のホームページ</a>を開きます。<br />
開いたら、右上のメニューから「English」をクリックしてください。<br />
クリックしたら、左側のメニューから「Quick Query」をクリックします。<br />
<br />
そうすると、列車の検索画面が出てきます。<br />
Fromの欄に、出発駅を入力します。<br />
逆にToの欄には、目的地を入力します。<br />
主だった主要駅は、チェックボックスにチェックするだけでOKになっていますが、<br />
マイナーな駅は、プルダウンからエリアを選択し、その下段から駅名を選択して入力します。<br />
<br />
Train Typesは、All typesをチェックすれば、すべての列車が表示されます。<br />
Expressにチェックすると指定席列車のみが、<br />
Ordinaryは指定席のない普通・快速列車のみが表示されます。<br />
<br />
さらに、乗車する日程と出発時間を入力して「Query」を押すと、<br />
検索結果が表示されます。<br />
<br />
それでは、ここから先は次回に続きます。<br />
<br />
RBCの会員登録は、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ<br />
明日は吉村君です。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>大変？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2135.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2135</id>
<published>2010-01-17T13:00:00Z</published>
<updated>2010-01-17T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
いつも『歴史に学ぶビジネス』シリーズを書いていますが、<br />
今日も閑話休題、別のことを書きます。<br />
<br />
先日、勉強会後のランチにて<br />
以下のようなご質問を会員の方から頂きました。<br />
<br />
「本業（平日の仕事）の他にRBCの活動をするにあたって<br />
　何か大変なことはありますか？」<br />
<br />
この質問を頂いたおかげで<br />
「自分はRBCの活動が大変とすら思っていない」<br />
ことがわかりました。<br />
<br />
作業をやっていて<br />
寝るのが深夜の２時・３時になったり、<br />
会員だけでなく、一部のスタッフしか見えない<br />
細かな作業をやることもありますが、<br />
「むしろ良いことばかりの方が多い」というのが自分の実感です。<br />
<br />
一言でいうと「基準が上がった」ということ。<br />
<br />
「考え方」から「言葉の使い方」まで。<br />
相変わらずマイペースだけど「スピード」も。<br />
<br />
あとは「雪が振っても自分の責任」という考え方<br />
がじわじわと身についてきました。<br />
<br />
といっても、自分はまだまだで、<br />
実際に起業しているスタッフや<br />
RBCを通して知った起業して成果を出している方など、<br />
もっともっと上がいます。<br />
<br />
また、自分はたまたまスタッフというポジションにいるだけで、<br />
会員の方も素晴らしい方がたくさんいらっしゃいます。<br />
<br />
先日ランチ会でご一緒だった方も<br />
ご自身の考えをしっかり持って活動されている方ばかりでした。<br />
<br />
今後もRBCをビジネスクリエーターが集う<br />
楽しい集まりにしていきたいと思います。<br />
<br />
☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>便利さは戦いの隣り合わせ？<a href="http://g"></a></title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2129.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2129</id>
<published>2010-01-16T14:57:00Z</published>
<updated>2010-01-16T23:57:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[<br />
<br />
こんにちは。<br />
RBCアキバ担当のなかしーです。<br />
<br />
先日も書いたんですが、私家電アドバイザーなる資格をもってます。<br />
サクラヤ（；；）や、ヨドバシなど家電量販店の店員さん向けの資格です。<br />
なので、チョット位は家電の事わかるつもりなんですが、電気屋に行くといつも思うのは、<br />
どれもとっても良い製品ばかりで、日本の製品ならば何を選んでもほとんどハズレが無い<br />
位にレベルが高いなぁ、と感じます。<br />
<br />
例えば、テレビの場合、色々横に並べてあるのを比較してみれば会社によって多少の違いはありますが、<br />
単体でみればほとんどどれも満足行くものばかりかと思います。<br />
フルハイビジョン<br />
<br />
気分的に、一桁%以下のレベルで戦っている位じゃ無いでしょうか。<br />
住めば都の範疇ですね。<br />
影響力の武器的には、一貫性の原理も働くので、購入時点での過剰な製品比較は時間の無駄です。<br />
ネット調査で一時間、家電量販店での感触調査で一時間で充分でしょう。<br />
価格コムの最安値の１０％以内なら店頭で即決しても良いかもですね。<br />
かく言う私は家電好きなので周辺情報含めて色々と調べますので多少は時間がかかります（笑）<br />
<br />
<br />
そんなわけで、プリンタを先日買ったんですが、<br />
もはやとんでもなく簡単でキレイに印刷出来ますよね。<br />
<br />
15年位昔は「書院」とかいうデッカいワープロ（もはや死後？）で文書作って、<br />
インクリボンを使って、紙位置合わせを毎回やって、<br />
印刷位置合わせに試行錯誤して年賀状印刷とかやってました。<br />
<br />
インクリボンってのは、カセットテープ（これすら薄々死後？）にインクが吹き付けてある、修正テープの逆版みたいな奴です。<br />
こいつが、無駄が多くてですね‥っと、グチは不要（笑）<br />
<br />
いまや、ポンとセットすれば無駄なくキレイに印刷されるインク、<br />
ガサッと突っ込んでおけば勝手にキレイにセットされる用紙トレー、<br />
安価で高性能なハガキ用印刷ソフト‥<br />
それらを使って、家で年賀状印刷なんて<br />
珍しくも何とも無くなりました。<br />
文明の利器ってのは、凄いですよね。いつも感動してます。<br />
<br />
<br />
感動はしつつも、ビジネスクリエーター的には、珍しくも何とも無いって状況は、<br />
言い換えるとレッドオーシャンなわけで、差別化を考えるチャンスです。<br />
数ある年賀状の中から、おっ、あいつめ。と言ってもらえたほうが、ビジネスクリエーター的には、何か嬉しいい気がします（笑）<br />
<br />
あるいは、戦わない戦略を取るのも有りですよね、<br />
年賀状そのものを出さない代わりに、クリスマスカードでご挨拶と言う方もいらっしゃれば、<br />
大晦日に携帯メールでご挨拶と言う方もいらっしゃいました。<br />
<br />
<br />
私は年賀状と言う戦場での戦いにはなりますが、ほんの少しだけ年賀状を書きました。<br />
<br />
プリンタを生かして、多品種少量生産です。（笑）<br />
よく有りがちのようで、できるだけ目立つイラストを考えたり、<br />
手書きにこだわったりと、楽しい年賀状作りでした。<br />
<br />
皆さんはどんな年賀状をどんなポリシーで作られましたか？<br />
<br />
そんな話でビジネススキルアップの練習も楽しいかもしれませんね。<br />
まずは<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>からどうぞ！<br />
<br />
明日は大久保さんです<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【貿易のお話２】コンテナ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2111.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2111</id>
<published>2010-01-14T21:33:00Z</published>
<updated>2010-01-15T06:33:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
年が明けて２週間ほどですが、スタートダッシュはいかがでしょうか？<br />
<br />
本日は貨物のお話です。<br />
<br />
突然ですが、私たちの身近にあるものは<br />
どのように外国から運ばれてきているかご存じでしょうか。<br />
<br />
文房具、衣服、家具など・・・<br />
<br />
実はその９５％以上が海上貨物として外国から輸入されているのです。<br />
のこり５％は航空貨物となります。<br />
<br />
海上貨物は船で運ばれてくるのですが、<br />
そのときコンテナという箱に入れて運ばれてきます。<br />
<br />
このコンテナは基本的に２種類あり、２０フィートコンテナ(約6m)と<br />
４０フィートコンテナ（約12m)のものがあります。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/21/20100110-コンテナ.jpg">null</a><br />
<br />
たまにトラックでコンテナ運んでいるのをみなさんも見たことがあると思います。<br />
見かけたときは、ぜひ注目してみてください。<br />
<br />
無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は中島さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>神田明神に初詣。初詣っていつまでにするものでしょう？</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2126</id>
<published>2010-01-13T12:05:43Z</published>
<updated>2010-01-13T21:05:43+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
新年明けてはや2週間経ちましたね。<br />
初詣はしましたか？<br />
<br />
わたしはこの2週間で4社に初詣に行きました。<br />
実家で生駒聖天に詣でて、<br />
近所の十番稲荷神社に詣でて、<br />
散歩がてら氷川神社に詣でて、<br />
商売繁盛！と神田明神に詣でて、<br />
2月には毎年恒例で<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_520.html">明治神宮で厄除け</a>に詣でます。<br />
詣ですぎでしょうか？（笑）<br />
<br />
すごく信心深いとかではないのですが、<br />
神社やお寺の空気が好きなので、<br />
近くにあると立ち寄ってお参りします。<br />
<br />
初詣ってそんな何社も行くもの？<br />
ていうか、初詣っていつまでにするもの？<br />
初詣ってお寺に行くの？神社に行くの？<br />
という疑問をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。<br />
<br />
その答えは、<br />
1月中くらいに、神社でもお寺でも教会でも、何社行ってもいい、<br />
です。<br />
ちょっと乱暴ですね（笑）少し解説を加えます。<br />
そもそも今のような初詣の形態になったのは明治時代あたりで、<br />
地方によっても、神社によっても、異なるのです。<br />
三社参りといって３つの神社を詣でる地区もありますし。<br />
詣でる時間も日の明るいうち、とする説が多いですが、<br />
初詣は別、とか。。<br />
なので、初詣しようと思うところのルールを確認するのがいいようです。<br />
<br />
商売繁盛を祈願しに、神田明神に仕事帰りに立ち寄ったら、<br />
19時くらいでしたが参拝者がいっぱいいました。<br />
もし一年中朝から晩まで、初詣シーズンばりに参拝者がいっぱいいたら、<br />
すごい儲かる（←不適切な表現？）んじゃないかと、<br />
またしても頭の中でちゃりんちゃりんとお金の音がしてしまいました。<br />
<br />
これだけ詣でたら怖いものなし！（この気分が大切）<br />
張り切ってまいります！<br />
<br />
初勉強会参加がまだの方は、今週土曜日（16日）渋谷にて開催の<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_2065.html">第68回定例勉強会　『「結果を出す人」のノート術』</a>に今すぐお申し込みを！<br />
<br />
明日はハチスくんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>出る杭よ、打たれて響け</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2124.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2124</id>
<published>2010-01-12T11:32:46Z</published>
<updated>2010-01-12T20:32:46+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
最近好きな単語があります。<br />
<br />
　■　「出る杭は打たれる」<br />
<br />
日本で慣習的に言われているコトバです。<br />
目立つ人は徹底的にツブす傾向というのはあるものです。<br />
学校教育の現場でも、仕事場でもその風潮は変わりません。<br />
一挙手一投足が目立つ、というだけでも<br />
打たれる要因として仕上げられてしまいます。<br />
<br />
もちろんつつがなく平穏かつ平板な生活を送りたいのならば、<br />
目立つ必要は全くないと思います。<br />
目立つ人の陰口を言って生活しているのは<br />
正直言って楽です。ストレスないですし。<br />
ただ、僕はいやです。<br />
<br />
ご存知のとおり私は職場でキャラクターを抑えているつもりですが、<br />
それでも「出る杭」としてよく打たれる機会が多いようです。<br />
<br />
最近プラス思考なぼくは、<br />
【打たれるほどよく響く】存在になればよい、と解釈したり。<br />
どちらかというと発想は雑草魂でしょうか。<br />
<br />
自らの行動指針をしっかり持って、<br />
真っ直ぐに進むことは大いなる財産になります。<br />
<br />
誤った方向に伸びている杭は打たれるべきでしょうけれど、<br />
自分なりに信念があって、会社/組織の利益に貢献していればよいと<br />
帰結させることができるでしょう。<br />
<br />
要は心のありかたですよね。<br />
柔軟さだけではなく、真っ直ぐさも持っていたいですね。<br />
<br />
輝きを放つビジネスパーソンになるために、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>で<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>へどうぞ。<br />
<br />
明日は満木さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その32-</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2122.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2122</id>
<published>2010-01-10T03:34:00Z</published>
<updated>2010-01-10T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">その30</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2091.html">その31</a><br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■ルールは利用するもの■<br />
<br />
高校時代、(度々登場する)とあるコーチがこんなことを<br />
教えてくださいました。<br />
<br />
-----<br />
日本人は、<br />
「ルールは守るもの」<br />
という意識が強い。<br />
<br />
ラテンの人は、<br />
「ルールは利用するもの」<br />
という意識が強い。<br />
<br />
はたまた、(どことは書きませんが、、汗)<br />
「ルールは破るもの」<br />
という人たちもいる。<br />
<br />
<br />
「ルールは利用するためにあるのだから、利用しなさい」<br />
-----<br />
<br />
と。<br />
<br />
サッカー界での最たる例は、<br />
オフサイドトラップでしょう。<br />
他にも、ロスタイムに入ってから選手交代を行う、<br />
とか、そういうのもメジャーですね。<br />
<br />
<br />
サッカーのルールはシンプルですが、<br />
世の中には様々なルールがあります。<br />
<br />
<br />
私も、ひとりのビジネスクリエーターとして、<br />
まだまだ知るべきルールはたくさんあります。<br />
<br />
一方で、僭越ながら、<br />
ある程度のことは知っている、とも言える状態です。<br />
<br />
<br />
最近は、取材やインタビュー時や打合せの時に、<br />
「いつどこでそんな勉強したんですか？」<br />
とか、<br />
「学生時代は何学部ですか？」<br />
とか、<br />
「学生の頃から起業や経営の勉強をしてたのですか？」<br />
と聞かれることがあります。<br />
<br />
<br />
何か、特別なバックグラウンドがあるのではないか？<br />
という質問なのかも知れませんが、<br />
残念ながら、そういったことは特にありません。<br />
<br />
大学は文学部でしたし、<br />
文学部での活動に没頭していた大学時代でしたから、<br />
就職活動をし始めた時に、初めて経済の世界に触れたという程度です。<br />
<br />
そういう意味で、ビジネス知識の習得という観点では、<br />
このブログを読まれている多くの方よりも、<br />
かなりお粗末な学生時代だったと思います。<br />
<br />
<br />
強いて言えば、社会人になってからつくったRBCの定例勉強会には、今のところある1回を除いて全て参加しています)<br />
<br />
<br />
決して、膨大な時間を勉強に費やしたこともなければ、<br />
莫大な費用を勉強に注ぎ込んだということもありません。<br />
(そもそも、私は勉強嫌いです。笑)<br />
<br />
<br />
ただ、「必要な情報や知識は必要な時にすぐに出てくる」という実感はある程度持っています。<br />
<br />
<br />
ここに、<br />
「ルールは利用するもの」<br />
という意識がとても役立っていると思います。<br />
<br />
<br />
ただ単に、<br />
「ルールは守るもの」<br />
といって、ひたすら覚えようとしても、<br />
そういう動機では、なかなか覚えられません。<br />
<br />
<br />
しかし、目の当たりにしたルールが、<br />
「利用するもの」<br />
だと捉えられた瞬間に、<br />
興味がわくということにとどまらず、<br />
具体的な利用方法を考えて、自発的に情報収集をするようになります。<br />
<br />
<br />
ミクロな視点でも、例えば、RBCの定例勉強会なんかでは、<br />
「目の前にある情報」<br />
は、全ての参加者にとって平等です。<br />
<br />
<br />
しかし、<br />
そこで得た知識の量や、学びの深さは、<br />
恐ろしいほどに個人差があります。<br />
<br />
勉強会後のランチ会で交わされる会話の内容や<br />
アンケートのコメントを見れば、一目瞭然です。<br />
<br />
また、その後の参加者の動向を見ても、明らかです。<br />
(さすがに、全ての参加者の動向までは見られませんが)<br />
<br />
<br />
ですから、<br />
件の「ルールは利用するもの」という意識は、<br />
ビジネスクリエーターとして、たいへん重要なことであったと、<br />
感慨深いものがあります。<br />
<br />
<br />
<br />
ルールを利用する前に、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>で<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>をご利用ください。<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>アフター７に行くシチュエーション別グルメリスト3：Lawry's</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2127.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2127</id>
<published>2010-01-09T12:52:00Z</published>
<updated>2010-01-09T21:52:00+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさん、こんばんは。今日から三連休ですね♪<br />
私は昨日に誕生日を迎えたんですが、毎年歳の分のショットを飲まなきゃならず、<br />
久しぶりにハチャメチャになりました。<br />
テキーラとスピリタスのダブルコンボは応えます。。<br />
<br />
ちょうど何年か前に、同じようなお祝いの時・・・<br />
違う意味で死にかけた店を今回紹介したいと思います。<br />
<br />
今回のテーマは「メイド×肉」<br />
<br />
ご紹介の店は・・・<br />
<br />
「<a href="http://www.lawrys.jp/tokyo/index.html">Lawry's The Prime Rib</a>」<br />
<br />
ここの特徴はなんと言っても「ローストビーフ」が有名ですね！<br />
<br />
オーブンでじっくりと低温でローストされたプライム・リブは絶品です☆<br />
それを専用ワゴンで目の前まで運ばれ、その場で切ってくれるパフォーマンスも見れます。<br />
<br />
そして・・・<br />
口の中に入れると、程よい歯ごたえと肉汁が食欲を注ぎ、あっという間に平らげるでしょう♪<br />
<br />
また、店内の作りも非常にゴージャスかつ開放感があり、<br />
たびたびテレビドラマに撮影場所としても活用されているみたいです。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/18/20100113-a068833_top.jpg"></a><br />
<br />
<br />
加えて、ここでは某所の方たちとは一線を画いた本物の！？メイドたちがサーブしてくれるので、<br />
ちょっとした優越感を味わえます☆<br />
<br />
因みに、ボリュームがかなり多いので、<br />
注文する時はちょっと注意が必要です！！（特に女性の方）<br />
<br />
<br />
あと、裏メニューもありますが・・・知りたい方は個人的に聞いてください！<br />
（これで凄い事が起こりました、、、）<br />
<br />
<br />
<br />
おすすめなシチュエーションとして、<br />
<br />
・今日は肉だ！！肉しか考えられん！死ぬほど肉を食いたい！<br />
・ちょっとセレブな気分で、ディナーを味わいたい♪<br />
・メイドさんに会いたい?<br />
・今夜は決めるぞ！ここなら絶対にイケル！<br />
<b>・友人の誕生日を祝いたい！※面白い方法で祝ってくれます！オススメ</b><br />
<br />
<br />
<br />
などはどうでしょうか？興味が沸きましたら、是非一度足を運んで見てください♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>いつまで「あけましておめでとうございます」なのか。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2113.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2113</id>
<published>2010-01-08T11:10:00Z</published>
<updated>2010-01-08T20:10:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。スタッフの村上です。<br />
だいぶ遅れましてですが、新年明けましておめでとうございます。<br />
本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
年明けに、日本語を勉強している台湾人の友達から、<br />
「いつまで「あけましておめでとうございます」を使っていいの？」<br />
と聞かれました。<br />
今も、冒頭で「あけましておめでとうございます」なんて使っちゃいましたが、<br />
本来「あけましておめでとうございます」はいつまでなんでしょうか？<br />
<br />
明確な答えはないようなのですが、<br />
いろいろ調べてみると、以下の2つの説に分かれるようです。<br />
<br />
（1）「松の内」（7日）まで<br />
<br />
（2）正月行事が落ち着く小正月（15日）まで<br />
<br />
雛祭りのようにしまい忘れると縁起が悪いということもないようなので、<br />
（1）と（2）をなんとなくの雰囲気で皆さん使い分けているというのが<br />
どうやら実情という感じのようです。<br />
<br />
このことを質問された友人に伝えたところ、<br />
「なんで16日はだめなの？」と聞かれました…。<br />
どなたか、よい答えはないでしょうか（笑）？<br />
<br />
それでは、皆さん今年もよろしくお願いします。<br />
明日は吉村君です。<br />
<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>から]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>会社って楽しい？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2109.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2109</id>
<published>2010-01-07T13:00:00Z</published>
<updated>2010-01-07T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
いつもの『歴史に学ぶビジネス』シリーズは<br />
前回でちょうど一区切りしたので、今日は閑話休題。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_2065.html">今月の勉強会</a>の講師である<b>美崎栄一郎さん</b>の新刊を<br />
ご紹介させて頂きます。<br />
<br />
<a href="http://www.note272.net/">『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 』</a>で<br />
一躍有名になった美崎さん。<br />
<br />
待望の新刊が今月中に発売される予定です。<br />
<br />
その名も<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4828415548?ie=UTF8&tag=osamuokubo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4828415548">『会社って楽しい?』</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=osamuokubo-22&l=as2&o=9&a=4828415548" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<br />
テーマはズバリ「勉強会」です。<br />
<br />
「築地朝食会」「山の手の会UNDERGROUND」など<br />
さまざまな勉強会の主催者でもある美崎さんですが、<br />
今回の本では勉強会に１回も参加したことがない人や<br />
勉強会参加経験者に対して、<br />
正しい勉強会の参加の仕方について書かれています。<br />
<br />
派遣社員から仕事ができない若手社員、<br />
出世欲の塊のようなエリートなど10人のビジネスパーソンを登場させ、<br />
勉強会に出ることで成長していくストーリー形式で展開しています。<br />
<br />
なんと、１章だけまるごと<a href="http://www.note272.net/?p=1504">無料ダウンロード</a>できます。<br />
<br />
また、１月８日（金）まで<a href="https://pro.form-mailer.jp/fms/306dadee6297">予約キャンペーン</a>をしているので、<br />
よろしければぜひ！<br />
<br />
この絵↓なんだかイメージに焼き付きますよね…<br />
<a href="https://pro.form-mailer.jp/fms/306dadee6297"><a href="http://www.rikkyo.biz/media/14/20100108-4228451209_47be947d1e_m.jpg">会社って楽しい？</a></a><br />
<br />
<b>☆RBCの勉強会に参加をご希望される方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録</a>を！☆<br />
☆美崎栄一郎さんが講師の１月定例勉強会のご案内は<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_2065.html">こちら</a>！☆</b><br />
<br />
明日は村上くんです。<br />
お楽しみに！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ちょちょいのチョイなのに、チョーカッコいい！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2107.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2107</id>
<published>2010-01-05T22:35:00Z</published>
<updated>2010-01-06T07:35:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、RBCのアキバ系担当のなかしーです。<br />
<br />
今日は、ふとあまりにも基本と思っている事が、実は基本ではなかった話を<br />
ひとつ紹介します。<br />
<br />
<br />
私は、仕事でLenovo社製のThinkpadを使用しておりますが、このThinkpadや<br />
その他ほとんど（？）のノートパソコン（ラップトップパソコン）では、<br />
2画面表示が利用する事が出来ます。<br />
<br />
<br />
該当しそうなパソコンを持っていらっしゃる方が今すぐにでも確認できる<br />
方法を紹介します。<br />
（あ、まだ私XPなので、Vista/Windows7の人は推測で！）<br />
<br />
デスクトップを表示（Windowsキー＋D)して、<br />
マウスカーソルをアイコンが何も無いエリアに持っていくわけです。<br />
そこで右クリック->プロパティーすると、「画面のプロパティー」という<br />
画面が出てきます。<br />
<br />
<br />
そこで、「設定」タブを開いてみると、上半分のスペースに「１」「２」という<br />
箱が表示されていれば2画面表示OKなタイプ。<br />
<br />
<br />
どうですか？<br />
元々出力ポートがついてるものならば、ほぼ出来るはずです。<br />
<br />
そして、ちょっと設定してやれば、ノートについてるモニタと外部のモニタに<br />
同じ画面を表示したり、別々な画面を表示（デスクトップを広げる）する事が<br />
出来ます。<br />
<br />
つまり、株のトレーダーがモニタを複数つかって色々な画面を出してｶﾁｬｶﾁｬする<br />
事が出来るようになるわけですね。<br />
<br />
<br />
はっきり言うと、非常に便利です。<br />
知らない人は、パソコンという世界の半分以上損してます。（キッパリ）<br />
<br />
<br />
ところが、知らない人が大多数だったりするわけです。<br />
そんな人に、「ちょちょいのチョイ」っとこの設定をしてあげたりすると、<br />
非常に感謝されます。わざわざ後々改めてお礼してもらえる位、感謝されます。<br />
<br />
<br />
自分には基本と思っている事が、他人には基本ではなかった話、というわけです。<br />
<br />
==--==--==<br />
<br />
さて、ここからが本題なのですが、昨年末にある友人と「自分の強み」について<br />
お話しておりました。<br />
<br />
彼曰く、自分には人のお役に立てる事が思い浮かばない、という事だったのですが<br />
私もちょうど1年間に、その道を通った夜がありました。<br />
二十年以上も人間をやっていると、何かしら、ちょっと位は人様のお役に立てる事が<br />
必ずあるようですので、このブログを読んでいらっしゃる方なら、絶対あるはず。<br />
<br />
ただ、多くの場合、それが何であるかがわかりにくい（と思い込んでいる）ようです。<br />
<br />
<br />
なのでたとえば、<br />
・まず、時間と場所(枠)を決めて、開催するという事だけ決めとく。（2ヶ月位先で。）<br />
・やめろと言われても、ついついやってしまう事を3つ程度出してみる。<br />
・それは、誰にとってうれしいかを考えてみる。<br />
・その人たちに、喜んでもらえる様な内容に仕立て上げる。<br />
・実際にやってみる。<br />
とかいうアプローチもアリでしょう。<br />
（ちなみに、私もとある方からの無茶振りで、上のような事やりまして、<br />
結果としてとても良い強みを発見する事ができました）<br />
<br />
<br />
何れにせよ、『自分にとって「ちょちょいのチョイ」なんだけど、人にとっては<br />
「チョーカッコいい！」という事は絶対あるはず』という前提で、自分が持っている<br />
他者に貢献できる事をちゃんと把握しておけば、何かの時にお役に立てるチャンスは<br />
増えるのではないでしょうか。<br />
<br />
（ちなみに、「人のお役に立つ事が大前提」なのも、人によっては目から鱗なのかもですね。）<br />
<br />
<br />
「そうは言っても、そんな場を作るのはちょっと大変かも」<br />
<br />
というアナタに朗報です。<br />
<br />
ＲＢＣには、ＲＢＣアドバンス講座という仕組みがあります。<br />
ＲＢＣ会員による、ＲＢＣ会員の為の講座という位置づけですが、<br />
詳しい話については、定例勉強会等でスタッフにお気軽に話しかけてみてくださいね！<br />
<br />
自分が好きな事で、人に貢献できる強みを発見したい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ！<br />
<br />
明日は大久保さんです！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>おみくじ引きました？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2102.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2102</id>
<published>2010-01-05T09:59:55Z</published>
<updated>2010-01-05T18:59:55+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="フットサル" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[明けましておめでとうございます。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
みなさんはおみくじ引きましたか？<br />
私も今年の初詣でおみくじにトライしました！！<br />
<br />
すると、結果は「平吉」　！！<br />
<br />
「平吉」？<br />
頭の中にはてなマークが浮かびました。<br />
喜んでいいものか、迷いました。読み方も分からない・・・<br />
<br />
「ひらきち？」<br />
「ぴょんきち？」<br />
<br />
調べてみると、「たいらきち」が正解のようです。<br />
神社によって多少順番がずれるようですが、良い順に並べると<br />
大吉・中吉・小吉・平吉・吉・半吉・末吉・末小吉・<br />
凶・小凶・半凶・末凶・大凶　 <br />
のようです。<br />
<br />
半吉もなかなか見ないですよね。<br />
<br />
「平」（たいら）の意味は、良くも悪くもなく<br />
これからのその人の心掛け次第といった意味のようです。<br />
<br />
良い心掛けで一年を過ごしたいと思います。<br />
<br />
今年1年がんばる方はぜひ<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録を。</a><br />
明日は中島さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>新しい講座がスタートします</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2105.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2105</id>
<published>2010-01-04T11:22:00Z</published>
<updated>2010-01-04T20:22:00+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[明けましておめでとうございます。スタッフ八須です。<br />
本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
さて、新年早々、会員のみなさんへのお知らせです。<br />
現在半期ごとに開講しているRBCインテグレートに<br />
もうひとつの講座がスタートします。<br />
<br />
その名もずばり、「インテグレート経営実務」。<br />
起業を目指す/起業したばかりの方のための<br />
経営実務を学ぶ講座です。<br />
<br />
具体的には会社法、税務会計、社会保険、労働法、<br />
著作権や商標権といった、会社経営の実務的な面について<br />
幅広く学べるものとなっています。<br />
<br />
講師は弁護士、税理士、社会保険労務士、弁理士。<br />
その道のプロの方ばかりにお願いしています。<br />
<br />
詳細については近いうちにメールマガジンでお知らせしますので<br />
まだ会員登録がお済みでない方は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらからご登録</a>下さい。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
明日は阪倉さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ビジネスクリエーターらしい新年の過ごし方＝箱根駅伝？！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2099.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2099</id>
<published>2010-01-03T04:57:00Z</published>
<updated>2010-01-03T13:57:00+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[あけましておめでとうございます！満木です。<br />
みなさんは新年をどのようにお過ごしでしたでしょうか？<br />
ビジネスクリエーターらしい新年の過ごし方って・・・どんなんでしょう？<br />
<br />
わたしは毎年恒例で、2日・3日は家族そろって箱根駅伝をテレビでみます。<br />
これを言うと、「意外?」とよく言われるのですが、<br />
いやいや、見ないなんてもったいない。<br />
<br />
箱根駅伝の何がいいのかは、言葉にするのも野暮なので、<br />
ぜひ来年見て実感していただくとして、<br />
どうしてわたしが見るのかというと・・・<br />
<br />
（その一）一つのことを何が何でも達成しようと努力する姿<br />
　→ふらふらで意識もとびそうな状態でも、たすきをつなげようとする一生懸命さに<br />
　　今年一年がんばるぞーという気合をもらいます。<br />
<br />
（その二）全力で取り組む姿勢<br />
　→ゴールの瞬間倒れて起き上がれなくなるような状態なのに、<br />
　　その直前まで全力で走っている姿にただひたすら感動。<br />
　　つい8割9割の力で流してしまうことがあるのですが、<br />
　　そんな自分にカツをいれてくれます。<br />
<br />
（その三）今やるしかない！<br />
　→大学4年間という限定された期間中での競技というのは<br />
　　　箱根駅伝に限ったことではないですが<br />
　　　4年生になってはじめて出場権を得て喜ぶ選手がいたり、<br />
　　 逆に最後の出場なのに結果を出せず泣いている選手がいたり。<br />
　　 「社会人」に期間はないのでなかなか自分を追い込みにくいのですが、<br />
　　一瞬一瞬が二度とこない時間だということを思い出させてくれます。<br />
<br />
と、、箱根駅伝の（わたしなりの）何がいいのか、書いてしまいましたね（笑）<br />
<br />
何はともあれ気合十分！<br />
今年もがんばります！<br />
みなさんにとってもいい一年になりますように。<br />
<br />
会員登録がまだの方は新春一番気合を入れてクリック！<br />
　↓↓↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録</a><br />
<br />
次はハチス君です！　　　　　　<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>やっぱり歌が好き</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2096.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2096</id>
<published>2010-01-02T12:17:15Z</published>
<updated>2010-01-02T21:17:15+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
今年もどうぞよろしくお願い致します。<br />
<br />
クリスマスからお正月にかけては一番好きな季節です。<br />
それは、巷に音楽が溢れているから。<br />
<br />
クリスマスソング、紅白歌合戦、懐メロ・・・<br />
テレビをつけても、街を歩いていても、<br />
常に耳を満たしてくれる音楽の数々。<br />
聴覚を起点に五感が冴え渡るような、<br />
素敵な気持ちにさせてくれます。<br />
<br />
特に紅白歌合戦。<br />
合唱コンクールで歌われた曲をアーティストが歌ってくれます。<br />
2009年の紅白歌合戦でも、<br />
アンジェラ・アキやいきものがかりが合唱コンクールの曲を歌っていました。<br />
バックコーラスに中学生や一般の合唱舞台を登用して、<br />
一体感のようなメッセージを伝えてくれています。<br />
（ちなみに2010年の合唱コンクールは大塚愛が楽曲提供です）<br />
<br />
<object width="425" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/VOVYcTGVkJs&feature=youtube_gdata&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/VOVYcTGVkJs&feature=youtube_gdata&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="265"></embed></object><br />
<br />
しかも選ばれる曲の歌詞が凄くよい！！<br />
NHKが「みんなのうた」で提供するだけのことはあります。<br />
もしも許されるならば一緒に歌いたい、という気持ち、<br />
抑えずにはいられません。<br />
<br />
正直なところ、もしもいまの仕事に就かなかったとしたら、<br />
こういうカタチで音楽に携わる仕事をしていたかったと思います。<br />
（未だ若干、夢は諦めていないのですが）<br />
<br />
2010年もどんな美しい歌が生まれて、<br />
暖かいメロディーが人間を繋いでいくのでしょうか。<br />
年末から逆算して、いまから楽しみです♪<br />
<br />
音楽を通じて「内面から自分を磨く」<br />
そんな豊かな人生にしたいと思います。<br />
<br />
人生を豊かにするためにも、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は満木さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>新年あけましておめでとうございます。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2094.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2094</id>
<published>2009-12-31T17:05:00Z</published>
<updated>2010-01-01T02:05:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<br />
新年、あけましておめでとうございます。<br />
<br />
こんにちは友部です。<br />
新年があけました。<br />
<br />
おめでとうございます、、、と続けたいところですが、<br />
果たして、、おめでたいことでしょうか。<br />
<br />
この季節、毎年に思うことがあります。<br />
<br />
年は1年巡ったけれど、果たして自分は<br />
それ相応に、あるいはそれ以上に、<br />
目的に向って、進めているのか、ということです。<br />
<br />
目標として数値化して、予実の差を客観視する、<br />
それも大切です。<br />
が、それをする以前に、自分の手ごたえの実感は如何(いかん)？？<br />
その問いに、自信を持ってうなずければ、<br />
昨年は◎、、なのかなと。<br />
<br />
1年を経ることは、1年が減ること。<br />
<br />
新年明けましておめでとう、ではなく、<br />
残年減りまして緒をしめよう、な具合です。<br />
<br />
本年も、RBCをよろしくお願いいたします。<br />
<br />
明日は樋口くんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』?その31?</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2091.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2091</id>
<published>2009-12-31T03:34:00Z</published>
<updated>2009-12-31T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">その30</a><br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■バランスを意識する■<br />
<br />
サッカーの試合では、攻撃の時間と守備の時間、<br />
どちらか一方しかない試合というのはありません。<br />
<br />
押せ押せの試合であっても、<br />
シュートがゴールの枠から外れれば相手の攻撃です。<br />
<br />
<br />
そして、時間帯によっては、<br />
攻撃の機会が多い、もしくは守備の機会が多いといったように、<br />
試合には流れがあります。<br />
<br />
特に、守備の機会が多い時間帯になると陥りがちなのが、<br />
全員が引いて守ってしまう<br />
という状態です。<br />
<br />
<br />
相手がどんな選手でもどんなチームでも<br />
万能ではありませんから、力の差が大きいといっても、<br />
ボールが自分たちのものになるシーンは必ずあります。<br />
<br />
その時に、全員が引いてしまっていると、<br />
せっかく奪ったボールを運ぶ先がありません。<br />
<br />
<br />
相手が活用するスペースを減らすという意味でも、<br />
心理的なプレッシャーからも、<br />
守備の時間が多くなると、どうしても下がりたくなってしまいますが、<br />
そこで落ち着いて、<br />
下がり過ぎない<br />
ということが大事です。<br />
<br />
<br />
下がり過ぎていると、ボールを奪っても、周囲は相手の選手が多く、<br />
殆どボールをキープする時間がありません。<br />
<br />
しかし、ちょっと「下げ止まり」の位置を意識しておくと、<br />
奪ったボールを受けて、相手が来るまでの時間を少し稼げます。<br />
それにより、味方選手が走る為の時間を生み出すことができます。<br />
<br />
<br />
こういう小さな意識の違いによって、<br />
守備の後に自分たちの攻撃へと切り替えが可能になるわけです。<br />
<br />
<br />
これは、逆に、攻撃している時にも言えます。<br />
<br />
<br />
押せ押せだからといって、<br />
前線に人数を注ぎ込み過ぎると、<br />
ちょっとボールを跳ね返されただけでも、相手に大きなスペースを<br />
与えてしまいます。<br />
<br />
※そもそも、自分たちで前線の空きスペースを埋めてしまう、、なんて問題もあります。。<br />
<br />
<br />
同じようなことが、企業経営でも言えます。<br />
<br />
大別すれば、<br />
1.売上げを上げる<br />
2.コストを下げる<br />
という活動に集約されるものの、<br />
<br />
これらのどっちが大事ですか？<br />
<br />
と言われれば、両方大事です。<br />
<br />
というのが結論です。<br />
<br />
<br />
時期を区切って、どちらかを重視することがあるとはいえ、<br />
どちらかを全く意識しない時間があるとしたら、<br />
それは極めてキケンだと言わざるを得ません。<br />
<br />
<br />
その意味では、売上げを上げるのが得意な人は、<br />
コストを下げるのが得意な人と組んだり、そういう方を側に置いたり、<br />
という工夫ができるでしょうし、逆もまた然りです。<br />
<br />
<br />
常に、攻守を同時に意識しておくことが大切なのです。<br />
<br />
これは、サッカーをしていれば、<br />
意識しておいてうまくいったという経験もあれば、<br />
その意識が足りずに苦労した経験もあるでしょう。<br />
<br />
<br />
とても実感のこもりやすい感覚です。<br />
<br />
<br />
ビジネスクリエーターとしてのバランスは、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をきっかけにつかみましょう。<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>アフター７に行くシチュエーション別グルメリスト2：権八</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2086.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2086</id>
<published>2009-12-30T01:10:00Z</published>
<updated>2009-12-30T10:10:00+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんこんにちは、吉村です。<br />
<br />
今日と明日は帰省ラッシュですかね！？<br />
私は東京出身なので、一度帰省を味わって見たいものです（笑）<br />
<br />
さて、前回のブログから結構反響がありまして、友人から幻のリストがついに公開！！<br />
っと言われ、個人的にはそんな事全然ないのですが・・・ネタが尽きるまで続けみたいですね。<br />
<br />
<br />
独断と偏見ではありますが、興味あれば是非行ってみてください！<br />
そして、私と遭遇する可能性も高いです（笑）<br />
<br />
<br />
では、第2弾の店を紹介したいと思います。<br />
<br />
<br />
あの大統領や映画監督も訪れた・・・スタイリッシュ和食屋！！<br />
<br />
【権八】<br />
<a href="http://www.gonpachi.jp/jp/casual/home/welcome">http://www.gonpachi.jp/jp/casual/home/welcome</a><br />
<br />
ここはわりと有名なので、ご存知な方も多いのではないでしょうか？<br />
新橋や渋谷にもありますが、やはり西麻布店が一番雰囲気が格好良い♪<br />
<br />
<br />
この店は、「値段が安くかつ料理が美味しい」が特徴ですかね。<br />
<br />
炭火焼を基本とした料理が有名だが、その他に肉じゃがやそばなどの定番料理もあり、<br />
そのせいか多くの外国人もここへ訪れます。<br />
（先日行った時、なんとフランスのモデルたちが隣の席に・・半端なく綺麗でした！！）<br />
<br />
余談ですが、調理する人やパフォーマーも外人率が高いので・・話ネタにもなります。<br />
（例：黒人でアフロヘアの調理士、腕に刺青がある三味線引き＜西麻布＞）<br />
<br />
個人的好きな料理として、<br />
<br />
・マグロのユッケ<br />
・たぬき<br />
・ペコロス<br />
・エリンギ茸<br />
・たこの梅肉和え<br />
<br />
<br />
などがあります。<br />
<br />
<br />
おすすめなシチュエーションとして、<br />
<br />
・たまにはおしゃれな和食でもどう？<br />
・大勢でわいわい騒ごう！！<br />
・映画「キル・ビル」に登場した所で、美味しいお酒を味わない？（※西麻布限定）<br />
・ブッシュ大統領と小泉首相が行った店で炭火焼でも？（※西麻布限定）<br />
・日本に旅行で来た海外の友人に和食を紹介する時（体験済、かなり好評でした！）<br />
<br />
<br />
などはどうでしょうか？興味が沸きましたら、是非一度足を運んで見てください♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それでは、良いお年を☆<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>お正月のお餅</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2085</id>
<published>2009-12-29T11:09:00Z</published>
<updated>2009-12-29T20:09:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。スタッフの村上です。<br />
<br />
2009年もいよいよ大詰め、間もなく2010年のお正月です。<br />
お正月に欠かせないものと言えば、やはりお餅です。<br />
<br />
我が家では、ここ数年お餅を新潟から取り寄せています。<br />
購入先は、<a href="http://www15.plala.or.jp/miyaonouen/">宮尾農園</a>さんで、<br />
一度仕事でこちらにうかがうことがあってからのお付き合いです。<br />
<br />
<a href="http://www15.plala.or.jp/miyaonouen/">宮尾農園</a>の宮尾さんは、<br />
農業にこだわりと情熱を持っていて、<br />
無農薬・減農薬のお米を作られているほか、<br />
自然の循環を大切にされていらっしゃいます。<br />
その宮尾さんが作られたお餅は、<br />
お餅だけで食べても口の中に甘みが広がり、<br />
美味しさを感じることができます。<br />
<br />
ちなみに、こちらのお米も相当美味しく、<br />
以前こちらでご飯をごちそうになった際は、<br />
ご飯だけで、3回おかわりをした記憶があります（笑）。<br />
本当にお米だけでもこんなに美味しいのっていうくらい美味しいです。<br />
<br />
もし、よろしければぜひ皆さん一度ご賞味ください。<br />
<br />
それでは、みなさん口福で幸せな一年をお過ごしください！！<br />
来年も立教ビジネスクリエーター塾をどうぞよろしくお願いします。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a><br />
美味しいお米とお餅は<a href="http://www15.plala.or.jp/miyaonouen/">こちら</a>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>歴史に学ぶビジネス：上杉謙信05</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2083</id>
<published>2009-12-28T13:00:00Z</published>
<updated>2009-12-28T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けさせて頂きます。<br />
<br />
今回は上杉謙信の第五回目です。<br />
<br />
<br />
<b>『戦場の働きばかりで知行を多く与え、人の長としてはならない』<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（上杉謙信）</b><br />
<br />
戦国武将の仕事のひとつで、意外と知られていないのが、<br />
「人事評価」です。<br />
<br />
人事評価というと少し語弊があるかもしれませんが、<br />
要は戦（いくさ）に勝ったあとに誰がどのくらい勝ちに貢献したかを把握し、<br />
褒美を与えたり、位を上げる。ことです<br />
<br />
そういったことが公平かつ適正に行うことが、<br />
全体の指揮につながり、今後の国の繁栄にかかわります。<br />
<br />
戦国時代なので、へんな話、<br />
適正な評価をしなかったばかりに敵側に寝返ったり、<br />
その評価をした武将を殺そうとする人までいたりしました。<br />
<br />
そういうこともあり、<br />
武将は戦が終わった後、真っ先に行うのは「人事評価」で<br />
これは城に何日も籠りきりになって行われます。<br />
<br />
<br />
そういった「人に対する評価」について、<br />
普通ならば戦場で如何に活躍したかが評価の対象になりそうですが、<br />
謙信は戦場の働きだけでなく、日常の態度まで評価の判断にしていました。<br />
<br />
日常の態度というのは武士としての「礼儀」や「作法」。<br />
戦場でいかに功績をあげても、日常の礼儀作法を怠っては武士として失格<br />
であることを説いていました。<br />
<br />
<br />
現在のビジネスにおいても、利益だけ追求するのではなく、<br />
それ以外の日常的な行動も大切なもの。<br />
<br />
ただ、どんなに礼儀等の日常を大切にしていても<br />
利益が出ていなければ続きません。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/1%E5%88%86%E9%96%93%E3%81%AE%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%81%A7%E5%A4%A2%E3%81%AF%E5%BF%85%E3%81%9A%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%86-~%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%A8%E5%B9%B8%E3%81%9B%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8D%E5%AF%84%E3%81%9B%E3%82%8B-%E3%80%8C%E6%84%9F%E6%80%A7%E3%80%8D%E3%82%92%E5%88%BA%E6%BF%80%E3%81%99%E3%82%8B%E7%BF%92%E6%85%A3~-%E4%BB%8A%E6%9D%91%E6%9A%81/dp/489451379X">とある本</a>に<br />
<b>「利益なき理念は戯言（ざれごと）なり」</b><br />
と書いて有りましたが、全くそのとおりだと思います。<br />
<br />
どちらも大切にするよう心がけたいものです。<br />
<br />
　☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
　明日は村上君です。<br />
　お楽しみに！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>iPhone仕事まつり</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2079.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2079</id>
<published>2009-12-26T17:01:01Z</published>
<updated>2009-12-27T02:01:01+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、なかしまです。<br />
<br />
実は、この記事、iPhoneで書いてます。<br />
<br />
と言いますか、25日以降普通のパソコン用のネットワーク<br />
環境が無いので、ひたすらiPhoneで色々頑張ってます。<br />
この冬休みを乗り切ったら、間違い無くiPhoneスキルが<br />
はげしく向上してる事間違いなしです。<br />
<br />
という事で、よくやる使い方を紹介いたします。<br />
●エバーノートのテキストメモと、写真と音声メモでアイデアの管理と活用<br />
●goodreaderでよく使うファイルをメールやエバーノートからDL<br />
●gmailでメール<br />
●Googleカレンダーをシンクさせてスケジュール調整<br />
●Cameraプラスで撮った写真をPhotoshopで修正<br />
<br />
あたりですかね。<br />
<br />
大体最近はブラウザがあれば何とかなる事が多いので、<br />
結構仕事出来たりします。<br />
やっぱり、iPhone買ってよかった（笑）<br />
<br />
<br />
そういえば先日の定例勉強会の後、何人かの<br />
スタッフとこのブログのネタについてはなしをしてました。<br />
さすがはスタッフだけ有りまして、<br />
みんな自分の得意分野をもって、そこで話題を<br />
展開されているようです。<br />
<br />
非常に狭いエリアにフォーカスして、資源を投下する。<br />
<br />
戦わない経営にも通ずるところが有りそうですね。<br />
そんな、ビジネスの考え方や行動力を身につけたい、<br />
と言う方は、是非<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>を！<br />
<br />
明日は大久保さんです。<br />
お楽しみに！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ＯＨ　そうじ？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2081.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2081</id>
<published>2009-12-26T07:53:00Z</published>
<updated>2009-12-26T16:53:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
もう年末ですね。<br />
大掃除をされているみなさんも多いのではないでしょうか。<br />
<br />
私も掃除を始めました。<br />
<br />
が・・・まったく終わる気配がない。。<br />
<br />
天敵はやはり写真とアルバムですね。<br />
見てはいけないと思いつつも見てしまい、<br />
いつの間にか夕方に（汗）<br />
<br />
新年を迎えるため、仕事も部屋も大掃除といきましょう。<br />
<br />
RBCへの<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">登録はこちらから。</a><br />
明日は中島さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>本場のクリスマス？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2088.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2088</id>
<published>2009-12-25T11:41:00Z</published>
<updated>2009-12-25T20:41:00+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは。スタッフ八須です。<br />
<br />
今日はクリスマスですね。日本では本番はイブという感じで<br />
ごちそうを食べたりお出かけしたり、プレゼントを贈りあったりと<br />
色々しますが、本場ではちょっと違うようです。<br />
たまたま仕事で本場のクリスマスを紹介するHPを作ったので<br />
ご紹介しますね。<br />
<br />
まずメインディッシュについて。日本では某カーネルおじさんの<br />
パーティーバーレル（フライドチキン）がバカ売れしますが<br />
ヨーロッパでは七面鳥が一般的。詰めものをして<br />
オーブンで焼いて食べるみたいですね。<br />
<br />
<a href="http://bit.ly/8I7dN3">ローストターキーのレシピ</a><br />
<br />
そしてデザートですが、日本ではいちごショートが一番メジャーですね。<br />
ところが実はいちごショートって、日本で作られたものらしいです。<br />
日本でまったく食べられていないのはプディングでしょうね。<br />
下のレシピを見るとわかりますが、デザートという感じではありません・・・。<br />
かなり濃ゆい味がしそうです。<br />
なんと1ヶ月?1年も置いて食べるそうです。熟成？<br />
<br />
<a href="http://cookpad.com/recipe/237318">クリスマス・プディングのレシピ</a><br />
<br />
来年は本場のクリスマス料理を試してみるのもいいかもしれませんよ！？<br />
明日は阪倉さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>クリスマスの過ごし方</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2075.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2075</id>
<published>2009-12-24T14:54:00Z</published>
<updated>2009-12-24T23:54:00+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
今日は、正確には今日の夜はクリスマス・イヴですね。<br />
<br />
といっても、「クリスマス？別に仕事だけど」<br />
という方もけっこう多いのかもしれませんね。<br />
<br />
<a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2009/11/05/094/index.html">JTBの調査</a>でも、「クリスマスは仕事をしている」と答えた人が11％でした。<br />
これは多いとみるか少ないとみるか。。。<br />
<br />
同調査によるとクリスマス（orイヴ）の過ごし方の<br />
1位は家でゆっくり過ごす　23％<br />
2位はイルミネーションを見に行く　15％<br />
3位はホームパーティをする　14％<br />
<br />
なんかお金が動くにおいがしませんね。。。<br />
<br />
また、プランタン銀座調べによると<br />
日本女性が恋人に期待数クリスマスプレゼントの金額は<br />
２万９８８８円で、昨年の５万８２７円に比べ２万円以上も低くなっています。<br />
さらに、 昨年の調査では<br />
女性回答者の９６％が「恋人にプレゼントを期待している」と答えていますが、<br />
今年は６０％にとどまっています。<br />
さらにさらに 「恋人にプレゼントをする」と答えた女性は<br />
昨年の８９％より２２ポイント低い６７％。 <br />
<br />
いや、正直クリスマスはどうでもいいのですが、経済活動が。。。<br />
不況の影響だというのはわかるのですが、こんなに変わるものかとびっくりです。<br />
<br />
クリスマスはひとつの事象で、そもそも今の20代はお金を使っていないように<br />
感じるのですが、いったいみなさん何にお金をつかっているのでしょう？<br />
<br />
ぜひクリスマスプレゼントということで、お金の使い道を教えてください♪<br />
<br />
「スタイリッシュな記事が楽しみ」と樋口くんからバトンをわたされたのですが、<br />
ゼニゼニ言っててスミマセン（笑）<br />
<br />
自分へのクリスマスプレゼントに、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録（無料です）</a>をどうぞ！<br />
<br />
明日クリスマスははちすくんです。<br />
MerryChristmas！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>エグゼクティブの英語</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2073.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2073</id>
<published>2009-12-23T13:09:57Z</published>
<updated>2009-12-23T22:09:57+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
オバマ大統領のプレゼンテーション。<br />
人の心を打つようなワーディングや間の取り方。<br />
洗練された英語を効果的に使っていて、<br />
パブリックスピーチを行ううえでも大変勉強になります。<br />
<br />
しかしながら、大統領をはじめとするエグゼクティブが使う英単語は、<br />
誰にでもわかる表現ではあるけれどもなかなか真似ができません。<br />
<br />
そんな「ハイレベルな英語を使いこなすビジネスパーソン」になりたいかた、<br />
必読の一冊が出版されました。<br />
2008年１月のRBC定例勉強会で講師をお願いした、<br />
関谷英里子さんの新著です。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=organisthiguh-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4887597819&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
<br />
「洗練された英単語」<br />
この表現がハラに落ちました。<br />
<br />
教科書や英会話スクールでは簡単に教えてくれないような、<br />
かゆいところに手が届くような一冊。<br />
普通の英語をExecutive Englishに変えることができるような<br />
用例が盛りだくさんです。<br />
英語ディベートで学ぶことのできた英語プレゼンテーションの真髄。<br />
プレゼンテーションにプラスアルファの要素が加わること間違いありません。<br />
<br />
「世界のエグゼクティブはこう使っている」<br />
というコーナーでは偉人たちのスピーチをみることもできます。<br />
この例文を丸暗記して望むと間違いなく実力がつきます。<br />
<br />
世界を舞台に同時通訳の道を切り開いてきた関谷さんだからこそ書ける珠玉の一冊。<br />
英語プレゼンテーションの機会が多いかた、是非ご一読ください。<br />
<br />
「パブリックスピーチ」の練習、<br />
是非中高生の教育のなかに取り入れてみたいですね。。<br />
・・・こういうところからビジネスのネタは生まれるのでしょう。<br />
ネタ帳にメモしておきましょうかね♪<br />
<br />
スタイリッシュなビジネスパーソンへの第一歩として、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
明日は満木さんです。<br />
スタイリッシュな記事が楽しみです♪<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ブラウザバージョン別シェアでFirefox 3.5がナンバー1</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2071.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2071</id>
<published>2009-12-22T12:18:57Z</published>
<updated>2009-12-22T21:18:57+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、友部です。<br />
<br />
今、このページを開いているあなたのインターネットブラウザは、<br />
インターネットエクスプローラー(IE)でしょうか、<br />
それともファイアフォックス(FF)でしょうか。<br />
<br />
RBC会員の皆様は、<br />
ご挨拶した会員の方の名刺から察すると、<br />
ITリテラシーが、比較的高いように思います。<br />
<br />
世の中で、最も一般的ブラウザは、Internet Explorerだと思いますが、 <br />
PCをよく使う方は、Fireｆoxというブラウザを利用したことがあるのではないでしょうか。<br />
Fireｆoxは、サイトを開くたびに、タブが起動し、多サイトの同時閲覧に便利な<br />
タブブラウザという種類のブラウザです。無料で利用できます。<br />
<br />
最近、そのFireｆoxシリーズのFirefox 3.5というブラウザが、<br />
バージョン別ではありますが、Internet Explorerの各バージョンを上回り、<br />
シェア１位を獲得したそうです。シリーズ別では依然IEが首位ですが、<br />
その逆転も、数年以内にはあるのかもしれません。<br />
<br />
Internet Explorerは、マイクロソフトという一主体によるサービスであるのに対し、<br />
Firefoxは、Mozillaという世界規模コミュニティによるサービスです。<br />
集合知サービスによる既存サービスの逆転の好例ではないでしょうか。<br />
<br />
詳しくは、<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091222-00000000-zdn_ait-sci">こちら。</a><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBCへの集合はこちら。</a><br />
<br />
明日は樋口くんです。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第68回定例勉強会　『「結果を出す人」のノート術』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_2065.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2065</id>
<published>2009-12-21T20:00:00Z</published>
<updated>2009-12-22T05:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[　■こんにちは、今回の勉強会を担当させて頂く、<br />
　　立教ビジネスクリエーター塾の大久保です。<br />
<br />
　　2010年1月定例勉強会は<br />
　　ビジネスクリエーターに必要な「スキル」を習得します。<br />
<br />
　　それでは、ご案内をどうぞ。<br />
<br />
<br />
　■「あれ？３日前の晩ごはん、何食べたっけ！？」<br />
<br />
　　そういうとき、ありませんか？<br />
　　（私はよくあります…汗）<br />
<br />
　　あらためて考えると、<br />
　　昨日・今日の食事くらいは覚えているけれど、<br />
　　数日たつと自分で食べたものでさえも、<br />
　　なかなか覚えていないものです。<br />
<br />
　　しかし、これらの質問に対しても<br />
　　きちんと答えられる人がいます。<br />
　　それは【記録】をとっている人です。<br />
<br />
　■「たかが食事を記録するなんて…」と思うかもしれませんが、<br />
　　　岡田 斗司夫さんの『いつまでもデブと思うなよ』という本では、<br />
　　「レコーディング・ダイエット」という方法が提唱されています。<br />
<br />
　　　これは、食事自体を制限する通常のダイエットと異なり、　<br />
　　　何を食べたかを記録することで、食習慣の問題点に気づく<br />
　　　簡単だけど画期的な方法です。<br />
<br />
　■これはビジネスでも同じことが言えます。<br />
　　仕事の過程を【記録】しておくことで、<br />
　　自分固有の経験知をきちんと積み上げることができます。<br />
<br />
　　失敗したら失敗したことを記録しておき、<br />
　　なぜ失敗をしたのか原因を分析する。<br />
　　そうすることで、「同じ石で二度つまづく」ことはなくなります。<br />
<br />
　　また、成功したときも成功したことを記録しておき、<br />
　　なぜ成功したのか理由を分析する。<br />
　　こうすることで、「何となくうまくいった」ということがなくなります。<br />
<br />
　■他にも、<br />
　　思いついたアイデアを【記録】しておくことで、<br />
　　目の前の仕事に集中することができ、パフォーマンスが向上します。<br />
<br />
　　記録していないと「覚えておく」必要があります。<br />
　　そうすると、そのことだけで頭がいっぱいになってしまい、<br />
　　目の前の仕事に集中できなくなります。<br />
<br />
　　反対に、記録していると「忘れる」ことができ、<br />
　　目の前のことに集中することができます。<br />
<br />
　■では、「何に」記録するか。。。<br />
<br />
　　デジタルツールであるパソコンやケータイで<br />
　　情報を記録することもできますが、<br />
　　立ち上げに時間がかかるなど何かと不便です。<br />
<br />
　　それに対して、<br />
　　アナログツールである「ノート」はすぐに取り出せて<br />
　　書き始めることができ、広いページを自由に使って<br />
　　記録することができます。<br />
<br />
　■しかし、ノートといっても書き方が自由な分、個人差が出ます。<br />
　　会社でノートの書き方を教わることもありません。<br />
<br />
　　そこで今回はノートの書き方を工夫することで<br />
　　結果を出すことができ、本を出すまでになった方を<br />
　　講師としてお呼びします。<br />
<br />
　■今回の講師は<div class="rightbox"><a href="http://www.rikkyo.biz/media/14/20100108-結果を出している人は.jpg"></a></div><br />
　　『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』著者の<br />
　　<a href="http://www.note272.net/">美崎栄一郎さん</a>です。<br />
<br />
　　勉強会では、美崎さんから以下のことを教えて頂きます。<br />
<br />
　　　▼いま、なぜノートなのか<br />
　　　▼学生のノート術と社会人のノート術の違いとは<br />
　　　▼３冊ノート仕事術とは<br />
　　　▼アナログとデジタルを組み合わせたノート術とは<br />
　　　▼仕事ノートに使うお勧め文房具とは<br />
<br />
　　また、参加された方には「話を聴く」だけではなく、実際に<br />
　　手を動かしてノート術を「身につけて」頂きたいとの理由から、<br />
　　ワークショップも行う予定です。<br />
<br />
　　その結果、「自分でノートの使い方を創意工夫するようになる」<br />
　　習慣作りの第一歩になればと思います。<br />
<br />
　■更に、今回の勉強会に参加された方には<br />
　　美崎さんから「特製文具のプレゼント」があります！<br />
　　（それが何かは来てからのお楽しみです♪）<br />
<br />
　■ただし、申し訳ありませんが、<br />
　　先着１００名様までとさせて頂き、<br />
　　定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。<br />
<br />
　　それでは、当日お待ちしております。<br />
<br />
　■お申し込み<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
　　※会員登録がお済みでない方は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録</a>をしてください。<br />
<br />
<H2>第68回定例勉強会概要</H2> <br />
<br />
　　　◆日時◆<br />
　　　　2010年1月16日(土)　10：00?12：30 (10:00開場　10:30開始)<br />
　　　　※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
　　　◆場所◆<br />
　　　　<a href="http://www.tsrental.jp/location/asia/map.html">T's渋谷アジアビル</a> 会議室２０１<br />
　　　　JR線・東急東横線・銀座線　渋谷駅 「ハチ公口」 から徒歩6分<br />
　　　　タワーレコード渋谷店・斜め向い<br />
<br />
　　　◆受講料◆<br />
<br />
　　　　★事前振込★<br />
　　　　一般：3000円<br />
　　　　学生：2000円<br />
<br />
　　　　★当日支払★<br />
　　　　一般：4000円<br />
　　　　学生：3000円<br />
<br />
　　　　※ランチ会に参加される方は上記金額に加えて<br />
　　　　　1500円がランチ会参加費として必要となります。<br />
<br />
　　　◆お申し込み方法◆<br />
　　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
　　　※会員登録がお済みでない方は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録</a>をしてください。<br />
<br />
<H2>講師プロフィール</H2> <br />
<div class="rightbox"><a href="http://www.rikkyo.biz/media/14/20100108-美崎栄一郎氏.jpg">美崎栄一郎氏</a></div>　　『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』<br />
　　著者　<a href="http://www.note272.net/">美崎栄一郎氏</a><br />
<br />
　　１９７１年生まれ。大阪府立大学工学部大学院を卒業後、<br />
　　現在まで花王株式会社で働く。<br />
<br />
　　プライベートの活動でも、社外の社会人向けに<br />
　　勉強会や交流会を多数主催。<br />
<br />
　　異業種でも多くの人脈を持っているため、いつのまにか<br />
　　「スーパーサラリーマン」と呼ばれるように。<br />
<br />
　　2009年9月に出版した<br />
　　『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』は<br />
　　発売後３日目で２回目の重版がされ、初の著書でありながら<br />
　　現在までに７万部に達している。<br />
<br />
　　日経ビジネスアソシエ掲載・めざましテレビ出演など<br />
　　メディアからも多く取り上げられ、注目されている。<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『サッカー日本代表・岡田武史監督の講演録に学ぶ』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2057.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2057</id>
<published>2009-12-21T03:34:00Z</published>
<updated>2009-12-21T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">いつものシリーズ</a>が、かれこれ30回も続いていて、他のトピックのことが書けずにウズウズしていたので、今回は別のことを書いてみます。<br />
<br />
<br />
<br />
別のこと、、、<br />
<br />
<br />
と思いきや、やはり、大枠はサッカーです。(笑)<br />
<br />
<br />
というのも、先日、サッカー日本代表の<a href="http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0912/14/news010.html">岡田武史監督の講演録</a>を読む機会がありました。<br />
(リンクしておきましたので、ぜひ、読んでみてください。いや、絶対読んでください。私のブログを読まなくても良いので)<br />
<br />
<br />
<br />
どうですか？<br />
<br />
<br />
読んでみていかがでしたか？<br />
<br />
<br />
<br />
え？読んでいない！？<br />
<br />
<br />
<br />
そんな方は、今すぐ<br />
<a href="http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0912/14/news010.html">岡田武史監督の講演録</a>をクリックしてください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、これだけしつこく書いたので、さすがに皆さん読まれたことと思いますが、<br />
このお話、サッカーをあまりご存知無い方が読んでも、そうとう勉強になる内容です。<br />
<br />
<br />
それこそが、(何だか上から目線っぽくて恐縮ですが、、)<br />
岡田さん自身が、サッカーを通して人間力を高められた結果ではないかと思いました。<br />
<br />
<br />
そして、マスメディアではボロカスに叩かれることが多いので、<br />
ご本人のお話を聞いて、見方が変わった方もいるんじゃないでしょうか？<br />
<br />
<br />
ちなみに、私は、、、以前からマスメディアの扱いはどこ吹く風で、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">このような評価</a>をしていました。<br />
<br />
<br />
確かに、誰かをひたすら叩く記事というのは、ある種の爽快感をもたらす場合があるので、売れてしまうものです。<br />
<br />
<br />
ただ、良くも悪くも、そういった多くの情報はまず結論ありきで発信されています。<br />
<br />
<br />
しかも、情報過多な昨今です。<br />
<br />
となると、「自分自身で考える」という機会を奪われることも多いのではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
それは、情報依存ともいうべき状況であって、どんどん自己責任の意識が希薄になるのではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
最近の関心事はその「自己責任」です。<br />
<br />
<br />
何か問題が起こった時に、その場しのぎの言い訳を繰り返す、、、というのは、<br />
成長も成果も生まれないので論外ですが、<br />
<br />
<br />
特に意識的に考えているのは、<br />
社会や組織への依存度から、無意識的に出てくる提言です。<br />
<br />
<br />
<br />
流行なので、色んな方に怒られそうですが、、、汗<br />
その最たる例が「ワークライフバランス」といったキーワードだと思っています。<br />
<br />
ワークとは何か？ライフとは何か？<br />
を真面目に考えると、並列していること自体が大いなる矛盾を孕んでいると思います。<br />
(一応、調べた限りだと、それに対する長い言い訳と限定的な意味づけはありましたが。。)<br />
<br />
<br />
そんなことは意味の根本とはいいつつも、小さなことで、、、<br />
<br />
それ以上に、このキーワードを取り巻く人々の施策が、悉く、<br />
自己責任とは反対であるように見えてしまうのが気になっています。<br />
<br />
<br />
また、「経済圏の未来」という観点からは、<br />
ゆり戻しという意味でも、反対の価値観が不可欠だと思っています。<br />
<br />
<br />
そんな、自己責任のオトナを増やそう！という考え方から生まれているのが、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/yorozuyasp.html">よろずや講座</a>です。<br />
<br />
まだまだ、このような価値基準の方は増えていないと実感していますが、<br />
おそらく、５年もすれば、流行するんじゃないかと思います。<br />
(そうしないと、もっと、日本という経済圏は厳しい状況になると思います)<br />
<br />
<br />
と、最近の関心事をあれこれ書こうと思いましたが、<br />
やはり、ちょっとしか書けませんでした。。<br />
<br />
スタッフも増えてきて、なかなか出番が来ませんので、<br />
このブログに加えて、会員限定のメルマガも貴重な枠になってきました。。。<br />
<br />
<br />
メルマガを受取るには<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>アフター７に行くシチュエーション別グルメリスト１：イル・ムリーノ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2055.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2055</id>
<published>2009-12-20T13:08:00Z</published>
<updated>2009-12-20T22:08:00+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんこんばんは、吉村です。<br />
<br />
今年ももうすぐ終わりですね。本当に今年はあっという間に過ぎました。<br />
来年はもっと早く感じてしまうのかな・・・<br />
<br />
さて、プライベートで色んな人に自分がグルメだと言われます。<br />
確かに多い時は週5で行く時もありますし、新しい店を見つけるとすぐ入りたくなります。<br />
そして新しい店を開拓をするのも好きですね☆<br />
（※３大欲求の中で何が一番強いかって言うと、間違いなく食欲って言います！）<br />
そのせいで。。。健康診断の数値が・・・（泣）<br />
<br />
<br />
<br />
そんなわけで、普段どんな店に行ってるかをディスクローズしろ！！っと多数の要望に応え、<br />
<br />
私のお気に入りリストをご紹介したいと思います。<br />
<br />
因みにわたしが行く店にある特徴があります。<br />
<br />
それは<br />
<br />
【雰囲気が良い】かつ【美味しい】です。<br />
<br />
もちろん、この二つの条件を同時に満たさない場合もありますが、<br />
どちらかは必ず満たしますので、女性とのお食事や仲間たちとおしゃれな場所で飲みたいなど<br />
のシチュエーションにはもってこいです☆<br />
<br />
<br />
独断と偏見ではありますが、興味あれば是非行ってみてください！<br />
そして、私と遭遇する可能性も高いです（笑）<br />
<br />
<br />
では、第１弾にふさわしい店を詳細したいと思います。<br />
<br />
<br />
ここより美味しいイタリアンはまだ味わったことがない！！<br />
<br />
「<a href="http://www.ilmulinonewyork.jp/">イル・ムリーノ</a>」<br />
<br />
この店は六本木レジデンスの２Fにあり、本場NYで何度も1位輝く名店です。<br />
<br />
今年の誕生日に初めて行った時、店の素晴らしい内装と美味しい料理に脱帽しました。<br />
<br />
<br />
本場イタリアを思わせるメインダイニングと軽めの一杯を味わえるバーラウンジは<br />
セパレートになっている方式で、その日の気分でどちらかを選択することも可能です。<br />
<br />
料理はその日のBEST食材をチョイスして紹介してくれますので、メニューにない料理が<br />
ほとんどです。<br />
<br />
過去に食べた時に一番美味しかったのが、<br />
<br />
【スカンピーのオーブン焼き】と【伊勢海老のラザニア】です。<br />
<br />
おすすめのシチュエーションとして、<br />
<br />
何かの記念日や誕生日祝いとかが良いかと思います♪（客単価はかなり高いので・・）<br />
<br />
ここぞ！と決めたい時は、是非こちらのお店を利用しては如何でしょうか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>TV出演します</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2053.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2053</id>
<published>2009-12-18T20:55:00Z</published>
<updated>2009-12-19T05:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
<br />
ひょんなことから、今度台湾で人気NO1のグルメ番組<br />
「<a href="http://popblog.tvbs.com.tw/Blog/yummytvbs/">食尚玩家</a>」に謎の日本人胖胖（ぱんぱん）として出演することになりました。<br />
すでに東京でのロケを終え、現在台北で編集作業中です。<br />
<br />
台湾のテレビ局の取材には、<br />
台本がなく（！）、すべてディレクターが演技指導して、<br />
その場の感覚でストーリーがきまるので、<br />
放送されるまでいったいどういうものが出来上がっているか、<br />
まったくわからないのですが、<br />
ロケで撮影した内容から想像すると、<br />
東京へ自由旅行で来たという設定の司会者の莎莎（ささ）ちゃんと、<br />
銀座で出会って、恋に落ちて（？）、そして・・・という流れになりそうです。<br />
そして…のあとは、皆さんの想像にお任せします。<br />
残念ながら（？）日本での放映はありませんが、<br />
もし、台湾にたまたま行かれる方がいましたら、<br />
ぜひ見てみてください。<br />
<br />
放送は、12/22,29,1/6の22時?の全3回、<br />
同じ内容の再放送が12/26,1/2,9の19時?、<br />
42chのTVBS歡樂台とのことです。<br />
<br />
請敬期待!!<br />
<br />
明日は吉村くんです。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>歴史に学ぶビジネス：上杉謙信04</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2052.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2052</id>
<published>2009-12-18T13:00:00Z</published>
<updated>2009-12-18T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けさせて頂きます。<br />
<br />
今回は上杉謙信の第四回目です。<br />
<br />
<br />
　<b>鞭聲肅肅夜河を過る</b><br />
　　　べんせいしゅくしゅく　よるかわをわたる<br />
　<b>曉に見る千兵の大牙を擁するを</b><br />
　　　あかつきにみる　せんぺいの　たいがをようするを<br />
　<b>遺恨なり十年一劍を磨き</b><br />
　　　いこんなり　じゅうねん　いっけんをみがき<br />
　<b>流星光底長蛇を逸す</b><br />
　　　りゅうせいこうてい　ちょうだをいっす<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<b>（頼山陽）</b><br />
<br />
<br />
■江戸時代の歴史家・頼山陽の詩。<br />
<br />
　「鞭聲肅肅夜河を過る」とは、<br />
　川中島の戦いで、<br />
　武田信玄の奇襲を上杉謙信が事前に察知し、<br />
　夜に馬で静かに河をわたっている様子をあらわしています。<br />
<br />
　「曉に見る千兵の大牙を擁するを」とは、<br />
　夜が明けて多くの謙信側の兵が武田勢に旗をたてながら<br />
　向かっていくときのことを描いています。<br />
<br />
　「遺恨なり十年一劍を磨き<br />
　　流星光底長蛇を逸す」とは、<br />
　謙信と信玄の一騎打ちで、<br />
　信玄を討たんとする謙信が<br />
　もう少しのところで信玄を逃してしまった<br />
　悔しさをあらわしています。<br />
<br />
　ここからもわかる通り、<br />
　まさに謙信と信玄はライバルでした。<br />
<br />
<br />
■しかし、だからこそお互いを認め合っています。<br />
　それは、信玄が死ぬ間際、<br />
　勝頼以下一族に以下のように言っていることからわかります。<br />
<br />
　　「上杉謙信とは和議を結ぶように謙信は男らしい武将であるから <br />
　　　頼ってゆけば若いお前を苦しめるような行いはすまい。　<br />
<br />
　　　私は最後まで謙信に頼るとは言い出せなかった。　<br />
　　　お前は必ず謙信を頼りとするがよい。　<br />
　　　上杉謙信はそのように評価してよい男である」<br />
<br />
　敵対していたと同時に深く信頼していたのでしょう。<br />
<br />
■ビジネスもしかり、ライバルだからこそわかることがあり、<br />
　またお互いを尊重します。<br />
　<br />
　ライバルがいてこそ、緊張感もあり、負けまいと<br />
　向上努力を継続して行うようになる。<br />
　（ちなみに、RBCもライバルがいるとかいないとか…）<br />
<br />
　お互いを高め合う、そんな真のライバルはあなたにいますか？<br />
<br />
　☆切磋琢磨できるビジネスクリエーターのあつまりである<br />
　　　RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
　明日は村上君です。<br />
　お楽しみに！<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>家電アドバイザーはおもしろい。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2047.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2047</id>
<published>2009-12-16T17:03:05Z</published>
<updated>2009-12-17T02:03:05+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[実は家電製品総合アドバイザー(*1)と言う資格を持っている。<br />
<br />
<br />
2008年の中頃に、私の家電好き具合を分かりやすく周りに表現する為に取ってみた。<br />
人に貢献する事ができる何かをつくろうキャンペーン(個人的に開催してた)の成果として、<br />
レバレッジの本田さんがソムリエを取得されたのと(きっと)同じ理由で取ってみたのだ。<br />
<br />
さすが、家電量販店の店員向けの資格だけあって、『自称家電好き』が得意とする<br />
テレビ・DVD・ブルーレイ・パソコン・ーディオなどのデジモノ(*2)だけでは無く、<br />
家電に関係する法律や、エアコン・冷蔵庫など白物家電などと、結構幅広い試験範囲で<br />
個人的にはとても楽しく学べた資格かもしれない。<br />
<br />
<br />
そんな家電アドバイザーは、実は取るまでも楽しかったが、取ってからも毎年楽しい。<br />
<br />
<br />
と言うのも、毎年、(大体)最新の家電の情報をまとめてある冊子と、その他関連情報が<br />
結構なボリュームで送り届けられるのだ。<br />
<br />
その冊子の名前が『家電製品アドバイザー・エンジニア　スキルアップ講座』である。<br />
<br />
<br />
どんな内容が乗ってるのか気になる人もいそうなので、冊子中に書いてあるキーワードを<br />
独断と偏見でいくつかあげてみる。<br />
<br />
●電気工事士法施行規則の一部を改正 - 軽微な工事<br />
●特定家庭用機器再商品化法<br />
●統一省エネラベル<br />
●ｅｃｏの見える化<br />
●寒冷地向けのエコキュート<br />
●シリコン太陽電池の種類と特性<br />
●オーブン調理の調理時間短縮<br />
●SSD(Solid state drive)<br />
●DLNA<br />
●Atom(tm)プロセッサ<br />
●家庭用プロジェクターのレンズシフト機能<br />
●ノイズキャンセリング機能<br />
●新タワー移行に伴うアンテナの方向調整<br />
●HDMI 1.4<br />
●x.v.Color<br />
<br />
どうだろうか。<br />
後半のキーワード（特にHDMIなど）は分かると言う人は結構居るだろうが、<br />
前半のキーワードがバックグラウンド含めてかる人は相当詳しいといえる。<br />
これらのキーワードを説明する関連情報が色々と83ページもあるのだ。<br />
<br />
何よりありがたいのは、これらの情報は有資格者ならタダで送ってくる点である。<br />
たった、15,410円の受験料で年に1回その年のトレンド情報をまとめてある<br />
冊子を送ってきつつ、こんな有資格者コーナーhttp://d1.nintei-aeha.jp/　まである。<br />
<br />
曰く、家電製品の新技術の普及や啓発活動の第一線で活躍する人の下支えの為の資格だけあって、<br />
巷で流行っている資格試験・検定試験ビジネスとは一線を画している（気がする）。<br />
<br />
確かに、フロントの営業員にバンバン売ってもらわない事には、（この資格を<br />
作っている財団法人を構成する）家電量販各社は回っていかないしね。。<br />
<br />
<br />
さすがは、本気の資格。色々おもしろい。<br />
<br />
家電好きを自称する人は、是非ともいろいろな意味で勉強してみてほしい。<br />
家電に関する基礎技術も間違いなく増えるし、法規の話や提案の仕方なども学べる。<br />
また家電業界に対する新たな視点も持てるので、とーーってもお勧めである。<br />
<br />
<br />
ちなみに、超個人的見解だが、今の日本の家電製品はほとんど<br />
オーバースペックで、一般人レベルではどれを選んでも良いと思う。<br />
なので、『何かお勧めのテレビない？』と聞かれたら、大体は<br />
『好きなデザインのが一番』と答えるようにしている。実際、どれ選んでも<br />
30日(*3)もすると、一貫性の原理が働いて『住めば都』になるし。（笑）<br />
<br />
<br />
そもそも、テレビとか見ないよ！とか、買う側より売る側の方が面白い！<br />
というあなたは、<a href="http://www.aeha.or.jp/nintei/sikenannai.html">次回の家電アドバイザーの試験を申し込</a>んだ後すぐさま<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBCの会員登録</a>をすることを激しくお勧めする。（笑）<br />
<br />
明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
(*1)<br />
AV情報家電と、生活家電と二つの範囲があるが、両方合格すると総合家電アドバイザーとなる。<br />
上位資格として、家電製品エンジニアと言うのもある。<br />
ちなみに2009年9月で約6万人程度の家電アドバイザー・エンジニアがいるらしい。<br />
<br />
(*2)<br />
いわゆる洗濯機などの白物家電の対比として黒物家電とも言う。実際黒いモノがおおいよね？<br />
<br />
(*3)<br />
そういえば、偶然かもしれないが、30日無料キャンペーンとか、30日間はいつでも<br />
返品可能キャンペーンとかそんなの多いね。（笑）]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【貿易のお話１】免税店の仕組み</title>
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<published>2009-12-16T13:59:02Z</published>
<updated>2009-12-16T22:59:02+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
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</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
私の仕事でもある貿易のお話を今回からしていきたいと思います。<br />
<br />
突然ですが、質問です。<br />
<br />
Ｑ. 空港に免税店ってありますよね。<br />
    免税店でお酒・たばこなどが安いのはなぜでしょう？<br />
<br />
（考え中・・・）    <br />
<br />
A. 税金がかからないから。<br />
　 <br />
！解説！<br />
免税店は出国手続きの終了後に現れます。<br />
出国手続きの終了後の空港内から入国手続き終了後までの間は<br />
税法上はどこの国にも属さないと解釈されるので、税金がかからないのです。<br />
<br />
お酒→酒税、たばこ→たばこ税、その他商品→関税など<br />
<br />
いよいよ年末ですね。海外で年越しされる方、うらやましいです。<br />
<br />
さまざまなことを学べる<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録はこちらから。</a><br />
明日は中島さんです。]]>
</content>
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<entry>
<title>2009年ヒット商品番付から</title>
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<published>2009-12-15T02:08:00Z</published>
<updated>2009-12-15T11:08:00+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
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</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。スタッフ八須です。<br />
ちょっと前の話になりますが、日経MJのヒット商品番付が出ましたね。<br />
今年の横綱はエコカーと激安ジーンズ、大関はキリンフリーとLEDでした。<br />
自分も注目しているツイッターは、小結に入っています。<br />
<br />
「節約」がキーになっている商品が多く、今年を象徴しているようです。<br />
規格外野菜、下取り、ファストファッション、いろはす、粉もんと<br />
デフレを感じさせますね。<br />
昨年も横綱はユニクロ・H&Mとセブンプレミアム・トップバリュでした。<br />
多分来年もこの傾向は続くのでしょうね・・・。<br />
<br />
デフレの中でもビジネスを継続していくには、いかに差別化するかと<br />
いうところにかかっているのでしょう。ただそれは商品の差別化だけ<br />
ではなく、たとえばアフターサービスであったり、流通であったり<br />
地域であったりと、色々なやり方があるでしょう。<br />
<br />
おそらくそういう「色々なやり方」を発想できるためにはある程度の<br />
知識を貯めることが必要だと思います。<br />
<br />
異業種で成功している人の体験を聞きたいなら、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBCへの会員登録</a>を。<br />
明日は阪倉さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>2009年の目標達成ができるのはあと半月</title>
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<published>2009-12-14T02:50:00Z</published>
<updated>2009-12-14T11:50:00+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
週末熱を出して寝込みました。<br />
<br />
2006年・2007年・2008年と3年連続で<br />
年始か年末にぽっくりと倒れて入院しているので<br />
2009年の目標の一番は「入院しないこと」です。<br />
<br />
あと半月で目標達成・・・と思っていたところに熱を出したので<br />
ひやっとしました。<br />
<br />
今年もあと少しで終わっちゃうんですよねぇ。<br />
年初に立てた目標をチェックしてみてはいかがでしょう？<br />
<br />
RBCの<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をまだしてなかった！という方はいますぐどうぞ。<br />
<br />
明日ははちすくんです。お楽しみに♪]]>
</content>
</entry>
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<title>経営社員</title>
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<published>2009-12-12T22:52:09Z</published>
<updated>2009-12-13T07:52:09+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[おはようございます、樋口です。<br />
実はいまバカンス中でして、今日は9連休の2日目。<br />
平日と変わらない充実した日々を過ごすことができています♪<br />
<br />
「ワークシェアリング」という単語がよく聞かれます。<br />
人員削減・コストカット等、ネガティブに解釈されがちなこの単語。<br />
ただし掘り下げてみると、根底にあるのは、経営社員の育成ということだと思います。<br />
自らの担当の業務を深めすぎてタコツボ化させるのではなく、<br />
全ての社員が経営の視点に立って、<br />
「もしも自分が社長だったらどのような判断を下すか」ということを<br />
考えて、実行するだけの話でしょう。<br />
<br />
しかしながら目先の繁忙な業務に捉われすぎていると、<br />
ついつい上の階層でものごとを考えることを忘れがちです。<br />
結果として短絡的な行動を繰り返して、<br />
成長の機会損失に繋がってしまったりもします。<br />
<br />
経営の発想・大局的思考・会計的思考・数字の捉えかた・・・<br />
忘れがちな要素は意外と身近なところにあるものです。<br />
<br />
結果として業務部門では、オシムさんがおっしゃるような<br />
ポリバレントな人間（製造業でいうところの多能工）を育成する必要があります。<br />
思考を凝り固まらせることなく、経営の発想を忘れずに、<br />
常に目の前のことに取り組んでいきたいものです。<br />
<br />
さて、立教ビジネスクリエーター塾では、<br />
「自律したビジネススキームを描ける人財」の育成に注力して、<br />
勉強会のラインナップを形成しています。<br />
<br />
ビジネスクリエーターとして成長するためのヒントは、<br />
繰り返し勉強会に参加して、良質のビジネスモデルとビジネスパーソンに触れることで<br />
養うことができるでしょう。<br />
<br />
そんな意志にご賛同いただけるかたは、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は満木さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』?その30?</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2033</id>
<published>2009-12-11T03:34:00Z</published>
<updated>2009-12-11T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■出来ないことが出来るようになる体験■<br />
<br />
サッカーは、失敗のスポーツと言われることもありますが、<br />
足でボールを扱うという性質上、手でボールを扱う球技に<br />
比べると、どうしても精度は出にくくなります。<br />
<br />
また、日常生活において、手で何かを扱う機会に比べて、<br />
足で何かを扱う機会は極めて少ないです。<br />
<br />
例えば、、、<br />
今、多くの方はPCのディスプレイかケータイのディスプレイ越しに<br />
このブログを読んで頂いていると思いますが、<br />
PCのキーボードやケータイのボタンを足で押せと言われたら、<br />
かなりたいへんなのではないかと思います。<br />
<br />
<br />
多くの人にとって、足で何かを扱うということは、<br />
言うなれば、偏差値15(！！)からの東大受験にようなものなのです(笑)<br />
<br />
<br />
サッカー経験の無い方が、<br />
サッカーをしている<a href="http://www.youtube.com/watch?v=qt_L9bYoGD4">子供が器用にリフティング</a>なんかをやっているのを<br />
見ると、とても感心するかも知れません。<br />
(そりゃそうです。未経験の方にいきなりリフティングをさせても、<br />
そうそうできるものではありません)<br />
<br />
それが、ある程度のトレーニングにより、どんどん出来るようになります。<br />
どんな子供でも、生まれた時から自由自在にボールが扱えたわけでは無いのですが。。。<br />
<br />
<br />
よく、小学生なんかがリフティングの回数を競ったり、<br />
何かしらのボールをつかったテクニック(小技)が出来るとか、<br />
そういうことに熱中したりします。<br />
<br />
<br />
サッカー経験者だと言うと、未経験の方からは<br />
「リフティングって何回くらいできるんですか？？」<br />
みたいな質問をされることがありますが、、、<br />
一定以上の経験があると、もはや、回数という問題ではなく、<br />
「体力と集中力が続く限り」<br />
という回答になります。<br />
<br />
<br />
とはいえ、私の場合、小さい頃はそんなにリフティングを<br />
していなかったと思います。<br />
(リフティングがサッカーにおいて絶対に必要な技術か？と<br />
問われると、リフティングが出来ない世界トップクラスの選手も<br />
いるので、難しいところではありますが。。。)<br />
<br />
<br />
なので、<a href="http://www.youtube.com/watch?v=cFVDeyjwwyE">小技的なもの</a>も、そんなにたくさんは出来なかったです。<br />
<br />
<br />
ある時期までは、リフティングはどちらかと言えば苦手なものだと思っていました。<br />
<br />
<br />
ところが、高校に行くと、テクニックに秀でた選手が多かったこともあり、一通りのことができるのが当たり前でした。<br />
<br />
ということで、あれこれチャレンジすることになりましたが、<br />
まぁ、何だかんだで一通りのことができるようになりました。<br />
これは、周囲にいくらでも良質のサンプルがいる、というのも大きかったと思います。<br />
<br />
<br />
入学直前の合宿では、テニスボールで60回リフティングをしないと<br />
夕食が食べられない、、なんて話がありましたが、やってみると、まぁ、できるものです。<br />
<br />
空き時間に、空き缶でリフティングをしていたりもしました。<br />
<br />
さらに、1年生のある時期には、<br />
ヘディングで200回リフティングができないと、練習に参加できない、、<br />
なんていうキャンペーンもありました(笑)<br />
<br />
その時は、蛍光ピンクの鮮やかなビブスが配られました。<br />
そして、ビブスには「OUT」の文字が(笑)<br />
<br />
で、出来た人からそのビブスを返却して練習に参加できる、、というものでした。<br />
(出来ない人は蛍光ピンクの「OUTビブス」を着て、ひたすら頭でリフティングをしている、というかなり笑える光景でした)<br />
<br />
これはちょっと時間がかかりましたが、何だかんだで1週間くらいでできました。<br />
(途中、コーチが確認している時に、190回で落としてしまった日がありましたが、さすがにあの時は悔しくて泣けました。。。。。笑)<br />
<br />
<br />
これらの体験が、どの程度ゲームに生かされたかは分かりませんが、、、<br />
「今は出来ないことでもやれば出来る」というのをカラダで覚えたのは良いことでした。<br />
<br />
<br />
高校を卒業してから、大学に行こうと思って勉強をしてみた時も、この感覚が生きていたと思います。<br />
<br />
高校時代は全く勉強をしていませんでしたし、そもそも授業がまともに行われないような学校だったので、頭の中は中学生のままでした。<br />
それでも「やって出来ないことはないだろう」と思えたのは、サッカーの力でした。<br />
<br />
文学部にいて、経済や社会のことを殆ど知らずに就活の時期を迎えても、全く焦りはありませんでした。<br />
<br />
もちろん、社会人になってもそれは同じでした。<br />
<br />
<br />
ピッチでの経験が、ゼロからでも前進できる自信になっています。<br />
<br />
<br />
ビジネスクリエーターとしての前進は、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>台湾鉄道の旅8（地下鉄＋バスで行く温泉無料入浴の旅・その3）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2015.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2015</id>
<published>2009-12-08T20:55:00Z</published>
<updated>2009-12-09T05:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
<br />
今回も<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2006.html">前回</a>・<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1989.html">前々回</a>に引き続き、温泉の旅の続きです。<br />
前回お風呂には入っちゃったわけですが、<br />
実は、ここに来たもう一つの目的があるのです。<br />
<br />
それは、烏来名物の「台車」に乗ること。<br />
温泉の商店街を抜けていくと、「台車→」のような看板が見えてきます。<br />
別に台車といっても、お店で使っている台車の置き場があるわけではなく、<br />
ここでいう「台車」とは、ちょっとしたトロッコ列車のことなんです。<br />
<br />
乗り場は、バス乗り場から商店街を抜けて、<br />
橋を渡ったところにある階段を上がっていくとあります。<br />
片道は50元（約150円）で、約10分の乗車になります。<br />
これがその「台車」です。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20091205-P1070141.jpg">null</a><br />
（ちなみに後方の「鳴」の看板は、「警笛鳴らせ」の意味。わかりやすい！）<br />
<br />
このかわいいトロッコ列車は、もともと日本統治時代に山奥の木材を伐採し、<br />
ふもとに運ぶために使われていたようですが、<br />
戦後観光輸送用に復活したのだそうです。<br />
<br />
終点の駅で降りると、目の前には烏来瀑布（滝）があります。<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20091205-P1070142.jpg"></a><br />
<br />
さらにその先ロープウェーに乗り換えると、原住民の遊園地があるようですが、<br />
私は時間がなかったので行きませんでした。<br />
<br />
列車の乗り心地は、お世辞にも良いとは言えないですが、<br />
小さいモーターがうなりをあげて、ゴトンゴトンとお尻に響く感じは、<br />
なんだか「あぁ、動いているなぁ」といとおしい実感がわいてくる乗り物です。<br />
皆さんも機会があったら、ぜひ乗ってみてください！！<br />
<br />
明日は、吉村君です。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>歴史に学ぶビジネス：上杉謙信03</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2031.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2031</id>
<published>2009-12-08T13:00:00Z</published>
<updated>2009-12-08T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けさせて頂きます。<br />
<br />
今回は上杉謙信の第三回目です。<br />
<br />
<br />
　　 <b>常に我が身に置き換えて聴く<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（上杉謙信）</b><br />
<br />
戦に強い上杉謙信。<br />
<br />
その強さの秘訣を尋ねられた謙信は<br />
『平家物語を読んで源義経から学んだ』とのこと。<br />
<br />
<br />
「ほとんどの人は『昔、そんなことがあったのか』という思いで<br />
　聴いているから、まったく自分の役に立たないのだ。<br />
<br />
　私は、義経が戦う場面では、自分ならどうするか、常に我が身に<br />
　置き換えて聴いているから、学ぶことが多い」<br />
<br />
<br />
ビジネスでいえば、インプットをする際に、<br />
同じ本を読み・同じセミナー・勉強会に参加していても、<br />
それを糧に大きく進歩する人と、そうでない人がいます。<br />
<br />
いかに自分のことと置き換えて読み、話を聞くか。<br />
<br />
そして謙信がそれを実戦に役立てたように<br />
いかに実行にうつすか。<br />
<br />
当たり前のことですが、<br />
実際に結果を出している歴史上の偉人もそうしていたことを思えば、<br />
より一層心がけねば、と思いました。<br />
<br />
☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第67回定例勉強会『トップ戦略コンサルタントから学ぶ?発想力ブートキャンプ?』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_2026.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2026</id>
<published>2009-12-07T22:30:00Z</published>
<updated>2009-12-08T07:30:00+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[　■こんにちは、今回は勉強会を担当させて頂く<br />
　立教ビジネスクリエーター塾の吉村です。<br />
<br />
　１２月になり、いよいよ本格的な冬が到来してきましたが、<br />
　みなさんいかがお過ごしでしょうか？年末は何かと忙しいですね。<br />
<br />
<br />
　さて、今月から【スキル】がメインテーマになります。<br />
<br />
　因みに、スキルと言ってもタイトルから連想して「痩せるためのスキル」では<br />
　ありませんので・・・（笑）<br />
<br />
　限られた時間の中で、最大の効果を得られるよう意味を込めて、あえてこの<br />
　タイトルを付けさせて頂きました。<br />
<br />
　今回の勉強会ははっきり言って、かなりおすすめです！<br />
<br />
<br />
　キーワードはズバリ！！<br />
<br />
　【不思議】<br />
<br />
<br />
　何が不思議なのか？それは勉強会で種明かしたいと思いますので、<br />
<br />
　みなさんご参加をお待ちしています。　<br />
<br />
　<br />
　それでは第67回定例勉強会のご案内です。どうぞ！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　■『なんで木からりんごが落ちたのだろう・・・？』<br />
<br />
　イギリス物理学者・ニュートンは、りんごの実が落ちるのを見て<br />
<br />
　「万有引力の法則」を発見したことは有名ですが、なぜ他の人は<br />
<br />
　 発見できなかったのでしょうか？<br />
<br />
　<br />
　		　　　　	・<br />
　		　　　　	・<br />
　		　　　　	・<br />
　		　　　　	・<br />
　		　　　　	・<br />
		　　答えは簡単です。<br />
　		　　　　	・<br />
　		　　　　	・<br />
　		　　　　	・<br />
　		　　　　	・<br />
　		　　　　	・<br />
　		　　　　	・<br />
　		　　　　	・<br />
　		　　　　	・			<br />
　【気づく】か【気づかない】です。<br />
<br />
<br />
　そんなのわかってるよ！？と考えたそこのあなた！<br />
<br />
<br />
　冬が寒いことに疑問を感じた事はありますか？<br />
　なぜ冬は寒いのでしょうか？　寒いから冬なのか、冬だから寒いのか。<br />
<br />
　これについて考えた事ありますか？<br />
<br />
<br />
　■同じ経験や事柄に触れても「気づく人」と「気づかない人」がいます。<br />
<br />
<br />
<br />
　「気づく人」は<br />
<br />
<br />
<br />
　誰もが当然のことと見逃してしまうようなことに疑問を持ち、<br />
<br />
<br />
<br />
　「気づかない」人よりも<br />
<br />
<br />
<br />
　 多くを学び、やがてその差は膨大なものになっています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 　この「気づく力」すなわち【発想力】こそが、<br />
<br />
 　これから時代にもっとも必要な「スキル」の一つなのではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
　■ライバルに打ち勝つ！今求められる【発想力】<br />
<br />
　「入社して何年か経ち、今まで必死に憧れの先輩に早く追いつきたい！<br />
　　<br />
　　と頑張ってきた。<br />
<br />
　　しかし・・・いくら頑張ってもその差は縮まらない。<br />
<br />
<br />
　　なぜだろう？経験の差か？<br />
<br />
<br />
<br />
　　同期になら負けないだろう！？<br />
<br />
　　でも・・・同じプロジェクトを経験してるのに、成長のスピードが全然違う。<br />
<br />
<br />
<br />
　　なぜだろう？努力が足りないのか？<br />
<br />
<br />
　　いや、違う！<br />
<br />
　　同じ体験をしても、そこから何かを見つけ、学び取れるかの【気づき=発想力の差】だ！」<br />
<br />
<br />
　　他人より一歩秀でるためには、<br />
　　誰よりも先に機敏で鋭利な発見力を身につけることが大事です。<br />
　　ではどうやったらその発想力を鍛えられるのでしょうか？<br />
<br />
　■発想力が足りない・・・<br />
<br />
　ビジネスに携わる人なら誰もが悩む問題です。<br />
<br />
　新規事業の提案や新商品の開発・・etc<br />
<br />
　これらの事でいつも頭を悩ませてませんか？<br />
<br />
<br />
　巷では「発想法」に関する書籍がたくさんあります。<br />
<br />
　しかし、ボーリングの解説本をいくら読んでも、<br />
　実践しなければ、スコアは【G】の連続と同じように<br />
　書籍などを読んで発想法を知るだけでは、発想力は身につきません。<br />
<br />
　「発想力」をつける一番の近道、それは発想のトレーニングをする事に尽きます。<br />
<br />
<br />
<br />
　■発想力の鍛え方、伝授します！<br />
<br />
　今回の講師はBCGやアクセンチュアで戦略コンサルタントとして19年半過ごし、<br />
　現在は「発想力」のエバンジェリストとしてご活躍されている、<br />
　K.I.T. 虎ノ門大学院 主任教授　<a href="http://www.mitani3.com/">三谷宏治さん</a>です。<br />
<br />
　三谷さんは、RBCが度々登場している日経アソシエのイベントやCHANELやJALの社内研修、<br />
　講演会やTVなどを通して「発想力」のレクチャーを実施し、大変好評を頂いております。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　■今回の勉強会では、実際のコンサルティングにおける、<br />
　三谷さんの“発見”事例経験にを交えた「発想力のレクチャー」を学ばさせて頂きます。<br />
<br />
<br />
　机上の理論とは違い、<br />
<br />
　みなさんの頭をフル回転させて頂くようなトレーニングを<br />
　を体験してもらい、五感を使い楽しく勉強して頂くような会にしたいと思います。<br />
　<br />
　※勉強会の質を高めるために、詳しいトレーニング内容は当日までお楽しみです。<br />
<br />
<br />
　三谷さんからのコメント：<br />
<br />
　「一過性のノウハウではなく、<br />
　　　継続的に磨かれるようなスキルを<br />
　　　　この勉強会を通して身につけて欲しい。」<br />
<br />
　<br />
　およそ90分程の勉強会ではありますが、今までとは一味違った体験を味われる事を保証します！<br />
　※申込者に対して簡単な事前課題がありますので、ご準備よろしくお願いします。<br />
　<br />
<br />
 ■当日の進行スケジュールは、<br />
<br />
　　 9:30　会場開場<br />
　　10:00　勉強会開始<br />
　　11:45　勉強会終了<br />
　　とさせていただきます。お間違えなきよう、充分ご注意ください。<br />
<br />
　　※また講師のスケジュール都合により、ランチ会は予定していません。<br />
<br />
　■所で、気になる参加費ですが・・・<br />
　三谷さんのような方が講師の勉強会でも、いつも通り３０００円です！！<br />
<br />
　これは滅多にない機会なので、<br />
　ぜひお友達にもこの勉強会のことを教えてあげてください！<br />
<br />
<br />
　■今回の勉強会も先着８０名様限定とさせて頂き、<br />
　定員に達し次第、締め切りとさせて頂きます。<br />
<br />
　これまでと違った見方で発想したい人、<br />
　さらに飛躍したアイデアを見つけたい人はもちろん、<br />
　今後コンサルタントを志望する方にもお勧めです！<br />
<br />
　申し込みが殺到する恐れがございますので、申し込みはお早めにどうぞ。<br />
<br />
<br />
　それでは、当日お待ちしております！<br />
<br />
　■お申し込み<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>より申し込んでください。<br />
<br />
<H2>第67回定例勉強会概要</H2> <br />
<br />
　　　◆日時◆<br />
　　　　2009年12月19日(土)　09：30?12：00 (9:30開場　10:00開始)<br />
　　　　※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
　　　◆場所◆<br />
　　　　ちよだプラットフォームスクウェア　5階504号・505号室<br />
　　　　　地図：<ahref="http://www.ijcee.com/aboutus/platform_map.html">http://www.ijcee.com/aboutus/platform_map.html</a><br />
　　　　　※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
　　　　　　駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。<br />
<br />
　　　◆受講料◆<br />
<br />
　　　　★事前振込★<br />
　　　　一般：3000円<br />
　　　　学生：2000円<br />
<br />
　　　　★当日支払★<br />
　　　　一般：4000円<br />
　　　　学生：3000円<br />
<br />
　　　◆お申し込み方法◆<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>より申し込んでください。<br />
<br />
<br />
<H2>三谷宏治氏プロフィール</H2> <br />
<br />
・1987年、東京大学理学部物理学科卒、92年、INSEAD MBA修了。<br />
・87年から96年までボストンコンサルティンググループ、<br />
・96年から06年まで アクセンチュア戦略グループ。<br />
・03年から06年は同 統括エグゼクティブ・パートナー を務める。<br />
・06年8月からは教育（特に小学生から大学生）の道へ。<br />
<br />
現在は、<br />
　KIT（金沢工業大学）虎ノ門大学院主任教授、<br />
　早稲田大学ビジネススクール客員教授、<br />
　グロービス経営大学院客員教授を勤める傍ら、<br />
　子どもたちを対象にした教育活動を行っている。<br />
<br />
【著書】<br />
「トップ コンサルタントがPTA会長をやってみた ? 発想力の共育法」（英治出版）<br />
「観想力 ? 空気はなぜ透明か」（東洋経済新報社）<br />
「突破するアイデア力」（宝島社新書）<br />
「CRM 顧客はそこにいる」〔共著〕（東洋経済新報社）<br />
「crm マーケティング戦略 顧客と共に」（東洋経済新報社）]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>初めましてのご挨拶＋iPhoneアプリのご紹介</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2017.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2017</id>
<published>2009-12-06T22:07:00Z</published>
<updated>2009-12-07T07:07:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、12月1日よりRBCスタッフとして新しく入りました<br />
なかしまこういちろうと申します。<br />
よく、なかしーと呼ばれていますので、勉強会でお会いした際は、<br />
なかしー、とお声かけいただければ、幸いです！<br />
<br />
さて、記念すべき第一回のブログは、最近買ったiPhoneの話を<br />
ちょっとしたいとおもいます。<br />
<br />
私がiPhoneを買った目的は<br />
・クラウドコンピューティングを使いこなしたい<br />
・Twitterをもっと活用してみたい（続きは<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_2009.html">RBC Advance講座</a>で。。）<br />
・出先でWEBブラウザを簡単に使いたい<br />
というところが大きいです。（ただ、ガジェット大好きなだけという話も、、☆）<br />
なので、正直iPhoneでもアンドロイド携帯どちらでも良かったんですが、<br />
使えるアプリ数がまだiPhone勢が多いということで、決めてみました。<br />
<br />
そして、『iPhone情報整理術』という本を買って、そこに載っていた<br />
情報をさくさく試して、試行錯誤中です！<br />
<br />
今現在で、個人的にとってもお勧めなアプリを紹介します。<br />
<br />
<br />
■EverNote（無料）：<br />
　テキスト、写真、音声をメモするツール。<br />
　歩きながら音声メモをしたり、電車で思いついたことをメモしたり、<br />
　良いなと思ったデザインや風景などを写真でメモしたり。<br />
　それらメモを、WEBを通じてブラウザや、PC用ソフトと共有できる、<br />
　アイデア豊富なビジネスクリエーターにピッタリ！<br />
<br />
■PhotoShop（無料）：<br />
　いわずと知れた写真編集アプリ。さくさく動くのに、なんとタダ。<br />
　iPhoneだけで、ある程度かっちょいい画像がさくさく作れちゃいます。<br />
　ビジネスクリエーター的には、なぜ、高いソフトオンパレードの<br />
　アドビシステムズが、無料のアプリを出すのかを考えるのもまた<br />
　一つの楽しみ方ではないでしょうか？<br />
<br />
■Echofon（無料）：<br />
　<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_2009.html">RBC Advance Twitter講座</a>で必須？（笑）<br />
　Twitterが楽しくなるのは、iPhoneを使ってからという私の先輩の<br />
　言葉のとおり、Twitterを楽しむために使えるアプリ。<br />
　他にもTwitBirdなど色々ありますが、とりあえず。<br />
<br />
■Camera Plus（無料）：<br />
　撮影の際に音が出ない、カメラアプリ。<br />
　ズーム（という名のリアルタイムトリミング）ができるのもGood.<br />
　セミナーの資料などを撮影するときなど、空気を読みたい場合に<br />
　何気に便利なカメラアプリ。<br />
　（音を出さないだけなら、一応別な方法もありますが、、）<br />
<br />
■Skype（無料）：<br />
　PCのSkypeでチャットしながら、iPhoneで話す、という離れ技も<br />
　できてしまう、定番IP電話（？）アプリ。<br />
<br />
■SleepCycle（有料）：<br />
　寝返りの振動をiPhoneのセンサーで検知して、レム睡眠・Nonレム睡眠を<br />
　把握して起こしてくれるツール。<br />
　つまり、寝起きがすっきりになる、素敵なアプリ。<br />
　マジ素敵です！ 2009/12/06時点で115円のようです。お得すぎる！！！<br />
<br />
<br />
このブログを読んでいるiPhoneﾕｰｻﾞｰでこれらのソフトを入れていない人は<br />
とりあえず、全部入れてみても損はしないと思いますよー！<br />
<br />
『あなたのビジネスを加速する』こと間違いなしですね。<br />
<br />
iPhoneも使いこなしつつ、さらに加速したい人は、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBC会員登録</a>を！<br />
<br />
次は大久保さんです！お楽しみに！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ルパンに盗まれたい？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2020.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2020</id>
<published>2009-12-06T14:05:00Z</published>
<updated>2009-12-06T23:05:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[スタッフの阪倉です。<br />
<br />
突然ですが、あなたがルパンに盗んでほしいものありますか？<br />
<br />
「ルパン」のあのタイプライター音が聞ける。。<br />
しかも自分の好きな言葉で。<br />
<br />
本日、たまたま発見しました。<br />
<br />
<br />
すごい小さいことですが、夢がひとつ叶った気がしました。<br />
<br />
日本テレビやバンダイナムコゲームスなどが協賛する<br />
<a href="http://steal-japan.jp/">「LUPIN STEAL JAPAN PROJECT」</a>の一環とのこと。<br />
<br />
小さいときに見たテレビアニメは記憶に残りますね。<br />
<br />
RBCへの登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/">こちらから</a>。<br />
明日は初登場、中島さんです！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>今日はRBC望年会でした</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2025.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2025</id>
<published>2009-12-05T13:04:00Z</published>
<updated>2009-12-05T22:04:00+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。スタッフ八須です。<br />
今日はRBC望年会でした。<br />
<br />
普段の勉強会・ランチ会ではお酒が入ることは<br />
ありませんが、望年会ではちゃんとお酒も出ます。<br />
とは言ってもRBCなので、会の最中に名刺交換が<br />
頻繁に行われていたりして、結構マジメですね（笑）<br />
<br />
人と人との結びつきは、時に個人の学びよりずっと大きな<br />
価値を生み出します。来年は会員相互の結びつきを<br />
深めるようなことにも力を入れていきたいですね。<br />
<br />
色々な価値を生み出すチャンスに、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBCへの会員登録</a>をどうぞ。<br />
明日は阪倉さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ガンコ芋初のメディア露出？！高知で見つけた世界一</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2013.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2013</id>
<published>2009-12-04T08:56:48Z</published>
<updated>2009-12-04T17:56:48+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
先日高知市に行ってきました。<br />
<br />
市街地をアーケードでおおっていたり、<br />
低木がうえられていたり、市電が走っていたりと、<br />
故郷鹿児島と似ていて、初めて来たとは思えない<br />
なんだか懐かしいような気持ちになりました。<br />
<br />
さまざまな出会いや発見があったのですが、そのひとつをご紹介。<br />
<br />
「ガンコ芋」ってご存知ですか？<br />
<br />
これは高知に住んでいる方でもまだ知らない人がほとんどかと思います。<br />
<br />
日本特有の自然薯と中国雲南省高知の山芋を自然交配して作られた山芋です。<br />
サトイモととても似た見た目・食感・味で<br />
高血圧や糖尿病、胃潰瘍、疲労回復、滋養強壮の効果があります。<br />
キャッチフレーズは「栄養抜群！！粘質度世界一」。<br />
<br />
来年１月から本格的に展開されるそうですが、<br />
今は実験的に1店舗だけ、それもいつもおいているわけではありません。<br />
（福島に種イモがあるので福島にはもしかしたら・・あるかも？）<br />
わたしもたまたま帰りの空港行きリムジンバスにのるまでの時間つぶしで<br />
販売店の前を通りかかって発見しました。<br />
<br />
試食したらおいしくって、いただいたのを家でも煮てみました。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/15/20091204-ガンコ芋.jpg">null</a><br />
<br />
<br />
ほんとうは煮る前のすがたを掲載できればよかったのですが・・・<br />
煮ちゃいました＾＾；<br />
<br />
ネットで検索してみたのですが、ぜんぜんひっかかってこないんですよねー。<br />
もしやメディア初露出？！<br />
<br />
ネットの中にすべて情報があるようなつもりになってしまいがちですが、<br />
足を運ばなければない出会いがあるということを再認識します。<br />
<br />
寒いと家にこもりがちですが、表に出るべし！ですね。<br />
<br />
ガンコ芋が気になる！という方はコチラにお問い合わせください。<br />
有限会社農友園　088-832-9333<br />
<br />
購入できる店舗は<br />
「はりまや市場」　高知県高知市はりまや橋1-4-22　です。<br />
<br />
さ、明日ははちすくんです。お楽しみに！<br />
<br />
新しい出会いをお探しの方は今<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">すぐご登録</a>を！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>就職活動の経験値</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2011.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2011</id>
<published>2009-12-03T14:55:00Z</published>
<updated>2009-12-03T23:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
縁あって学生時代から就職活動の支援を<br />
させていただいています。かれこれ4年。<br />
<br />
　大学時代の立教キャリア塾、<br />
　社会人になってからの個人的なご縁、<br />
　立教ビジネスクリエーター塾を通じての企画、<br />
<br />
おかげさまで、多くの学生と会うことができています。<br />
それが現在進行形で続いているのは恵まれています。<br />
<br />
昔就職活動を支援した後輩に、<br />
社会人になってから会う機会があります。<br />
<br />
　「一年後の定点観測」<br />
　「二年後の定点観測」<br />
　「三年後の定点観測」<br />
<br />
　　　　　・<br />
　　　　　・<br />
　　　　　・<br />
<br />
定期的に同じひとに会っていると、<br />
自分がお手伝いした後輩の仕事観・人生観の移り変わりを、<br />
リアルなものとして考えることができます。<br />
PDCAに例えると「C」の部分です。<br />
<br />
例えばガテン系のアドバイスをして、<br />
ガテン系の就職をした後輩が２年後、<br />
ストレスフルな環境で転職に興味を持っていたとき。<br />
私の就職活動支援は成功だったのか？<br />
という疑問をふと頭がよぎります。<br />
<br />
まぁ、僅か３年サイクルの捉えかたでしかないので、<br />
「人生のなかでのプレゼンス」というところまでは<br />
アプローチできていないのが現状。<br />
そして、後輩の更なる後輩へアドバイスを送るときに、<br />
建設的なイメージを作ることができるようになります。<br />
まさに、量が質に転化しているようなイメージ。<br />
<br />
大切なのは変化を捉える力と、予見力。<br />
現時点でのアドバイスは、<br />
「三年後にどう暮らしていたいか」という程度。<br />
自らの経験値を活かしてお話できるので。<br />
<br />
更に先の生活を見ることができるかどうか、<br />
そこに視野の深さと人間力を養うキーがありますね。。<br />
意識していきたいものです。<br />
<br />
<br />
予見力をつけたいかたは、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>からどうぞ。<br />
<br />
明日は満木さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第20回RBCアドバンス12/12(土)　Twitterマーケティング入門講座 inRBCアドバンス</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_2009.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2009</id>
<published>2009-12-02T20:00:00Z</published>
<updated>2009-12-03T05:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<H2>RBCアドバンス概要</H2> <br />
<br />
まず、毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。<br />
※勉強会によって異なる場合があります。<br />
<br />
日時：毎月第4土曜日午後<br />
場所：池袋<br />
講師：RBC会員<br />
参加者：RBC会員他<br />
参加費：1000円?2000円※参加費を変更しました。料金は、回毎に異なります。<br />
申込方法(講師)：<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">PC版問い合わせフォーム</a><br />
<br />
<br />
<H2>第20回RBCアドバンス開催概要</H2> <br />
<br />
おはようございます。<br />
アドバンス担当の樋口です。<br />
<br />
今回は、スタッフの八須が講師を担当させていただきます。<br />
　<br />
勝間和代氏やオバマ大統領をはじめ、<br />
多くの著名人が使っていることで広まってきた、<br />
Twitterについての講座となります。<br />
　<br />
まさに最新の情報が盛りだくさんの会となりそうです。<br />
　<br />
それでは、どうぞ。<br />
<br />
<br />
【テーマ】　Twitterマーケティング入門講座 inRBCアドバンス<br />
<br />
　◆講師◆<br />
　RBCスタッフ　八須祥史<br />
<br />
　◆日時◆<br />
　　2009年12月12日(土)<br />
　　10:20　集合<br />
　　10:30　勉強会開始<br />
　　12:30　終了<br />
　　<br />
　◆定員◆<br />
　　20名<br />
　　<br />
　◆場所◆<br />
　　ちよだプラットフォームスクウェア　5階　502号室<br />
　　地図：http://www.ijcee.com/aboutus/platform_map.html<br />
　　<br />
　　※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
　　駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。<br />
<br />
　◆参加費◆<br />
　　1,500円<br />
　　当日お支払いください。<br />
　　<br />
　　<br />
　◆お申し込み方法◆<br />
　　　アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください<br />
　　　　<font color="#ff0033">　申し訳ありませんが、申し込みが定員に達し、満席となりました。</font><br />
　　<br />
　★注意事項★<br />
　　事前振込みはございません。<br />
　　参加費は当日に受付にてお支払いください。<br />
　　<br />
　　また、できればインターネットにつながるノートPCなどを<br />
　　お持ちいただくと、講座の内容をすぐに試せて便利です。<br />
<br />
<br />
<h2>講師よりひとこと</h2><br />
<br />
■Twitter、使ってますか？<br />
　<br />
　NHK、日経MJをはじめ多くのメディアで取り上げられているTwitter、<br />
　あなたはもう使ってみましたか？<br />
　<br />
　今回は本業でWebマーケティングをやっているスタッフ八須が<br />
　Twitterマーケティングの入門講座を行います。<br />
　<br />
　<br />
■とは言っても・・・<br />
　<br />
　八須自身、登録こそ2年半前にしていましたが<br />
　マーケティングに役立てようと思い始めたのはここ最近です。<br />
　<br />
　ですから、基本的なところは「こうすればうまくいく」と言えますが<br />
　応用的なところは「こうすればうまくいくんじゃないか」という<br />
　仮説のお話となります。<br />
　<br />
　新しいマーケティングツールであるTwitterを<br />
　楽しみながらビジネスに活かしてみたい、<br />
　色々なやり方を試して、うまくいく方法を見つけていきたい、<br />
　そんな「自発的」な方のご参加をお待ちしています。<br />
　<br />
　<br />
■参加されるには宿題をやってきていただきます。<br />
　<br />
　こういった講座の常として、登録方法や非常に初歩的な使い方を<br />
　教えて時間オーバー、ということがよくあります。<br />
　<br />
　それではつまらないので、下記の宿題をやってこられる方だけを<br />
　参加可能とさせていただきたいと思います。<br />
　<br />
　１．八須をフォローする（http://twitter.com/yhachisu）<br />
　２．八須に話しかける（@を使う）<br />
　３．携帯からTwitterを使う<br />
　４．10人以上フォローする<br />
　<br />
　どうでしょう、そんなに難しくはないですよね？<br />
　<br />
　<br />
■講座内容<br />
　<br />
　現在は下記の内容を予定しています。<br />
　<br />
　１．Twitterの概要<br />
　２．応用的な使い方<br />
　３．フォロワーを1000人にする方法<br />
　４．企業での活用事例<br />
　５．どうやってマーケティングするか<br />
　<br />
　<br />
　ただし日々研究中のため、当日には違う内容を<br />
　お伝えするかもしれません。なるべく「使える」情報を<br />
　お伝えしたいと考えていますので、ご了承ください。<br />
　<br />
　どうぞお楽しみに！<br />
　<br />
　<br />
◆お申し込み方法◆<br />
　アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください<br />
　　　　<font color="#ff0033">　申し訳ありませんが、申し込みが定員に達し、満席となりました。</font>　　　<br />
　<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』?その29?</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2007</id>
<published>2009-12-01T03:34:00Z</published>
<updated>2009-12-01T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■キレたら負け■<br />
<br />
サッカーは、走る/蹴る/飛ぶ/ぶつかる、、、と様々な肉体による表現があります。<br />
<br />
ですから、一般的な労働に比して、過酷な労働だと言えますし、<br />
体温は上がる、心拍数も上がる、血流も早くなる、という変化があります。<br />
<br />
そういった状況ですから、<br />
感情的になる、感情を剥き出しにするシーン、<br />
というのもよくあることです。<br />
<br />
<br />
しかし、だからといって、頭に血が上り過ぎて自制心を失うと、<br />
ろくな結果になりません。<br />
<br />
<br />
パフォーマンスが不安定になるだけならまだしも、<br />
相手選手と喧嘩になって退場する、、、なんていうシーンもたまにはあります。<br />
<br />
<br />
先ほど触れたような、「激しい運動」というのもカッとなる一因ではありますが、<br />
ひょっとしたらもっと大きな原因になることが多いのが、<br />
相手選手による挑発的な行為かも知れません。<br />
<br />
<br />
<br />
これは、<br />
相手を精神的に不安定にするために、確信犯的に行われることが多いです。<br />
<br />
<br />
近付いた時にさりげなく足を踏んだり、<br />
意味も無く肘で相手の体をツンツンしたり(笑)<br />
小声で悪口を言ったり<br />
悪口ではなくても、何かゴチャゴチャ言ってみたり<br />
顔をひっぱたいてみたり<br />
軽く頭突きをしてみたり<br />
反則を受けた時に、必要以上に騒いでみたり<br />
急にストップして体当たりしたり<br />
蹴っ飛ばしたり<br />
転倒するついでに相手を踏んだり蹴ったり、、<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに、<br />
南米に行ったときに言われたのは、<br />
目を狙われるから注意しなさい<br />
ということでした。<br />
<br />
<br />
昔の映画の影響かは分かりませんが、<br />
日本人→視力が低い→みんなコンタクトレンズを使用している<br />
と、勝手に思われていたようでした。<br />
<br />
<br />
<br />
ともかく、精神を動揺させられる要素はたくさんあります。<br />
<br />
<br />
そういった挑発や嫌がらせによって腹を立ててしまうと、<br />
あからさまな報復行為なんかが審判に見られて、<br />
カードをもらったりするわけです。<br />
<br />
<br />
有名な例では、<br />
前回、2006年のワールドカップの決勝において、<br />
フランス代表のジダンが、イタリア代表のマテラッツィに頭突きを<br />
くらわせて退場になりました。<br />
<br />
フランスは優勝を逃しました。<br />
<br />
<br />
他にも、1982年のスペイン大会では、若きスーパースターの<br />
ディエゴ・マラドーナが、相手選手の度重なる激しいプレイに苛立ち、<br />
相手選手に思いっきり蹴りを入れて退場になっています。<br />
<br />
その試合、アルゼンチンはブラジルに大敗しています。<br />
<br />
<br />
番外編として(？)<br />
マンチェスター・ユナイテッドのファンであれば、誰もが知っているであろう、<br />
エリック・カントナが、観客席からのヤジを聞いて観客に飛び蹴りを食らわせた<br />
こともありました。<br />
(これは、スポーツニュースではなく、一般のニュースとして日本でも流れました)<br />
<br />
<br />
スーパースターと言われる選手でも、<br />
こうやって失敗することがあります。<br />
<br />
<br />
全力で走り回っている中で、腹を立てないようにするのは、<br />
それなりにたいへんなことです。<br />
<br />
<br />
その意味で、<br />
タイトな状況でも平常心でいられるような訓練の場がサッカーです。<br />
<br />
<br />
<br />
ビジネスにおいても、それはとても大事なことです。<br />
<br />
少し昔の話ではありますが、<br />
日本ではとある大手牛乳ブランドが潰れてしまうことがありました。<br />
<br />
<br />
不祥事だけであれば、同時期に製薬メーカーでも似たような問題があり、<br />
記者会見をしていましたが、その2社の対応が大違いでした。<br />
<br />
一方はブランドの消滅、という結果、<br />
<br />
もう一方は何事もなかったかのように今も強固なブランドを維持しています。<br />
<br />
<br />
<br />
潰れたブランドの役員は、<br />
詰め寄るマスコミ関係者に対して、「昨日から寝てないんだよ！」という捨て台詞。<br />
<br />
キレてしまったわけです。<br />
<br />
<br />
こうなると、売り言葉に買い言葉というか、マスコミ関係者のほうも、<br />
「こっちだって寝てないんですよ！」と応戦。<br />
<br />
それが、マスメディアで流されるわけです。<br />
<br />
<br />
<br />
サッカーを通して、キレない大人になりたいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
ビジネスクリエーターとしての訓練は、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>からどうぞ。<br />
<br />
明日は友部くんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>台湾鉄道の旅7（地下鉄＋バスで行く温泉無料入浴の旅・その2）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2006.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2006</id>
<published>2009-11-29T13:22:00Z</published>
<updated>2009-11-29T22:22:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。スタッフの村上です。<br />
<br />
今日も<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1989.html">前回</a>に引き続き、<br />
台湾の温泉の旅をお送りします。<br />
<br />
烏来のバスターミナルに着くと、目指す温泉はすぐ近くです。<br />
バスを降りて、道沿いにまっすぐ行くと、<br />
烏来老街（商店街）が見えてきます。<br />
雰囲気は日本の温泉街そのものです。<br />
<br />
今回お邪魔したのは明月温泉という旅館の温泉。<br />
まずは上の階のフロントで、チケットを渡します。<br />
お風呂には何種類かあって、水着着用の男女共用の温泉と、<br />
男女別の裸で入る浴室があります。<br />
<br />
やっぱり温泉は、裸で入りたいので、今回は男性の裸の浴室に入ってみました。<br />
下の階の大浴場に行くと、コインロッカーがあり、<br />
そこが脱衣場になっていました。<br />
風呂場の中に入ると、あとは、日本の温泉と一緒です。<br />
ちょっと違ったのは、風呂場にトイレがあったことくらいでしょうか。<br />
<br />
一緒に入っていた台湾人のおじさんも日本語で演歌を歌ってたりして、<br />
なんだかほのぼのしていて、とても気持ちよかったです。<br />
温泉は、無色透明で、体もぽかぽかになりました。<br />
<br />
日本よりもあったかい台湾ですが、<br />
冬は時々冷え込む日もあるので、そんな日に温泉はお勧めですよ。<br />
<br />
明日は、吉村君です。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>歴史に学ぶビジネス：上杉謙信02</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2004.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2004</id>
<published>2009-11-28T13:00:00Z</published>
<updated>2009-11-28T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けさせて頂きます。<br />
<br />
今回は上杉謙信の第二回目です。<br />
<br />
　　 <b>生を必するものは死し、死を必するものは生く。<br />
　　要はただ心の如何にあり。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（上杉謙信）</b><br />
<br />
戦での心構えを説いた言葉。<br />
<br />
優勢だから勝てるだろう・生き残れるだろうと思うものは死に、<br />
死を覚悟して戦うものは生きる、という意味。<br />
<br />
戦場はまさに生きるか死ぬかの瀬戸際。<br />
<br />
負ければ自分の命はないし、それだけでなく、<br />
家族が奴隷や遊女として売り飛ばされてしまうこともありました。<br />
<br />
そうなると、多勢か無勢かに限らず、<br />
死を賭して戦っているかどうかが勝敗を分けます。<br />
<br />
<br />
ビジネスでも、大企業に勤めているからといって<br />
安穏に働いていると突然足元をすくわれることがあります。<br />
<br />
一方で、どこで勤めているかに限らず、<br />
必死に仕事をすることで成果を挙げ、<br />
また、たとえ自分が働いている会社がダメになっても、<br />
一人で稼げるチカラを身につけている人もいるでしょう。<br />
<br />
要は心がけ次第。<br />
<br />
RBCの勉強会が、必死でビジネスをされている方の<br />
成長の場となればと思います。<br />
<br />
☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
　追伸　今日のブログを書いていたら、一年前の<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1122.html">このブログ</a>を思い出しました。<br />
　　　　　 ご参考までに。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>年末が迫ってきました</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2002.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2002</id>
<published>2009-11-27T13:01:49Z</published>
<updated>2009-11-27T22:01:49+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[スタッフの阪倉です。<br />
<br />
１１月も終わりに近づき、今年ももうすぐ終わりですね。<br />
<br />
<br />
流行語大賞のページを見ていると、<br />
今年の出来事を思い出して楽しいです。<br />
<br />
<a href="http://u-ryukogo.jp/word.html">ユーキャン　流行語大賞ページ</a><br />
<br />
ノミネートされている６０ワードから<br />
ここで一つ予想を！！<br />
<br />
個人的には「政権交代」かなと思います。<br />
<br />
一方、気になるのが「実物大ガンダム」。<br />
お台場・潮風公園に出現したときはびっくりしましたね。<br />
高さ18メートルとはすごいです。<br />
52日間で415万人以上の来場者を集めたそうです。<br />
<br />
神戸の鉄人28号も見てみたいですね。<br />
<br />
いろいろ、ビッグが流行した一年だった気がします。<br />
<br />
今年も残りわずかですが、頑張っていきましょう！<br />
<br />
RBCへの<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">登録はこちらから。</a><br />
明日は大久保さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>またまた「東京ビジネス読書会」が記事になりました</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2000.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:2000</id>
<published>2009-11-26T13:53:00Z</published>
<updated>2009-11-26T22:53:00+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。スタッフの八須です。<br />
先日の日経新聞、R25に引き続き、今度はYahoo!ニュースに掲載されました。<br />
<br />
<a href="http://bit.ly/5770sk" target=_blank>読書をビジネスに役立てよう！　若い人集まる「読書会」が人気</a><br />
<br />
配信元はJ-CASTニュースというインターネットメディアなのですが<br />
実はこの記事、電話取材のみで書かれています。<br />
前に日経に載った時は記者さんが話を聞きに来ましたが。<br />
<br />
勉強会や読書会はこの頃本当に注目されていますね。<br />
ますます濃い内容のものをやっていかなくては、と思いを新たにしました。<br />
<a href="http://mixi.jp/view_event.pl?id=48148220&comm_id=3567235" target=_blank>次回12月5日</a>は、以前RBCにもおいでいただいた佐藤義典さんの<br />
『図解　実践マーケティング戦略』がお題本です。<br />
<br />
色々な人との交流や学びを求めるなら、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html" target=_blank>RBCへの会員登録</a>をどうぞ。<br />
明日は阪倉さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「3日に1人子どもが死ぬ国」はどこでしょう？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1999.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:1999</id>
<published>2009-11-25T02:39:22Z</published>
<updated>2009-11-25T11:39:22+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
<br />
「3日に1人、子どもが死ぬ国」と聞いてどこの国を思い浮かべましたか？<br />
<br />
アジアの後進国でしょうか？<br />
医療が行き届かない貧しい国でしょうか？<br />
<br />
これは、「日本で虐待で亡くなっている子ども」です。<br />
<br />
かなり衝撃のデータではないでしょうか？<br />
<br />
今年のあたまから日本の子どもの貧困問題に取り組む活動をはじめて<br />
今までとは日本が違ってみえてきました。<br />
<br />
これまで入ってこなかった情報がたくさん飛び込んできます。<br />
今までも存在していたけれど気づかなかった、通り過ぎていた情報がはいってきて、<br />
自分のもっている「世界を見るフィルタ」ーの色が変わったような感覚です。<br />
<br />
「自分はどこにいるのか？」<br />
<br />
にわかに足元が気になってきます。<br />
<br />
自分がまったく縁のなかった世界、興味をもっていなかった世界にふれることって<br />
大切だなと気づかされますね。<br />
<br />
ここ数年社会起業が話題になったりしたこともあり<br />
ビジネスの世界に住んでいる人における社会問題への意識の高まりはかなり感じますが<br />
まだまだ接する情報量は少ないのではないでしょうか？<br />
少し目を向けてみるのはいかがでしょうか？<br />
<br />
さ、明日ははちすくんの登場です♪<br />
<br />
RBCの<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録（無料）</a>がまだの方はいますぐどうぞ！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>気持ちのスイッチ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1994.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:1994</id>
<published>2009-11-24T10:33:00Z</published>
<updated>2009-11-24T19:33:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
不調なときに自分のコンディションを戻してくれるスイッチのようなもの。<br />
それがあるとないとでは仕事の進捗確認が大きく異なります。<br />
先日、朝一から幾つかアンラッキーなイベントが続いてしまい、<br />
ネガティブスパイラルに陥ろうとしていたことがありました。。<br />
<br />
こういうときは自分への「スイッチ」を知っておくと、<br />
瞬間的に自らをゾーンに導くことができます。<br />
先日は、リズムを与えてくれるようなルーティンを徹底的にやってみると、<br />
不思議と仕事とリズム感が軌道に乗ってくれました。<br />
勢いがついた状態を止めるのは難しく、<br />
自分のなかでよきスパイラルを回すことができるようになります。<br />
<br />
パラレルに深々とした業務を行わなければならないからこそ<br />
編み出すことのできた業なのかもしれません。<br />
広義でいうところの自己分析かしら。<br />
<br />
まだまだ思考の上には限りが見えません。<br />
日々の日常に溢れる情報を拾いつくして、<br />
最良のアウトプットに変えて世の中に創造していきたいところです。<br />
<br />
良質のインプットとアウトプットのサイクルを回したいかた、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は満木さんです。<br />
<br />
<br />
＜追伸＞<br />
１）RBC会員のヘッドハンターから紹介されました♪<br />
　詳細は<a href="http://headhunter.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-17e6.html">こちら</a>から。<br />
<br />
<br />
２）そういえばポケットが温かい季節ですね。。<br />
<object width="425" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/8ngsgaYHfpc&feature=youtube_gdata&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/8ngsgaYHfpc&feature=youtube_gdata&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="265"></embed></object><br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>2009年望年会のご案内（2009/12/5）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_1996.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:1996</id>
<published>2009-11-24T01:43:57Z</published>
<updated>2009-11-24T10:43:57+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[■こんにちは、RBCスタッフの樋口です。<br />
<br />
　今回は「望年会」のお知らせです。<br />
   ※申し込みは<a href="http://www.rikkyo.biz/bounen.html">こちら</a>からどうぞ。<br />
<br />
<br />
<br />
■立教ビジネスクリエーター塾は、<br />
　4月をもって設立5年を迎えました。<br />
<br />
　会員の皆様のご協力のおかげで、<br />
　2009年も大きく飛躍することができました。<br />
<br />
<br />
　　□　通算勉強会回数　100回達成<br />
<br />
　　□　会員数　1,300名突破<br />
<br />
　　□　日経ビジネスアソシエをはじめとする、<br />
　　　　各メディアへの掲載<br />
<br />
　　□　法人登記　１周年<br />
<br />
                ・<br />
                ・<br />
                ・<br />
                ・<br />
                ・<br />
                ・<br />
<br />
　何よりも、勉強会や懇親企画を通じて、多くの会員の皆様に恵まれ、<br />
　良質なビジネスモデルを勉強する機会に恵まれたこと。<br />
<br />
　スタッフ一同、心より御礼申し上げます。<br />
<br />
　残りわずかな2009年の活動の総決算として、<br />
　皆様への感謝の気持ちを込めて、RBC望年会を開催します！<br />
<br />
<br />
  ※ちなみにRBCのぼうねんかいは、<br />
　　「忘」年会ではありません。<br />
<br />
　　「望」年会です。<br />
<br />
　　意味が異なりますので、ご注意ください♪<br />
<br />
<br />
■今年度の望年会は、開催日時も時間も価格も微妙にずれています。<br />
<br />
<br />
　　☆　12月5日と、　　　早めの日時で、<br />
<br />
　　☆　16:00スタートと、早めの時間帯で、<br />
<br />
　　☆　3,000円と、　　　参加費も手軽に、<br />
<br />
<br />
　準備させていただきました。<br />
<br />
　他の望年会と競合しない日時。<br />
　前後に予定をフルに入れられる時間帯。<br />
　定例勉強会と同じ時間帯。<br />
<br />
　ちょっとずらしたこの感覚。<br />
　そして競合が存在しづらいポジショニング。<br />
<br />
　・・・題するならば「戦わない望年会」といったところでしょうかｗ<br />
<br />
<br />
<br />
■一年に一度の望年会。<br />
<br />
　普段お話できなかたったようなかたとも語るチャンス。<br />
<br />
　初めてのかたとも気軽にお話できるような企画を行いますので、<br />
　この機会にぜひぜひ会員のかた同士で交流してください！<br />
　<br />
<br />
　普段、勉強会ではみかけることのできない、<br />
　みなさんの新しい姿を発見する機会にめぐり合えるかもしれません。<br />
<br />
　こちらもお楽しみに♪<br />
<br />
<br />
■以下の項目にひとつでも該当するあなたにとって、<br />
　実りの多い会となること間違いありません。<br />
　　<br />
　・2010年をよりよい年としたいあなた。<br />
　・起業家や異業種のかたとゆっくりお話してみたいあなた。<br />
　・友達の幅をいまよりも広げてみたいあなた。<br />
　・久しぶりに会ってみたいかたがいらっしゃるあなた。<br />
　・顔は知っているけれど、話したことのない人のいるあなた。<br />
　・年末の忘年会用に仕込んだネタを試してみたいあなた。<br />
　・クリスマス前に弾みをつけておきたいあなた。<br />
　・「RBCは午前開催だけれど、実は夜型なんです」というあなた。<br />
　・時にはスタッフとゆっくりお話してみたいあなた。<br />
　・懇親にアルコールは欠かせない！というあなた。<br />
　・ソフトドリンクでも十分に盛り上がれるあなた。<br />
<br />
　<br />
　そして、、、<br />
<br />
　・望年会を通じて「感動」を味わいたいあなた。<br />
<br />
<br />
　奮ってご参加ください。<br />
<br />
　前後に予定のあるかたも、気軽にお立ち寄りくださいね♪<br />
<br />
　以下、詳細です。<br />
　※申し込みは<a href="http://www.rikkyo.biz/bounen.html">こちら</a>からどうぞ。<br />
<br />
<br />
<br />
<H2>2009年望年会概要</H2><br />
　　　　◆日時◆<br />
　　　　2009年12月5日（土)　16:00-18:00<br />
<br />
<br />
　　　　◆場所◆<br />
　　　　<a href="http://www.pub-hub.com/shop/higashiguchi/index.html">池袋HUB東口店</a><br />
　　　　※東口ANNEXとは別の店舗です。<br />
　　　　　 お間違えのないようにお願いします。<br />
<br />
　　　　◆参加費◆<br />
<br />
　　　　＜一般＞<br />
　　　　事前振込：3,000円<br />
　　　　当日支払：5,000円<br />
<br />
　　　　＜学生＞<br />
　　　　事前振込：2,000円<br />
　　　　当日支払：4,000円<br />
<br />
<br />
　　　　◆お申し込み方法◆<br />
　　　　　<a href="http://www.rikkyo.biz/bounen.html">こちら</a>からお早めにお申し込みください。<br />
　　　　　先着50名です。<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』?その28?</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html" />
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<published>2009-11-22T03:34:00Z</published>
<updated>2009-11-22T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■評価は目的と紐づけてされるべきである■<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">前回</a>登場したコーチとのお話を続けます。<br />
<br />
件のコーチが実践的な技術として教えたことのひとつに、<br />
「球際で相手の前に出る」<br />
ということがありました。<br />
<br />
マラドーナといえば、ドリブルが注目されがちですが、<br />
マラドーナの極めて注目すべき技術に、<br />
「ルーズボールに対する球際での強さ」<br />
があります。<br />
<br />
どういうことかと言えば、<br />
相手と１対１の局面であり、<br />
しかも、<br />
ボールが相手のボールでも自分のボールでも無い状況<br />
において、<br />
高い確率でボールを自分のものにすることができる<br />
(併せて、相手の裏に抜け出すことができる)<br />
ということです。<br />
<br />
<br />
概念図としては、、、<br />
----------<br />
▼<br />
<br />
○<br />
<br />
△<br />
----------<br />
[凡例]<br />
△…自分<br />
▼…相手<br />
○…ボール<br />
<br />
<br />
といったところです。<br />
<br />
<br />
なお、このような局面で相手の前に出ることができると、<br />
----------<br />
○<br />
△<br />
▼<br />
----------<br />
こういった状況になります。<br />
<br />
<br />
この場合、ドリブルで相手を抜いた場合とも同じに見えますが、<br />
ゲームの中では、若干、結果が違います。<br />
<br />
<br />
というのも、ドリブルで抜いた場合というのは、<br />
ドリブルする選手の味方の選手は、<br />
自分達が攻撃をしている時だと認識しています。<br />
(相手側はその反対)<br />
<br />
ところが、<br />
上記のようなルーズなボールの状況が生まれた場合、<br />
この局面に登場しない他の選手は、<br />
自分達が攻撃中なのか、守備中なのか、<br />
どちらであるかの判断ができません。<br />
<br />
従って、このようなルーズボールの局面で、<br />
相手の前に出ることができると、<br />
その向こう側(つまり、相手の前に出た前方)の選手達は、<br />
守備の準備ができていません。<br />
<br />
<br />
ここに、球際を制することの本質的な価値があります。<br />
<br />
<br />
<br />
ということで、件のコーチは、私たちに対し、以下のようなトレーニングを行いました。<br />
<br />
<br />
?２人の選手が少し距離をとって向かい合う<br />
　ボールは、３人目の人間が持っている<br />
------------------<br />
▼<br />
<br />
　　　　　　　　　○■<br />
<br />
△<br />
------------------<br />
<br />
?３人目の人間が向かい合う２人の間にゆるいボールを出す<br />
------------------<br />
▼<br />
<br />
　　　　　　　　←○■<br />
<br />
△<br />
------------------<br />
<br />
?２人の選手はボールに向かって行く<br />
------------------<br />
▼<br />
↓<br />
　　　　○←←←←■<br />
↑<br />
△<br />
------------------<br />
<br />
?ルーズボールにおける球際での争いのシーンが出来る<br />
------------------<br />
<br />
▼<br />
○←←←←←←←■<br />
△<br />
<br />
------------------<br />
<br />
<br />
そして、どうやって前に出たら良いか？<br />
という肝心のテクニックについては、ここでは触れませんが、、<br />
(必要な方は個人的に聞いて下さい。笑)<br />
<br />
<br />
こういうトレーニングを多くの選手がやっている中を、<br />
件のコーチが歩いて見て回っていました。<br />
<br />
<br />
ちょうど、私のところにコーチが回ってきたタイミングで、<br />
私は、相手選手よりもほんの少しだけボールに早く到達できたので、<br />
スルっとドリブルで相手をかわしました。<br />
<br />
<br />
それを見ていたコーチが、<br />
「そ?でしょ♪」<br />
と、褒めてくれました。<br />
<br />
<br />
というのも、本来は、ドリブルで相手をかわすトレーニングではないのですが、<br />
わざわざ球際での競り合いになるのを待っていては、<br />
それは、実践的なトレーニングではありません。<br />
<br />
球際での競り合いにおいて、相手の前に出る技術は、<br />
もちろん大事ですが、その技術は、そもそも、相手の前に出るためにあるわけで、<br />
球際での競り合いに勝つことが目的では無いのです。<br />
<br />
<br />
そういうことから、咄嗟の判断を褒めて頂いたのを<br />
とても鮮明に覚えています。<br />
<br />
<br />
いわゆるトレーニングにおいて、<br />
言われた通りのことしかやるのを認めない、という指導者も、<br />
残念ながらけっこういらっしゃると思います。<br />
<br />
<br />
もちろん、日本の社会で生きていく上で、<br />
年長者の面子を意識しておくことも重要ではありますので、<br />
いわゆる「体育会系」みたいなノリで、<br />
言われた通りのことしかやらない、言われたことは絶対にやる、<br />
みたいなことも、それなりには知っておくべきだとは思います。<br />
<br />
<br />
しかしながら、それだけでは、<br />
いわゆる部品のような人材ばかりになってしまいます。<br />
優秀な部品も、大組織、大規模プロジェクトではとても大事な役割ではありますが、<br />
そもそも、その部品をどう生かすか？を考える人財が足りなくなってしまいます。<br />
<br />
そして、最近の日本では、そういう人財が足りていません。<br />
<br />
<br />
その意味で、本質的な目的に適った咄嗟の判断を評価してくれたコーチは、<br />
とても大事なことを私にカラダで教えてくださったわけです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
人材では終わらない。人財を目指すあなたは、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は友部くんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>台湾鉄道の旅6（地下鉄＋バスで行く温泉無料入浴の旅・その1）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1989.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:1989</id>
<published>2009-11-19T20:55:00Z</published>
<updated>2009-11-20T05:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは。スタッフの村上です。<br />
<br />
今日も<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1874.html">第1回</a>・<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1899.html">第2回</a>・<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1934.html">第3回</a>・<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1934.html">第4回</a>・<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1936.html">第5回</a>に引き続き、<br />
台湾の鉄道の旅をお送りします。<br /><br />
<br />
寒くなってきた今日この頃、やっぱり温泉が恋しい季節です。<br />
実は、今<a href="http://www.go-taiwan.net/">台湾観光協会</a>さんが温泉無料入浴券を配布するキャンペーンをやっていて、<br />
台湾全国の温泉施設に無料で入浴することができるのです。<br />
（入手は<a href="http://www.go-taiwan.net/tourtaiwan.html">こちら</a>からどうぞ。）<br />
と、いうわけで、今日は、台北の地下鉄（MRT）に乗り、郊外の温泉を目指したいと思います。<br />
<br />
今日これからご紹介するのは、台北の郊外・烏来（うーらい）温泉です。<br />
<br />
烏来までは、台北駅からMRT新店線で約30分、<br />
終点の新店（しんでぃぇん）駅からさらにバスに乗り換え30分です。<br />
が、バスに座れないと、新店から先、烏来までの山道の運転がけっこう揺れるので、<br />
行きに限って言えば、台北駅から烏来ゆきのバスに乗るのがお勧めです。<br />
<br />
台北駅からバスにのると、80?90分くらい（70元）かかります。<br />
バスに乗るときは、台北駅の地下鉄8番出口を出て、公園路という道を左へ進み、<br />
警察署の前の横断歩道を渡ったマクドナルドの向かいあたりに、<br />
新店客運バスの烏来（うーらい）行きのバス停があるので、そこにいましょう。<br />
日中は、15分に1本の運転間隔です。<br />
<br />
以前もいったかもしれませんが、台湾のバスはおつりが出ませんので、<br />
おつりがなくてもいいように、小銭を用意しておきましょう！<br />
台湾版Suica「悠遊卡」も小銭の心配がないから便利ですよ。<br />
<br />
バスの中には、路線図こそあるものの、<br />
日本のように「次は??」という放送もないので、最初はドキドキするかもしれませんが、<br />
目指す温泉は、終点ですので、ご安心を！！<br />
<br />
バスに揺られて90分、目指す烏来（うーらい）に到着！<br />
山の中なので、台北市内より少しだけ気温が低く感じられます。<br />
肝心の温泉は・・・次回（11月29日予定）に続きます。<br />
<br />
明日は、吉村君です。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>歴史に学ぶビジネス：上杉謙信01</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1987.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:1987</id>
<published>2009-11-19T13:00:00Z</published>
<updated>2009-11-19T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けさせて頂きます。<br />
<br />
今回から上杉謙信にスポットを当てます。<br />
<br />
<b>『上杉家家訓十六ヶ条：宝在心』</b><br />
<br />
一、心に物なき時は心広く体泰なり<br />
一、心に我儘なき時は愛敬失わず<br />
一、心に欲なき時は義理を行う<br />
一、心に私なき時は疑うことなし<br />
一、心に驕りなき時は人を教う<br />
一、心に誤りなき時は人を畏れず<br />
一、心に邪見なき時は人を育つる<br />
一、心に貪りなき時は人に諂うことなし<br />
一、心に怒りなき時は言葉和らかなり<br />
一、心に堪忍ある時は事を調う<br />
一、心に曇りなき時は心静かなり<br />
一、心に勇みある時は悔やむことなし<br />
一、心賤しからざる時は願い好まず<br />
一、心に孝行ある時は忠節厚し<br />
一、心に自慢なき時は人の善を知り<br />
一、心に迷いなき時は人を咎めず<br />
<br />
謙信が残したと言われる、有名な上杉家家訓。<br />
<br />
「どう戦うか」や「どう内政を行うか」などの手法よりも<br />
「心」を重んじています。<br />
<br />
当たり前といえば当たり前なのですが、<br />
その当たり前になかなか気づかなかったりします。<br />
<br />
RBCの勉強会でも、年度はじめの4月?6月、<br />
まずは「マインド＝心のありよう・考え方」をテーマとしています。<br />
<br />
見えないところだからこそ、<br />
意識して変えていかなければならない。<br />
<br />
来月12月?2月の勉強会はスキルがテーマですが、<br />
逆に見えるところ（＝スキル）から変えていくところによって<br />
見えないこころ（＝マインド）が変わるきっかけに<br />
お互いさせて頂きたいと思います。<br />
<br />
☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
<br />
ちなみに家訓ではないですが、<br />
RBCにもスタッフの行動指針があります。<br />
<br />
【RBCスタッフ行動指針】<br />
　<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_106.html">◆まず与える。何か出来ないかを常に考えよう。</a><br />
　<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_111.html">◆即断即決、即実行。何もしなくても、命は確実に縮まるのだ。</a><br />
　<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_114.html">◆途中で投げ出さない。やめた時に失敗確定となる。</a><br />
　<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_149.html">◆最初に背伸びする。目標を下げると、器は急激に小さくなる。</a><br />
　<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_170.html">◆昨日の自分を振り返る。現状維持は後退である。</a><br />
　<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_210.html">◆声を出して人を巻き込む。一人で出来ることは限られる。</a><br />
<br />
こちらもとても大事なことばかり。<br />
そういえば、私の今年のテーマは「まず与える」でした。<br />
（昨年のRBC望年会で発表していましたね…）<br />
<br />
さて、明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>拾う神あり</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1984.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:1984</id>
<published>2009-11-18T10:47:00Z</published>
<updated>2009-11-18T19:47:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
今日はうれしいことがありました。<br />
<br />
朝急いでおり、電車に飛び乗ったは良かったものの・・・<br />
<br />
ない！！<br />
<br />
<br />
筆箱とメモ帳が鞄の中にないことに気がつきました。<br />
<br />
<br />
私は文房具を集めるのが好きで、普段使用するものも<br />
自分の好きな文房具を使ってます。<br />
そのため、筆箱をなくすというのは私にとって一大事なのです。<br />
<br />
あきらめて仕事帰り自転車置き場に戻ると・・・<br />
<br />
なんと自転車置き場の台の上に筆箱とメモが！<br />
<br />
誰かが拾っておいてくれたようです。<br />
親切な方もいるのですね。嬉しかったです。<br />
<br />
最近めっきり寒くなりましたが、あたたかい気持ちになれました。<br />
自分ももらったあたたかさを誰かに渡したいですね。<br />
<br />
<br />
RBCへの<a href="http://www.rikkyo.biz/">会員登録はこちらから。</a><br />
明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
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