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<title>立教ビジネスクリエーター塾</title>
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<updated>2008-05-12T13:30:00Z</updated>
<subtitle>立教大学卒業生が学び、集う空間：立教ビジネスクリエーター塾</subtitle>
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<title>死生観</title>
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<published>2008-05-12T13:30:00Z</published>
<updated>2008-05-12T22:30:00+09:00</updated>
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<name>okubo</name>
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</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
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<![CDATA[結果を出しているビジネスパーソンほど<br />
死生観がしっかりしている。<br />
<br />
知り合いの社長さんに元暴走族の人がいるが、<br />
バイクで走っていたとき、一緒だった友達が目の前で交通事故に遭い<br />
無残な姿で亡くなったの目の当たりにしてから、生き方がガラリと変わったという。<br />
<br />
結局、どんな働き方をしたいかが<br />
そのままどんな生き方をしたいのかに通じるのだろう。<br />
<br />
☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！]]>
</content>
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<title>ピンヒールは体の一部です</title>
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<published>2008-05-11T15:11:53Z</published>
<updated>2008-05-12T00:11:53+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
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</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<br />
こんにちは。満木です。<br />
わたしは基本毎日ピンヒールです。<br />
あ、ピンじゃないときもありますがヒールが基本です。<br />
身長が１６２センチで大体７センチ以上のヒールなので、<br />
約１７０センチの世界で生きています。<br />
<br />
なんでヒールをいつも履いているかというと、脚がきれいに見えるように、<br />
というのもありますが、学生時代にダンス部で、１０センチ近いヒールを履いて<br />
踊っていたので、もはやヒールが体の一部になっているからなんです。<br />
<br />
ところがちょっと前にキラキラ光るかわいいフラットシューズをみつけてしまい<br />
ほぼ初めてくらいにヒールのない靴を買いました。<br />
会社に履いていったところ、いつもと目線がちがってびっくりしました。<br />
同じ目線だった人を思わず見上げるかたちになって、新しい発見です。<br />
<br />
さらに夜に表参道で飲んだので、家まで1時間くらいかけて歩いて帰ったら<br />
翌日まんまとバリバリの筋肉痛になりました。<br />
そう、ピンヒールがデフォルトなので、ふつうなら楽なはずのフラットシューズが<br />
逆にいつも使わない筋肉を使うことになったのです。<br />
もう、オシリからふくらはぎ、足首まで痛くてしかたないです（涙）<br />
<br />
人間キビシイほうにも楽なほうにも慣れるんですね。<br />
きっと生活習慣でも仕事でも同じでしょう。<br />
同じ慣れるんなら、キビシイほうに慣れたいものです。<br />
わたしはピンヒールをかっこよく履くおばあちゃんになりたいです♪<br />
<br />
さ、明日は大久保くんの登場です。お楽しみに！<br />
<br />
☆毎月第3土曜日に勉強会開催中！まずは<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ☆]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>文系理系</title>
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<published>2008-05-10T03:00:00Z</published>
<updated>2008-05-10T12:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
先日の野村さんの記事『ロジカルシンキング』に被せる形での考察です。。<br />
大学四年のとき私は教育実習のため母校へ帰りました。<br />
実は中高地歴公民科の免許を取得しているのです。<br />
教育に興味がある、という点は、<br />
RBCのスタッフに従事している現在の根っこになっているのかもしれません。<br />
<br />
そんな文系の私が教育実習仲間だった理学部物理学科だった友人と話していて感じたこと。<br />
<br />
【文系も理系も原則的に学んでいることは同じ】<br />
<br />
文系がよいか理系がよいか・・・<br />
大学入試のときに悩まされた方も多いでしょう。<br />
私も司法試験だローだなんだかんだと考え、<br />
高校のときに理系の選択科目は極力履修しないようにしました。<br />
<br />
ところが今になってそれを後悔しています。<br />
文系も理系も結局のところロジックを学ぶためのもの。<br />
必要とされる周辺知識は全て付属品と思っても<br />
よいのかもしれません。<br />
tiebreakするとしたらそれは理系が計算を伴うということ。<br />
計算を伴うということは頭を使うということ、<br />
つまり必然的に頭が活性化させられる。<br />
<br />
文系科目が暗記科目という認識が強いのですが、<br />
ここは抑えておかないと後々後悔するポイントかもしれません。<br />
<br />
ただ、今からでも遅くありません。<br />
ロジックに関する意識付けをしっかりさせ、<br />
仕事に臨んでいけば問題ないでしょう。<br />
<br />
理系頭脳を手に入れたいかた、<br />
是非RBCへの<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">会員登録</a>を。<br />
<br />
明日は、満木さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>5/24はRBCアドバンス第二回です。「商品企画」しませんか？</title>
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<published>2008-05-09T04:51:03Z</published>
<updated>2008-05-09T13:51:03+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<br />
こんにちは、友部です。<br />
<br />
第二回RBCアドバンスの開催について<br />
お知らせします。<br />
<br />
RBCアドバンスは、<br />
原則、月の第四土曜日の午後に開催します。<br />
<br />
第二回アドバンスの概要です。<br />
日付：5/24<br />
時間：午後　(15時以降です。)<br />
場所立教大学セントポールズ会館　2階芙蓉の間<br />
講師：津吹達也氏<br />
　　　　㈱コラゾン所属　<br />
　　　　和の意匠を用いた、<br />
　　　　アパレル・雑貨の製造・販売会社です。<br />
予定プログラム：コラゾン商品の<br />
　　　　　　　　　　商品企画グループワーク<br />
<br />
詳細は、改めて、WEBやメールでお伝えします！<br />
<br />
会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">コチラ</a>から。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『ロジカルシンキングについて』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_700.html" />
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<published>2008-05-08T03:34:00Z</published>
<updated>2008-05-08T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
「ロジカルシンキング」<br />
<br />
ビジネスパーソンであれば、よく耳にするのがこの言葉。<br />
<br />
-----<br />
昔、就職活動が終わった頃に、<br />
「IT企業に行く」と言うと、<br />
「理系？」と聞かれましたが、私は文系のど真ん中、文学部です。<br />
<br />
また、<br />
文系は暗記が得意<br />
理系は論理的思考が得意<br />
みたいなことを言う方がチラホラいたのですが、<br />
私は、暗記は大の苦手です。<br />
<br />
受験時代の偏差値を見ると、それは一目瞭然。。。<br />
社会(地理を選択)は55～65を推移している感じで、最もダメダメでした。<br />
(ちなみに、、、国語と英語は65～70くらいで推移していて、<br />
最も良かったのは小論文で、80とかでした。)<br />
<br />
<br />
さらに、同期入社の人の中にも、<br />
「理系だから論理的思考が得意です」<br />
みたいなことを言っている人がいましたが、<br />
そういう話を聞くと、<br />
「いや、そのコメント自体がロジック的に有り得ない。。。(汗)」<br />
と思っていました。<br />
-----<br />
<br />
<br />
とはいえ、文学部とロジカルシンキングを積極的に紐付ける人も<br />
なかなかいなかったので、せっかくですので、それっぽいことを<br />
主張してみます(笑)<br />
<br />
<br />
-----<br />
といったところで、こんなことを言うのも何ですが、<br />
学部や文系/理系とロジカルシンキングについて結びつけること自体、<br />
個人的には、非常に違和感を感じます。<br />
<br />
というのも、大学のように、「研究機関の下位概念としての学問の場」<br />
であれば、そもそも、ロジックが共通言語ではないかと思います。<br />
<br />
あらゆる分野の研究者が自説の発表や議論を行う際に、<br />
ロジックはもはやOSのようなものです。<br />
<br />
となると、大学にいれば、どこにいても、ロジカルシンキングは、<br />
最低限の義務であり、習慣であると思います。<br />
(じゃないと、教授とどうやってコミュニケーションとりますか？？)<br />
<br />
<br />
一応、こういうことは踏まえておりますという言い訳をしたところで、、、<br />
<br />
-----<br />
<br />
さて、本題です。<br />
<br />
私の場合、在学時は<br />
英米文学科で入学して、2年次から比較文芸思想コース(当時)に進みました。<br />
<br />
こんなことを言うと学科の教授には申し訳ないのですが、学科はどこでも良かったです。<br />
(元々、上記のコースに進むつもりだったので。)<br />
<br />
ただ、心理学科だけは学費が高かったので、当時2番目に偏差値の高かった学科を選びました。<br />
(完全に、お金と見栄しかありません。。。ｗ)<br />
<br />
という背景もあり、英米文学が大好きだったわけでもなければ、<br />
英語かぶれだったわけでもありませんでした。<br />
(そういう意味では、何の偏見も無く、過度の期待もなく(笑)、とっても気楽でした)<br />
<br />
<br />
そんな私が英米文学科にしばらくはいたわけですが、、、<br />
<br />
ある文学作品(詩や小説など)を傑作と論じてみたり、駄作と論じてみたり、<br />
ということをする時には、作品中の表現や時代背景、著者に関する知識を根拠とし、<br />
「ロジカルに」論じなければ、全く相手にされません。<br />
<br />
また、ディベートの授業なんかもありまして、<br />
これは、ロジカルシンキングという素材を用いたゲームです。<br />
<br />
<br />
文学とか文芸というと、<br />
<br />
道端で筆ペン持って左手で書いたような字で<br />
<br />
「今ここにあなたが生きているということが一番素敵です」とか<br />
<br />
「負けたら勝つまでやればいい」とか<br />
<br />
「迷わず行こう。ちょっと深呼吸してから」とか、<br />
<br />
何となくそれっぽいことを書けば良いのかと思われているかも知れませんが、<br />
(さすがに、そんなことは無いか。。。笑)<br />
<br />
少なくとも「文学」と言う場合にはそんなに甘くはないです。<br />
(ちなみに、路上でこういう商売をしても、場所を間違えなければ、<br />
 一般的な新人サラリーマンよりは収入が多いそうです。<br />
 だいたい、1ヶ月30万円くらいの収入)<br />
<br />
<br />
予定通り、2年次からは比較文芸思想コースに進み、今度は、<br />
表現する側に回りました。<br />
<br />
<br />
そうすると、毎週のように新作を書いて担当の教授のところにレヴューに行くわけですが、<br />
「この表現は何で出てきたの？」<br />
と問われたら、<br />
「この行のこの部分にこういう表現があるので、○○で××で△△△」<br />
と、「ロジカルに」答えられないと、駄作になってしまいます。<br />
(評論に耐えられない作品ということで)<br />
<br />
<br />
-----<br />
<br />
ということで、文学部では、研究する側であろうが、表現する側であろうが、<br />
ロジカルシンキング抜きでは、成立しません。<br />
<br />
<br />
加えて言うと、<br />
表現する側になれば、<br />
何かしら、自分で新しいことを考えなければなりません。<br />
それを具現化した上で、<br />
さらに、自分の考えたことが評論に耐えるためには「ロジカル」でなければなりません。<br />
<br />
<br />
これは、理系の研究者が仮説を立てて、実験をし、研究成果を発表するプロセスに<br />
似ているのではないでしょうか？<br />
<br />
(おそらく、制作や表現まではいかずとも、論文の切り口だとか、視点だとかは考えるところなので、<br />
基本構造は一緒だと思います)<br />
<br />
<br />
ですから、「ロジカルシンキングを磨くためには文学部に！」ということを訴えたいです。<br />
(正確には、「大学に！」でしょうけど)<br />
<br />
<br />
社会人になっても「大学に！」というあなたは、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
<br />
明日は友部くんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>私的情報管理ツール　完結</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:704</id>
<published>2008-05-07T14:40:47Z</published>
<updated>2008-05-07T23:40:47+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、吉村です。<br />
みなさんゴールデンウィークは楽しかったでしょうか？<br />
私は前半は「社会人交流会」や「友人宅HomeParty」に出かけ、<br />
後半は「<a href="http://hiltonjapan.ehotel-reserve.com/hilton-odawara/">ヒルトン小田原リゾート＆スパ</a>」でリフレッシュしてきました☆<br />
<br />
<br />
さて、前回お話の続きです・・・<br />
<br />
現在私は【ルーズリーフ】を活用しながら、情報を管理しています。<br />
使い始めて半月経ちますが、なかなか良い感じです。<br />
では、その使用方法をご紹介しましょう♪<br />
<br />
テーマ：【情報一元化】<br />
基本コンセプト：【ノート＋スケジュール】<br />
用意する物：【バインダー、ルーズリーフ、<a href="http://www.e-maruman.co.jp/business/diary/leaf/index.html">ルーズリーフ・カレンダー</a>（お勧め：585LM）、インデックス】<br />
あれば良い物：【パソコン、プリンター、ポストイット】<br />
<br />
<br />
使用方法：<br />
<br />
１．普通の手帳と同じように日々の予定を【ルーズリーフ・カレンダー】に書き込んでいく<br />
２．TODOリストやメモたい事はルーズリーフの方に書き込んでいく<br />
３．必要に応じて、インデックスで分類したり、ポストイットを使って情報を総合管理<br />
４．さらにテンプレートを作成したり、カスタマイズして印刷すれば、オリジナルの情報管理ツールの完成！<br />
<br />
メリット：<br />
<br />
・B5サイズという大きさのカレンダーを使用する事により「月間＋週間　2重記入」の煩わしさ解消<br />
・ルーズリーフという学生から慣れしんだフォーマットなので、自由に書ける<br />
・スペースが大きいので、一度に多くの情報が記入可能<br />
・わざわざノートを持ち歩かなくて済む<br />
・ラーニングコストが安い（リフィルよりはるかに安い）<br />
・自由にテンプレートを作る事が出来る（参照サイト：<a href="http://www.hasuo.net/event/event_kare.htm">①</a><a href="http://www.itmedia.co.jp/bizid/kw/lifehacktemplete.html">②</a>）<br />
<br />
<br />
デメリット：<br />
・重い、大きい<br />
・個別テンプレートを作成する手間<br />
<br />
っとこんな感じで、<br />
色々試行錯誤を繰り返しながら、<br />
自分に合うテンプレートを作成したり、カスタマイズをしています。<br />
これが結構楽しい～♪<br />
<br />
もちろん市販の手帳には固有の良さがあり、それを否定するつもりはありません。<br />
<br />
ただ最近様々な情報管理ツールや方法が紹介されていますが・・・<br />
それらに翻弄されて混乱したり、また鵜呑みにして使用したりすると、<br />
かえって効率が悪くなる場合もあるかと思います。<br />
<br />
選択肢が多いことは必ずしも良いことではありません。<br />
（参考：<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=VO6XEQIsCoM">The Paradox of Choice</a>）<br />
<br />
要は現状の自分にとって何が必要なのか、何が不必要なのかの本質を見極める事が<br />
大事じゃないかと思います。<br />
（こんな偉そうなこと言ってますが、、全然できてません・・・笑）<br />
<br />
少しづつ進歩していければと思います。<br />
<br />
情報を征する人は、時代を征する！<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>台湾新幹線に乗りました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_698.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:698</id>
<published>2008-05-06T03:00:00Z</published>
<updated>2008-05-06T12:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[今年のゴールデンウィークは、<br />
台湾出張に行っていて、5日帰国しました。<br />
今回は、台湾の南にある<br />
台湾第2の都市・高雄に行ってきました。<br />
高雄までは直行便も出ているのですが、<br />
時間があまり都合よくなかったので、<br />
今回は、台北から<a href="http://www.thsrc.com.tw/jp/index.htm">台湾高速鉄道（台湾新幹線）</a>に乗って、<br />
高雄へと入ってみました。<br />
台北の空港の最寄り駅である桃園駅へは、<br />
タクシーで約15分、バスでも出ることができます。<br />
<br />
台湾の人には高鐵（ガオティエ）として親しまれていますが、<br />
新幹線という呼び方をしても通じます。<br />
駅はまだ開業して間もないこともあり、どこの駅もとてもきれいです。<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20080506-Image115.jpg"></a><br />
<br />
車内は、まさに日本の新幹線そのもの。<br />
今回は、グリーン車（商務車輌）に乗ってみました。<br />
<br />
席に座っていると、検札が来て、<br />
それから飲み物とスナックのサービス（無料）があります。<br />
日本の新幹線もこれくらいやってくれればいいのに・・・。<br />
台北から高雄までは、<br />
途中板橋（バンチャオ）と台中だけに泊まる<br />
速達タイプの列車が約100分、<br />
各駅停車タイプが約120分です。<br />
<br />
海外に進出した日本が誇る新幹線。<br />
一度乗ってみてはいかがでしょうか？<br />
<br />
RBCの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a><br />
明日は吉村君です。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ゴールデンウィーク</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_696.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:696</id>
<published>2008-05-05T09:00:10Z</published>
<updated>2008-05-05T18:00:10+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[ゴールデンウィークはどこに行っても混んでいる。<br />
<br />
今朝テレビでやっていたが、<br />
入間にできた三井アウトレットパークには<br />
駐車するために大渋滞ができているそうだ。<br />
<br />
旅行は国内・海外含めて<br />
今の時期はオフシーズンと比べると<br />
1.5～2倍くらい値段が高い。<br />
<br />
それでも旅行に行ったりするのだから、<br />
いかに日ごろ休めないのかがわかる。<br />
<br />
一方、時間的にも経済的にもある程度<br />
自由な友人などを見ていると、<br />
まず休日・祝日という感覚がないことに驚く。<br />
<br />
「3連休」と聞いてもいつなのか、ピンとこないらしい。<br />
<br />
以前、RBCで講師をしてくださった<br />
税理士の吉澤大さんも<br />
従業員をかかえず一人で仕事をしているため、<br />
時間の自由があり、平日にしかゴルフをしたことがないらしい。<br />
<br />
どちらがいいと言えず、それぞれの価値観なのだろうが、<br />
少なくとも私は混雑が嫌いなので後者のようになりたいと思う。<br />
<br />
☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
明日は村上くんです。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>やっぱりサメにはかなわない！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_664.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:664</id>
<published>2008-05-04T01:00:00Z</published>
<updated>2008-05-04T10:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。<br />
満木です。<br />
<br />
わたしは怖がりです。<br />
「人間だれしも１つくらいは怖いものもあるよ。またまたぁ」<br />
と、ＲＢＣスタッフから総ツッコミを受けそうですが・・・ほんとに怖がりです！<br />
<br />
どれくらい怖がりかというと、キリンが怖い！ラピュタに出てくるロボが怖い！のです。<br />
ね？怖がりでしょう？<br />
<br />
小学生の頃、水泳をかなりまじめにやっていて、背泳の選手でした。<br />
しかし、テレビで「アリゲーター」という映画を観て以来、<br />
プールに入るのがすっかり怖くなりました。<br />
アリゲーターとはワニのことです。<br />
巨大なワニが排水溝からプールに進入して、人をぱくーっと食べるシーンが強烈で・・・<br />
さらにその後に見た「ジョーズ」がわたしの水泳選手生命にとどめをさしました。<br />
親にも言ってませんでしたが水泳をやめたのはそういう事情です。<br />
（怖いのに加えて、どんなに早く泳げてもサメにはかなわないわけで、<br />
　こんな努力してもなぁ、と子供心に思ったのもあります。ヒネてますね。笑）<br />
<br />
そんな怖いもののかなり上位に「海」があります。<br />
腰より深い海には入りたくないです。<br />
もし、波にさらわれたら・・・サメが現れたら・・・<br />
もう考えると怖くてたまりません。<br />
ハワイに行ってもバリに行っても、腰までしか海にはつかってません。<br />
<br />
先日カリフォルニアのビーチで人がホオジロザメに襲われて死亡した<br />
事件がありました。<br />
足や腰をかまれてほぼ即死で、３日間ビーチが閉鎖になったそうです。<br />
<br />
３日間の閉鎖でいいのか？という疑問もありますが、<br />
ほら、やっぱりサメは出るんだよ・・・出会っちゃったらかなわないんだよ・・・<br />
やっぱり海には入るまい、と決意を新たにしたのでした。<br />
<br />
わたしの地元、鹿児島でも錦江湾で１年に１人くらい（ちょっと多いか？）は<br />
サメにおそわれています。<br />
<a href="http://chesuto.com/story.html">「チェスト！」</a>という鹿児島を舞台にしたえらいローカルな映画があります。<br />
そこで取り上げている「錦江湾横断遠泳大会」も、海の怖いわたしには<br />
無縁なものでした・・・。<br />
<br />
怖がりと怖がりじゃない人の違いってなんでしょうね？<br />
怖がりって克服できるんでしょうか・・・克服方法を知っていたら教えてください！<br />
<br />
明日は大久保くんの登場です。お楽しみに♪<br />
<br />
☆毎月第３土曜日に勉強会開催中！<br />
　　勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録（無料）</a>をどうぞ！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第48回定例勉強会『「ダブルキャリア」を描ける人財になる』～21世紀型ビジネスパーソンの働き方～</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_693.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:693</id>
<published>2008-05-03T15:58:36Z</published>
<updated>2008-05-04T00:58:36+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[　■一昔前の不景気・就職難の時期には、<br />
　　「終身雇用の崩壊」により、<br />
　　「自分ブランドの確立」<br />
　　といった話がもてはやされました。<br />
<br />
　　しかしながら、「喉元過ぎれば、、、」と言わざるを得ないですが、<br />
　　ここ数年は、一転して採用難の時代となり、<br />
<br />
　　特に新卒市場では、<br />
　　「終身雇用」「福利厚生」「ワークライフバランス」<br />
<br />
　　さらには、<br />
<br />
　　「会社ブランド」<br />
<br />
　　が重視されています。<br />
<br />
<br />
　■そんな中、RBCに会員登録されている皆さんは、<br />
　　上述のような景気に振り回されるサラリーマンを横目に、<br />
　　骨太のキャリアを描こうと考えていらっしゃるのでは<br />
　　ないでしょうか？？<br />
　　(なればこそ、土曜日の午前に勉強会に参加されるのでしょう)<br />
<br />
<br />
　　さて、あなたのキャリアを骨太なものにするためには、<br />
　　上述の「自分ブランドの確立」や、<br />
　　「自分を会社として捉える」といった発想が、<br />
　　その第一歩になります。<br />
<br />
　■では、景気に左右されないビジネスパーソンになるために、<br />
　　何が大切でしょうか？<br />
<br />
　　まず、ビジネスパーソンといっても、<br />
　　立ち位置が2つに分かれます。<br />
<br />
　　ひとつは、ビジネスを遂行する現場のプレイヤー<br />
　　もうひとつは、ビジネスを立上げ、動かすプレイヤー<br />
<br />
　　ビジネスパーソンである限りは、このどちらかになります。<br />
　　(場合によっては、両方を行うこともあります。)<br />
<br />
　■はじめに、現場のプレイヤーについて考えてみましょう。<br />
<br />
　　現場のプレイヤーとして、景気に左右されないためには、<br />
　　「ビジネスパーソンとしての評価が高いこと」<br />
　　が必要です。<br />
<br />
　　そうすることで、仮に、関わっているビジネス自体に、<br />
　　ポテンシャルが足りなかった場合でも、<br />
　　しかるべきタイミングで別のビジネスの方に<br />
　　引き抜かれる人材になります。<br />
<br />
　　ただ、そう言うのはカンタンなのですが、課題もあります。<br />
<br />
<br />
　　それは、<br />
　　・ビジネスパーソンとしての正確な評価を得ること(課題1)<br />
　　・自分の適性をよく理解すること(課題2)<br />
　　の2点です。<br />
<br />
　■例えば、あなたがサラリーマンである場合、<br />
　　「あるビジネスのある時点において、<br />
　　そのビジネスに関わる特定の人間の視点」<br />
　　によって評価されています。<br />
<br />
　　評価方法は企業によってもまちまちですが、<br />
　　広く世の中に評価さているか？<br />
　　と考えると、現実的にはそうはならないでしょう。<br />
<br />
　　あなたのお仕事に全然関係ない人が、<br />
　　わざわざ、あなたの評価をしてくれるなんてことはありません。<br />
<br />
<br />
　　また、仕事の適正ということに関しても、<br />
　　就職活動時に、自己分析を熱心にされた方もいらっしゃるとは<br />
　　思いますが、本当のところは、「やってみるまで分からない」<br />
　　のではないでしょうか？<br />
<br />
　　ですから、今のお仕事が天職かどうか？適正があるかどうか？<br />
　　実は、検証の余地があることと思われます。<br />
<br />
　　ただ、検証の余地があるからといって、職場を変えたり、<br />
　　会社を変えたり、というのを繰り返すのは、<br />
　　労力はかかり、キャリアダウンのリスクは増えて、、、と、<br />
　　とてもやっていられません。<br />
<br />
　■次に、ビジネスを立上げ、動かすプレイヤーについて考えましょう。<br />
<br />
　　単純化すると、「経営者」ということになりますが、<br />
　　「経営者」の場合は、良くも悪くも、景気にはそんなに左右されません。<br />
<br />
　　と言いますのも、景気が良くても悪くても、<br />
　　成功する企業もあれば、失敗する企業もあります。<br />
<br />
　　だいたい、全ての会社が生き残る年というのも無ければ、<br />
　　全ての会社が無くなる年、というのもありません。<br />
<br />
　　そういう意味では、「経営者になる」という選択をした時点で、<br />
　　既に、景気に振り回されるビジネスパーソンという世界からは<br />
　　半分くらい脱出しています。<br />
　　(ビジネス設計がまずくて、景気に左右されることはありますが、<br />
　　 それは、RBCインテグレートに参加して学んでおいてください)<br />
<br />
<br />
　■とはいえ、例えば、サラリーマンである方が「経営者になる」<br />
　　という選択を、必ずするわけでもありません。<br />
<br />
<br />
　　また、こういうケースでは、<br />
　　「経営者になる」には準備を必要と考えている方が多いのも<br />
　　現実だと思います。<br />
<br />
　　平たく言えば、<br />
　　・独立や起業に向けた準備が必要であること(課題3)<br />
　　ということになるでしょう。<br />
<br />
　■ここまでに、骨太のキャリアを描くにあたって、3つの課題がありました。<br />
<br />
　　・ビジネスパーソンとしての正確な評価を得ること(課題1)<br />
　　・自分の適性をよく理解すること(課題2)<br />
　　・独立や起業に向けた準備が必要であること(課題3)<br />
<br />
　　実は、これらの課題全ての解決法にできるのが、<br />
　　「ダブルキャリア」<br />
　　なのです。<br />
<br />
<br />
　　サラリーマンの方が、会社以外にも活躍の場をつくることで、<br />
　　別の視点での評価が(否応無しに)行われることになります。<br />
<br />
　　また、適性を知るには、リスクを上げずに、実践の場を増やせば<br />
　　良いわけです。<br />
<br />
　　さらに、独立や起業の準備においては、実践の場を増やすことでの<br />
　　トレーニングほど強烈な学習はありません。<br />
<br />
　　さらに、資本調達も出来ます。<br />
<br />
　　まさに、「自分ブランドの確立」であり「自分会社の設立」です。<br />
<br />
　　とはいえ、まだ、概要しか書いていませんので、<br />
<br />
　　⇒そもそも、本当のところ、ダブルキャリアとはどんなものか？<br />
　　⇒自分が具体的にダブルキャリアを描けるのか？<br />
　　⇒自身がどうやってダブルキャリアを描いたら良いか？<br />
<br />
　　などなど、疑問があるかと思います。<br />
<br />
　　それらの疑問を解決する、良い方法があります。<br />
<br />
　　それは、「プロに聞くこと」です。<br />
<br />
　■そこで、今回の勉強会では、<br />
　　(その名も！)<br />
　　<a href="http://www.doublecareer.co.jp/">株式会社ダブルキャリア</a>の代表取締役、村山雄二氏をお招きし、<br />
　　「ダブルキャリア」についてお聞きします。<br />
<br />
　　村山さんは、元々、リクルートワークス研究所にいらっしゃいまして、<br />
　　ビジネスパーソンの働き方について、研究されていました。<br />
<br />
　　そして、<br />
　　「ダブルキャリア」という新しいキャリアの描き方を体現するための、<br />
　　株式会社ダブルキャリアを2006年10月に設立されました。<br />
<br />
　　実は、同社そのものが、「ダブルキャリア」を実現するための<br />
　　設計になっていますので、そのあたりを特にお話頂きます。<br />
<br />
　　また、参加された皆さんの人生と全く関係ないことであれば、<br />
　　「あぁ、良い話聞いたなぁ」<br />
　　という感じでも構わないのですが、せっかくの機会ですので、<br />
　　参加された皆さんで、「ダブルキャリアを描く」という<br />
　　グループワークも実施します。<br />
<br />
　■今回の勉強会では、「ダブルキャリア」を通じて、<br />
　　あなたが、より骨太なキャリアを描いていくきっかけになることでしょう。<br />
<br />
　　なお、前回の定例勉強会は、申込が殺到し、150名に達しましたが、<br />
　　今回は、グループワークを行う関係上、先着40名さまとさせて頂きます。<br />
　　(申込完了の自動返信メールが届いても、参加をお断りする場合が<br />
　　 御座いますので、あらかじめご了承ください)<br />
<br />
　　ですので、お申込はお早めにお願いします。<br />
<br />
★お申し込みは<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお願いします。<br />
<br />
<br />
<b><font size="3" color="#4169E1"> 第48回定例勉強会概要</font></b><br />
<br />
<br />
【テーマ】<br />
　　『「ダブルキャリア」を描ける人財になる』<br />
　　　～21世紀型ビジネスパーソンの働き方～<br />
<br />
◆日時◆<br />
　2008年5月17日(土)　10：00～12：30 (10:30開始)<br />
　※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
◆場所◆<br />
　<a href="http://www.rikkyo.ne.jp/grp/kohoka/campusnavi/pmap/ikebukuro.html">立教大学池袋キャンパス</a>　<a href="http://www.rikkyo.ne.jp/grp/kohoka/campusnavi/ikebukuro/campus.html">5号館2階</a><br />
　キャリアセンターセミナー室<br />
<br />
◆受講料◆<br />
<br />
　★事前振込★<br />
　一般：3000円<br />
　学生：2000円<br />
<br />
　★当日支払★<br />
　一般：4000円<br />
　学生：3000円<br />
<br />
<br />
◆お申し込み◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>より申し込んでください。<br />
<br />
<br />
<br />
<b><font size="3" color="#4169E1"> 講師プロフィール</font></b><br />
<br />
<br />
<br />
<div class="rightbox"><a href="http://www.rikkyo.biz/media/9/20080504-1184729815818.jpg">村山氏</a></div><br />
<a href="http://www.doublecareer.co.jp/">株式会社ダブルキャリア</a>代表取締役<br />
<a href="http://ameblo.jp/yuji1978/">村山雄二</a>氏<br />
<br />
<br />
・早稲田大学政治経済学部経済学科労働経済学専攻<br />
・2002年、株式会社リクルートエージェント入社。<br />
・企画営業担当として大手企業からベンチャー企業150社の採用コンサルティングおよび人材紹介を行う。<br />
・主要担当業界（広告・エンターテイメント業界を担当。<br />
・2004年、株式会社リクルートのシンクタンク部門であるワークス研究所に出向。<br />
・リクルートワークス研究所における基幹調査である「大卒求人倍率」と「ワーキングパーソン調査」に携わる。<br />
・また個人研究においては若年層の労働移動とキャリア意識をテーマとした。<br />
・2006年9月退社<br />
・2006年10月株式会社ダブルキャリア代表取締役就任<br />
<br />
【研究成果】<br />
・『成長の危機』慶應義塾大学高橋俊介教授（元ワトソンワイアット代表取締役社長）との共同研究<br />
・『ワーキングパーソン調査2004』<br />
　リクルートにおけるＨＲ領域事業の基幹調査<br />
・『リクルート大卒求人倍率調査2007（主担当）』<br />
　全ての大手新聞社に引用され、Ｙａｈｏｏトップニュースにもなった新卒に関するリクルート社最大の新卒統計調査<br />
・『リクルート中途採用調査2006（主担当）』<br />
　正社員中途市場の労働移動を初めて正確に算出した統計調査<br />
・『求人予報（2004～2006：主担当）』<br />
<br />
<br />
<b><font size="3" color="#4169E1"> 勉強会担当者コメント</font></b><br />
<br />
実は、村山さんとは、何度かご縁がありました。<br />
<br />
フットサルもご一緒したことがあります。<br />
<br />
そこで、キーパーをされていたことにも通じるのですが、<br />
インターンの学生にとっても、兄貴分的な存在で、<br />
非常に面倒見の良い方です。<br />
<br />
お会いする前から、ブログでは存じ上げていました。<br />
その印象ではもうちょっとクールな方に感じたのですが、(笑)<br />
予想に反して、熱い方でした。<br />
<br />
今回、ランチ会のお時間も頂いていますので、<br />
是非とも突撃してください♪(のむら)<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ＴＴＰ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_640.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:640</id>
<published>2008-05-03T03:00:00Z</published>
<updated>2008-05-03T12:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
最近本屋さんやAmazonでよく本を買います。<br />
先日、新幹線の待ち時間に買ったのがトリンプ元社長の吉越浩一郎さんの<br />
『「残業ゼロ」の仕事力』 <br />
新幹線の往路で勢いで読んでしまいました。<br />
<br />
潤滑油としてのＧＮＮ（義理・人情・浪花節）<br />
日本人の文化としてのＴＴＰ（徹底・的に・パクる）<br />
感銘を受ける点が多いと共に、<br />
ビジネスクリエーターとして学ぶことが多いですね。<br />
<br />
特にＴＴＰ。<br />
日本が文化を醸成させてきた背景で、<br />
中国・アジア・欧米のものを取り込みつつ<br />
自分なりにアレンジを加えてきた。<br />
そんなお家芸？のようなものなのでしょうか。<br />
仕事でも自分なりのやり方、を模索するのではなく、<br />
現在ある資産や他の部署のやりかた、<br />
そして他のビジネスクリエーターが築いてきたものを<br />
咀嚼して模倣してみるのもよいかもしれませんね。<br />
<br />
新聞の書評や噂を聞いたうえでの衝動買いは、<br />
勿体ないと思う一方で楽しさがありますね。<br />
知識が細胞となっていき、<br />
実体験や昔学校で習った項目、<br />
そして今朝読んだ新聞記事などと結びついて、<br />
有機的にパーツが繋がっていく・・・<br />
そんな知識の生態系を更に紡ぎだしていきたいですね。<br />
<br />
2008年度のRBCもラインアップを強化して<br />
更なる発展を目指していきます。<br />
<br />
<br />
知識の生態系を深めたいかた、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">会員登録</a>をどうぞ！<br />
<br />
明日は、満木さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『自分会社・自分ブランド』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_683.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:683</id>
<published>2008-05-01T03:34:00Z</published>
<updated>2008-05-01T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
たまに聞かれることですが、<br />
「家では何を話してますか？？」<br />
という質問があります。<br />
<br />
元々、気まぐれかつ、めんどくさがりな性格であるため、<br />
スイッチが入ればドバーっと話しますが、<br />
スイッチが入らないと、ひとりであれこれ考え事をしています。<br />
<br />
ただ、ボーっとしている時間だけはありません。<br />
特に、頭が働いていない時間、というのが感覚的に分かりません。<br />
(頭使わないで起きているくらいなら、寝ちゃいます)<br />
<br />
<br />
さて、最近家で話したことを思い出してみますと、、、<br />
・自分会社という発想の台頭と実態について<br />
という話題がありました。<br />
(こんな感じで、だいたい、<br />
 多いとき(=ネタが降臨した時ｗ)は1日に3トピックくらい、何か話しています)<br />
<br />
<br />
一昔前から、自分自身をひとつの会社に見立てて<br />
社会人としての自身の状況や、今後のキャリアを考える<br />
という発想が台頭してきました。<br />
<br />
<br />
これは、2000年前後の(リストラに繋がるような)不景気により、<br />
景気に極力影響されないキャリアパスを描こう、<br />
と考えた人々が増えた、非常にリーズナブルな流れだと思います。<br />
<br />
とはいえ、ここ2～3年の就活生の方を見ると、<br />
そんなことはどこへやら、、という感じで、<br />
完全に「ノド元過ぎた」という状況だと思います。<br />
<br />
就職難という言葉は採用難という言葉に取って代わり、<br />
「従業員」という立場の人にしてみれば、<br />
今は追い風の時期でしょう。<br />
<br />
新卒でも内定をワンサカ取ってくる学生さんがたくさんいますし、<br />
第二新卒でも、私の同期世代ですと、「新卒の時には手が届かなかった企業」<br />
にどんどん転職していっています。<br />
<br />
ある意味、とても良い時代です。<br />
<br />
<br />
ただ、本質的な「自分会社」とか「自分ブランド」ということになれば、<br />
人材市場の動向に左右されるようなものではないはずです。<br />
(ダメとは言いませんが、景気を言い訳に潰れる会社だと考えると、<br />
 少なくとも、ブランド力には乏しいと思います)<br />
<br />
<br />
とはいえ、実態として、人材市場が「従業員」にとって有利になった途端に、<br />
「自分ブランド」よりは「会社ブランド」志向に転じてしまうのは、<br />
どうも、まだまだ本質的な問題提起や考察には至っていなかったように<br />
感じずにはおれません。<br />
<br />
<br />
そもそも、「自分会社」や「自分ブランド」という発想が、<br />
実態を伴うとすると、どういう行動が増えるのでしょうか？<br />
<br />
端的に言えば、<br />
「自分の価値を世の中に問う」<br />
という行動だと思います。<br />
<br />
それは、言い換えれば、<br />
「自分」という看板で、ビジネス主体となり、<br />
どれだけの顧客に支持されるか？<br />
ということでもあります。<br />
<br />
つまるところ、<br />
個人でビジネスを生み出し、動かせるか否か？<br />
ではないかと思います。<br />
<br />
<br />
ただ、こういう話をすると、いきなりプロダクトアウトの新規ビジネスや<br />
斬新なビジネスアイディアの必要性を考える方がいるかも知れませんが、<br />
そんなに難しい話ではありません。<br />
<br />
もっと単純に、<br />
「あなたは、会社を出ても稼ぐことができますか？」<br />
という質問を投げかければ良いと思います。<br />
<br />
<br />
そうすると、何も、もの凄く難しいビジネススキームを描く必要は無く、<br />
「あなたのできることをやるだけ」<br />
でしょう。<br />
<br />
<br />
実地にそういう行動を起こしてみると、<br />
嫌でも、あなたの市場価値やブランド力が明らかになります。<br />
<br />
<br />
自己分析ツールや、市場価値測定ツールなどなど、色々なツールが、<br />
診断をしてくれるご時世ですが、<br />
それよりももっと正直で分かりやすい方法だと思います。<br />
<br />
<br />
とはいえ、なかなか具体的な行動イメージが湧かないという方もいらっしゃるでしょうし、<br />
「それって、独立して会社をつくれってことですか？」<br />
「今すぐ別の会社に転職するってことですか？」<br />
と感じる方もいらっしゃるかも知れません。<br />
<br />
しかしながら、必ずしもそういう意味ではありません。<br />
もし、そういう解釈以外に思い浮かばないのであれば、<br />
そういう方は、ちょっと勉強不足かも知れません。<br />
<br />
<br />
そのための勉強が、次回のRBC定例勉強会(5/17)で出来ます。<br />
<br />
と、何となく最後は定例勉強会の話に繋がるのでした♪<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>定例勉強会の参加は、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>からはじまります。<br />
<br />
<br />
明日は友部くんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>私的情報管理ツール　その１</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_678.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:678</id>
<published>2008-04-30T01:43:00Z</published>
<updated>2008-04-30T10:43:00+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、吉村です<br />
昨日は良い天気でしたね！みなさんどこか出かけましたか？<br />
私は・・・・聞かないでください（嘆）<br />
<br />
ところで、情報管理に手帳や何らかのツールを使用していますか？<br />
<br />
んなもんはいらん！すべて頭の中に入ってる！っと言う人は<br />
さておき、たいていの方は何らかの方法で管理していると思います。<br />
<br />
手書きの手帳や携帯電話、PDA、SmartPhone、Webサービス・・・etc<br />
それぞれ使用用途に合わせて、多種多様な方法があるかと思います。<br />
<br />
GTDやLifehackなどでは、手帳を多い活用せよ！っと書いてありましたが、、<br />
私は手帳を使って情報管理するのが大の苦手です！<br />
<br />
なぜなら・・・・作業がめんどくさいからです！（爆）<br />
<br />
新社会人になった当初、【カッコイイ！ビジネスマン】に憧れ、バイブルサイズの手帳<br />
とリフィルを購入（諭吉○枚飛んだ・・）したものの。。<br />
<br />
①月間スケジュールと週間スケジュールになぜ2度書かなきゃいけないのさ！<br />
②メモを書くスペースが小さいから、書きにくい！ノートの方がマシ！<br />
③会社の予定は全部PCで管理しているから、ほとんど書かない！<br />
④プライベートはいつも手ぶらなので、んなかさばる物なんて持ち歩かん！<br />
⑤バイブルサイズって中途半端！<br />
<br />
っという理由により、三ヶ月で断念（泣）<br />
<br />
<br />
なら、簡単に編集し易く見やすいWebサービスを使ってみようっと<br />
グーグルのサービスを利用して見たが、、<br />
<br />
①PC無いと操作できない！<br />
②NETないと何も見えない！<br />
<br />
っという理由により、1ヵ月で断念（泣）<br />
<br />
<br />
結局最後は、携帯のスケジュール機能とノートに落ち着いたわけですが・・・<br />
<br />
最近、新しい情報管理ツールを見つけ、結構活用してます！<br />
しかも、なかなか良い感じです！<br />
<br />
<br />
それはずばり！【ルーズリーフ】です！<br />
<br />
うん？ルーズリーフ？なにゆえに。<br />
<br />
<br />
詳細は次回までお待ちください。（笑）<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ヘタリア</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_672.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:672</id>
<published>2008-04-29T03:00:00Z</published>
<updated>2008-04-29T12:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[最近妹が面白い漫画があるというので、<br />
読んでみました。<br />
<br />
<a href="http://www.geocities.jp/himaruya/hetaria/">「ヘタリア」</a><br />
<br />
詳しくは、読んで見ていただきたいのですが、<br />
各国の特徴がとてもよく出ていると思いました。<br />
もし、よかったら皆さんもどうぞ！<br />
<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>靴磨き</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_677.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:677</id>
<published>2008-04-28T13:00:00Z</published>
<updated>2008-04-28T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[今日、靴を磨いた。<br />
<br />
２ヶ月ぶりだったので、<br />
磨いた後の靴はまるで生き返ったようにピカピカになった。<br />
<br />
知り合いづてで聞いた話だが、<br />
「靴はその人の人生を表す」らしい。<br />
<br />
実際、靴売り場のベテランの店員は、<br />
売り場にきたお客さんの靴を見て、<br />
その人がどんな人かがわかるらしい。<br />
<br />
職場の女性にも同じようなことを聞いたことがあって、<br />
何でも男性のどこを真っ先に見るかといえば、<br />
「靴と時計」だそうだ。。。（おそろしや…）<br />
<br />
きっと誰も見ていないと思われるところこそ<br />
その人の本性があらわれるという意味で、<br />
そのように言われているのだろう。<br />
<br />
決して高価な靴を買う必要はないが、<br />
手入れはまめにしたいところだ。<br />
<br />
☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
次は村上君です。<br />
お楽しみに！！！<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>モー娘＠目黒支部</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_661.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:661</id>
<published>2008-04-27T01:00:00Z</published>
<updated>2008-04-27T10:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
今週火曜日、モー娘＠目黒支部（仮称）が発足しました。<br />
<br />
モー娘＠目黒支部（仮称）とは？<br />
早起きしてカフェに集まり、テーマにそって語らう、という会です。<br />
これからの時代はAFTER5ではなくＢＥＦＯＲＥ９！朝の時間を大切にしようという<br />
活動をされている女性のよびかけで、<br />
会社社長、広告代理店営業、大手通信会社に勤める女子＋わたしの5人が<br />
第一回の集まりに参加しました。<br />
<br />
憧れの女性とは？というテーマで自分のロールモデルや、<br />
今の自分をつくった家庭環境についてなど朝とは思えないテンションで<br />
女子トークは大盛り上がりでした。<br />
<br />
早起きどころか朝起きるのが苦手なわたしにとっては正直行くまではしんどかったですが<br />
終わるころには出社前とは思えないくらい元気いっぱいでした。<br />
いつもは会社についてしばらーくしてから脳みそが立ちあがるのですが、<br />
この日は会社に行く前から脳が覚醒していて、かつポジティブにセットされていました。<br />
これぞ朝パワー！<br />
<br />
これからは早起きがんばるぞ～っと思いました。<br />
朝の時間のすごし方について興味のある方はぜひこちらをごらんになってください。<br />
参考になることがいっぱいです。<br />
　⇒　<a href="http://www.asajikan.jp/">朝時間.jp</a><br />
<br />
実になる勉強会に参加したい方は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">コチラからまずは会員登録</a>を！<br />
毎月第3土曜日に勉強会開催中☆<br />
<br />
天の声「で、モー娘は？」<br />
えー・・・モーニングに集う女子だから・・・モー娘・・・<br />
たぶん・・・正式名称には採用されません↓↓↓<br />
<br />
明日は大久保くんです。お楽しみに！<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>温故知新</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:643</id>
<published>2008-04-26T03:00:00Z</published>
<updated>2008-04-26T12:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
最近「温故知新」という単語が好きです。<br />
古きを訪ね、新しきを知る・・・<br />
昔の友達に会うことで新しい仲間との繋がりを見出す・・・<br />
昔の事柄に思いを馳せることによって新しいアイデアを創り出す。ビジネスはそうやって何気ないところから生まれるのかもしれませんね。<br />
<br />
中学のときの担任の先生が教えてくれた勉強法。<br />
「ダブルノート」<br />
毎日毎日部活動やら遊びやらでクタクタになった帰り道の重い鞄が耐えられない。<br />
そこから生まれた発想がダブルノート。<br />
学校で授業中はルーズリーフに板書する。<br />
それを自宅に帰って教科書を見つつ、肉付けしながら纏める。<br />
復習を綿密にすることによって頭に「定着」させる。<br />
一方で鞄も軽くなる。<br />
人間は楽をしようという発想から進化するのかと感じさせられましたｗ<br />
<br />
私は中学・高校のときにこの勉強法は使っていなかったのだが、<br />
大学でノートを清書するにあたり上記の方法を用いました。<br />
授業で覚えた内容、先生の笑顔やギャグ、小ネタを思い出しながらノートを纏める作業は復習になりましたね。<br />
<br />
このように昔懐かしくも親しんでいた方法が、<br />
現在になって蘇ることがあるのです。<br />
自分を常に振り返る習慣をつけること。<br />
思考を熟成させるにはこれしか方法はないのではないでしょうか。<br />
常に感性を磨いておきたいところです。<br />
<br />
温故知新したい場合何をすればよいのか？<br />
ネタ帳or日記をつけ続けること。<br />
アイデアマラソンを再度推奨しておくことにします。<br />
<br />
<br />
学舎に再び戻りたい方、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">会員登録</a>を是非。<br />
<br />
明日は、満木さんです♪<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>4/26は、第１回RBCアドバンスです。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_659.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:659</id>
<published>2008-04-24T20:57:00Z</published>
<updated>2008-04-25T05:57:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<br />
こんにちは　友部です。<br />
<br />
4/26は、いよいよ第一回　RBCアドバンスです。<br />
<br />
参加者の方はご存知かと思いますが、<br />
<br />
17:00- 受付開始<br />
17:30-　勉強会開始<br />
19:30-45  　勉強会終了目安<br />
<br />
場所<br />
<br />
立教大学　<a href="http://www.rikkyo.ne.jp/grp/koyu/stpaulshouse/map.htm">セントポールズ会館</a>　<br />
芙蓉の間です。直接入室してください。<br />
<br />
参加費：500円<br />
<br />
です。<br />
<br />
勉強会後は、有志で飲みたいと思うので、<br />
こちらだけでも参加されたい方は、19:30ごろ芙蓉の間おこしください。<br />
お待たせしてしまうかもしれませんが。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『体脂肪率』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_648.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:648</id>
<published>2008-04-24T03:34:00Z</published>
<updated>2008-04-24T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
我が家には結構ちゃんとした体重＆体脂肪計があるのですが、<br />
久しくつかっておりませんでしたので、電池があることの確認も兼ねて(？)<br />
久々に乗ってみました。<br />
<br />
結果は、<br />
体重が58.3ｋｇ<br />
体脂肪率は10.3％<br />
でした。<br />
<br />
条件は夕食後すぐで、なおかつ洋服を着た状態でしたので、<br />
その分の変動はありますが、まぁ、ボチボチといったところでしょう。<br />
<br />
体重はベストの時(18歳)からしたら、ずっと下回っている状況です。<br />
<br />
大体、60～63ｋｇのレンジで変動しているのが自分としては<br />
良い状態だと思います。<br />
(ちゃんとトレーニングしたら65ｋｇが理想だと思います)<br />
<br />
体脂肪率は、昨年よりは微増というところでしょうかね。。<br />
(昨年くらいに計った時は9.8％でした。)<br />
<br />
体脂肪率については、我が家では「アスリートかよ」というツッコミが<br />
ありましたが、(ある意味当然で、元々アスリート体質なので、、、)<br />
脂肪を溜め込む時期でも14％～15％くらいが上限だと考えていました。<br />
<br />
<br />
最近は、あっちこっちで体脂肪率の話題が出てきますが、<br />
私の場合はネタ的に面白くならないので、あまり話さないようにしています。<br />
(じゃあ、ブログで書くな！というお叱りも受けそうですが。。)<br />
<br />
<br />
とはいいながらも、<br />
せっかくなので、なぜ体脂肪率が上がっていないのかを<br />
ちょっと考えてみます。<br />
<br />
<br />
私の生活の傾向を振り返ってみると、<br />
・間食をしない<br />
ということがまず思い浮かびます。<br />
<br />
<br />
オフィスで色々つまみ食いしている方をよく見かけますが、<br />
私は食べません。<br />
<br />
と書くと、少しストイックに感じるかもしれませんが、<br />
単純に、歯磨きをするのが面倒だというのが主な理由だと思います(笑)<br />
<br />
別に、私自身、お菓子が嫌いというわけでもないですし、かといって<br />
我慢しているわけではなくて、その後、人と会ったりすることを考えると、<br />
臭いの強いものを口に放り込んだら大変だと思ってしまうのです。<br />
<br />
こういったことを考えているので、我慢しているという感覚は全くありません。。。<br />
<br />
<br />
他に何か思いつくか？というと、<br />
・同じものを食べ続けない<br />
という特徴があります。<br />
<br />
何となくですが、自分のカラダの言うことを聞いている感じです。<br />
そういう意味では「食べたいものを食べる」という感じでもあります。<br />
<br />
同じものを食べ続けると飽きるので(笑)<br />
コッテリしたものを食べたらあっさりしたものを食べるとか、<br />
チキンを食べたら、次の食事ではチキンは選ばないとか、<br />
そんなことをいつも考えています。<br />
<br />
2～3日くらいのスパンで何を食べたかを覚えていると、<br />
頭にもよさそうなので、いつもそういうことを思い出すようにしています。<br />
<br />
<br />
これは、学生時代の貧乏生活も一役買っているかも知れません。(苦笑)<br />
<br />
お金が無い時に栄養を考えろと言われても、<br />
1回の食事ではかなりムリな話なので、1週間レベルで<br />
何となく栄養が網羅されるように考えたりしました。<br />
(とはいえ、パンの耳にどの程度の栄養価があるか！？という疑問もありますが。。。)<br />
<br />
ただ、食べたいものを食べてバランスを取るには、ひとつだけ条件があって、<br />
「好き嫌いが少ないこと」が必要だと思います。<br />
<br />
<br />
あと、もうひとつ、これは好みの問題なのですが、<br />
・ビール嫌い<br />
という特徴があります。<br />
<br />
体脂肪の観点からは、幸いなのかも知れませんが、<br />
ビールが苦手なので、殆ど飲みません。<br />
<br />
また、そもそもの話として、お酒は弱いので、<br />
外では1杯しか飲まないようにしています。<br />
(酔っ払ったらしゃべれなくなるので。。)<br />
<br />
なので、「とりあえずビール」<br />
ということもなく、いきなり最も飲みたいものを頼みます。<br />
<br />
なので、1杯目からウィスキーとか飲んでても、<br />
最初で最後の1杯なので、見逃してくださいｗ<br />
<br />
<br />
ただ、体脂肪率だけ見てると、少ないのが良いようにも思うかも知れませんが、<br />
体脂肪が少ないと、代謝が良いので、暑いです。基本的に。<br />
<br />
で、重要な約束なんかがあって、あんまり暑がっていると困る時などは、<br />
食事を採らないこともあります。(食べると暑くなるので)<br />
<br />
また、体重は減り続けています。<br />
トレーニングしないと、どんどん痩せてしまうのです。<br />
<br />
そういう意味では、10年前のカラダと比べると、無残な結果でもあります。。。<br />
<br />
<br />
ということで、何とか、月一回のフットサルくらいはがんばろうと思うのです。<br />
<br />
<br />
フットサルチームもある<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">会員登録</a>がお勧めです。<br />
<br />
<br />
明日はRBCフットサルチームのキャプテンでもある友部くんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Anywhere Anytime Anycall</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_657.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:657</id>
<published>2008-04-23T02:17:48Z</published>
<updated>2008-04-23T11:17:48+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんこんにちは、吉村です。<br />
最近久しぶりにテクノロジーの凄さに驚きました。<br />
<br />
みなさんは【Skype】というソフトウェアをご存知でしょうか？<br />
<br />
【<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Skype">Wikipedia参照</a>】<br />
Skype（スカイプ）とは、ルクセンブルクに籍を置く<br />
skype Technologies社が提供するインターネット電話サービス。<br />
インターネット電話の事実上の標準とみなされている。<br />
P2P技術を利用しており、比較的低速な回線でも高音質の安定した<br />
通話を実現できることを特徴としている。<br />
<br />
<br />
簡単に言うと【ネット回線とパソコン（※1）】さえあれば、世界中のどこにでも<br />
電話がかけられるというすばらしい技術なのです！しかもタダで！<br />
<br />
繰り返します・・・電話料金タダ！無料ですよ～！<br />
<br />
P2Pと聞くと、最近巷で騒がれている情報漏えいとかに反応しがちですが、<br />
正しく利用すれば、もしろ社会に利便性を与えてくれるのではないでしょうか？<br />
<br />
さて、これだけでもすごい【Skype】ですが、<br />
先日またとんでもないプレスリリースを出しました！！<br />
<br />
<br />
なんと固定電話に対して【<a href="http://www.skype.com/intl/ja/allfeatures/subscriptions/">定額制通話プラン</a>】を提供開始したそうです！<br />
<br />
もうびっくりです！！何がびっくりって？<br />
<br />
<br />
全世界（※２）に対して【月額約1500円】でかけ放題ですよ！！<br />
<br />
<br />
【1500円】ですよ！？<br />
<br />
これだけで世界中の人々と会話し放題です！<br />
<br />
（某通信会社の経営陣たちは、きっとこの発表で泡を吹いているでしょう　笑）<br />
<br />
外国語の勉強、海外の友人との会話や意見交換・・・・etc<br />
<br />
利用方法や目的などいっぱいあるかと思いますが、是非活用してこの<br />
すばらしいテクノロジーの恩恵を受けましょう！<br />
<br />
<br />
そういえば、オーストラリアに滞在中のいとこがもうすぐ誕生日だったな～<br />
今夜早速【Skype】使って、誕生日メッセージでも贈ろうかな☆<br />
<br />
<br />
<br />
※１：正確にはヘッドセットなど周辺機器も必要です<br />
※２：現時点では世界34ヶ国にサービス提供中です<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>健康の大切さ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_645.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:645</id>
<published>2008-04-22T03:00:00Z</published>
<updated>2008-04-22T12:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[先週の土曜日、<br />
スタッフでありながら勉強会を休んで、<br />
大腸内視鏡検査を受けてきました。<br />
<br />
この検査は、大腸の中に異常がないか、<br />
肛門から小さいカメラを入れて、<br />
大腸の中をのぞくというかなりマニアック（？）な検査です。<br />
<br />
前日は検査食で、美味しくもないおかゆや、<br />
クッキーを食べました。<br />
周りのみんなが美味しそうにご飯を食べている姿を見ると、<br />
はっきりいって、むかつきます（笑）。<br />
<br />
夜に下剤を飲んで、人工的にお腹を下します。<br />
寝て、朝になると、お腹がピーゴロロ。<br />
さらに検査の4時間前に病院に入り、<br />
1時間かけて、今度は液状の下剤を1.8リットル飲みます。<br />
下剤は、ポカリスエット風味でした（笑）。<br />
<br />
出すものもなくなった頃、午後になってから、<br />
ついにカメラを体の中に入れます。<br />
ものすごく痛いだろうと思っていたら、<br />
それほど痛くはなかったです。<br />
でも、お腹の中で得体の知れない何かが<br />
動いている感触があり、不思議な感覚です。<br />
<br />
自分の腸の中を自分で見るというのは初めての体験でした（当たり前）。<br />
生命の神秘というか、自分の体の中を自分で見るという<br />
日常では考えられない体験に、ちょっと興奮しました。<br />
<br />
検査の結果、無事、ポリープやガンは発見されませんでした。<br />
やってる最中は余命3ヶ月とか宣告されるのではないかと、<br />
生きた心地がしませんでしたが・・・。<br />
<br />
貴重な時間もとられるし（勉強会にも出られなかったし）、<br />
余計なお金はかさむし（今回の検査、約13,000円）、<br />
<br />
大好きな食べ物も食べられなくなるし…。<br />
でも、やはりビジネスクリエーターたる者、<br />
健康には十分気をつけなくてはならないなと<br />
そんなことを感じたこの週末、プライスレス…。<br />
<br />
…といってみたかったブログでした。<br />
落ちがいまいちですいません…。<br />
<br />
明日は、吉村君です。<br />
RBCへの会員登録は、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>決断</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_650.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:650</id>
<published>2008-04-21T13:00:00Z</published>
<updated>2008-04-21T22:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[先日、ある方に<br />
「決断がなかなかできないのですが…」<br />
という話をしたら、<br />
「それは決断だと思っているからだ」<br />
という禅問答みたいな答えがかえってきた。<br />
<br />
今までいろいろな人を見てきたが、<br />
結果を出している人は決断を何回も行うことで、<br />
トライアル＆エラーをくりかえしている。<br />
<br />
要するに失敗が多いからこそ、<br />
人よりも成長が早いのだろう。<br />
<br />
わかっていることだが、<br />
実際に実行して結果を出している人を目の当たりにして、<br />
まだまだ自分も努力の余地があると思った。<br />
<br />
☆結果につながるRBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ハーレム</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_646.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:646</id>
<published>2008-04-20T13:48:09Z</published>
<updated>2008-04-20T22:48:09+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
「若い男の子を周りにはべらしてハーレムでも作ればいいんだよ」<br />
という言葉がにわかにフラッシュバックしてきました。<br />
いきなりなんのこっちゃという感じですが、２年くらい前に小田原の占い師に<br />
言われた言葉です。<br />
<br />
ひたすら「起業するといい」とか仕事ネタの話が続くので<br />
「あのぉ・・・恋愛とか、結婚とかそっちのほうは・・・？」と聞くと<br />
「あんたはどういう人がいいとかいつ結婚するとかそんなこと考えずに<br />
 会社起こして稼ぎなさい。<br />
 それで若い男の子を周りにはべらしてハーレムでも作ればいいんだよ」<br />
「えーとー・・・」（汗）<br />
<br />
言われたときはかなりのインパクトでしたがここしばらくすっかりコロっと忘れていました。<br />
勉強会後のスタッフＭＴＧを終え乗った電車の中でふと思い出しました。<br />
ＲＢＣの会員もそうですがスタッフはみんな若い男（の子？）で、いい子ばかりです。<br />
そして現在女子スタッフはわたしだけです。<br />
も、もしやこれって・・・これが・・・ハーレム？<br />
<br />
まあ、春の日の戯言です。<br />
<br />
＜おまけ＞<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_610.html">先週のブログ</a>に自分史上最上の日を迎えたと書いたところ<br />
「期待してるよ」と温かいプレッシャーをみなさまからいただきました。<br />
期待にこ、こたえねば・・・と早起きをして挑みました。<br />
が・・・集合時間を間違えていたことに気づき、6割がたの仕上がりで家を出ることに。<br />
ご期待いただいたみなさまほんとスミマセン。<br />
でも、次回は、期待しないでください。。。朝早いときは、むり。。<br />
<br />
さ、明日は大久保くんです。お楽しみに！<br />
<br />
満木史上最上をみたい方・・・もとい、次回の勉強会には参加したい方は<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>英語勉強法</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_630.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:630</id>
<published>2008-04-19T03:00:00Z</published>
<updated>2008-04-19T12:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
最近思うところがあって英語の勉強を再び始めました。<br />
学生の頃は英語ディベートをやっていたこともあり<br />
結構勉強していたのですが、<br />
仕事で幸か不幸か殆ど英語を使わない職場に配属されて、<br />
なかなかキッカケをつかめずにいました。<br />
<br />
TOEICなどの勉強をするときは、<br />
「LとRを鍛えろ」とよくいわれます。<br />
ListeningとReading・・・<br />
聞き取ることと論理で文章を把握すること。<br />
日本人にはなかなか難しいといわれる勉強です。<br />
<br />
よくシャワーを浴びるように英語を聞き続けると、<br />
どこかふとした瞬間に覚醒することがある、とは<br />
聞きますが、それはあまりオススメしません。<br />
いきなり冷たい水に入れば風邪を引きます。<br />
<br />
私もいろいろと試してみたのですが、<br />
①「精聴」<br />
②文章丸暗記<br />
をオススメします。<br />
<br />
①短いarticleでもよいので文章を追いながら、<br />
nativeの読みを聞きつつ話してみる。<br />
余裕があるようだったら声に出してつぶやいてみる。<br />
i-PodやMP3プレーヤーが活躍しますね。<br />
慣れてきたら次はShadowing。<br />
記事を見ない状態で後をついて話す。<br />
こうすることによって発音も修正することができます。<br />
更にランクアップしてきたら、<br />
雑音のなかでも精聴できるかどうか試してみるのも<br />
いいかもしれません。<br />
英会話も閑静な空間で行うとは限らないでしょうし。<br />
<br />
②よく電車のなかで単語カードなどを使って暗記をしている人も多いですが、実戦で使えなければあまり効果はありません。<br />
やはり文章を塊で覚えることが効果的かと思います。<br />
いざというときに名詞や語順を変えれば使えますし。<br />
具体例を伴った抽象的文法を理解できますしね。<br />
中学・高校生は学校で使っているテキストの例文を<br />
丸暗記すればテストの点もあがること間違いないのではないでしょうか。<br />
<br />
そして何よりも継続することが重要です。<br />
「一日のなかで英語を話さない時間があったら気持ち悪い」<br />
くらい生活の一部として密着させれば、<br />
それは理想の状態なのでしょうね。<br />
<br />
何を学ぶにせよ自分なりのパターン・得意分野があると便利かもしれませんね。<br />
努力することが習慣として結びつくように、<br />
今日も勉強するとしましょう。<br />
<br />
絶えず勉強していたい方、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">会員登録</a>を。<br />
<br />
明日は、満木さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『想像力』</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:637</id>
<published>2008-04-17T03:34:00Z</published>
<updated>2008-04-17T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
イマジネーションや想像力というと、<br />
<br />
とっても奇抜な作品をつくるアーティストや、<br />
他人が考え付かなかったようなパフォーマンスを見せるアスリート<br />
<br />
そういった人々にのみ重要な要素でしょうか？<br />
<br />
<br />
そうでは無いと思います。<br />
<br />
<br />
そもそも、想像力の体とは何でしょうか？<br />
<br />
像というのはカタチ<br />
想というのは意識領域の営み<br />
<br />
と、解釈できると思います。<br />
<br />
<br />
とすると、想像力とは、「カタチに対する意識領域の営みの力」<br />
ということになり、<br />
また、意識領域という分類はこの場合、<br />
・無意識領域<br />
・五感領域<br />
と区別されたものでしょう。<br />
<br />
<br />
さらに、ここで言われる「カタチ」というのは、<br />
・五感領域を通過せずに認識されるもの<br />
と考えられます。<br />
(じゃないと、意識領域の出る幕がないので)<br />
<br />
<br />
さて、ここまでの話をまとめると、<br />
想像力とは、<br />
「五感領域を通過せずに認識されるものに対する、意識領域の営み」<br />
です。<br />
<br />
<br />
この前提で、やっと本題に戻ってきた感じがします(笑)<br />
<br />
具体的にはどんなことか？<br />
<br />
<br />
例えば、ケータイにメールを貰った時。<br />
<br />
目に入ったメールのテキスト情報は五感を通過した認識なので、<br />
想像力の出る幕ではありません。<br />
<br />
また、テキスト情報の配列と、脳内にある記憶とを連結する作業<br />
(つまり、そこにある言葉の意味を解釈する作業)<br />
も、想像力の出る幕とは言いにくいでしょう。<br />
(厳密に言えば、意識領域の営みが無いと成り立ちませんが、<br />
 意識領域だけでは成り立っていません)<br />
<br />
<br />
ところが、<br />
「今、メールをもらった」<br />
という事実を皮切りに、<br />
・相手がどういう気持ちでメールを送ってきたのか？<br />
・このメールはどんな状況下で作成したのか？<br />
・そもそも、(メール本文には書いていないとして)なぜメールという手段なのか？<br />
などなど、<br />
ひとつの事実における相手側の5W2Hを埋めようとすれば、<br />
殆どの場合、想像力を必要とします。<br />
<br />
もちろん、全部テキスト情報に落とすべく、確認を行うという方法もありますが、<br />
正直、そういうことを真面目にやり始めたら、たったひとつの言葉のキャッチボールでも、<br />
1日くらい確認作業が必要だと思います。<br />
<br />
そんな時間は、とてもじゃないけどありません。<br />
<br />
<br />
ですから、他者を理解しようと生きていくのであれば、<br />
誰しも想像力を必要とします。<br />
<br />
<br />
では、さらに翻って、他者を理解しようとすることが重要かどうか？<br />
という話ですが、これは、間違いなく重要でしょう。<br />
<br />
というのも、人間は、ひとりじゃ何もできません。<br />
<br />
ひとりで地球に佇んでいたら、ご飯を食べるのも一苦労でしょう。<br />
<br />
これは、極論と言われるかも知れませんので、<br />
もうちょっと身近なことを考えてみると、<br />
皆さんのお仕事がそうだと思います。<br />
<br />
<br />
どんなビジネスでも、完全にひとりでは、<br />
そもそも、ステークホルダーがいないので、<br />
ビジネスとして成り立ちません。<br />
<br />
<br />
・顧客はどう考えているか？<br />
という時にも、出来る限りは言葉に落とし込んで確認すべきですが、<br />
どう考えても確認ができない部分や、<br />
確認することがどう考えても不必要な部分もあるはずです。<br />
(そもそも、相手側が100％自己分析をしているという前提に無理があります)<br />
<br />
<br />
なので、<br />
想像力を働かせること、<br />
また、<br />
その想像の精度を高めること、<br />
は、我々ビジネスパーソンにとって、非常に大切なことだと思います。<br />
<br />
<br />
では、どうしたら想像力がよく働き、精度が高まるか？<br />
この点については、<br />
意識的な学習と実践が有効だと思います。<br />
<br />
<br />
そういう視点から、RBCの定例勉強会を通して、一人でも多くの方が、<br />
色々な方の目線で物事を考えるきっかけを手に入れて頂ければうれしいです。<br />
(そのために、色々な講師の方をお招きしている、という面もあるのですから)<br />
<br />
<br />
意識的な学習と実践は、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">会員登録</a>からはじまります。<br />
<br />
<br />
明日は友部くんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>プロとアマの違い</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_632.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:632</id>
<published>2008-04-16T13:46:45Z</published>
<updated>2008-04-16T22:46:45+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんこんばんは、吉村です。<br />
プロとアマの違いについて、最近研修や文献などでよく聞きますが、<br />
特に印象に残った言葉はこれです。<br />
<br />
【プロはいかなる時も言い訳をしない】<br />
<br />
日々の生活において、例えば何か仕事でミスを犯した時、人は何かしら<br />
言い訳をしたくなります。<br />
<br />
タイミングが悪かった、連絡が遅かった、そもそもやるべきではなかった・・・etc<br />
<br />
しかし、こういう愚痴をいくら羅列しても何も解決方法は見つかりません。<br />
真摯にこの結果を受け止めて、次は絶対に同じ過ちを犯さないよう最善を尽くす！<br />
っという事がプロフェショナリズムなのではないでしょうか。<br />
<br />
簡単そうに見えて、実は難しい。<br />
ゆっくりで良いから着実にプロに近づきたいですね。<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>登記申請</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_613.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:613</id>
<published>2008-04-15T03:00:00Z</published>
<updated>2008-04-15T12:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[ブログでも、以前「<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_554.html">印鑑を作りました</a>」という<br />
ご報告をさせていただいたことがありましたが、<br />
私たち立教ビジネスクリエーター塾は、<br />
4月14日をもって、合同会社となりました。<br />
これも、皆様のご協力の賜物だと思っております。<br />
この場をお借りして御礼申し上げます。<br />
<br />
出資者は、スタッフ有志7名。<br />
それぞれが、それぞれの思いを抱き、<br />
ちょっとずつではありますが、お金を出し合い、<br />
設立されたちっぽけな会社です。<br />
<br />
4年前、まだ社会人1年目だった私は、<br />
まさか自分が「起業」ということをするとは思ってもみませんでした。<br />
思ったより、「起業」ということは、とっても身近で、<br />
簡単にできるものだなぁと今回の登記の手続きを通じて感じました。<br />
<br />
問題はこれから。<br />
やることはたくさん。課題も山積みです。<br />
でも、愛すべき「自分たちの会社」ができたわけです。<br />
<br />
自分たちが作った会社の中で、<br />
いかに皆さんに面白いことを提供できるか、<br />
そして自分たちもそれを楽しむか、<br />
スタッフ改め社員一同頑張っていきたいと思います。<br />
今後のRBCにぜひご期待ください！<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
<br />
勉強会の参加の前にまず、会員登録！！<br />
RBCの会員登録（無料）は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>へ！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第1回RBCアドバンス　ネットビジネス企画に挑戦しよう！あなたのアイディアが実在サイトを変える</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_623.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:623</id>
<published>2008-04-14T18:36:00Z</published>
<updated>2008-04-15T03:36:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、RBCスタッフの友部です。<br />
<br />
さてこの度、RBCアドバンスという勉強会の新カテゴリーを創設致しました。本日は、RBCアドバンスの概要と、第1回RBCアドバンスの告知を致します。<br />
<br />
<br />
RBCアドバンスとは、<br />
会員の会員による会員のための勉強会です。<br />
<br />
定例勉強会では、毎回、テーマに合わせた講師を招待致しますが、アドバンスは、会員の方がお手持ちの勉強会テーマを持ち寄る、という形式をとります。<br />
<br />
普段、あなたの活躍されている業界や職種に特化した情報やスキルが、別の業界、職種の方にとって非常に価値を高めることがございます。<br />
<br />
このような試みは、過去にも行われてきました。<br />
【事例1】<br />
BtoCのメーカーで商品開発をされている方が、新商品を提供し、参加者とのディスカッションを実施<br />
【事例2】<br />
新卒採用をされていた方が、グループディスカッションの実演及び振り返りを実施<br />
<br />
どちらの事例においても、参加者にとっては非常に有意義な時間となりました。<br />
<br />
RBC会員として、インプットをしてきた方、今度はアウトプットの場に立ってみませんか。あなたのテーマに興味を持ったRBC会員が、あなたのアウトプットに、聴き入ったり、意見を返したり、フィードバックをしてくれます。ぜひこの機会を有効活用してください。<br />
<br />
アドバンスの講師として話をする方、アドバンスの参加者として興味をもったテーマの話を聴きたい方、<br />
どちらも募集致します。<br />
<br />
<br />
<H2>RBCアドバンス概要</H2> <br />
<br />
※勉強会によって異なる場合があります。<br />
日時：毎月第4土曜日午後<br />
場所：池袋<br />
講師：RBC会員<br />
参加者：RBC会員他<br />
参加費：開催費用の人数割り(会場費、資料代等を参加者数で割算。)<br />
申込方法(参加者)：<a href="http://www.rikkyo.biz/application.html?itemid=item_15">PC版勉強会申し込みフォーム</a><br />
申込方法(講師)：<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">PC版問い合わせフォーム</a><br />
<br />
<br />
<H2>第1回RBCアドバンス開催概要</H2> <br />
<br />
<br />
【テーマ】<br />
ネットビジネス企画に挑戦しよう！あなたのアイディアが実在サイトを変える。<br />
<br />
◆講師◆<br />
カレーハンター　中島幸一郎氏　白鳥拓氏<br />
<br />
◆日時◆<br />
2008年4月26日(土)<br />
17:00受付開始<br />
17:30-19:45勉強会実施<br />
<br />
◆場所◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.ne.jp/grp/koyu/stpaulshouse/map.htm">立教大学セントポールズ会館</a><br />
<br />
◆参加条件◆<br />
下記の何れかに当てはまる方、ぜひご参加ください。<br />
▼ビジネスの立ち上げに興味がある方・関わっていらっしゃる方<br />
▼ディスカッションに積極的に参加してくださる方<br />
▼「前向き」かつ「具体的」なアイデア・問題解決策を提示してくださる方<br />
※参加者には、事前共有資料がありますので、別途メールにてお送りします。<br />
<br />
◆参加費◆<br />
開催費の人数頭割りです。数百円を予定しています。※事前振込みは行いません。当日受付にてお支払いください。<br />
<br />
◆お申し込み◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/item_15.html">PC版お申し込みフォーム</a>より申し込んでください。<br />
<br />
<b>★注意事項★<br />
お申し込み後に申し込み受付メールが自動返信されますが、事前振込みはございませんので、本文は無視してください。</b><br />
<br />
<br />
<h2>講師コメント</h2><br />
<br />
2007年9月よりRBCに参加し日々勉強中の、中島と申します。私は現在あるビジネスの立ち上げに関わっています。カレースパイスのネット販売ビジネスですが、ただのオンラインショップとは違います。<br />
<br />
☆オンラインショップでの商品販売<br />
☆イベントによるオフラインのコミュニケーション<br />
☆口コミサイトによるオンラインのコミュニケーション<br />
の連携による、ユーザーの「場」を意識したビジネスモデルです。<br />
<br />
その企画・戦略会議を、RBC Advanceでやってみよう、という試みです。RBC会員のあなたに、「一日企画部員」となっていただき、具体的なビジネスを用いて企画・戦略立案に挑戦していただく、というものです。<br />
<br />
「企画立案や戦略策定は得意だが、今の環境ですぐに活かす場が無い。」<br />
「本気で自分の意見をぶつけ合いたい！」<br />
「世界のビジネスシーンにおいて、人に今まで味わったことの無い感動を与えたい！」<br />
そんな方の参加をお待ちしています。<br />
<br />
なお、参加希望の方には、事前に共有したい資料がありますので、別途メールにてお送り致します。<br />
<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/application.html?itemid=item_15">PC版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください<br />
<br />
<b>★注意事項★<br />
お申し込み後に申し込み受付メールが自動返信されますが、事前振込みはございませんので、本文は無視してください。</b><br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「ビジネス」と「格闘技」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_615.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:615</id>
<published>2008-04-14T03:00:00Z</published>
<updated>2008-04-14T12:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[最近、わけあって格闘技の指導者へインタビューをしによく行くのだが、<br />
驚くほど格闘技で大事な事とビジネスで大事なことがリンクする。<br />
<br />
一例を挙げると以下の話を<br />
とある先生から先日うかがった。<br />
<br />
「格闘技は、先生が生徒に技を教えても、<br />
　それだけでは結果につながらない。<br />
<br />
　結局その生徒自身が鍛錬を重ね、<br />
　自分の体になじませて自然に体が動くようになって<br />
　はじめて『あのとき先生が言っていたのはこれのことだったのか』と気づき<br />
　技を体得する」<br />
<br />
格闘技だと強いか弱いかが顕著に出やすい。<br />
自分の成長も分かりやすいから努力もする。<br />
<br />
ひるがえってビジネスはどうか。<br />
<br />
本を読んだふり、勉強会に参加したふり、ではなく、<br />
実践して身につけるようにしていかなければならない。<br />
<br />
☆結果につながるRBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>自分史上最上の日？嶋田ちあきさまさま</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_610.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:610</id>
<published>2008-04-13T11:14:41Z</published>
<updated>2008-04-13T20:14:41+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
もしかすると自分史上最上の日を迎えてしまったかもしれません。<br />
<br />
嶋田ちあきさんをご存知でしょうか？<br />
男性の方はあまりご存じないかもしれませんが、<br />
日本を代表するメイクアップアーティストで、<br />
松田聖子さんをはじめ多くのタレントさんや女優さんのメイクを手がけています。<br />
<br />
その<a href="http://www.shimadachiaki.ac/lesson/index.html">嶋田ちあきさんの一日メイクレッスン</a>におじゃましてきました。<br />
朝11時から夕方5時まで、間にランチまではさんでフルメイクを完成させます。<br />
いったいどんだけ塗り描きしとるんだ？と思うかもしれませんが、<br />
いろいろやることがあるんですよ。<br />
不精でふだんはかなりざっくりとしたメイクをしているわたしにとっても新鮮でした。<br />
<br />
進むにつれて、顔が違ってくるんですよ～。<br />
完成した顔を見て、いつもと違う！！！といっしょに参加した友人とも<br />
照れくさいやら笑えるやら。<br />
<br />
参加する前には「あなたの顔じゃ現状でＭＡＸですね～」なんて言われたら<br />
どうしよう、と思っていましたが、いやいや、ずいぶん余地がありました。<br />
今までの人生の中で最上の顔ができあがりました。<br />
<br />
これを維持できるようがんばろう！と思っているのですが<br />
時間のない朝にできますか・・自信がもひとつありません。<br />
でもがんばらないと、今日が自分史上最上の日となってしまいます。<br />
まだあと50年くらい生きるのに今日がＭＡＸって・・やだやだ。<br />
<br />
今週末勉強会でお会いするみなさん、あまり期待しないでくださいね。<br />
たぶん、いつもどおりです（笑）<br />
<br />
自分史上最上の日を更新し続けたい方は、まずは<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ！<br />
明日は大久保君の登場です。お楽しみに。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>勝利の連立方程式</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_546.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:546</id>
<published>2008-04-12T03:20:00Z</published>
<updated>2008-04-12T12:20:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
プロ野球も開幕、盛んですね。<br />
組織と組織のぶつかり合い、そしてそこから産まれる<br />
新しいアイディアや芸術・・・<br />
ビジネスクリエーターとしても学ぶべきところが多いです。<br />
<br />
勝ちパターンを持っているスポーツ選手やチームは強いですね。<br />
朝青龍の左上手、阪神のJFK、カウンターに持ち越んだACミラン…<br />
ビジネスでも同様。<br />
<br />
ここでひとつ考えました。<br />
　「勝利の方程式を連立させたら…」<br />
得意分野をふたつ以上持つことにより、<br />
勝ち（価値）が更に独創的になるのではないでしょうか。<br />
最近の野球だと右左の中継ぎワンポイントリリーフを<br />
抱えているチームは長期戦に強いですよね。<br />
例えばマクドナルドだと、<br />
・徹底的にマニュアル化された従業員対応、店舗経営ノウハウ<br />
・全世界的ブランド力<br />
・安価な調達能力　etc<br />
<br />
複数の分野において強みを持っているからこそ、<br />
市場において圧倒的存在感をみせられるのでしょう。<br />
<br />
更なる柔軟性を持たせるためにも<br />
得意分野はふたつ持っておいたほうがよいのでしょう。<br />
凝り固まった視野も広げることができるかもしれませんね。<br />
<br />
自分の勝ち（価値）パターンを増やしたいかた、<br />
是非RBCへの<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">会員登録</a>を。<br />
<br />
明日は、満木さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>RBCアドバンスが、始まります。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_617.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:617</id>
<published>2008-04-11T02:38:00Z</published>
<updated>2008-04-11T11:38:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、友部です。<br />
<br />
さて、WEBで何度かお伝えしていているとおり、<br />
<br />
「RBCアドバンス」という　<br />
新勉強会ラインアップが始まります。<br />
<br />
RBC会員発の勉強会で、特徴は、<br />
・毎月1回、土曜日の午後に池袋で実施。<br />
・参加者のみならず、講師・ファシリテーターが<br />
　RBC会員。<br />
<br />
詳細は、第１回のRBCアドバンスの<br />
案内ページをご覧ください。<br />
※近日、UP予定。<br />
<br />
第１回は、4/26(土)の午後です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『値上げ』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_607.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:607</id>
<published>2008-04-10T03:34:00Z</published>
<updated>2008-04-10T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
最近は、色々なものの価格が上がっていることが話題になっていますね。<br />
<br />
例に漏れず、私も値上げを目の当たりにしています。<br />
<br />
それは、よく買うお昼のお弁当。<br />
<br />
価格自体はずっと450円のままなのですが、4/1から、マイナーチェンジをしました。<br />
<br />
それは、<br />
・ご飯に梅干が乗らなくなったこと<br />
です。<br />
<br />
<br />
価格こそ変わっていませんが、<br />
これによって、確実に原価は下がっているわけで、<br />
提供される価値が減っています。<br />
<br />
これは、実質的な値上げです。<br />
<br />
こうやって見てみると、<br />
価格以外にも値上げの方法があるのがよく分かります。<br />
<br />
それでいて、梅干1個くらいなら、<br />
そんなに気にもなりませんし。。。<br />
<br />
<br />
ただし、お弁当屋さんのビジネスでは、この技に当然限界があるわけで、<br />
原価(≒提供価値)を0にして価格を450円にすると、ビジネスが破綻します(笑)<br />
<br />
<br />
一方で、「息の長いビジネス」を考えると、<br />
提供価値が緩やかに増えつつも、原価が非連動で下がって(！！)、<br />
価格が上昇する、なんてのが美しいのですが、<br />
少なくとも、お弁当屋さんでは難しいのかな？<br />
ということは分かりました。<br />
<br />
なので、私はお弁当屋さんはやらないと思います。<br />
<br />
<br />
実は、このことは、人間も同じじゃないかと最近思います。<br />
<br />
原価=稼動(時間・体力・財力)<br />
提供価値=成果<br />
価格=価格<br />
<br />
と、置き換えてみると、同じに見えてきます。<br />
<br />
こういう視点で、もう少し考えてみたいところです。<br />
<br />
<br />
<br />
あなたの価値向上には、、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">会員登録</a>をどうぞ！<br />
<br />
<br />
明日は友部くんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>議事録HACKS</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_605.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:605</id>
<published>2008-04-09T01:29:05Z</published>
<updated>2008-04-09T10:29:05+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[みなさんこんにちは、吉村です。<br />
過去の記事で、議事録を書くのが非常に苦手だと書込みしましたが、<br />
あれから約半年の日々が過ぎ・・・・<br />
<br />
様々な試行錯誤を経て・・・<br />
<br />
やっと自分なりのスタイルを確立しました。（ちょっと遅いかもしれません・・・）<br />
<br />
そんな血（？）と汗（？）で完成したメソッドを公開したいと思います。<br />
（あくまでも自己流ですので、ご利用は慎重にｗ）<br />
<br />
<b>【議事録HACKS】</b><br />
<br />
<b>１.事前リサーチ（準備）を徹底的に</b><br />
理由：<br />
何のための会議なのかを明確にし、無駄な（会議のための）会議を無くす。<br />
特に会議で何を議論するのか？いくつ議論するのか？議論するための材料はあるか？<br />
 に着目して情報収集を行う。<br />
<br />
<b>２．フォーマットを作成（テンプレート化、なるべく流用可能にする）</b><br />
理由：<br />
アセットベースで作業をした方が、断然効率UPする！<br />
<br />
<b>３．プロジェクターの使用</b><br />
理由：<br />
議事の間違いをその場で修正する事が可能で、会議が終ると同時に議事録が完成！　<br />
注：<br />
一定以上のタイピングスキル・文章構造化スキルが必要（訓練可能）<br />
<br />
<b>４．決定事項しか書かない（２：８のパレード法則）</b><br />
理由：<br />
会議のスタイルにもよるが、冗長な内容記述（8割）より、その日に決まった決定事<br />
項（<b>2割</b>）だけ記載した方が逆に印象に残る。また、何も決まらなかった会議につい<br />
ては議事録の内容がほとんど存在しないので、その分のワークロードが減る事になる。<br />
<br />
<br />
<br />
ほかにも細かい工夫など多々ありますが、とりあえず大まかに分けるとこんな感じです。<br />
<br />
是非これらのHACKSを活用して、自分なりのスタイルを確立してください！<br />
<br />
<br />
<br />
明日からあなたも議事録マスター！！　になれるのかも知れません（笑）<br />
<br />
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RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ！<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>中国語と台湾語を始めました。</title>
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<published>2008-04-08T08:14:25Z</published>
<updated>2008-04-08T17:14:25+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
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</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
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<![CDATA[4月に入って担当する仕事が、<br />
国内観光の振興から国際観光の振興へと、<br />
人事異動で変わったこともあり、<br />
中国語を勉強することにしました。<br />
<br />
大学時代、第2外国語で中国語を取っていたので、<br />
ある程度の基礎知識はあるものの、<br />
大学2年の終わりから全く勉強していなかったので、<br />
頭の片隅の倉庫にある埃を被った知識を、<br />
なんとかかんとか引っ張り出してきて、<br />
レッスンを受けています。<br />
<br />
大学時代はなんとなくやらされている感があったのですが、<br />
今回は自発的に「勉強したい！」と思って、<br />
勉強を始めたので、勉強が楽しいです。<br />
マンツーマンで、みっちり教えてもらえるのもうれしいです。<br />
<br />
目指せ中国語ペラペラ！<br />
というわけで、頑張ります！！<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">こちら</a>]]>
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<title>「宇多田ヒカル」と「認知的不協和」</title>
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<published>2008-04-07T08:13:00Z</published>
<updated>2008-04-07T17:13:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
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<![CDATA[先日、宇多田ヒカルの新しいアルバムを購入したのだが、<br />
最近はもっぱらレンタルで済ませていたため、<br />
CDを買うのは本当に久しぶりだった。<br />
<br />
それで、思ったのは、<br />
CDはレンタルで借りればたしかに安いが、<br />
借りてPCに取り込んでも、<br />
結局聞かないことが多いが、<br />
CDは３０００円なら３０００円分を聞こうとすること。<br />
<br />
また、３０００円の価値があるんだと思うこと。<br />
だから、多少気に入らない曲が（たとえ）あったとしても<br />
気に入ろうと何回も聞いてしまう自分に気づき、<br />
これが認知的不協和なのかと思った。<br />
（補足しておくが、宇多田ヒカルの新しいアルバムの出来が悪いということではない）<br />
<br />
世の中、こういったことがたくさんあるだろうし、<br />
ビジネスにも応用できるのであろう。<br />
<br />
★ＲＢＣへの<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">会員登録</a>はコチラ★<br />
<br />
明日は村上くんです。<br />
お楽しみに♪<br />
]]>
</content>
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<title>パーティーの目的　其の二</title>
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<published>2008-04-06T13:20:00Z</published>
<updated>2008-04-06T22:20:00+09:00</updated>
<author>
<name>mitsugi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
前回に続きパーティーの意味について、です。<br />
<br />
あるキャンペーンの覆面調査員を昨年よりしていまして、<br />
今年度のキャンペーンが始まるにあたり説明会がありました。<br />
仕事のため30分ほど遅れていったところ、<br />
ビュッフェスタイルでおいしそうなお食事とワインが何種類も用意されて、<br />
パーティーをしていました。<br />
？？？<br />
確かに会場は青山のレストランで軽食つきと案内状にありましたが、<br />
こんなパーティーとは思っていませんでした。<br />
<br />
というのも、昨年は主催している会社の会議室で、<br />
お茶とお菓子が出されただけだったのです。<br />
いったいなんでまた今年は青山のレストランを貸しきりにして<br />
推定40万円かけてパーティーをしているのか、不思議でなりません。<br />
<br />
この覆面調査員はかなりオイシイので、特にこんなことを<br />
しなくてもモチベーションはみんな高いのです。<br />
<br />
このパーティーの目的はいったい…？<br />
<br />
主催者の動きを見ていても、何かをチェックしているとかでもないですし、<br />
特にコストをかけて出せる効果はなさそうです。<br />
年度末だし予算が余ったから、というのが手堅いところでしょうか。<br />
<br />
思いもかけずおいしいお食事とワインにありつけたので<br />
満腹満足なのですが、不思議な夜なのでした。<br />
<br />
4月になりましたね。<br />
新年度スタートで新たな気持ちでいる方が多いのではないでしょうか？<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">会員登録</a>がまだの方はぜひこの機会にどうぞ！<br />
<br />
さ、明日は大久保くんです。お楽しみに！<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>プロフェッショナル</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_589.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:589</id>
<published>2008-04-05T13:19:00Z</published>
<updated>2008-04-05T22:19:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
仕事でよく「プロフェッショナルになれ」と言われます。<br />
定義づけがまた難しい単語ですが、<br />
要はその分野で世界で一番詳しい人間になれ、<br />
と捉えておきたいと思います。<br />
それを頂点とすると今何をすべきかが見えてくる・・・。<br />
<br />
プロの発言にはauthorityがあります。<br />
人生経験の豊かなかたに言われた一言は身に染みるもの。<br />
典型的なのは名医。<br />
長期に渡るトレーニングを経て国家資格を取得し、<br />
更に長い期間の経験を積み、<br />
医学的根拠から事実を見据え、<br />
患者やその家族をも配慮したアドバイスを行い、<br />
ベストと判断できる医療行為を行うのは容易いことではありません。<br />
彼らの口から出る発言は貴重であり、難病の患者であっても従ってしまう説得力がそこにはあります。<br />
<br />
もちろん医療行為は命を預かるものであり、<br />
絶対にミスは許されることではないし、<br />
免許も簡単に取得できるものではありません。<br />
（それなりの対価も得られるわけですが）<br />
<br />
彼らの何気ない一言一言からは、<br />
ビジネスクリエーターとしてもプロフェッショナルとなる<br />
エッセンスを感じ取ることができるのかもしれません。<br />
authorityのある発言を常にできるビジネスパーソンで<br />
ありたいと強く思ったのでした。<br />
<br />
・・・実はこんなことを想像するきっかけとなったのは、<br />
花粉症でかかったお医者さんに<br />
「もっと体重落とさなくちゃ」<br />
と言われて「もう少し太る」という目標が頓挫したこと。<br />
医学的根拠と経験的証明に勝るものはないのでした。<br />
<br />
プロフェッショナルを目指す皆さん、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/item_5.html">会員登録</a>を。<br />
<br />
明日は満木さんです。]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>桜の頃の出会いと別れ その2</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_601.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:601</id>
<published>2008-04-04T08:13:00Z</published>
<updated>2008-04-04T17:13:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは　友部です。<br />
<br />
<br />
新年度になりましたね。<br />
<br />
私事ですが、<br />
4/1に妹からメールが届きました。<br />
「いよいよ私も社会人になりました。」<br />
そんな字面でした。<br />
<br />
親友が、法科大学院に通うために<br />
京都にいきました。<br />
期待してます。<br />
<br />
<br />
この春、<br />
新卒入社された方、<br />
転職された方、<br />
退職された方、<br />
新たな環境に移られた方に<br />
おススメしたい曲があります。<br />
<br />
<br />
真心ブラザーズの『<a href="http://www.youtube.com/watch?v=6hTEz3UGxuI">橋の上で</a>』です。<br />
<br />
PVではあの人も出てます。<br />
セリフの音量が大きいのですが、<br />
せひ音楽自体も聴いてください。<br />
<br />
<br />
以下もおススメです。<br />
自分の趣味がもろばれですが。<br />
<br />
<br />
●ケツメイシ　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=IzVycRB5XHU">サクラ</a><br />
<br />
●エレファントカシマシ　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=WEeMCKFGK-Q">今宵の月のように</a><br />
<br />
●ゆず　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=PouGAtQheOw">栄光の架橋</a><br />
<br />
●爆風スランプ　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=g7IA9P1Y8Y8">Runner</a><br />
<br />
●馬場俊英 <a href="http://www.youtube.com/watch?v=Gt6-xpcELdE&amp;feature=related">スタートライン</a><br />
<br />
●海援隊　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Z74m2mtqJQQ&amp;feature=related">スタートライン</a><br />
<br />
●ZARD　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=IFKyQxksGIo">負けないで</a><br />
<br />
<br />
アスは、樋口くんです<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第47回勉強会『世界を変えるアントレプレナーシップ～人に感動を与えるビジネスパーソンの共通点～』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_598.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:598</id>
<published>2008-04-04T08:09:00Z</published>
<updated>2008-04-04T17:09:00+09:00</updated>
<author>
<name>kensuke</name>
<uri>http://www.kensuke.net/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kensuke.net/">
<![CDATA[<b><font size="3" color="#ff0000"> 本勉強会は、締め切りとなりました。ありがとうございます。</font></b><br />
<br />
　■あなたはビジネスシーンにおいて、どのように人を感動させたいですか？<br />
<br />
　　また、具体的にどのような人を感動させたいでしょうか？<br />
<br />
　　「そんなこと考えたことがない」という方も<br />
　　　ぜひこの機会にいつもの仕事をふりかえり、<br />
　　　どこかで人を感動させることができない