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<title>立教ビジネスクリエーター塾（RBC）</title>
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<updated>2012-05-19T01:10:00Z</updated>
<subtitle>立教大学卒業生が学び、集う空間：立教ビジネスクリエーター塾</subtitle>
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<title>クイズにチャレンジして無料でDropBox１GをGetしよう！</title>
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<published>2012-05-19T01:10:00Z</published>
<updated>2012-05-19T10:10:00+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
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</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
最近は結構アツくなってきましたね！自分のテンションも同じようにUP中です（笑）<br />
<br />
さて、スマホと使って人やPCに詳しい人ならだれもが一度は聞いた事がある<br />
「DropBox」がいま現在で容量１G無料増量キャンペン中です。<br />
<br />
その名も「<a href="https://www.dropbox.com/dropquest2012">Dropquest2012</a>」<br />
<br />
※はじめ方：DropBoxにログインした状態で上記のリンクをクリックしてください。<br />
<br />
名前の通り、１GをGetする為には幾通りのクイズをクリアしないと行けません。<br />
（Total:２４通りも！）<br />
<br />
私も実際にチャレンジしてみましたが、なかなか難しかったです。※結構時間かかります！<br />
<br />
タダで増量したい方、Game感覚で英語を勉強したい方にはお勧めです！ぜひどうぞ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
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<title>こころざし</title>
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<published>2012-05-18T14:50:00Z</published>
<updated>2012-05-18T23:50:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
先日の5月定例勉強会は<br />
質疑応答の時間が多い勉強会となりました。<br />
<br />
その中でも心に残る質疑応答を紹介します。<br />
<br />
質問としては<br />
「普段講演あまり受けないと伺っているが<br />
  なぜ今回は受けて下さったのか」という質問。<br />
<br />
それに対してリブセンスの村上社長は<br />
「志を感じたから」とお答え下さいました。<br />
<br />
これを聞き、スタッフとしてとても嬉しかったです。<br />
<br />
今までも講師の方々のご好意で講演をして頂いたことが多く、<br />
いつか何かのかたちでお返しをさせて頂きたいと切に思います。<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>お寺の拝観料について</title>
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<published>2012-05-16T17:23:53Z</published>
<updated>2012-05-17T02:23:53+09:00</updated>
<author>
<name>ozawa</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。小沢です。<br />
新緑が美しい季節になりましたね。<br />
こんなときは、やたらめったと寺に行きます。<br />
紅葉が美しい寺は、当然、青もみじも綺麗なもんでオススメです。<br />
<br />
私がよく行く寺は大方京都のお寺ですが、<br />
関東に出てきてからは、鎌倉の寺もよく行くようになりました。<br />
<br />
どちらも観光地の歴史あるお寺がたくさんあるということに変わらないのですが、大きく違うことがひとつ。<br />
それは、拝観料です。<br />
<br />
京都では500ー600円ぐらいのところが多いのですが、<br />
鎌倉では100円ー200円ぐらいのところが多いです。<br />
<br />
鎌倉、めちゃ安！<br />
とのけぞったのは言うまでもありません。<br />
（お寺側にすると、拝観料を高いの安いのということ自体がナンセンスなのかもしれませんがあえて言います。笑）<br />
<br />
この拝観料の違いは、庭や建物の手入れ具合や、宝物の多さなどの違いに表れるのです。<br />
歴史ある宝が京都のお寺に多くあるので、その維持費にお金がかかるのもいたしかたないのでしょう。<br />
が、季節に応じお寺のライトアップを開催し、二部制にして拝観料を取ったり、お寺を美術館のように仕立て芸術作品を展示したり、いくつかのお寺をセットにして拝観料を若干割引するなどして、多くのお寺で拝観料を払ってもらうようにするなど、その商売の上手さは、大阪人もリスペクトします。笑<br />
<br />
かといって、鎌倉のお寺がたいしたことないのかというと、決してそうではなく、建物自体ももちろんですが、鎌倉は高低差のある地形のため、奥行きがすごいのです。<br />
門構えは小さなお寺でも、奥に奥に、上に上にとお寺の敷地は広がっており、ちょっとした山登りのようなお寺すらあります。<br />
上のほうからの展望もよく、あのお手入れが仕切れていない素朴な感じがこれまたいいのです。笑<br />
鎌倉のお寺は行くたびに、なんとコストパフォーマンスがよいのでしょう、と感心します。<br />
<br />
京都も鎌倉もそれぞれ魅力が多々あります。<br />
どうぞ皆様も拝観料のコストパフォーマンスを考えながら、お寺めぐりされてみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
バチがあたっても私は責任を負いませんのでよろしくお願いします・・・笑<br />
<br />
<br />
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明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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<entry>
<title>LINE流行の理由の一つは、テキスト＋絵文字？</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3957</id>
<published>2012-05-16T08:33:22Z</published>
<updated>2012-05-16T17:33:22+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは<br />
<br />
なかしーです。<br />
<br />
先日から大流行しているらしいLINEというスマフォ用アプリを使ってみました。<br />
<br />
基本的なチャットや音声通話の機能そのものはその他のSkypeやGoogle Talk,Chat、Viberなどと大差無いと思うんです。<br />
ただ、大きく違うのは、最初からかなりの数の可愛らしい絵が入っている事のようです。<br />
<br />
最初は、「なんだそのくらい。。。」と思っていたんですが、この絵が中々よく出来ている。<br />
その時の微妙な感情や表情、気分、雰囲気、そういったものを少しでも伝わりやすくする事が出来ている気になれます。<br />
（絵の一覧（の一部）は<a href="http://naverland.naver.jp/?p=5690">LINE本家サイト</a>に乗ってます。今はもっと増えている様ですが。）<br />
<br />
もちろん、（もはや死語となってしまった）i-mode時代あたりからの絵文字、デコメなどで、機能的には色々な画象を送る事が出来たんでしょうが、このアプリはある程度（結構な数）の絵が最初から用意されているので誰にでも簡単に同じ絵を使って会話が出来る。<br />
<br />
スマフォは画面は大きくて綺麗ですが、やはり文字入力のスピードはフィーチャーフォンとそうそう変わっていない。人によっては遅くなってるという事もありますし。そうなるとこういう絵を使うというのは、TEXT（というか音声以外？）でのチャットではより手軽にリッチになれるという事でしょうか。<br />
そろそろTextでの電子メール文化が終焉するかも議論が出ていますが、これもそういった流れなのかもですね。<br />
今後が楽しみです。（そして、こういう流れに上手くのって行きたいですね。）<br />
<br />
<br />
ちなみに、ビデオチャット・音声通話という点で言えば、圧倒的にFaceTimeが便利かつ綺麗な気がします。<br />
Skypeはユーザーは多いしOSフリーで便利なんですが、同じ回線、iPhone<->iMacでのテストでは全く画質のレベルが違うので使う気になれませんでした。（まぁ製品の設計思想がどうも違う気がするので使い分けしてますが。。）<br />
<br />
では。<br />
<br />
<br />
<br />
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明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<entry>
<title>日本で竜巻発生！</title>
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<published>2012-05-14T19:00:00Z</published>
<updated>2012-05-15T04:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは！<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
5月6日午後に茨城県や栃木県で竜巻が発生しましたね。<br />
<br />
とてもビックリしました。<br />
<br />
竜巻といえばアメリカのイメージが強いですが、<br />
日本でもあんなに強力な竜巻が起きたのは初めて見ました。<br />
<br />
<br />
今回、ツイッター上で情報が早く報告されていたようです。<br />
<br />
水戸気象台が茨城県に竜巻注意情報を発表したのは午後0時38分。<br />
まもなく竜巻は発生し、午後1時くらいになると、<br />
ツイッターでは「竜巻なう」などのコメントとともに、<br />
巨大な渦を作る竜巻の写真が複数アップされ始めたそうです。<br />
<br />
ニュースサイトなどで、竜巻被害が報じられたのが午後2時前後<br />
だったそうなので、非常に早い情報ツールになっていたようです。<br />
<br />
自然災害発生時にツイッターが有効であることは、<br />
震災時に証明されました。<br />
<br />
<br />
いつ何が起きるかわからない昨今。<br />
<br />
早い情報入手にインターネットは欠かせないですね！<br />
<br />
<br />
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明日は中島さんです。<br />
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<entry>
<title>『カップヌードルミュージアムに行ってみる会　第2回RBC Lite』</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4131</id>
<published>2012-05-14T12:45:06Z</published>
<updated>2012-05-14T21:45:06+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[<h2>はじめに</h2><br />
<br />
こんにちは。<br />
今回の勉強会を担当させて頂く、一般会員の村上　旭です。<br />
<br />
私がこの3月までスタッフだったことをご存知の方は、<br />
<br />
「あれ、村上さんってスタッフやめたはずじゃ…」<br />
<br />
と、思う方もいらっしゃるかもしれませんが、<br />
今回ご案内するRBC Liteの勉強会では、<br />
<br />
（1）楽しい<br />
<br />
（2）それでいて学びがある<br />
<br />
という条件を満たせば、<br />
<br />
「一般会員さんの企画持ち込みも大歓迎」<br />
<br />
とのことで、<br />
<br />
今回初の持ち込み企画を<br />
行わせていただくことになりました。<br />
<br />
<br />
先月のくら寿司に引き続き、<br />
今月も私が大好きな<br />
<br />
「食」<br />
<br />
を通じてビジネスを学ぶ勉強会のご案内です。<br />
<br />
それでは、どうぞ！！<br />
<br />
<h2>1：カップヌードルミュージアムに行ってみる会ご案内</h2><br />
みなさん、こんにちは。<br />
<br />
RBC Liteの第2回担当のRBC会員・村上です。<br />
<br />
今月も、<br />
<br />
「遊びながら学び、学びながら遊ぶ」<br />
<br />
というコンセプトで、<br />
RBCの会員さんとスタッフが一緒になって楽しく気軽に<br />
ビジネスを学びたいと思います。<br />
<br />
今月のRBC Liteでは、横浜のみなとみらいにある<br />
「カップヌードルミュージアム」を訪ねます。<br />
<br />
私が今回、カップヌードルミュージアムを<br />
RBC liteで訪ねたいと思った理由は<br />
2つあります。<br />
<br />
<br />
1つ目は、<br />
「ネバーギブアップ精神を学びたい！！」<br />
です。<br />
<br />
カップヌードルは、2005年時点で、<br />
世界80カ国290億食以上を販売し、<br />
世界の食生活を変えた大ヒット商品です。<br />
<br />
このような偉大な業績に至るまでには様々な挫折や、<br />
たゆみない改良と努力が続けられてきたはずです。<br />
<br />
ついつい、小さな挫折や、日常の忙しさにかまけて、<br />
自分のやりたいことを置き去りにしがちな私達ですが、<br />
カップヌードルと、<br />
その発明者の安藤百福さんの事例を通して、<br />
挫折に負けないネバーギブアップ精神を<br />
学び取ってみたいと思った、<br />
これが今回カップヌードルミュージアムを選んだ<br />
第一の理由です。<br />
<br />
<br />
2つ目は<br />
「オリジナルのカップヌードルを作りたい！！」です。<br />
<br />
<br />
カップヌードルミュージアムには、<br />
5460通りの組み合わせから<br />
具材やスープを選択し、<br />
パッケージを<br />
自分でデザインすることができるコーナーがあります。<br />
<br />
制作コーナーでは、<br />
作る楽しみを味わうことはもちろん、<br />
カップヌードルを量産化することに<br />
成功できた仕組みのいくつかも<br />
擬似体験することができます。<br />
<br />
<br />
自分ひとりで博物館に行って作ってもいいわけなんですが、<br />
それはあまりに寂しいですし（笑）、<br />
せっかくなら同じビジネスを勉強する仲間と楽しみながら<br />
オリジナルのヌードルを作ってみたいと思った、<br />
これが第二の理由です。<br />
<br />
<br />
作ったカップヌードルは、<br />
もちろんお持ち帰りいただいて、<br />
食べていただくことができます。<br />
<br />
<br />
ビジネスの勉強をしつつ、楽しんで、<br />
そしておいしいお土産までついてくる今回の勉強会、<br />
きっとあなたの人生をより豊かにする1日になるはずです。<br />
<br />
<br />
あなたのご参加を企画者・スタッフ一同でお待ちしています！！<br />
<br />
<br />
お申し込みは<a href="http://www.rikkyo.biz/liteform.html">コチラ</a>から<br />
<br />
<br />
<h2>詳細</h2><br />
第2回　RBC Lite勉強会 　<br />
『カップヌードルミュージアムに行ってみる会』<br />
<br />
◆日程◆<br />
2012年5月26日（土）　12:00-15:00（予定）<br />
12：00　カップヌードルミュージアムエントランス集合<br />
（案内を持ったスタッフが待機しております）<br />
みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩10分ほどです。　　<br />
　　<br />
◆場所◆<br />
カップヌードルミュージアム（横浜市・みなとみらい地区）<br />
<a href="http://www.cupnoodles-museum.jp/guide/01.html">http://www.cupnoodles-museum.jp/guide/01.html</a><br />
<br />
　<br />
◆参加費◆<br />
1000円（以下の費用を含みます、事前にPaypalにてお支払い下さい）<br />
・カップヌードルミュージアム入場料<br />
・オリジナルカップヌードルづくり体験料<br />
・資料代等<br />
<br />
＊チキンラーメンづくりは今回体験できません。<br />
＊オリジナルカップヌードルづくりは、事前予約不可の整理券による<br />
　時間指定制のため、当日列に並ぶことになりますので、<br />
　予めご了承ください。<br />
＊上記に明記されている費用以外は参加費に含まれませんので、<br />
　各自でご負担下さい。<br />
<br />
◆募集人数◆<br />
10名<br />
　　<br />
◆持参物◆<br />
最低限の筆記用具をお持ち下さい<br />
　　<br />
◆その他◆<br />
配布資料の準備や、当日の参加者確認のため、<br />
事前にお申し込みをお願い致します。<br />
　　<br />
◆お申し込み◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/liteform.html">http://www.rikkyo.biz/liteform.html</a><br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>金で解決…政治献金について　その２</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4126.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4126</id>
<published>2012-05-14T08:00:51Z</published>
<updated>2012-05-14T17:00:51+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。八須です。<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4092.html">前回</a>の続きです。<br />
<br />
前回は、「政治家を叩いても何も変わらない」「お金を出す人の言うことを聞くのは当たり前」<br />
「だから現在はお金を出している既得権益者が有利」と書きました。<br />
<br />
ところが、これを覆すすごい仕組みが出てきたんです。<br />
<br />
<a href="http://news.nicovideo.jp/watch/nw243837">五輪マラソン代表・藤原新、個人スポンサーが1万7000人突破　ニコ動会員向けに募集</a><br />
<br />
<blockquote>ロンドン五輪男子マラソン代表の藤原新選手を支援する個人スポンサーが、1万7000人を突破した（2012年4月21日現在）。個人スポンサーは、ニコニコ動画内の特設サイトにおいて2万人限定で募集されており、現在までに支援を表明した人数もあわせて公開されている。</blockquote><br />
<br />
簡単に言えば、応援したい人にすごく簡単に寄付できる仕組みです。<br />
これを政治献金にも使えたらすごい！と思ったんですが、前回の記事を書いた後に<br />
調べたところ、実はもうありました（不勉強でした…）。<br />
<br />
<a href="http://seiji.rakuten.co.jp/">楽天政治LOVE JAPAN</a><br />
<br />
クレジットカードで簡単に献金ができます。すごいです。<br />
ところが2つ、大きな不満があります。そこが改善できたら日本は変わるかもしれない。<br />
<br />
続きます。<br />
明日は阪倉さんです。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>アファメーション</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4123.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4123</id>
<published>2012-05-13T07:02:43Z</published>
<updated>2012-05-13T16:02:43+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
「宣言すれば、夢は叶う」<br />
最近そんなことを意識する機会が多いです。<br />
言葉の力の大きさもあると思いますが、「アファメーション」が根底にはあるようです。<br />
<br />
本日参加させていただいた第96回定例勉強会の講師　<a href="http://www.livesense.co.jp/">株式会社リブセンスの村上社長</a>も<br />
常体的に使われていましたし、最近しばしば参加する研修でも頻繁に使われます。<br />
※勉強会の様子は、後日ホームページとメールマガジンにて公開させていただきます。<br />
<br />
真摯に自分と向き合い、自分が理想とするセルフイメージを描き、形にする。<br />
これを可視化することによって、ありたい自分の姿を明確にする。<br />
明確にすることによって、実現に近づいていく。<br />
肯定する、というとこからaffirmationという語源が来ています。<br />
<br />
まずは、ありたい自分の姿の棚卸を行います。<br />
これを徹底的かつ定期的に行うのは、ときに傷つく作業です。<br />
隠したいと思っていたことを敢えて真正面から振り向かなければならないのは、<br />
キツいと感じることもあります。しかも、他人にリアルな自分を晒す行為が入ると、<br />
更に厳しいものがあります。しかしながら、全ては「自分」を観る作業。<br />
これをやりきることで新しい自分に気付くことができます。<br />
<br />
自分の進んできた道を可視化できたら、あとはそこから派生している<br />
「ありたい姿」をイメージして書き出し、繰り返し自分にインプリンティングする。<br />
この繰り返しによって、全細胞がセルフイメージに向かって進み始めます。<br />
果てしなくこれを繰り返すことによって、人生が変わり始めます。<br />
<br />
この状態を習慣化できれば無敵です。<br />
ちなみに、成功者と言われるかたは、無意識のうちにやっているようです。<br />
・・・凄いですね。<br />
少しでもレベルが近付けるように、日々進化し続けたいと思います！<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/rbc_staff" class="twitter-follow-button" data-show-count="false" data-lang="ja">Follow @rbc_staff</a><br />
<script src="http://platform.twitter.com/widgets.js" type="text/javascript"></script>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『「簡単に言えないのは分かってない」と言う人が分かっていないかも知れないこと』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4120.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4120</id>
<published>2012-05-11T03:34:00Z</published>
<updated>2012-05-11T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
たまに、<br />
「簡単に言えないのは分かってない証拠だ」と、文句を言っている人がいます。<br />
<br />
得てして、<br />
文句を言っている人にとって、理解が難しい話を聞いた時に、<br />
「もっと簡単に言え」<br />
というケースでつかわれます。<br />
<br />
<br />
確かに、クレームとしては、そのまんまなのですが、<br />
場合分けを考えると、聞き手にとってよく分からないからと言って、<br />
話し手が本質を理解していないとは限りません。<br />
<br />
<br />
というのも、<br />
事実としては、<br />
・聞き手が内容を理解できていない<br />
という、それ以上でもそれ以下でもありません。<br />
<br />
<br />
この場合、<br />
→話し手が本質を理解していないために、説明に問題がある、<br />
というのは確かにひとつの可能性ですが、<br />
→聞き手にあまりにも知識がなさすぎる為に、理解ができない、<br />
ということもあります。<br />
<br />
<br />
前者のケースは、本質を理解して説明の仕方を変えれば良いかも知れませんが、<br />
後者の場合は、そうはいきません。<br />
<br />
分かっていないのは、<br />
「説明する内容の本質」ではなくて、<br />
「聞き手がどんな知識を持っているか」です。<br />
<br />
<br />
仮に、かなり本質を捉えてシンプルに説明したとしても、<br />
聞き手が前提となる知識が足りなさすぎることで難解になっていることもあります。<br />
<br />
<br />
にも関わらず、一律に、<br />
「簡単に言えないから分かってないのだ」<br />
と怒られると、<br />
「そんなはずはない」<br />
と言って、<br />
話のわかりやすさに関する争いというのは、<br />
こういうパターンで起きている気がします。<br />
<br />
<br />
<br />
この争いが生まれるパターンが見えると、<br />
何を問題とすべきか？<br />
がより正確になってくるので、<br />
無用な怒りを抑えることができます。<br />
<br />
<br />
是非、そういうクレームが出てきた時には、確認してみてください。<br />
落ち着いて対処できるのではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
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<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は船津くんです。<br />
<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>一眼レフ引続き悩み中</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4118.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4118</id>
<published>2012-05-10T12:42:58Z</published>
<updated>2012-05-10T21:42:58+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
以前一眼レフを購入するかどうかで悩んでるとブログに書きましたが、<br />
<br />
買うことにしました！！<br />
<br />
ただ・・・今二択に絞ってますが、全く決めれないです。<br />
<br />
<br />
<br />
【Nikon】と【Canon】の２択です。<br />
（既に購入されている方がよく陥りやすい選択肢らしいです。）<br />
<br />
一般的に、報道の【Nikon】とスポーツの【Canon】と世間では言われて居ますが・・・<br />
実際の所はよくわかりません。<br />
<br />
<br />
誰か良い決め方あれば、教えてください。<br />
<br />
所で、大久保さんはどこのメーカーをしてますか？（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>自分のTwitterアカウントがパスワード流出対象か分かるサイト</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4117.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4117</id>
<published>2012-05-09T14:00:00Z</published>
<updated>2012-05-09T23:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
5月9日にTwitterにて一部のアカウントの<br />
パスワード流出がありました。<br />
<br />
それを受けて、さっそく<br />
「自分のTwitterアカウントがパスワード流出対象か分かるサイト」が<br />
リリースされていたので、ご紹介します。<br />
<br />
<a href="http://twipass.wiwa.jp/">http://twipass.wiwa.jp/</a><br />
<br />
このサイトを流出が判明した当日に作成するスピードに驚きました。。。<br />
<br />
それにしても、Twitterに限らず、<br />
パスワードに関しては定期的に変更するなどの対策は<br />
個人個人でしておいた方がよいと改めて思いました。<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ネットと現実ではこうも違うのか、と感じた記事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3956.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3956</id>
<published>2012-05-07T05:59:00Z</published>
<updated>2012-05-07T14:59:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[皆様<br />
<br />
なかしーです。<br />
<br />
ご存知のかたも多いかもですが、ネットの在り方について今まで考えたこともない解釈をされている記事がありました。<br />
面白いのでシェアします。<br />
<a href="http://mala.hateblo.jp/entry/2011/12/14/121139">はてな使ったら負けかなと思っている2011</a><br />
<br />
確かに、リアルの世界では、壊そうと思えば壊せるけど壊さない、というような話が当たり前ですからね。。<br />
リアルだとパーミッション777なのが、ネットだと744とか。（要は、自分以外の人は閲覧しか出来ない。）<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/likebox.php?href=http%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Frbcfan&amp;width=292&amp;colorscheme=light&amp;show_faces=true&amp;stream=true&amp;header=true&amp;height=427" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:292px; height:427px;" allowTransparency="true"></iframe>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第96回定例勉強会『最年少上場社長に訊く、起業の理想と現実』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_4109.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4109</id>
<published>2012-05-06T04:32:24Z</published>
<updated>2012-05-06T13:32:24+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[<h2>はじめに</h2><br />
<br />
　■おはようございます、立教ビジネスクリエーター塾の八須です。<br />
　　5月の定例勉強会を担当させていただきます。<br />
<br />
　　2012年度、4-6月の定例勉強会は、各々が高い目標を設定するために、<br />
　　ビジネスマインドを向上させるためのテーマを扱います。<br />
<br />
　　今回は、いま正にメディアに引っ張りだこの若手経営者をお呼びして、<br />
　　ビジネスを最速で成功に導くエッセンスと仕掛けを学びます。<br />
　　皆様のセルフイメージが更に高まること、間違いありません。<br />
<br />
<br />
<h2>定例勉強会のご案内</h2><br />
<br />
　■講師のご紹介<br />
<br />
　　株式会社リブセンス　村上太一社長<br />
　　<a href="http://www.livesense.co.jp/">http://www.livesense.co.jp/</a><br />
<br />
　＜プロフィール＞<br />
　　1986年生まれ　東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒業。<br />
　　小学生の頃に社長になることを決意。早稲田大学高等学院在学中から<br />
　　起業のための準備を開始し、簿記やシステムアドミニストレーター<br />
　　の資格を取得。<br />
<br />
　　2005年、早稲田大学入学後、大学の「ベンチャー起業家養成基礎講座」<br />
　　を受講、ビジネスプランコンテストで優勝。<br />
　　2006年2月、大学1年生で株式会社リブセンスを設立。<br />
　　同年4月よりアルバイト情報を掲載するウェブサイト 『ジョブセンス』を開設。<br />
　　「採用課金型」の料金形態と「採用祝い金」制度という<br />
　　ユニークな特徴で売り上げを伸ばし、創業2年目より黒字化。<br />
　　2011年12月7日、史上最年少社長（25歳）として東証マザーズ上場を果たす。<br />
<br />
<br />
　■村上社長の第一印象は「癒し系」？<br />
<br />
　　自分の中でのイメージとして、「（本当に）若くして起業し」<br />
　　「会社を急成長させ」「上場する」なんて、物凄くアグレッシブで<br />
　　強烈な個性を持った人なんだろうなあと思っていたわけです。<br />
　　<br />
　　でも全然違っていて、見た目はむしろやさしそうな感じですし<br />
　　話し方も、自分から言いたいことがたくさんあってしゃべりまくる、という<br />
　　感じではまったくなく、あくまでこちらの質問に丁寧に答えてくださいました。<br />
　　<br />
　　でも、創業6年にして時価総額90億円の会社を作ったわけです。<br />
　　9,000,000,000円です。<br />
　　<br />
　　<br />
　　どうやって？<br />
　　<br />
　　<br />
　　それをお話しいただきます。<br />
　　しかも、約半分の時間を質疑応答にしますので、あなたの訊きたいことが訊けます！<br />
　　こんなチャンス、めったにないと断言できます。ぜひ、ご参加ください。<br />
<br />
<br />
　■定例勉強会のなかでは、以下のポイントを中心にお話いただきます。<br />
<br />
　　　・生い立ちから起業に至るまでの過程と思考<br />
　　　・諦めそうになったとき、成功に舵を切ったターニングポイント<br />
　　　・準備期間に大切だったと感じる経験<br />
　　　・最初に考えていたビジネスプランと、実際にやってみて変わったこと<br />
　　　・成功のイメージを高めるための毎日の仕掛け<br />
　　　・願ったことが叶うようになる仕組みづくり<br />
　　　・今後、成し遂げたいこと<br />
<br />
<br />
　■また、村上社長より、実際に参加される方の知りたいことに応えるため、<br />
　　質疑応答の時間を多く取りたい、というリクエストがありました。<br />
<br />
　　村上社長はビジネスパーソン向けの勉強会でお話をされることが<br />
　　ほとんどないそうです。もちろんオファーはたくさんあるのですが、<br />
　　営利目的の講演などは基本的に断っているということでした。<br />
　　<br />
　　そういった意味でも、このような場で講師を務めていただけることが<br />
　　非常にレアな機会です。<br />
　　是非、多くの皆様のご参加をお待ちしております。<br />
<br />
<br />
　■勉強会当日のスケジュールは以下のとおりです。<br />
<br />
　　　　９時３０分　受付開始<br />
　　　１０時００分　勉強会開始<br />
　　　１２時００分　懇親会開始<br />
　　　１２時４５分　終了<br />
<br />
　　懇親会では参加者同士交流を深めていただく機会となります。<br />
　　（村上社長はお仕事の都合で参加されません）<br />
<br />
<br />
　■今回の勉強会は、是非多くの皆様に参加いただきたいと思い、<br />
　【先着120名様】までとさせていただきました。<br />
　　定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。<br />
<br />
　　お申し込みはお早めにどうぞ。<br />
<br />
　　それでは、当日お待ちしております。<br />
<br />
■お申し込み<br><br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
<br />
<h2>勉強会概要</h2><br />
<br />
　　　◆日時◆<br />
<br />
　　　　2012年5月13日(日)　9：30-12：00 (9:30開場　10:00開始)<br />
　　　　※日曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
　　　◆場所◆<br />
<br />
　　　　<a href="http://yamori.jp/access">ちよだプラットフォームスクウェア</a>　5階　会議室504,505,506<br />
<br />
　　　　※東西線竹橋駅3b出口から徒歩3分ほどです。<br />
　　　　　ホームからは10分程度かかります。<br />
<br />
<br />
　　　◆受講料◆<br />
<br />
　　　　★事前支払★<br />
　　　　一般：3000円<br />
　　　　学生：2000円<br />
<br />
　　　　★当日支払★<br />
　　　　一般：4000円<br />
　　　　学生：3000円<br />
<br />
<br />
　　　◆お申し込み方法◆<br />
<br />
　　　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>メルマガの内容変わりました！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4095.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4095</id>
<published>2012-05-05T19:00:00Z</published>
<updated>2012-05-06T04:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
気付かれた方も多いと思いますが、<br />
4月からメルマガの内容が変更になっています！<br />
<br />
その名も<br />
<br />
「あなたはどっち？ RBC意識調査」です！！<br />
<br />
このコーナー、ビジネスクリエーターを目指す<br />
わたしたちにとって身近なこと、気になること、みんなは実際<br />
どう考えているのか？というアンケート＆議論企画です。<br />
<br />
2週間に一度、「A or B」のアンケートにお答えいただくとともに<br />
ご意見をいただき、それを紹介していきます。<br />
<br />
すばらしい回答を頂いた方にはプレゼントも！！<br />
<br />
ぜひご参加お待ちしています！<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は中島さんです。<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>休みだからこそ味わうもの</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4107.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4107</id>
<published>2012-05-04T14:12:00Z</published>
<updated>2012-05-04T23:12:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
世間はGW休暇まっただ中ですね。<br />
今回は飛び石連休になるパターンであったり、9連休になるパターンであったり、<br />
業種によって分かれるようですね。<br />
私は幸いにも9連休をいただけたのですが、遠出はしていません。<br />
<br />
遠出をしないからといってリフレッシュやリラックスができないかというと<br />
そういうわけでもなく、自宅周辺で思いっきり楽しませていただいています。<br />
<br />
たっぷり寝たり、<br />
料理教室に通ったり、<br />
手の込んだ料理をしたり、<br />
普段なかなか会えないような人とあったり、<br />
ジムでトレーニングしたり、<br />
読書したり、<br />
ピアノを弾いたり、<br />
知り合いが開いたお店に行ったり、<br />
ありたい自分の姿をイメージして書きだしたり、<br />
雨のなかサッカー観戦に行ったり、<br />
お墓参りに行ったり、<br />
シェフデビューしたり、<br />
<br />
慌ただしくしている自分に気付くとともに、<br />
いままでやってきたことをリフレームする機会としても活用できそうです。<br />
<br />
休日であっても平日であっても同じテンションで楽しみ満喫するためのヒントを<br />
掴むことができたような気がしています。この皮膚感覚、大切に育んでいきたいと思います♪<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>異世代交流</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4105.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4105</id>
<published>2012-05-03T07:42:49Z</published>
<updated>2012-05-03T16:42:49+09:00</updated>
<author>
<name>funatsu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[スタッフの船津です。<br />
<br />
実はこれから、<br />
６年前に卒業した大学のテニスサークルの合宿に行ってきます。<br />
<br />
雨が降ってテニスができなくても、<br />
仲間と後輩に逢いに行きたくなるつながりを学生時代から築けたことを嬉しく思います。<br />
<br />
古くからの仲間・新しく出会う人、どちらも大事にして行きたいです。<br />
<br />
それにしても、今年の新入生は年が10個下かぁ。<br />
<br />
先に生まれた者として何らかの役に立つとともに、<br />
新しい視点を学びに千葉の大網まで行ってきます。<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は樋口さんです！<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『何だかんだで世の中はちょっとずつ良くなる』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4103.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4103</id>
<published>2012-05-02T03:34:00Z</published>
<updated>2012-05-02T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<a href="http://kaz-nomura.tumblr.com/">Ｔｕｍｂｌｒ</a>からの転載です。<br />
<br />
ちょっと前に、有限性と無限性の話を某所でやりました。<br />
<br />
有限概念とか無限概念とか言われたりする、あの議論です。<br />
<br />
<br />
実は、私たちは常に有限概念の奴隷になっているものでして、<br />
有限概念下のものしかそもそも認知できないですし、<br />
それこそ、ひとつの言葉や意味を与える時点でかなり有限概念を<br />
利用していることになります。<br />
<br />
<br />
個人の有限性はひとりひとり違っています。<br />
<br />
<br />
例えば、お金の話で考えてみましょう。<br />
「私はお金が無くって、、、」<br />
みたいなことを言う人がいます。<br />
<br />
この時、「財布の中に入ってる現金」を指して言っている場合、<br />
その人の可処分所得に関する有限性は自分の財布ということになります。<br />
ここに有限性の壁を持っています。<br />
<br />
<br />
しかし、ある人は、<br />
「友達の持っているお金も、正当な理由があれば自分でつかえる」<br />
と思っているかも知れません。<br />
<br />
そういう人の場合、可処分所得に関する有限性は、<br />
「自分と自分の友達が持っているお金」<br />
というところに壁があるわけです。<br />
<br />
<br />
更に、上場企業の経営者ともなると、<br />
世の中から資金調達をして事業をしているわけですから、<br />
友達ということではなく、<br />
「自社の投資家が投じたお金」であり、<br />
「自社に投資される可能性のあるお金」までが、<br />
可処分所得の有限性に関する壁なわけです。<br />
※厳密に、所得という概念でないのはもちろんですが、単純化して言っています。<br />
<br />
<br />
この3つのケースだけ見ても、既に、有限性は全然違います。<br />
<br />
<br />
実は、これは本人にとっては「当たり前」なので、意識しないのですが、<br />
それだけに、あまり話題にされません。<br />
<br />
そして、ここで重要な事実を挙げてしまうと、<br />
私たちの住んでいる世界はどうやら無限概念で出来上がっているっぽいです。<br />
<br />
そう、私たちの側は勝手に有限概念で世界を見て、<br />
あーだこーだと悩んだり、思考や発想の限界をつくっていますが、<br />
それは、世界そのものの姿からすると、既に間違っている。正しくないです。<br />
<br />
<br />
あらゆる法則や定理、知識を私たちはさも世界を正確に表したもののように語ります。<br />
そうやって世界を理解したつもりになります。<br />
<br />
しかしながら、知識になるということは、大前提が有限概念ですから、<br />
もう、どんなに修正しても必ず間違っています。<br />
<br />
<br />
私たちがよくやってしまう間違いは、<br />
「技術革新が絶対に起きない」<br />
という前提条件を置いてしまうことです。<br />
<br />
<br />
例えば、「太陽エネルギーは核融合反応なので、永遠ではない」<br />
みたいなことを言われると、「そうだよね」となるのですが、<br />
この「そうだよね」にはたくさんの有限概念が混ざっています。<br />
<br />
いくつか考えてみると、<br />
まず、「太陽を外部から制御できるようになる可能性」<br />
というのを完全に否定しています。<br />
この壁を超えると、既にこの話は間違いになります。<br />
<br />
また、「太陽の代替となるものを生み出す」という可能性も否定しています。<br />
<br />
<br />
私たちが「これは間違いないだろう」と思っている知識も、<br />
根本が有限概念によって成り立っているので、<br />
無意識に信じているある条件がずれたらすぐに間違いになります。<br />
<br />
にも関わらず、やれ定量的だの論理的だのと言って、<br />
あたかも世界を正確に表しているかのような誤解をしています。<br />
<br />
しかも、そういう言説を言う側も言われる側も同じように間違っているので、<br />
これで会話が成立してしまいます。<br />
<br />
<br />
世界そのものは無限概念で出来上がっているのであれば、<br />
その一部となる私たちも本当は無限概念の一部。故に無限性があるわけです。<br />
無限の一部は無限。というか、一部という切り取り方が間違ってるのですが、<br />
有限でないと私たちは観測ができないのでこういう表現をつかってしまいます。<br />
<br />
<br />
なので、みんなが信じている有限概念というのは、ちょっとずつ、<br />
誰かの手によって「それってホントは間違ってるね」と、<br />
あっさりとその壁を壊されてしまいます。<br />
<br />
<br />
こういうことが無限に繰り返されるとしたら、<br />
私たちの住んでいる世界は、ちょっとずつではありますが、<br />
必ず良くなることになっています。<br />
<br />
<br />
まぁ、この話はやりだすと、あらゆる知識は間違ってるっていう証明を<br />
それこそ無限に語れてしまうのですが、それはそれとして、<br />
明日の世界は今日よりも何かが良くなっている。<br />
先月よりも今月は何かが良くなっている。<br />
有限性の壁は毎日どこかで壊れています。<br />
<br />
また、自分もたくさんの有限性の壁を持っていますけど、<br />
それはすぐに壊すことができる。<br />
壊したところで誰も困らない。<br />
いやむしろ、壊さないから自分が困ってる。<br />
<br />
<br />
自分に影響を与えている知識や情報にはどんな有限性が含まれているか？<br />
そういうことを見つめてみると、ちょっとずつ自分が良くなります。<br />
<br />
勉強するとバカになるというのは、この意味においては正しいと思います。<br />
知識や情報として固定的に語れるものが増えるということは、<br />
自分に刷り込まれた有限性が増えているわけですから。<br />
<br />
<br />
ホントは、自分はちょっとずつどんどん大きくなれます。<br />
<br />
が、仮にどんどん勉強してバカになって有限性と無能感が強まったところで、<br />
世の中は全体では、逆の意味でのバカによってちょっとずつ有限性の壁が壊されます。<br />
<br />
だから、生きてるだけでも、ちょっとずつ良い世の中に生きられるようになっていきます。<br />
<br />
良いことですね。<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は船津くんです。<br />
<br />
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</entry>
<entry>
<title>GW中に謎解きはいかが？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4102.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4102</id>
<published>2012-05-01T09:48:54Z</published>
<updated>2012-05-01T18:48:54+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
GW真っ只中ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか？<br />
本日と明日は平日ですが、有給申請した人も多いかと思います。<br />
私は昨日から一泊で草津温泉に行ってきました。<br />
温泉に浸ったあと、初めて湯畑を見ました。あの景色は壮観ですね！<br />
<br />
さて、外出出てる方とそうでない方もいるかと思いますが、<br />
あえて謎解きに挑戦するのはどうでしょうか？<br />
<br />
現在車メーカーのAudiのHPで、新車が当たる「<a href="http://www.audi.jp/cube/#">謎解きクイズ</a>」が掲載されています。<br />
ただの問題なら大したことないですが、<br />
なんとこの問題はあの界最高クラスの頭脳集団MENSAが作成したそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
期限は5/13までになので、まだ十分に時間があります。<br />
<br />
興味ある方はぜひ！謎を解いちゃってください！<br />
<br />
私も挑戦します！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?<br />
<br />
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<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>ビジネスと麻雀</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4101.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4101</id>
<published>2012-04-30T14:19:16Z</published>
<updated>2012-04-30T23:19:16+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
先日、久しぶりに高校時代の友達と会ったところ、<br />
流れで麻雀をすることになりました。<br />
<br />
麻雀なんて10年以上やっていないので、<br />
ルールもすっかり忘れてしまていたのですが、<br />
勝ち負けを繰り返し、なんとかトントンの状態で終わることができました。<br />
<br />
以前、上場企業の会長をされている方のお話を伺ったときに<br />
人脈を広げたり、商談を進ませるのに取引先となりうる人と一緒に<br />
麻雀をよく多用したと聞いて驚いたことを覚えています。<br />
<br />
また、カジノにあるようなポーカーも同じように<br />
ゲームをしながら商談につなげるという話も伺ったことがありますが、<br />
そういう遊びも覚えておいて損はないなぁと思いました。<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>TA勉強中</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3955.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3955</id>
<published>2012-04-28T14:32:00Z</published>
<updated>2012-04-28T23:32:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは<br />
<br />
先週くらいから、TA（交流分析）というものを勉強しています。<br />
<br />
すべての人は、P（親）、A（大人）、C（子供）という面があってそれぞれのバランスによって生きているようです。<br />
人が妙な行動・執着をしてしまう理由は、子供の頃の大人の何気ない言葉、振る舞いの影響を受けているからだそうで、まだまだ勉強したてですが、すでにものすごい量の気付き・学びを得ることが出来ています。<br />
<br />
今はとりあえず大量のInput中ですので、これからどんどんOutputもやっていきます。<br />
（<a href="http://www.rikkyo.biz/credo.html">クレド講座</a>にも役立てる事ができる部分をたくさんあるようです。応用していきます。）<br />
<br />
もしTAを学ばれたことがある方がいらっしゃいましたら是非今度教えて下さい！<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>初任給</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4090.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4090</id>
<published>2012-04-26T22:00:00Z</published>
<updated>2012-04-27T07:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
まもなくゴールデンウィークですね！<br />
<br />
ところで、みなさんは初任給を何に使ったか覚えていますか？<br />
<br />
スーツブランド「THE SUIT COMPANY」では、2012年に新社会人となった<br />
会社員と公務員206名を対象に『新社会人の初任給に関する調査』を<br />
行ったそうです。<br />
<br />
初任給の使い道については、<br />
<br />
１．「両親にプレゼントを買う」（65.6%）、<br />
２．「自分のものを買う」（57.8％）、<br />
３．「貯金する」（56.3％）<br />
<br />
という順位とのこと！！<br />
<br />
<br />
みなさんは初任給を何に使いましたか？<br />
昔を思い出して、初心を思い出して仕事に取り組みたいですね。<br />
<br />
明日は中島さんです。<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>金で解決…政治献金について</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4092.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4092</id>
<published>2012-04-26T12:06:45Z</published>
<updated>2012-04-26T21:06:45+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは、八須です。<br />
今日は、政治献金についてのお話。<br />
<br />
「金で解決」って、なんだか悪いイメージな気がしませんか？<br />
なんだか無理矢理なイメージだったり、あくどい金持ちが力業でねじ伏せるみたいな。<br />
こうなんか悪いことした人が、財力にモノを言わせてもみ消すみたいな。<br />
<br />
でもそんなことないと思うのですよ。<br />
<br />
だって、あなたもわたしも、毎日何かにお金を払って暮らしているじゃないですか。<br />
もちろんお金を払うことで違法なことを実現すると捕まりますが。<br />
<br />
まあ、簡単に言えば、「口を出す」より「金を出す」方が、相手は動くだろうという<br />
当たり前のことです。政治家を叩きまくると政治が良くなるのか？<br />
ならないでしょ、ということです。<br />
<br />
「十分な給料（国会議員なら歳費・政党交付金）をもらってる」という意見は<br />
あるでしょうが、でも現実的に言って、資金集めのパーティとかをしないと<br />
選挙は乗り切れないわけで、つまり足りないということでしょう。<br />
<br />
結局のところ、お金を出してくれる人の言うことを聞くのは、国会議員でも<br />
会社員でも変わりはないんだと思います。「高い志」なんて精神論は通用しない。<br />
そんなの実際付き合ってみないと見抜けないですし。<br />
<br />
だから、お金を出す人や組織にとってうれしい政策を実現しようと<br />
するのは当然だと思うんですよね。<br />
となると、既得権益を持っているところがどうしたって有利。<br />
<br />
ところがすごい仕組みが出てきたんです。<br />
続きます。<br />
<br />
<br />
明日は阪倉さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【先行情報】5月の定例勉強会には今が旬の・・・</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4089.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4089</id>
<published>2012-04-25T13:10:36Z</published>
<updated>2012-04-25T22:10:36+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
ブログを観ていただいている立教ビジネスクリエーター塾ファンの皆様に<br />
先行情報も兼ねてお送りします。<br />
<br />
本日、<a href="http://www.livesense.co.jp/company/message.htm">株式会社リブセンスの村上太一社長</a>にお会いしてきました。<br />
5月13日（日）午前に私の主催する立教ビジネスクリエーター塾の打ち合わせです。<br />
いまが旬の経営者をお呼びすることができて、主催者冥利に尽きます。<br />
<br />
打ち合わせだけでも相当知的好奇心をくすぐられたのですが、<br />
超一流の成果を残している人財や大富豪と言われる人と触れることで閾値が壊れることを改めて実感。<br />
圧倒的な敗北感を感じつつ、共通する部分を探し取って楽しむ。<br />
セルフイメージがどんどん高まっていく音が聴こえてきます。<br />
<br />
告知は来週より開始します。<br />
皆様、スケジュールをご確認ください！<br />
<br />
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明日は八須さんです！<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>スティーブ・ジョブズの最後の戦い</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4086.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4086</id>
<published>2012-04-24T13:22:00Z</published>
<updated>2012-04-24T22:22:00+09:00</updated>
<author>
<name>funatsu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは。<br />
<br />
スタッフの船津です。<br />
<br />
今日は私が日々恩恵を受けているiPhoneやiPadを生み出したApple社に関するお話です。<br />
<br />
定期購読しているBloomberg Businessweek誌の2012年4月2日号の<br />
表紙にスティーブ・ジョブズの最後の戦い"Steve Jobs' Last War"という記事がありました。<br />
<br />
内容は、<br />
アップルとAndroid陣営各社（Samsung,HTC,Motorolaなど）との間で続いている特許<br />
争いについて。<br />
<br />
その中に、下記のような見取り図がありました。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/24/20120424-0328_magazine_patentwars2_950b_2.jpg">World (Patent) War</a><br />
<a href="http://www.businessweek.com/articles/2012-03-29/world-patent-war">http://www.businessweek.com/articles/2012-03-29/world-patent-war</a>より転載<br />
<br />
AppleがSamsungと係争中なのは、有名な話ですが、<br />
それ以外にも台湾のVIA社（マイクロチップメーカー）や世界中を巻き込んだ特許戦争になっていることが一目瞭然です。<br />
<br />
一つ一つの争点に関しては法廷で決着がつくことと思いますが、<br />
iOSにしてもAndroidにしても、私たちが今、恩恵を受けているスマートフォンを実現した<br />
技術者の権利、アイデアの価値に感謝したいと思います。<br />
<br />
"スティーブ・ジョブズの最後の戦い"はまだまだ続きそうです。<br />
<br />
本記事に関するWebsiteはこちら↓（Apple's War on Android）<br />
<a href="http://www.businessweek.com/articles/2012-03-29/apple-s-war-on-android">http://www.businessweek.com/articles/2012-03-29/apple-s-war-on-android</a><br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『良い表現をつかう』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4083.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4083</id>
<published>2012-04-23T03:34:00Z</published>
<updated>2012-04-23T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<a href="http://kaz-nomura.tumblr.com/">Ｔｕｍｂｌｒ</a>からの転載です。<br />
<br />
ちょっと、とても書けないようなVIPとの出会いがあったのと、他のことを合わせて、<br />
備忘録のようなことを書いてみます。<br />
<br />
私たちは日々、色々な表現をしています。<br />
絵画や彫刻をつくっていれば大掛かりなものですが、<br />
そうでもない場合でも、それなりの表現をしています。<br />
例えば、こうやってネット上に記事を書いたり、というのもそうでしょうし、<br />
Twitterでつぶやいたり、ごはんの写真を撮ってそれを世界中に晒すとか、<br />
そういうこともあります。<br />
もっと身近に、誰かと会って話をするとか、<br />
そもそも、服を着て人がいる場に出ていくだとか、<br />
もう、表現しないで生きているということは殆どありません。<br />
<br />
意識しようがしまいが、何らかの表現をしながら生きています。<br />
<br />
その中で、良い表現というのと、そうでもない表現というのがあります。<br />
もう少し正確に言うならば、<br />
その表現が何かの感動を生むかどうか？<br />
というのが良いと言えるかの境目じゃないかと思います。<br />
<br />
そういうことを踏まえた上で、、、<br />
さて、ある質問に対して、どう答えるか？<br />
<br />
答えを考える時には、内容はもちろん大事ですから、<br />
その答えの内容、ストーリーはそれはそれで考える必要があります。<br />
<br />
ただ、それでおしまいではなくて、<br />
それをいかに良い表現で言えるか？というのが、<br />
実は、答えの効果を考えると半分以上大事じゃないかと思うのです。<br />
<br />
それを考えるきっかけになった質問と回答を書けないのがもどかしいですが、<br />
色々考えた上で、表現はシンプルかつシャープに。<br />
なかなかシンプルでもシャープでも無い説明になってしまいますが。。汗<br />
<br />
ただ、<br />
立ち位置として、「あなたを幸せにする、感動させるのが私です」というところから<br />
回答を考え、表現を考え抜けば、そうそうハズレは無いでしょう。<br />
<br />
あなたの役に立つ。<br />
あなたに喜んで頂く<br />
あなたを幸せにする。<br />
あなたに安心して頂く。<br />
あなたを楽しませる。<br />
私はあなたのために全力を尽くします。<br />
<br />
と、こういう立ち位置から考える表現、<br />
表現そのものは知識やスキルによって仕上げられるかも知れませんが、<br />
その土台となるマインドによって、良い表現が生まれるかが決まると思います。<br />
<br />
ですから、そういうマインドでいることが結果的に<br />
良い表現をつかえるようになる第一歩なのだと思います。<br />
<br />
良い表現は、良い結果への階段になるでしょう。<br />
あなたの人生において。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>初めてのイチゴ狩り</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4082.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4082</id>
<published>2012-04-22T14:46:09Z</published>
<updated>2012-04-22T23:46:09+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
今日はせっかくの休日なのに、午後から雨が降ってきてちょっと残念ですね。<br />
みなさんは如何だったでしょうか？<br />
私は人生で初めて「イチゴ狩り」を体験してきました。<br />
場所は千葉県にある「<a href="http://www.f5.dion.ne.jp/~t-ichigo/Index_PC.htm">館山いちご狩りセンター</a>」で、東京からアクアライン経由ならば約1時間半で行けます。<br />
<br />
<br />
時間は30分でイチゴ食べ放題ですが・・・私は10分ほどでおなか一杯になり、、<br />
あとは人間観察に没頭してました（笑）<br />
なかなか体験できない事なので、リフレッシュも兼ねて一度行ってみてはいかがでしょうか。<br />
因みに、帰り道で4月13日にできたばっかりの「<a href="http://www.31op.com/kisarazu/">三井アウトレットパーク 木更津</a>」も寄ることができ、<br />
なかなか充実した一日でした。<br />
<br />
「イチゴ狩り」＋「アウトレット」<br />
ある意味、おすすめなデートコースかもしれません（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>勉強会を終えて…</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4081.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4081</id>
<published>2012-04-21T14:00:00Z</published>
<updated>2012-04-21T23:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
本日は4月定例勉強会でした。<br />
<br />
講師をしてくださった市村さん、<br />
ご参加いただいた会員のみなさま、<br />
ありがとうございました。<br />
<br />
長年スタッフをやっていて<br />
良い勉強会かどうかの一つの基準として、<br />
質疑応答の多さがあると思っているのですが、<br />
今日の勉強会は３０分の時間をとっていても足りないほど<br />
質疑応答が多い勉強会となりました。<br />
<br />
一参加者として、<br />
時間の経過とともに忘れてしまいがちなので、<br />
しっかりと行動に落とし込もうと思います。<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>勉強会と称してお寿司を食べに行ってきました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3954.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3954</id>
<published>2012-04-19T08:03:07Z</published>
<updated>2012-04-19T17:03:07+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、なかしーです。<br />
<br />
4月15日に、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_4048.html">RBC Lite 第一回 『お寿司を食べながら仕組み化のお勉強！？の巻』</a><br />
ということでたまプラーザ駅のくら寿司に行ってまいりました！<br />
<br />
第一回となる今回のRBC Liteは、RBCとしては珍しい会議室以外での講師がいない勉強会。<br />
参加したメンバーはくら寿司のいろんな工夫に目を凝らし、目を輝かせながら、昼間っから美味しいお寿司とドリンクに舌鼓を打ってきました。<br />
大分食べましたがとってもリーズナブルなのも嬉しいポイント（一人、2000円程度？）<br />
<br />
その様子を写真にとってありますので、また後日Upしますねー<br />
<br />
またくら寿司Liteはやりたいです！<br />
次回のLiteも同じく食べ物系ですよ！ご期待ください。<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>年々早まっていますか？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4068.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4068</id>
<published>2012-04-18T14:48:59Z</published>
<updated>2012-04-18T23:48:59+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
4月ですね。<br />
新たな季節の始まりです。<br />
<br />
<br />
私事ですが毎年、<br />
<br />
「1年がだんだん早く感じるようになったなぁ」<br />
<br />
<br />
と思います。<br />
<br />
この前まで年末だったのに、早4か月。<br />
<br />
<br />
早く感じる理由として<br />
<br />
諸説聞くのですが、<br />
<br />
<br />
・刺激が足りない説<br />
→経験が増え、未知の経験がなくなる<br />
→早く感じる<br />
<br />
・思いすごし<br />
→みながそういうからそう思ってしまう？<br />
<br />
<br />
いろんな説がありますが、<br />
どれが本当なんだろう。<br />
<br />
みなさんも新説お持ちでしたらぜひ阪倉まで教えてください！！<br />
<br />
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<br />
明日は中島さんです。<br />
<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>真似されない</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4063.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4063</id>
<published>2012-04-17T00:47:00Z</published>
<updated>2012-04-17T09:47:00+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。八須です。<br />
今日は「何を売るべきか」についてです。<br />
<br />
5年も前のものですが、下記の記事が面白かったです。<br />
<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20070422" target="_blank"">ダイソンの功績</a><br />
<br />
要約すると、ダイソンの掃除機がヒットしたことによって、「高機能・高価格」な<br />
家電が売れるということに日本の家電メーカーが気づいた、という話です。<br />
同じコンセプトだと、ヘルシオとかが後続になるんでしょうか。<br />
<br />
ところが現在、個人向け製品をメインにしている日本の家電メーカーは、軒並み赤字。<br />
ソニー、パナソニック、シャープも赤字です。これはテレビ事業の失敗のため。<br />
すごく適当に言えば、液晶テレビの価格が安くなりすぎて、世界シェア1位2位くらいしか<br />
黒字にならない「超・薄利多売」な商売になってしまったからですね。<br />
（ちなみにテレビのシェア1位は韓国サムスン、2位も同じく韓国LGで、3位がソニー）<br />
<br />
これは最近2度目の破綻をした半導体メーカーのエルピーダメモリと同じ匂いがします。<br />
エルピーダが主力にしていたDRAMというメモリも、シェア1位2位くらいしか黒字に<br />
ならない薄利多売商品でした。<br />
<br />
せっかくダイソンに学ぶことで「高機能・高価格」商品を売ることを知ったのに<br />
すぐに他社に真似されるような製品に会社の命運をかけるほどの投資をするなんて残念ですね。<br />
がんばってもらいたいものです。<br />
<br />
わたしたちも、そう簡単には真似されないような商品・サービスで勝負したいですね。<br />
明日は阪倉さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>自分で考えて、自分で踏み出す</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4061.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4061</id>
<published>2012-04-15T22:48:44Z</published>
<updated>2012-04-16T07:48:44+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[おはようございます、樋口です。<br />
<br />
先日、まる1日かけた研修に参加しました。<br />
朝から晩までみっちり、自分自身の価値について徹底的に考えさせられました。<br />
立ち止まってこんなことを考える経験は滅多にないので、<br />
貴重な経験をさせていただくことができました。<br />
<br />
自分のことばで考えて、自分のことばで表現するということを<br />
いかに普段自分がやっていないか。。<br />
借り物のことばを使っているとすぐにバレてしまいますね。<br />
自分の皮膚感覚で出てきたフレーズ。<br />
そんな感覚を大切にしていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
ふと、就職活動支援なんかをやっているときにも<br />
同様のことばを学生に対して言っていることに気付かされます。<br />
<br />
　・　文章もプレゼンも、主語が自分じゃなくなったら通用する文章は意味がない。<br />
　・　自分のことを話しているんだから、自分が一番詳しいわけでしょ。<br />
　・　自分のこと好きじゃなかったら生きていたって面白くないでしょ。<br />
　・　自分のヴィジョンを自分の皮膚感覚で語ればいいんだよ。<br />
<br />
学生たちにOBOG訪問や模擬面接、セミナーで語っていたフレーズがそのまま、<br />
全て鏡になって自分に跳ね返ってくる。そして、自分の改善材料になっていく。<br />
偉そうに聞こえることを言っているんだから自覚しないと。。。<br />
という気持ちの引き締め効果も与えてくれますね。<br />
だからこそ、就職活動支援を通じて自分を顧み、<br />
学生の真剣な話を真剣に聴くのは価値があるし、<br />
自分のためにもなってるんだな?と改めて納得させられます。<br />
<br />
真剣に向き合って行動するということがいかに得るものが多いか、<br />
改めて感じさせられました。<br />
そして、答えは自分のなかにあるということ、<br />
他者を通して新しい自分に気づかされること、<br />
何気ない行動のなかにもヒントがたくさん隠れていることを感じました。<br />
そう考えると、あらゆる周囲の事象に感謝しなきゃいけませんね。<br />
<br />
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明日は八須さんです。<br />
<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>RBCスタッフ歓送会に参加</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4065.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4065</id>
<published>2012-04-15T14:45:00Z</published>
<updated>2012-04-15T23:45:00+09:00</updated>
<author>
<name>funatsu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[新人スタッフの船津です。<br />
<br />
東京はお花見シーズンはそろそろ終わりでしょうか？<br />
<br />
今日は、上野公園で大学生主催のお花見を楽しんだあと、<br />
　　　　　　　　RBCスタッフの歓送会に参加して来ました。<br />
<br />
かなり沢山お酒を飲んだので、<br />
　　　　　　　　　　　　感じたことを三つだけ。<br />
<br />
・Web上や仕事中だけじゃ分からない人柄が飲み会中には垣間見えて、新鮮<br />
<br />
・見知った知人でも、組織の一員として歓迎していただけると、嬉しい<br />
<br />
・お互いに刺激を与えられるよう自身も行動と表現を日々磨いていきたい<br />
<br />
素敵なスタッフの皆さんとの出逢いに感謝します。<br />
<br />
船津<br />
<br />
<br />
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明日は樋口さんです！<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>『生き方に悩む必要が無い理由』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4058.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4058</id>
<published>2012-04-14T03:34:00Z</published>
<updated>2012-04-14T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<a href="http://kaz-nomura.tumblr.com/">Ｔｕｍｂｌｒ</a>からの転載です。<br />
<br />
ある時、こんな質問がありました。<br />
「たまにですが、自分の生き方はこれで良いのか？<br />
って不安になることがあります。<br />
そういう時にどう対処しますか？」<br />
<br />
その時は時間がなかったのでかなり端折った回答をしましたが、<br />
その話をしてみます。<br />
例えば、<br />
凄くスケジュールがいっぱいだったりする時の帰宅途中とか、<br />
「忙しく動きまわってるけど、これは幸せと言えるんだろうか？」<br />
なんて感じたり。<br />
誰かからの誘いを断ることになった時に、<br />
「ホントにこの優先順位で良いんだろうか？」<br />
と思ったり。<br />
自分と違うことをやっている人を見た時に<br />
「あんな風になれたら良いな、羨ましいな」<br />
と口にしたり。<br />
<br />
生き方に関する悩みというのは、ちょっとした隙にやってきます。<br />
だいたいにして、ちょっとした隙にしか現れないものでもあります。<br />
さて、何で私たちはこのちょっとした悩みに悶々とすることがあるのでしょう？<br />
結論を言ってしまうと、<br />
「どこかに正解があると思っているから」<br />
です。<br />
<br />
悩みの180度反対側には「正解、正義、常識」といったものがあります。<br />
<br />
例えば、髪が減って頭が禿げてきたのを悩みとした場合、<br />
その反対側には「フサフサに頭髪がある状態」があるわけでして、<br />
それがその人にとっての「正解」だから悩みが生れます。<br />
この正解というか常識を否定してみると、禿げていることは悩みではありません。<br />
それこそ、「生まれたままの姿に戻った」と思えば、何も問題ありません。<br />
(かくいう私も、父親も祖父も禿げたので「いつか生まれたままの姿に戻るだろう」という想定はしています。)<br />
話を戻して、<br />
世の中にはたくさんの生き方があります。<br />
厳密な意味では、ひとりとして同じ生き方の人はいません。<br />
<br />
「正しい」という字は一つに止まると書きますが、<br />
正しいものであれば2つも3つもありません。<br />
<br />
つまり、正しい生き方というのはどこにも無いのです。<br />
シンプルに言えば、全ての人の生き方は間違っているのです。<br />
どうやったって間違いなのです。全部間違いなのです。<br />
全てが間違ってると分かると、正解を探すことに意味はありません。<br />
<br />
ですから、生き方に悩むというのは意味がないのです。<br />
全く悩む必要がありません。<br />
<br />
思えば、人類の思想史を見れば、<br />
常に次の世代が前の世代の思想を覆し、<br />
そうやって人は生きてきました。<br />
<br />
どんな偉人だって、どんな有名人だって、<br />
どんなに尊敬している人だって、どんなに頼りになる人だって、<br />
真面目に見えようが、いい加減に見えようが、<br />
みんな、生き方は間違いなんです。<br />
<br />
なんて単純なんでしょう。<br />
<br />
<br />
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明日は船津くんです。<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>家電のコモディティ化</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4057.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4057</id>
<published>2012-04-13T08:10:34Z</published>
<updated>2012-04-13T17:10:34+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
最近の転記は本当にいいですね！<br />
このままずっと続いてほしいものです。<br />
<br />
さて、我が家で使用しているHDDレコーダーがついに天に召されました。<br />
入社した直後に買いましたたで、かなり頑張ってくれてたと思います。<br />
<br />
新しいレコーダーを買いに量販店に行ったのですが、<br />
その価格の凄さにびっくりさせられました。<br />
<br />
ブルーレイ付きHDDレコーダーがなんと４万円台で購入できる！！<br />
<br />
私が購入したやつは２０万オーバーだったのに・・・なんだこの安さは！！<br />
家電のコモディティ化は一層進んでるような気がします。<br />
<br />
このレッドオーシャンの所で戦っている家電メーカーは本当にすごいと思いますが、<br />
そろそろ新しいマーケットやバリューを見つけないと・・・<br />
共倒れになりかねない危険性があります。<br />
<br />
機会あれば、こちらについて誰かとディスカッション出来ればと思います。<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>大友克洋GENGA展</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4056.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4056</id>
<published>2012-04-11T23:12:59Z</published>
<updated>2012-04-12T08:12:59+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
現在、漫画『AKIRA』などで有名な大友克洋さんの<a href="http://www.otomo-gengaten.jp/#home">GENGA展</a>が<br />
神田で行われており、今度行こうと思っています。<br />
<br />
子どもの頃に『AKIRA』を読んで、その世界観に圧倒されたのを<br />
今でもよく覚えています。<br />
<br />
最近、ドラクエ展やワンピース展など、ゲームや漫画に関する展示が多く、<br />
作者の思いや背景を知ることができるので、時間を見つけて足を運ぼうと思っています。<br />
<br />
そういえば、今年度から始まった企画でRBC Liteというものがあるのですが、<br />
ここでは「遊びながら学ぶ」をコンセプトに、いろいろな場所に行く予定です。<br />
<br />
４月は<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_4048.html">くら寿司</a>、５月はカップヌードルミュージアムを予定しているので、<br />
ご都合よろしければどうぞ。<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ツンデレな経済大国へ行ってきました</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4054.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4054</id>
<published>2012-04-11T07:40:17Z</published>
<updated>2012-04-11T16:40:17+09:00</updated>
<author>
<name>ozawa</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。スタッフの小沢です。<br />
先日出張で大連へ行ってきました。<br />
噂では色々と聞いていましたが、実際行ってみて様々な発見があり面白かったです。<br />
<br />
街の印象を一言で言うと、ぱっと見はいいが、よく見ると中身は雑。<br />
建物も一見すると素晴らしい超高層ビルがばんばん立ち並んでいますが、中に入って細部を見るとその雑な造りが目に付きます。<br />
5つ星のホテルにも泊まりましたが、部屋のクオリティも雑な部分が目立ち、従業員は愛想が全くなく接客が適当すぎます。笑<br />
しかし、働くほうとしては、あれぐらい気楽な感じで働けたほうがいいのではと思います。<br />
（日本の５つ星ホテルでは許されないのでしょうが）<br />
ただ、ドアマンの中国人の若者が給料が安すぎると嘆いていました。笑<br />
<br />
大連の大学にも訪問しました。<br />
まあ規模が半端ないですね。<br />
大学というか、もはや街ですね。<br />
<br />
そして街や大学をみていて思ったのが、「イケメンおらんやないかい！」ということです。笑<br />
車や家や家電にお金をつぎ込んでも、ファッションやヘアスタイルなどには男性はお金をかけないのでしょうか。<br />
女性はお洒落な方もいるのですが、男性は・・・笑。<br />
北京や上海はわかりませんが、少なくとも大連ではそういう意識がまだ薄いのでしょう。<br />
<br />
最近、うちの大学が仲良くさせていただいている中国人の方々とも話をさせていただきました。<br />
本当にびっくりするほどよくしていただきました。<br />
彼らは一見さんには愛想がないですが、懐に入ってしまうと最善を尽くしてもてなしてくれます。<br />
あのツンデレぶりにはびっくりしますね。笑<br />
<br />
ツンデレの経済大国、中国。<br />
また機会があれば行ってみたいと思います。<br />
<br />
<br />
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明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>寿司を食べて仕組み化を学ぶ日</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3953.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3953</id>
<published>2012-04-10T14:57:07Z</published>
<updated>2012-04-10T23:57:07+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[みなさん<br />
<br />
こんばんは、なかしーです。<br />
<br />
この2012年度より、RBCは新たにLiteという企画を立ち上げました。<br />
これは、会員の皆様、そしてこれから会員になってみようかな？という方と一緒に、楽しく遊びながら学ぶような場をつくろうという想いで出来た企画です。<br />
<br />
その第一弾として、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_4048.html">『お寿司を食べながら仕組み化のお勉強！？の巻』</a><br />
と称して、ごはんを食べに行きませんか？という話です。<br />
<br />
是非一緒にたまプラーザ駅までご飯食べにいきましょうー！<br />
<br />
<br />
<br />
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明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>第95回定例勉強会『成功する経営者の条件』</title>
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<published>2012-04-09T22:47:49Z</published>
<updated>2012-04-10T07:47:49+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<h2>はじめに</h2><br />
　■こんにちは、今回の勉強会を担当させて頂く、<br />
　　立教ビジネスクリエーター塾の大久保です。<br />
<br />
　　4月になりましたが、今年度も変わらず、<br />
　　立教ビジネスクリエーター塾は勉強会や懇親会を通して<br />
　　「ビジネスクリエーターの輩出」に全力を努めさせて頂きます。<br />
<br />
　　ビジネスクリエーターとは、<br />
　　「世界のビジネスシーンにおいて、<br />
　　人に今までに味わったことの無い感動を提供する人」のことです。<br />
<br />
　　４?６月の勉強会は、各々が高い目標を設定する為に、<br />
　　ビジネスマインドを向上させるためのテーマを扱います。<br />
<br />
　　今回もあなたのマインド向上に<br />
　　ふさわしい講師の方をお呼びすることができました。<br />
<br />
　　どうぞお楽しみに♪<br />
<br />
<H2>第95回定例勉強会のご案内</H2> <br />
　■はじめに、<br />
<br />
　　将来、会社の経営に携わる可能性がほんの少しでもある<br />
<br />
　　もしくは<br />
<br />
　　既に会社を経営しているあなたに今回の勉強会を贈ります。<br />
<br />
<br />
　■「成功する経営者の条件は何か？」<br />
<br />
　　このシンプルな問いに対して、あなたならばどう答えるでしょうか？<br />
<br />
　　船井総合研究所のデータによると<br />
<br />
　　１年で１００社起業したとすると、生き残る会社の数は<br />
<br />
　　　　１年後…５０社<br />
　　　　３年後…２０社<br />
　　　１０年後…３社<br />
<br />
　　実に全体の３％しか生き残れない厳しい現実があります。<br />
<br />
<br />
　■生き残る経営者と生き残れない経営者の違いは何か？<br />
<br />
　　成功している経営者の共通点は何か？<br />
<br />
　　今回の勉強会では、多くの経営者をご覧になり、<br />
　　成功している経営者の特徴をご存知の方を<br />
　　講師にお呼びしました。<br />
<br />
　　<a href="http://www.firstvillage.co.jp/index.php">株式会社ファーストヴィレッジ</a>代表取締役社長の市村洋文さんです。<br />
<br />
<br />
　■プロフィールがわりに市村さんの実績を３つご紹介させて頂きます。<br />
<br />
　　１．大学時代<br />
<br />
　　　　　立教大学社会学部在学中に学生ベンチャーの走りとして<br />
　　　　　格安ツアーを企画し、大学４年間で１億円の利益を出す。<br />
<br />
　　２．野村證券時代<br />
<br />
　　　　　・新人で１０億円の売り上げをあげ、全国営業のトップになる。<br />
　　　　　<br />
　　　　　・４年間で２０００億円の預かり資産を集めて、<br />
　　　　　　野村證券史上不滅の記録を打ち立てる。<br />
<br />
　　　　　・最年少で支店長に抜擢され、全国でビリから２番目だった<br />
　　　　　　大森支店を１年で全国トップにする。<br />
<br />
　　３．ＫＯＢＥ証券時代<br />
<br />
　　　　　ＫＯＢＥ証券に社長としてスカウトされ、<br />
　　　　　７年間でＫＯＢＥ証券の業績をあげて、株式を上場させる。<br />
<br />
<br />
　　そして、現在は<br />
　　２００７年に設立したファーストヴィレッジの代表取締役社長として<br />
　　中堅企業を中心とした経営コンサルタントとしてご活躍されています。<br />
<br />
　　また、経営者の集まりである「経営者倶楽部」を主催し、<br />
　　多くの経営者のサポートやビジネスマッチングをされています。<br />
<br />
　　著書の<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%98%BC%E3%83%A1%E3%82%B7%E3%81%AF%E5%BA%A7%E3%81%A3%E3%81%A6%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%82%8B%E3%81%AA%EF%BC%81-%E5%B8%82%E6%9D%91%E6%B4%8B%E6%96%87/dp/4763131176">『昼メシは座って食べるな！』</a>（サンマーク出版）は<br />
　　発行部数５万部のベストセラーになっています。<br />
<br />
<br />
　■今回お話し頂く内容は以下を予定しています。<br />
<br />
　　　▼１日を「３回転」させる方法<br />
　　　▼野村證券時代に培った営業の極意<br />
　　　▼ビリから２位の野村證券大森支店をどのようにしてトップにしたか<br />
　　　▼ファーストヴィレッジ設立の経緯<br />
　　　▼多くの経営者を見て分かった「成功する経営者の条件」<br />
<br />
　　証券マンとして、経営者として、経営者倶楽部の主催者として、<br />
　　多くの経営者をご覧になられている市村さんより<br />
　　ご自身の成功体験を踏まえながら「成功する経営者の条件」について<br />
　　お話し頂きます。<br />
<br />
<br />
　■勉強会当日のスケジュールは以下のとおりです。<br />
<br />
　　　　９時３０分　受付開始<br />
　　　１０時００分　勉強会開始<br />
　　　１１時３０分　質疑応答<br />
　　　１２時００分　懇親会開始<br />
　　　１２時４５分　終了<br />
<br />
　　懇親会では参加者同士交流を深めて頂く機会となります。<br />
<br />
<br />
　■今回の勉強会は先着４０名様までとさせて頂き、<br />
　　定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。<br />
<br />
　　お申し込みはお早めにどうぞ。<br />
<br />
　　それでは、当日お待ちしております。<br />
<br />
■お申し込み<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
<br />
<H2>第95回定例勉強会概要</H2> <br />
◆日時◆<br />
<br />
2012年4月21日(土)  9：30-12：45 (9：30開場  10：00勉強会開始)<br />
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
◆場所◆<br />
ちよだプラットフォームスクウェア　会議室401　<a href="http://yamori.jp/access">地図</a><br />
<br />
※東西線竹橋駅3b出口から徒歩3分ほどです。<br />
ホームからは10分程度かかります。<br />
<br />
◆受講料◆<br />
<br />
★事前振込★<br />
一般：3000円<br />
学生：2000円<br />
<br />
★当日支払★<br />
一般：4000円<br />
学生：3000円<br />
<br />
　◆お申し込み◆<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
　　※会員登録がお済みでない方は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録</a>をしてください。<br />
<br />
<br />
<H2>講師プロフィール</H2><br />
<a href="http://www.firstvillage.co.jp/index.php">株式会社ファーストヴィレッジ</a>代表取締役社長　市村洋文氏<br />
<br />
1959年、北海道生まれ。立教大学社会学部に入学。<br />
在学中に、学生旅行ツアーを企画。<br />
年間1000台のバススキーツアーを企画し、4年間で60億円の売上を上げる。<br />
学生起業家の走りである。<br />
<br />
大学卒業後、野村證券入社。<br />
新宿野村ビル支店時代に引き継いだ預かり資産を20億から2000億に増やすなど、<br />
手腕を発揮。個人で月間投信販売額500億円、月間手数料収入6億円の記録を打ち立てた。<br />
その後、最年少で大森支店長に抜擢される。<br />
それから野村證券における本社営業企画部等、超エリートコースを歩む。<br />
<br />
KOBE証券に専務取締役としてスカウトされ、その後社長として、<br />
預かり資産1兆4400億円を集め、<br />
KOBE証券を一人当たりの預かり資産で野村證券を抜くまでに成長させた。<br />
また、全くの独立証券でありながら、<br />
証券会社リーグテーブルで堂々の第12位（2003年度）につけ、<br />
2006年3月に株式公開を果たした。<br />
<br />
2007年4月よりファーストヴィレッジで代表取締役社長として、<br />
M&Aを中心とした経営コンサルを行なっている。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>お花見</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4053</id>
<published>2012-04-09T00:49:00Z</published>
<updated>2012-04-09T09:49:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
いよいよ春らしくなってきましたね！<br />
桜も満開。<br />
<br />
みなさんも帰りにでも夜桜見てみませんか？<br />
<br />
「明日も仕事がんばろう」って気になりますよ<br />
<br />
明日も元気にいきましょう！！<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は中島さんです。<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>RBC Lite 第一回 『お寿司を食べながら仕組み化のお勉強！？の巻』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_4048.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4048</id>
<published>2012-04-08T23:30:00Z</published>
<updated>2012-04-09T08:30:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[みなさん、こんにちは。<br />
<br />
RBC Liteの第一回担当の中島です。<br />
<br />
え？RBC Liteって何だ？そんな皆さんの声が聞こえてきそうです。<br />
<br />
そう、先日RBCアドバンス終了のお知らせを出させて頂いたのですが、<br />
その代わりに、今年度からRBCLiteという新企画が始まります。<br />
<br />
<br />
「遊びながら学び、学びながら遊ぶ」<br />
<br />
<br />
というコンセプトで、RBCの会員さんとスタッフが一緒になって楽しく気軽に<br />
ビジネスを学べる場をつくろうというのが趣旨となっています。<br />
<br />
その記念すべき第一回となるのが、今回の<br />
<br />
「RBC Lite 第一回　お寿司を食べながら仕組み化のお勉強！？の巻」<br />
という訳なのです。<br />
<br />
<br />
さて、突然ですが回転寿司チェーンのくら寿司をご存知でしょうか。<br />
<br />
行かれた事が有る方ならご存知かもしれませんが、これがすごいんです。<br />
仕組み化が、ものすごいことになってるんです。<br />
<br />
私が最初にくら寿司に食べに行った際に、数々の仕組み（仕掛け？）を発見し、<br />
興奮の余りお寿司食べるのも忘れて、iPhoneを取り出してそのポイントを<br />
メモしていました。ちょっと見ただけで、二十数個もあったのです。<br />
<br />
その時のメモの一部をお見せしましょう。<br />
<br />
・待合場所でDSで遊ぶ用の無料ゲームが配信されている<br />
・待ち行列受付システム用のキオスク端末で人数とカウンターOK、NGを入力すると番号札が出てくる<br />
・鮮度くんという、お寿司カバーがある。（これがシンプルな仕組みだけどすごく頭イイ）<br />
・注文したものは、汁物は既存のレールをぐるーーーっとまわって自分の前に来たときにタッチパネルが「もうすぐ注文の品xxxが届きます」と表示されるのでそれを取る<br />
・注文したもので寿司については高速レール（注文レーン）があって、リニアモータみたいなやつがしゅーーーーって運んできて目の前で止まる。（止まった車からサラをとってタッチパネル横のボタンを押すともどっていく）<br />
・食べた皿は各席目の前の下側にある計測＆回収用のスロットに入れると自動カウントされる。（多分、またベルトコンベアとかが裏側にあって、きっとそのまま食洗機に行くんじゃないかしら。）<br />
・皿は１種類のみ。<br />
・裏で職人が作った寿司を載せるお皿も回転していた。<br />
・アルコール・ドリンクはすべてセルフサービスで取っていく仕組み。後課金。<br />
・寿司はすべてサビ抜きで、入れたい人は目の前にあるわさび入れからセルフ。<br />
<br />
<br />
如何でしょう。（一部、興奮した感じの幼稚な表現が入ってますが、、＾＾；）<br />
<br />
この中島のくら寿司メモをスタッフメーリングリストに共有した際に、じゃぁ皆で勉強がてら<br />
寿司食べに行ったら楽しいんじゃないか？という話になり、記念すべきRBC Liteの<br />
第一回で行こう！という事になりました。<br />
<br />
<br />
仕組み・仕掛けの裏には様々な理由・目的が有ると思いますが、それを実際に体験しながら<br />
楽しく考えてみようという勉強会です。<br />
（例えば、「皿が１種類であるメリットは何かを考えよう！」といった感じですね。）<br />
<br />
仕組みづくりや仕掛け作りが好きな人、<br />
観察力を磨きたい人、<br />
みんなでご飯をたべるのが好きな人、<br />
<br />
は是非一緒に、くら寿司食べながらお話しませんか？<br />
<br />
お申し込みはコチラから<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/liteform.html">http://www.rikkyo.biz/liteform.html</a><br />
<br />
=================================================================<br />
RBC Lite 第一回　お寿司を食べながら仕組み化のお勉強！？の巻<br />
<br />
◆日程◆<br />
２０１２年４月１５日（日）　15:00-17:00<br />
１５時　たまプラーザ駅　中央改札付近集合　（スタッフが待機しております）<br />
<br />
<br />
◆場所◆<br />
くら寿司たまプラーザ駅前店（神奈川県横浜市青葉区）<br />
<a href="http://www.kura-corpo.co.jp/map/tenpo_map2.php?c=342">http://www.kura-corpo.co.jp/map/tenpo_map2.php?c=342</a><br />
<br />
<br />
◆参加費◆<br />
お寿司代（各自で実費です。）<br />
資料代として現地にて１００円徴収致します。<br />
<br />
◆持参物◆<br />
筆記用具をお持ち下さい<br />
<br />
◆その他◆<br />
当日ドタ参も可能ですが、お店への予約や配布資料の関係上、<br />
お早めにお申し込みをお願い致します。<br />
<br />
◆お申し込み◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/liteform.html">http://www.rikkyo.biz/liteform.html</a><br />
<br />
=================================================================]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>新しい技術と新しいサービス</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4045.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4045</id>
<published>2012-04-08T14:48:08Z</published>
<updated>2012-04-08T23:48:08+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは、八須です。<br />
今日は下記の記事をネタに。<br />
<br />
<a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120407/biz12040707490004-n1.htm" target="_blank">「スマホでタクシー」拡大　専用アプリで配車依頼　効率化・コスト減に期待</a><br />
<br />
<blockquote>スマートフォン（高機能携帯電話）に標準搭載されているＧＰＳ（衛星利用測位システム）機能を使い、タクシーを簡単に呼べるサービスが広がっている。利用者は専用アプリ（応用ソフト）をスマホに取り込んでおけば簡単な操作で配車依頼できる。タクシー会社にとっても、運行の効率化やコールセンターの経費削減につながるため、さらに拡大する勢いだ。</blockquote><br />
<br />
これはひとつの機器に、「どこでもデータ通信ができる機能」と「現在地がわかる機能」、それから「機器メーカー以外がソフトを作って入れられる機能」が揃って初めて可能になったサービスです。<br />
いくつもの機能を組み合わせることで可能になるというのは、まさに技術の進歩の賜物ですね。<br />
しかし、いくら技術が進歩しても、勝手に新しいサービスが生まれてくるわけではありません。<br />
当然、それらの技術を使って何ができるか、あるいは、現状の課題にどんな技術があれば解決できるか、そういうことを考えている必要があります。<br />
<br />
つまり、技術という「条件」が揃い、かつ「必要」があってはじめてかたちになるんですね。<br />
どちらにもアンテナを張っておきたいものです。<br />
<br />
明日は阪倉さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>恩送り</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4043.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4043</id>
<published>2012-04-07T14:32:04Z</published>
<updated>2012-04-07T23:32:04+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
昨日RBCブログに初登場した船津さんは、<br />
実は高校の同級生＆会社の同僚だったりします。<br />
<br />
そんな彼から昔教えてもらった話を思い出しながらシェアします。<br />
<br />
最近、涙が出るくらい嬉しい言葉を沢山いただく機会が多いです。<br />
ファンといってはおこがましいのかもしれないけれども、<br />
聴きたいコトバや感動するようなコトバをかけてもらえると本当に嬉しい。<br />
見ず知らずだと思っていた人からそんなことを言われるなんて、<br />
しかも、初めて会った人は勇気がいったであろうに、そんな言葉をかけてくれる。<br />
これは感動以外の何物でもありません。<br />
<br />
人からされて嬉しかったことを他人にもする。<br />
ここで得た恩は恩送りすることによって更に加速する。<br />
もしかしたら、恩が連鎖して自分に跳ね返ってくるかもしれない。<br />
そんな自己中心的な期待感も若干持ちつつ、<br />
相手にとって気持ちよい言葉をかけられるように、そして態度で示せるように<br />
美しい人間でありたいと思うのでした。<br />
だから、みんなのファンになりたいと思います。<br />
<br />
生き様とアウトプットだけじゃなく、人を幸せにする語彙と行動の柔軟性を増やして、<br />
人を感動させ続けていきます。<br />
<br />
そういうアンテナが立ってくると、小説を読んでいるときの言い回しであったり、<br />
ドラマのセリフであったり、電車の広告であったり、自分の周りの全ての要素が<br />
アイデアの源泉になってみえてくる気がしてきます。不思議なものですね。<br />
そして、静かに謙虚な感謝の気持ちが沸き立ってくる。<br />
この感覚、大切にしておきたいと思います。<br />
<br />
会員の皆さんにとってもファンであり続けるRBCでありたいと思います☆<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は八須さんです♪<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/rbc_staff" class="twitter-follow-button" data-show-count="false" data-lang="ja">Follow @rbc_staff</a><br />
<script src="http://platform.twitter.com/widgets.js" type="text/javascript"></script>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>はじめまして！船津です。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4040.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4040</id>
<published>2012-04-05T15:13:00Z</published>
<updated>2012-04-06T00:13:00+09:00</updated>
<author>
<name>funatsu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[２０１２年４月より、RBCスタッフとなりました、船津です。<br />
<br />
社会人７年目、自分が主催しているNPO＜赤坂キャリア塾＞4年目、新婚生活0.5年目です。<br />
人生の醍醐味は仕事・家庭・個人的な夢のバランスだと感じております。<br />
<br />
今後ともRBCの活動を通じて、皆さんとともに成長して行きたいと思っています。<br />
<br />
一歩一歩前に進めていきます。<br />
<br />
よろしくお願いします！<br />
<br />
船津<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は樋口さんです！<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/rbc_staff" class="twitter-follow-button" data-show-count="false" data-lang="ja">Follow @rbc_staff</a><br />
<script src="http://platform.twitter.com/widgets.js" type="text/javascript"></script>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『情』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4037.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4037</id>
<published>2012-04-05T03:34:00Z</published>
<updated>2012-04-05T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<a href="http://kaz-nomura.tumblr.com/">Ｔｕｍｂｌｒ</a>からの転載です。<br />
<br />
<br />
「情」というのは常々、深い言葉だと味わっています。<br />
<br />
<br />
漢字の意味をみてみると、、、<br />
りっしんべんなので心のこと。<br />
<br />
また、青は「せい」という音を表し、<br />
清や請の意味を持つそうです。<br />
<br />
求める心。<br />
<br />
一方で、「性」は先天的な心であるのに対して、<br />
「情」は後天的な、外部への刺激に応じる心であると言われます。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、<br />
「苦楽を共にする」という言葉があります。<br />
<br />
<br />
が、<br />
実際に、そういうことは殆どありません。<br />
<br />
<br />
一生においてこの後天的な心のはたらきによって、<br />
苦労を共にできる人というのはそうそういません。<br />
<br />
<br />
逆に、楽を共にできる人というのは、<br />
いくらでも増えていきます。<br />
<br />
<br />
楽を与えることができると、<br />
自分の周りにはどんどん人が集まってきます。<br />
※嫌だと言っても集まってきます。みんな友だちだと言ってきます。<br />
<br />
<br />
<br />
多少、悩んだりした時に声をかける人もありますが、<br />
「トータルで考えれば楽」<br />
という想定のもとに、声をかけてくれます。<br />
<br />
それは、<br />
綺麗な言い方をすれば、期待とも言えます。<br />
<br />
<br />
その意味で、自分の周りにたくさんの人を集めるには、<br />
ともかく楽を与えることです。<br />
もしくは、楽を与える期待をされること。<br />
<br />
それが人を集める唯一にして普遍的な方法です。<br />
<br />
<br />
しかし、この構造を真面目に考えると、<br />
「結局は欲と打算以外の何ものでもない関係じゃないか」<br />
となります。<br />
<br />
そうです。<br />
その通り。<br />
<br />
<br />
「情」というのが後天的であることもありますが、<br />
苦労を共にしてくれる友だちなんてものは、<br />
元々いないのです。<br />
人にそんな能力は先天的には無いのです。<br />
<br />
<br />
もし、自分が人知れず苦しい思いをしていても、<br />
それを分かってくれる人がいないと感じても、<br />
特別なことでは無いのです。<br />
<br />
<br />
だから<br />
自分には友達がいないだとか、<br />
人徳がないんじゃないかとか、<br />
人に大事にされてないんじゃないかとか、<br />
落ち込むことはありません。<br />
<br />
<br />
それが元々の状態なのです。<br />
<br />
<br />
もし、一生という時間の中で、<br />
苦労ばっかり共にして、<br />
そもそもそれをよく分かっていても、<br />
それでも一緒にいてくれるような人がいるのなら、<br />
それが本当にありがたいことなんです。<br />
<br />
そんな出会いは一生に一度あるかどうかです。<br />
<br />
だから、もしそういう人がいたら、<br />
大事にしなくちゃいけません。<br />
それはきっと、自分がずっと苦労してでも大事にする価値があります。<br />
<br />
それが「情」で繋がった関係だと思います。<br />
<br />
外部要因でしか得られない関係でありながら、<br />
しかし、筋の通った関係でもありません。<br />
<br />
<br />
もし孤独を感じても、情のある友というのはそれだけ得難いものであって、<br />
一生かけての宝探しなんだから、と、<br />
慌てないでいるのが大事だと思います。<br />
<br />
<br />
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</entry>
<entry>
<title>「フリーマーケット」の英語表記</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4033.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4033</id>
<published>2012-04-04T03:01:44Z</published>
<updated>2012-04-04T12:01:44+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
昨日はすごい風でしたね！<br />
そろそろ花見シーズンなので、こういう気候で散ってほしくないものです。<br />
<br />
さて、本日知った事ですが・・・あまりにも赤っ恥だったので、<br />
こちらに晒したいと思います（笑）<br />
<br />
みなさんは週末によくやっている<br />
「フリーマーケット」はどういう英語書くかご存知でしょうか？<br />
<br />
私は素直に自由に売買できる市場の意味を指す「FreeMarket」と思いましたが、、、<br />
実は違ってました。<br />
<br />
本当は・・・・<br />
<br />
<br />
【FleaMarket】<br />
<br />
が正解です。<br />
<br />
<br />
「FreeMarket」だと経済用語の「自由経済」を意味します。<br />
<br />
「FleaMarket」が「のみの市」を意味します。<br />
<br />
<br />
恥ずかしい?<br />
<br />
これから正しく使いたいと思います。<br />
<br />
みなさんも赤っ恥かかないよう充分にご注意くださいね。<br />
<br />
<br />
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</entry>
<entry>
<title>地域芸人</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4032.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4032</id>
<published>2012-04-03T14:30:00Z</published>
<updated>2012-04-03T23:30:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
実はお笑いコンビ・オードリーの春日の家は<br />
私の住む阿佐ヶ谷の家から徒歩５分のところにあるのですが、<br />
先日テレビを見ていたら、その春日の家と阿佐ヶ谷の街が<br />
紹介されていました。<br />
<br />
また、オードリーの二人の出身校（中学・高校）も私と同じなのですが、<br />
その出身高も「オードリーの母校」として、同じテレビ番組で紹介されていました。<br />
<br />
芸能人であれば、プライベートなことは公開したがらない、<br />
ましてや家がどこにあるかについては公開したら大変なことになりますが、<br />
春日のように全てオープンにすることによって、<br />
住んでいる街や母校に注目が集まって活性化するのは<br />
とても良いことだと思います。<br />
<br />
家電芸人が一時期流行りましたが、<br />
その人がいるだけで、出身や住まい周辺などの地域を<br />
活性化させるような芸人がいると面白いし、<br />
意義のあることと思いました。<br />
<br />
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明日は吉村君です。<br />
お楽しみに！<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>ハイテクエイプリルフール</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3952.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3952</id>
<published>2012-04-01T14:50:50Z</published>
<updated>2012-04-01T23:50:50+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちはなかしーです。<br />
<br />
今日はネットで様々なエイプリルフールネタが見られました。<br />
個人的には毎年Googleの取り組みが大好きなのですが、今年は２つもネタがあって大満足です。<br />
<br />
その他にも色々とあったのですが、総じて感じたのは、裏で使われているテクノロジーのレベルが数年前とは大分高くなっている気がしました。<br />
なんというか、、これまで趣味でやるようなプログラミングは一部の理系のITオタクのものだったのが、今年なんかは割と普通（？）の人が普通にちゃんと動く物を実装しちゃってたり、、それがある種の違和感を得たというか。。<br />
<br />
「ホームページをHTMLで書く」から「日記をブログで書く」というようなスムーズさで、ちゃんと動くアプリがボコボコ湧いて出ている。<br />
ワード、エクセル、パワポを使えるのと同じように、普通の文系の人がアプリ開発をやっちゃう。<br />
もはや、プログラミング、という言葉もニュアンスが違ってきちゃうのでしょう。。<br />
<br />
アイデアマンにとっては、素晴らしいチャンスが来ている時代ですね。<br />
<br />
来年のエイプリルフールはどんなテクノロジーとアイデアであっと驚くネタが見れるのか、楽しみです。<br />
<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>日本発アプリ「LINE」が海外へ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4005.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4005</id>
<published>2012-03-30T19:00:00Z</published>
<updated>2012-03-31T04:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
ベッキーのテレビCMで注目されたNHN Japanのメッセージアプリ「LINE」が絶好調のようです。<br />
<br />
2011年6月のリリースから約8ヶ月で既にダウンロードは2000万を突破。<br />
日本のみならずアジアや欧米にも広がっているのが特徴とのこと。<br />
<br />
日本発のものが海外でも評価を受けるのは非常に嬉しいですね。<br />
<br />
このアプリを開発したのがNHNという会社です。<br />
新生NHN Japanは、NHN Japan、ライブドア、ネイバージャパンという3社が2012年1月に合併して<br />
設立された会社で、ゲーム、ポータル、検索という主要なネットサービスを事業領域としています。<br />
元々は韓国発祥で有力なインターネット企業であるNHNですので、外資系という見方もされますが、<br />
実は各国が独立して経営されているのが特徴とのこと。<br />
<br />
「LINE」も韓国発ではなく、合併前のネイバージャパンが企画、開発したアプリというのですから<br />
日本発のアプリが海外でも認められているのです。<br />
<br />
<br />
既に2000万ダウンロードを突破したことは最初に書いた通りですが、<br />
驚くべきがその海外比率！！<br />
<br />
当初から日本以外でのダウンロード比率が高く「ずっと6割程度が海外」だとのこと。<br />
<br />
<br />
「良いものは世界中で認められる」ことを良いケースだと思います。<br />
今後とも日本発のアプリが世界で人気を集めてほしいものです。<br />
<br />
いよいよ明日から4月1日！！<br />
気分一新で頑張っていきましょう！<br />
<br />
<br />
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明日は中島さんです。<br />
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<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>来年度の抱負</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4035.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4035</id>
<published>2012-03-30T07:15:00Z</published>
<updated>2012-03-30T16:15:00+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。スタッフ八須です。<br />
今年度もあとわずか。今回は来年度の抱負についてです。<br />
<br />
RBCも創設から7年、これまでは主に勉強会の開催をメインにやってきましたが<br />
今年はそれ以外の分野でも会員のみなさんや社会に対して役に立てるよう<br />
新しい事業を立ち上げていきたいと考えています。<br />
<br />
「ビジネスクリエーターの輩出」というミッションから外れず、<br />
お客さまに感謝されるサービスを提供していきたいと思います。<br />
<br />
来年度も、一緒にRBCを盛り上げていきましょう！<br />
明日は阪倉さんです。<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>実力差をバネにする</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4022.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4022</id>
<published>2012-03-28T22:53:00Z</published>
<updated>2012-03-29T07:53:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[おはようございます、樋口です。<br />
<br />
価値観を揺さぶられるような衝撃を受けると、<br />
生まれ変わったように成長することができるようですね。<br />
<br />
先日、ずーっとお会いしたいと思っていた敏腕編集者の講義をお聴きする。<br />
高額なセミナーだったのですが、金額を遥かに上回る内容に愕然としました。<br />
売れる仕組みがロジカルにハラオチしてきて、目からウロコが落ちっぱなし。<br />
2時間30分の内容とは到底思えないほどの時流分析でした。。<br />
人生のなかでも衝撃的なセミナーだったと自信を持って言えます。<br />
<br />
とりあえず、アイデアの幅が狭すぎる。アイデアのトレーニングワークでは、<br />
普段セルフイメージで鍛えたアイデア力を活かすことができたけれども、<br />
まだまだ全然量も質も足りない。おだてられて喜んでる場合ではない、<br />
このままでは敏腕プランナーなどなれるはずもありません。<br />
アイデア体質の脳に切り替えて行かないと勝ち残れない。<br />
<br />
エース編集者との圧倒的な発想の実力差。<br />
「本当に本読んでるよね?」と言われてテングになり、、<br />
井の中の蛙で満足していた自分に気づくことができました。<br />
周りの友人や同僚からの評価があったとしても、<br />
あくまでも世間一般での相対的な評価にすぎない。<br />
当然、プロフェッショナルには全然及ばない。<br />
<br />
継続的に参加して、アンテナの意識をもっと細かく高く持って、<br />
人生を、そして世の中を豊かにするようなアイデアを出していきたい。<br />
経験値に裏打ちされた引き出しも、観察眼も、情報量も、何もかもが足りない。<br />
自分の現在地を知ることができただけでも大いなる収穫。<br />
圧倒的な実力差を感じると共に、貴重な人脈を得ることができたのはひとつの大いなる財産。<br />
<br />
あとは、ここからやるかやらないか。<br />
<br />
ビジネスクリエーターとして成長するための場、<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>『情報の流通スピードが上がることによる影響』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4016.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4016</id>
<published>2012-03-27T03:34:00Z</published>
<updated>2012-03-27T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
20世紀の終わり頃に普及し始めたインターネットが、<br />
21世紀では、電気や水道のようになりつつあります。<br />
<br />
<br />
それによって何が変わるでしょうか？<br />
<br />
<br />
情報の流通コストが大きく下がります。<br />
<br />
結果として、<br />
情報そのものが流通量が増えます<br />
また、<br />
情報が流通するスピードも上がります<br />
<br />
<br />
そうなると、<br />
「情報を持っていること」<br />
の価値はだんだん少なくなっていきます。<br />
<br />
<br />
例えば、<br />
経営戦略やマーケティング知識というのが<br />
20世紀であれば、かなり特権階級と言えたような面がありました。<br />
<br />
が、今はあまりそれらの情報が足りなさすぎることがボトルネックになることは<br />
そうそうありません。<br />
<br />
勝負は「知っていること」から「やったこと」に変わっているのです。<br />
<br />
<br />
<br />
また、<br />
「均質的であること」<br />
の価値もどんどん少なくなっていきます。<br />
<br />
いわゆるジェネラリストです。<br />
<br />
というのが、予定通りに事業が遂行される場合には、<br />
ひと通りのことが平均的にできたほうが計算がしやすいのですが、<br />
計画がどんどん変更されていくような事業が中心になってくると、<br />
尖った部分のある人を組み合わせたほうが良いものが生まれやすいです。<br />
<br />
情報の流通スピードが早いと、均質的なものの価値が落ちるスピードも早く、<br />
ある程度尖った部分を持っておかないと、情報の流通スピードに、<br />
事業の遂行がどんどん追い越されてしまいます。<br />
<br />
あのAppleをして、最近のプレゼンテーションは、ユーザの期待を超えられなく<br />
なってしまっています。<br />
※個人的には、あの内緒にしておくマーケティング手法が既に時代遅れに<br />
　なっていると思います。<br />
　ジョブズ不在は関係ないです。単に、古いやり方に固執してるのが問題だと思います。<br />
<br />
<br />
「古くなる」のが早いのです。<br />
<br />
なので、「ちょっと違う」くらいは、もう、差別化のうちに入らないのです。<br />
<br />
<br />
<br />
そうすると、私たちは、20世紀的な価値観で評価していた人材像というのを<br />
疑うどころか否定しなければならない段階にきています。<br />
<br />
<br />
世の中全体がそれに気づくのは、勝負がついた頃です。<br />
大多数の人は、負けるまで、失敗するまで学習しません。<br />
<br />
<br />
もしそこが少しでも意識できたとしたら、<br />
あなたにはこの変化についていく資質があるのかも知れません。<br />
<br />
そうでなければ、次の世代の活躍を指をくわえて眺めていれば良いと思います。<br />
<br />
<br />
私自身、そうならないよう、常に先の先を見ながら行動し続けていきます。<br />
<br />
<br />
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</entry>
<entry>
<title>エナジードリンク「burn」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4014.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4014</id>
<published>2012-03-26T13:48:59Z</published>
<updated>2012-03-26T22:48:59+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
村上さん、8年間お疲れ様でした。<br />
マッキンゼーマフィアならぬRBCマフィアとして、<br />
新天地でのご活躍を期待しております！<br />
<br />
さて、一部の人はご存知かと思いますが、<br />
私は大のエナジードリンクフリークなんです！<br />
朝にRedbullをチャージして、昼にもう一本、、夜にもう一本！！<br />
深夜にさらに一本追加！っと一時期中毒になるぐらい飲んでました。。。<br />
<br />
最近諸事情により、あまり飲まなくなりましたが・・・ここぞ！って時は<br />
やっぱ飲んでしまいますね。<br />
<br />
所でそんなRedbullに対抗して、<br />
コカ・コーラ社から「<a href="http://c.cocacola.co.jp/burn/">burn</a>」というエナジードリンクが発売されました。<br />
まだ飲んだことないのですが、カフェイン含有量が表示されていて、<br />
なんとなくRedbullより多そうな気がします。<br />
<br />
味はベリー系らしいので、今度見かけたら試してみたいと思います。<br />
試した事ある方いましたら、ぜひその感想を教えてください！<br />
<br />
<br />
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明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>8年間ありがとうございました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4013.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4013</id>
<published>2012-03-24T18:09:00Z</published>
<updated>2012-03-25T03:09:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、村上です。<br />
<br />
はじめにご報告ですが、私は3月31日で立教ビジネスクリエーター塾の<br />
スタッフを退任することになりました。<br />
在任中は、会員の皆さん、スタッフの皆さんに大変お世話になりました。<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
卒業してからの8年間、本当にあっという間でした。<br />
そして、スタッフとして最後のプレゼン大会で、<br />
今日優勝という評価をいただけたことは、とてもよい思い出になりました。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20120325-RIMG1045.JPG"></a><br />
<br />
これからは、今日のプレゼン大会のプロジェクトを<br />
自分の仕事として進めていくと同時に、<br />
大好きな人たちがいる台湾に移住することを視野に入れつつ、<br />
今後私は自分の信条である旅を通じて人々を<br />
幸せにするということを実現していきます。<br />
<br />
スタッフは退任しますが、一般会員として<br />
新しく開始する続けるクレド講座や、RBC Liteの盛り上げ役として、<br />
今後もRBCにかかわっていきたいと思いますので、<br />
引き続きどうぞよろしくお願いします。<br />
では、またRBCや世界のビジネスシーンでお会いしましょう！！<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>人が休んでいるときにこそ仕事する</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4011.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4011</id>
<published>2012-03-24T14:59:00Z</published>
<updated>2012-03-24T23:59:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
先日の情熱大陸で、『ソラニン』『おやすみプンプン』などを描いた<br />
漫画家・浅野いにおさんが特集されていました。<br />
<br />
その中でのひとコマがとても印象的でした。<br />
<br />
クリスマスの日に仕事をしている浅野さんに<br />
撮影者が「クリスマスの日なのに、仕事するんですか？」と質問したのに対して<br />
「クリスマスだからこそ仕事をする。出し抜いている感がある」と答えられていました。<br />
<br />
その他の場面でもよく見受けられたのですが、<br />
雰囲気や身なり、作風からは想像できないくらいに<br />
「ハングリー」で、とても刺激になりました。<br />
<br />
どの世界も、人より秀でた成果を残している人は<br />
すべからくこうなんでしょうね。<br />
とても良い勉強になりました。<br />
<br />
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明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>何事も本気で。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3951.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3951</id>
<published>2012-03-22T14:37:47Z</published>
<updated>2012-03-22T23:37:47+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、なかしまです。<br />
<br />
今日は、とある方のお誕生日会のダンドリで打ち合わせをしております。<br />
<br />
いらっしゃるメンバーは、皆様すごい方ばかりで、さすがにダンドリがすごい。<br />
遊ぶ時も、真面目な時も、全部本気でハイパフォーマンス。<br />
そういう方々と一緒に過ごせるだけで自分の知見が広がり、また次のレベルに行けそうな気がします。<br />
<br />
ただ居るだけではなく、一人のメンバーとして貢献出来るようにがんばります。<br />
RBCでもそういう場を作っていければ、と日々考えています。<br />
皆さんで一緒に学んでいけたらいいな、、と思います。<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>『続けるクレド講座』 でお待ちしています！</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4004</id>
<published>2012-03-21T01:57:47Z</published>
<updated>2012-03-21T10:57:47+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
いよいよ4月からRBCの新講座が開始になります！！<br />
<br />
その名も<br />
<br />
「楽しみながら目標を設定し、着実に達成する、『続けるクレド講座』 」<br />
です！<br />
<br />
目標が定まらない人、<br />
仕事での将来に悩んでいる人、<br />
自分のやりたいことが分からない人、<br />
<br />
そんな方々にぜひ受けて頂きたい講座です。<br />
私も講師陣の一人として全力でみなさまをサポートします。<br />
<br />
詳細はこちら<br />
↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3997.html">http://www.rikkyo.biz/news/item_3997.html</a><br />
みなさまのお越しをお待ちしています！！<br />
<br />
無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>から。<br />
明日は中島さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>就職活動と鏡</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4002.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4002</id>
<published>2012-03-19T07:03:38Z</published>
<updated>2012-03-19T16:03:38+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
今年は、就職活動中の学生相手に模擬面接やOBOG訪問を<br />
させていただく機会が、例年以上に多く感じています。<br />
母校　立教大学の就職課が力を入れているという点もあるでしょうし、<br />
昨今の経済状況のなか危機感をもつ学生が多いことの表れでしょう。<br />
<br />
2013年新卒入社向けということで、今期は大学で模擬面接を<br />
30人程に実施させていただきました。<br />
先日プログラムの最終日に、話をさせていただく時間をもらったので、<br />
以下の話をしました。<br />
<br />
１）　予選落ちはしないでほしい。自分にできることは全てやりきってから面接に臨んでほしい。<br />
２）　模擬面接で聴きたいことは「あなたはどんな人ですか？」に尽きる。<br />
３）　長期的な夢と、中計を持つとなおよい。<br />
４）　OBOG訪問をもっと面接に活かしてほしい。特に３）の問題意識をもってOBOGに会ってほしい。<br />
５）　いま苦しかったら成長するチャンス。チャンスを大いに活かし、楽しんでほしい。<br />
<br />
学生は自分たちを映し出す鏡。<br />
向こうが真剣に挑んできてくれる以上、こちらも真剣に迎え撃つ。<br />
自分の話も真剣にすることができるし、定期的に価値観の棚卸をすることができる。<br />
模擬面接であったとしてもお互いに得るものの多いwin-winな関係を作ることで、<br />
化学反応が起きてベネフィットが生まれる。<br />
そんな連鎖を起こしていきたいと思ったのでした。<br />
自分が成長することが、相手の成長に繋がる。<br />
これって、「いいね」ですよね。笑<br />
<br />
ビジネスクリエーターとして成長するための場、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>楽しみながら目標を設定し、着実に達成する、『続けるクレド講座』 2012年4-6月度クラス募集のお知らせ（ご好評につきお申し込みを締め切らせていただきました）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3997.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3997</id>
<published>2012-03-18T15:42:59Z</published>
<updated>2012-03-19T00:42:59+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[<h3>1：はじめに</h3><br />
2012年も、もうすぐ４月になろうとしています。<br />
<br />
RBC会員の多くの方が、年末や年初に今年の目標・計画を設定され、<br />
そしてバリバリと毎日を過ごされている事と思います。<br />
<br />
しかし、中にはもしかしたら<br />
<br />
<br />
「年初に目標が立てれなかった。。」<br />
<br />
「作ってみたものの、、自分の言葉でない気がする。。」<br />
<br />
「この目標で良いのか、自信を持って行動出来ない。。」<br />
<br />
<br />
というような、『目標の設定』『目標の達成』に満足されていない方も<br />
少なからずいらっしゃるのかも知れません。<br />
<br />
<br />
そこで立教ビジネスクリエーター塾では、そんな皆様をサポートする為に、<br />
これまでの法人向けクレド研修のノウハウを惜しみなく注ぎ込んだ、<br />
楽しみながら今年の目標を設定し、そして着実に達成する<br />
<br />
　　『続けるクレド講座』<br />
<br />
をRBC会員限定で新たにスタートする事になりました。<br />
<br />
今回募集するクラスは、4月?6月の3ヶ月間でのクラスとなります。<br />
<br />
<br />
今回のタイミングを逃すと、次の募集は3ヶ月先になってしまいますので、<br />
『目標の設定』『目標の達成』に興味が有る方は、<br />
この後に続くこの講座の秘密についてお読み頂き、お申し込みください。<br />
<br />
<br />
◆ピンときたあなたは↓こちら↓からお申し込み下さい◆<br />
＊ご好評につきお申し込みを締め切らせていただきました。<br />
<br />
<h3>2：『続けるクレド講座』とは？</h3><br />
■そもそも、『クレド』とは？<br />
<br />
クレド【Credo】とは、元々はラテン語で「信条」を意味する単語で、<br />
<br />
☆ジョンソン・エンド・ジョンソン<br />
☆ザ・リッツ・カールトン<br />
<br />
などの多数の一流企業に採用されている、<br />
<br />
『企業の理念や、行動の指針などを簡潔に示したもの』<br />
<br />
として社員に配られているカードなどを指しています。<br />
<br />
<br />
この講座で言うクレドは、これら企業におけるクレドと言うよりは、<br />
<br />
　「自分とは何か。」<br />
　「どう在りたいのか。」<br />
　「どういう事で人に喜びを与えたいのか。」<br />
<br />
そんな自分への問いかけを通じて得られる、<br />
<br />
　「自分の大切な価値観」<br />
　「自分らしい振る舞い方」<br />
　「絶対に守りたい信条」<br />
<br />
と言った考えを、自分の言葉でまとめたものを指しており、<br />
<br />
別な言葉で言い換えると、<br />
<br />
「自分が在りたい姿が凝縮されたもの」<br />
<br />
と言えるのかも知れません。<br />
<br />
<br />
この『自分が在りたい姿』を明確に言語化する（文字に落とす）ことで、<br />
<br />
『今の自分とのギャップ』が見えてくると言います。<br />
<br />
<br />
<br />
「自分が在りたい姿」つまり『クレド』が鮮明になればなるほど、<br />
見るだけでありありと自分の姿がイメージ出来るクレドであればあるほど、<br />
<br />
今後何に取り組むべきか、『どんな計画を立てると良いのか』が、<br />
<br />
直感的に感じれたり、具体的に見えて来るのでは無いでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
■楽しみながら目標を設定し、着実に達成する、『続けるクレド講座』<br />
<br />
<br />
この続けるクレド講座では、三ヶ月という期間を使って、<br />
<br />
<br />
・目標設定の土台を明確にする『クレド作り』<br />
<br />
・小さく、ちょっとずつPDCAサイクルを回していく『３つの約束』<br />
<br />
・成果や気付きを共有し参加者相互でアドバイスを行う『クレド共有会』<br />
<br />
<br />
という３つの取組みを継続的に行うことで、<br />
<br />
・【理想の自分に対する現在の自分とのギャップ】を明確にし<br />
<br />
・その為の目標、計画、アクションプランを設定し<br />
<br />
・毎日、成長しながら次のステージへ歩んでいく<br />
<br />
<br />
事が出来ます。<br />
<br />
<br />
<br />
■「クレド作り」「３つの約束」「クレド共有会」<br />
<br />
それでは、この続けるクレド講座で行うこの3つの内容について、<br />
ちょっとだけご紹介しましょう。<br />
<br />
<br />
★「クレド作り」★<br />
<br />
「クレド作り」とは、既にRBCでも毎年年初に実施させて頂き、<br />
のべ1000名以上にご参加頂いた、目標設定に有用なプログラムです。<br />
<br />
自分はどんな人間なのか、何のために生きるのか？そんな自己分析を、<br />
セルフワーク、グループワークを織りまぜたワークショップで、<br />
小さなカードにまとめ上げる事で、目標設定の土台を明確にします。<br />
<br />
<br />
★「３つの約束」★<br />
<br />
「３つの約束」では、「クレド作り」で作成したクレドを元に、<br />
自分に課し、毎日実践するための約束を作成します。<br />
<br />
目標設定において大事な事は、<br />
<br />
●作った目標をとにかくコツコツ実践していく事<br />
<br />
●目標そのものを運用し、日々改善していく事<br />
<br />
と言えるでしょう。<br />
<br />
千里の道も一歩から、とも言いいますように、<br />
良い習慣を作り、たとえ一つ一つは小さなアクションだったとしても、<br />
それをコツコツ毎日続けていく事で、大きな事を成し遂げる。<br />
<br />
しかし、進んでいる方向性が間違っていては、成すものも成さない。<br />
変えるべき時には、勇気を持って変えていく。<br />
<br />
その難しい舵取りを実現する為の<br />
「継続する為の仕組み作り」と<br />
「PDCAサイクルで目標を改善する」という事を<br />
この「３つの約束」でトレーニングしていきます。<br />
<br />
<br />
★「クレド共有会」★<br />
<br />
最後の「クレド共有会」では、<br />
「クレド会」と「３つの約束」で作成したクレドや３つの約束についての、<br />
日々のアクション、結果、気付き・感想を定期的にグループで共有します。<br />
<br />
この一見単純で地味な、【共有を行う】というだけの会ですが、<br />
実は企業研修においては、毎回、大変な好評を頂いております。<br />
<br />
話す・聞く・考えるという３つの要素がバランスよく盛りこんであり、<br />
<br />
「<i>このクレド共有会に参加することが毎回楽しみで仕方がない。<br />
話すことよりも、講師からの問いかけや、グループメンバーの話を聞く事が、<br />
実は一番考えさせられ、新たな気付きや、改善点が得られる。</i>」<br />
美容師　Y.Oさん<br />
<br />
という声も有るほどです。<br />
<br />
PDCAサイクルで目標を運用していく際の材料となる、具体的な改善アイデアや<br />
根本的な気付きを得る事が出来るのが、この「クレド共有会」なのです。<br />
<br />
<br />
■あなたにもできる、続けられるクレド！<br />
<br />
ここまでお話ししたことは、特別な能力がなくても簡単に誰にでも出来ます。<br />
でも、やった人とやらない人とでは、３ヶ月後に大きな差が出ていることでしょう。<br />
あなた自身を信じて一度クレドを作ってみませんか？<br />
<br />
2012年度こそ、<br />
<br />
「自分を有るべき姿を明確にして、去年よりも飛躍の１年を！」<br />
<br />
と強くお考えのあなたのご参加を心からお待ちしています！<br />
<br />
<br />
<br />
◆お申し込みは、↓こちら↓からどうぞ◆<br />
＊ご好評につきお申し込みを締め切らせていただきました。<br />
<br />
<br />
<h2>楽しみながら目標を設定し、着実に達成する、『続けるクレド講座』 </h2><br />
◆日程◆<br />
第一回　4月 1日（日）  9:30-12:30<br />
第二回　4月15日（日）  9:30-12:30<br />
第三回　5月 6日（日）  9:30-12:30<br />
第四回　5月20日（日）  9:30-12:30<br />
第五回　6月 3日（日）  9:30-12:30<br />
第六回　6月17日（日）  9:30-12:30<br />
（現時点で会場への参加が厳しい日がある場合はご相談ください）<br />
<br />
◆定員◆<br />
限定１５名<br />
<br />
◆場所◆<br />
ちよだプラットフォームスクウェア　501<br />
<br />
地図：<a href="http://yamori.jp/access">http://yamori.jp/access</a><br />
<br />
※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。<br />
<br />
◆持参物◆<br />
必ず2色以上のペンをお持ち下さい。ワークで使います。<br />
<br />
◆参加費◆<br />
3ヶ月全6回分　18,000円（税込）<br />
事前にPaypal（クレジットカード）かお振込みにてお支払い下さい。<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
＊ご好評につきお申し込みを締め切らせていただきました。<br />
<br />
★注意事項★<br />
・申込み多数の場合は、先着順とさせていただきます。<br />
<br />
<br />
<h3>3：『続けるクレド講座』Q&A</h3><br />
Q1：講座はどういう形で行うのですか？<br />
<br />
A：今回募集のクラスでは全体15名迄で、期間内は同じメンバーとなります。<br />
<br />
　この為、クレド作成や、クレド共有会といった会を経る度に、<br />
　メンバーとの相互理解や相互支援が深まり、クラスが終了する頃には、<br />
　お互いの事をよく知る強い仲間が生まれる事でしょう。<br />
<br />
　もちろん、RBCに会員登録してから日が浅いという方でも、心配有りません。<br />
　皆さん一からのスタートとなりますので、お気軽にご参加頂けます。<br />
<br />
<br />
Q2：費用はどのくらいかかるのですか？<br />
<br />
A：これまでは法人限定の社員研修として6ヶ月間一人5,000円/回で提供させて<br />
　頂いたこのクレド講座ですが、<br />
<br />
　今回１期生として募集をさせて頂く4-6月度の３ヶ月間クラスでは、<br />
<br />
　３ヶ月、全６回分　18,000円（税込）<br />
<br />
　となっております。<br />
<br />
　飲み会（5,000円）＋２次会（3,000円）を3回程見送って頂ければ、<br />
　十分にお釣りが来る金額です。（笑）<br />
<br />
　もちろん、３ヶ月というそれなりの期間ですので、<br />
　講座の進め方が自分に合わないという方は不安に思われるかも知れません。<br />
<br />
　そこで、少なくとも３回出席して頂いても、どうしても難しいという方は、<br />
　ご連絡頂ければ半額返金させて頂きますのでご安心下さい。<br />
<br />
<br />
Q3:クレドを作ったことがないので、不安なのですが…。<br />
<br />
A:初めてのクレド作りでも問題有りません！<br />
<br />
　・経験豊富な講師からの具体的なアドバイスを交えたレクチャー<br />
　・集中して考える個人ワーク<br />
　・ペアや全体で考えるグループワーク<br />
<br />
　というバランス感のよい構成で、初めての方でもご安心して参加頂けます。<br />
<br />
<br />
Q4:3ヶ月間は短い様に思えますが大丈夫ですか？<br />
<br />
A:これまでの企業研修での経験から、<br />
<br />
　【3ヶ月あれば、人はガラリと変わることが出来る】<br />
<br />
　私はそう断言することが出来ます。<br />
<br />
　勿論、あまり変化が見えにくい方も中には居らっしゃいます。<br />
　しかし、<br />
<br />
　「これ迄に、伸びるキッカケを見出せなかった」タイプの方は、<br />
<br />
　この講座に本気で参加して頂き、自分と向き合って頂く事で、<br />
　本人も驚くほど、劇的に変わっていく事が出来るでしょう。<br />
<br />
　自分のステージが１つ変わる、という感覚なのですが、<br />
<br />
　【どんより曇り空が、すっきり快晴の空になる】<br />
　【ノイズだらけの雑音が、はっきりクリアな、音色に変わる】<br />
　【ざらざらしていたものが、ツルツル・ピカピカな表面に変わる】<br />
<br />
　そんなイメージと言えるのかも知れません。<br />
　（この感覚は、そこに立ち会った人であれば、すぐに分かるのですが。。）<br />
<br />
　もちろん、【3ヶ月あれば、人はガラリと変わる】為には、<br />
　ただ漫然と参加するのではなく、手抜きをせず、前のめりで挑んで頂く事が<br />
　何より肝心といえるでしょう。<br />
<br />
<br />
Q5:講座の日程の中で参加できない日があるのですが…<br />
<br />
A:「クレド作り」「３つの約束」「クレド共有会」のそれぞれに、<br />
　本気になって、主体的に参加して頂く必要がありますので、<br />
　今回のクラスの日程（全6回）には極力毎回参加下さい。<br />
<br />
　ただし、既に友人の結婚式やお仕事等、会場での参加が難しい日程がある場合は、<br />
　メーリングリストやSkypeなどでのフォローアップも可能です。<br />
　（事前にご相談くださいね。）<br />
<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
＊ご好評につきお申し込みを締め切らせていただきました。<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第94回勉強会『RBCプレゼン大会-2011年度チャンピオンを決めます-』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_4007.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:4007</id>
<published>2012-03-18T02:25:00Z</published>
<updated>2012-03-18T11:25:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[■こんにちは。3月勉強会担当の野村です。<br />
<br />
3月は年度の総決算ということで、プレゼン大会を実施します。<br />
<br />
<br />
そして、従前のお知らせ通り、エントリーシートによる予選を行いました。<br />
<br />
結果、予選突破された案件5つが出揃いました。<br />
(案件名は、この場では非公開とします)<br />
<br />
<br />
■これらの案件が出揃い、プレゼン大会は半分まで完成しました。<br />
<br />
今度は、25日に実際にプレゼンテーションを行います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、<br />
<br />
「あぁ、私はエントリーしてないから関係ないや」<br />
<br />
と思ったそこのあなた！！(笑)<br />
<br />
<br />
<br />
ちょっと考えてみてください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
プレゼン大会完成までの、<br />
<br />
<br />
「残りの半分は何ですか？」<br />
<br />
<br />
といえば、<br />
<br />
ディスカッションパートナーとして集まられる会員の皆さまです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBC会員であるあなたが、<br />
<br />
今回、予選を通過した案件に関するプレゼンテーションを聞き、<br />
<br />
質疑応答として、その案件がより発展するような議論をします。<br />
<br />
<br />
<br />
現時点では、エントリーをされるところまでいかなかった方であっても、<br />
<br />
まずは、生産的な議論を行うことで、<br />
<br />
クリエイティブな頭の使い方を磨いて頂ければ嬉しいです。<br />
<br />
<br />
<br />
また、当日ご参加頂いた皆さんには、プレゼンテーションの<br />
審査もして頂きます。<br />
<br />
<br />
皆さまの投票により、今年度の優勝者が決まります！<br />
<br />
<br />
<br />
今年度、最後のRBC勉強会となりますので、是非ともお越し下さい。<br />
<br />
※お申込みは先着で15名のみ受付けさせて頂きます。<br />
<br />
<br />
<h2>『2011年度総決算・RBCプレゼン大会』</h2><br />
<br />
◆日時◆<br />
2012年3月25日(日)　9：00-12：30 (9:30開始)<br />
※通常よりも若干早いので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
◆場所◆<br />
ちよだプラットフォームスクウェア<br />
会議室504<br />
<br />
◆受講料◆<br />
今回は無料です！<br />
<br />
◆お申込み方法◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/presen.html">こちらのフォーム</a>からお申込みください。<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『賢い人のアドバイスの方法』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3995.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3995</id>
<published>2012-03-17T03:34:00Z</published>
<updated>2012-03-17T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<br />
個人差があることではありますが、<br />
お悩み相談のような場面を迎えることがあります。<br />
<br />
自分が質問を受ける場合もあれば、<br />
そういうやりとりを見かける場合もあります。<br />
<br />
<br />
何か問いが立てられた場合、<br />
何が問題(考えるポイント・「悪いこと」という意味ではない)なのかを明確にします。<br />
<br />
問題が明確になっている場合、<br />
あとは問題の解法はいくつかの選択肢があります。<br />
<br />
選択肢の中で最も相手に合うものを考えます。<br />
<br />
<br />
そこでひとつの解法だけを伝える。<br />
<br />
<br />
これは、正しい方法かも知れませんが、<br />
必ずしも効果的ではない場合があります。<br />
<br />
<br />
つまり、問題を明確にして選択肢を洗い出した上で、<br />
相手に合いそうな選択を与えても、<br />
それを相手が受け取らない。<br />
<br />
そういうことが起こる可能性があります。<br />
<br />
<br />
そんな時、<br />
洗い出した選択肢を並べてみます。<br />
<br />
<br />
その中で最も相手に合わなそうなもので、<br />
しかもお互いの距離が遠い選択肢を２つ選びます。<br />
<br />
<br />
その２つのうち、最も相手に合わないであろうものを<br />
最初に提示します。<br />
<br />
<br />
次に、残りの選択肢を示します。<br />
<br />
こうして左右に外れた選択肢を２つ示した上で、<br />
相手に最も合いそうな選択肢を出します。<br />
<br />
<br />
こうすると受け取りやすい場合があります。<br />
<br />
<br />
2択までの場合、どれも選ばれないことがあるのですが、<br />
3択になると、どれかが選ばれます。<br />
<br />
また、行動を変えるとか、新しい行動をするには、<br />
ある種の勢いが必要です。<br />
<br />
その為に、キョーレツに外れた選択肢を見せられると、<br />
自分に合った選択肢は意外とカンタンに取り組めそうになる。<br />
<br />
<br />
相手に受け取りやすくする論法です。<br />
<br />
<br />
<br />
これは実は、ある昔話(記録)で出てきます。<br />
<br />
日本史上に残るような極めて賢い方は、<br />
どういう話し方をしたのか？<br />
<br />
<br />
というのをなぞってみました。<br />
<br />
<br />
ヒントになれば幸いです。<br />
<br />
<br />
ビジネスクリエーターとして成長するための場、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>海外ドラマ好きにはたまらないBS放送</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3994.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3994</id>
<published>2012-03-16T05:12:30Z</published>
<updated>2012-03-16T14:12:30+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
そろそろ卒業シーズンですね。<br />
みなさんの卒業式の思い出はどんな感じでしょうか？<br />
私は大学生時代の卒業式が一番鮮明に覚えてます。<br />
あの頃に戻りたい！っとたまに思いますね。（笑）<br />
<br />
さて、前回のブログで海外ドラマに夢中と書きましたが、<br />
今回は私と同じ海外ドラマフリークにとって半端ない情報をご紹介します。<br />
<br />
なんと、この度BSで新設されたあるチャンネルがタダで海外ドラマを放送します！<br />
<br />
<br />
しかも・・・・タダで！！<br />
<br />
そのチャンネルは「<a href="http://www.dlife.jp/about/">Dlife</a>」（BSチャンネル番号258）です。<br />
<br />
<br />
ざっとラインナップを見ても・・・<br />
<br />
『LOST』<br />
『デスパレートな妻たち』<br />
『クリミナル・マインド/ FBI vs 異常犯罪』<br />
『フラッシュフォワード』<br />
『グレイズ・アナトミー』<br />
『NCIS　ネイビー犯罪捜査班』<br />
『Dr. HOUSE』<br />
『コールドケース迷宮事件簿』<br />
『BONES?骨は語る?』<br />
『バーン・ノーティス　元スパイの逆襲』<br />
『ダメージ』<br />
<br />
・・・・・まだまだいっぱいあります！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そして今ならシーズン１から放送する予定なので、<br />
海外ドラマ好きな方たちはぜひチェキラ！してください。<br />
<br />
<br />
因みに、私は家でじっくり見る時間無いので、<br />
いつもiphoneに入れてスキマ時間で見てます（泣）が、<br />
時間ある時は5.1chで堪能したいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>今月はプレゼン大会です。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3993.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3993</id>
<published>2012-03-15T10:50:10Z</published>
<updated>2012-03-15T19:50:10+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
<br />
既にメールでお知らせしている通り、3月25日（土）はプレゼン大会です。<br />
3月11日にプレゼンテーターとしての参加希望者が締め切られ、<br />
今年も様々なビジネスプランが集まりました。<br />
今朝その結果が発表されて、かくいう私も<br />
プレゼンテーターとして参加することができるようになりました。<br />
<br />
プレゼンテーターとして参加する人がビジネスパーソンとして、<br />
自分と自分のビジネスを成長させることができるのはもちろんですが、<br />
オーディエンスとして参加するだけでも、<br />
同世代の人の様々なビジネスプランを知ることができたり、<br />
自分のビジネスのヒントをつかむことができたり、<br />
もしかしたら、プレゼンテーターの人と今後一緒にお仕事をしたり、<br />
そんな年に1回の特別な勉強会になります。<br />
<br />
近日中にオーディエンスのご案内が届くと思いますので、<br />
ぜひ、皆さん25日の予定を開けておいてくださいね。<br />
お楽しみに！！<br />
<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a><br />
明日は吉村君です。<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>3月11日の仙台</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3991.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3991</id>
<published>2012-03-14T14:00:00Z</published>
<updated>2012-03-14T23:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
震災から丸一年たつということで、<br />
友人に誘われて、3月11日に宮城県石巻市に行こうとしました。<br />
<br />
そのために、3月10日に仙台で一泊してから…と考えていたのですが、<br />
3月10日は仙台中のホテル・旅館が満室となっていました。<br />
<br />
ネット予約はなく、電話でしか予約を受け付けないような<br />
小さい旅館でさえ満室だったので、とても驚きました。<br />
<br />
3月11日は日本中の人が被災地に駆けつけたのだろう<br />
ということが分かりました。<br />
<br />
その後、事情により石巻には行けなくなったのですが、<br />
石巻に行った友人によると、<br />
いまだに電気や水道が通っていないところで<br />
生活をしている方がいたとのことでした。<br />
<br />
また機会をみて被災地に訪れたいと思います。<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>賢いお家の借り方講座を開催してみた</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3989.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3989</id>
<published>2012-03-13T14:49:01Z</published>
<updated>2012-03-13T23:49:01+09:00</updated>
<author>
<name>ozawa</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。スタッフの小沢です。<br />
毎月恒例の女子勉強会ですが、今回は「賢いお家の借り方」講座を開催しました。<br />
引っ越し魔の私にために開いた講座です。笑<br />
<br />
不動産業界の構造、賃貸手数料の仕組み、いつも客が入っていない愛想の悪いしオヤジがやっている不動産屋は何故潰れないのか、どんな不動産屋がよいのか、客側はどんな態度を取ると不動産屋を味方につけられるのか、退居の時に気をつけること、などなど。<br />
<br />
なんだかよくわからないまま利用していた不動産屋さん。<br />
今回の勉強会で少し身近になりました。<br />
<br />
なんだかよくわからない業界を解説してもらうシリーズの勉強会は今後も続けて行きたいと思います。<br />
現在、探し中なのは、美容、エステ業界を解説していただける方。<br />
なんだかよくわからない業界事情を知って、賢い消費者としての選択をしていきたいものです。<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>iPhoneバッテリー長持ち設定チェックリスト2012/3/12版</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3950.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3950</id>
<published>2012-03-11T23:14:00Z</published>
<updated>2012-03-12T08:14:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[iPhoneユーザーのみなさま<br />
<br />
iPhoneで仕事のメールを日々大量にチェックしているなかしまです。<br />
<br />
今日は、ビジネスツールとしてiPhoneがマジ大事！って人で、<br />
<br />
<b>「なんもしなくても勝手にバッテリーが減ってる・・・」</b><br />
<b>「iPhoneは１日１回充電する物だと思ってた。」</b><br />
<b>「iPhone買いたてなんだけど、なんか面白設定ない？」</b><br />
<br />
そんな方にお役立ちな、バッテリーが長持ちする設定をまとめてみます。<br />
ちょっと設定するだけでかなり変わってきますのでやってみてください。<br />
●がついてるのは、比較的効果が大きいと感じている項目です。<br />
<br />
■ディスプレーでの電力消費を減らす工夫<br />
・明るさを自分に見えづらくないギリギリの明るさに下げる<br />
・明るさ自動調節On<br />
・自動ロック１分（パスコードロックは５分とかにすれば、めんどくさくない）<br />
<br />
■データ通信での電力消費を減らす工夫<br />
・通知->通知センターで表示するAppについて<br />
->Viber等、電話系アプリは使う時しか表示させない。<br />
->メール、メッセージ、カレンダー、電話、Facebook、Twitter等の通知が必要っぽいアプリ以外は、基本表示させない<br />
・キャリア->ネットワーク選択：自動をOffでソフトバンクに設定。（ただし、この設定の場合電波が切れたら毎回ダイアログがでますが、再度つながるまでのスピードは劇的に変わります。個人の感想ですが。。）<br />
・設定->メール/連絡先/カレンダー：各アカウントで、余計なサービス（メールとかカレンダーとかリマインダーとか）をOffにしておく。更新の有無をサーバーに確認するのを防げる。<br />
・設定->メール/連絡先/カレンダー->データの取得方法：プッシュはオフ、フェッチは手動（ここは必須ではない）<br />
●設定->メール/連絡先/カレンダー->データの取得方法->詳細：各アカウントを手動にする（１日数百件など頻繁に大量のメールが来る人は、場合によってはプッシュ等の方が良いらしいので、上記あわせて調整下さい。でないと、メールを開いてからサーバーにメールを取りに行くので、時間が結構かかります。一日数件とか言う人は、これで十分でしょう。）<br />
・（電波が通じない所に篭る事がわかっている時）機内モードをOnにする<br />
・設定->Store->自動的ダウンロード：両方オフ（iPadや旧iPhoneを同じAppleIDで管理している、という人以外は基本不要でしょう。）<br />
<br />
■Bluetooth、GPS等での電力消費を減らす工夫<br />
・設定->位置情報サービス：余計なアプリをオフにする。<br />
・設定->位置情報サービス->システムサービス：基本全部Offにする（困ったら順次Onにしていけば良いでしょう。）<br />
・設定->一般->Bluetoothをオフ（ただし、使っている人はしないほうがいいですよ。もちろん）<br />
・設定->iCloud->iPhoneを探す：オフにする<br />
<br />
■CPUの処理での電力消費を減らす工夫<br />
・設定->ミュージック：イコライザをオフにする。<br />
●余計なアプリは、ホームボタンダブルクリック->アイコン長押しブルブル->?で落とす<br />
●１日一回とか、定期的に再起動する。<br />
・3Dゲームとかやらない。<br />
・壁紙を真っ白にする。（これはやりすぎかもですね。）<br />
<br />
<br />
どうでしょうか。これであなたのiPhoneのバッテリーも大分持つようになると思います。<br />
<br />
<br />
<br />
■番外編・・・<br />
・「設定手間がかかる！！俺はカネが有るんだ！そもそもでかい外部バッテリーを買えば良いじゃん！」って人向け。<br />
アマゾンでケースタイプのバッテリーをいくつかまとめてみました。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/lm/R3K0BD3UR70SXX/">http://www.amazon.co.jp/lm/R3K0BD3UR70SXX/</a><br />
<br />
<br />
まぁ個人的には、ビジネスの基本である、「支出を減らして、収入を増やす」のと同じように、「消費を減らして、容量をでかくする」という両方が大事だとは思います。<br />
お試し下さい。<br />
<br />
<br />
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明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>東日本大震災から1年。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3968.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3968</id>
<published>2012-03-10T18:00:00Z</published>
<updated>2012-03-11T03:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
今日は3月11日ですね。<br />
東日本大震災からちょうど1年が経ちました。<br />
<br />
正直な実感で言うと、<br />
もう1年が経ったのが信じられない気持ちです。<br />
<br />
地震後、会社から電車で帰れず<br />
5時間歩いたのが昨日のことのように感じます。<br />
<br />
<br />
あれから日本という国がいろいろな意味で変わったのは<br />
間違いないと思います。<br />
<br />
<br />
家族のこと、仕事のこと、原発のこと、日本の将来のこと。<br />
<br />
<br />
皆さんもたくさんのことを考えた1年だったのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
本当に大切なものは何なのか。<br />
自分が守るべきものは何なのか。<br />
<br />
<br />
日常と非日常はつながっていて、いつでも起こり得るということ。<br />
死は生の中にあり、すぐ隣り合わせなこと。<br />
<br />
私も現地を実際に訪れ、感じることが多くありました。<br />
<br />
<br />
これからみなさんとも、手を取り合ってより良い日本を創り上げていきたいと<br />
思っています。今後ともよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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明日は中島さんです。<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>義を見て為さざるは勇なきなり</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3984.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3984</id>
<published>2012-03-10T12:06:39Z</published>
<updated>2012-03-10T21:06:39+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは、八須です。<br />
昨日、論語を勉強する会に参加してきました。<br />
<br />
ご存知論語は、2500年前に中国の孔子が語った言葉をまとめたものです。<br />
昨日やったのは、有名な「義を見て為さざるは勇なきなり」の元になった部分。<br />
この言葉の意味は、「人としてやるべきことを知りながらそれをしないのは<br />
勇気がないのと同じ事だ」というものですが<br />
元々書かれた文脈で読むと、ちょっと違った意味が見えてきます。<br />
<br />
この言葉の一文前には「其の鬼に非ずして之を祭るは諂いなり」とあります。<br />
鬼というのはご先祖様のことです。つまり、自分のご先祖様でもないのに<br />
お祭りするのはへつらいである＝間違っている、ということです。<br />
<br />
これは魯の国の家臣である季孫氏を批判して言ったことです。<br />
この時代の中国では、家臣は自分のご先祖様を祭り、<br />
諸侯は地の祇（かみ）を祭り、天子（後の皇帝）は天の神を祭ると<br />
いう決まりがありました。<br />
ところが季孫氏は、自分のご先祖様でもない人を祭り、それどころか<br />
地の祇や天の神まで祭っていました。それはつまり、いつか<br />
自分の主君である諸侯や、天子を討ってのしあがってやろうということです。<br />
<br />
この文脈で、「義を見て為さざるは勇なきなり」を見ると、「義」の意味が<br />
「人としてやるべきこと」という抽象的なことではなく<br />
「家臣として頑張るべきこと＝国と民の幸せの為に働くこと」だということが<br />
見えてきます。つまり、下克上を考えず、分をわきまえて頑張りなさいということなんですね。<br />
<br />
以上、へえーというお話でした。<br />
明日は阪倉さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>学びの意識</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3982.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3982</id>
<published>2012-03-08T22:30:00Z</published>
<updated>2012-03-09T07:30:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[おはようございます、樋口です。<br />
<br />
立教ビジネスクリエーター塾のスタッフとして、<br />
定例勉強会等の勉強会を主催する立場となってはや6年目。<br />
一方で、会社の組合やRBC経由で知り合った方々、更には<br />
社外の友人知人から紹介されたセミナーにも積極的に足を運ぶようにしています。<br />
<br />
そのようななか、意識するようにしていることがあります。<br />
<br />
＜セミナーは、出ただけで終わるわけではない＞<br />
<br />
参加しただけで終わったつもりになるのではなく、<br />
きちんと昇華／消化するためには、<br />
下記の準備ができると理想であろうと思っています。<br />
<br />
<br />
・身銭を切って、問題意識をもって参加する。<br />
・関連するテーマの本を読んだりしておくと、なおよい。<br />
・自分なりの仮説を立ててセミナーに臨み、<br />
　仮説とセミナー内容の差異を明確化する。<br />
・その差異の理由を分析する。<br />
・内容を咀嚼して自分の言葉で再定義する。<br />
・誰かにその内容をアウトプットする。<br />
・内容について議論する。<br />
・内容を人に教えられるようになる。<br />
<br />
私は、レベルまで意識して参加するようになって、<br />
私は相当実力を伸ばすことができたと実感しています。<br />
だからこそ是非参考にしてほしいです。<br />
<br />
加えて、学生ならば大学の授業はこんなテンションで<br />
大学の授業は能動的に受けてほしいですね。<br />
先生も、それだけ魅力のある学びの気付きを提供していかないと<br />
いけませんね・・・。<br />
<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>図書館利用考</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3987.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3987</id>
<published>2012-03-08T12:09:00Z</published>
<updated>2012-03-08T21:09:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<br />
友部です。<br />
<br />
<br />
週末が休みなので、<br />
どこにでかけるかを考えます。<br />
<br />
最近よくいくのが、図書館です。<br />
<br />
世田谷区の中央図書館という、<br />
区内最大の図書館に出かけています。<br />
<br />
行ってみて、気づいたことがあります。<br />
決して、「最近の」取組みではないと思いますが、<br />
図書館にいくことの楽しさを感じられるポイントがあります。<br />
<br />
<br />
●レファレンス係<br />
・図書館の歩き回り、お目当ての本を探しだすことは<br />
　醍醐味です。ただ、本当に膨大な書物があるので、<br />
　「探し物」を手伝ってくれる係があります。<br />
　人文科学と自然科学に大別された広いフロアから、<br />
　読みたい本を適確に、場所指定してくれます。<br />
<br />
●ハードカバーも文庫も<br />
・本屋にいくと、文庫コーナーに<br />
　文庫本が並んでいますが、「販売」が目的なので、<br />
　その時々の売れ筋本がならんでいます。<br />
<br />
　いっぽう、図書館の文庫コーナーには、<br />
　国内・国外で親しまれている作家の作品が並んでいます。<br />
　驚いたのは、ハードカバーも多く用意されていることと、<br />
　ここ２，３、年で著名になった作家もライアップされていることです。<br />
<br />
●新書も1年以内のものがある。<br />
・図書館にも、新書が並んでいます。<br />
　市井の本屋と同様に、館内の主要動線に、<br />
　めんちん(面陳)で、並べられています。<br />
<br />
　3.11は、地震・災害関連の、<br />
　1年以内の新書が、特集されていました。<br />
<br />
<br />
図書館、<br />
大人になっていってみてこそ、<br />
飽きない楽しさを発見できます。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『アイディアの質についての四段階』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3976.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3976</id>
<published>2012-03-07T03:34:00Z</published>
<updated>2012-03-07T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<br />
今年も時期がきて、会員の皆さまに、プレゼン大会のご案内をしました。<br />
<br />
エントリーシートを見ていて、また、<br />
普段の仕事で新規事業のアイディアを聞いたり考えたりが多いのですが、<br />
アイディアに、いくつかの段階があることに気づきました。<br />
<br />
今更な感じもしますが、書いておきたいと思います。<br />
<br />
<br />
まず第一段階は、<br />
「面白いアイディア。良いアイディア。」<br />
と言ってもらえるものです。<br />
<br />
これはスタートラインです。<br />
<br />
他人に聞かせるアイディアである以上、<br />
面白いとか、良いとか、いけると思うとか、<br />
そう言ってもらえるのは初歩です。<br />
<br />
逆に、ここまで到達していないとしたら、<br />
そもそも、人に聞かせる価値もない、ということです。<br />
<br />
<br />
このレベルのアイディアは、このままではほぼ間違いなく失敗しますので、<br />
再考すべきです。<br />
<br />
<br />
次に第二段階は、<br />
「あったらつかう。それ、あれば買うよ」<br />
と言ってもらえるものです。<br />
<br />
<br />
ここでようやく詳細を考える段階です。<br />
ここまで来ているアイディアは、検討を継続してもＯＫです。<br />
<br />
ブラッシュアップしたり、課題を見付け出して解決したり、<br />
ということをしていく価値のあるアイディアです。<br />
<br />
<br />
その次、第三段階ですが、<br />
「まだ？早く出してよ。すぐ欲しい！」<br />
と言ってもらえるものです。<br />
<br />
これは、もう、すぐにでもやるべきです。<br />
多少の問題があってでも、とにかくすぐやる価値のあるアイディアです。<br />
<br />
<br />
<br />
そして更に、第四段階があります。<br />
「タダでも手伝うから早く世に出そう！」<br />
と言ってもらえるものです。<br />
<br />
これは、すぐにやる、というか、<br />
自分がやると言わなくても、もう周りが勝手にやり出します。<br />
<br />
<br />
ビジネスアイディアを聞こうということになると、<br />
まぁ、すごーく秘匿性の高い雰囲気で言われる方も<br />
たまにいるものです。<br />
<br />
ただ、そういったご本人の気持はさておき、<br />
アイディア自体がこの中のどの段階のものなのか？<br />
と見ていくと、けっこう、第一段階のものが多いです。<br />
<br />
<br />
アイディアをこのような段階で考えて検証する。<br />
場合によってはブラッシュアップもあるでしょうし、<br />
多くの場合は捨てたほうが良いでしょう。<br />
<br />
<br />
そういうことの中から、本当に優れたアイディアが出てくると思います。<br />
<br />
プレゼン大会のエントリー含めて、<br />
そういう視点で日々チャレンジを続けると、<br />
本当に力のあるビジネスクリエーターとして成長していくことでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
ビジネスクリエーターとして成長するための場、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/rbc_staff" class="twitter-follow-button" data-show-count="false" data-lang="ja">Follow @rbc_staff</a><br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第47回アドバンス勉強会 『アドバンス最終回 仲間と描く自分の未来予想図。ビジネスクリエーターシートの回』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3972.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3972</id>
<published>2012-03-06T12:12:00Z</published>
<updated>2012-03-06T21:12:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="勉強会のお知らせ" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<h2>第47回RBCアドバンス<br />
仲間と描く自分の未来予想図。ビジネスクリエーターシートの回</h2><br />
<br />
■こんにちは、第47回アドバンス勉強会担当のスタッフの友部です。<br />
<br />
　<br />
多くの会社にとって、年度の納めとなる、3月実施の今回だからこそ、<br />
次の自己成長につなげるグループワーク、をご用意しました。<br />
<br />
・自分の成長軸を定めたい方<br />
・今の自分の棚卸をしたい方<br />
・自己管理を上手に行いたい方<br />
・自分一人だけでなく、仲間との方が物事に取り組みやすい方<br />
<br />
は、ぜひご参加ください。<br />
<br />
<br />
■ビジネスクリエーターシート<br />
<br />
みなさんは、立教ビジネスクリエーター塾のWEBサイト上で、<br />
「ビジネスクリエーターシート」というものが配布されているのは、<br />
ご存じでしょうか？<br />
<br />
これは、みなさん自身の成長目標を明確に定義した上で、<br />
勉強会などで、何を得るべきか？ということを<br />
考えて頂くためのシートです。<br />
<br />
例えば、会社に勤務している方であれば、年度初めなどに、<br />
「今年度の目標」や、「今年チャレンジすること」を<br />
書いて、提出あるいは発表する機会があると思います。<br />
<br />
RBCが提供する「ビジネスクリエーターシート」が、それらと異なるのは、<br />
主語が、「●●●社に勤務するあなた」ではなく、<br />
「●●●社で勤務することを一要素として含むあなた自身」である点です。<br />
<br />
前者は、あくまで、勤務先会社の価値観でのアウトプットを求められますが、<br />
後者は、みなさん自身の本来の価値観でのアウトプットこそを追求できます。<br />
<br />
<br />
今回は、ビジネスクリエーターシートに自分自身の事柄を記入する会です。<br />
記入するだけでなく、発表をし合う会です。<br />
<br />
<br />
■グループワークで<br />
<br />
ビジネスクリエーターシート自体は、WEBサイトからいつでもダウンロードが可能です。<br />
自己追求と自己管理が個人で得意な方は、本会に参加せずとも、<br />
シートをダウンロードして記入すれば、以上で終わりです。<br />
<br />
いっぽうで、私のように、<br />
自分だけでは自分を追い込めない、<br />
他人の反応を知りたい、<br />
受験勉強のように時間と場所を改めないとはかどらない、<br />
方もいらっしゃると思い、<br />
今回は、ちよだプラットフォームでのグループワーク形式を採ることにしました。<br />
<br />
自宅外で、グループワーク形式で、行うことによって<br />
・普段の日常環境から離れた状態で、気持ち新たかに記入ができる<br />
・自分の記入内容の発表機会が得られる<br />
・グループメンバーからのフィードバックを得られる<br />
・グループメンバーのことを知ることができる<br />
というメリットがあります。<br />
<br />
参加者同士が知り合うことで、自分が会いたい人を見つけられるし、<br />
自分に会いたい人を見つけることもできると思います。<br />
<br />
<br />
■当日の流れ<br />
<br />
当日は、<br />
---自己紹介<br />
---ビジネスクリエーターシート個人記入<br />
---グループメンバー共有＆フィードバック<br />
---みんなに発表<br />
を、予定しています。<br />
<br />
ビジネスクリエーターシートの全てを扱うと<br />
枚数も多く時間もかかりますので、抜粋して取り組みます。<br />
<br />
また、私及び野村にて、<br />
進行ファシリテーションをさせていただきます。<br />
<br />
<br />
■また今回は、RBCアドバンスの最終回、でもあります。<br />
　<br />
　RBC会員自体が、RBC会員へアウトプットする場の機会を持ちたい、<br />
　その動機で、RBCアドバンスというラインアップを設けて実施をしてきました。<br />
<br />
　運営メンバー内で検討を重ねた結果、<br />
　RBCアドバンスは、ここで区切りを打って、別の新しい形へ生まれ変わります。<br />
<br />
　新たなラインアップの名前や主旨、その内容については、<br />
　このラストアドバンスの中でぜひご紹介をしたいと思います。　<br />
<br />
　奮って、ご参加ください。<br />
<br />
<br />
◆お申し込みは、<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">こちらのフォームから</a>からどうぞ◆<br />
<br />
<br />
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━<br />
『仲間と描く自分の未来予想図。ビジネスクリエーターシートの回』<br />
<br />
◆ファシリテーター◆<br />
友部武志<br />
野村和生<br />
<br />
<br />
◆日時◆<br />
2012年3月18日(日)<br />
10:15　受付開始<br />
10:30　勉強会開始<br />
12:30　終了<br />
<br />
希望者でランチ。<br />
<br />
<br />
◆定員◆<br />
30名<br />
<br />
<br />
◆場所◆<br />
ちよだプラットフォームスクウェア　504<br />
<br />
地図：<a href="http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10</a><br />
<br />
※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。<br />
<br />
<br />
◆参加費◆<br />
クレジットカード支払：1000円<br />
<br />
<br />
◆持ち物◆<br />
筆記用具、名刺<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<H2>RBCアドバンス概要</H2> <br />
<br />
毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。<br />
※勉強会によって異なる場合があります。<br />
<br />
日時：毎月第4土曜日<br />
場所：都内<br />
講師：RBC会員<br />
参加者：RBC会員他<br />
参加費：1000円から2000円<br />
料金は、回毎に異なります。<br />
申込方法(参加者)：<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム</a><br />
申込方法(講師)：<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">PC版問い合わせフォーム</a><br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>海外ドラマに再び夢中</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3969.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3969</id>
<published>2012-03-06T02:11:58Z</published>
<updated>2012-03-06T11:11:58+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
少し前より暖かくなって来ましたね。<br />
やっぱ寒いより暖かい季節が好きです。<br />
<br />
さて、以前このブログにも書いたことありますが、<br />
時間あるときに海外ドラマとかをよく見ます。<br />
<br />
「24」やら「プリズンブレイク」やら「DrHOUSE」ももちろんチェック済みです。<br />
<br />
「ゴシップガール」もシーズン２まで見終わり、これからシーズン３に入るかどうか<br />
迷ってます。<br />
<br />
その他に「ダメージ」や「ブラックアウト」も見ました。<br />
<br />
最近はちょっと知的な内容にハマっており、<br />
<br />
「バーン・ノーティス」<br />
「ホワイトカラー」<br />
「ボストン・リーガル」<br />
<br />
のシリーズを見てます。<br />
<br />
内容はもちろん最高楽しいですし、同時に英語のヒアリングも訓練されるので、<br />
一石二鳥ですね。<br />
最新のスラングも学べます。<br />
<br />
海外ドラマ好きな方はぜひ一度見てみてください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>新幹線100系と300系が引退します。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3964.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3964</id>
<published>2012-03-04T18:09:00Z</published>
<updated>2012-03-05T03:09:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。スタッフの村上です。<br />
<br />
タイトルからして鉄分の濃い内容ですね。すみません（笑）。<br />
3月16日のダイヤ改正で東海道・山陽新幹線から<br />
100系新幹線と300系新幹線が引退することになりました。<br />
どちらも思い入れのある電車だったので、先日博多までお別れに行ってきました。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20120305-DSC_0322.JPG"></a><br />
100系新幹線は、1985年にデビューしたての頃は「ニュー新幹線」とも呼ばれ、<br />
新幹線初の2階建てグリーン車や食堂車が話題になりました。<br />
2003年以降は、東京には顔を見せなくなり、<br />
山陽新幹線で6両や4両編成で活躍していました。<br />
自分の子供の頃のあこがれの電車だっただけに引退が残念です。<br />
修学旅行なんかで乗った人も多かったんじゃないかと思います。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20120305-DSC_0330.JPG"></a><br />
300系は、92年の3月に「のぞみ」としてデビューしました。<br />
東海道新幹線の最高速度をそれまでの220kmから270kmへと<br />
スピードアップに貢献した立役者でもあります。<br />
出張なんかで乗った人も多いと思います。<br />
自分の中では300系＝「のぞみ」というイメージがあったのですが、<br />
近年では「ひかり」や「こだま」を中心に使用されていました。<br />
こちらは、最終日まで東京駅に顔を出すようなので、<br />
お別れをしたい方は来週末あたりでも間に合うかもしれませんね。<br />
<br />
2つの形式とも、最後の日まで安全に人を運び続けるという使命を<br />
きっとまっとうしてくれるでしょう。<br />
当たり前のようで、当たり前でないことですが、<br />
そんな使命感を帯びているようなところが私が鉄道に惹かれる理由の一つだったりします。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a><br />
<br />
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<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>見えるけれど見えない</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3966.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3966</id>
<published>2012-03-04T14:00:00Z</published>
<updated>2012-03-04T23:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
先日、会社の研修で、面白いワークを行いました。<br />
<br />
ワークの内容は、二人ペアで、一人は「目の見える役の人」、<br />
もう一人は「目の見えない役の人」。<br />
<br />
その「目の見えない役の人」が障害物のある道を<br />
スタートからゴールまで進むのを、「目の見える役の人」が声だけで導き、<br />
障害物に当たったら役を交換するというワークでした。<br />
<br />
この学びは、「目の見えない役の人」からすると、<br />
最初にルールを明確に決めておくと目が見えなくても歩きやすい、<br />
ということがわかりました。<br />
<br />
また、「目の見える役の人」からすると、<br />
どれだけ具体的に指示をするかがポイントであることが<br />
わかりました。<br />
<br />
また、これは仕事の進め方そのものだとも思いました。<br />
<br />
私たちは物理的には目が見えたとしても、<br />
時間や思考などは目に見えません。<br />
<br />
「これはどういうことか」「いつ何をやるか」など、<br />
声をかけながら進めること、<br />
また相手が不安に思う前に声を出すことの<br />
大事さが分かりました。<br />
<br />
先日、急遽開催した２月２５日のオフ会でも<br />
同じ趣旨のワークをやりましたが、とても有意義なワークとなりました。<br />
<br />
スタッフだけで集まったときにやるワークもストックがたまってきたので、<br />
また会員の方と一緒にできればと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script><br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>みんなで送る花束</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3949.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3949</id>
<published>2012-03-01T23:30:00Z</published>
<updated>2012-03-02T08:30:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、なかしーです。<br />
<br />
ＲＢＣインテグレート卒業生の卒業生でもあるT君の会社で、新しいサービスを始めたそうです。<br />
誕生日のお祝いに、友人で集まって花束が出来たら送られる、というような事ができるようです。<br />
<br />
https://floworld.net/<br />
<br />
一輪が３１５円と、ネットでの買い物としては割りと安い風の単価にしておいて、それを「花束にする」ということでボリュームを出すという、いいアイデアですね。<br />
早速共通の友人の誕生日のために、とりあえず1輪参加しておきました。（笑）<br />
<br />
誕生日でのサプライズネタにお困りの方は使ってみては如何でしょうか。<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/likebox.php?href=http%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Frbcfan&amp;width=292&amp;colorscheme=light&amp;show_faces=true&amp;stream=true&amp;header=true&amp;height=427" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:292px; height:427px;" allowTransparency="true"></iframe>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>インドで日本マンガが人気！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3962.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3962</id>
<published>2012-03-01T01:04:00Z</published>
<updated>2012-03-01T10:04:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[インドの首都ニューデリーで２５日から始まった国際図書展で、<br />
日本の漫画５００冊以上を紹介する展示会があり、インドの“漫画オタク”の若者らに人気があるようです。。<br />
<br />
日本とインドの国交樹立６０年を記念し、国際交流基金などが企画。「ＮＡＲＵＴＯ」や「ＯＮＥ　ＰＩＥＣＥ（ワンピース）」といった<br />
人気作品など計５５２冊が展示され、英語版が自由に読め、コスプレ体験ができる一角も設けられました。<br />
<br />
ちょっと気になるのが「オタク」という呼び方です。<br />
日本でのイメージが良くない言葉なので、日本マンガが好きな人には別の呼び方を付けたい<br />
と前々から思っています。<br />
<br />
インドでは近年、日本の漫画の読者層がインターネットなどを通じて拡大しているとのこと。<br />
今後もアジアで日本マンガがどんどん読まれてほしいですね。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は中島さんです。<br />
<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ありがとう</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3946.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3946</id>
<published>2012-02-27T23:19:07Z</published>
<updated>2012-02-28T08:19:07+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[おはようございます、樋口です。<br />
<br />
先週水曜日は、28歳の誕生日を迎えました。<br />
<br />
今年の誕生日は、今まで生きてきたなかで、一番沢山の「おめでとう」を伝えられた日。<br />
そして、今まで生きてきたなかで、一番沢山の「ありがとう」を伝えた日になりました。<br />
<br />
Facebookやメールや口頭で沢山の「おめでとう！」をいただきました。<br />
数百件のコメントに、1件1件、心をこめて返信しました。<br />
日本中、そして世界中から。ソーシャルメディアの発展に伴い、<br />
本当に嬉しいことばの数々が私に届けられました。<br />
そして、ドッキリの数々・・・<br />
<br />
沢山の人の愛情に包まれて育ってきたこと、<br />
家族のような愛を受け取りながら育ち続けていること。<br />
普段から感謝の気持ちは持つように心がけていますが、<br />
気持ちを新たにすることができました。<br />
これは、私の誇りです。<br />
精一杯のありがとうを、身を持って恩送りするために、<br />
歩みを進めていきたいと思います。<br />
<br />
この場をお借りして、改めて言います。<br />
心をこめて、ありがとうを。<br />
皆様にこの気持ちを還元できるように、日々を積み上げていきます。<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>雪の日</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3948.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3948</id>
<published>2012-02-27T14:10:00Z</published>
<updated>2012-02-27T23:10:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[友部です。<br />
<br />
<br />
雪の東京は、割とすきだ。<br />
<br />
アスファルトや、ビルの壁や、車の車体の色、<br />
普段の街は、黒が多い。<br />
<br />
雪の日は、白い塗装が施され、<br />
淡い日光を、薄く、広く、反射する。<br />
しんしんと見える。<br />
<br />
車の走行音にかこまれ、<br />
無臭な音が、あたりに流れている。<br />
<br />
雪の日は、街がしずかになる。<br />
人の一挙が、ゆるやかになり、<br />
発する音が、ゆっくりに聞こえる。<br />
<br />
そして、<br />
雪の日は、、思考もゆるまる。<br />
焦らず、急がず、せかされず、<br />
だから、自分のことも、ふと考えられる。<br />
<br />
<br />
そんな、雪の日が好きだ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『巨人の肩に乗る』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3944.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3944</id>
<published>2012-02-26T03:34:00Z</published>
<updated>2012-02-26T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
久々にＴｕｍｂｌｒからの転載です。<br />
<br />
人間というのはそれが良いか悪いかという以前に、<br />
欲のかたまりだったりします。<br />
欲は5つに分類できます。<br />
食欲、財欲、色欲、名誉欲、睡眠欲、と。<br />
食欲：食べたい、飲みたい、おいしいものが食べたい<br />
財欲：お金とかモノがほしい<br />
色欲：性的興奮や快楽を追求する<br />
名誉欲：人によく思われたい、disられたくない、褒められたい<br />
睡眠欲：眠たい、楽がしたい<br />
<br />
私たちの意思決定というのは、これ以外のところからは出てきません。<br />
これらのバランスによって、意思決定が繰り返されています。<br />
<br />
それらの意思決定がより効率的に成果に結びつけば、<br />
「うまくいってる」と私たちは感じるわけで、<br />
そうじゃない時に、ムカついたり愚痴りたくなったりしてしまうのです。<br />
<br />
その効率を上げるためのひとつの方法が<br />
「レバレッジ」と言われたりもしますが、<br />
借景や借名というものです。<br />
<br />
というのが、人は他人の話には興味がないといいますか、、、<br />
その人の印象に残るのは映像です。<br />
<br />
確かに、人間の脳の第一言語はテキストでも音声でもなく、<br />
イメージ(像)です。<br />
<br />
それが分かると、この映像の効果の凄さというのは分かるでしょう。<br />
例えば、営業でも、評価されるのは、<br />
優秀かどうかなのではなくて、優秀に見えるかどうかなわけです。<br />
実際のところは。<br />
そもそも、相手より優秀でない場合は、下働きのような仕事しか無いでしょう。<br />
付加価値のある仕事、相手のできないことを補完するような仕事であれば、<br />
究極的には、その優秀さを理解できないわけなのです。<br />
つまり、理解できないものを理解させるわけですから、<br />
いくら説明したってそれは効率的とは言えません。<br />
<br />
そこで、自分をどう見せるのかという努力はそれは大事ですが、<br />
借景とか借名というのがよりパワフルな方法です。<br />
<br />
景色を借り、名を借りるというのは、<br />
目に見える空間的なインパクトであり、<br />
内容説明以前の立場によるインパクトがあります。<br />
<br />
正直なところ、絶対に失敗しない人というのは、<br />
何もしない人だけですから、(まぁ、それ自体が失敗とも言えますが)<br />
誰がやっても失敗は起こり得ます。<br />
<br />
ですから、まず大事なことはチャンスを手にすることです。<br />
<br />
そのために、巨人の肩に乗るのです。<br />
<br />
てこというのは、支点と力点の距離が長いほど楽に作用します。<br />
ですから、巨人が大きければ大きいほど、その効果も大きいわけです。<br />
<br />
で、具体的な応用方法を書こうかとも思ったのですが、<br />
わざわざこの話に耳を傾けるような方であれば、<br />
そんな生々しい話は不要かと思いますので、これで筆を置きたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>一眼レフにハマりそうです</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3942.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3942</id>
<published>2012-02-25T09:23:02Z</published>
<updated>2012-02-25T18:23:02+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
今日は寒いですね。<br />
明日は東京マラソンもこの気温なら・・・相当タフなレースになる予感がします。<br />
さて、男の趣味は様々ありますが、<br />
一眼レフカメラもその代表格であろう。<br />
<br />
そんな一眼レフカメラにちょっと興味を沸いてきました。<br />
<br />
きっかけは知り合いに一眼レフでよく写真を撮る人がいて、<br />
自慢の写真を何枚か見せて貰った所、<br />
通常のデジカメでは撮れないような美しい写真を見たのがきっかけです。<br />
<br />
まだ買うまで至ってないのですが、<br />
一眼レフを保有しているRBCスタッフの大久保さんに、<br />
今度色々教えて貰いながら検討したいと思います。<br />
<br />
この趣味ハマりだしたら、かなり高くつきそうな気がします。<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>アンドロイド携帯で中国語（簡体字・繁体字）を入力する方法</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3938.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3938</id>
<published>2012-02-23T20:55:00Z</published>
<updated>2012-02-24T05:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
<br />
今日は、昨年の10月にスマートフォンにして以来、<br />
きっとできるはずと思いながら、どうやったら使えるようになるのかわからなかった<br />
中国語の入力方法のインストール方法がようやく昨日にわかり、<br />
あまりにうれしかったので、ここでシェアさせていただきたいと思います。<br />
<br />
1．アンドロイドマーケットに行く。<br />
<br />
2．検索で「google pynyin」と入れてみる。<br />
<br />
3．「google pynyin IME」なるものがでてくる<br />
<br />
4．この「google pynyin IME」ソフトをインストールする。<br />
<br />
5．携帯のホームからメニュー→端末設定を選ぶ<br />
<br />
6．その中から「言語とキーボード」を選ぶ。<br />
<br />
7．谷歌拼音輸入法をチェックする。<br />
<br />
8．繁体字を入力したい場合は、谷歌拼音輸入法の下の設定をクリックし、<br />
「繁体輸入」にチェックを入れる（簡体字の場合は不要です）。<br />
<br />
9．実際に文字を入れる欄を長押しして、入力方法を選択。<br />
<br />
10．入力方法の中から「谷歌拼音輸入法」を選択すれば、<br />
ピンイン入力で、中国語が入力できるようになる。<br />
<br />
ざっとこんな感じです。<br />
もし、最近スマフォデビューした人がいて、<br />
中国語の入力をしたがっていたら、ぜひこの記事を教えてあげてください。<br />
少しでもお役に立てたなら幸いです。<br />
<br />
これで台湾の友達ともWhat's appやFBなどでお話ができそうです。<br />
<br />
明日は、吉村君です。<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>講師との出会い</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3940.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3940</id>
<published>2012-02-23T14:30:00Z</published>
<updated>2012-02-23T23:30:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
今までRBCの定例勉強会を開催するにあたり、<br />
いろいろな講師の方に講演を依頼させて頂きました。<br />
<br />
ほとんどの方が自分で会社を経営されていて、<br />
普段は絶対にお会いできないような方ばかりでした。<br />
<br />
そして、そういう方に接するたびに<br />
自分の人生がちょっとずつ良い方向に<br />
変わっていっているように思います。<br />
<br />
一緒にレストランで会食をさせていただいたり、<br />
本にご紹介いただいたりして、貴重な経験をしました。<br />
<br />
そして、今日もそのような出会いがありました。<br />
<br />
来年度の勉強会に向けて、<br />
講師の方と打ち合わせをさせて頂きましたが、<br />
今の自分の思考の枠が吹っ飛ぶようなお話を<br />
いろいろとお聞かせ頂きました。<br />
<br />
詳細は後日ご案内いたしますので、<br />
どうぞお楽しみに！<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>イベント企画をしてみる</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3936.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3936</id>
<published>2012-02-22T01:28:47Z</published>
<updated>2012-02-22T10:28:47+09:00</updated>
<author>
<name>ozawa</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。小沢です。<br />
大学はただいま春休み中です。<br />
<br />
RBCでは毎度様々な勉強会、企画がありますが、<br />
この春休みを利用して学生にもイベント企画をしてもらおうと、イベント企画勉強会をしてみました。<br />
<br />
イベント運営の条件は<br />
・法に触れないこと<br />
・1円以上儲けること<br />
・20名以上集客すること<br />
<br />
です。<br />
まずは自分や自分のコネを使ってできることを洗い出し<br />
顧客ターゲットを決め、<br />
顧客ターゲットのニーズを洗い出し、<br />
自分のイベントと顧客ニーズのマッチングをします。<br />
<br />
さらに具体的にイベントの日時、場所、当日までのスケジュール、当日の運営プロセスなどを決め、<br />
告知文を書きます。<br />
告知文を書く際は、自分達のイベントでしか味あわえない価値とは何かを認識してもらいます。<br />
<br />
イベント当日は、当日の様子を写真、動画で記録してもらい、顧客アンケートをとってもらいます。<br />
<br />
実際にイベント開催して、その結果をプレゼンするまでには1ヶ月ちょいしかないので、スケジュール的にはタイトなのですが、<br />
彼らが何を考えて行動するのかとても楽しみです。<br />
<br />
こうしたイベントを通して学生にも何かしらを得てもらえると嬉しいですね。<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>今更、しかも、iPhone4にしました。タダ？で。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3851.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3851</id>
<published>2012-02-21T07:11:40Z</published>
<updated>2012-02-21T16:11:40+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[みなさま<br />
<br />
ながらくiPhone3GSをつかっていたなかしーです。<br />
<br />
最近3GSのバッテリーの持ちとレスポンスがひどく気になりだし、そして、ずっと機械フェチ心を擽られていた4/4Sの外側金属部分のサンドブラスト加工風の輝きを傍観する事に耐えかねて、つい先日4にしてきました。<br />
<br />
市場ではiPhone5が出るという噂がしばらく前から出ていましたので、わざわざお金を出して<b>iPhone4S</b>にする気は更々なかったんですが、某電器屋さんの売り子さんが<b>iPhone4の8G</b>ならば端末代タダだというので、ついカッとなって変えてしまいました。<br />
<br />
まぁ、細かいこと言うとタダではないんですが、実質タダ風。<br />
カラクリはこうです。<br />
・iPhone4 8G端末代は無料<br />
・iPhone4を普通に買った場合に発生する月月割490円は残る。（つまり、この時点ではむしろお得？）<br />
・iPhone4無料変わりに、月々端末代490円×24ヶ月＋基本料無料の見守りケータイに加入必須。（ここでプラマイ0にバランス。）<br />
<br />
となっているようです。<br />
Softbankの大事な経営指標で加入者数があったとおもうので、こういうことで数を稼いでいるんでは無いかと推測。<br />
<br />
<br />
まぁ、何れにせよ、iPhone3GSからするとiPhone4はすこぶる快適です。<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3624.html">ソフトバンクiPhone限定！地下鉄での電波復帰スピードアップテクニック☆</a>のお陰でバッテリーも大分長持ち。<br />
容量は、実質使用可能な領域が5Gくらいしかないんですが、使うアプリは最近10個くらいしか無いのと、音楽もビットレートを128kにするオプションつければ大分小さくなったので、特に困ること無しｗ<br />
大きいデータはクラウド（SugarSyncとかDropboxとかGoogleDocs)からみえればOKです。<br />
スマートなスマートフォンになったようです。バンザイ。<br />
<br />
<br />
iPhone5、いつでも来い！<br />
<br />
<br />
<br />
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明日は小沢さんです。<br />
<br />
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<br /><br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>東京ゲートブリッジって知ってますか？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3923.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3923</id>
<published>2012-02-19T19:00:00Z</published>
<updated>2012-02-20T04:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
<br />
みなさんは東京ゲートブリッジってご存知ですか？<br />
<br />
<br />
実は2月12日、午前10時に開通した長さが2618メートルもある<br />
巨大なゲートブリッジ「東京ゲートブリッジ」が開通したのです。<br />
<br />
あまり大きくとりあげられなかったので、<br />
知らない方もいるかもしれません。<br />
<br />
しかし、このブリッジはすごい！！<br />
<br />
海上面からの高さは最大87.8メートルで25階建てビルに相当。<br />
海上部分の長さは1618メートルと、横浜ベイブリッジ(960メートル)の1.7倍もあります<br />
<br />
<br />
【ニュース】<br />
http://www.nikkei.com/video/?bclid=67421386001&bctid=112321092002&scrl=1<br />
<br />
<br />
一般道で通行は無料（自転車通行禁止）とのことなので<br />
ぜひ週末に訪れてみませんか？？<br />
<br />
<br />
<br />
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明日は中島さんです。<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>東京青年会議所に加入しました</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3932.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3932</id>
<published>2012-02-19T13:03:00Z</published>
<updated>2012-02-19T22:03:00+09:00</updated>
<author>
<name>hachisu</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんばんは、八須です。<br />
<br />
昨年末から、東京青年会議所に入りました。<br />
青年会議所はJCと略され、国際組織から日本、都道府県レベルまでが<br />
独立した組織（日本では公益社団法人）としてあり、その中にさらに<br />
市区町村レベルの委員会があります。<br />
<br />
やっていることは、簡単に言えばボランティアです。<br />
<br />
たとえば幼児?小学生が対象のわんぱく相撲の運営を手伝ったり<br />
子育てを考えるシンポジウムを開いたり、地域のひとたちが交流できる<br />
イベントを開いたり、被災地支援に出かけたり、色々な活動をしています。<br />
<br />
RBCはビジネスのフィールドを軸としたつながりですが<br />
そうではない場に行ってみるのも面白いかと思い参加してみました。<br />
まだ入ったばかりでよくわかっていませんが、どんなことをしているか<br />
少しずつ報告できればと思います。<br />
<br />
明日は阪倉さんです。<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>モチベートする</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3934.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3934</id>
<published>2012-02-18T05:33:00Z</published>
<updated>2012-02-18T14:33:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
最近、あとからチームに入ってきたひとに教育をする機会が多いのですが、<br />
人のやる気を掻き立てるというのはなかなか難しいものです。<br />
自分のやる気のスイッチの入れ方がわかったとしても、<br />
他の人のやる気のスイッチは、徹底的に捜すところから始まります。<br />
<br />
しかも、やる気というものを相対的に評価するのは困難なため、<br />
どうしても主観が入った分析になりがちになってしまう。<br />
そして、「やる気ないでしょ？」「そんなことない」の泥仕合が始まる。<br />
あまり生産的ではないやり取りに終始することになるとLOSE-LOSEの関係になる。<br />
<br />
では、やる気を出してもらうにはどうしたらよいか？<br />
普遍的なノウハウがあるかというとそうでもなく、<br />
ただ単に厳しくすればよいというわけでもなく、<br />
甘い蜜を与え続ければよいわけでもない。<br />
そのひとのキャラクターと業務上の傾向を見据えたうえで、<br />
ＴＰＯに応じた適切な判断をすることが必要になる。かなり高度な技術です。<br />
こんなこと教職課程取っているときには考えてなかったな。。<br />
社会に出て、会社に入ったからこそ学べる生きた教科書のような感覚、<br />
これだから現場はたまらない。給料もらって授業に出ている気分です♪<br />
<br />
それはさておきコンセプトとしては「楽しんでやる気を出してもらう」<br />
というところなのではなかろうか。楽しくなきゃ苦痛になっちゃうしね。<br />
<br />
本当に人に影響を与えることのできる人財というのは、<br />
この辺をザ・リッツカールトンレベルまで昇華させている人でしょう。<br />
<br />
相手を知って、相手に対して興味を持つところがボトルネック。<br />
興味あってこそのコミュニケーション、奥が深いですね。<br />
このへんはマネジメント層向けの書籍や雑誌等を分析する必要がありそうですね。<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>本の価値</title>
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<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3931</id>
<published>2012-02-17T11:44:00Z</published>
<updated>2012-02-17T20:44:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<br />
友部です。<br />
<br />
最近、本を読んでいます。<br />
<br />
自分の知らない知識を入れるために、<br />
自分の知っている知識を深めるために、<br />
知り合いの記している文字を味わうために。<br />
<br />
読みタイミングは、<br />
・入浴中<br />
・就寝前<br />
です。<br />
<br />
電車の中で読むことはありません。<br />
<br />
インターネットの一般インフラ化により、<br />
知りたいことは、ブラウザから読めるようになりましたが、<br />
・情報の良しあしが分別されていない<br />
・情報の量を、担保していない<br />
・情報の価値を、担保していない<br />
という特徴があります。<br />
<br />
いっぽうで、有形な書籍や雑誌には、<br />
それらがあります。<br />
<br />
「編集行為」を、通過しているからです。<br />
有形本が有料なのは、材料費や運送費以外に、<br />
人件費があるからで、そこに価値はあるのでしょう。<br />
<br />
費用こそ気にすると、インターネットですが、<br />
時間や質をきにすれば、有形本である。<br />
そこに、半身浴の友になる、という価値がくわわるならなおさらだ。<br />
<br />
<br />
明日は樋口くんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『文系MBAの終焉と人材のパワーバランスの変化』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3927.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3927</id>
<published>2012-02-16T03:34:00Z</published>
<updated>2012-02-16T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
ちょっと前に、ある方とお話していたところ、<br />
「文系MBAの使い道が無い」<br />
という近況を伺いました。<br />
<br />
資格として考えた場合には、戦略コンサルタントや投資銀行、はたまた、企業の経営層に行くのに<br />
必要じゃないか？と思えてしまうような状況があります。<br />
<br />
が、それらの職の数に対して、その資格のいわゆるブランド力は問わずに考えると、<br />
あきらかに供給過多になっています。<br />
一部の有名大学のMBAホルダーが世の中にある限られたポストを取ってしまっている感があります。<br />
<br />
<br />
既存のポストはさておき、<br />
最近注目を集めるスタートアップには、大きく2つの傾向があるように思います。<br />
<br />
ひとつは、ハッカー集団というか、つまり、エンジニアを中心としたスタートアップ。<br />
<br />
もうひとつは、投資家の入念な構想から、必要な資本をしかるべき場所に投下するスタートアップ。<br />
<br />
このところ話題になっている事業は、このいずれかになっている傾向が見られます。<br />
(前者のケースでは、しかるべきタイミングで後者とうまく重なることも多いです)<br />
<br />
<br />
前者の場合、考えてすぐ作って、市場からの声をまたすぐ修正に活かす、という<br />
ムダの少ないサイクルが生れます。<br />
もちろん、最初の考えの精度はマチマチなのですが、作る部分を外注しない分、<br />
スタートアップメンバーが市場に対して負うリスクは少ないと言えます。<br />
<br />
<br />
後者の場合、最近話題になったニュースから「あそこのことかな？」と、<br />
想像できる方もいらっしゃると思います。<br />
人によってそのように見えている場合と、別の夢を見ている場合があるので、<br />
企業名を出すのは避けます。<br />
<br />
影響力のある投資家が狙いどころとなる市場を設定する。<br />
そこで勝てる戦略も見えたら、必要な人とお金を投下する。<br />
<br />
あとは実行部隊となる優秀な人材が戦略の精度を上げつつ実践する。<br />
<br />
<br />
このような流れを見つつ、<br />
日本に目をやると、新卒採用に臨む学生は、<br />
→大企業の総合職<br />
という志向が今年もメジャーです。<br />
<br />
転職市場で人材を売っている企業の担当者と話せば分かると思いますが、<br />
この傾向が示す通り、<br />
「ITエンジニアの枯渇」<br />
というのがだいたいどこでも聞く話です。<br />
<br />
<br />
世の中はITエンジニアを求めているのですが、<br />
どうも大衆の志向はその逆に向いていると。<br />
<br />
<br />
実際問題、技術的なハードルをクリアせざるを得ないことは多くあるために、<br />
人材のパワーバランスが明らかに変わってきています。<br />
<br />
優れたアイディアを実装するために、どうしても優れたエンジニアの存在が<br />
不可欠になってきています。<br />
<br />
<br />
実は、ITエンジニアの仕事が優れていれば優れているほど、<br />
人間の単純労働というポストは減ることになります。<br />
<br />
<br />
これにより、ますます、<br />
「大企業の総合職」<br />
といった、ポストが減ることになります。<br />
<br />
<br />
この傾向は逆回転させることが困難です。<br />
※歴史上は、これを、戦争によってリセットさせてきました。<br />
<br />
<br />
さて、これらのことを考えるに、成熟化した市場では<br />
単純な労働力というポストは徐々に減っていき、<br />
相対的には、<br />
→優れたテクノロジーによって生み出されたシステム<br />
→優れた構想と戦略的な投資<br />
のほうに、機会や成果が集まることになります。<br />
<br />
この傾向は一方通行です。<br />
<br />
<br />
そうすると、少し古いところで同じことをするか、<br />
今の傾向の先に向けて動くか。<br />
もし、自分の人生を大切にしようと思うのであれば、<br />
このどちらかの選択になるかと思います。<br />
<br />
<br />
こうして変わり続けるパワーバランスを見据えると、<br />
個々人が準備すべきことというのは、<br />
必ずしも先人と同じにはならない部分もあります。<br />
<br />
抽象度を上げれば「勝ち続ける準備」ということで共通するのですが、<br />
具体的な学習項目やスキルは少しずつ変わっていくわけです。<br />
<br />
そういうことをよくよく考えて、皆さんと一緒に成長していきたいです。<br />
<br />
<br />
<br />
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明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
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</entry>
<entry>
<title>電子書籍のキラー端末「キンドル」日本でついに発売されるかも</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3924.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3924</id>
<published>2012-02-15T13:52:27Z</published>
<updated>2012-02-15T22:52:27+09:00</updated>
<author>
<name>yoshimura</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
今日は非常に暖かったですね！<br />
明日からまた真冬の温度に戻ってしまいますので、<br />
風邪引かないように気をつけてくださいね。<br />
<br />
さて、海外では大ヒットしている端末であるAmazonの「<a href="http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20120211-OYT8T00444.htm?from=navlk">Kindle</a>」が<br />
ついに日本で発売されるかもしれません。<br />
<br />
まだ報道レベルですが、早ければ今年の４月に購入出来る可能性があります。<br />
日本ではipadや他のメーカーから電子書籍の端末も発売されていますが、<br />
デファクトスタンダードと言っても過言ではない「Kindle」がどんなインパクトを<br />
与えてくれるか楽しみですね！<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>台湾の友達の結婚式に参加してきました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3921.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3921</id>
<published>2012-02-13T17:14:00Z</published>
<updated>2012-02-14T02:14:00+09:00</updated>
<author>
<name>murakami</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。村上です。今日はバレンタインですね。<br />
台湾では情人節と呼ばれていて、恋人同士でプレゼント交換したりしています。<br />
（日本と違い、男性→女性という方が多いようです）<br />
<br />
バレンタインだからというわけではないのですが、<br />
11日に台湾の友達の結婚式に参加してきました。<br />
色々と面白かったのですが、いくつかメモを。<br />
<br />
・ご祝儀<br />
台湾では2の倍数になるんだとか。<br />
普通の友達だと、2600元（約7000円）ぐらいが相場とのこと。<br />
本来は紅包（ほんばお）と言われる赤い包みに入れて渡すのですが、<br />
私は日本から持って行ったご祝儀袋で持って行きましたが、<br />
それでも問題なかったです。<br />
受付でも紅包配っていたっぽいです。<br />
<br />
・時間通りに始まらない！<br />
開始時間が18時（時間厳守！）?になっていたので、<br />
時間通りに行ったら、100人くらい入る会場に4人ほどでした（笑）。<br />
はじまったのは、1時間以上をすぎてから。<br />
想定ないといえば想定内でしたが、<br />
当初予定の30分前とかに行かなくてよかったです（笑）。<br />
<br />
・ブーケトスがくじ引き！<br />
日本では花嫁がブーケを投げるのが一般的ですが、<br />
台湾では年頃の女の子が名前を呼ばれて、<br />
ブーケにくっついている紐をひっぱり、<br />
当たりの紐だけがブーケにくっついているというやり方でした。<br />
当たった女の子が興奮していたのは言うまでもありません。<br />
<br />
・とにかく賑やか！<br />
オープニングが中国ごまのパフォーマンスで、<br />
新郎新婦の入場にカラーテープが飛び交い、<br />
歓談中もバンドによる生ジャズ演奏、<br />
しまいには新郎新婦までダンスのパフォーマンスを披露するなど、<br />
始まりから終わりまでにぎやかで楽しい結婚式でした。<br />
<br />
結婚したPriscaとCarlosがいつまでも幸せでありますように！<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/4/20120215-RIMG1826.jpg"></a><br />
<br />
台湾の結婚式に参加される方は、ご参考にしていただければ幸いです。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
<br />
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]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>映画と勉強会</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3917.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3917</id>
<published>2012-02-13T14:58:07Z</published>
<updated>2012-02-13T23:58:07+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
私の数少ない趣味の一つに、映画鑑賞があるのですが、<br />
RBCで勉強会を主催し、自らも参加するにあたり、<br />
勉強会の企画は映画制作に似ていると思うようになりました。<br />
<br />
映画は観ないと良い映画なのか、悪い映画なのか分かりません。<br />
そして、音楽は５分くらいで聞けますが、映画は２時間程度の時間が必要になります。<br />
<br />
また映画は、いかに名立たるキャストをそろえても、<br />
脚本で失敗すると良い映画はできません。<br />
<br />
良い脚本・良いキャストを活かすも殺すも、監督次第だったりします。<br />
<br />
観客が感動するような映画を世に送り出すために、<br />
制作サイドにはそれなりの責任と労力がともないます。<br />
<br />
それでは、勉強会はどうか。<br />
反省させられることしきりですが、これからも良い<br />
勉強会を開催させて頂きたいと思います。<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>異業種のパーティー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3625.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3625</id>
<published>2012-02-11T14:55:00Z</published>
<updated>2012-02-11T23:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>nakashima</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[皆さんこんばんは<br />
<br />
なかしーです<br />
<br />
今日は、とある方のお誕生日で表参道の奥地（？）に来ています。<br />
<br />
アパレル関係の方が多いそうで、皆さん非常にスマートでオシャレで、まさに異業種だなぁと体感しております。<br />
いつも同じコミュニティでは無くてたまにこう言う場にくると、色々と新鮮になれて面白いですね。<br />
<br />
ちょっとだけ広い視野が持てた気がします（笑）<br />
<br />
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明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</entry>
<entry>
<title>ジャンプが電子化！？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3894.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3894</id>
<published>2012-02-09T19:00:00Z</published>
<updated>2012-02-10T04:00:00+09:00</updated>
<author>
<name>sakakura</name>
<uri>http://</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[北米で翻訳マンガ出版を手掛けるVIZ Mediaは、デジタル版の週刊少年ジャンプ英語版となる「WEEKLY SHONEN JUMP ALPHA」をスタートすると発表しました。<br />
<br />
VIZ Mediaのデジタル書店VIZManga.com もしくはVIZ Manga appsを通じて購入<br />
販売価格は年間契約で25.99ドル、1冊ごとは0.99ドルだそうです。<br />
<br />
とうとう、電子化ですね。<br />
北米から始まるそうです。<br />
<br />
いつか日本でも漫画雑誌が電子化されるのでしょうか。<br />
注目ですね。<br />
<br />
うれしいようなさみしいような。。<br />
まだ想像ができないですね。<br />
<br />
<br />
ちなみに私はマンガ大好きです！<br />
今は「宇宙兄弟」が面白いですね。<br />
<br />
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明日は中島さんです。<br />
<br />
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<br />
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</entry>
<entry>
<title>心を揺さぶってあげる</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3909.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3909</id>
<published>2012-02-08T13:41:00Z</published>
<updated>2012-02-08T22:41:00+09:00</updated>
<author>
<name>higuchi</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
先日、<a href="http://www.ritzcarlton.com/ja/Properties/Tokyo/Default.htm">ザ・リッツカールトン東京</a>で結婚パーティーに参加しました。<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3880.html">2週間連続</a>でザ・リッツカールトンにお邪魔することになるとは、<br />
感性が大きく揺さぶられます。<br />
<br />
リッツリッツと略して呼んでいますけれども、<br />
なぜ"THE"がつくのかについて真剣に考えたことがなかったのです。<br />
その意味を式の過程でまざまざと知ることになるとは・・・。<br />
<br />
式の途中で従業員（新郎の友人）が、<br />
「リッツカールトンにできないサービスはありません！」<br />
と言い放ったこと。これ、ウソじゃない・・・<br />
<br />
凝りに凝っていながらも絶対に飽きさせない映像。<br />
入退場の際の光と音楽の演出。<br />
主賓のプロフィールや生い立ち、歩んできた道のり、<br />
性格や希望等を全て反映させつつ調和させる。<br />
飽きさせない司会、五感を刺激する料理、そして最後まで飽きさせないイベントの数々。<br />
最高級のサービスを押し付けるのではなく、<br />
新しい門出を迎えるふたりの希望に合わせたサービスをホテルが理解して、<br />
自分たちのサービスをチューニングしていたかのようでした。<br />
本当の一流、とはこういうものなのでしょう。<br />
ライフプランニングのトータルコーディネーター。<br />
<br />
いまだに興奮が冷めません。<br />
先週、ザ・リッツカールトン大阪では、サービスを超える瞬間を味わいました。<br />
今週は、更に深まって、感動を超える瞬間に立ち会うことができました。<br />
心が、震えています・・・。<br />
<br />
震えるようなサービスを目の前にすると、価値観が大きく揺さぶられます。<br />
価値観が揺さぶられると、行動・思考回路の全てが変わっていきます。<br />
<br />
そんな至高のサービスを供給できるようになりたいと、<br />
改めて決意させられたのでした。。。<br />
<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>地球の温暖化のクリティカルシンキング</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3911.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3911</id>
<published>2012-02-07T02:55:00Z</published>
<updated>2012-02-07T11:55:00+09:00</updated>
<author>
<name>tomobe</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[<br />
<br />
こんにちは友部です。<br />
<br />
寒い日々が続いていますね。<br />
<br />
今年最大の寒波、が毎週やってきて、<br />
どれが最大なのか、わからない日々です。<br />
<br />
ところで、、、<br />
地球の温暖化、という言葉を、<br />
みなさんはご存じだと思いますが、<br />
私はこれが、少なくとも人間の諸活動によって引き起こされている<br />
という見方には、まだ懐疑的です。<br />
<br />
<br />
だって、寒くないですか（笑)?<br />
<br />
<br />
以下は、論の一部です。<br />
<br />
温暖化の防止には、人為的な二酸化炭素の排出削減が必要とされています。<br />
人為的な二酸化炭素の排出削減のためには、化石燃料からの脱却が必要とされています。<br />
化石燃料の削減のための、代替物として代表的なのが、原子力発電です。<br />
<br />
つまり、温暖化の防止→原子力発電の推進の図式です。<br />
温暖化が事実であれば、原子力発電推進の根拠になるわけです。<br />
<br />
<br />
では、はたして地球は、人為的に温暖化しているのか？<br />
<br />
<br />
温暖化の原因は、二酸化炭素を主とした温室効果ガスの濃度増加が主因ともされていますが、<br />
これら学術的知見に対して、太陽活動の影響、宇宙線の影響、<br />
地球内部の活動、磁気圏の活動などを原因とする異論もでています。<br />
<br />
たとえ、地球が温暖化しているとしても、<br />
人為的な二酸化炭素の排出削減が、温暖化防止につながるとは<br />
言い切れない。<br />
<br />
そんな論です。<br />
<br />
詳しくは<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E6%87%90%E7%96%91%E8%AB%96">こちら</a>など<br />
<br />
<br />
<br />
メディアの主論だけに、立脚せずに、<br />
自分の肌感覚によるクリティカルシンキングもこころみたい。<br />
そう思います。<br />
<br />
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『人間がギャンブルにはまる原因や理由に関する心理学』</title>
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<published>2012-02-06T03:34:00Z</published>
<updated>2012-02-06T12:34:00+09:00</updated>
<author>
<name>nomura</name>
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</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://">
<![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<br />
最近、ある心理学的な実験の話を知りました。<br />
<br />
箱の中に鳩を入れておきます。<br />
<br />
ボタンを押すとエサが出てくるというケースと、<br />
ボタンを押すとエサが出る時と出ない時があるというケースをつくります。<br />
<br />
そうすると、前者のケースでは必要な分だけボタンを押すのに対し、<br />
後者のケースではボタンを押し続けた、<br />
という話を聞きました。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www8.plala.or.jp/psychology/topic/operant.htm" target="">こちらのサイト</a>にも分かりやすい説明がありますが、<br />
こちらで言われていることは、<br />
<br />
[一部引用]-----------------<br />
スキナーという学者は、レバーを押すとエサが出てくる装置を設置した箱の中に、空腹のネズミを入れてその行動を観察しました。はじめのうちネズミは箱の中をただグルグルと動き回るだけです。そのうちに偶然レバーに触れてエサがもらえます。そして、ぐるぐる回ってはレバーに触れてエサがもらえるということを繰り返しているうちに、「レバーを押せばエサがもらえる」ということを学習します。一度学習すると、いったん箱から出して時間をおいた後に再び箱に入れてもレバーを押すという行動をとります。こういった学習をオペラント学習といいます。<br />
<br />
　ここからの説明がギャンブルにはまる理由を説明する際に重要になってきます。オペラント学習の実験にはさらに追加があります。レバーを押せば必ずエサがもらえるグループと、レバーを押しても必ずエサがもらえるわけではないグループの２種類を用意しました。レバーを押しても必ずエサがもらえるわけではないグループのネズミも、「レバーを押せば時々エサがもらえる」ということを学習します。レバーを押すことを学習した後に、両グループともレバーを押してもエサを与えることを一切やめました。すると、必ずエサが出てきていたグループのネズミは「もうエサが出てこないんだろう」とあきらめてレバーを押さなくなったのに対し、レバーを押してもエサがもらえなかったことがあるグループのネズミは「今度こそは」とレバーを押し続けました。<br />
--------------------------<br />
<br />
ということです。<br />
<br />
<br />
これは、色々なところに現れている法則だと思います。<br />
<br />
ケータイゲームなんかでも、うまくいっているものはこの要素があります。<br />
<br />
セールスでも同じようなことが起こっていると思います。<br />
<br />
どう考えても別のものを売ったほうが良いような商売でも、<br />
この力によって、事業としては成り立っているということはよくあります。<br />
<br />
<br />
ただ、極論すると、そういうケースで「もっと役に立つもの」というのも、<br />
それは永続的にベストな商品である保証はありません。<br />
<br />
というか、「それが永続的でない」ということはかなり普遍的な真理でしょう。<br />
<br />
<br />
そう考えると、どんな事業であっても、<br />
やる側には依存性というのがあるはずです。<br />
(日本語的には誤用ですが、一般的に言われる「中毒性」と言っても良いでしょう)<br />
<br />
<br />
このような性質を事業展開や、もっと細かい話で言えば、<br />
ひとりひとりが主体的に行動することに、<br />
うまく活用できるような仕組みがあります。<br />
<br />
<br />
それこそがRBCがこれから展開するサービスでもあります。<br />
<br />
<br />
これに関しては、<br />
「がんばらない人よりもがんばる人のほうが良い」<br />
という前提があります。<br />
<br />
<br />
もし、この前提が共有できる法人様や個人の方がいらっしゃったら、<br />
ぜひ、一緒にがんばりたいです。<br />
<br />
<br />
「がんばらない人でもお金がもらえたら良い」<br />
と考えるような組織や法人は、考えが合わないので、<br />
私たちとしてはご支援することができません。<br />
<br />
<br />
一緒にがんばれる出会いを期待しています。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/rbc_staff" class="twitter-follow-button" data-show-count="false" data-lang="ja">Follow @rbc_staff</a><br />
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<title>Facebookついに上場！</title>
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<published>2012-02-05T03:30:00Z</published>
<updated>2012-02-05T12:30:00+09:00</updated>
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<name>yoshimura</name>
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<![CDATA[こんにちは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
既にご存知の方も多いかと思いますが、<br />
今月１日にフェイスブックがついにアメリカの証券取引委員会に<br />
株式市場に上場するための申請書を提出しました。<br />
因みに、今回の上場による時価総額は１０００億ドル（日本円で<br />
およそ７兆６０００億円）に以上と予想され、<br />
IT企業としては過去最大規模の上場になる見通しです。<br />
<br />
恥ずかしいながら、使い始めた初期の頃は結構毛嫌いしてましたが、<br />
今となっては生活の一部になってます。本当にすごいですね！<br />
<br />
今の大企業に期待するのではなく、<br />
日本からも今後こういった世の中を変えてしまうような企業が誕生してほしいすね！<br />
強いて言えば、RBCから是非出て欲しいです。（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
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<title>台湾新幹線（台灣高鐵）の切符を日本で予約する方法（8）</title>
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<published>2012-02-04T14:24:00Z</published>
<updated>2012-02-04T23:24:00+09:00</updated>
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<name>murakami</name>
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<![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
以前、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1672.html">台湾新幹線の切符の購入方法を解説するシリーズ</a>を<br />
このブログに掲載していたのですが、<br />
昨年あたりから、切符の割引制度が変わりました。<br />
詳しくは、<a href="http://www.thsrc.com.tw/tc/ticket/tic_kind07.asp<br />
">こちら</a>に書いてあるのですが、<br />
中国語なので、少し捕捉しておきたいと思います。<br />
<br />
今回の割引制度の名前は、その名も「早鳥優惠」。<br />
漢字にすると、鳥が優れているのかという感じですが、<br />
英語の「The early bird catches the worm.」、<br />
日本語で言うところの「早起きは三文の得」的な意味です。<br />
<br />
つまり、以前は列車によって割引の率が違っていましたが、<br />
現在の割引制度では、早期購入で料金が割引になるというものに変わったのです。<br />
<br />
台湾新幹線の切符の発売は、28日前からですが、<br />
15日前までの購入で3割引きに、<br />
8日前までの購入で1割引きになるチャンスがあります。<br />
割引制度の対象は、普通車指定席のみで、<br />
商務車（ビジネスクラス・グリーン車）、自由席は割引対象外です。<br />
割引乗車券を購入すると、自由席より安くなりします。<br />
<br />
注意事項としては、アーリーバードの設定は座席数に限りがあり、<br />
その日の状況などによって、販売できる座席数が変わること、<br />
また、連休や混みあう時間帯などには設定が行われないことがあります。<br />
詳しくは、台湾高鐵（新幹線）のホームページで対象列車を確認するか、<br />
予約検索のときに「7折（3割引き）」「9折（1割引き）」などの<br />
表示で確かめる必要があります。<br />
<br />
予約変更時に、変更する列車に割引価格の設定がない場合は、<br />
差額を別途支払う必要があります。<br />
また、金額を多く支払っていた場合でも、払い戻しはありません。<br />
ただし、インターネットで購入して、<br />
発券までに払戻した場合は払戻手数料が不要ですので、<br />
（為替レートの関係でクレジットへの払戻金が少ない場合があります）、<br />
こうした場合は払い戻しをして新しく購入した方がよいかもしれませんね。<br />
<br />
以前ご紹介した<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3457.html">台湾新幹線乗り放題パス</a>とあわせて、<br />
お得な台湾新幹線の旅をお楽しみください！<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a><br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script><br />
<br />
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]]>
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<entry>
<title>イチローの目標</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3896.html" />
<id>http://www.rikkyo.biz/:1:3896</id>
<published>2012-02-03T14:30:00Z</published>
<updated>2012-02-03T23:30:00+09:00</updated>
<author>
<name>okubo</name>
<uri>http://www.rikkyo.biz/</uri>
</author>
<category term="スタッフのつぶやき" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rikkyo.biz/">
<![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
今日はまず一枚の写真をご紹介します。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/14/20120204-383643_314892368553551_100000983700719_890169_1405245543_n.jpg"></a><br />
<br />
「来シーズンの目標は？」<br />
<br />
　今年の元旦に放送していたNHKの番組で、そう聞かれたイチローが出したのが、この一枚の写真でした。<br />
　これは、王貞治がハンク・アーロンの大リーグ本塁打記録を破る通算７５６号を放った瞬間の写真です。<br />
<br />
　イチローの答えは「王貞治さんのようになりたい」ではなく、意外にも「後ろに写っている張本勲さんのような感じになりたい」とのことでした。<br />
<br />
　他人の記録に対して、ここまで喜べる張本さんも素晴らしいですが、そうありたいというイチロー選手もまた素晴らしいと思いました。<br />
<br />
私もRBCに関わる人すべての成長を心から喜べるようにありたいと思いました。<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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