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<title>立教ビジネスクリエーター塾（RBC）</title>
<link>http://www.rikkyo.biz/</link>
<description>立教大学卒業生が学び、集う空間：立教ビジネスクリエーター塾</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:date>2012-05-19T10:10:00+09:00</dc:date>
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<title>立教ビジネスクリエーター塾（RBC）</title>
<link>http://www.rikkyo.biz/</link>
</image>
<item>
<title><![CDATA[クイズにチャレンジして無料でDropBox１GをGetしよう！]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4124.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
最近は結構アツくなってきましたね！自分のテンションも同じようにUP中です（笑）<br />
<br />
さて、スマホと使って人やPCに詳しい人ならだれもが一度は聞いた事がある<br />
「DropBox」がいま現在で容量１G無料増量キャンペン中です。<br />
<br />
その名も「<a href="https://www.dropbox.com/dropquest2012">Dropquest2012</a>」<br />
<br />
※はじめ方：DropBoxにログインした状態で上記のリンクをクリックしてください。<br />
<br />
名前の通り、１GをGetする為には幾通りのクイズをクリアしないと行けません。<br />
（Total:２４通りも！）<br />
<br />
私も実際にチャレンジしてみましたが、なかなか難しかったです。※結構時間かかります！<br />
<br />
タダで増量したい方、Game感覚で英語を勉強したい方にはお勧めです！ぜひどうぞ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sat, 19 May 2012 10:10:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[こころざし]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4137.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
先日の5月定例勉強会は<br />
質疑応答の時間が多い勉強会となりました。<br />
<br />
その中でも心に残る質疑応答を紹介します。<br />
<br />
質問としては<br />
「普段講演あまり受けないと伺っているが<br />
  なぜ今回は受けて下さったのか」という質問。<br />
<br />
それに対してリブセンスの村上社長は<br />
「志を感じたから」とお答え下さいました。<br />
<br />
これを聞き、スタッフとしてとても嬉しかったです。<br />
<br />
今までも講師の方々のご好意で講演をして頂いたことが多く、<br />
いつか何かのかたちでお返しをさせて頂きたいと切に思います。<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 18 May 2012 23:50:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[お寺の拝観料について]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4135.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。小沢です。<br />
新緑が美しい季節になりましたね。<br />
こんなときは、やたらめったと寺に行きます。<br />
紅葉が美しい寺は、当然、青もみじも綺麗なもんでオススメです。<br />
<br />
私がよく行く寺は大方京都のお寺ですが、<br />
関東に出てきてからは、鎌倉の寺もよく行くようになりました。<br />
<br />
どちらも観光地の歴史あるお寺がたくさんあるということに変わらないのですが、大きく違うことがひとつ。<br />
それは、拝観料です。<br />
<br />
京都では500ー600円ぐらいのところが多いのですが、<br />
鎌倉では100円ー200円ぐらいのところが多いです。<br />
<br />
鎌倉、めちゃ安！<br />
とのけぞったのは言うまでもありません。<br />
（お寺側にすると、拝観料を高いの安いのということ自体がナンセンスなのかもしれませんがあえて言います。笑）<br />
<br />
この拝観料の違いは、庭や建物の手入れ具合や、宝物の多さなどの違いに表れるのです。<br />
歴史ある宝が京都のお寺に多くあるので、その維持費にお金がかかるのもいたしかたないのでしょう。<br />
が、季節に応じお寺のライトアップを開催し、二部制にして拝観料を取ったり、お寺を美術館のように仕立て芸術作品を展示したり、いくつかのお寺をセットにして拝観料を若干割引するなどして、多くのお寺で拝観料を払ってもらうようにするなど、その商売の上手さは、大阪人もリスペクトします。笑<br />
<br />
かといって、鎌倉のお寺がたいしたことないのかというと、決してそうではなく、建物自体ももちろんですが、鎌倉は高低差のある地形のため、奥行きがすごいのです。<br />
門構えは小さなお寺でも、奥に奥に、上に上にとお寺の敷地は広がっており、ちょっとした山登りのようなお寺すらあります。<br />
上のほうからの展望もよく、あのお手入れが仕切れていない素朴な感じがこれまたいいのです。笑<br />
鎌倉のお寺は行くたびに、なんとコストパフォーマンスがよいのでしょう、と感心します。<br />
<br />
京都も鎌倉もそれぞれ魅力が多々あります。<br />
どうぞ皆様も拝観料のコストパフォーマンスを考えながら、お寺めぐりされてみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
バチがあたっても私は責任を負いませんのでよろしくお願いします・・・笑<br />
<br />
<br />
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明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 02:23:53 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[LINE流行の理由の一つは、テキスト＋絵文字？]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3957.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは<br />
<br />
なかしーです。<br />
<br />
先日から大流行しているらしいLINEというスマフォ用アプリを使ってみました。<br />
<br />
基本的なチャットや音声通話の機能そのものはその他のSkypeやGoogle Talk,Chat、Viberなどと大差無いと思うんです。<br />
ただ、大きく違うのは、最初からかなりの数の可愛らしい絵が入っている事のようです。<br />
<br />
最初は、「なんだそのくらい。。。」と思っていたんですが、この絵が中々よく出来ている。<br />
その時の微妙な感情や表情、気分、雰囲気、そういったものを少しでも伝わりやすくする事が出来ている気になれます。<br />
（絵の一覧（の一部）は<a href="http://naverland.naver.jp/?p=5690">LINE本家サイト</a>に乗ってます。今はもっと増えている様ですが。）<br />
<br />
もちろん、（もはや死語となってしまった）i-mode時代あたりからの絵文字、デコメなどで、機能的には色々な画象を送る事が出来たんでしょうが、このアプリはある程度（結構な数）の絵が最初から用意されているので誰にでも簡単に同じ絵を使って会話が出来る。<br />
<br />
スマフォは画面は大きくて綺麗ですが、やはり文字入力のスピードはフィーチャーフォンとそうそう変わっていない。人によっては遅くなってるという事もありますし。そうなるとこういう絵を使うというのは、TEXT（というか音声以外？）でのチャットではより手軽にリッチになれるという事でしょうか。<br />
そろそろTextでの電子メール文化が終焉するかも議論が出ていますが、これもそういった流れなのかもですね。<br />
今後が楽しみです。（そして、こういう流れに上手くのって行きたいですね。）<br />
<br />
<br />
ちなみに、ビデオチャット・音声通話という点で言えば、圧倒的にFaceTimeが便利かつ綺麗な気がします。<br />
Skypeはユーザーは多いしOSフリーで便利なんですが、同じ回線、iPhone<->iMacでのテストでは全く画質のレベルが違うので使う気になれませんでした。（まぁ製品の設計思想がどうも違う気がするので使い分けしてますが。。）<br />
<br />
では。<br />
<br />
<br />
<br />
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明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 17:33:22 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[日本で竜巻発生！]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4114.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは！<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
5月6日午後に茨城県や栃木県で竜巻が発生しましたね。<br />
<br />
とてもビックリしました。<br />
<br />
竜巻といえばアメリカのイメージが強いですが、<br />
日本でもあんなに強力な竜巻が起きたのは初めて見ました。<br />
<br />
<br />
今回、ツイッター上で情報が早く報告されていたようです。<br />
<br />
水戸気象台が茨城県に竜巻注意情報を発表したのは午後0時38分。<br />
まもなく竜巻は発生し、午後1時くらいになると、<br />
ツイッターでは「竜巻なう」などのコメントとともに、<br />
巨大な渦を作る竜巻の写真が複数アップされ始めたそうです。<br />
<br />
ニュースサイトなどで、竜巻被害が報じられたのが午後2時前後<br />
だったそうなので、非常に早い情報ツールになっていたようです。<br />
<br />
自然災害発生時にツイッターが有効であることは、<br />
震災時に証明されました。<br />
<br />
<br />
いつ何が起きるかわからない昨今。<br />
<br />
早い情報入手にインターネットは欠かせないですね！<br />
<br />
<br />
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明日は中島さんです。<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 04:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[『カップヌードルミュージアムに行ってみる会　第2回RBC Lite』]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/news/item_4131.html</link>
<description><![CDATA[<h2>はじめに</h2><br />
<br />
こんにちは。<br />
今回の勉強会を担当させて頂く、一般会員の村上　旭です。<br />
<br />
私がこの3月までスタッフだったことをご存知の方は、<br />
<br />
「あれ、村上さんってスタッフやめたはずじゃ…」<br />
<br />
と、思う方もいらっしゃるかもしれませんが、<br />
今回ご案内するRBC Liteの勉強会では、<br />
<br />
（1）楽しい<br />
<br />
（2）それでいて学びがある<br />
<br />
という条件を満たせば、<br />
<br />
「一般会員さんの企画持ち込みも大歓迎」<br />
<br />
とのことで、<br />
<br />
今回初の持ち込み企画を<br />
行わせていただくことになりました。<br />
<br />
<br />
先月のくら寿司に引き続き、<br />
今月も私が大好きな<br />
<br />
「食」<br />
<br />
を通じてビジネスを学ぶ勉強会のご案内です。<br />
<br />
それでは、どうぞ！！<br />
<br />
<h2>1：カップヌードルミュージアムに行ってみる会ご案内</h2><br />
みなさん、こんにちは。<br />
<br />
RBC Liteの第2回担当のRBC会員・村上です。<br />
<br />
今月も、<br />
<br />
「遊びながら学び、学びながら遊ぶ」<br />
<br />
というコンセプトで、<br />
RBCの会員さんとスタッフが一緒になって楽しく気軽に<br />
ビジネスを学びたいと思います。<br />
<br />
今月のRBC Liteでは、横浜のみなとみらいにある<br />
「カップヌードルミュージアム」を訪ねます。<br />
<br />
私が今回、カップヌードルミュージアムを<br />
RBC liteで訪ねたいと思った理由は<br />
2つあります。<br />
<br />
<br />
1つ目は、<br />
「ネバーギブアップ精神を学びたい！！」<br />
です。<br />
<br />
カップヌードルは、2005年時点で、<br />
世界80カ国290億食以上を販売し、<br />
世界の食生活を変えた大ヒット商品です。<br />
<br />
このような偉大な業績に至るまでには様々な挫折や、<br />
たゆみない改良と努力が続けられてきたはずです。<br />
<br />
ついつい、小さな挫折や、日常の忙しさにかまけて、<br />
自分のやりたいことを置き去りにしがちな私達ですが、<br />
カップヌードルと、<br />
その発明者の安藤百福さんの事例を通して、<br />
挫折に負けないネバーギブアップ精神を<br />
学び取ってみたいと思った、<br />
これが今回カップヌードルミュージアムを選んだ<br />
第一の理由です。<br />
<br />
<br />
2つ目は<br />
「オリジナルのカップヌードルを作りたい！！」です。<br />
<br />
<br />
カップヌードルミュージアムには、<br />
5460通りの組み合わせから<br />
具材やスープを選択し、<br />
パッケージを<br />
自分でデザインすることができるコーナーがあります。<br />
<br />
制作コーナーでは、<br />
作る楽しみを味わうことはもちろん、<br />
カップヌードルを量産化することに<br />
成功できた仕組みのいくつかも<br />
擬似体験することができます。<br />
<br />
<br />
自分ひとりで博物館に行って作ってもいいわけなんですが、<br />
それはあまりに寂しいですし（笑）、<br />
せっかくなら同じビジネスを勉強する仲間と楽しみながら<br />
オリジナルのヌードルを作ってみたいと思った、<br />
これが第二の理由です。<br />
<br />
<br />
作ったカップヌードルは、<br />
もちろんお持ち帰りいただいて、<br />
食べていただくことができます。<br />
<br />
<br />
ビジネスの勉強をしつつ、楽しんで、<br />
そしておいしいお土産までついてくる今回の勉強会、<br />
きっとあなたの人生をより豊かにする1日になるはずです。<br />
<br />
<br />
あなたのご参加を企画者・スタッフ一同でお待ちしています！！<br />
<br />
<br />
お申し込みは<a href="http://www.rikkyo.biz/liteform.html">コチラ</a>から<br />
<br />
<br />
<h2>詳細</h2><br />
第2回　RBC Lite勉強会 　<br />
『カップヌードルミュージアムに行ってみる会』<br />
<br />
◆日程◆<br />
2012年5月26日（土）　12:00-15:00（予定）<br />
12：00　カップヌードルミュージアムエントランス集合<br />
（案内を持ったスタッフが待機しております）<br />
みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩10分ほどです。　　<br />
　　<br />
◆場所◆<br />
カップヌードルミュージアム（横浜市・みなとみらい地区）<br />
<a href="http://www.cupnoodles-museum.jp/guide/01.html">http://www.cupnoodles-museum.jp/guide/01.html</a><br />
<br />
　<br />
◆参加費◆<br />
1000円（以下の費用を含みます、事前にPaypalにてお支払い下さい）<br />
・カップヌードルミュージアム入場料<br />
・オリジナルカップヌードルづくり体験料<br />
・資料代等<br />
<br />
＊チキンラーメンづくりは今回体験できません。<br />
＊オリジナルカップヌードルづくりは、事前予約不可の整理券による<br />
　時間指定制のため、当日列に並ぶことになりますので、<br />
　予めご了承ください。<br />
＊上記に明記されている費用以外は参加費に含まれませんので、<br />
　各自でご負担下さい。<br />
<br />
◆募集人数◆<br />
10名<br />
　　<br />
◆持参物◆<br />
最低限の筆記用具をお持ち下さい<br />
　　<br />
◆その他◆<br />
配布資料の準備や、当日の参加者確認のため、<br />
事前にお申し込みをお願い致します。<br />
　　<br />
◆お申し込み◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/liteform.html">http://www.rikkyo.biz/liteform.html</a><br />
]]></description>
<category>勉強会のお知らせ</category>
<pubDate>Mon, 14 May 2012 21:45:06 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[金で解決…政治献金について　その２]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4126.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。八須です。<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4092.html">前回</a>の続きです。<br />
<br />
前回は、「政治家を叩いても何も変わらない」「お金を出す人の言うことを聞くのは当たり前」<br />
「だから現在はお金を出している既得権益者が有利」と書きました。<br />
<br />
ところが、これを覆すすごい仕組みが出てきたんです。<br />
<br />
<a href="http://news.nicovideo.jp/watch/nw243837">五輪マラソン代表・藤原新、個人スポンサーが1万7000人突破　ニコ動会員向けに募集</a><br />
<br />
<blockquote>ロンドン五輪男子マラソン代表の藤原新選手を支援する個人スポンサーが、1万7000人を突破した（2012年4月21日現在）。個人スポンサーは、ニコニコ動画内の特設サイトにおいて2万人限定で募集されており、現在までに支援を表明した人数もあわせて公開されている。</blockquote><br />
<br />
簡単に言えば、応援したい人にすごく簡単に寄付できる仕組みです。<br />
これを政治献金にも使えたらすごい！と思ったんですが、前回の記事を書いた後に<br />
調べたところ、実はもうありました（不勉強でした…）。<br />
<br />
<a href="http://seiji.rakuten.co.jp/">楽天政治LOVE JAPAN</a><br />
<br />
クレジットカードで簡単に献金ができます。すごいです。<br />
ところが2つ、大きな不満があります。そこが改善できたら日本は変わるかもしれない。<br />
<br />
続きます。<br />
明日は阪倉さんです。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 14 May 2012 17:00:51 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[アファメーション]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4123.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
「宣言すれば、夢は叶う」<br />
最近そんなことを意識する機会が多いです。<br />
言葉の力の大きさもあると思いますが、「アファメーション」が根底にはあるようです。<br />
<br />
本日参加させていただいた第96回定例勉強会の講師　<a href="http://www.livesense.co.jp/">株式会社リブセンスの村上社長</a>も<br />
常体的に使われていましたし、最近しばしば参加する研修でも頻繁に使われます。<br />
※勉強会の様子は、後日ホームページとメールマガジンにて公開させていただきます。<br />
<br />
真摯に自分と向き合い、自分が理想とするセルフイメージを描き、形にする。<br />
これを可視化することによって、ありたい自分の姿を明確にする。<br />
明確にすることによって、実現に近づいていく。<br />
肯定する、というとこからaffirmationという語源が来ています。<br />
<br />
まずは、ありたい自分の姿の棚卸を行います。<br />
これを徹底的かつ定期的に行うのは、ときに傷つく作業です。<br />
隠したいと思っていたことを敢えて真正面から振り向かなければならないのは、<br />
キツいと感じることもあります。しかも、他人にリアルな自分を晒す行為が入ると、<br />
更に厳しいものがあります。しかしながら、全ては「自分」を観る作業。<br />
これをやりきることで新しい自分に気付くことができます。<br />
<br />
自分の進んできた道を可視化できたら、あとはそこから派生している<br />
「ありたい姿」をイメージして書き出し、繰り返し自分にインプリンティングする。<br />
この繰り返しによって、全細胞がセルフイメージに向かって進み始めます。<br />
果てしなくこれを繰り返すことによって、人生が変わり始めます。<br />
<br />
この状態を習慣化できれば無敵です。<br />
ちなみに、成功者と言われるかたは、無意識のうちにやっているようです。<br />
・・・凄いですね。<br />
少しでもレベルが近付けるように、日々進化し続けたいと思います！<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sun, 13 May 2012 16:02:43 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[『「簡単に言えないのは分かってない」と言う人が分かっていないかも知れないこと』]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4120.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
たまに、<br />
「簡単に言えないのは分かってない証拠だ」と、文句を言っている人がいます。<br />
<br />
得てして、<br />
文句を言っている人にとって、理解が難しい話を聞いた時に、<br />
「もっと簡単に言え」<br />
というケースでつかわれます。<br />
<br />
<br />
確かに、クレームとしては、そのまんまなのですが、<br />
場合分けを考えると、聞き手にとってよく分からないからと言って、<br />
話し手が本質を理解していないとは限りません。<br />
<br />
<br />
というのも、<br />
事実としては、<br />
・聞き手が内容を理解できていない<br />
という、それ以上でもそれ以下でもありません。<br />
<br />
<br />
この場合、<br />
→話し手が本質を理解していないために、説明に問題がある、<br />
というのは確かにひとつの可能性ですが、<br />
→聞き手にあまりにも知識がなさすぎる為に、理解ができない、<br />
ということもあります。<br />
<br />
<br />
前者のケースは、本質を理解して説明の仕方を変えれば良いかも知れませんが、<br />
後者の場合は、そうはいきません。<br />
<br />
分かっていないのは、<br />
「説明する内容の本質」ではなくて、<br />
「聞き手がどんな知識を持っているか」です。<br />
<br />
<br />
仮に、かなり本質を捉えてシンプルに説明したとしても、<br />
聞き手が前提となる知識が足りなさすぎることで難解になっていることもあります。<br />
<br />
<br />
にも関わらず、一律に、<br />
「簡単に言えないから分かってないのだ」<br />
と怒られると、<br />
「そんなはずはない」<br />
と言って、<br />
話のわかりやすさに関する争いというのは、<br />
こういうパターンで起きている気がします。<br />
<br />
<br />
<br />
この争いが生まれるパターンが見えると、<br />
何を問題とすべきか？<br />
がより正確になってくるので、<br />
無用な怒りを抑えることができます。<br />
<br />
<br />
是非、そういうクレームが出てきた時には、確認してみてください。<br />
落ち着いて対処できるのではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
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<br />
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<br />
明日は船津くんです。<br />
<br />
<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 11 May 2012 12:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[一眼レフ引続き悩み中]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4118.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
以前一眼レフを購入するかどうかで悩んでるとブログに書きましたが、<br />
<br />
買うことにしました！！<br />
<br />
ただ・・・今二択に絞ってますが、全く決めれないです。<br />
<br />
<br />
<br />
【Nikon】と【Canon】の２択です。<br />
（既に購入されている方がよく陥りやすい選択肢らしいです。）<br />
<br />
一般的に、報道の【Nikon】とスポーツの【Canon】と世間では言われて居ますが・・・<br />
実際の所はよくわかりません。<br />
<br />
<br />
誰か良い決め方あれば、教えてください。<br />
<br />
所で、大久保さんはどこのメーカーをしてますか？（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 10 May 2012 21:42:58 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[自分のTwitterアカウントがパスワード流出対象か分かるサイト]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4117.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
5月9日にTwitterにて一部のアカウントの<br />
パスワード流出がありました。<br />
<br />
それを受けて、さっそく<br />
「自分のTwitterアカウントがパスワード流出対象か分かるサイト」が<br />
リリースされていたので、ご紹介します。<br />
<br />
<a href="http://twipass.wiwa.jp/">http://twipass.wiwa.jp/</a><br />
<br />
このサイトを流出が判明した当日に作成するスピードに驚きました。。。<br />
<br />
それにしても、Twitterに限らず、<br />
パスワードに関しては定期的に変更するなどの対策は<br />
個人個人でしておいた方がよいと改めて思いました。<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script><br />
<br />
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/likebox.php?href=http%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Frbcfan&amp;width=292&amp;colorscheme=light&amp;show_faces=true&amp;stream=true&amp;header=true&amp;height=427" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:292px; height:427px;" allowTransparency="true"></iframe><br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 9 May 2012 23:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ネットと現実ではこうも違うのか、と感じた記事]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3956.html</link>
<description><![CDATA[皆様<br />
<br />
なかしーです。<br />
<br />
ご存知のかたも多いかもですが、ネットの在り方について今まで考えたこともない解釈をされている記事がありました。<br />
面白いのでシェアします。<br />
<a href="http://mala.hateblo.jp/entry/2011/12/14/121139">はてな使ったら負けかなと思っている2011</a><br />
<br />
確かに、リアルの世界では、壊そうと思えば壊せるけど壊さない、というような話が当たり前ですからね。。<br />
リアルだとパーミッション777なのが、ネットだと744とか。（要は、自分以外の人は閲覧しか出来ない。）<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/likebox.php?href=http%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Frbcfan&amp;width=292&amp;colorscheme=light&amp;show_faces=true&amp;stream=true&amp;header=true&amp;height=427" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:292px; height:427px;" allowTransparency="true"></iframe>]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 7 May 2012 14:59:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[第96回定例勉強会『最年少上場社長に訊く、起業の理想と現実』]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/news/item_4109.html</link>
<description><![CDATA[<h2>はじめに</h2><br />
<br />
　■おはようございます、立教ビジネスクリエーター塾の八須です。<br />
　　5月の定例勉強会を担当させていただきます。<br />
<br />
　　2012年度、4-6月の定例勉強会は、各々が高い目標を設定するために、<br />
　　ビジネスマインドを向上させるためのテーマを扱います。<br />
<br />
　　今回は、いま正にメディアに引っ張りだこの若手経営者をお呼びして、<br />
　　ビジネスを最速で成功に導くエッセンスと仕掛けを学びます。<br />
　　皆様のセルフイメージが更に高まること、間違いありません。<br />
<br />
<br />
<h2>定例勉強会のご案内</h2><br />
<br />
　■講師のご紹介<br />
<br />
　　株式会社リブセンス　村上太一社長<br />
　　<a href="http://www.livesense.co.jp/">http://www.livesense.co.jp/</a><br />
<br />
　＜プロフィール＞<br />
　　1986年生まれ　東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒業。<br />
　　小学生の頃に社長になることを決意。早稲田大学高等学院在学中から<br />
　　起業のための準備を開始し、簿記やシステムアドミニストレーター<br />
　　の資格を取得。<br />
<br />
　　2005年、早稲田大学入学後、大学の「ベンチャー起業家養成基礎講座」<br />
　　を受講、ビジネスプランコンテストで優勝。<br />
　　2006年2月、大学1年生で株式会社リブセンスを設立。<br />
　　同年4月よりアルバイト情報を掲載するウェブサイト 『ジョブセンス』を開設。<br />
　　「採用課金型」の料金形態と「採用祝い金」制度という<br />
　　ユニークな特徴で売り上げを伸ばし、創業2年目より黒字化。<br />
　　2011年12月7日、史上最年少社長（25歳）として東証マザーズ上場を果たす。<br />
<br />
<br />
　■村上社長の第一印象は「癒し系」？<br />
<br />
　　自分の中でのイメージとして、「（本当に）若くして起業し」<br />
　　「会社を急成長させ」「上場する」なんて、物凄くアグレッシブで<br />
　　強烈な個性を持った人なんだろうなあと思っていたわけです。<br />
　　<br />
　　でも全然違っていて、見た目はむしろやさしそうな感じですし<br />
　　話し方も、自分から言いたいことがたくさんあってしゃべりまくる、という<br />
　　感じではまったくなく、あくまでこちらの質問に丁寧に答えてくださいました。<br />
　　<br />
　　でも、創業6年にして時価総額90億円の会社を作ったわけです。<br />
　　9,000,000,000円です。<br />
　　<br />
　　<br />
　　どうやって？<br />
　　<br />
　　<br />
　　それをお話しいただきます。<br />
　　しかも、約半分の時間を質疑応答にしますので、あなたの訊きたいことが訊けます！<br />
　　こんなチャンス、めったにないと断言できます。ぜひ、ご参加ください。<br />
<br />
<br />
　■定例勉強会のなかでは、以下のポイントを中心にお話いただきます。<br />
<br />
　　　・生い立ちから起業に至るまでの過程と思考<br />
　　　・諦めそうになったとき、成功に舵を切ったターニングポイント<br />
　　　・準備期間に大切だったと感じる経験<br />
　　　・最初に考えていたビジネスプランと、実際にやってみて変わったこと<br />
　　　・成功のイメージを高めるための毎日の仕掛け<br />
　　　・願ったことが叶うようになる仕組みづくり<br />
　　　・今後、成し遂げたいこと<br />
<br />
<br />
　■また、村上社長より、実際に参加される方の知りたいことに応えるため、<br />
　　質疑応答の時間を多く取りたい、というリクエストがありました。<br />
<br />
　　村上社長はビジネスパーソン向けの勉強会でお話をされることが<br />
　　ほとんどないそうです。もちろんオファーはたくさんあるのですが、<br />
　　営利目的の講演などは基本的に断っているということでした。<br />
　　<br />
　　そういった意味でも、このような場で講師を務めていただけることが<br />
　　非常にレアな機会です。<br />
　　是非、多くの皆様のご参加をお待ちしております。<br />
<br />
<br />
　■勉強会当日のスケジュールは以下のとおりです。<br />
<br />
　　　　９時３０分　受付開始<br />
　　　１０時００分　勉強会開始<br />
　　　１２時００分　懇親会開始<br />
　　　１２時４５分　終了<br />
<br />
　　懇親会では参加者同士交流を深めていただく機会となります。<br />
　　（村上社長はお仕事の都合で参加されません）<br />
<br />
<br />
　■今回の勉強会は、是非多くの皆様に参加いただきたいと思い、<br />
　【先着120名様】までとさせていただきました。<br />
　　定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。<br />
<br />
　　お申し込みはお早めにどうぞ。<br />
<br />
　　それでは、当日お待ちしております。<br />
<br />
■お申し込み<br><br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
<br />
<h2>勉強会概要</h2><br />
<br />
　　　◆日時◆<br />
<br />
　　　　2012年5月13日(日)　9：30-12：00 (9:30開場　10:00開始)<br />
　　　　※日曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
　　　◆場所◆<br />
<br />
　　　　<a href="http://yamori.jp/access">ちよだプラットフォームスクウェア</a>　5階　会議室504,505,506<br />
<br />
　　　　※東西線竹橋駅3b出口から徒歩3分ほどです。<br />
　　　　　ホームからは10分程度かかります。<br />
<br />
<br />
　　　◆受講料◆<br />
<br />
　　　　★事前支払★<br />
　　　　一般：3000円<br />
　　　　学生：2000円<br />
<br />
　　　　★当日支払★<br />
　　　　一般：4000円<br />
　　　　学生：3000円<br />
<br />
<br />
　　　◆お申し込み方法◆<br />
<br />
　　　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
]]></description>
<category>勉強会のお知らせ</category>
<pubDate>Sun, 6 May 2012 13:32:24 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[メルマガの内容変わりました！！]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4095.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
気付かれた方も多いと思いますが、<br />
4月からメルマガの内容が変更になっています！<br />
<br />
その名も<br />
<br />
「あなたはどっち？ RBC意識調査」です！！<br />
<br />
このコーナー、ビジネスクリエーターを目指す<br />
わたしたちにとって身近なこと、気になること、みんなは実際<br />
どう考えているのか？というアンケート＆議論企画です。<br />
<br />
2週間に一度、「A or B」のアンケートにお答えいただくとともに<br />
ご意見をいただき、それを紹介していきます。<br />
<br />
すばらしい回答を頂いた方にはプレゼントも！！<br />
<br />
ぜひご参加お待ちしています！<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は中島さんです。<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sun, 6 May 2012 04:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[休みだからこそ味わうもの]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4107.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
世間はGW休暇まっただ中ですね。<br />
今回は飛び石連休になるパターンであったり、9連休になるパターンであったり、<br />
業種によって分かれるようですね。<br />
私は幸いにも9連休をいただけたのですが、遠出はしていません。<br />
<br />
遠出をしないからといってリフレッシュやリラックスができないかというと<br />
そういうわけでもなく、自宅周辺で思いっきり楽しませていただいています。<br />
<br />
たっぷり寝たり、<br />
料理教室に通ったり、<br />
手の込んだ料理をしたり、<br />
普段なかなか会えないような人とあったり、<br />
ジムでトレーニングしたり、<br />
読書したり、<br />
ピアノを弾いたり、<br />
知り合いが開いたお店に行ったり、<br />
ありたい自分の姿をイメージして書きだしたり、<br />
雨のなかサッカー観戦に行ったり、<br />
お墓参りに行ったり、<br />
シェフデビューしたり、<br />
<br />
慌ただしくしている自分に気付くとともに、<br />
いままでやってきたことをリフレームする機会としても活用できそうです。<br />
<br />
休日であっても平日であっても同じテンションで楽しみ満喫するためのヒントを<br />
掴むことができたような気がしています。この皮膚感覚、大切に育んでいきたいと思います♪<br />
<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 4 May 2012 23:12:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[異世代交流]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4105.html</link>
<description><![CDATA[スタッフの船津です。<br />
<br />
実はこれから、<br />
６年前に卒業した大学のテニスサークルの合宿に行ってきます。<br />
<br />
雨が降ってテニスができなくても、<br />
仲間と後輩に逢いに行きたくなるつながりを学生時代から築けたことを嬉しく思います。<br />
<br />
古くからの仲間・新しく出会う人、どちらも大事にして行きたいです。<br />
<br />
それにしても、今年の新入生は年が10個下かぁ。<br />
<br />
先に生まれた者として何らかの役に立つとともに、<br />
新しい視点を学びに千葉の大網まで行ってきます。<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は樋口さんです！<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 3 May 2012 16:42:49 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[『何だかんだで世の中はちょっとずつ良くなる』]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4103.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<a href="http://kaz-nomura.tumblr.com/">Ｔｕｍｂｌｒ</a>からの転載です。<br />
<br />
ちょっと前に、有限性と無限性の話を某所でやりました。<br />
<br />
有限概念とか無限概念とか言われたりする、あの議論です。<br />
<br />
<br />
実は、私たちは常に有限概念の奴隷になっているものでして、<br />
有限概念下のものしかそもそも認知できないですし、<br />
それこそ、ひとつの言葉や意味を与える時点でかなり有限概念を<br />
利用していることになります。<br />
<br />
<br />
個人の有限性はひとりひとり違っています。<br />
<br />
<br />
例えば、お金の話で考えてみましょう。<br />
「私はお金が無くって、、、」<br />
みたいなことを言う人がいます。<br />
<br />
この時、「財布の中に入ってる現金」を指して言っている場合、<br />
その人の可処分所得に関する有限性は自分の財布ということになります。<br />
ここに有限性の壁を持っています。<br />
<br />
<br />
しかし、ある人は、<br />
「友達の持っているお金も、正当な理由があれば自分でつかえる」<br />
と思っているかも知れません。<br />
<br />
そういう人の場合、可処分所得に関する有限性は、<br />
「自分と自分の友達が持っているお金」<br />
というところに壁があるわけです。<br />
<br />
<br />
更に、上場企業の経営者ともなると、<br />
世の中から資金調達をして事業をしているわけですから、<br />
友達ということではなく、<br />
「自社の投資家が投じたお金」であり、<br />
「自社に投資される可能性のあるお金」までが、<br />
可処分所得の有限性に関する壁なわけです。<br />
※厳密に、所得という概念でないのはもちろんですが、単純化して言っています。<br />
<br />
<br />
この3つのケースだけ見ても、既に、有限性は全然違います。<br />
<br />
<br />
実は、これは本人にとっては「当たり前」なので、意識しないのですが、<br />
それだけに、あまり話題にされません。<br />
<br />
そして、ここで重要な事実を挙げてしまうと、<br />
私たちの住んでいる世界はどうやら無限概念で出来上がっているっぽいです。<br />
<br />
そう、私たちの側は勝手に有限概念で世界を見て、<br />
あーだこーだと悩んだり、思考や発想の限界をつくっていますが、<br />
それは、世界そのものの姿からすると、既に間違っている。正しくないです。<br />
<br />
<br />
あらゆる法則や定理、知識を私たちはさも世界を正確に表したもののように語ります。<br />
そうやって世界を理解したつもりになります。<br />
<br />
しかしながら、知識になるということは、大前提が有限概念ですから、<br />
もう、どんなに修正しても必ず間違っています。<br />
<br />
<br />
私たちがよくやってしまう間違いは、<br />
「技術革新が絶対に起きない」<br />
という前提条件を置いてしまうことです。<br />
<br />
<br />
例えば、「太陽エネルギーは核融合反応なので、永遠ではない」<br />
みたいなことを言われると、「そうだよね」となるのですが、<br />
この「そうだよね」にはたくさんの有限概念が混ざっています。<br />
<br />
いくつか考えてみると、<br />
まず、「太陽を外部から制御できるようになる可能性」<br />
というのを完全に否定しています。<br />
この壁を超えると、既にこの話は間違いになります。<br />
<br />
また、「太陽の代替となるものを生み出す」という可能性も否定しています。<br />
<br />
<br />
私たちが「これは間違いないだろう」と思っている知識も、<br />
根本が有限概念によって成り立っているので、<br />
無意識に信じているある条件がずれたらすぐに間違いになります。<br />
<br />
にも関わらず、やれ定量的だの論理的だのと言って、<br />
あたかも世界を正確に表しているかのような誤解をしています。<br />
<br />
しかも、そういう言説を言う側も言われる側も同じように間違っているので、<br />
これで会話が成立してしまいます。<br />
<br />
<br />
世界そのものは無限概念で出来上がっているのであれば、<br />
その一部となる私たちも本当は無限概念の一部。故に無限性があるわけです。<br />
無限の一部は無限。というか、一部という切り取り方が間違ってるのですが、<br />
有限でないと私たちは観測ができないのでこういう表現をつかってしまいます。<br />
<br />
<br />
なので、みんなが信じている有限概念というのは、ちょっとずつ、<br />
誰かの手によって「それってホントは間違ってるね」と、<br />
あっさりとその壁を壊されてしまいます。<br />
<br />
<br />
こういうことが無限に繰り返されるとしたら、<br />
私たちの住んでいる世界は、ちょっとずつではありますが、<br />
必ず良くなることになっています。<br />
<br />
<br />
まぁ、この話はやりだすと、あらゆる知識は間違ってるっていう証明を<br />
それこそ無限に語れてしまうのですが、それはそれとして、<br />
明日の世界は今日よりも何かが良くなっている。<br />
先月よりも今月は何かが良くなっている。<br />
有限性の壁は毎日どこかで壊れています。<br />
<br />
また、自分もたくさんの有限性の壁を持っていますけど、<br />
それはすぐに壊すことができる。<br />
壊したところで誰も困らない。<br />
いやむしろ、壊さないから自分が困ってる。<br />
<br />
<br />
自分に影響を与えている知識や情報にはどんな有限性が含まれているか？<br />
そういうことを見つめてみると、ちょっとずつ自分が良くなります。<br />
<br />
勉強するとバカになるというのは、この意味においては正しいと思います。<br />
知識や情報として固定的に語れるものが増えるということは、<br />
自分に刷り込まれた有限性が増えているわけですから。<br />
<br />
<br />
ホントは、自分はちょっとずつどんどん大きくなれます。<br />
<br />
が、仮にどんどん勉強してバカになって有限性と無能感が強まったところで、<br />
世の中は全体では、逆の意味でのバカによってちょっとずつ有限性の壁が壊されます。<br />
<br />
だから、生きてるだけでも、ちょっとずつ良い世の中に生きられるようになっていきます。<br />
<br />
良いことですね。<br />
<br />
<br />
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<br />
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明日は船津くんです。<br />
<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 2 May 2012 12:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[GW中に謎解きはいかが？]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4102.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
GW真っ只中ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか？<br />
本日と明日は平日ですが、有給申請した人も多いかと思います。<br />
私は昨日から一泊で草津温泉に行ってきました。<br />
温泉に浸ったあと、初めて湯畑を見ました。あの景色は壮観ですね！<br />
<br />
さて、外出出てる方とそうでない方もいるかと思いますが、<br />
あえて謎解きに挑戦するのはどうでしょうか？<br />
<br />
現在車メーカーのAudiのHPで、新車が当たる「<a href="http://www.audi.jp/cube/#">謎解きクイズ</a>」が掲載されています。<br />
ただの問題なら大したことないですが、<br />
なんとこの問題はあの界最高クラスの頭脳集団MENSAが作成したそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
期限は5/13までになので、まだ十分に時間があります。<br />
<br />
興味ある方はぜひ！謎を解いちゃってください！<br />
<br />
私も挑戦します！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?<br />
<br />
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<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Tue, 1 May 2012 18:48:54 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ビジネスと麻雀]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4101.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
先日、久しぶりに高校時代の友達と会ったところ、<br />
流れで麻雀をすることになりました。<br />
<br />
麻雀なんて10年以上やっていないので、<br />
ルールもすっかり忘れてしまていたのですが、<br />
勝ち負けを繰り返し、なんとかトントンの状態で終わることができました。<br />
<br />
以前、上場企業の会長をされている方のお話を伺ったときに<br />
人脈を広げたり、商談を進ませるのに取引先となりうる人と一緒に<br />
麻雀をよく多用したと聞いて驚いたことを覚えています。<br />
<br />
また、カジノにあるようなポーカーも同じように<br />
ゲームをしながら商談につなげるという話も伺ったことがありますが、<br />
そういう遊びも覚えておいて損はないなぁと思いました。<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script><br />
<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 23:19:16 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[TA勉強中]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3955.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは<br />
<br />
先週くらいから、TA（交流分析）というものを勉強しています。<br />
<br />
すべての人は、P（親）、A（大人）、C（子供）という面があってそれぞれのバランスによって生きているようです。<br />
人が妙な行動・執着をしてしまう理由は、子供の頃の大人の何気ない言葉、振る舞いの影響を受けているからだそうで、まだまだ勉強したてですが、すでにものすごい量の気付き・学びを得ることが出来ています。<br />
<br />
今はとりあえず大量のInput中ですので、これからどんどんOutputもやっていきます。<br />
（<a href="http://www.rikkyo.biz/credo.html">クレド講座</a>にも役立てる事ができる部分をたくさんあるようです。応用していきます。）<br />
<br />
もしTAを学ばれたことがある方がいらっしゃいましたら是非今度教えて下さい！<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 23:32:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[初任給]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4090.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
まもなくゴールデンウィークですね！<br />
<br />
ところで、みなさんは初任給を何に使ったか覚えていますか？<br />
<br />
スーツブランド「THE SUIT COMPANY」では、2012年に新社会人となった<br />
会社員と公務員206名を対象に『新社会人の初任給に関する調査』を<br />
行ったそうです。<br />
<br />
初任給の使い道については、<br />
<br />
１．「両親にプレゼントを買う」（65.6%）、<br />
２．「自分のものを買う」（57.8％）、<br />
３．「貯金する」（56.3％）<br />
<br />
という順位とのこと！！<br />
<br />
<br />
みなさんは初任給を何に使いましたか？<br />
昔を思い出して、初心を思い出して仕事に取り組みたいですね。<br />
<br />
明日は中島さんです。<br />
<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 07:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[金で解決…政治献金について]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4092.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは、八須です。<br />
今日は、政治献金についてのお話。<br />
<br />
「金で解決」って、なんだか悪いイメージな気がしませんか？<br />
なんだか無理矢理なイメージだったり、あくどい金持ちが力業でねじ伏せるみたいな。<br />
こうなんか悪いことした人が、財力にモノを言わせてもみ消すみたいな。<br />
<br />
でもそんなことないと思うのですよ。<br />
<br />
だって、あなたもわたしも、毎日何かにお金を払って暮らしているじゃないですか。<br />
もちろんお金を払うことで違法なことを実現すると捕まりますが。<br />
<br />
まあ、簡単に言えば、「口を出す」より「金を出す」方が、相手は動くだろうという<br />
当たり前のことです。政治家を叩きまくると政治が良くなるのか？<br />
ならないでしょ、ということです。<br />
<br />
「十分な給料（国会議員なら歳費・政党交付金）をもらってる」という意見は<br />
あるでしょうが、でも現実的に言って、資金集めのパーティとかをしないと<br />
選挙は乗り切れないわけで、つまり足りないということでしょう。<br />
<br />
結局のところ、お金を出してくれる人の言うことを聞くのは、国会議員でも<br />
会社員でも変わりはないんだと思います。「高い志」なんて精神論は通用しない。<br />
そんなの実際付き合ってみないと見抜けないですし。<br />
<br />
だから、お金を出す人や組織にとってうれしい政策を実現しようと<br />
するのは当然だと思うんですよね。<br />
となると、既得権益を持っているところがどうしたって有利。<br />
<br />
ところがすごい仕組みが出てきたんです。<br />
続きます。<br />
<br />
<br />
明日は阪倉さんです。<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 21:06:45 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[【先行情報】5月の定例勉強会には今が旬の・・・]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4089.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
ブログを観ていただいている立教ビジネスクリエーター塾ファンの皆様に<br />
先行情報も兼ねてお送りします。<br />
<br />
本日、<a href="http://www.livesense.co.jp/company/message.htm">株式会社リブセンスの村上太一社長</a>にお会いしてきました。<br />
5月13日（日）午前に私の主催する立教ビジネスクリエーター塾の打ち合わせです。<br />
いまが旬の経営者をお呼びすることができて、主催者冥利に尽きます。<br />
<br />
打ち合わせだけでも相当知的好奇心をくすぐられたのですが、<br />
超一流の成果を残している人財や大富豪と言われる人と触れることで閾値が壊れることを改めて実感。<br />
圧倒的な敗北感を感じつつ、共通する部分を探し取って楽しむ。<br />
セルフイメージがどんどん高まっていく音が聴こえてきます。<br />
<br />
告知は来週より開始します。<br />
皆様、スケジュールをご確認ください！<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は八須さんです！<br />
<br />
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<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 22:10:36 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[スティーブ・ジョブズの最後の戦い]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4086.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは。<br />
<br />
スタッフの船津です。<br />
<br />
今日は私が日々恩恵を受けているiPhoneやiPadを生み出したApple社に関するお話です。<br />
<br />
定期購読しているBloomberg Businessweek誌の2012年4月2日号の<br />
表紙にスティーブ・ジョブズの最後の戦い"Steve Jobs' Last War"という記事がありました。<br />
<br />
内容は、<br />
アップルとAndroid陣営各社（Samsung,HTC,Motorolaなど）との間で続いている特許<br />
争いについて。<br />
<br />
その中に、下記のような見取り図がありました。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/24/20120424-0328_magazine_patentwars2_950b_2.jpg">World (Patent) War</a><br />
<a href="http://www.businessweek.com/articles/2012-03-29/world-patent-war">http://www.businessweek.com/articles/2012-03-29/world-patent-war</a>より転載<br />
<br />
AppleがSamsungと係争中なのは、有名な話ですが、<br />
それ以外にも台湾のVIA社（マイクロチップメーカー）や世界中を巻き込んだ特許戦争になっていることが一目瞭然です。<br />
<br />
一つ一つの争点に関しては法廷で決着がつくことと思いますが、<br />
iOSにしてもAndroidにしても、私たちが今、恩恵を受けているスマートフォンを実現した<br />
技術者の権利、アイデアの価値に感謝したいと思います。<br />
<br />
"スティーブ・ジョブズの最後の戦い"はまだまだ続きそうです。<br />
<br />
本記事に関するWebsiteはこちら↓（Apple's War on Android）<br />
<a href="http://www.businessweek.com/articles/2012-03-29/apple-s-war-on-android">http://www.businessweek.com/articles/2012-03-29/apple-s-war-on-android</a><br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 22:22:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[『良い表現をつかう』]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4083.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<a href="http://kaz-nomura.tumblr.com/">Ｔｕｍｂｌｒ</a>からの転載です。<br />
<br />
ちょっと、とても書けないようなVIPとの出会いがあったのと、他のことを合わせて、<br />
備忘録のようなことを書いてみます。<br />
<br />
私たちは日々、色々な表現をしています。<br />
絵画や彫刻をつくっていれば大掛かりなものですが、<br />
そうでもない場合でも、それなりの表現をしています。<br />
例えば、こうやってネット上に記事を書いたり、というのもそうでしょうし、<br />
Twitterでつぶやいたり、ごはんの写真を撮ってそれを世界中に晒すとか、<br />
そういうこともあります。<br />
もっと身近に、誰かと会って話をするとか、<br />
そもそも、服を着て人がいる場に出ていくだとか、<br />
もう、表現しないで生きているということは殆どありません。<br />
<br />
意識しようがしまいが、何らかの表現をしながら生きています。<br />
<br />
その中で、良い表現というのと、そうでもない表現というのがあります。<br />
もう少し正確に言うならば、<br />
その表現が何かの感動を生むかどうか？<br />
というのが良いと言えるかの境目じゃないかと思います。<br />
<br />
そういうことを踏まえた上で、、、<br />
さて、ある質問に対して、どう答えるか？<br />
<br />
答えを考える時には、内容はもちろん大事ですから、<br />
その答えの内容、ストーリーはそれはそれで考える必要があります。<br />
<br />
ただ、それでおしまいではなくて、<br />
それをいかに良い表現で言えるか？というのが、<br />
実は、答えの効果を考えると半分以上大事じゃないかと思うのです。<br />
<br />
それを考えるきっかけになった質問と回答を書けないのがもどかしいですが、<br />
色々考えた上で、表現はシンプルかつシャープに。<br />
なかなかシンプルでもシャープでも無い説明になってしまいますが。。汗<br />
<br />
ただ、<br />
立ち位置として、「あなたを幸せにする、感動させるのが私です」というところから<br />
回答を考え、表現を考え抜けば、そうそうハズレは無いでしょう。<br />
<br />
あなたの役に立つ。<br />
あなたに喜んで頂く<br />
あなたを幸せにする。<br />
あなたに安心して頂く。<br />
あなたを楽しませる。<br />
私はあなたのために全力を尽くします。<br />
<br />
と、こういう立ち位置から考える表現、<br />
表現そのものは知識やスキルによって仕上げられるかも知れませんが、<br />
その土台となるマインドによって、良い表現が生まれるかが決まると思います。<br />
<br />
ですから、そういうマインドでいることが結果的に<br />
良い表現をつかえるようになる第一歩なのだと思います。<br />
<br />
良い表現は、良い結果への階段になるでしょう。<br />
あなたの人生において。<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は船津くんです。<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 12:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[初めてのイチゴ狩り]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4082.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
今日はせっかくの休日なのに、午後から雨が降ってきてちょっと残念ですね。<br />
みなさんは如何だったでしょうか？<br />
私は人生で初めて「イチゴ狩り」を体験してきました。<br />
場所は千葉県にある「<a href="http://www.f5.dion.ne.jp/~t-ichigo/Index_PC.htm">館山いちご狩りセンター</a>」で、東京からアクアライン経由ならば約1時間半で行けます。<br />
<br />
<br />
時間は30分でイチゴ食べ放題ですが・・・私は10分ほどでおなか一杯になり、、<br />
あとは人間観察に没頭してました（笑）<br />
なかなか体験できない事なので、リフレッシュも兼ねて一度行ってみてはいかがでしょうか。<br />
因みに、帰り道で4月13日にできたばっかりの「<a href="http://www.31op.com/kisarazu/">三井アウトレットパーク 木更津</a>」も寄ることができ、<br />
なかなか充実した一日でした。<br />
<br />
「イチゴ狩り」＋「アウトレット」<br />
ある意味、おすすめなデートコースかもしれません（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 23:46:09 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[勉強会を終えて…]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4081.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
本日は4月定例勉強会でした。<br />
<br />
講師をしてくださった市村さん、<br />
ご参加いただいた会員のみなさま、<br />
ありがとうございました。<br />
<br />
長年スタッフをやっていて<br />
良い勉強会かどうかの一つの基準として、<br />
質疑応答の多さがあると思っているのですが、<br />
今日の勉強会は３０分の時間をとっていても足りないほど<br />
質疑応答が多い勉強会となりました。<br />
<br />
一参加者として、<br />
時間の経過とともに忘れてしまいがちなので、<br />
しっかりと行動に落とし込もうと思います。<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 23:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[勉強会と称してお寿司を食べに行ってきました。]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3954.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、なかしーです。<br />
<br />
4月15日に、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_4048.html">RBC Lite 第一回 『お寿司を食べながら仕組み化のお勉強！？の巻』</a><br />
ということでたまプラーザ駅のくら寿司に行ってまいりました！<br />
<br />
第一回となる今回のRBC Liteは、RBCとしては珍しい会議室以外での講師がいない勉強会。<br />
参加したメンバーはくら寿司のいろんな工夫に目を凝らし、目を輝かせながら、昼間っから美味しいお寿司とドリンクに舌鼓を打ってきました。<br />
大分食べましたがとってもリーズナブルなのも嬉しいポイント（一人、2000円程度？）<br />
<br />
その様子を写真にとってありますので、また後日Upしますねー<br />
<br />
またくら寿司Liteはやりたいです！<br />
次回のLiteも同じく食べ物系ですよ！ご期待ください。<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 17:03:07 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[年々早まっていますか？]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4068.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
4月ですね。<br />
新たな季節の始まりです。<br />
<br />
<br />
私事ですが毎年、<br />
<br />
「1年がだんだん早く感じるようになったなぁ」<br />
<br />
<br />
と思います。<br />
<br />
この前まで年末だったのに、早4か月。<br />
<br />
<br />
早く感じる理由として<br />
<br />
諸説聞くのですが、<br />
<br />
<br />
・刺激が足りない説<br />
→経験が増え、未知の経験がなくなる<br />
→早く感じる<br />
<br />
・思いすごし<br />
→みながそういうからそう思ってしまう？<br />
<br />
<br />
いろんな説がありますが、<br />
どれが本当なんだろう。<br />
<br />
みなさんも新説お持ちでしたらぜひ阪倉まで教えてください！！<br />
<br />
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<br />
明日は中島さんです。<br />
<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 23:48:59 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[真似されない]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_4063.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。八須です。<br />
今日は「何を売るべきか」についてです。<br />
<br />
5年も前のものですが、下記の記事が面白かったです。<br />
<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20070422" target="_blank"">ダイソンの功績</a><br />
<br />
要約すると、ダイソンの掃除機がヒットしたことによって、「高機能・高価格」な<br />
家電が売れるということに日本の家電メーカーが気づいた、という話です。<br />
同じコンセプトだと、ヘルシオとかが後続になるんでしょうか。<br />
<br />
ところが現在、個人向け製品をメインにしている日本の家電メーカーは、軒並み赤字。<br />
ソニー、パナソニック、シャープも赤字です。これはテレビ事業の失敗のため。<br />
すごく適当に言えば、液晶テレビの価格が安くなりすぎて、世界シェア1位2位くらいしか<br />
黒字にならない「超・薄利多売」な商売になってしまったからですね。<br />
（ちなみにテレビのシェア1位は韓国サムスン、2位も同じく韓国LGで、3位がソニー）<br />
<br />
これは最近2度目の破綻をした半導体メーカーのエルピーダメモリと同じ匂いがします。<br />
エルピーダが主力にしていたDRAMというメモリも、シェア1位2位くらいしか黒字に<br />
ならない薄利多売商品でした。<br />
<br />
せっかくダイソンに学ぶことで「高機能・高価格」商品を売ることを知ったのに<br />
すぐに他社に真似されるような製品に会社の命運をかけるほどの投資をするなんて残念ですね。<br />
がんばってもらいたいものです。<br />
<br />
わたしたちも、そう簡単には真似されないような商品・サービスで勝負したいですね。<br />
明日は阪倉さんです。<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 09:47:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
