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<title>立教ビジネスクリエーター塾（RBC）</title>
<link>http://www.rikkyo.biz/</link>
<description>立教大学卒業生が学び、集う空間：立教ビジネスクリエーター塾</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:date>2010-03-11T12:34:00+09:00</dc:date>
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<title>立教ビジネスクリエーター塾（RBC）</title>
<link>http://www.rikkyo.biz/</link>
</image>
<item>
<title><![CDATA[『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その38-]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2243.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">その30</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2091.html">その31</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2122.html">その32</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2140.html">その33</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2162.html">その34</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2185.html">その35</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2210.html">その36</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2227.html">その37</a><br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■ルールを知らないと損をする■<br />
<br />
まずは、最近話題になったシーンをどうぞ。<br />
<br />
<object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/YqQWe7vZAcs&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/YqQWe7vZAcs&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></embed></object><br />
<br />
これは、Jリーグのゲームの一幕です。<br />
<br />
パッと見ると、広島の巧みなトリックプレイとして見てしまうシーンなのですが、<br />
実は、ルール上は、反則でした。<br />
<br />
PKのルールに、「キッカーを定める」というのが入っています。<br />
<br />
従って、本来なら、ノーゴールになります。<br />
<br />
<br />
結果的には、1-1でドローとなった一戦だったため、後々の影響は大きいです。<br />
清水としては勝点2を失っています。<br />
<br />
<br />
審判の誤審ということで、処分もされましたが、<br />
主審、副審、予備審含め、誰も異議を唱えませんでした。<br />
<br />
そして、清水の選手も抗議しませんでした。<br />
<br />
<br />
つまり、その場にいた誰もが細かいルールを把握していなかったわけです。<br />
<br />
<br />
そして、ルールの周知度合いもさておき、<br />
「人はミスをする」<br />
という原則があります。<br />
<br />
<br />
それを含めても、ルールは正確に把握しておかないと<br />
損をすることが多いです。<br />
<br />
<br />
もちろん、膨大な量の知識を得るには時間と労力が必要ですが、<br />
少なくとも、自分にとって関係のあるルールについては、<br />
正確に知っておきたいものです。<br />
<br />
<br />
ビジネスにおいても、同じことが言えます。<br />
<br />
自分に関連すること、また、今後関連するであろうことについては、<br />
まずは「正確に」ルールを知っておくことで、<br />
然るべきシーンでは損失を防ぐことができます。<br />
<br />
<br />
例えば、RBCインテグレートを卒業し、起業した方々が、<br />
インテグレート経営実務講座に参加したりしているのも、<br />
そういうことからではないかと思います。<br />
また、定例勉強会にも引き続き参加されていたりします。<br />
<br />
やはり、行動すればするほど、一方で、知識を増やすことの価値も<br />
増してくるのでしょう。<br />
(恐ろしいことに、逆もまた然りなんですが。。。)<br />
<br />
<br />
より多くのルールを知る機会として、まずは<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は友部くんです。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 12:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[第23回RBCアドバンス『2009年度を振り返る---定例勉強会総集編---』]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/news/item_2247.html</link>
<description><![CDATA[<h2>第23回RBCアドバンスのご案内</h2><br />
<br />
こんにちは、立教ビジネスクリエーター塾スタッフの大久保です。<br />
今回のアドバンスは年度末の今しか出来ない勉強会を企画しました。<br />
それでは、ご案内をどうぞ。<br />
<br />
■「突然ですが、今から時計で１分間はかってみてください。<br />
　　　　　<br />
　　　　　・<br />
　　　　　・<br />
　　　　　・<br />
<br />
<br />
　　どうでしたか？<br />
　　意外と長くないですか？<br />
　　この１分間を１日１回有効に使いましょう。<br />
　　人生が必ず変わります。」<br />
<br />
　上記は習慣教育で有名な今村暁さんの著書<br />
　『１分間の日記で夢は必ずかなう！』からの引用です。<br />
　どんなに忙しくても、１分間でもいいから<br />
　１日の始まり・朝にその日の目標をたてて、<br />
　１日の終わり・夜にその日を振り返ることを勧めています。<br />
<br />
<br />
■立教ビジネスクリエーター塾で言えば、年度で一区切りとしているため、<br />
　年度の始まり・４月からビジネスクリエーターにとって大事なことを<br />
　学んできましたが、今まさに年度の終わりを迎えようとしています。<br />
<br />
　そのちょうど節目の時期に、今回のRBCアドバンスでは<br />
　「今年度開催した定例勉強会の内容を振り返る」ということを<br />
　行いたいと思います。<br />
<br />
■2009年度の定例勉強会は以下のテーマ・講師で開催しました。<br />
<br />
　【マインド】ビジネスで成果を出している人の考えている事に触れ、<br />
　　　　　　　各々が高い目標を設定する為の勉強会<br />
<br />
　　　2009年4月　『夢を叶える思考術』　鶴岡　秀子氏<br />
　　　2009年5月　『人生にマーケティング戦略を！』　佐藤義典氏<br />
　　　2009年6月　『戦わない経営 inRBC』　浜口 隆則氏<br />
<br />
　【知識】ビジネスを行うにあたって必要となる知識<br />
　　　　（財務会計知識・様々なビジネスモデル・マーケティング手法等）<br />
　　　　　を増やす為の勉強会<br />
<br />
　　　2009年7月　『ランチェスター"No1"戦略 inRBC』　坂上仁志氏<br />
　　　2009年8月　『「経営社員」になれ！』　木村勝男氏<br />
　　　2009年9月　『会計士から見た起業と経営』　伊豆川裕之氏<br />
　　　2009年10月　『価値を創造する会計』　天野敦之氏<br />
　　　2009年11月　『R25式マーケティング術』　藤井大輔氏<br />
<br />
　【スキル】具体的なスキル（アイディア発想・プレゼン術等）を学ぶ勉強会<br />
<br />
　　　2009年12月　『トップ戦略コンサルタントから学ぶ』　三谷宏治氏<br />
　　　2010年1月　 『「結果を出す人」のノート術』 美崎栄一郎氏<br />
　　　2010年2月　『できる人は「図」で考える。知的生産性アップ術！』<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　永田豊志氏<br />
<br />
■これらの勉強会をポイントを絞って内容を振り返りながら、<br />
　　勉強会に参加して何を感じたか、<br />
　　どう行動が変わったか等を会員同士で共有することで、<br />
　　勉強会で学んだことを定着させる機会にして頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
■もちろん、すべての勉強会に参加されていなくても、ご参加頂けます。<br />
　　むしろ、「あのとき参加したかったけれど、仕事で参加できなかった。<br />
　　どういう話だったか聞きたい」という方には<br />
　　そのときに参加していた人から内容を聞ける機会にもしたいと思います。<br />
<br />
■ただし、少人数での開催となります。<br />
　　参加をご希望の方はお早めにお申込み下さい。<br />
　　それでは、当日お待ちしております！<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
<br />
<br />
<H2>第23回RBCアドバンス開催概要</H2> <br />
<br />
◆日時◆<br />
2010年3月13日(土)<br />
　09:50　集合<br />
　10:00　勉強会開始<br />
　12:00　終了<br />
<br />
◆定員◆<br />
 20名<br />
<br />
◆場所◆<br />
<a href="http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">ちよだプラットフォームスクウェア　505号室</a><br />
※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。<br />
<br />
◆参加費◆<br />
1,000円<br />
当日、受付にてお支払いください。<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください<br />
<br />
<br />
<H2>RBCアドバンス概要</H2> <br />
<br />
毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。<br />
※勉強会によって異なる場合があります。<br />
<br />
日時：毎月第4土曜日午後<br />
場所：都内<br />
講師：RBC会員<br />
参加者：RBC会員他<br />
参加費：1000円から2000円<br />
料金は、回毎に異なります。<br />
申込方法(参加者)：<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム</a><br />
申込方法(講師)：<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">PC版問い合わせフォーム</a><br />
<br />
]]></description>
<category>勉強会のお知らせ</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 01:42:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[JRダイヤ改正・寝台特急「北陸」急行「能登」の廃止]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2241.html</link>
<description><![CDATA[みなさんこんにちは。スタッフの村上です。<br />
<br />
突然ですが、3月13日は何の日でしょうか？<br />
・<br />
・<br />
・<br />
ホワイトデーの前日…というのも正解ですが、<br />
答えは、JRのダイヤ改正の日です。<br />
<br />
ここ最近、23時ころ上野駅13番線付近を通ると、<br />
「鉄分過多」な方たちがたくさんいらっしゃいますが、<br />
理由は、至極簡単で、このダイヤ改正で寝台特急の「北陸」と、<br />
急行「能登」号が廃止されてしまうからです。<br />
23：03に北陸が出発し、23：33に能登が出発するので、<br />
この時間帯に皆さん記念の撮影をされに来ているのです。<br />
<br />
車両も古くなってるし、利用率もあまりよくないので…ということのようですが、<br />
移動する楽しみがまたひとつ消えてしまうと思うと、さみしい限りです。<br />
北斗星・カシオペアも北海道新幹線ができると、、<br />
廃止になるような話もありますし、<br />
「あけぼの」も来年のダイヤ改正でなくなるという噂もありますし、<br />
夜行列車ファンとしては本当に悲しいですね。<br />
<br />
高崎線ユーザーの方は、酔っぱらって急行能登に乗って、<br />
寝過して気が付いたら高崎とか、<br />
ひどいと、日本海側まで行ってしまったなんて方も少なくないのではないでしょうか。<br />
<br />
先日おバカさんが写真撮影のために、<br />
線路内に侵入して列車を止めてしまったようですが、<br />
お別れをする方は、ルールを守って気持ちよく見送ってあげてくださいね。<br />
能登号は、通常16番線の出発ですが、<br />
引退まで13番線に発車番線に変更になっていますので、ご注意を！<br />
<br />
つらつらと書きましたが、<br />
夜行列車を未来永劫走らせる（走らせてもらう）ビジネスモデルなんか、<br />
描けないかなぁと考える今日この頃です。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
RBCの会員登録は、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Tue, 9 Mar 2010 23:03:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[歴史に学ぶビジネス：源義経05]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2239.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けます。<br />
<br />
今回は源義経の第5回目です。<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
　もしあの一ノ谷の攻撃をこの頼朝みずから指揮していたならば、<br />
　こうはあざやかな勝利をおさめ得なかったであろうし、<br />
　あるいは惨敗していたかもしれない。<br />
<br />
　そのことを、頼朝自身は感じていた。<br />
<br />
　感じていたるだけに、かれ自身からの口から義経の戦功は<br />
　いっさい語り出さなかった。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　『義経・下』　（司馬遼太郎・文春文庫より）<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
源義経は戦いに優れていたものの、政治的な感覚にうとかった為、<br />
兄の頼朝に翻弄され続けました。<br />
<br />
義経が戦いで成績をおさめても、正しく評価されず、<br />
むしろ頼朝に警戒され、様々な情報操作・政治工作により<br />
ますます立場が危うくなっていきました。<br />
<br />
結果、周知の通り、頼朝が残ることになります。<br />
<br />
<br />
こういったことを知り、現代でも同じようなことが<br />
なされているのではないかと、ふと思いました。<br />
<br />
身の回りでいえば、たとえば<br />
自分の職場でも起きているかもしれません。<br />
<br />
また、大きな枠組でいえば、<br />
テレビなどの媒体を通して流れている情報などについても言えます。<br />
<br />
ビジネスのことを学び、<br />
成果を出すことはもちろん大事ではありますが、<br />
自分がどういう環境の中でビジネスを行っているのかを<br />
踏まえた上で行動する必要性があることを最近ひしひしと感じています。<br />
<br />
<br />
　☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
　明日は村上君です。<br />
　お楽しみに！<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 8 Mar 2010 22:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[走り隊！]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2235.html</link>
<description><![CDATA[スタッフの阪倉です。<br />
会社でマラソン部に入っており、マラソン好きです。<br />
<br />
本日ハーフマラソンを走ってきました！<br />
<br />
「できる経営者の方は運動をする」ということはよく聞きます。<br />
<br />
アメリカなどでも<br />
太っている=自分の健康管理ができない→そんな人が社長はつとまらない<br />
という理論で運動するのが常識になっていますね。<br />
<br />
理論はともかく、ビジネスとマラソンが良く似ているなと感じる点は多いですね。<br />
・両方とも日々の積み重ねが重要<br />
・精神力の強さがためされる<br />
・自分との戦い<br />
<br />
現在マラソンブームということもあり、楽しくマラソンできるイベントもたくさん開催されています。<br />
「ブームには乗りたくない！」という方もぜひ一度マラソンをしてみてください。<br />
学生のときには「走らされる」ことが多かったと思いますが、<br />
自分が好きで「走る」といろいろな発見があって楽しいです。<br />
<br />
ぜひみなさんも一度走ってみてください。<br />
やってみたいという方は阪倉に相談して頂いても大歓迎です。<br />
<br />
ビジネスで走るなら、まずは<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBC無料登録を！</a><br />
明日は中島さんです。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sat, 6 Mar 2010 10:09:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[今がその時]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2237.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは。スタッフ八須です。<br />
<br />
先日、就活中の学生との交流会に出てきました。<br />
OB訪問のようなもので、社会人数名に学生が色々質問をするというものです。<br />
大学主催のものではなく、とある個人の方の開いたものでした。<br />
<br />
さすがにそういうところに出ている学生さんは意識も高く<br />
色々とがんばっているのを聞くと、「自分も学生の時に○○しておきたかったな」<br />
なんて思うこともあります。<br />
<br />
そんな自分＆同じようなことを思う人へ<br />
<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/Fio/20070624/p1" target="_blank">今やり直せよ、未来を。</a><br />
<br />
10年後に後悔しないために、今できることは何か。<br />
過去も未来もどうにもならないのだから、今を大事にするしかないですよね。<br />
<br />
今を充実させたいあなたは、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBCへの会員登録</a>をどうぞ。<br />
明日は阪倉さんです。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 5 Mar 2010 23:38:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[BIG TOMORROWにRBCが掲載されました]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2231.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
昨年イベント（<a href="http://joseishacho.net/j300/">J300</a>）のPRを担当させていただいた<br />
<a href="http://colabolabo.co.jp/">コラボラボ</a>の横田社長が<br />
先週の朝まで生テレビに出演されました。<br />
<br />
「去年（PRを）がんばってくれたのが<br />
今日の出演につながったんだよーありがとう」<br />
と前日に丁寧に電話をくださってうれしいかぎりでした。<br />
PR冥利につきるというものです。<br />
横田社長ありがとうございます！<br />
<br />
PRってすぐすぐには結果がでないこともあり<br />
あせったりも、します。<br />
<br />
J300の場合には、メディアがとりあげやすいネタを<br />
企画段階から仕込んであったこともありかなりスムーズでしたが、<br />
ネタになりそうなポイントをみつけるのに<br />
頭を悩ますことのほうがほとんどです。<br />
<br />
新しく事業を立ち上げられる方から、<br />
PRってどおしたらいいの？<br />
とご相談をいただくことがちょいちょいあります。<br />
<br />
具体的な手順や手法はいろいろありますが、<br />
（事業の）実績を着実に積み重ねていくことが<br />
結局一番の近道なのではないかと思います。<br />
<br />
PRや宣伝の効果で実質よりも大きくみせて、<br />
その大きさに実態を近づけていくというのもひとつのやり方ですが<br />
いずれにしても最終的には実質が問われるわけです。<br />
<br />
ちなみに先週発売のBIG TOMORROWにRBCがちらりと出ています。<br />
お手元にあったらぜひ探してみてくださいませ（笑）<br />
<br />
自分の質を上げたい！方は今すぐ<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録（無料）</a>をどうぞ！<br />
有益な情報がいっぱいつまったメルマガ（毎週配信）や<br />
勉強会の案内をさしあげます。<br />
<br />
明日ははちすくんです♪<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 4 Mar 2010 21:31:53 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[闘莉王]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2229.html</link>
<description><![CDATA[おはようございます、樋口です。<br />
<br />
突然ですがサッカーの話。<br />
日本代表に闘莉王という選手がいるのは有名です。<br />
元・日系三世のハードワーカー。<br />
アグレッシブなスタイルと強靭なフィジカルで、<br />
日本代表の、そして名古屋グランパスを支えています。<br />
<br />
彼の得意技のひとつに<br />
「オーバーラップ」があります。<br />
最後尾に位置しているはずの彼が、<br />
突然前線に姿を現して得点シーンに絡む。<br />
そんな姿には、相手チームも、<br />
さらには味方も常に驚かされているようです。<br />
<br />
サッカー評論家によると彼のオーバーラップは<br />
ルーティンワークを壊す作業。<br />
中盤での単調なパス回しのバランスが崩れて、<br />
ディフェンスラインの安定性も崩しながら、<br />
リスクを負って前線に攻め上がる。<br />
コンセプトは「点を取りにいく」という点で明確です。<br />
<br />
ルーティンワークを壊す作業、というものは<br />
新しい自分やスタイルに会ううえで大きな効果を発揮してくれます。<br />
自分自身を変えるということは容易ではありません。<br />
単調に刻んでいるリズムのほうが楽だからです。<br />
しかしながらそれでは変わることはできません。<br />
痛みを伴ってでも新しいフィールドにチャレンジしていくことが<br />
重要なのでしょう。<br />
私も「変化する」ことに恐れずに何事にも挑戦していきたいです。<br />
<br />
そんなこんなで闘莉王のパフォーマンスも楽しみなわけです。<br />
<br />
変化を味わいたいかた、まずはRBCへの<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は、満木さんです。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 3 Mar 2010 07:23:28 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その37-]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2227.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">その30</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2091.html">その31</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2122.html">その32</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2140.html">その33</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2162.html">その34</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2185.html">その35</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2210.html">その36</a><br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■リアルなコミュニケーション■<br />
<br />
先日、とある会合(？？)に参加していました。<br />
<br />
ある方の送別会という冠ではありましたが、<br />
出席されている方々がスゴイ人ばかりでした。<br />
<br />
さて、その中で色々なお話をさせて頂いたのですが、<br />
「リアルなコミュニケーションの重要性」<br />
というトピックがありました。<br />
<br />
今、まさに今ですが、私はPCに向かっています。<br />
<br />
Personalと名付けられているだけあって、<br />
言葉を打ち込んでいるこの瞬間は、ひとりです。<br />
<br />
<br />
IT畑にいたりして、<br />
スピーディなコミュニケーション<br />
だとか<br />
インタラクティブなコミュニケーション<br />
だとか、<br />
そういうことを言っていたりはするものの、、、<br />
<br />
<br />
そうは言っても、<br />
実際には時空を隔てているところを、<br />
ITによって仮想的に近づけているに過ぎません。<br />
<br />
<br />
一方で、<br />
ヒトがヒトというカタチを取っている以上、<br />
時空を重ねたコミュニケーションが発生することがあります。<br />
<br />
<br />
考えてみれば、サッカーというゲームは、<br />
22人と3人のレフェリーが同じピッチの中で、<br />
時間と空間を共有しています。<br />
<br />
しかも、その時間は有限です。<br />
<br />
<br />
件の会合では、ITに関わる仕事をしている方々が、<br />
同じテーブルで会話をしています。<br />
<br />
しかも、、、<br />
顔を合わせてのコミュニケーション、<br />
時間と場所を隔てずに意思疎通をする能力<br />
について、その重要性を語っているのです。<br />
<br />
何だか滑稽にも見えるかも知れませんが、<br />
しかし、それが現実です。<br />
<br />
皆さん、かなりご活躍されているので、<br />
スケジュールを合わせるのも容易では無いはずです。<br />
<br />
そんな方々が、やはりリアルなコミュニケーションを重視し、<br />
そして、<br />
「テレビばっかり見て育つと、リアルタイムのコミュニケーション能力が落ちるんじゃないか？」<br />
と言っていたりします。<br />
<br />
その中で、<br />
小さい頃に、リアルなコミュニケーションをどれだけ取ってきたか？<br />
の話にもなりました。<br />
<br />
<br />
振り返ってみると、上述の通り、<br />
サッカーをしていれば、リアルなコミュニケーションは不可避です。<br />
<br />
<br />
ですから、「子供はみんなサッカーをすべきだ！(笑)」<br />
と、勝手に結論付けてみました。<br />
<br />
<br />
以前、RBCアドバンスでフットサルをやってみましたが、<br />
オトナにとっても、サッカーがリアルなコミュニケーションの力<br />
を刺激するのには有効ではないか？<br />
と、感じずにはいられませんでした。<br />
<br />
<br />
その意味では、<br />
「何はともあれ、みんな、サッカーやフットサルをしよう」<br />
というのが、私からの提言です♪<br />
<br />
<br />
素敵なビジネスクリエーターとのコミュニケーションをとるには<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は友部くんです。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 1 Mar 2010 12:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[台鐵(台灣鐵路管理局、台湾国鉄)の切符予約方法（5）]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2219.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
今回も引き続き、台鉄の予約方法を解説したいと思います。<br />
と、いっても<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2117.html">前回</a>まででお金の支払いもおわっていますので、<br />
今回は、受け取りです。<br />
<br />
持ち物は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2117.html">前回</a>支払い後に印刷した<br />
「列印本頁明細」と「列印網路信用卡付款取得單」、<br />
それにパスポートです。<br />
<br />
受け取り方は自動販売機でも受け取れるはずなのですが、<br />
操作方法がよくわからなかったので、<br />
窓口で受け取る方が簡単です（笑）。<br />
切符は列車の発車時刻30分前までに受け取る必要があります。<br />
駅に着いたら、なかなか窓口の列が進まない…ということもままあるので、<br />
できれば前日あたりに駅で受け取っておくと、<br />
当日あわてることもないと思います。<br />
<br />
窓口には、当日用と予約用の窓口があります。<br />
当日の場合は、「當天(日)票」に、<br />
前日までに切符を受け取る場合は、「預售票」に並びます。<br />
<br />
あとは、順番が来たら、窓口の人にもってきたパスポートと、<br />
プリントアウトした明細をだすと、切符を出してくれると思います。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
立教ビジネスクリエーター塾への無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ！]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 05:55:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[歴史に学ぶビジネス：源義経04]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2225.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けます。<br />
<br />
今回は源義経の第４回目です。<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
　奇襲と急襲のすきな義経が、このたびはどうしたのであろうと<br />
　知盛はおもった。（中略）<br />
<br />
　まさか義経がこの一日を潮流の研究にあてていたという、<br />
　そのような実情は事柄が他愛なさすぎ、そのため知盛は<br />
　思いも至らなかった。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　『義経・下』　（司馬遼太郎・文春文庫より）<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
一の谷の戦いに続き、<br />
これまた有名な壇ノ浦の戦いの一場面です。<br />
<br />
壇ノ浦の戦いといえば、<br />
栄耀栄華を誇った平家がこの戦いの敗戦により<br />
滅亡に至ることになった、歴史的な戦い。<br />
<br />
ここでも源義経は戦いに勝ったのですが、<br />
その勝因は何か。<br />
<br />
それが先ほど引用した部分にのっています。<br />
<br />
ふだんは奇襲を好む義経が、このときは奇襲をしなかった。<br />
それは決戦の場である関門海峡壇ノ浦の潮の流れを<br />
調べるためでした。<br />
<br />
翌日に開戦、最初は平家が優勢だったものの、<br />
時間がたつにつれ潮の流れが変わり、<br />
そこから源氏の快進撃が始まり、勝敗が決しました。<br />
<br />
<br />
歴史を振り返ると、本当にわずかな事で<br />
勝敗が決まったりすることがわかります。<br />
<br />
壇ノ浦の戦いも、<br />
義経が開戦前に１日潮流を研究していなかったら、<br />
平家側が１日早く戦いを始めていたら、<br />
歴史は変わっていたかもしれません。<br />
<br />
小さな差が大きな差へと広がっていく。<br />
それはビジネスでも同じかもしれません。<br />
<br />
「銀座まるかん」の創設者・斎藤一人さんが<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763199862?ie=UTF8&tag=osamuokubo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4763199862">『微差力』</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=osamuokubo-22&l=as2&o=9&a=4763199862" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />という本を出版されましたが、<br />
まさに微差を積み重ねることが結果につながる。<br />
<br />
現在、ビジネスで成功している人は<br />
いきなり大きなことをされたのではなく、<br />
意外にも小さなことの積み重ねの結果なのかもしれません。<br />
<br />
ビジネスクリエーターとして、<br />
「微差」にこだわっていきたいものです。<br />
<br />
　☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
　明日は村上君です。<br />
　お楽しみに！<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 22:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[【貿易のお話４】コンテナ世界ランキング]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2221.html</link>
<description><![CDATA[スタッフの阪倉です。<br />
バレンタインも終わり、すこし落ち着いてきたと思いますので、今日は少しまじめなお話を。<br />
<br />
昨今、中国の勢いはすごいですね。<br />
格差、政治など問題はたくさんありますが、<br />
人口が多く、今後成長パワーがあるのも事実ですね。<br />
<br />
国として比較すると、人口面など中国には敵わないので、今後日本がどういうスタンスで成長を目指すのかがキーとなります。<br />
<br />
そんなわけで本日は、コンテナ扱い量の世界ランキングを見てみましょう！<br />
<br />
順位          港　　　　　　　　　　　<br />
１．シンガポール　　<br />
２．上海               <br />
３．香港              <br />
４．深圳              <br />
５．釜山             <br />
２５．東京            <br />
<br />
ここには5位までを載せましたが、上位10位以内に<br />
6港中国の港が入っています。<br />
空港のハブ化も最近問題となりましたが、日本も空港・港湾に力を入れる必要がありますね。<br />
<br />
新たな気づきを得られる<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBC会員登録はこちらから。</a><br />
明日は中島さんです。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 06:04:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[2月といえば]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2217.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
少しだけ寒さが和らぎましたね。<br />
うれしいと同時に、花粉症が辛い、です。。<br />
<br />
さてみなさん、「2月」といって思い浮かべるのはなんでしょう？<br />
<br />
↓↓↓↓↓<br />
↓↓↓↓↓　　<br />
↓↓↓↓↓<br />
ちょぴっとシンキングタイム<br />
↓↓↓↓↓<br />
↓↓↓↓↓<br />
↓↓↓↓↓<br />
<br />
バレンタイン<br />
閏年<br />
節分<br />
青梅マラソン<br />
今まさにやっている冬季オリンピック<br />
<br />
いろいろあるかと思いますが、<br />
自営業者にとって(年収2000万以上の会社員の方も)、<br />
2月といえば「確定申告」ではないでしょうか？<br />
<br />
RBCの会員の方は確定申告が必要な方が多いことと思います。<br />
もう済ませましたか？<br />
わたしは毎年最終日ぎりぎりになって駆け込むので、<br />
今年こそは余裕をもとう、と先日領収書の束と向かい合いました（ふー・・）。<br />
<br />
確定申告の書類にしろ説明書にしろ、どおも読解が難しいんですよね。<br />
確定申告だけではなく、国とか自治体の申請書全般、<br />
会社にしても申請書のたぐいは、とかくわかりづらいと不評なものです。<br />
<br />
わたしは人事の申請書とか評価のフォーマットとかをよく作っていたので、<br />
作る側からすると、細かい説明とか盛り込もうとすると<br />
どおしてもわかりづらくなっちゃうんだもの・・許してよぉ、<br />
という気持ちになるのですが、<br />
使う側になるとぶーぶー言いたくなります。つい。<br />
<br />
フォーマットということだけではなく、<br />
基準についても明示していないことが多く、<br />
そのために税務に関する指南書や、WEBでもたくさんの情報が<br />
とびかっているんですよね。<br />
<br />
わたしもいくつか参考にしましたが、往々にして<br />
「担当の税務署職員による」とか<br />
「自分が言い切れれば通る可能性もあり」とか<br />
「対抗できる根拠を準備しておきましょう」とかで<br />
結ばれていることがあり、<br />
まあこれが実情なのかな、と思います。<br />
<br />
最近よく、<br />
・個人事業主への税務調査が増えている<br />
・会社登記以降に個人事業主のときのものまで含めて<br />
　何年もさかのぼって調査が入る<br />
という話を耳にします。<br />
<br />
税金の使い方や、税制に対する不満はともかくとして<br />
やることはやっておかないと代償が大きいので<br />
みなさんお早めに済ませておきましょうね。<br />
<br />
☆RBC会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">コチラ</a>から。<br />
　税理士さんによる勉強会も実績あり<br />
<br />
さ、明日はハチスくんです！]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 22:50:11 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[自社株の購入]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2203.html</link>
<description><![CDATA[おはようございます、樋口です。<br />
<br />
経営者の視点、起業家の視点というものを<br />
RBCの活動を通じて学ぶ機会が多いです。<br />
ＰＭとして、コーディネーターとして<br />
多くの起業家や起業を支援するかたとお会いするなかで<br />
徐々にではあれ培われている感覚です。<br />
自分にとってはとても新鮮で、かつ楽しいです。<br />
<br />
しかしながら、自らが従事している会社のなかで、<br />
経営者の視点を学ぶのはなかなか難しいものです。<br />
財務諸表を読むというのも機会がないとハードルが高いですね。<br />
（『東京ビジネス読書会』）<br />
<br />
そんななか、「自分の会社の株を買う」というのは<br />
ひとつ大きな助けとなること間違いありません。<br />
<br />
身銭を切って投資家になることで、<br />
株主の視点から物事を観ることができます。<br />
日経新聞やニュース番組から飛び込んでくる情報も色が変わるはずです。<br />
財務諸表の見方も変わってくるはずです。<br />
<br />
私は持株会に加えて個人的に株を買っていたりするのですが、<br />
経営や財務の考えかたが変わってきているのがよくわかります。<br />
何よりも業務のなかで感じ取れる「数字」に対してとても敏感になっていますし。<br />
<br />
まぁ、上記の方法は、インサイダー取引でないポジションのかたに限りますが。。<br />
会社を客観的に見つめるよき手法かと思います。<br />
是非、お試しください。<br />
<br />
経営の視点を磨きたいかた、まずはRBCへの<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は、満木さんです。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 08:12:14 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[出会いの機会の連鎖]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2213.html</link>
<description><![CDATA[友部です。<br />
<br />
最近、人との出会い方に変化がでてきました。<br />
<br />
以前は、ある件について、ある人と、1回のみ会う、<br />
というケースが多かったのですが、<br />
最近は、何らかの形で、そこに変化が見られます。<br />
<br />
・xという件で知り合ったAさんと、<br />
　yという件で知り合ったBさんが同窓生だとわかり、<br />
　一緒に会う機会が生まれること。<br />
<br />
・社外で知り合ったCさんと、社内のメンバーのDさんが、<br />
　以前に同じ職場で働いた、先輩・後輩の関係であったこと。<br />
<br />
・zという件で、私からDさんに依頼をして承諾を頂き、<br />
　別件で、Dさんから依頼を頂いたこと。<br />
<br />
人と会う量が増えると、発生する、<br />
うれしい反応です。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">RBCへの申込みはこちら。</a><br />
<br />
明日は樋口くんです。<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 20:01:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その36-]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2210.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">その30</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2091.html">その31</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2122.html">その32</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2140.html">その33</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2162.html">その34</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2185.html">その35</a><br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■変化は徐々に、しかし確実に起こる■<br />
<br />
ひとつのゲームの中では、急な展開により、<br />
劇的に局面が変わることがあります。<br />
<br />
たった一本のパスで局面が変わったり、<br />
たった一本のシュートで戦況が大きく変わったり、<br />
たったひとつのミスが試合を決めたり、、<br />
そういうことがあります。<br />
<br />
もちろん、それがサッカーの醍醐味でもあります。<br />
<br />
ただ、一方で、<br />
そうやって局面を変えるような選手が一夜にして生まれるか？<br />
戦況をガラっと変えてしまうような素晴らしい勘を持った監督がすぐに現れるか？<br />
ということに始まり、<br />
ミスの数が急に9割少なくなるか？<br />
蹴ることのできるボールの種類が突如として増えるか？<br />
と考えると、そういうことはまずありません。<br />
<br />
<br />
つまり、現場の状況は一瞬で、小さなアクションで変わりますが、<br />
優れた小さなアクションをするようになるには、しかるべき準備が必要です。<br />
<br />
<br />
一番分かりやすいのは肉体造りでしょう。<br />
<br />
今日、プロテインを摂取したからといって、<br />
明日、カラダが一回り大きくなる、なんてことはありません。<br />
<br />
仮に、ドーピングしてたとしても(笑)<br />
1時間後にカラダが大きくはなりません。。<br />
<br />
<br />
とはいえ、何もしなければ、<br />
どれだけ時間がかかっても、変化は生まれません。<br />
<br />
<br />
ですから、<br />
蹴ることのできるボールの種類を増やす、<br />
肉体を改造する<br />
より適切な判断を下せるようにする<br />
ということに焦点を当て、日々、小さな変化を疎かにしないようにすることが、<br />
結果的に大きな変化へとつながります。<br />
<br />
<br />
これは、ビジネスにおいても同じです。<br />
<br />
それこそ、1日の変化は劇的ではないことのほうが多いかもしれません。<br />
<br />
しかし、その1日の変化がなければ、大きな結果がでることもありません。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>もそのような観点からすると、<br />
1回の定例勉強会で、必ずしも劇的な変化が起こるかどうかは分かりません。<br />
(もちろん、個人差がありますが)<br />
<br />
ただ、ビジネスクリエーターとして活躍する<br />
というビジョンを見誤らずに日々活動し続けることが、<br />
ビジネスクリエーターとしての大きな変化を生み出します。<br />
<br />
<br />
大きな変化に向けて、<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は友部くんです。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 12:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[アフター７に行くシチュエーション別グルメリスト5：ニルヴァーナNY]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2201.html</link>
<description><![CDATA[みなさんこんばんは、吉村です。<br />
<br />
連日の寒さと業務の忙しさに忙殺されながらも、なんとか生き残ってます。<br />
大の寒さ嫌いな性格なため、本気で海外脱出を考えてます。<br />
<br />
さて、今回は連載シリーズを再開したいと思います♪<br />
<br />
<br />
独断と偏見ではありますが、興味あれば是非行ってみてください！<br />
そして、私と遭遇する可能性も高いです（笑）<br />
<br />
<br />
では、第5弾の店を紹介したいと思います。<br />
<br />
<br />
あの伝説の名店が東京で復活!?・・・創作インド料理!!<br />
<br />
【<a href="http://www.nirvana-newyork.jp/index.php">NIRVANA New York</a>】<br />
<br />
<br />
この店を見て「え？」っと思う人がいるかもしれません。<br />
<br />
まさか、、、インド料理!?<br />
<br />
ご安心ください。ここの料理はお墨付きです！<br />
<br />
なぜなら、この店は以前NYにあり、多数の著名人が訪れる知る人ぞ知る名店です。<br />
しかし、2002年に不慮の事故により閉店してしまいました。<br />
その美味しさを再度味わいたいと願う人々は少なくないと思います。<br />
<br />
それがなんと東京ミッドタウンで復活しちゃったんです！！<br />
これはもう行くしかありませんね（笑）<br />
ただのインドだと思ったら、痛い目にあいますよ？<br />
<br />
今回はあえて個人的の好きな料理を紹介しません。<br />
なぜなら、すべてがおいしいです！<br />
<br />
あえて言うなら・・・・「ナン」に注目です！<br />
<br />
因みに、<br />
ここはテラスもありますので、<br />
夏にランチビュッフェをテラスで食べるのも良いかも知れません♪<br />
<br />
<br />
如何でしょうか？もし興味が沸きましたら、是非一度足を運んで見てください♪<br />
<br />
<br />
さて、次回からこのグルメシリーズを合わせながら新シリーズを始動させたいと思います。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 19:31:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[台鐵(台灣鐵路管理局、台湾国鉄)の切符予約方法（4）]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2117.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
今回も引き続き、台鉄の予約方法です。<br />
<br />
今回は、予約した切符の費用の支払いです。<br />
まずは、台鉄のホームページの左上から、<br />
網路信用卡付款をクリックしましょう。<br />
<br />
クレジットカード使用規定の画面が出てきますので、<br />
「我接受~~~」のチェックボックスにチェックをして、<br />
「開始付款」をクリックしましょう。<br />
<br />
受取が、片道切符か、往復切符かを選択しましょう。<br />
また、「外籍人士」のチェックボックスにチェックをして、<br />
身分証の欄に予約の際に使ったパスポート番号を入力します。<br />
また、予約時に取得した予約番号を<br />
「電腦代碼」の欄に入力し、送出をクリックします。<br />
<br />
予約情報の確認画面が出てきますので、<br />
予約情報が正しいか確認をして「成人票」に人数を入力します。<br />
そして、「確認」をクリックします。<br />
情報が正しいか再度確認が出ますので、確認をすると、<br />
クレジットカード情報の入力画面が出てきます。<br />
<br />
信用卡卡號…カード番号<br />
卡片背面末三碼…カード裏面のシークレット番号下三けた<br />
信用卡有效期限…カードの有効期限<br />
<br />
をそれぞれ入力して、「確認付款」をクリックします。<br />
<br />
カード会社の確認認証画面などが表示されるので、<br />
必要に応じて情報を入力しましょう。<br />
（この部分は日本語で表示されると思います。）<br />
<br />
成功した場合は、「信用卡付款成功」という画面が出てきます。<br />
この画面が出てきたら、画面中ほどより下にある<br />
「列印本頁明細」と「列印網路信用卡付款取得單」をプリントアウトします。<br />
<br />
これを印刷しないと、駅での受け取りが困難になります。<br />
かならずプリントアウトして持って行きましょう。<br />
<br />
尚、インターネットでのクレジットカード支払いの注意事項として、<br />
以下のようなことが書かれています。<br />
<br />
1．出発時刻の30分前までに駅の窓口でパスポートと、<br />
　印刷をした「列印網路信用卡付款取得單」を提示して、切符を受け取って下さい。<br />
2．ホームページは予約証明の発行だけで、これで乗車はできません<br />
3．払い戻しの際は、出発時刻の2時間前までにネットで払い戻しの申請をしてください。<br />
4．払い戻しは予約番号単位で行われるので、人数の変更などは、<br />
　インターネットでできないので、駅の窓口で行ってください。<br />
5．払い戻しの際は、手数料として、1枚あたり13台湾元が必要になります。<br />
<br />
次回はいよいよ窓口での受け取りです。<br />
<br />
RBCの会員登録は、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ<br />
明日は吉村君です。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 05:55:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[歴史に学ぶビジネス：源義経03]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2200.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けます。<br />
<br />
今回は源義経の第３回目です。<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
　「常法は殿輩（とのばら）が守られよ。<br />
　　私は常法よりも勝つことのほうが大事である」<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　『義経・下』　（司馬遼太郎・文春文庫より）<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
有名な一ノ谷の戦いに向かう途中の一場面です。<br />
<br />
一ノ谷へは自ら兵を率いる、<br />
しかも兵も三十騎だけでよい、と言い出した義経に対し、<br />
もっと常識的な戦いをするよう助言した軍事専門家・土肥実平。<br />
<br />
その土肥実平に対して言った義経の言葉です。<br />
<br />
当時は、大将の首をとられたら負けだったため、<br />
大将は大勢の兵が囲んて守るのが常識でした。<br />
<br />
しかし、義経にとっては<br />
常識を守るよりも戦に勝つことが目的だったのです。<br />
<br />
そのような義経だったからこそ、<br />
一ノ谷の戦いを勝利に導くことができました。<br />
<br />
<br />
この話を読み、2009年4月の定例勉強会のときに<br />
講師の鶴岡秀子さんがお話しくだされたことを思い出しました。<br />
<br />
「ウサギとカメ」の話です。<br />
<br />
有名な「ウワギとカメ」の話で、<br />
なぜウサギはカメに負けたのか？<br />
<br />
それはウサギはカメにフォーカスしていたのに対し、<br />
カメはゴールにフォーカスしていたという話でした。<br />
<br />
カメにフォーカスしていたウサギは<br />
カメを追い抜いた時点で気がゆるんでしまい、寝てしまいました。<br />
<br />
それに対して、カメはゴールにフォーカスしていたので<br />
途中で寝ているウサギを見ても気がゆるむことなく<br />
ゴールまでたどりつきました。<br />
<br />
<br />
義経も戦に勝つことにフォーカスしていたからこそ、<br />
常識にとらわれない戦い方で勝ったといえます。<br />
<br />
<br />
仕事に関していえば、日々の仕事の中で<br />
一体何にフォーカスをしているかで<br />
結果がまるで違ってきます。<br />
<br />
例えば、今は大企業に勤めていても<br />
将来起業しようと思っている人、<br />
つまり起業にフォーカスしている人であれば<br />
企業で働くことそのものが起業準備のための経験となり<br />
その後に活かされていきます。<br />
<br />
<br />
スポーツの世界でも、<br />
世界を目指している人は世界に行くけれど、<br />
日本一を目指している人は、<br />
本当に日本一になったあとは<br />
その後も日本ででしか活躍できなかったりするらしい。<br />
<br />
<br />
毎日の生活でも言えます。<br />
<br />
たとえば、<br />
誰かとの待ち合わせが10時だったとき。<br />
<br />
10時にフォーカスしていれば<br />
10時ギリギリにたどり着きます。<br />
<br />
9時50分にフォーカスしていれば<br />
10分前に余裕をもって到着します。<br />
<br />
9時30分にフォーカスしていれば<br />
多少の電車の遅れにも対処できます。<br />
<br />
<br />
要は自らが何にフォーカスし<br />
どのように仕事をし生きているか、<br />
ということが問われてきます。<br />
<br />
<br />
ビジネスクリエーターであれば、<br />
目線を上に、意識して背伸びしたいものです。<br />
<br />
<br />
　☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
　明日は村上君です。<br />
　お楽しみに！<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 22:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[第22回RBCアドバンス2月21日(日祝会員1500名突破！ルイーダの酒場　『アイデアパワーアップ　会員交流』]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/news/item_2196.html</link>
<description><![CDATA[<H2>RBCアドバンス概要</H2> <br />
<br />
まず、毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。<br />
※勉強会によって異なる場合があります。<br />
<br />
日時：毎月第4土曜日午後<br />
場所：都内<br />
講師：RBC会員<br />
参加者：RBC会員他<br />
参加費：1000円から2000円<br />
料金は、回毎に異なります。<br />
申込方法(参加者)：<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム</a><br />
申込方法(講師)：<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">PC版問い合わせフォーム</a><br />
<br />
<br />
<H2>第22回RBCアドバンス開催概要</H2> <br />
<br />
こんにちは、<br />
アドバンス担当の友部です。<br />
今回のアドバンスは、特定の業界知識やスキル紹介などとは<br />
趣向を変えて、会員同士の交流と、<br />
お互いのアイデアを高めることに主眼を置きました。<br />
下記が、ご案内です。<br />
<br />
<br />
【テーマ】　『アイデアパワーアップ　会員交流』<br />
<br />
◆日時◆<br />
2010年2月21日(日)<br />
10:15　開場<br />
10:30　開始<br />
12:30　終了　<br />
<br />
 ※日曜日の午前開催です。お間違えないようご注意ください。<br />
<br />
◆定員◆<br />
35名<br />
<br />
◆場所◆<br />
<a href="http://www.ijcee.com/aboutus/platform_map.html">ちよだプラットフォームスクウェア　504号室</a><br />
※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。<br />
<br />
◆参加費◆<br />
1,000円<br />
当日、受付にてお支払いください。<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください<br />
<br />
★注意事項★<br />
事前振込みはございません。<br />
参加費は当日お支払いください。<br />
<br />
<h2>勉強会内容のご案内</h2>■今のRBCって？<br />
<br />
つい最近ですが、RBCの会員が、なんと1500名を突破しました。<br />
<br />
RBCの発足は2004年4月なので、もう少しで満6才を迎えます。<br />
<br />
最初は、田町の立教大学サテライトキャンパスを中心に、<br />
続いて、立教大学の池袋キャンパスを中心に、<br />
そして、竹橋のちよだプラットフォームスクウェアを中心に、<br />
RBCも変遷を遂げてきました。<br />
<br />
勉強会に参加された方による情報発信や各種メディアの露出を<br />
契機に、たくさんの方に勉強会に参加していただいています。<br />
<br />
今では、勉強会のラインアップも増え、<br />
定例勉強会のほかに、アドバンスやインテグレートの<br />
各勉強会を実施しています。<br />
<br />
しかし、勉強会の趣意もあり、その多くは、インプット中心のものです。<br />
自らを高めることにおいてそのアプローチは大切ですが、<br />
ビジネスクリエーターに成るためには、<br />
アウトプットもそれ以上に重要だと思います。<br />
これは、私の持論でもあり、自身の自信が立脚する信念でもあります。<br />
<br />
<br />
■とは言っても・・・<br />
<br />
会員の方がアウトプットし合う機会は、なかなか作れていませんでした。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^<br />
そこで今回は、気軽なその場を設けさせて頂きました。<br />
<br />
・自分のやりたい事がどんなことであるか<br />
・自分の知り合いたい人、求めている人がどんなであるか<br />
・自分の壁になっているものがなんであるか<br />
を、共有しあう場、です。　<br />
<br />
自分のことを話しながら、参加者にアドバイスをもらい、<br />
また逆に、自分も他の参加者にアドバイスをする、そんな場です。<br />
<br />
いわゆる講師というものも設けず、少人数でのグループトークを<br />
何回かローテーションさせる形式でいきたいと思います。<br />
<br />
グループメンバーのアレンジは、申込みフォームへの入力情報をもとに、<br />
スタッフにてアレンジさせて頂きます。<br />
<br />
<br />
■私が参加して、いいのかな？<br />
<br />
ビジネスクリエーターになる過程では、人それぞれに<br />
ステージが異なると思います。<br />
<br />
今回は、<br />
<br />
●やりたい元ネタはあるけど、仲間が欲しいひと<br />
●とにかく何か実践したいけど、何をやりたいか定まって無い人<br />
●三月のプレゼン大会で発表する内容を磨いてくれる仲間が欲しい人<br />
●ビジネス企画に興味がある人<br />
<br />
のいずれかに当てはまる方を募集したいと思います。<br />
<br />
会を通じて、このアドバンスの後には<br />
ご自信の参加動機の答えを、ぜひ見つけて帰ってもらいたいと思います。<br />
<br />
できるだけフランクな集いになるようにしたいと思います。<br />
<br />
<br />
■めざすべくは、<br />
<br />
そして、来月3月は、立教ビジネスクリエーター塾の総決算、　<br />
ビジネスプランプレゼン大会です。<br />
<br />
マインドのある方は、ぜひ<br />
今回のアドバンスで、<br />
・やりたいビジネスプランを発見すること<br />
・やりたいビジネスプラン実現のための意見をもらうこと<br />
・一緒にプレゼンしたい仲間をみつけること<br />
に、挑戦してみてください。<br />
<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
]]></description>
<category>勉強会のお知らせ</category>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 10:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[チョコレートは太らない？]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2192.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。スタッフの阪倉です。<br />
<br />
今日はバレンタインデー！！<br />
<br />
「浮かれまい！」と思っていても、なんかソワソワしてしまいますね。<br />
<br />
今年のバレンタインデーは日曜日ということで、<br />
がっかりしている男性社員の方々も多いのではないでしょうか。<br />
<br />
なぜなら、会社でチョコがもらえないから。<br />
女性の方々にとっては準備が大変な日でしょうが、<br />
男性にとってはたとえ義理チョコでももらえるとすごいうれしいのです。<br />
<br />
しかも日本チョコレート・ココア協会にこんな記事を発見！<br />
<br />
- 引用 -<br />
チョコレートは太る! こんなよくある誤解に挑んだ実験があります。<br />
標準飼料育ちのラットと、飼料の20％をチョコレートでおきかえたラットを比べた場合、<br />
カロリーがおなじなら体重の差はなく、肥満もみられませんでした。<br />
「何が」太るかの原因探しより「どれだけどう」食べたかのほうが大切なことが確かめられたわけです<br />
- 引用終わり -<br />
<br />
ということで、女性のみなさま。<br />
ぜひ男性諸君に「チョコ」を恵んでくださいまし。<br />
<br />
チョコを食べてRBCへの<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録をクリック！</a><br />
明日は中島さんです。]]></description>
<category>イベントの様子</category>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 06:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[東京京都大学プレプレオープン？]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2194.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
主催のわぐりたかしさんにお声がけいただいて<br />
日本フードジャーナリスト会議におじゃましてきました。<br />
雨の中100人くらいが集まっていたでしょうか。<br />
食関連の会社や出版・メディア関係の人で大盛況でした。<br />
<br />
今回のテーマは<br />
プレプレオープン！東京京都大学<br />
「京都ツウ！傾向と対策2010」<br />
というものでした。<br />
パネラーは<br />
京都に関する著書も大人気の関谷江里さんや<br />
オールアバウト京都ガイドでもいらっしゃる株式会社のぞみ社長 藤田功博さんです。<br />
<br />
わたしは実家が奈良にあるのですが京都は通過するばかりで・・・<br />
でもこの2時間でにわかに京都への関心が高まりました。<br />
パネラーの方たちの京都への思いの強さに刺激されたといいましょうか。<br />
それだけなにか魅了するものがあるんでしょうね。<br />
同じ関西圏でも奈良や大阪ではここまでない気がします。<br />
<br />
藤田さんが基調講演で京都についてお話をされたのですが<br />
京都観光客の中心と思っていた20代の女性が<br />
実は７％しかいないというのは意外でびっくりしました。<br />
年齢・性別とかでくくる「数字的マーケティング」から<br />
テーマやコンセプトにこだわった「感性的マーケティング」へ<br />
シフトしているとおっしゃるのも納得です。<br />
京都をテーマに本を出す際でも「寺社観光」ではなく「恋愛寺社めぐり」など<br />
ニッチなマスを狙っていっているとか。<br />
たしかに最近クレアでもどどーんと「パワースポット」しばりでの<br />
寺社紹介とかしてましたし、そういうのが目につきますね。<br />
<br />
あ、東京京都大学というのは、東京で京都について学ぶ学校を開こう、<br />
ということのようです（笑）<br />
これもニッチなマスをターゲットにしていますね。<br />
<br />
なんにつけ、何かを極めている人のお話しっておもしろいものです。<br />
<br />
RBCもビジネスクリエーターになるぞ！というニッチなマスを狙っていきます！<br />
会員登録がまだの方は今すぐ<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">コチラ</a>から。<br />
<br />
明日ははちすくんです。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 17:01:56 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ハブ⇒コネクターへ?人脈のつくりかた?]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2190.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、樋口です。<br />
<br />
先日、『出逢いの大学』で有名な、<br />
千葉智之さんとお話する機会を得ました。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=organisthiguh-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4492042997&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
著書のなかで千葉さんは、<br />
「ハブ型」ではなく「コネクター型」の人脈を築くべきである、<br />
と話を展開しています。<br />
<br />
顔の広いひとにはふたつのパターンがあるそうです。<br />
<br />
　会社や業界等の特定の部門を深彫りする「ハブ型」。<br />
<br />
　そしてバラエティに富んだ友人のいる「コネクター型」。<br />
<br />
よくよく考えると私はハブに過ぎない存在です。<br />
私は確かにマイミクが817人（うち芸能人10名強）います。、<br />
しかしながら、大半がひとつひとつの団体に関わったひととの繋がり。<br />
小学校のときの隣の席だったやつや、<br />
他大学のサークルの繋がり。<br />
少なくともハブに過ぎません。<br />
会社にいるだけでも同じ部署の同僚の個人情報を覚えても<br />
外の人脈は広がってきません。<br />
<br />
これから考えていくべきステップは、<br />
いかに「コネクター」になっていくか。<br />
幅広く業界や世代を超えた人間関係を築いていきたいところ。<br />
・・・やはり仕組みづくりに限るのです。<br />
<br />
そこから「勉強会」「交流会」というワーディングに話は繋がっていくのですが・・・<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">立教ビジネスクリエーター塾</a>というインターフェイスは、<br />
ある意味でも可能性を広げてくれるようなもの。<br />
ここに留まることなく人間として広がっていくことで、<br />
ますます大きく成長いきたいと思うのでした。<br />
つまりはハコを超えて築いていくべきということです。<br />
<br />
コネクター型の人脈をつくりたいかたは、<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は、満木さんです。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 11:16:05 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その35-]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2185.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
引き続き、このシリーズです。<br />
<br />
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、<br />
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養<br />
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。<br />
<br />
↓過去の記事↓<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1440.html">その1</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1452.html">その2</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1470.html">その3</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1484.html">その4</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1501.html">その5</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1518.html">その6</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1536.html">その7</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1559.html">その8</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1572.html">その9</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1587.html">その10</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1605.html">その11</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1623.html">その12</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1624.html">その13</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1685.html">その14</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1700.html">その15</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1706.html">その16</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1719.html">その17</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1777.html">その18</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1802.html">その19</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1843.html">その20</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1864.html">その21</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1886.html">その22</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1906.html">その23</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1921.html">その24</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1938.html">その25</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1949.html">その26</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1969.html">その27</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1992.html">その28</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2007.html">その29</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2033.html">その30</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2091.html">その31</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2122.html">その32</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2140.html">その33</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2162.html">その34</a><br />
↑過去の記事↑<br />
<br />
<br />
■個人とチームとは不可分である■<br />
<br />
個人とチーム(組織)というのが、時として、<br />
二分法的に語られることがあります。<br />
<br />
「会社のためなのか、社員のためなのか」<br />
とか、<br />
「自分のためなのか、世の中のためなのか」<br />
といった語られ方をすることがあります。<br />
<br />
<br />
サッカーにおいても、<br />
「個人のためなのか、チームのためなのか」<br />
と、二分法的な議論が起こることがあります。<br />
<br />
<br />
ただ、これはあまり本質的な議論ではありません。<br />
<br />
というのも、チームは色々とあって、<br />
そもそも選手の側にチームを選択する機会があります。<br />
<br />
<br />
少し、サッカーを離れた話にもなりますが、<br />
高校にはサッカーをしに行くと決めていた私は、<br />
地元にはどうしても自分の入りたいチームがなかったので、<br />
アパート暮らしをして地元以外の高校に入ることになりました。<br />
<br />
<br />
高校進学に際して、<br />
「自分の偏差値を見て、近くにある相応の学校に行ってみる」<br />
という選択をする人が多かったですが、私にはここでひとつの<br />
自律性を放棄しているように見えていました。<br />
<br />
発想の枠とでも言いましょうか、思考の壁とでも言いましょうか。。<br />
<br />
<br />
もちろん、あらゆる「思考の壁」を出来る限り自覚し、<br />
しっかりと自分で考えていた人もいるでしょう。<br />
(遠くに行けば良いというわけでもないです。<br />
大事なのは、そういう選択肢を本気で考えたのか？ということです)<br />
<br />
<br />
つまり、ここには個人の側の裁量がほぼ100％あるのです。<br />
<br />
<br />
ですので、「チームありき」だとか「個人ありき」というのは、<br />
本来考えるべきことを考えるのをサボった時にしか、<br />
生まれないイメージなのです。<br />
<br />
<br />
チームの持つ目的や文化は様々ですが、<br />
それを選択するのは個人の側です。<br />
<br />
一方で、その選択の結果、個人がチームの構成要素となります。<br />
<br />
さらに、チームというのは構成要素の集合体でしかないので、<br />
目的に向かうのも、文化を維持したり変容させるのも、<br />
個人の動作を積み重ねた結果でしかありません。<br />
<br />
<br />
このようなことを13歳くらいで気づかせてくれたのは、<br />
少なくとも私にとってはサッカーの存在でした。<br />
<br />
<br />
<br />
思考の壁を自覚し、変化するには、<br />
ビジネスクリエーターの集合体である<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>をどうぞ。<br />
<br />
明日は友部くんです。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Tue, 9 Feb 2010 12:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[第69回　定例勉強会　できる人は「図」で考える。知的生産性アップ術！]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/news/item_2178.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、友部です。第69回　定例勉強会を担当させていただきます。<br />
<br />
2010年2月定例勉強会は、ビジネスクリエーターに必要な「スキル」を習得します。<br />
<br />
思考に「図」を取り入れて、知的生産性をUPさせる方法を、ご案内します。<br />
<br />
<br />
■記憶の定着率を、100万倍にしませんか？<br />
<br />
メモって、とりますよね、でもその内容って、忘れませんか？？<br />
<br />
文章を書こうとすると長すぎるし、キーワードだけメモっても、<br />
あれ、これをどうするんだっけ、ってなったり。<br />
でも議事録を起票してると時間が減っていく、、、そんなことありませんか？<br />
<br />
「文字だけ」では、情報構造がかわらなかったり、<br />
まとめるのに、時間がかかったりと、案外不都合な点があります。<br />
<br />
そして何より、脳の半分しかつかわないので、記憶定着は限定的です。<br />
<br />
そこで、、、もう半分の脳をつかって、記憶の定着率を100万倍にしよう、<br />
というわけです。それが、図解思考です。<br />
<br />
<br />
■お持ち帰りポイント！<br />
<br />
今回は、会議や商談などのインプットの局面と<br />
アイデア出しやプレゼンテーションなどのアウトプットの局面の<br />
両方にシームレスに使えるスキルです。<br />
<br />
本勉強会を通じて、<br />
<br />
1. 言葉を省略して、スピーディーに記録できる<br />
2. 複雑な話の関係性を理解できる<br />
3. MECEかどうか、確認しやすい<br />
4. 記憶に定着しやすい<br />
5. 後からアイデアを展開しやすい<br />
6. 報告書やプレゼン資料にそのまま転用できる<br />
<br />
そんなフレームワークをご紹介します。<br />
<br />
100以上のフレームワークを扱える、本講師ならではのおすすめの手法です。<br />
<br />
<br />
■今回の講師は<br />
<br />
『知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100』<br />
『頭がよくなる「図解思考」の技術』などの著者でもある、<br />
<br />
永田豊志（ながた・とよし）さんです。<br />
<br />
⇒<a href=" http://bizmakoto.jp/bizid/writer_toyoshi_nagata.html">ITメディア連載記事</a><br />
⇒<a href="http://twitter.com/nagatameister">Twitter</a><br />
<br />
今回、永田さんに声をおかけしたのは、<br />
本スキルが、非常に実践的で、<br />
ビジネスパーソンである皆様に、有効だと感じたからです。<br />
<br />
書店で、著書の装丁を見て、その本のカバーをあけることはよくあると思いますが、<br />
永田さんの著書は、実践的な内容ばかりで目からウロコがおちました。<br />
<br />
そして、<br />
<br />
・新規事業プロデューサーとしての、ビジネスクリエーター視点。<br />
・COOという、営業活動視点。<br />
・知的生産研究家としての、科学的視点。<br />
<br />
この3つを兼ねる永田さん自身にも興味をもったからです。<br />
<br />
勉強会では、永田さん自身の発展と<br />
フレームワークのスペシャリストに至った経緯についても、<br />
教えていただきます。<br />
<br />
<br />
<h2>第69回定例勉強会　開催概要</h2><br />
<br />
◆講師◆<br />
永田豊志（ながた・とよし）氏<br />
<br />
◆日時◆<br />
<br />
2010年2月27日(土)　13:00-15:45 (13:00開場　13:30開始)<br />
※今回は、午後の開催です。お間違えないようご注意ください。<br />
<br />
◆場所◆<br />
<br />
<a href="http://www.ances.jp/map.html">桐杏学園(池袋)</a>　4F401号室<br />
住所：東京都豊島区西池袋5-4-6　東京三協信用金庫ビル<br />
<br />
池袋駅西口より徒歩4,5分です。立教大学の至近です。<br />
<br />
◆持ち物◆<br />
<br />
・<a href="http://www.pilot.co.jp/products/pen/ballpen/gel_ink/frixionball/">フリクションボール</a> または、鉛筆と消しゴム<br />
<br />
◆受講料◆<br />
<br />
★事前振込★<br />
一般：3000円<br />
学生：2000円<br />
<br />
★当日支払★<br />
一般：4000円<br />
学生：3000円<br />
<br />
<br />
◆席数<br />
<br />
先着８０名様までとさせて頂き、<br />
定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。<br />
<br />
<br />
◆勉強会のプログラムは、以下を予定しています◆<br />
※変更になる場合がございます。<br />
<br />
▼永田様自身の発展経緯＆フレームワークの達人に至った経緯<br />
<br />
▼図解思考理論・基本<br />
<br />
▼演習ワークショップ＆フィードバック<br />
<br />
▼総括<br />
<br />
▼質疑<br />
<br />
<br />
◆お申し込み◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>より申し込んでください。<br />
<br />
<br />
※お申し込み頂いた際にメールが届くことを必ずご確認ください。<br />
<br />
<br />
<br />
<h2>講師プロフィール</h2><br />
<br />
永田豊志  <div class="rightbox"><a href="http://www.rikkyo.biz/media/12/20100207-nagata.JPG"></a></div><br />
<br />
知的生産研究家、新規事業プロデューサー。<br />
ショーケース・ティービー取締役COO。<br />
リクルートで新規事業開発を担当し、<br />
グループ会社のメディアファクトリーで<br />
漫画やアニメ関連のコンテンツビジネスを立ち上げる。<br />
その後、デジタル業界に興味を持ち、<br />
デスクトップパブリッシングや<br />
コンピュータグラフィックスの専門誌創刊や、<br />
CGキャラクターの版権管理ビジネスなどを構築。<br />
2005年より企業のeマーケティング改善事業に<br />
特化した新会社、ショーケース・ティービーを共同設立。<br />
現在は、取締役最高執行責任者として<br />
新しいWebサービスの開発や経営に携わっている。<br />
近著に<br />
『知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100』<br />
『革新的なアイデアがザクザク生まれる発想フレームワーク55』<br />
（いずれもソフトバンククリエイティブ刊）、<br />
<a href=" http://www.amazon.co.jp/dp/4806135496">『頭がよくなる「図解思考」の技術』（中経出版刊）</a>がある。<br />
<br />
]]></description>
<category>勉強会のお知らせ</category>
<pubDate>Sun, 7 Feb 2010 23:10:06 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[台鐵(台灣鐵路管理局、台湾国鉄)の切符予約方法（3）]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2179.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
今回も引き続き、台鉄の予約方法です。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2119.html">前回</a>・<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2115.html">前々回</a>では、乗車する列車の情報の検索をしました。<br />
今回は、その情報を活用して予約をおこないます。<br />
<br />
まず、<a href="http://www.railway.gov.tw/index/index.aspx">台鐵のホームページ</a>を開きましょう。<br />
<br />
中国語のページでは、外国人は予約できませんので、<br />
右上のメニューからから「English」を選択します。<br />
英語ページが表示されたら、左から「Internet Ticketing」を選択します。<br />
<br />
選択すると、別ウィンドウでメニューが表示されます。<br />
今回は、「Order Tickets Using Train No.」をクリックしましょう。<br />
時間から探すこともできるのですが、<br />
単純に乗りたい時刻に一番近い出発時刻の列車を自動予約してしまうので、<br />
使い勝手が悪いので、この列車番号を用いる方法が一番便利です。<br />
<br />
Passport number: パスポートの番号を入力します。<br />
Departure station:乗車駅を選択します。<br />
Arrival station:降車駅を選択します。<br />
Departure date:乗車日を選択します。二週間先まで予約できます。<br />
Number of passengers:購入枚数を選択します。一度に6枚まで購入できます。                  <br />
Train NO. code:ここに、先に調べた乗車する列車番号を入力します。          <br />
<br />
駅名は、日本人は漢字のほうがわかりやすいと思います。<br />
英語表記にすると似た駅名も多いので、気を付けてください。<br />
<a href="http://service.tra.gov.tw/tw/CP/11731/interpret.aspx">英語と中国語駅名の対照表もこちらにあります</a>ので、ご活用ください。<br />
<br />
入力を終えて「Start to order」のボタンを押すと、数字が出てきます。<br />
画面に表示されている数字を入力して先に進みます。<br />
<br />
席が空いていて、予約ができると、「Booking successfully」とメッセージが出ます。<br />
予約情報が表示されますので、確認しましょう。<br />
この画面は、あとあと利用しますので、できればプリントアウトしておきましょう。<br />
次回は支払いをします。<br />
<br />
RBCの会員登録は、<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a>からどうぞ<br />
明日は吉村君です。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sun, 7 Feb 2010 05:55:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[歴史に学ぶビジネス：源義経02]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2182.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、大久保です。<br />
<br />
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けます。<br />
<br />
今回は源義経の第２回目です。<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
頼朝「九郎（義経）は、人気があるようだな」　-中略-<br />
<br />
もし義経がそうであるとすれば、頼朝が考えている統一事業に<br />
これほどの障害はないであろう。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　『義経・上』　（司馬遼太郎・文春文庫より）<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
兄弟である源頼朝と源義経がなぜ仲違いをしたのでしょうか。<br />
諸説ありますが、「兄弟だからこそ」仲違いしたともいえます。<br />
<br />
義経は人気がありました。<br />
それは義理堅さや戦に強いことなど<br />
人を惹きつける魅力があったようです。<br />
<br />
ただ、義経の欠点の一つとして、<br />
人の心の機微が読み取れないことがありました。<br />
<br />
人気がある弟を快く思わない兄・頼朝。<br />
それに対して、どこまでも義理堅く兄を信頼している弟・義経。<br />
<br />
政治的な手腕では頼朝の方が義経よりも長けていたため<br />
義経は戦で勝ったとしても、どんどん立場が悪くなっていきました。<br />
<br />
<br />
<br />
たとえ、正しいことをしていたとしても、人の心は複雑なもの。<br />
ちょっとしたことで、好かれたり、逆に妬まれたりします。<br />
<br />
ビジネスといえども、やはり人相手。<br />
どれだけ知識を得たとしても、<br />
人の心の機微を読み取る感覚が必要になります。<br />
<br />
自分はどちらかというと、そういうことに得意ではない方なので<br />
歴史を紐解くことで、少しでも参考にできればと思います。<br />
<br />
そういった意味で、<br />
ビジネス書だけでなく歴史モノの本もオススメですよ♪<br />
<br />
　☆RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から☆<br />
<br />
　明日は村上君です。<br />
　お楽しみに！<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sat, 6 Feb 2010 22:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[「まだ大丈夫」、には「いつだったら大丈夫？」]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2131.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、なかしまです<br />
<br />
先日、「<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2130.html">仕事にこだわるからこそ、仕事道具にもこだわる</a>」で<br />
色々と書いたのですが、それが引き寄せたのでしょうか、、、<br />
会社についてパソコンを起動してみました。<br />
すると<br />
<br />
FAN ERROR<br />
<br />
の文字がでて、起動しません。<br />
ぶっ壊れました（笑）<br />
<br />
災害は突然やってきました。<br />
<br />
こう言う時に、日頃の備えがものをいいますね。。<br />
困るファイルはオンラインでも保存してますし、<br />
メモはエバーノートか会社のメールに<br />
全部入れてあるので、<br />
あまり焦る事なく対処出来ました。<br />
<br />
ま、代替機が無かったので、しばらく（1日程度）は<br />
仕事になりませんでしたが…（笑）<br />
<br />
<br />
すぐにでも、この教訓を生かして、新たな仕組みを作ります。<br />
<br />
<br />
もしこれが、自分の家だったら、<br />
もしこれが、円の話だったら、<br />
もしこれが、自分の体だったら、<br />
<br />
日ごろからの備えを改めて考え直す良い機会になりました！<br />
<br />
ちょっと参考：<a href="http://www.yuichiro-itakura.com/essay/itakuras_eye/itakuras_eye_152.html">ITAKURA’s EYE 「まだはもう」</a><br />
<br />
<br />
先のことを考えて、Proactiveに行動するためにも、まずは<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>からどうぞ！<br />
<br />
明日は大久保さんです]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 5 Feb 2010 23:37:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[見たい、聞きたい、ムエタイ！！]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2172.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.rikkyo.biz/media/21/20100204-DSC00498.jpg">null</a><br />
こんにちは。阪倉です。<br />
<br />
タイに行って来ました。<br />
25度・・・暑い！<br />
<br />
日本ではマフラーをしてるのに。。<br />
こっちでは半そでとは不思議な感じでした。<br />
<br />
今回初めてムエタイを観戦。<br />
<br />
気付いたことは・・・<br />
<br />
・戦う前にムエタイダンス（？）を踊る<br />
・全６ラウンドで勝敗<br />
・白人ファイターがいた<br />
・日本人ファイターもいた<br />
・観光客向けになっている<br />
・みんな筋肉がすごい<br />
・後半になるほど、強い人が出てくる<br />
・街中にスタジアムがある<br />
<br />
現地の人はあまり観戦していませんでした。<br />
観光客向けのスポーツになっているようですが、<br />
間近で見れたことで迫力がありました！<br />
<br />
新たな経験をすると楽しいですね。<br />
新たな経験を得られるRBC<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録はこちらから</a>。<br />
<br />
明日は中島さんです。<br />
]]></description>
<category>イベントの様子</category>
<pubDate>Thu, 4 Feb 2010 18:26:35 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[新型インフルエンザとノロウイルスと迷惑メール]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_2170.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。満木です。<br />
最近悩まされているものが３つ。<br />
新型インフルエンザとノロウイルスと迷惑メール。<br />
いずれも感染するものばかり。<br />
<br />
仕事先で向かいに座っている人が新型インフルエンザでダウン。<br />
隣に座っている人がノロウイルスでダウンしました。<br />
同じしまに座っている3人中わたし以外みんな出社停止って。。<br />
わたしはピンピンしていますが。<br />
<br />
事務所の空気を入れ替えてみたり、<br />
にわかに手洗いうがいをまめにしてみてます。<br />
今さら、かも、しれませんが。<br />
<br />
そして迷惑メール。<br />
携帯電話に1週間くらい前からにわかにガンガン届き始めました。<br />
なんか英語のやつが。。<br />
今まで1件もきたことなかったのに（涙）<br />
<br />
お正月明けからアイフォンに変えました連絡が10件以上はいっているのですが<br />
そのせいだったり？<br />
アイフォンユーザー＝携帯でネットを使う頻度高＝感染⇒わたしの携帯も感染・・<br />
かなーり疑ってるのですが。。<br />
詳しい方、原因と感染対策を教えてください?。<br />
<br />
感染していいのはやる気だけ！<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>がまだの方はいますぐどうぞ。<br />
<br />
明日ははちすくんです。お楽しみに♪]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Tue, 2 Feb 2010 23:18:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>