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<title>立教ビジネスクリエーター塾（RBC）</title>
<link>http://www.rikkyo.biz/</link>
<description>立教大学卒業生が学び、集う空間：立教ビジネスクリエーター塾</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:date>2012-02-08T22:41:00+09:00</dc:date>
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<title>立教ビジネスクリエーター塾（RBC）</title>
<link>http://www.rikkyo.biz/</link>
</image>
<item>
<title><![CDATA[心を揺さぶってあげる]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3909.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
先日、<a href="http://www.ritzcarlton.com/ja/Properties/Tokyo/Default.htm">ザ・リッツカールトン東京</a>で結婚パーティーに参加しました。<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3880.html">2週間連続</a>でザ・リッツカールトンにお邪魔することになるとは、<br />
感性が大きく揺さぶられます。<br />
<br />
リッツリッツと略して呼んでいますけれども、<br />
なぜ"THE"がつくのかについて真剣に考えたことがなかったのです。<br />
その意味を式の過程でまざまざと知ることになるとは・・・。<br />
<br />
式の途中で従業員（新郎の友人）が、<br />
「リッツカールトンにできないサービスはありません！」<br />
と言い放ったこと。これ、ウソじゃない・・・<br />
<br />
凝りに凝っていながらも絶対に飽きさせない映像。<br />
入退場の際の光と音楽の演出。<br />
主賓のプロフィールや生い立ち、歩んできた道のり、<br />
性格や希望等を全て反映させつつ調和させる。<br />
飽きさせない司会、五感を刺激する料理、そして最後まで飽きさせないイベントの数々。<br />
最高級のサービスを押し付けるのではなく、<br />
新しい門出を迎えるふたりの希望に合わせたサービスをホテルが理解して、<br />
自分たちのサービスをチューニングしていたかのようでした。<br />
本当の一流、とはこういうものなのでしょう。<br />
ライフプランニングのトータルコーディネーター。<br />
<br />
いまだに興奮が冷めません。<br />
先週、ザ・リッツカールトン大阪では、サービスを超える瞬間を味わいました。<br />
今週は、更に深まって、感動を超える瞬間に立ち会うことができました。<br />
心が、震えています・・・。<br />
<br />
震えるようなサービスを目の前にすると、価値観が大きく揺さぶられます。<br />
価値観が揺さぶられると、行動・思考回路の全てが変わっていきます。<br />
<br />
そんな至高のサービスを供給できるようになりたいと、<br />
改めて決意させられたのでした。。。<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 8 Feb 2012 22:41:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[『人間がギャンブルにはまる原因や理由に関する心理学』]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3902.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<br />
最近、ある心理学的な実験の話を知りました。<br />
<br />
箱の中に鳩を入れておきます。<br />
<br />
ボタンを押すとエサが出てくるというケースと、<br />
ボタンを押すとエサが出る時と出ない時があるというケースをつくります。<br />
<br />
そうすると、前者のケースでは必要な分だけボタンを押すのに対し、<br />
後者のケースではボタンを押し続けた、<br />
という話を聞きました。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www8.plala.or.jp/psychology/topic/operant.htm" target="">こちらのサイト</a>にも分かりやすい説明がありますが、<br />
こちらで言われていることは、<br />
<br />
[一部引用]-----------------<br />
スキナーという学者は、レバーを押すとエサが出てくる装置を設置した箱の中に、空腹のネズミを入れてその行動を観察しました。はじめのうちネズミは箱の中をただグルグルと動き回るだけです。そのうちに偶然レバーに触れてエサがもらえます。そして、ぐるぐる回ってはレバーに触れてエサがもらえるということを繰り返しているうちに、「レバーを押せばエサがもらえる」ということを学習します。一度学習すると、いったん箱から出して時間をおいた後に再び箱に入れてもレバーを押すという行動をとります。こういった学習をオペラント学習といいます。<br />
<br />
　ここからの説明がギャンブルにはまる理由を説明する際に重要になってきます。オペラント学習の実験にはさらに追加があります。レバーを押せば必ずエサがもらえるグループと、レバーを押しても必ずエサがもらえるわけではないグループの２種類を用意しました。レバーを押しても必ずエサがもらえるわけではないグループのネズミも、「レバーを押せば時々エサがもらえる」ということを学習します。レバーを押すことを学習した後に、両グループともレバーを押してもエサを与えることを一切やめました。すると、必ずエサが出てきていたグループのネズミは「もうエサが出てこないんだろう」とあきらめてレバーを押さなくなったのに対し、レバーを押してもエサがもらえなかったことがあるグループのネズミは「今度こそは」とレバーを押し続けました。<br />
--------------------------<br />
<br />
ということです。<br />
<br />
<br />
これは、色々なところに現れている法則だと思います。<br />
<br />
ケータイゲームなんかでも、うまくいっているものはこの要素があります。<br />
<br />
セールスでも同じようなことが起こっていると思います。<br />
<br />
どう考えても別のものを売ったほうが良いような商売でも、<br />
この力によって、事業としては成り立っているということはよくあります。<br />
<br />
<br />
ただ、極論すると、そういうケースで「もっと役に立つもの」というのも、<br />
それは永続的にベストな商品である保証はありません。<br />
<br />
というか、「それが永続的でない」ということはかなり普遍的な真理でしょう。<br />
<br />
<br />
そう考えると、どんな事業であっても、<br />
やる側には依存性というのがあるはずです。<br />
(日本語的には誤用ですが、一般的に言われる「中毒性」と言っても良いでしょう)<br />
<br />
<br />
このような性質を事業展開や、もっと細かい話で言えば、<br />
ひとりひとりが主体的に行動することに、<br />
うまく活用できるような仕組みがあります。<br />
<br />
<br />
それこそがRBCがこれから展開するサービスでもあります。<br />
<br />
<br />
これに関しては、<br />
「がんばらない人よりもがんばる人のほうが良い」<br />
という前提があります。<br />
<br />
<br />
もし、この前提が共有できる法人様や個人の方がいらっしゃったら、<br />
ぜひ、一緒にがんばりたいです。<br />
<br />
<br />
「がんばらない人でもお金がもらえたら良い」<br />
と考えるような組織や法人は、考えが合わないので、<br />
私たちとしてはご支援することができません。<br />
<br />
<br />
一緒にがんばれる出会いを期待しています。<br />
<br />
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<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 6 Feb 2012 12:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[Facebookついに上場！]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3898.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、スタッフの吉村です。<br />
<br />
既にご存知の方も多いかと思いますが、<br />
今月１日にフェイスブックがついにアメリカの証券取引委員会に<br />
株式市場に上場するための申請書を提出しました。<br />
因みに、今回の上場による時価総額は１０００億ドル（日本円で<br />
およそ７兆６０００億円）に以上と予想され、<br />
IT企業としては過去最大規模の上場になる見通しです。<br />
<br />
恥ずかしいながら、使い始めた初期の頃は結構毛嫌いしてましたが、<br />
今となっては生活の一部になってます。本当にすごいですね！<br />
<br />
今の大企業に期待するのではなく、<br />
日本からも今後こういった世の中を変えてしまうような企業が誕生してほしいすね！<br />
強いて言えば、RBCから是非出て欲しいです。（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sun, 5 Feb 2012 12:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[台湾新幹線（台灣高鐵）の切符を日本で予約する方法（8）]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3899.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
以前、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_1672.html">台湾新幹線の切符の購入方法を解説するシリーズ</a>を<br />
このブログに掲載していたのですが、<br />
昨年あたりから、切符の割引制度が変わりました。<br />
詳しくは、<a href="http://www.thsrc.com.tw/tc/ticket/tic_kind07.asp<br />
">こちら</a>に書いてあるのですが、<br />
中国語なので、少し捕捉しておきたいと思います。<br />
<br />
今回の割引制度の名前は、その名も「早鳥優惠」。<br />
漢字にすると、鳥が優れているのかという感じですが、<br />
英語の「The early bird catches the worm.」、<br />
日本語で言うところの「早起きは三文の得」的な意味です。<br />
<br />
つまり、以前は列車によって割引の率が違っていましたが、<br />
現在の割引制度では、早期購入で料金が割引になるというものに変わったのです。<br />
<br />
台湾新幹線の切符の発売は、28日前からですが、<br />
15日前までの購入で3割引きに、<br />
8日前までの購入で1割引きになるチャンスがあります。<br />
割引制度の対象は、普通車指定席のみで、<br />
商務車（ビジネスクラス・グリーン車）、自由席は割引対象外です。<br />
割引乗車券を購入すると、自由席より安くなりします。<br />
<br />
注意事項としては、アーリーバードの設定は座席数に限りがあり、<br />
その日の状況などによって、販売できる座席数が変わること、<br />
また、連休や混みあう時間帯などには設定が行われないことがあります。<br />
詳しくは、台湾高鐵（新幹線）のホームページで対象列車を確認するか、<br />
予約検索のときに「7折（3割引き）」「9折（1割引き）」などの<br />
表示で確かめる必要があります。<br />
<br />
予約変更時に、変更する列車に割引価格の設定がない場合は、<br />
差額を別途支払う必要があります。<br />
また、金額を多く支払っていた場合でも、払い戻しはありません。<br />
ただし、インターネットで購入して、<br />
発券までに払戻した場合は払戻手数料が不要ですので、<br />
（為替レートの関係でクレジットへの払戻金が少ない場合があります）、<br />
こうした場合は払い戻しをして新しく購入した方がよいかもしれませんね。<br />
<br />
以前ご紹介した<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3457.html">台湾新幹線乗り放題パス</a>とあわせて、<br />
お得な台湾新幹線の旅をお楽しみください！<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
RBCの会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちら</a><br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sat, 4 Feb 2012 23:24:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[イチローの目標]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3896.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
今日はまず一枚の写真をご紹介します。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/14/20120204-383643_314892368553551_100000983700719_890169_1405245543_n.jpg"></a><br />
<br />
「来シーズンの目標は？」<br />
<br />
　今年の元旦に放送していたNHKの番組で、そう聞かれたイチローが出したのが、この一枚の写真でした。<br />
　これは、王貞治がハンク・アーロンの大リーグ本塁打記録を破る通算７５６号を放った瞬間の写真です。<br />
<br />
　イチローの答えは「王貞治さんのようになりたい」ではなく、意外にも「後ろに写っている張本勲さんのような感じになりたい」とのことでした。<br />
<br />
　他人の記録に対して、ここまで喜べる張本さんも素晴らしいですが、そうありたいというイチロー選手もまた素晴らしいと思いました。<br />
<br />
私もRBCに関わる人すべての成長を心から喜べるようにありたいと思いました。<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 3 Feb 2012 23:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[第46回RBCアドバンス 『愛されるビジネスマンになろう　　基礎から復習　好感度アップマナー講座』]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/news/item_3891.html</link>
<description><![CDATA[<h2>第46回RBCアドバンス<br />
『愛されるビジネスマンになろう<br />
　　基礎から復習　好感度アップマナー講座』</h2><br />
<br />
■こんにちは、第46回アドバンス勉強会担当のスタッフの小沢です。<br />
　本年もよろしくお願いします。<br />
　<br />
　さて、今月のテーマは「マナー」です。<br />
　マナーとはルールではなく、相手への「心づかい」を体現したものです。<br />
　心遣いのできる人と会うと、こちらも気持ちよく接することができ、<br />
　またあの人に会いたいな、一緒に仕事をしたいな、と思います。<br />
　マナーをきちんと身につけて体現できる人は、自然と「愛される人」に<br />
　なるわけですね。<br />
　これはビジネスの現場でもプライベートの場でも同じです。<br />
　<br />
　それは頭ではわかっているけれど、<br />
　さて自分自身のマナーを振り返るとどうでしょう。<br />
　<br />
　新入社員の時にはできていたマナーがおざなりになっていませんか。<br />
　大事なマナーが抜けていたりしませんか。<br />
　あなたはどんな印象を初対面の人に与えていますか。<br />
　言葉遣いや話の内容の選び方は大丈夫ですか。<br />
<br />
　大丈夫、という方もちょっと待ってください。<br />
　自分では大丈夫と思っている振る舞いが、実はマナー違反だったり<br />
　しているかも！？<br />
<br />
　大人になると、誰も他人へのマナーについて何も言いません。<br />
　年齢がたてばたつほど言いません。<br />
<br />
　でも心の中では、あの人のあの態度はちょっと・・・<br />
　なんて思うことありますよね。<br />
　他人の振る舞いは気が付くけど、自分自身の振る舞いには<br />
　気が付きません。<br />
　<br />
　これを機に自分自身のマナーをもう一度振り返ってみませんか。<br />
<br />
　<br />
　というわけで、2月のアドバンスは、人材研修のプロをお呼びし、<br />
<br />
　「愛されるビジネスマンになろう<br />
　　　基礎から復習　好感度アップマナー講座」<br />
　<br />
　を開催します。<br />
　勉強会の内容はビジネスマナーを中心に、<br />
　<br />
　・第一印象（見た目・声・会話の内容）<br />
　・言葉使い・敬語・クッション言葉<br />
　・感じのよい話し方（肯定・否定的な会話）<br />
　・ビジネスメールマナー<br />
　・電話応対基本編<br />
　・やってはいけない振る舞い<br />
　・コミュニケーションテクニック（信頼の架け橋）<br />
　<br />
 　など基礎的かつ重要なマナーを振り返りながら学んでいきます。<br />
<br />
　もちろんマナー講座が初体験という方にも大変勉強になる<br />
　内容となっております。<br />
<br />
　みなさんでマナーを学びながら、社内から、顧客から、そして家族、友人から<br />
　愛される人になりましょう。　　<br />
　<br />
　今回の勉強会はお席に限りがありますので、お早めにどうぞ！<br />
<br />
◆お申し込みは、↓こちら↓からどうぞ◆<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
<br />
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━<br />
『愛されるビジネスマンになろう<br />
　　基礎から復習　好感度アップマナー講座』<br />
<br />
◆講師◆<br />
宮内　玲子氏（キャリアカウンセラー・マナー講師）<br />
国家資格　2級キャリア・コンサルティング技能士 <br />
JCDA認定CDA（キャリア・デベロップメント・アドバイザー） <br />
 <br />
接客販売・サービス系に特化した人材派遣会社（JASDAQ上場）にて<br />
人材育成を担当。 <br />
札幌?鹿児島まで全国にある支店の<br />
 「人材コーディネーター」の統括マネジメント・教育に従事。 <br />
 <br />
 人材コーディネーターとして10代?60代以上の方の<br />
カウンセリング面談を行い 年齢に関係なくマナーの重要さを痛感し<br />
講師業を始める。 <br />
基本的な「ビジネスマナー」、<br />
人ととの関わりを大切にする 「コミュニケーションテクニック」を得意とする。 　　　　　　<br />
<br />
◆日時◆<br />
2012年2月19日(日)<br />
10:15　受付開始<br />
10:30　勉強会開始<br />
12:30　終了<br />
<br />
希望者がいればみなさんでランチにいきましょう♪<br />
ランチ代は実費となります。<br />
<br />
<br />
◆定員◆<br />
15名<br />
<br />
<br />
◆場所◆<br />
ちよだプラットフォームスクウェア　501<br />
<br />
地図：<a href="http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10</a><br />
<br />
※地下鉄東西線竹橋駅3B出口から徒歩約5分です。<br />
駅ホームからは、徒歩10分を目安にお越しください。<br />
<br />
<br />
◆参加費◆<br />
クレジットカード払い：1000円<br />
<br />
<br />
◆持ち物◆<br />
筆記用具、名刺<br />
<br />
<br />
<br />
◆お申し込み方法◆<br />
お申し込みフォームよりお申し込みください<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンスお申し込みフォーム</a><br />
　　　それでは、当日会場でお待ちしております。<br />
<br />
<br />
★注意事項★<br />
・申込み多数の場合は、先着順とさせていただきます。<br />
<br />
<br />
<br />
<H2>RBCアドバンス概要</H2> <br />
<br />
毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。<br />
※勉強会によって異なる場合があります。<br />
<br />
日時：毎月第4土曜日<br />
場所：都内<br />
講師：RBC会員<br />
参加者：RBC会員他<br />
参加費：1000円から2000円<br />
料金は、回毎に異なります。<br />
申込方法(参加者)：<a href="http://www.rikkyo.biz/advanceform.html">アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム</a><br />
申込方法(講師)：<a href="http://www.rikkyo.biz/contact.html">PC版問い合わせフォーム</a><br />
<br />
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<br />
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<category>勉強会のお知らせ</category>
<pubDate>Thu, 2 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[化粧品を勉強する。]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3890.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。小沢です。<br />
先日、今年初めての女子勉強会を開催してきました。<br />
テーマは「化粧品の裏事情と正しい使い方、選び方講座」といったところでしょうか。<br />
<br />
とある化粧品メーカーの開発者の方に来ていただき、社名は伏せたまま、ドラッグストアで売っているものから韓国コスメ、高級ブランド化粧品など幅広く、その実態を話してもらいました。<br />
講師の方はあくまで化粧品の研究者であり、一切営業なしで話していただきました。<br />
やはり研究者の立場からすると、長年のデータに裏づけされて効果があると確認されたものはオススメできるが、それ以外の近年流行りででてきたものに関しては実証データが少なすぎるため、いいとも悪いともいえない、というのが本音のようです。<br />
それはどの研究分野でも同じでしょう。<br />
<br />
研究者が扱うデータで裏づけされていないものを補完する意味で、消費者の口コミサイトなどが使われるのですが、個人の年齢、環境、ライフスタイル、肌質など違うため、他人がいいものが自分にあうとはいえないのが、化粧品の難しいところですね。<br />
<br />
こうなってくると、メーカーにとらわれずに幅広く個人の状況をみてその人にあった化粧品をリコメンドまたはカスタマイズしてくれるサービスがあればいいのにな、と思ってしまいますね。<br />
<br />
わかっているようでわからない、イメージに踊らされやすいのが、化粧品業界です。<br />
<br />
今回の勉強会ですべてがわかったわけではないのですが、CMやパッケージに書かれているキャッチフレーズに踊らされるのではなく、<br />
メーカーのサイトなどで歴史や姿勢をきちんと確認することも非常に大事なのだとわかりました。<br />
<br />
また第2弾、第3弾とこういった勉強会をやっていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script>]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 2 Feb 2012 00:01:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ソフトバンクiPhone限定！地下鉄での電波復帰スピードアップテクニック☆]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3624.html</link>
<description><![CDATA[ソフトバンクのiPhoneを利用されているみなさま<br />
<br />
昨晩、iPhoneのメールの設定（プッシュ、フェッチ、手動）を色々といじっておりました。<br />
その中で、横道にそれてバッテリーの事が気になってしまい、<br />
<br />
<a href="http://www.okoshi.org/tadashi/optimism/2008/08/02/iphone_3g.html">”iPhone 3Gのバッテリー節約のためにはキャリア設定を固定!?”</a><br />
<br />
という記事を参考に、キャリア設定を自動からSoftbankに指定しておりました。<br />
<br />
するとどうでしょう、今朝移動で地下鉄乗った際に、ある違和感に気付いたのです。<br />
なんだか分かりますか？<br />
（まぁ、タイトルに書いてるんですがｗ）<br />
<br />
そう、<b>地下鉄で停車駅についた時に3G電波が復帰するまでの時間が、心なしか<i>早い！</i></b>と思ったのです。<br />
なんか早いのです。<br />
<br />
以下、大事な所の引用です。設定してみてください。<br />
<b>"(2)設定→キャリアの設定のところで自動にせずにソフトバンクモバイルに手動設定"</b><br />
<br />
地下鉄や電波が切れるような移動が多い方は、この設定にしておくほうが良いかも知れません。<br />
<br />
<br />
以下推測ですが、理由を考えてみました。<br />
ソフバンとドコモは電波の規格が同じなのです。なので、地下鉄から復帰する時に<br />
■自動の場合<br />
<b>「どの電波使えるんだっけか？あ、ドコモ発見！これは使えるのかしら…？おや、今はソフトバンクのSIMだしDocomoはムリだねぇ。ハイ却下。では、、他の電波は・・・？おっと！ソフトバンク発見！これは…オッケイ！使えるみたいですぜ。よっしゃ、接続！」</b><br />
と言う事をやるんじゃないかと。色々葛藤がありそうですね。大変です。<br />
<br />
そこで、、<br />
<br />
■ソフトバンク指定の場合<br />
<b>「ソフバンどこだー…。発見！接続！」</b><br />
となるんじゃないかと想像しています。何かとにかく早そうですよね。<br />
<br />
<br />
<br />
注意点：<br />
・電波が切れた際に、毎回その旨メッセージが出てきます。これが嫌な人は自動がオススメ。<br />
・JP Docomoという選択肢が出てきますが、これは電波の規格が同じだからiOSが勝手に表示しているだけで、日本でiPhone勝った人は絶対つなげません。<br />
・auのiPhoneは、そもそもiPhoneが違うので今の日本では関係有りません。<br />
<br />
<br />
そのうち、実際にこの設定で差がでるのか？とかいうフィールドワークやっても面白そうですね。<br />
あと、こういうテクニックばっかり設定してみる勉強会とか。<br />
<br />
<br />
2012/02/04(土)追記：<br />
auの方は、少なくとも３月まで海外では気をつけてください。。。<br />
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<br />
<br />
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明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 1 Feb 2012 19:33:47 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ディズニーストアが中国でオープン]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3875.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
今年秋に中国でディズニーストア第１号店を<br />
オープンするそうです！<br />
<br />
中国本土初となる上海ディズニーランドの開園を控え、<br />
北京など、人口が多く観光客が訪れる他の主要都市でも<br />
ディズニーストアの設置が検討されているとのこと！<br />
<br />
向こう３年間に２５─４０店舗をオープンする計画だそうです。<br />
<br />
ちなみにディズニーは、北米で２００カ所以上、日本では４０カ所以上、<br />
欧州では１００カ所以上のディズニーストアがあるそうです。<br />
<br />
中国でもいよいよディズニーが本格展開ですね！！<br />
<br />
<br />
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明日は中島さんです。<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 04:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[サービスを超える瞬間 ]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3880.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
今日、ラグビーの入れ替え戦応援のために、大阪に遠征してきました。<br />
<br />
ただラグビー応援だけしたのでは話題性に欠けると思ったので、<br />
朝食をリッツカールトン大阪でいただくことにしました。<br />
<br />
一流に触れることでショックを受けて、感動して、一流の感性を学ぶ。<br />
そんなコンセプトをもって出かけてみると・・・<br />
<br />
アメリカンファーストは実に3000円超。<br />
トロトロでオーダーメイドされたオムレットと彩り溢れる付け合わせ野菜、<br />
香ばしいパン、煮詰めた野菜のコンソメスープにフレッシュなジュース。<br />
更には高級な豆の珈琲と、食材も調理も一流を味わうことができました。<br />
<br />
食事の美味しさだけならまだしも、店員のサービスレベルが高すぎて絶句。<br />
御手洗いに行くでも負担にならないようにアテンド、<br />
視線は露骨でなくレーダービームのようにお客さん全体を見渡して、<br />
異常事態や食事の減り具合をお皿別にウォッチしていて、<br />
適材適所な動きを繰り出す。しかも、お客さんの趣味趣向や挙動まで見ている。<br />
しかも、相手が嫌がらない程度のマイルドさ。<br />
しつこく詮索することを嫌いそうなお客さんと、<br />
詮索されることで話が盛り上がるタイプのお客さんへのサービスが<br />
均一化されていない。これ、当たり前のようで非常に大変なサービス。<br />
<br />
朝食という短い時間ではあったが、この情報感度、圧倒させらました。<br />
本当にあるべきサービスというのは、コレであろう。<br />
いつも「隣人に興味ない理論」について考えている私にとっては衝撃だった。<br />
いるだけで疲労回復＆元気になるような空間をサービスしてくださった。<br />
<br />
「喫茶店で飲む珈琲400円は、珈琲の料金そのものではない。<br />
　珈琲を飲むという空間に対して払っている料金だ。」<br />
<br />
そんな話をよく耳にします。<br />
この、リッツカールトンで受けたサービスは、サービスを超越している。<br />
普段の生活に、大いに活かしていきたいポイントでした。。。<br />
<br />
一流のサービスに触れ続けることで、自分自身を洗練させて、<br />
一流のサービスを提供できる人間になりたい。<br />
<br />
現場で痛感させられた、豊かな時間であったと思います。<br />
この感動を明日からまた、活かしていきたいです。<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 07:40:24 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[これからのニュースノミカタ]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3882.html</link>
<description><![CDATA[友部です。<br />
<br />
政治のネタです。<br />
<br />
運命の人という、TBSの夜のドラマはスタートしています。<br />
白い巨塔や華麗なる一族が代表作の<br />
山崎豊子が、原作者です。<br />
<br />
ある新聞社の敏腕政治記者が主役で、<br />
在任中の総理大臣やその周辺人物との駆け引き・やりとりがドラマで描かれています。<br />
時の総理が、恣意的になる「新聞」向けのコメントではなく、<br />
「テレビ」への出演を、優先するシーンが印象的でした。<br />
<br />
従来も、今も、<br />
「新聞」や「テレビ」というメディアがあります。<br />
「仕事後の一休みニーズ」に、テレビを見る、<br />
「その日のニュースで相対的な重要さを知れるニーズ」に、新聞を読む、<br />
がありますが、<br />
どちらも、「放送時間や紙面というスペース」が有限なこと、があり、<br />
だからこそ、「編集」があります。<br />
<br />
ところで、<br />
日本の総理大臣はよく変わります。<br />
共通する印象は、<br />
「何をしようとしているのかを、国民への説明が不十分」<br />
という批判を受けることです。<br />
<br />
これは半分ホントで、半分間違っていると思います。<br />
総理の発信も、新聞やテレビというフィルターを通過して、<br />
よくも悪くも「編集」された情報がでてききます。<br />
<br />
たとえば、<br />
「サムスンのAndroidスマートフォンGARAXYの販売台数世界合計が前月比10%増」<br />
という事実があったときに、<br />
「日本メーカーは弱い」という発信もあれば、<br />
「ガラケーの時代は終わった」という発信もあれば、<br />
「アップル1社では限界がある」という発信もあれば、<br />
「インターネットのインフラ投資がキャリアには欠かせない」という発信も<br />
あるわけです。<br />
<br />
私たちが、新聞やテレビから得ている情報は、<br />
発言が切り取られたり、<br />
表情が切り抜かれたり、<br />
ライターが書いたテロップが載ったり、<br />
しています。<br />
でも、それこそが、編集というものでもあります。<br />
<br />
一方、<br />
インターネットは、編集を通過せずに、情報を吐露することが可能で、<br />
「事実」が載った「ソース(情報源)」を、たどれるメディアでもあります。<br />
ただ、あまりに、無編集で流浪している情報も多く、<br />
読み込みに、キリがないのも事実。<br />
<br />
両方の特徴の良いとこどりをして、<br />
編集されたメディアで、関心事を見つけ、<br />
インターネットで編集されていない情報を、追う。<br />
そんな、ニュースの読み方ができると良いと思う。<br />
ユーザビリティが良いうえで。<br />
<br />
んで、そのために必要なのが、<br />
新聞朝刊と文章内キーワードのテキストリンクがたどれる電子書籍<br />
あるいは、<br />
横並列二分割対応の画面で、放送とインターネットの同時表示ができるIPTV<br />
なのだろう。<br />
<br />
法律・技術・資金・権利　、整理すべき事項はたくさんある。<br />
<br />
この実現に向けて、<br />
総理大臣と編集者と通信キャリアとコンテンツのライターと<br />
ソーシャルサービサーと放送事業者とメーカーと国家機関が連携することを、<br />
切に、望みたい。<br />
<br />
<br />
あすは、樋口くんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 23:41:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[『言葉の力』]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3873.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<br />
さて、最近、言葉の力について考えます。<br />
<br />
きっかけは、あるアーティストの作品です。<br />
<br />
※2分くらいのところからのものを実際に見てきました。<br />
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/Y0KEld3TFIo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
思想や価値観こそ異なりましたが、表現方法とその効果については、<br />
目を見張るものがありました。<br />
<br />
<br />
元々、大学では「言葉の組立て屋」として、<br />
言葉を並べて表現する活動をしていました。<br />
<br />
当時の立教大学の文学部には、比較文芸思想コースという<br />
素晴らしいコースがありました。<br />
<br />
このコースでは、2年次の頭に選考があって、<br />
それに通れば卒業まで好きなことをやる、<br />
ということになっていました。<br />
<br />
<br />
そもそも、そのコースがあったから立教大学の文学部を進路に選びました。<br />
<br />
今はカタチを変えてしまっていますが。。<br />
<br />
<br />
話を戻して、言葉と映像表現を融合し、<br />
それがさらに、音声を含めた空間的な表現となると、<br />
体感すれば分かるのですが、見る側の心を揺さぶるインパクトが<br />
全然違います。<br />
<br />
<br />
例えば、このブログの内容も、部屋のあっちこっちから順番にフレーズが飛んでくるとしたら、<br />
何か、自分よりも大きな存在に感じられたり、<br />
それぞれのフレーズがもっとシャープに感じられたり<br />
こうして画面を左上から右下に進むのとは違った印象が生まれるでしょう。<br />
<br />
<br />
なぜこんな話をしたのかといいますと、RBCの活動に活かすためです。<br />
<br />
言葉の力の活かし方。<br />
<br />
もちろん、言葉そのものが大事なのは当然ですが、<br />
その伝え方による力というのを、追求したいと考えています。<br />
<br />
<br />
最後に、、件のアーティストの別の作品を紹介しておきます。<br />
決してファンではありませんが。。。汗<br />
<br />
<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/xvZ5GTMoSfA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/L3uOIv8IG0U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/">RBC</a>への会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">今すぐこちら</a>から<br />
<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 12:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[デザインとはなにか]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3870.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは、吉村です。<br />
最近インフルエンザーが流行ってるみたいですね。<br />
最近寒波が日本列島を襲っているので、くれぐれも体調管理をしっかりしましょう！！<br />
<br />
さて、先週社内セミナーであの世界のデザイナー「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E5%B1%B1%E6%B8%85%E8%A1%8C">奥山清行</a>」にお会いすることができました。<br />
<br />
<br />
ご存じの方も多いかと思いますが、<br />
奥山さんはあの「フェラーリ・エンツォ」や「マセラティ・クアトロポルテ」をデザインした方で、<br />
世界的に注目されている方です。（最近では新幹線もデザインしましたね）<br />
<br />
彼の講演はとてもすばらしく、いつかRBCにも呼びたいと考えてますが、<br />
話中でとても印象に残ったコメントをご紹介したいと思います。<br />
<br />
「デザインとは何か？」<br />
<br />
「デザインとはどうすればエンドユーザーにその商品の良さを知ってもらえるか？を伝える手段であり、<br />
独りよがりのものではない」<br />
<br />
深いですね・・・ぜひ100年先でも通用するものをデザインしてほしいですね！<br />
<br />
<br />
<br />
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html?itemid=item_5">会員登録</a>をお願いします<br />
<br />
<br />
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。<br />
<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 23:41:48 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[第93回定例勉強会『もうひとつのコミュニケーション』‐脳科学に基づく実践心理学NLP入門- ]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/news/item_3867.html</link>
<description><![CDATA[★お申し込みは<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">こちら</a>★<br />
<br />
<h2>はじめに</h2><br />
<br />
■こんにちは、2月の勉強会を担当させて頂く、<br />
立教ビジネスクリエーター塾の友部です。<br />
<br />
今回の勉強会の講師は<br />
『サンタが贈る お母さんの教科書』の著者、木下山多さんです。<br />
実践心理学NLPを広める活動をされています。<br />
<br />
その理由は、ご自身がNLPを身につけたことで、<br />
日常生活だけでなく人生そのものが激変し、その強力さと<br />
万人への必要性を実感されたからです。<br />
<br />
具体的には、ご自分の人間関係ばかりか<br />
周囲の方々の人間関係の問題を改善解決されたり、<br />
『TSUTAYAビジネスカレッジ講師オーディション』全国4位<br />
＆特別賞受賞、自著の出版や講演会の全国展開など、<br />
次々とご自身の願望も実現し、依頼人の恐怖症や苦手意識、<br />
IBSの治療や願望実現のお手伝いまでやってのけておられる、非常に熱い方です。<br />
<br />
私自身が、山多さんの講義＆実践に計10時間ほど参加した結果、日常生活に<br />
反映できる「実践性」がたくさんありました。<br />
仕事をうまく進めたい「ビジネスパーソン」の方にも、<br />
ストレスで悩んでいる「子育てをしている親」の方にも、<br />
活かせるものでしたので、<br />
ぜひみなさんにも、体験して頂きたいと思い、お招きすることにしました。<br />
<br />
<br />
もし　あなたが<br />
<br />
▼コミュニケーション力を高めたい<br />
<br />
▼人間関係に悩みがある<br />
<br />
▼現在の生活を変化させたい<br />
<br />
▼どうしても自分を邪魔してしまう価値観がある<br />
<br />
▼脳科学に関心がある<br />
<br />
のいずれかに該当する場合は、<br />
以下の、続きをお読みください。<br />
あなたにおすすめの勉強会です。<br />
<br />
<br />
<br />
<H2>第93回定例勉強会のご案内</H2> <br />
<br />
<br />
■今回の勉強会の特徴は、<br />
<br />
「脳科学に基づく」「実践的な」「グループワーク」を体験できることです。<br />
　それを、日常生活にフィードバックして「活かす」ことができます。<br />
<br />
　今回の勉強会に参加することで<br />
　「人間関係を改善するスキル」を、得ることができます。<br />
<br />
  机を取り払って部屋を動き回る、グループワークを多く取り入れた、<br />
　参加型の勉強会になります。<br />
<br />
<br />
■正しいコミュニケーションの必要性<br />
<br />
ビジネス場面だけに限らず、日常生活においても、コミュニケーション能力が<br />
非常に重要であることは、誰しも理解していることではないでしょうか？<br />
 <br />
しかし、巷に溢れているコミュニケーションに関する知識や情報は、<br />
非常に形式的なものであったり、テクニック偏重的なものが多いと<br />
言わざるを得ないのが事実です。<br />
 <br />
また、人と人の「絆」がとても大切に思われている現在でさえ、<br />
「自分がやって欲しくないことは人にするな。<br />
自分がやって欲しいことを人にしなさい。」などといった、<br />
間違った対人関係アドバイスがまことしやかに繰り返し用いられています。<br />
<br />
<br />
■「人間関係」の鍵とは？<br />
 <br />
現在は、これまでに無いほど、さまざまな問題が我々を取り巻いており、<br />
うつ状態になってしまったり、心を病んでしまう人も少なくありません。<br />
 <br />
そして、人間の悩み事の90%は、たとえ本人が気付いていない場合であっても、<br />
実は、「人間関係」に根ざしているものであるとも言われています。<br />
<br />
しかし、あなたの「人間関係の悩み」を作った原因も、その解決のための鍵も、<br />
実は全く同じものなのですが、それはいったい何か分かりますか？<br />
 <br />
　　　　それこそが、「コミュニケーション」　なのです。<br />
 <br />
こう聞くと、<br />
　　「仮にもし、コミュニケーションが上手くなったとしても、<br />
　話すのが上手になるだけで、私の人間関係の悩みは解決しない！」<br />
と思う方もおられるかも知れません。<br />
 <br />
しかし、それが違うのです。<br />
　<br />
　そう思うのは、「もう一つのコミュニケーション」をご存じないからです。<br />
 <br />
 <br />
■「もう一つのコミュニケーション」とは？<br />
 <br />
「もう一つのコミュニケーション」、それは<br />
「自分自身とのコミュニケーション」 のことなのです。<br />
 <br />
つまり、<br />
「自分自身とのコミュニケーション」が「人間関係の悩み」を作った原因であり、<br />
その解決のための鍵でもあるのです。<br />
 <br />
より良い「自分自身とのコミュニケーション」の方法を学ぶことで、<br />
対人関係は改善し、その悩みも無くしてしまうことができるのです。<br />
<br />
<br />
■今回の勉強会内容<br />
<br />
今回は、脳科学に基づく実践心理学NLPを使って、<br />
前半に「対人コミュニケーションにおける本質」を、<br />
後半には「より良い、自分とのコミュニケーションの方法」を、<br />
それぞれワークも交えながら楽しく学んで頂きます。<br />
 <br />
尚、講座内ではみなさんにご参加頂く形で、以下のワークを実施していきます。<br />
<br />
<br />
▼短時間でラポールを築く「ペーシング」のワーク<br />
▼物事の見方を変えて感覚を変える「リフレーミング」のワーク<br />
▼イメージを触って現在の感覚や過去の記憶を書き換える<br />
　「サブモダリティー・チェンジ」のワーク<br />
▼自分を苦しめている思い込みや価値観どころか、<br />
　人生までを変えてしまう「ビリーフチェンジ」のワーク<br />
<br />
ちょっと耳慣れない言葉ですが、<br />
参加者同士でペアを組んで行うグループワークです。<br />
<br />
 <br />
また、今回は、<br />
<a href="http://santakinoshita.jimdo.com/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0/">『サンタが贈るお母さんの教科書?あなたがママなら大丈夫！』</a>(こう書房)も<br />
参照しながら、進めていきます。世の中のお母さん方が、<br />
自分とのコミュニケーションを改善し、自分自身のことを好きになった上で、<br />
子育てを楽しんで頂こうと思い出版した本です。<br />
※興味のある方には、当日に販売もいたします。<br />
 <br />
これを機に、是非、「自分とのコミュニケーション」の達人になって、<br />
悩みの無い幸せな日々を送ってください！<br />
<br />
<br />
■当日の進行スケジュールは、<br />
<br />
　　 9:10　受付開始<br />
　　 9:30　勉強会開始<br />
　　12:00　勉強会終了＆自由交流会開始<br />
　　12:45  自由交流会終了<br />
<br />
とさせていただきます。お間違えなきよう、充分ご注意ください。<br />
<br />
<br />
■実践心理学「NLP」って、なに？　<br />
<br />
NLP（Neuro Linguistic Programming／神経言語プログラミング）は<br />
1970年代にリチャード・バンドラーとジョン・グリンダーが、心理学と言語学を<br />
もとに体系化した、「脳の取扱説明書」とも呼ばれる心理学理論です。<br />
ゲシュタルト療法の創始者フリッツ・パールズ、<br />
家族療法のバージニア・サティア、そして催眠療法家でマスターセラピストとの<br />
異名をもつ医師ミルトン・エリクソンのセラピーを研究し、<br />
それを体系化したものがNLPです。つまり三人の天才的セラピスト<br />
（心理療法家）の英知を集めて作られた、実践的理論といえます。<br />
ベトナム戦争で多くの人々が心を痛めた米国で精神疾患の治療として広まり、<br />
その後は治療から教育、現在ではスポーツやビジネスの世界でも活用されています。<br />
　<br />
<br />
<H2>第93回定例勉強会概要</H2> <br />
<br />
◆日時◆<br />
<br />
2012年2月11日(土)  09：30-12：45 (9:10開場  9：30勉強会開始)<br />
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
◆場所◆<br />
ちよだプラットフォームスクウェア　会議室402<br />
<a href="http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">地図</a><br />
<br />
　※東西線竹橋駅3b出口から徒歩3分ほどです。<br />
　ホームからは10分程度かかります。<br />
<br />
◆持参品◆<br />
・名刺<br />
・筆記用具＆メモ<br />
<br />
<br />
◆受講料◆<br />
<br />
★事前支払★<br />
一般：3000円<br />
学生：2000円<br />
<br />
★当日支払★<br />
一般：4000円<br />
学生：3000円<br />
<br />
　◆お申し込み◆<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
　　※会員登録がお済みでない方は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録</a>をしてください。<br />
<br />
<br />
<H2>講師プロフィール</H2> <br />
<br />
木下山多氏<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/12/20120126-山多講師写真.JPG">null</a><br />
<br />
 ■職歴・経歴<br />
<br />
大阪教育大学卒。在学中に米国留学、心理学の基礎を学ぶ。<br />
総合商社三井物産でチームリーダーなど１２年間勤務。その後<br />
「世の中を変えるために」中学校教師に転職。商社理論や脳科学に基づく<br />
実践心理学「ＮＬＰ」等をベースに、独自の英語教育法、生徒指導法、<br />
学級経営を展開する。その他、教職志望者や若手教師、お母さんたちに対する教育、<br />
講演活動などを行なう一方で、ＮＬＰの勉強会、大学生に対する就活教育、<br />
一般企業における若手社員研修、リーダーシップ研修、英語研修なども行なう。<br />
TSUTAYAビジネスカレッジ『第1回講師オーディション』全国4位＆特別賞受賞！<br />
 米国NLP協会認定プラクティショナー、面接合格アドバイザー、NPO横浜大学特別講師。<br />
著書『サンタが贈る お母さんの教科書』 </a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>勉強会のお知らせ</category>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 18:34:44 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[東海道新幹線に乗った時に知ってるとちょっと自慢できる話]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3860.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、スタッフの村上です。<br />
<br />
先日出張で、名古屋に行ってきました。<br />
東京駅を出てちょっとすると、<br />
TOKIOの「AMBITIOUS JAPAN!」の歌いだしのメロディーがかかり、<br />
「今日も新幹線をご利用いただき…」と自動放送が入りました。<br />
各駅に止まるごとにやはり「AMBITIOUS JAPAN!」の<br />
サビの一部のメロディーがかかり、「まもなく、○○に…」と自動放送が入りました。<br />
<br />
でも、帰りは駅に止まるごとに「いい日旅立ち」のサビの<br />
「あぁー日本のどこかにー」の部分のメロディーがかかり、<br />
「まもなく、○○に…」と自動放送が入りました。<br />
東京駅に着くときには、「いい日ー旅立ちー」の部分のメロディーがかかりました。<br />
<br />
普段、何気なく聞き流しているので、<br />
そういえばそんな気も…という方も多いと思います。<br />
<br />
なぜ、こんなことが起きたかというと、<br />
新幹線を持っている会社が違ったからというのが原因です。<br />
<br />
鉄道が好きな人以外はあまり意識しないと思いますが、<br />
東海道山陽新幹線は、もともとは国鉄で一つの会社だったわけですが、<br />
JRへの分割民営化の後、東京から新大阪がJR東海、<br />
新大阪から博多はJR西日本が管理しています。<br />
<br />
どちらの会社もJRはJRなのですが、<br />
法人としては他人になるので、会社ごと別々に新幹線の車両を持っているのですが、<br />
新幹線は東京から博多までを走っているので、<br />
車両は共通の車両形式を使って、JR東海の車両がJR西日本の区間を走ったり、<br />
西日本の車両が東海の区間を走ったりということが起きているわけです。<br />
<br />
それに加えて、TOKIOの「AMBITIOUS JAPAN!」は、<br />
品川駅の新幹線駅開業のテーマソングとして作られた経緯があるので、<br />
JR東海が車内メロディーとして使用していて、<br />
「いい日旅立ち」は、国鉄のキャンペーンで誕生し、<br />
平成になってからJR西日本のキャンペーンで、<br />
鬼塚ちひろがカバーしたこともあり、JR西日本の車両で使われています。<br />
<br />
今回僕は、私は行きの新幹線でJR東海の保有する車両に、<br />
帰りの新幹線でJR西日本の保有する車両に、<br />
それぞれ乗ったので、こんなことが起きたわけです。<br />
<br />
ちなみに、どちらの会社の持ち物なのかは、<br />
車両の端の下のJRマークがオレンジ色はJR東海のもの、青はJR西日本のもの、<br />
デッキのドア上のプレートなどでも簡単に判別できます。<br />
<br />
どうでもいいといえば、どうでもいいことなんですが（笑）、<br />
今度新幹線に乗った時に、「そういえばさぁ…」と、<br />
一緒に乗った後輩に「どや顔」で話してみてください。<br />
皆さんの出張にちょっとだけ旅の楽しさが増えたりすればうれしいです。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 05:05:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[結婚ラッシュ]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3858.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
最近、RBCスタッフ内で面白いほど結婚ラッシュが続いています。<br />
<br />
先日はスタッフである八須の結婚式に参加いたしました。<br />
<br />
結婚式は参加するたびに自然と目が超えてきますが、<br />
八須夫妻の結婚式は随所に二人らしさが溢れていました。<br />
<br />
例えば、料理。<br />
<br />
「せっかく参加してくださった人に対して、おいしい料理をお出ししたい」<br />
と事前に聞いていましたが、味音痴の私でも美味しいと思えるほどの料理でした。<br />
<br />
あとは、二人がとても自然体だったこと。<br />
とてもリラックスした感じで、結婚式中も二人で普通に会話をしていました。<br />
<br />
そういえば、以前に次のようなことを聞いたことがあります。<br />
<br />
「うまくいくか夫婦かどうかはお互いにプラスの言葉を<br />
　かけあっているかどうかを見ればわかる」<br />
<br />
八須夫妻に限らず、今回結婚するスタッフには幸せな家庭を築いて頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 23:43:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[アートでコミュニケーション]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3854.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。小沢です。<br />
<br />
先日、RBC会員でもある臨床美術士の小山さんに<br />
うちの大学で講義をしていただきました。<br />
<br />
タイトルは<br />
「非言語コミュニケーション・自己と他者との対話をアートで表現」<br />
です。<br />
<br />
グループになり一緒に絵を描き、ともにひとつの作品を作っていくことでコミュニケーションを行います。<br />
私も実際に学生とペアになりやってみましたが、相手の出方を見ながら、かつ作品としてそれなりに見えるように協力して絵を描いていく感覚は不思議でした。<br />
「自己主張」と「調和」のバランスを大事にしていく感じですかね。<br />
絵の前では、学生も先生もありません。<br />
はじめはあわてながらも、相手の表現の癖が少しずつわかっていると、こちらもどう書いていけばよいか、なんとなくわかってくるんですよね。<br />
普段使っていないであろう右脳もたくさん使えます。<br />
<br />
最後にはそれなりに見える作品ができて、自分達のサインをいれ、みんなで鑑賞会をします。<br />
ど素人なのに、どの作品も何故かなかなかの仕上がりで、達成感があります。<br />
ともにひとつのものを作り上げた後はグループ内の絆も深まります。<br />
<br />
これはなかなか面白いので、また来年度のゼミが始まったら小山さんに来ていただいて、アートコミュニケーションの授業をしていただく予定です。<br />
合コンにも使えそうですね笑。<br />
<br />
<br />
<br />
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明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 23:56:49 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[IT業界の工場化は進む]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3852.html</link>
<description><![CDATA[みなさん、なかしーです。<br />
<br />
とある流れで、IT業界の事を１から復習するチャンスに恵まれたのですが、そこで改めて思ったことを書いてみます。（あんまりまとまってない。。）<br />
<br />
ムーアの法則に代表されるように、IT（とくにHardware）の技術進歩は凄まじく、たとえば１０年前では１２８ＭＢのUSBメモリーが８０００円とかしていたのが、今では３２GBで同じくらいの値段だったりします。２５０倍です。<br />
数年経てば桁が１つどころでなく数桁変わるわけです。<br />
（もちろん、Software側で必要とする桁数も半端無く上がってくるので、実際使ってる人からするとあんまり変わっている気がしない部分もあるかと思いますが。。。ま、それはいいや。）<br />
<br />
そんな中で、私達人間も数年たてば、例えば単価だったり効率だったりが桁が変わっているかというと、案外そうでもない気がするのです。<br />
ところが、IT化がすすむとフラット化が進んで…（以下略）…的なことになり、価格の桁数で勝負とかなると大変。。<br />
同じ事を同じ値段でやってると桁が小さくてもOKな人に負けるわけで、やってること（のレベル？）を変えるか効率の桁をあげないといけない。<br />
<br />
じゃぁ例えば、効率を１０倍、１００倍にするということを考えるときに、ITの世界では扱う物理のレベル（？）が変わってきたんです。<br />
機械工学->電気工学->電子工学->量子力学。。。みたいな。<br />
<br />
ということは、我々人間も、働き方（というより働かせ方？）の概念をシフトしないとこの成長にはついていけないのかな、、とか思ったりしたわけです。<br />
手工業的だった車生産がフォードのLine生産になったように、ITの手工業的部分もどんどんLine生産的になっていくわけですが、その過渡期な今を生きるITエンジニアはなんだかなー、なわけですね。<br />
<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/gothedistance/20120122/1327208557">富士通の3万人SE職務転換大作戦は成功するのか？</a><br />
<br />
手順化、標準化、自動化、外人化とかをザクザク進めれないPMとかSEとかは、早めにITベンダー側じゃなくてITベンダーを使う側に移ったほうが妙なストレスは少なそうです。<br />
<br />
ということは、そういう職業においても健康に生きるためのサポートをするビジネスは大事な気がしますね。。<br />
クレド講座も何かお役に立てればいいな、と思う今日この頃です。<br />
<br />
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明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 23:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[勉強会ご参加お待ちしています！1/28(土)『仕事ができる人の話し方』]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3844.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
1月28日(土)の第92回定例勉強会では、<br />
『仕事ができる人の話し方』と題し、唐沢明さんにお越し頂きます。<br />
<br />
唐沢さんは大手出版社・ベネッセコーポレーション編集部を経て、<br />
現在は大学の講師・作家として活躍されている方で、これまで53冊の著書を<br />
出版されているまさに「話し方」のプロです。<br />
<br />
勉強会の詳細はこちら　<a href="http://www.rikkyo.biz/news/item_3829.html">http://www.rikkyo.biz/news/item_3829.html</a><br />
<br />
■自分の話し方に自信がない方、<br />
<br />
■営業のためによりよい話し方を身に付けたい方、<br />
<br />
大歓迎です！！<br />
<br />
みなさまのご参加をお待ちしております！<br />
<br />
無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は中島さんです。]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 04:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[一体感の現場から]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3849.html</link>
<description><![CDATA[おはようございます。樋口です。<br />
<br />
以前も書いたのですが、私は会社では、<br />
<a href="http://canon.jp/sports/rugby/index.html">ラグビー部</a>の応援団を務めています。<br />
冬であろうが敢えて半袖のユニフォームを着て、全力で声を出して、<br />
選手のプレーを勇気づける。<br />
<br />
※会社の同僚がその様子を抜粋して<a href="http://www.youtube.com/watch?v=r09pPg2rCgs">Youtube</a>に掲載しましたｗ<br />
<br />
まぁこの動画はさておき、<br />
スポーツ等の活動を通じて得られることのできる一体感は素晴らしいものがあります。<br />
1000人近くの大歓声のなか、応援旗を振ることができる喜びは、<br />
何物にも代えることのできない感動です。<br />
先述の最終戦では、「この会社に入ってよかった・・・」と<br />
心から思うことのできる瞬間を味わうことができました。<br />
<br />
企業スポーツを通じて感じることのできる一体感、<br />
そこから生まれてくるエネルギー。<br />
チームプレーだからこそ生まれる感動というものを、<br />
現場の間近で味わうことができる喜びを噛みしめています。<br />
<br />
ここで得られた一体感を、会社のビジネスに活かすことができれば、<br />
デジタルな指標を超えたパワーを発揮することができるように<br />
感じています。応援活動を通じて貢献することも、<br />
ひとつの「価値」を産み出すことと信じて、<br />
フロントに立って元気を巻き起こしたいと思います。<br />
<br />
2011年のトップイーストリーグにて逆転優勝を果たして、<br />
来週からトップリーグ昇格をかけた入れ替え戦に臨みます。<br />
今年は、初昇格の瞬間に立ち合えることを信じて、<br />
来週から大阪・福岡と元気を届けてきたいと思います。<br />
<br />
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<br />
明日は新婚ホヤホヤの八須さんです。<br />
<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 08:05:05 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[会員制WEBサービス]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3846.html</link>
<description><![CDATA[<br />
こんにちは<br />
<br />
友部です。<br />
<br />
<br />
ビジネスの形態を、会員制かどうかで分ける場合、<br />
当然、会員制と非会員制のものがあります。<br />
<br />
そして、収入の得かたを加味すると、<br />
WEBサービスという領域においては、<br />
・無料/非会員/提供法人としては広告収入<br />
・有料/会員/提供法人としては利用費収入<br />
という、大きく2軸の系統があります。<br />
<br />
さらには、サービス規模が大きく広いサービスは、<br />
その複合となります。<br />
<br />
その代表例が、ソーシャルサービス化した<br />
モバゲーとGreeとアメーバ(ピグ)です。<br />
<br />
1000万人単位での会員を獲得し、<br />
BtoCでの有料課金とBtoBでの広告収入の2本建てで、<br />
サービス提供をしています。<br />
<br />
これまで各社は、順調に会員数を増やしてきましたが、<br />
最近では、「陰り」が見えてきました。<br />
<br />
客単価が減少しているのです。<br />
<br />
客単価が減少している理由は、同じ会員を取り合っているからです。<br />
<br />
各社から見れば「自社サービス会員が増加」しているのですが、<br />
その会員が、他のサービスの会員でもあるので、<br />
結局のところ、同じ財布を、サービス間で争奪しているのです。<br />
<br />
いくら「つながり」が広がろうとも、わが身と財布と時間は<br />
ひとつしかありません。<br />
<br />
これら、会員制サービスの次の一手は？<br />
海外かwii 式の市場拡張か？<br />
<br />
引き続き、注目していきたいと思います。<br />
<br />
明日は、樋口くんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 00:33:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[『リソースをどう注ぎ込むか？』]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3842.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。のむらです。<br />
<br />
<br />
今日は、<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3076.html">いつものシリーズ</a>ではありません。<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3775.html">RBCの話シリーズ</a>でもありません。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3817.html">前回の話</a>の続きです。<br />
<br />
<br />
前回、プロジェクトを動的に整理するためのフレームワークをようやく編み出せたというお話をしました。<br />
<br />
この方法でRBCにしても自社にしてもプロジェクトの位置付けを見える化しています。<br />
<br />
<br />
次に、これらのプロジェクトにどうリソース(時間、お金、労力)を注ぎ込んでいくのか？を考えます。<br />
<br />
<br />
左から3列になっていますので、その割合を考えるのですが、<br />
今のところは、３：３：１という割合を考えています。<br />
<br />
これは完全に実験段階です。<br />
<br />
５：３：２にしようか、とも考えました。<br />
<br />
<br />
左の列は落としてはいけないので、どうしても大きくしてしまいがちなのですが、<br />
安定稼働というのは、効率化を伴うべきだと思っています。<br />
<br />
<br />
そのあるべき論も踏まえて、左と真ん中の列を同じ割合にしています。<br />
<br />
<br />
また、10を割るよりも、RBCの場合は7を割ったほうが、<br />
曜日毎に作業を割り当てたりしやすいので、7を割るようにしました。<br />
<br />
<br />
これは、全体のリソースのバランスを最初に考え、<br />
次に、メンバー毎のバランスを考えてみます。<br />
<br />
7：0：0<br />
6：1：0<br />
5：2：0<br />
4：2：1<br />
3：3：1<br />
2：3：2<br />
1：4：2<br />
1：3：3<br />
1：2：4<br />
1：1：5<br />
<br />
<br />
だいたい、このようなパターンが考えられると思いますが、<br />
ここは、メンバー毎の能力や志向によって変わると思います。<br />
<br />
それが全体としてのバランスを最適なものにしているか？<br />
というのを見ておくのが良いと思います。<br />
<br />
<br />
元々、サッカーチームの機能からつくられたフレームワークでもあるので、<br />
10で考えるのも良いと思います。<br />
<br />
ちょうど、サッカーのシステムがGKを除く10人で考えられているので、<br />
3-5-2　だとか<br />
4-5-1　だとか<br />
4-4-2　だとか<br />
そういう風に考えても人によっては分かりやすいでしょう。<br />
<br />
<br />
来期は非常に楽しみです。<br />
<br />
<br />
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<br />
明日は友部くんです。<br />
<br />
<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 12:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[パーソナルカラー]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3839.html</link>
<description><![CDATA[こんばんはは。スタッフの吉村です。<br />
<br />
ところで、皆さんは自分のパーソナルカラーでご存知でしょうか？<br />
私は昨年にとあるセミナーでその存在を知りました。<br />
<br />
パーソナルカラーとはその人のイメージに合わせて<br />
「春・夏・秋・冬」の4つに分類され、該当するカラー属性にあった服やネクタイを<br />
選択すると、より人に好印象を与える事ができるそうです。<br />
簡単な診断ですぐに判りますので、興味ある方はぜひ一度お試しください。<br />
（有名百貨店では無料で実施してくれる所もあるみたいです）<br />
<br />
<br />
因みに私は「冬」でした。<br />
今年はこのパーソナルカラーに合わせて、色々服を選んでいこうと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
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<br />
明日は野村さんです。お楽しみ!<br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 23:53:05 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[1台待つとどのくらい待つのか？]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3827.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、村上です。<br />
よく、朝晩のラッシュ時間帯に、<br />
駅で「電車は続いてまいります、1台お待ちください」なんて<br />
アナウンスを聞いたりすることがあります。<br />
では、1台列車を待つと、どのくらい待つことになるのでしょうか？<br />
<br />
一番日本で運転間隔が短いのは、<br />
平日朝の東京メトロ丸ノ内線（池袋?新宿間）の1分50秒間隔といわれています。<br />
駅張りの時刻表には秒数まで書かれてないのですが、<br />
業務用のダイヤグラムなどには、秒単位で時間が書かれています。<br />
<br />
この驚異的な運転間隔を維持するために、<br />
池袋駅などでは、発車ブザーが鳴り終わると、問答無用でドアを閉めたり、<br />
西口側でロープ規制をしたりして、水際での努力が毎日行われています。<br />
<br />
東京を代表する山手線の朝の平均的な運転間隔は、2分30秒です。<br />
1編成あたり11両と1編成あたりの長さが長いのと、<br />
新宿駅などの大きな駅で乗降時間がかかるために<br />
運転間隔をこれ以上短縮できないため、2分30秒という間隔なのだそうです。<br />
<br />
その逆、1番運転間隔が長い駅では、<br />
24時間、つまり一日一本だけという駅があります。<br />
北海道の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E7%99%BD%E6%BB%9D%E9%A7%85">上白滝駅</a>という駅です。<br />
真冬の北海道で、列車に乗り遅れて次の列車は1日後というシチュエーションは<br />
考えただけでもぞっとしますね（笑）。<br />
<br />
皆さん、電車にも、<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">定例勉強会の申し込みにも</a>、<br />
お乗り遅れがないように注意してくださいね。<br />
<br />
明日は吉村君です。<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 05:55:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[習慣化をサポートするスマホアプリ]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3836.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは、スタッフの大久保です。<br />
<br />
今日はRBCアドバンスにてクレド講座があり、<br />
大盛況のうちに終わりました。<br />
<br />
さて、クレドを参考に一定期間毎日決めたことを実行するワークが最後に紹介されましたが、<br />
それをサポートするスマートフォンアプリをご紹介します。<br />
<br />
今回、クレドを作成した方はお試しください！<br />
（クレドをまだ作成されていない方…次回のクレド講座をお楽しみに♪）<br />
<br />
<br />
■iPhoneアプリ<br />
<br />
　　<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/touch-goal-goals-habits-tracker/id305111535?mt=8">Touch Goal</a><br />
<br />
　　すべて英語で書かれてあるアプリですが、週単位・月単位で習慣化できているかが<br />
　　閲覧でき、結果をグラフ化してくれるので、とても使いやすいです。<br />
<br />
　　<a href="http://itunes.apple.com/jp/app//id406945103?mt=8">Weple Diary</a><br />
<br />
　　こちらは日本語で書かれてあるアプリです。<br />
　　おしゃれなデザイン、充実した機能。<br />
　　楽しみながら、やるべきこと・やりたいことを習慣化できます。<br />
<br />
■Androidアプリ<br />
<br />
　　<a href="https://market.android.com/details?id=com.mowcomi.android.makeitahabbit&amp;feature=search_result#?t=W251bGwsMSwyLDEsImNvbS5tb3djb21pLmFuZHJvaWQubWFrZWl0YWhhYmJpdCJd">習慣化トレーナー</a><br />
<br />
　　シンプルながらも、習慣化をしっかりサポートしてくれるツールです。<br />
<br />
たかがアプリ、されどアプリ。<br />
アプリを使って行動を促進し、なりたい自分に一歩一歩着実に近づきましょう！<br />
<br />
RBCの勉強会への参加はまず<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">会員登録</a>から。<br />
<br />
明日は村上君です。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script><br />
<br />
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/likebox.php?href=http%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Frbcfan&amp;width=292&amp;colorscheme=light&amp;show_faces=true&amp;stream=true&amp;header=true&amp;height=427" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:292px; height:427px;" allowTransparency="true"></iframe><br />
]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 23:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[センター試験前日。]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3834.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。小沢です。<br />
<br />
さて明日からセンター試験が始まります。<br />
うちの大学も試験会場になるため、本日から前日入りで出校です。<br />
<br />
あの日からもうずいぶんとたっているのに、今でも忘れられない試験時の緊張感。<br />
まさに運命の日ですね。<br />
人によってはあの試験結果いかんでその後の道が大きく影響されます。<br />
私も今から考えると大きく影響されたのだと思います。<br />
<br />
今まで勉強し積み重ねたものを発揮する2日間。<br />
体調と精神と知識。<br />
そのいずれが乱れても思う結果がでません。<br />
我々は彼らがいかんなくそれらを発揮できるよう、ただ黒子に徹するばかりです。<br />
<br />
どうぞ受験生の皆さんに幸あれ！<br />
なんだかそう願わずにはいられない、センター試験前日です。<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は大久保さんです。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/likebox.php?href=http%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Frbcfan&amp;width=292&amp;colorscheme=light&amp;show_faces=true&amp;stream=true&amp;header=true&amp;height=427" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:292px; height:427px;" allowTransparency="true"></iframe><br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script>]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 15:40:54 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[第92回定例勉強会『仕事ができる人の話し方』‐「話す力」を手に入れる方法とは-]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/news/item_3829.html</link>
<description><![CDATA[★お申し込みは<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">こちら</a>★<br />
<br />
<h2>はじめに</h2><br />
<br />
■こんにちは、１月の勉強会を担当させて頂く、<br />
立教ビジネスクリエーター塾の阪倉です。<br />
<br />
今月の勉強会には、『仕事ができる人の話し方』と題し<br />
「話し方」のプロである唐沢明さんにお越し頂きます！<br />
<br />
唐沢さんは大手出版社・ベネッセコーポレーション編集部を経て、<br />
現在は大学の講師・作家として活躍されています。<br />
これまで53冊の著書を出版されている、まさに「話し方」のプロです。<br />
今回はそんな唐沢さんから貴重なお話がきけるチャンスです！<br />
<br />
唐沢さんも就職活動を経験するまでは、人と話すことが苦手でした。<br />
しかし、一念発起し生まれ変わり、東京書籍、アミューズなど、<br />
26社のマスコミ会社の内定を獲得することになります。<br />
まさに「話し方」によって人生を変えることに成功したのです。<br />
<br />
今回の勉強会では「話し方」の極意を熱く語って頂きます。<br />
50名限定となっておりますので、このチャンスを逃さず、<br />
お早めに申し込みください！<br />
<br />
<br />
<H2>第92回定例勉強会のご案内</H2> <br />
<br />
こんにちは、1月の定例勉強会を担当させて頂く、スタッフの阪倉です。<br />
<br />
■突然ですが、お聞きします。<br />
「見知らぬ相手に自己紹介を３分間でしてください！」<br />
<br />
と急に今言われたとしたら、あなたは即座に対応できますか？<br />
<br />
初対面の人と「雑談を３分間してください！」と言われたら、<br />
あなたは言葉に詰まることなく、話し続けられますか？<br />
・自己紹介の能力<br />
・雑談力<br />
<br />
これらを見ることで、その人のコミュニケーション能力が<br />
分かると言われています。<br />
<br />
先ほどの質問に「できる！」と迷ことなく言えた人、<br />
その方には今回の勉強会は必要ないかもしれません。<br />
<br />
<br />
しかし、「あまり自信がないなぁ」と思ったあなた。<br />
そんなあなたにこそ今回の勉強会に参加してほしいのです。<br />
<br />
<br />
■仕事ができる人の話し方とは<br />
<br />
「仕事でうまく自分の意見が伝えられない」<br />
「営業なのに話すのが苦手…」<br />
「ムードメーカーのＡ君ばかりが出世している」<br />
<br />
こういったことを思ったことはありませんか。<br />
<br />
仕事においては、もちろんその人の能力も大切ですが<br />
コミュニケーション能力が非常に要求されます。<br />
<br />
こんな方、あなたのまわりにいませんか？<br />
<br />
・上司へのアピールがうまい<br />
・プレゼンの話し方が分かりやすい<br />
・雑談がおもしろい<br />
<br />
「仕事ができる」と言われる人には共通点があります。<br />
コミュニケーション能力に優れ、「話す力」を持っているのです。<br />
<br />
「話し方」がうまい＝「話す力」を持っている<br />
<br />
ということになりますが、それは自分の言いたいことを<br />
好き勝手に言う力ではありません。<br />
<br />
▼絶妙なタイミングで<br />
▼相手の話を聞きながら<br />
▼自分の意見を伝えつつ<br />
▼まわりを引き込む<br />
それが「話す力」なのです。<br />
<br />
「話す力」を身につければ、<br />
コミュニケーション能力に自信を持てるようになり、<br />
より自分の能力を発揮できるようになります。<br />
<br />
<br />
■なぜ今、「話す力」が重要なのか<br />
<br />
あなたにとって「話す力」が重要な理由、それは<br />
現代の社会人に「発信力」が求められているからです。<br />
<br />
社会人としての成功はその人の実績はもちろんのことですが、<br />
それだけでは足りません。<br />
自分を売り込む力、自分のキャラクターを周りに伝える力が<br />
必ず必要になります。<br />
<br />
現代の会社では、黙々と与えられた仕事をしているだけでは、<br />
その人を高く評価してくれることはありません。<br />
<br />
自分が会社に対して価値を与えているということを、<br />
自ら発信しなければ評価を得ることができない時代になったのです。<br />
<br />
<br />
■ あなたも「話す力」を身につけませんか？<br />
<br />
「そんな簡単に話す力は身に付かないのでは？」<br />
そう思った方も多いかもしれません。<br />
<br />
確かに「話す力」はいきなり身に着くものではありません。<br />
経験の数、話す才能、育った環境に影響を受けます。<br />
<br />
しかし、「元々才能ある人にしかできないか」<br />
と言われれば決してそんなことはありません。<br />
<br />
唐沢さん自身も、大学時代、口下手、あがり症、<br />
に悩んでいました。就職活動という大きな壁にぶち当たり<br />
それを乗り越える際に、「話す力」を身につけたのです。<br />
普通のサラリーマンでも、ちょっとした心がけや行動で、<br />
「話す力」を身につけることができます。<br />
<br />
今回の勉強会でそのヒントを学べるはずです。<br />
それをもとに皆さんが行動すれば、必ず「話す力」を<br />
身につけることができるようになります。<br />
<br />
■「話す力」があるとできること<br />
<br />
それでは、「話す力」があると<br />
どのようなことができるのでしょうか。<br />
<br />
・会社で活躍できる<br />
営業の方は新規顧客を獲得するのに役立ちます。<br />
会社でも他人に与える印象が良くなり、他人との<br />
コミュニケーションもより良くなることでしょう。<br />
<br />
・コミュニケーション力がUPする<br />
「話す力」あれば、地位やお金がなくても<br />
人とのつながりを自らの力で作りだすことができます。<br />
初対面の人とも会話が弾み、すぐに親しくなることが<br />
できます。<br />
<br />
・プライベートも充実する<br />
友達、家庭、恋人ともコミュニケーションが基本です。<br />
「話す力」を身につければより良い関係が築けます。<br />
<br />
<br />
■今回の勉強会では唐沢さんの実際の経験に基づいて<br />
 　以下の内容をお話頂きます。<br />
<br />
　　▼「話し方」がなぜ重要なのか<br />
　　　・唐沢さんの激動人生　-話す力を手に入れるまで-<br />
　　　・「話し方」でいかに人生・ビジネスを豊かにしてきたか<br />
　　　<br />
　　▼「話し方」実践編<br />
　　　・仕事ができる人の「話し方」とは<br />
　　　・できる営業の「話し方」<br />
　　　・話し方実践編（ワーク）<br />
<br />
■唐沢さんから「話す極意」が聞きたい方、今すぐお申し込み下さい！<br />
<br />
　参加は先着50名様までとさせて頂き、<br />
　定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。<br />
<br />
　申込が殺到する恐れがありますので、<br />
　お申し込みはお早めにどうぞ！<br />
<br />
　<br />
<br />
<H2>第92回定例勉強会概要</H2> <br />
<br />
◆日時◆<br />
<br />
2012年1月28日(土)  10：30-12：30 (10：00開場  10：30勉強会開始)<br />
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。<br />
<br />
◆場所◆<br />
スター貸会議室　日本橋 1F 第1会議室<br />
地図：地図：　<a href="http://nihonbashi-kaigishitsu.net/access/index.shtml">http://nihonbashi-kaigishitsu.net/access/index.shtml</a><br />
※いつもの場所とは違う場所ですので、ご注意ください！<br />
<br />
○最寄駅<br />
東西線　　　　　　「日本橋」駅 C5出口・D4出口 徒歩4分 <br />
半蔵門線・銀座線　「三越前」駅　B6出口 徒歩3分<br />
各線　　　　　　　「東京」駅　徒歩6分<br />
 <br />
◆持参品◆<br />
・名刺<br />
・筆記用具＆メモ<br />
<br />
<br />
◆受講料◆<br />
<br />
★事前支払★<br />
一般：3000円<br />
学生：2000円<br />
<br />
★当日支払★<br />
一般：4000円<br />
学生：3000円<br />
<br />
　◆お申し込み◆<br />
　　<a href="http://www.rikkyo.biz/teirei.html">PC版お申し込みフォーム</a>または<a href="http://www.rikkyo.biz/m_teirei.html">携帯版お申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。<br />
<br />
　　※会員登録がお済みでない方は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">無料会員登録</a>をしてください。<br />
<br />
<H2>講師プロフィール</H2> <br />
唐沢明氏  <a href="http://akira-dream.com/profile/">http://akira-dream.com/profile/</a><br />
<a href="http://www.rikkyo.biz/media/21/20120112-唐沢さん2.jpg">null</a><br />
<br />
<br />
 ■職歴・経歴<br />
大学時代、口下手、あがり症、ネクラに加え、<br />
1浪1留＆就職氷河期という最大のピンチをチャンスに<br />
変え、明るく前向きに起き上がっていく「笑うだるま」精神で、<br />
マスコミ就職1本にチャレンジする。<br />
<br />
東京書籍、アミューズなど、26社のマスコミ会社の内定を<br />
獲得する。大手出版社・ベネッセコーポレーション編集部を経て、<br />
現在大学の講師・作家として活躍し、53冊の著書を出版。<br />
<br />
多くのテレビ、ラジオにも出演中。<br />
現在、神奈川大学、桜美林大学、日本大学、上智大学、<br />
成城大学等、全国15の大学でマスコミ・自己分析・面接・ＥＳ講座を担当。<br />
<br />
主な著書<br />
『話し方聞き方のビジネスマナー』<br />
『営業マンはパンツを脱げ』<br />
『マスコミ就職　内定の法則』<br />
『面接らくらくＢＯＯＫ』<br />
『全国60大学人気メニュー学食ガイド』<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>勉強会のお知らせ</category>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[本質を見極めてから仕事に着手する為のモバイル＆PCツール]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3623.html</link>
<description><![CDATA[みなさん<br />
<br />
こんにちは、なかしーです。<br />
<br />
先日、<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4862760856/">イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」</a><br />
<br />
という本を読みました。<br />
この本のお陰で、最近の生産性がグッと上がった気がしています。<br />
<br />
要は、仕事に取り組む前に、<br />
・その仕事（と思っている事）で最高の価値を出す、本当にやらなければならないことは何か？<br />
・それは自分がやるべきことなのか？<br />
といったことを見極めようというお話です。<br />
（まぁ、シンプルなんですが大事なことなので本を読むことをオススメします）<br />
<br />
その後、それを考える為のツールとして再びXMindなんか引っ張り出してきて使っているんですが、電車の移動中でもメモしたくなり、なんとか実装を考えていた所、、<br />
<br />
iPhone × iThoughts × Dropbox × xMind<br />
<br />
という組み合わせであれば、PCとモバイルでXMind形式でメモが出来る事が判明！<br />
iThoughts以外は無料で、どれもサクサク使えるのでオススメかも知れません！お試しあれ。<br />
<br />
<br />
ＲＢＣへの無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は小沢さんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="rbc_staff" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script>]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 10:07:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[通販で車は売れるのか？]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3784.html</link>
<description><![CDATA[こんにちは。<br />
スタッフの阪倉です。<br />
<br />
とうとう、通販で車を売る時代が来ました。<br />
<br />
ジャパネットたかたと三菱自動車工業は12月20日、<br />
ジャパネットたかたによる三菱自動車の電気自動車「i-MiEV」「MINICAB-MiEV」を通信販売での取り扱いを決め、<br />
12月22日にテレビ東京で紹介販売を開始するそうです。<br />
<br />
ジャパネットたかた制作の番組を通じて商品紹介や説明を行い、<br />
ジャパネットたかたから三菱自動車と販売会社にお客を紹介するとのこと。<br />
<br />
高齢化により、通販が伸びるのは確実ですが<br />
とうとう車を売る時代になるとは。。　驚きです！<br />
<br />
どのくらい高価な商品まで通販で売れるのか。<br />
個人的に非常に興味があります。<br />
<br />
通販での買い物はある程度「勢い」のようなものが個人的には<br />
必要だと思っていますが、高価商品では「冷静さ」が勝つのか。<br />
<br />
あまり高価だと、実際にものを見て買いたいという方も多いはず。<br />
この試み、どうなるのか楽しみです。<br />
<br />
無料会員登録は<a href="http://www.rikkyo.biz/entry.html">こちらから</a>。<br />
明日は中島さんです。<br />
<br />
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<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 04:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[事実と解釈を分けて考える]]></title>
<link>http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_3824.html</link>
<description><![CDATA[こんばんは、樋口です。<br />
<br />
最近時々考えていることに、<br />
「事実と解釈を分けて報告する」<br />
というものがあります。<br />
<br />
これは、意外とできていない。<br />
しかも、簡単なようで難しい。<br />
<br />
重要なのは、事実と解釈を混同してはいけないということ。<br />
トレーニングについて考えてみよう。<br />
<br />
例）「トレーニングがキツい」<br />
・事実：トレーニングの負荷によって筋肉が張っている。<br />
　　　　負荷を上げると筋肉がつきやすくなる（科学的事実）。<br />
・解釈：負荷がキツい。つらい。やめたいｗ<br />
　　　　いや、まだまだ行けるハズ。だから負荷をあげよう。<br />
<br />
事実は客観的な事象として、そこにある。<br />
ただし、これをキツいと思うか思わないかは自分だけ。<br />
（※この発想、突き詰めると負荷を追いこみ過ぎて、<br />
　　肉離れするリスクがあるんで要注意ですがｗ）<br />
<br />
このへん、仕事のホウレンソウのなかでも活かせますね。<br />
データや事例等の事実があって、そこに解釈が加わる。<br />
このへんをしっかり整理して、分けて伝えないと、<br />
誤解を招く原因となるから要注意。<br />
特にトラブル発生時は、事実と解釈をキチンと分けて伝えるようにする。<br />
上のレベルに行きたければ、事実の分析をしっかりと行ったうえで、<br />
経営者やリーダーの視点で解釈を行い、報告するとよい。<br />
そういった意味でも、数値等の客観的なデータの裏付けがあると<br />
非常にわかりやすくなる。<br />
（いま思えば、そんなことを入社1年目?2年目によく言われました。）<br />
<br />
一方で、聞き手側からすると、<br />
事実の話をしているのか、解釈の話をしているのかを<br />
ハッキリ分けて聞く必要がある。このへん、後輩の育成なんかにも<br />
使える技術なんじゃないかなーと思うのでした。<br />
<br />
いまさらながら何気なくやっていたディベートには<br />
ビジネスで使えるエッセンスが凝縮されていると思うのでした。<br />
何気なくやっていたことが役に立つことって、<br />
他にもありそうですよね★☆<br />
<br />
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<br />
明日は八須さんです。<br />
<br />
<br />
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]]></description>
<category>スタッフのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 9 Jan 2012 22:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
