ニュース
01
04/02 22:07:46
年度も変わり、異動があったり、新入社員が入ってきたりと、
4月は変化が多い時期です。
RBCも4月から装いを新たに、勉強会を始めていきます。
4~6月のテーマは、「ビジネスマインドの向上」です。
知識やスキルを生かせるかどうかは、
そもそも、個々の「ビジネスマインド」によって決まってしまいます。
そこで、
「世に言う『成功者』はどういう考え方をしているのか」
についてお聞きすることで、ビジネスマインドを向上させたいと思います。
今回お呼びする講師は、
エキセントリックデザイン株式会社の岡野 弘文社長です。
岡野社長は、20代のときから化粧品のネット通販を皮切りに事業展開。
設立から約4年でグループ連結年商10億円の売上げに育て上げた方です。
今回は岡野社長に
・「働く」とはどういうことか?
・起業するメリットは何か?
・20代で成功することの意味は何か?
ということについてお聞きしたいと思います。
今回の勉強会で刺激を受け、
新たな年度、よいスタートを切りましょう!
4月勉強会概要
【テーマ】
ベンチャー社長直伝!『20代で成功するためのヒント』
◆講師◆
岡野 弘文氏
(エキセントリックデザイン株式会社 代表取締役)
◆日時◆
2007年4月21日(土)
10:30~12:30 -勉強会- (10:00~ 受付開始)
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆場所◆
立教大学池袋キャンパス 5号館 5124教室
◆参加費◆
3,000円(年会費は御座いません。)
(学生の方は2,000円)
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール

岡野 弘文(おかの ひろふみ)氏
エキセントリックデザイン株式会社 代表取締役
起業家、アートディレクター、クリエイティブディレクター。
B to B、B to Cの両面でユニークなビジネスモデルを持つ
複数の企業を経営し、設立から約4年でグループ連結
年商10億円の売り上げに育て上げる。
著書は『超求人成功法』(インデックス・コミュニケーションズ)。
※エキセントリックデザインが主催する「渋谷ビジネスリーダー塾」。
こちらもご覧ください↓↓↓
4月は変化が多い時期です。
RBCも4月から装いを新たに、勉強会を始めていきます。
4~6月のテーマは、「ビジネスマインドの向上」です。
知識やスキルを生かせるかどうかは、
そもそも、個々の「ビジネスマインド」によって決まってしまいます。
そこで、
「世に言う『成功者』はどういう考え方をしているのか」
についてお聞きすることで、ビジネスマインドを向上させたいと思います。
今回お呼びする講師は、
エキセントリックデザイン株式会社の岡野 弘文社長です。
岡野社長は、20代のときから化粧品のネット通販を皮切りに事業展開。
設立から約4年でグループ連結年商10億円の売上げに育て上げた方です。
今回は岡野社長に
・「働く」とはどういうことか?
・起業するメリットは何か?
・20代で成功することの意味は何か?
ということについてお聞きしたいと思います。
今回の勉強会で刺激を受け、
新たな年度、よいスタートを切りましょう!
4月勉強会概要
【テーマ】
ベンチャー社長直伝!『20代で成功するためのヒント』
◆講師◆
岡野 弘文氏
(エキセントリックデザイン株式会社 代表取締役)
◆日時◆
2007年4月21日(土)
10:30~12:30 -勉強会- (10:00~ 受付開始)
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆場所◆
立教大学池袋キャンパス 5号館 5124教室
◆参加費◆
3,000円(年会費は御座いません。)
(学生の方は2,000円)
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール

岡野 弘文(おかの ひろふみ)氏
エキセントリックデザイン株式会社 代表取締役
起業家、アートディレクター、クリエイティブディレクター。
B to B、B to Cの両面でユニークなビジネスモデルを持つ
複数の企業を経営し、設立から約4年でグループ連結
年商10億円の売り上げに育て上げる。
著書は『超求人成功法』(インデックス・コミュニケーションズ)。
※エキセントリックデザインが主催する「渋谷ビジネスリーダー塾」。
こちらもご覧ください↓↓↓
02
03/07 00:22:54
こんにちは。スタフの庄司です。
次回、3月17日(土)の勉強会では、
【今年度の総決算!!"新しい"を提案する「プレゼンテーション大会」】
というテーマで勉強会を行います!
◆お申込み→http://www.rikkyo.biz/item_15.html
プレゼンターの募集は既に締め切ってしまったのですが、会員のプレゼンを聞き、その評価を行う 【審査員(投票者)】 を募集しています。
自分と同じ立場の会員が、どんなプレゼンテーションを行うのか、ぜひ足を運んで見に来てくださいね。
審査員の役割は以下に記載してありますが、他人のプレゼンを「評価する」立場に立つというのは、プレゼンターになるのと同じくらい多くの学びがあるのではないかと思います。
なお、田町サテライトキャンパスでの勉強会は、今回(3/17)で最後となります。
(※来月からは立教大学池袋キャンパスで勉強会を行う予定です。詳細は別途お知らせいたします。)
今回は交流会のみの参加も可能ですので、ぜひふるってご参加下さい。
(交流会は18時半ごろ開始を予定しています。)
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
■今月のプレゼンテーション大会では、
今までのように講師の方を招いてご講演を頂くというのではなく、
"会員自ら"が「新しいビジネス/サービス」というテーマでプレゼンテーション
を行います。
プレゼンターである会員は事前に検討を行い、発表の準備をしてきます。
自分たちと同じ「会員」という立場のビジネスパーソンが、どんなアイディアを
出し、どのようなプレゼンテーションするのか・・
ちょっと足を運んで聞きにきてみてはいかがでしょうか??
また、審査員(投票者)として「評価する」立場にたつことで、
そのビジネスを客観的に検討することができるので、
プレゼンターとと同じくらい多くの学びがそこにはあるはずです。
■審査員(投票者)とは具体的に何をするのかと言うと、
5チームのプレゼンテーションをとにかくよく見る!よく聞く!そして考える!
評価のポイントは次の5項目です。
・新規性
・独創性
・収益性
・競合優位性
・社会貢献性
これらの項目をそれぞれ皆さまに5段階評価していただき、
総合得点が最も高かったチームが優勝となります。
「このビジネスモデルで本当に収益が出るのかな?」
「このサービスは既にあるサービスと何も変わらないんじゃないかな?」
「もっとこうすればいいモデルができるんじゃないかな?」
などなど色々なことを考えながら評価していただき、
ぜひプレゼンターにフィードバックしていただければと思います。
┏━━━<立教ビジネスクリエーター塾・3月勉強会開催概要>━━━┓
【テーマ】今年度の総決算!!"新しい"を提案する「プレゼンテーション大会」
◆日時◆
2007年3月17日(土) 15時~19時半(予定)
※開始時間が通常より30分早くなっております。ご注意下さい。
※5チームが約30分ずつプレゼン(質疑応答含む)を行います。
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
http://www.rikkyo.biz/item_2.html
◆参加費◆
1000円(年会費は御座いません。)
◆お申し込み◆
http://www.rikkyo.biz/item_15.html
(※お申込みは先着48名迄です)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
次回、3月17日(土)の勉強会では、
【今年度の総決算!!"新しい"を提案する「プレゼンテーション大会」】
というテーマで勉強会を行います!
◆お申込み→http://www.rikkyo.biz/item_15.html
プレゼンターの募集は既に締め切ってしまったのですが、会員のプレゼンを聞き、その評価を行う 【審査員(投票者)】 を募集しています。
自分と同じ立場の会員が、どんなプレゼンテーションを行うのか、ぜひ足を運んで見に来てくださいね。
審査員の役割は以下に記載してありますが、他人のプレゼンを「評価する」立場に立つというのは、プレゼンターになるのと同じくらい多くの学びがあるのではないかと思います。
なお、田町サテライトキャンパスでの勉強会は、今回(3/17)で最後となります。
(※来月からは立教大学池袋キャンパスで勉強会を行う予定です。詳細は別途お知らせいたします。)
今回は交流会のみの参加も可能ですので、ぜひふるってご参加下さい。
(交流会は18時半ごろ開始を予定しています。)
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
■今月のプレゼンテーション大会では、
今までのように講師の方を招いてご講演を頂くというのではなく、
"会員自ら"が「新しいビジネス/サービス」というテーマでプレゼンテーション
を行います。
プレゼンターである会員は事前に検討を行い、発表の準備をしてきます。
自分たちと同じ「会員」という立場のビジネスパーソンが、どんなアイディアを
出し、どのようなプレゼンテーションするのか・・
ちょっと足を運んで聞きにきてみてはいかがでしょうか??
また、審査員(投票者)として「評価する」立場にたつことで、
そのビジネスを客観的に検討することができるので、
プレゼンターとと同じくらい多くの学びがそこにはあるはずです。
■審査員(投票者)とは具体的に何をするのかと言うと、
5チームのプレゼンテーションをとにかくよく見る!よく聞く!そして考える!
評価のポイントは次の5項目です。
・新規性
・独創性
・収益性
・競合優位性
・社会貢献性
これらの項目をそれぞれ皆さまに5段階評価していただき、
総合得点が最も高かったチームが優勝となります。
「このビジネスモデルで本当に収益が出るのかな?」
「このサービスは既にあるサービスと何も変わらないんじゃないかな?」
「もっとこうすればいいモデルができるんじゃないかな?」
などなど色々なことを考えながら評価していただき、
ぜひプレゼンターにフィードバックしていただければと思います。
┏━━━<立教ビジネスクリエーター塾・3月勉強会開催概要>━━━┓
【テーマ】今年度の総決算!!"新しい"を提案する「プレゼンテーション大会」
◆日時◆
2007年3月17日(土) 15時~19時半(予定)
※開始時間が通常より30分早くなっております。ご注意下さい。
※5チームが約30分ずつプレゼン(質疑応答含む)を行います。
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
http://www.rikkyo.biz/item_2.html
◆参加費◆
1000円(年会費は御座いません。)
◆お申し込み◆
http://www.rikkyo.biz/item_15.html
(※お申込みは先着48名迄です)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
03
02/08 06:06:19
「会員の、会員による、会員のための勉強会 RBC_advance 」
記念すべき第一回目の告知をさせていただきます。
先着12名!人数限定です。
申込はお早めにどうぞ。
申込受付はこちらのアドレス
でのみ受け付けております。
お間違えのないようにお願いします。
※申込を受け付けた方のみご返信させていただきます。
※返信までには1日程度かかります。
※上記メールアドレスへのリンクがない場合は、
受付を終了したものとご理解下さい。
◆RBC_advance とは◆
RBC会員主催の自主勉強会です。
講師はRBC会員です。もちろん講師によりテーマは異なります。
時期は不定期ですが、今後も継続させていきたいと思います。
今回はその一回目です。
昨年末のRBC内でのメールがきっかけで
「RBC会員のRBC会員によるRBC会員のための勉強会」
名付けて「RBC_advance」をやってみよう!
との運びになりましたので第1回担当より初回の告知をさせていただきます。
★★第1回「グループディスカッション」★★
日時: 2/24(土) 13:00~15:00
場所: 田町サテライトキャンパス
講師: RBC会員N氏(コンサルティング業界)都合により非開示。
料金: 「無料」
人数: 12名程度(趣旨により社会人限定で・・・ゴメンね)
<趣旨>
与えられたテーマについて「「「決まった時間の中で」」」
効率的・効果的な議論を目指す!
(就職試験を思い出し、自分の成長を確認しつつ、新しい発見をしましょう!)
<予定内容>
【内容】 【時間目安】
・Opening 13:00~
・いきなり一問やってみよう 13:10~
・フィードバック(参加者同士)&TIPS 13:30~
・休憩 10分程度
・第二問 13:50~
・プレゼン&フィードバック(同上) 14:30~
・Closing 14:55~
<各自持参物>
・ディスカッション時にメモを取るための筆記用具、ノート類
<その他>
1問目の内容により2問目のグループ分けを行ってみようと考えてます。
緊張感を期待して・・・と言うことで第1問面接官も1~2名募集しちゃいます。
(※希望に添えない場合もありますのでご了承ください)
<申込方法>
参加希望の方は
①氏名
②社会人経験年数
③e-mail連絡先
④面接官希望者はその旨と一言理由
の3点(または4点)、の連絡をお願いします。
申込受付はこちらのアドレス
でのみ受け付けております。
お間違えのないようにお願いします。
※申込を受け付けた方のみご返信させていただきます。
※返信までには1日程度かかります。
※上記メールアドレスへのリンクがない場合は、
受付を終了したものとご理解下さい。
<追記>
・当日は、このあとに第33回RBC勉強会も予定しております。
あわせて参加すると、得るものがより大きくなると思います。
こちらもインプット&アウトプットの両方ができる回です。
↓
http://www.rikkyo.biz/news/item_176.html
記念すべき第一回目の告知をさせていただきます。
先着12名!人数限定です。
申込はお早めにどうぞ。
申込受付はこちらのアドレス
でのみ受け付けております。
お間違えのないようにお願いします。
※申込を受け付けた方のみご返信させていただきます。
※返信までには1日程度かかります。
※上記メールアドレスへのリンクがない場合は、
受付を終了したものとご理解下さい。
◆RBC_advance とは◆
RBC会員主催の自主勉強会です。
講師はRBC会員です。もちろん講師によりテーマは異なります。
時期は不定期ですが、今後も継続させていきたいと思います。
今回はその一回目です。
昨年末のRBC内でのメールがきっかけで
「RBC会員のRBC会員によるRBC会員のための勉強会」
名付けて「RBC_advance」をやってみよう!
との運びになりましたので第1回担当より初回の告知をさせていただきます。
★★第1回「グループディスカッション」★★
日時: 2/24(土) 13:00~15:00
場所: 田町サテライトキャンパス
講師: RBC会員N氏(コンサルティング業界)都合により非開示。
料金: 「無料」
人数: 12名程度(趣旨により社会人限定で・・・ゴメンね)
<趣旨>
与えられたテーマについて「「「決まった時間の中で」」」
効率的・効果的な議論を目指す!
(就職試験を思い出し、自分の成長を確認しつつ、新しい発見をしましょう!)
<予定内容>
【内容】 【時間目安】
・Opening 13:00~
・いきなり一問やってみよう 13:10~
・フィードバック(参加者同士)&TIPS 13:30~
・休憩 10分程度
・第二問 13:50~
・プレゼン&フィードバック(同上) 14:30~
・Closing 14:55~
<各自持参物>
・ディスカッション時にメモを取るための筆記用具、ノート類
<その他>
1問目の内容により2問目のグループ分けを行ってみようと考えてます。
緊張感を期待して・・・と言うことで第1問面接官も1~2名募集しちゃいます。
(※希望に添えない場合もありますのでご了承ください)
<申込方法>
参加希望の方は
①氏名
②社会人経験年数
③e-mail連絡先
④面接官希望者はその旨と一言理由
の3点(または4点)、の連絡をお願いします。
申込受付はこちらのアドレス
でのみ受け付けております。
お間違えのないようにお願いします。
※申込を受け付けた方のみご返信させていただきます。
※返信までには1日程度かかります。
※上記メールアドレスへのリンクがない場合は、
受付を終了したものとご理解下さい。
<追記>
・当日は、このあとに第33回RBC勉強会も予定しております。
あわせて参加すると、得るものがより大きくなると思います。
こちらもインプット&アウトプットの両方ができる回です。
↓
http://www.rikkyo.biz/news/item_176.html
04
02/06 08:23:25
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
立教ビジネスクリエーター塾 第33回勉強会
考えが人に伝わる
「ロジカルプレゼンテーション」
2007年2月24日@田町サテライトキャンパス
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■あなたは、
「自分の考えが人に伝わらない・・・」
「周りの人が自分の考えに賛同してくれない・・・」
こんな風に悩んだ経験はありませんか?
■原因は相手にある場合も確かにあるでしょう。しかし、自分自身にも
大いに原因があるのではないでしょうか?
自分が論理的に考え、伝えていないからなのかも知れません。
■こうした悩みを一度でも感じた経験があれば、ぜひ勉強会にお越しください。
論理的に考え、伝える技術を学べます。
今回は
★★★プレゼンテーションスキル★★★
について学びます。
■講師は元外資系コンサルティング会社でご活躍後、独立され数々のプレゼン
をこなしていらっしゃった 高田 貴久氏 をお招きして御講演いただきます。
■もし、あなたが優れたプレゼン能力を持っていたなら、
あなたが考えたビジネスプランを成功させる事ができるかも知れません。
そんな事が実現できたら…と考えるとワクワクしませんか?
2月24日は田町に行くしかありませんね?
■事前課題
高田さんのご著作
「ロジカルプレゼンテーション」(英治出版)
をお読みいただいてから勉強会に参加される事をお勧めします。
理解が一層深まるはずです。
★参加はこちらから↓↓★
http://www.rikkyo.biz/item_15.html
┏━━━<立教ビジネスクリエーター塾・2月勉強会開催概要>━━━┓
【テーマ】考えを人に伝える「ロジカルプレゼンテーション」
◆講師◆
高田 貴久氏
(株式会社 プレセナ・ストラテジック・パートナーズ 代表取締役)
【プロフィール】
1973年生まれ。東京大学理科Ⅰ類を中退、京都大学法学部を卒業。
戦略系コンサルティングファームのアーサー・D・リトル、
マブチモーター株式会社 社長付 兼 経営企画部付、
ボストン・コンサルティング・グループを経て、
2006年にプレセナ・ストラテジック・パートナーズ設立。(http://www.precena.com/)
元・グロービス・マネジメント・スクール講師、
現・早稲田大学エクステンションセンター講師。オールアバウト「ビジネススキル」ガイド。
個人活動では、就職活動ポータルサイト「外資コンサル.com」を運営、
若手マネジメント人材育成のための各種勉強会や合宿を開催。
著書に『ロジカル・プレゼンテーション』 (2004年2 月 英治出版)
東洋経済新報社『Think!』、プレジデント社『PRESIDENT』など
への寄稿も多数。
◆日時◆
2007年2月24日(土)
16:00~18:00 勉強会(15:30~ 受付開始)
18:00~19:00 懇親会
※今回は通常よりも30分遅れての開始です。
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
http://www.rikkyo.biz/item_2.html
◆参加費◆
1000円(年会費は御座いません。)
◆お申し込み◆
http://www.rikkyo.biz/item_15.html
(※お申込みは先着48名迄です)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
立教ビジネスクリエーター塾 第33回勉強会
考えが人に伝わる
「ロジカルプレゼンテーション」
2007年2月24日@田町サテライトキャンパス
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■あなたは、
「自分の考えが人に伝わらない・・・」
「周りの人が自分の考えに賛同してくれない・・・」
こんな風に悩んだ経験はありませんか?
■原因は相手にある場合も確かにあるでしょう。しかし、自分自身にも
大いに原因があるのではないでしょうか?
自分が論理的に考え、伝えていないからなのかも知れません。
■こうした悩みを一度でも感じた経験があれば、ぜひ勉強会にお越しください。
論理的に考え、伝える技術を学べます。
今回は
★★★プレゼンテーションスキル★★★
について学びます。
■講師は元外資系コンサルティング会社でご活躍後、独立され数々のプレゼン
をこなしていらっしゃった 高田 貴久氏 をお招きして御講演いただきます。
■もし、あなたが優れたプレゼン能力を持っていたなら、
あなたが考えたビジネスプランを成功させる事ができるかも知れません。
そんな事が実現できたら…と考えるとワクワクしませんか?
2月24日は田町に行くしかありませんね?
■事前課題
高田さんのご著作
「ロジカルプレゼンテーション」(英治出版)
をお読みいただいてから勉強会に参加される事をお勧めします。
理解が一層深まるはずです。
★参加はこちらから↓↓★
http://www.rikkyo.biz/item_15.html
┏━━━<立教ビジネスクリエーター塾・2月勉強会開催概要>━━━┓
【テーマ】考えを人に伝える「ロジカルプレゼンテーション」
◆講師◆
高田 貴久氏
(株式会社 プレセナ・ストラテジック・パートナーズ 代表取締役)
【プロフィール】
1973年生まれ。東京大学理科Ⅰ類を中退、京都大学法学部を卒業。
戦略系コンサルティングファームのアーサー・D・リトル、
マブチモーター株式会社 社長付 兼 経営企画部付、
ボストン・コンサルティング・グループを経て、
2006年にプレセナ・ストラテジック・パートナーズ設立。(http://www.precena.com/)
元・グロービス・マネジメント・スクール講師、
現・早稲田大学エクステンションセンター講師。オールアバウト「ビジネススキル」ガイド。
個人活動では、就職活動ポータルサイト「外資コンサル.com」を運営、
若手マネジメント人材育成のための各種勉強会や合宿を開催。
著書に『ロジカル・プレゼンテーション』 (2004年2 月 英治出版)
東洋経済新報社『Think!』、プレジデント社『PRESIDENT』など
への寄稿も多数。
◆日時◆
2007年2月24日(土)
16:00~18:00 勉強会(15:30~ 受付開始)
18:00~19:00 懇親会
※今回は通常よりも30分遅れての開始です。
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
http://www.rikkyo.biz/item_2.html
◆参加費◆
1000円(年会費は御座いません。)
◆お申し込み◆
http://www.rikkyo.biz/item_15.html
(※お申込みは先着48名迄です)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
05
01/30 22:37:47
こんにちは。スタッフの山田です。
本日は2月勉強会のおしららせをさせていただきます。
詳細は近日中にご連絡しますので、今回はエッセンスだけ
お伝えします。
【勉強会概要】
テーマ:考えを人に伝えるための「ロジカルプレゼンテーション」
講師:高田 貴久氏
(株式会社 プレセナストラテジックパートナーズ 代表取締役)
日程:2月24日(土)
時間:15:30~
場所:田町(立教大学サテライトキャンパス)
あなたは、
「自分の考えが人に伝わらない・・・」
「周りの人が自分の考えに賛同してくれない・・・」
こんな風に悩んだ経験はありませんか?
原因は相手にある場合も確かにあるでしょう。しかし、自分自身にも
大いに原因があるのではないでしょうか?
自分が論理的に考え、伝えていないからなのかも知れません。
こうした悩みを一度でも感じた経験があれば、勉強会に是非お越しください。
論理的に考え、伝える技術を学べます。
2月24日の午後は予定を空けておいてください!!
申し込み開始はもう直ぐです。少しお待ちください。
本日は2月勉強会のおしららせをさせていただきます。
詳細は近日中にご連絡しますので、今回はエッセンスだけ
お伝えします。
【勉強会概要】
テーマ:考えを人に伝えるための「ロジカルプレゼンテーション」
講師:高田 貴久氏
(株式会社 プレセナストラテジックパートナーズ 代表取締役)
日程:2月24日(土)
時間:15:30~
場所:田町(立教大学サテライトキャンパス)
あなたは、
「自分の考えが人に伝わらない・・・」
「周りの人が自分の考えに賛同してくれない・・・」
こんな風に悩んだ経験はありませんか?
原因は相手にある場合も確かにあるでしょう。しかし、自分自身にも
大いに原因があるのではないでしょうか?
自分が論理的に考え、伝えていないからなのかも知れません。
こうした悩みを一度でも感じた経験があれば、勉強会に是非お越しください。
論理的に考え、伝える技術を学べます。
2月24日の午後は予定を空けておいてください!!
申し込み開始はもう直ぐです。少しお待ちください。
06
01/13 07:27:20
読売新聞1月11日夕刊Women@Workにて働く女性が同窓生ネットワークをうまく活用している良い実例として立教ビジネスクリエーター塾が取り上げられました。
読売新聞より記事の掲載について許可を頂き、記事を公開しております。
読売新聞2007年1月11日夕刊 Women@Work
読売新聞より記事の掲載について許可を頂き、記事を公開しております。
読売新聞2007年1月11日夕刊 Women@Work
07
01/07 23:33:28
最近、アイデアを考えてますか?
考えて、記録していますか?
記録したものを、誰かに伝えていますか?
単発ではなく、継続していますか?
今年度のRBCでは、5~12月にかけては、マインドアップと知識の習得にフォーカスしてきました。1月・2月はスキルアップのフェーズに入ります。現在皆様が活躍しているフィールドで、そして、3月のプレゼン大会で、これを活かしてみてください。
1月の命題は「アイデアの出し方を学び実行する」です。今年度では初めての、アウトプットが中心の回になります。業界や職種や経験によっては、自分のアイデアを創出しアウトプットする機会に恵まれない方もたくさんいらっしゃると思います。そんな方こそ、ぜひご参加下さい。また、既に企画業務に携わっている方は、そのスピードアップ、企画量の増加へつなげて頂けると思います。
1月の勉強会にお呼びするのは
アイデアマラソン研究所所長の 樋口健夫さんです。
今回は、アイデアマラソンの講演と研修をしていただきます。
このプログラムは、多くの民間企業で採用実績があります。皆さんご存知の通信販売某社では、カリスマ社長以下全社員350名が参加し、1年以内に100,000個のアイデアを創出しました。
樋口健夫さんは 「仕事ができる人のノート術」の著者の方です。
今まで書いた本 25冊以上
今まで書いたファイルノート 330冊以上
今まで書いたアイデア 250,000個以上
これは「アイデアマラソン」の成果です。
アイデアマラソンとは、「脳の発想活動にはずみ車の回転をつけ、生活、仕事、社会、人生などの環境全般の情報から、最短、最小単位の自己完結情報因子を切り出し、自分自身の独自の発想として造り上げ、確認し、登録し、自己の脳内に発想の記憶を培養する人生のスタイル」です。
易しくいえば、個人が考えたものを、できるだけ早く、できるだけ短く、ノートに記録する発想システムです。それを継続させるシステムです。
これを実行していくには「ノート術」を理解しておく必要があります。勉強会当日、より理解ある状態で能動的に参加する事で、大きい成果が手に入ります。そのために、今回は事前課題として『できる人のノート術』の一読をしておいてもらいたいと思います。
【テーマ】
綴れ!紡げ!続け! 今から始まるアイデアマラソン
◆講師◆
アイデアマラソン研究所所長
樋口健夫氏
◆日時◆
2007年1月27日(土)
15:30~16:30 アイデアマラソンの講演(ノート術とアイデアマラソン)
16:30~18:00 アイデアマラソンの研修(グループワークを含め)
18:00~19:00 -懇親会-
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆必携◆
A5ファイルノート(ページの取り外しができるもの)
◆宿題◆
講師著書『できる人のノート術』文庫版 PHP出版 ¥590(620)
を一読しておいて下さい
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
◆参加費◆
1,000円(年会費はありません)
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。

1946年(昭和21年)京都生まれ
日吉ケ丘高校、大阪外国語大学英語学科卒業
オーストラリア・マコーリー大学留学(2年間)
1971年三井物産株式会社入社
アフリカ・ナイジェリア・ラゴス事務所(3年間)
中近東・サウジアラビア・リヤド事務所8年半)
ベトナム・ハノイ事務所(2年間)
東京通信ネットワーク出向を経て、2000年から三井物産ネパール・カトマンドゥ事務所長(4年半)
2004年6月帰国し、同年8月末に三井物産を定年退職。
現在はアイデアマラソン研究所の所長を務める。
1985年 「海外生活百科」*(実業之日本社)妻・容視子との共著(この本は1994年に全面改訂、「海外生活事典」となった)
1986年 「住んでみたサウジアラビア」*(サイマル出版会)妻との共著
1987年 「商社マンがゆく」*(学生社)
1988年 「海外生活の危機管理」*(実業之日本社)妻との共著
1989年 「商社マンの冒険グルメ」(学生社)妻との共著
1990年 「海外家庭教育」*(サイマル出版会)妻との共著
1990年 「多極化する世界経済と日本」*(晃洋書房/現代アフリカ経済事情)(他の執筆者との共著)
1991年 「商社マンのビジネス冒険」(学生社)
1991年 「この人たちはなぜ成功したのか」*(訳書/ダイヤモンド社)妻との共訳
1992年 「アイデア発想が湧き出る本」ダイヤモンド社
1993年 「海外危険回避マニュアル」*(PHP社)妻との共著
1993年 「商社マンになるには」(ぺりかん社)
1994年 「海外生活事典」*(実業之日本社)妻・容視子との共著
1995年 「アイデアマラソン発想法」*(東洋経済新報社)
1996年 「海外駐在マニュアル」(英語教育協会)
1998年 「マラソンシステム」(日経BP)
1999年 「ベトナムの微笑み」(平凡社)
2000年 「父親だからできる 子育てマネジメント」東洋経済新報社
2001年 「Idea In Action- Idea-Marathon System(IMS)」(インド・デリーのアダーシュ社より英文にて出版)
2001年 「さえてるお父さんを育てるとっておきの方法」(平凡社)
2003年 「仕事ができる人のノート術」(東洋経済新報社)
2003年 「父親だからできる子育てマネジメント」韓国語版(生活中央社)
2003年 「アイデアマラソン発想法」タイ語版(SE-ED社)
2004年 「企画がスラスラ湧いてくるアイデアマラソン発想法」(日経ビジネス人文庫)
2004年 「仕事ができる人のノート術」(韓国版出版)
2004年 「思いつきをビジネスに変えるノート術」(PHP研究所)
2004年 最新刊「稼ぐ人になるアイデアマラソン仕事術」(日科技連出版社)
2004年 「Idea in Action Idea-Marathon」ヒンディー語出版 Adarsh社
(*印は絶版)
上記は一部です。
考えて、記録していますか?
記録したものを、誰かに伝えていますか?
単発ではなく、継続していますか?
今年度のRBCでは、5~12月にかけては、マインドアップと知識の習得にフォーカスしてきました。1月・2月はスキルアップのフェーズに入ります。現在皆様が活躍しているフィールドで、そして、3月のプレゼン大会で、これを活かしてみてください。
1月の命題は「アイデアの出し方を学び実行する」です。今年度では初めての、アウトプットが中心の回になります。業界や職種や経験によっては、自分のアイデアを創出しアウトプットする機会に恵まれない方もたくさんいらっしゃると思います。そんな方こそ、ぜひご参加下さい。また、既に企画業務に携わっている方は、そのスピードアップ、企画量の増加へつなげて頂けると思います。
1月の勉強会にお呼びするのは
アイデアマラソン研究所所長の 樋口健夫さんです。
今回は、アイデアマラソンの講演と研修をしていただきます。
このプログラムは、多くの民間企業で採用実績があります。皆さんご存知の通信販売某社では、カリスマ社長以下全社員350名が参加し、1年以内に100,000個のアイデアを創出しました。
樋口健夫さんは 「仕事ができる人のノート術」の著者の方です。
今まで書いた本 25冊以上
今まで書いたファイルノート 330冊以上
今まで書いたアイデア 250,000個以上
これは「アイデアマラソン」の成果です。
アイデアマラソンとは、「脳の発想活動にはずみ車の回転をつけ、生活、仕事、社会、人生などの環境全般の情報から、最短、最小単位の自己完結情報因子を切り出し、自分自身の独自の発想として造り上げ、確認し、登録し、自己の脳内に発想の記憶を培養する人生のスタイル」です。
易しくいえば、個人が考えたものを、できるだけ早く、できるだけ短く、ノートに記録する発想システムです。それを継続させるシステムです。
これを実行していくには「ノート術」を理解しておく必要があります。勉強会当日、より理解ある状態で能動的に参加する事で、大きい成果が手に入ります。そのために、今回は事前課題として『できる人のノート術』の一読をしておいてもらいたいと思います。
1月27日勉強会開催概要
【テーマ】
綴れ!紡げ!続け! 今から始まるアイデアマラソン
◆講師◆
アイデアマラソン研究所所長
樋口健夫氏
◆日時◆
2007年1月27日(土)
15:30~16:30 アイデアマラソンの講演(ノート術とアイデアマラソン)
16:30~18:00 アイデアマラソンの研修(グループワークを含め)
18:00~19:00 -懇親会-
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆必携◆
A5ファイルノート(ページの取り外しができるもの)
◆宿題◆
講師著書『できる人のノート術』文庫版 PHP出版 ¥590(620)
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
◆参加費◆
1,000円(年会費はありません)
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール

1946年(昭和21年)京都生まれ
日吉ケ丘高校、大阪外国語大学英語学科卒業
オーストラリア・マコーリー大学留学(2年間)
1971年三井物産株式会社入社
アフリカ・ナイジェリア・ラゴス事務所(3年間)
中近東・サウジアラビア・リヤド事務所8年半)
ベトナム・ハノイ事務所(2年間)
東京通信ネットワーク出向を経て、2000年から三井物産ネパール・カトマンドゥ事務所長(4年半)
2004年6月帰国し、同年8月末に三井物産を定年退職。
現在はアイデアマラソン研究所の所長を務める。
講師著書
1985年 「海外生活百科」*(実業之日本社)妻・容視子との共著(この本は1994年に全面改訂、「海外生活事典」となった)
1986年 「住んでみたサウジアラビア」*(サイマル出版会)妻との共著
1987年 「商社マンがゆく」*(学生社)
1988年 「海外生活の危機管理」*(実業之日本社)妻との共著
1989年 「商社マンの冒険グルメ」(学生社)妻との共著
1990年 「海外家庭教育」*(サイマル出版会)妻との共著
1990年 「多極化する世界経済と日本」*(晃洋書房/現代アフリカ経済事情)(他の執筆者との共著)
1991年 「商社マンのビジネス冒険」(学生社)
1991年 「この人たちはなぜ成功したのか」*(訳書/ダイヤモンド社)妻との共訳
1992年 「アイデア発想が湧き出る本」ダイヤモンド社
1993年 「海外危険回避マニュアル」*(PHP社)妻との共著
1993年 「商社マンになるには」(ぺりかん社)
1994年 「海外生活事典」*(実業之日本社)妻・容視子との共著
1995年 「アイデアマラソン発想法」*(東洋経済新報社)
1996年 「海外駐在マニュアル」(英語教育協会)
1998年 「マラソンシステム」(日経BP)
1999年 「ベトナムの微笑み」(平凡社)
2000年 「父親だからできる 子育てマネジメント」東洋経済新報社
2001年 「Idea In Action- Idea-Marathon System(IMS)」(インド・デリーのアダーシュ社より英文にて出版)
2001年 「さえてるお父さんを育てるとっておきの方法」(平凡社)
2003年 「仕事ができる人のノート術」(東洋経済新報社)
2003年 「父親だからできる子育てマネジメント」韓国語版(生活中央社)
2003年 「アイデアマラソン発想法」タイ語版(SE-ED社)
2004年 「企画がスラスラ湧いてくるアイデアマラソン発想法」(日経ビジネス人文庫)
2004年 「仕事ができる人のノート術」(韓国版出版)
2004年 「思いつきをビジネスに変えるノート術」(PHP研究所)
2004年 最新刊「稼ぐ人になるアイデアマラソン仕事術」(日科技連出版社)
2004年 「Idea in Action Idea-Marathon」ヒンディー語出版 Adarsh社
(*印は絶版)
上記は一部です。
08
11/30 02:00:21
「新しいサービスや商品を思いつくことはできる。
でも、そのサービスにビジネスとしてどんな可能性があるのか?」
「アイディアはたくさん思い浮かぶが、儲かる仕組みが作れない」
あなたが会社で新規ビジネスを立ち上げる時や
自分でビジネスを展開していこうとする時に、
上記のような疑問や悩みが出てくるのではないでしょうか。。
世の中を見渡すと、一見「なぜこれがビジネスとして成り立っているのか」
と思うサービスが多々あります。
例えば、『Hot Pepper』『R25』を始めとするフリーペーパーです。
読者としては無料で読めるのでとても便利ですが、
一体ビジネスとして収益はどこからあげているのでしょう。
また、インターネット上の様々なサービス、
例えば、オンラインゲーム・ブログ・SNSなども、
お金をかけずに、そのサービスを利用することができます。
これも裏では人件費やサーバーの管理費など、
莫大なコストがかかっているにもかかわらず、
なぜ無料でサービスを提供してビジネスが成り立つのでしょうか?
優秀なRBC会員の皆様なら、
そのようなことはお分かりになるでしょうが、
それでは、
「同じように、自分が『あったらいいなぁ』と思うサービスを
自分でビジネスとして成立させることが出来ますか?」
と聞かれれば、不安に思う方も少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで、今回のRBCでは、
【サービスをビジネスとして成立させる方法】と題して、
「サービスを提供するにあたって、どのようにビジネスモデルを描いたか」
を具体的な事例を通して勉強します。
しかも、何と、勉強会の講師ですが、今回は特別に3人の方をお呼びします。
(こんなことができるのは今年度最初で最後です)
情報収集をしっかりされているビジネスパーソンなら誰もが知っている
「web2.0」時代における、代表的なサービスを打ち出し、
20代にして成功されている方々ばかりです。
1人目は、LLC OwlAnt 取締役社長の木下 裕司さんです。
mixiに代表されるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)
をいくつも立ち上げて運営されています。
(ちなみに木下さんは立教大学のOBでもあります)
2人目は株式会社もしも 代表取締役の実藤 裕史さんです。
アフィリエイト・サービスの次にヒットするサービスとして注目されている
ドロップシッピング・サービスを展開されています。
3人目は株式会社デファクト・スタンダードの武永 修一さんです。
ネットオークション界ナンバーワンの企業を経営されています。
この3人の方が、
web2.0系のサービスをどのようにビジネスとして成立させたのか、
また、それらのビジネスにどのような将来性がのぞめるとお考えなのか、
お聞きしたいと思います。
これらのビジネスの成功事例を知れば、
「思いついたサービスを骨太のビジネスモデルにする際の手がかり」
が増えることでしょう。
12月勉強会概要
【テーマ】
『サービスをビジネスとして成立させる方法』
◆講師◆
木下 裕司 氏(LLC OwlAnt 取締役社長)
実藤 裕史 氏(株式会社もしも 代表取締役)
武永 修一 氏(株式会社デファクト・スタンダード 代表取締役社長)
◆日時◆
2006年12月16日(土)
15:30~17:50 -勉強会- (15:00~ 受付開始)
18:00~18:30 -懇親会-
19:00~21:00 -望年会-
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
(望年会時は場所を移動します)
◆参加費◆
1000円(年会費は御座いません。)
(望年会参加者は別途4500円ほどかかる予定です)
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
(※お申込みは先着48名迄です)
◆望年会のご案内◆
上記の通り、今回の勉強会・懇親会の後に「望年会」を行います。
お酒を飲みながら今年1年間を振り返り、
その反省を活かして来年に望みましょう!
場所は田町周辺の居酒屋、時間は19時~21時を予定しています。
予算は4500円です(予定)。
望年会のお申し込みは勉強会のお申し込みと同様、
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール
木下 裕司 氏
(LLC OwlAnt 取締役社長)
立教大学経済学部卒。
学生時代は「逆求人フェスティバル」の主催や
リクルート社主催の企業合同説明会の運営を手伝うなど、「就職活動」をテーマに活動。
大学卒業後、2003年より株式会社インクスにて、
製造業の製造工程短縮化システム開発に1年半従事した後、退職。
2004年より株式会社東大家庭教師友の会にて人材採用支援事業部を統括するとともに、
有限会社を設立し富裕層向けシステム開発およびSNSの企画・運営を行う。
2006年5月より合同会社アウラントを設立し、
WEBコミュニティ構築の企画・開発支援をおこなう。
実藤 裕史 氏
(株式会社もしも 代表取締役)
1979年生まれ。
一橋大学商学部在学中の2003年、
ネットショッピング企業でのインターン経験を元に、
自らブランド品のネットショップを立ち上げ、
月間2,000万円の売上高を達成。
ネットショッピングに大きな可能性を見出し、
翌年2004年に有限会社ウェブデパを設立。
代表取締役社長に就任。
2006年6月、社名を株式会社もしもに変更し、
ドロップシッピングというネットショッピングの新たな市場に
おけるイニシアチブの確立を目指している。
武永 修一 氏
(株式会社デファクト・スタンダード 代表取締役社長)
1978年山口県生まれ。
1997年京都大学法学部入学。
大学在学中からネットオークション事業を始める。
初期投資ゼロから規模を拡大。
個人事業時代を経て、2004年4月に株式会社デファクトスタンダード設立。
代表取締役に就任。
現在は、企業向けの出品代行や、
取引ツールの提供などオークション周辺の様々な事業を手がける。
オークション第一人者として、雑誌、TV、出版など取材多数。
また、運営するオークション一括検索サイト「オークファン」は、
オークション関連サイトとしては日本最大の規模で、
月間のユーザー100万以上、PVは4500万に達する。
でも、そのサービスにビジネスとしてどんな可能性があるのか?」
「アイディアはたくさん思い浮かぶが、儲かる仕組みが作れない」
あなたが会社で新規ビジネスを立ち上げる時や
自分でビジネスを展開していこうとする時に、
上記のような疑問や悩みが出てくるのではないでしょうか。。
世の中を見渡すと、一見「なぜこれがビジネスとして成り立っているのか」
と思うサービスが多々あります。
例えば、『Hot Pepper』『R25』を始めとするフリーペーパーです。
読者としては無料で読めるのでとても便利ですが、
一体ビジネスとして収益はどこからあげているのでしょう。
また、インターネット上の様々なサービス、
例えば、オンラインゲーム・ブログ・SNSなども、
お金をかけずに、そのサービスを利用することができます。
これも裏では人件費やサーバーの管理費など、
莫大なコストがかかっているにもかかわらず、
なぜ無料でサービスを提供してビジネスが成り立つのでしょうか?
優秀なRBC会員の皆様なら、
そのようなことはお分かりになるでしょうが、
それでは、
「同じように、自分が『あったらいいなぁ』と思うサービスを
自分でビジネスとして成立させることが出来ますか?」
と聞かれれば、不安に思う方も少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで、今回のRBCでは、
【サービスをビジネスとして成立させる方法】と題して、
「サービスを提供するにあたって、どのようにビジネスモデルを描いたか」
を具体的な事例を通して勉強します。
しかも、何と、勉強会の講師ですが、今回は特別に3人の方をお呼びします。
(こんなことができるのは今年度最初で最後です)
情報収集をしっかりされているビジネスパーソンなら誰もが知っている
「web2.0」時代における、代表的なサービスを打ち出し、
20代にして成功されている方々ばかりです。
1人目は、LLC OwlAnt 取締役社長の木下 裕司さんです。
mixiに代表されるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)
をいくつも立ち上げて運営されています。
(ちなみに木下さんは立教大学のOBでもあります)
2人目は株式会社もしも 代表取締役の実藤 裕史さんです。
アフィリエイト・サービスの次にヒットするサービスとして注目されている
ドロップシッピング・サービスを展開されています。
3人目は株式会社デファクト・スタンダードの武永 修一さんです。
ネットオークション界ナンバーワンの企業を経営されています。
この3人の方が、
web2.0系のサービスをどのようにビジネスとして成立させたのか、
また、それらのビジネスにどのような将来性がのぞめるとお考えなのか、
お聞きしたいと思います。
これらのビジネスの成功事例を知れば、
「思いついたサービスを骨太のビジネスモデルにする際の手がかり」
が増えることでしょう。
12月勉強会概要
【テーマ】
『サービスをビジネスとして成立させる方法』
◆講師◆
木下 裕司 氏(LLC OwlAnt 取締役社長)
実藤 裕史 氏(株式会社もしも 代表取締役)
武永 修一 氏(株式会社デファクト・スタンダード 代表取締役社長)
◆日時◆
2006年12月16日(土)
15:30~17:50 -勉強会- (15:00~ 受付開始)
18:00~18:30 -懇親会-
19:00~21:00 -望年会-
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
(望年会時は場所を移動します)
◆参加費◆
1000円(年会費は御座いません。)
(望年会参加者は別途4500円ほどかかる予定です)
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
(※お申込みは先着48名迄です)
◆望年会のご案内◆
上記の通り、今回の勉強会・懇親会の後に「望年会」を行います。
お酒を飲みながら今年1年間を振り返り、
その反省を活かして来年に望みましょう!
場所は田町周辺の居酒屋、時間は19時~21時を予定しています。
予算は4500円です(予定)。
望年会のお申し込みは勉強会のお申し込みと同様、
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール
木下 裕司 氏
(LLC OwlAnt 取締役社長)
立教大学経済学部卒。

学生時代は「逆求人フェスティバル」の主催や
リクルート社主催の企業合同説明会の運営を手伝うなど、「就職活動」をテーマに活動。
大学卒業後、2003年より株式会社インクスにて、
製造業の製造工程短縮化システム開発に1年半従事した後、退職。
2004年より株式会社東大家庭教師友の会にて人材採用支援事業部を統括するとともに、
有限会社を設立し富裕層向けシステム開発およびSNSの企画・運営を行う。
2006年5月より合同会社アウラントを設立し、
WEBコミュニティ構築の企画・開発支援をおこなう。
実藤 裕史 氏
(株式会社もしも 代表取締役)
1979年生まれ。

一橋大学商学部在学中の2003年、
ネットショッピング企業でのインターン経験を元に、
自らブランド品のネットショップを立ち上げ、
月間2,000万円の売上高を達成。
ネットショッピングに大きな可能性を見出し、
翌年2004年に有限会社ウェブデパを設立。
代表取締役社長に就任。
2006年6月、社名を株式会社もしもに変更し、
ドロップシッピングというネットショッピングの新たな市場に
おけるイニシアチブの確立を目指している。
武永 修一 氏
(株式会社デファクト・スタンダード 代表取締役社長)
1978年山口県生まれ。

1997年京都大学法学部入学。
大学在学中からネットオークション事業を始める。
初期投資ゼロから規模を拡大。
個人事業時代を経て、2004年4月に株式会社デファクトスタンダード設立。
代表取締役に就任。
現在は、企業向けの出品代行や、
取引ツールの提供などオークション周辺の様々な事業を手がける。
オークション第一人者として、雑誌、TV、出版など取材多数。
また、運営するオークション一括検索サイト「オークファン」は、
オークション関連サイトとしては日本最大の規模で、
月間のユーザー100万以上、PVは4500万に達する。
09
11/14 00:17:35
11月勉強会のご案内は先日させて頂きましたが、
今回、講師をしてくだされる吉澤大様からのご紹介で
新たにゲスト講師の方が来て下されることになりました!
木村税務会計事務所 所長
木村 聡子(きむら あきらこ)さんです。
木村さんは『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』で有名な
山田真哉さんが代表を務めるインブルームLLPのメンバーの方です。
また、ご自身も
人気ブログランキングの<経理・会計部門>では
ダントツの1位をとり続ける方です。
木村さんのブログ→『「税金まにあ」木村税務会計事務所通信』
今回、木村さんからは貴重なお時間を頂き
『ブログを活用した人的ネットワークの構築法』についてお話しして頂きます。
ご期待ください!
11月勉強会概要
【テーマ】
『【勝ち残る起業】と【淘汰される起業】を分ける6つのキーワード』
『ブログを活用した人的ネットワークの構築法』
◆講師◆
税理士 吉澤 大(よしざわ まさる)氏
(株式会社トータル・マネジメント・コンサルティング代表取締役)
税理士 木村 聡子(きむら あきらこ)氏
(木村税務会計事務所 所長)
◆日時◆
2006年11月18日(土)
15:30~17:50 -勉強会- (15:00~ 受付開始)
18:00~19:00 -懇親会-
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
◆参加費◆
1,000円(年会費は御座いません。)
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
今回、講師をしてくだされる吉澤大様からのご紹介で
新たにゲスト講師の方が来て下されることになりました!
木村税務会計事務所 所長
木村 聡子(きむら あきらこ)さんです。
木村さんは『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』で有名な
山田真哉さんが代表を務めるインブルームLLPのメンバーの方です。
また、ご自身も
人気ブログランキングの<経理・会計部門>では
ダントツの1位をとり続ける方です。
木村さんのブログ→『「税金まにあ」木村税務会計事務所通信』
今回、木村さんからは貴重なお時間を頂き
『ブログを活用した人的ネットワークの構築法』についてお話しして頂きます。
ご期待ください!
11月勉強会概要
【テーマ】
『【勝ち残る起業】と【淘汰される起業】を分ける6つのキーワード』
『ブログを活用した人的ネットワークの構築法』
◆講師◆
税理士 吉澤 大(よしざわ まさる)氏
(株式会社トータル・マネジメント・コンサルティング代表取締役)
税理士 木村 聡子(きむら あきらこ)氏
(木村税務会計事務所 所長)
◆日時◆
2006年11月18日(土)
15:30~17:50 -勉強会- (15:00~ 受付開始)
18:00~19:00 -懇親会-
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
◆参加費◆
1,000円(年会費は御座いません。)
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
10
11/07 19:26:42
「なぜ起業しても倒産に追い込まれる会社が多いのか?」
夢を持って独立・起業し、寝る時間を惜しんで働いたとしても、
現実は、
「1年以内に4割が倒産、
10年後も生き残っている会社は全体の2割」
と言われるほど厳しい状況です。
それでは、そのように会社が倒産してしまう原因は何でしょうか?
それは、「販売不振」や「売掛金の回収不能」などが考えられますが、
一言で言うと「カネ(資金)が底をついた」からです。
つまり、独立・起業して会社を成功させるためには、
まず「カネ(資金)が底をつく」という状況にならない仕組みを
ガッチリと固める必要があるということです。
そこで今回は、資金としての「カネ」をテーマに
『【勝ち残る起業】と【淘汰される起業】を分ける6つのキーワード』
についてお聞きしたいと思います。
講師は株式会社トータル・マネジメント・コンサルティング代表取締役で
税理士として活躍されている吉澤 大さんです。
吉澤さんは、所属税理士会の当時の最年少記録である
26歳のときに独立開業され、
早くから自社のホームページを立ち上げたり、
新たなマーケティング手法を取り入れたりと、
積極的にビジネスを展開されていらっしゃる方です。
税理士として多くの会社を見てこられ、
その経験や、ご自身の起業の経験をもとに書かれたご著書
『はじめての「独立・起業」なるほど成功ガイド』
『起業家のための「手ガネ経営」で勝ち残る法』
はいずれもAmazonビジネス部門ランキング1位に輝きました。
「起業ブームの今だからこそ、情熱先行ではなく、
きちんとした準備を!」と説かれる吉澤さんから、
起業して勝ち残る為のアドバイスを頂きたいと思います。
11月勉強会概要
【テーマ】
『【勝ち残る起業】と【淘汰される起業】を分ける6つのキーワード』
◆講師◆
税理士 吉澤 大(よしざわ まさる)氏
(株式会社トータル・マネジメント・コンサルティング代表取締役)
◆日時◆
2006年11月18日(土)
15:30~17:50 -勉強会- (15:00~ 受付開始)
18:00~19:00 -懇親会-
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
◆参加費◆
1,000円(年会費は御座いません。)
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール

吉澤 大(よしざわ まさる)氏
(株式会社トータル・マネジメント・コンサルティング代表取締役)
1967年生まれ。
税理士・中小企業診断士・宅地建物取引主任者・
システムアドミニストレータ。
國學院大學公開講座講師、
本郷公認会計士事務所(現:辻・本郷税理士法人)勤務を経て、
1994年、当時26歳で吉澤税務会計事務所開設。
現在、株式会社トータル・マネジメント・コンサルティング代表取締役、
個人税理士事務所のネットワーク組織「アライアンス」代表。
キャッチフレーズは「目指せ!遠い親戚」。
クライアントの「専任担当のコンシェルジュ」として
自身の専門分野である税務・資金調達に加え、
法務やIT、不動産有効活用コンサルティングなどで
専門家との「通訳」の役割を果たすことを目指している。
また、自ら種々のマーケティング手法の実践に取り組み、
その結果をクライアントにフィードバックもしている。
得意分野は中小企業向けの資金調達支援、相続・事業コンサルティング。
著書に、
『はじめての「独立・起業」なるほど成功ガイド』(日本実業出版社)
『起業家のための「手ガネ経営」で勝ち残る法』(日本実業出版社)がある。
夢を持って独立・起業し、寝る時間を惜しんで働いたとしても、
現実は、
「1年以内に4割が倒産、
10年後も生き残っている会社は全体の2割」
と言われるほど厳しい状況です。
それでは、そのように会社が倒産してしまう原因は何でしょうか?
それは、「販売不振」や「売掛金の回収不能」などが考えられますが、
一言で言うと「カネ(資金)が底をついた」からです。
つまり、独立・起業して会社を成功させるためには、
まず「カネ(資金)が底をつく」という状況にならない仕組みを
ガッチリと固める必要があるということです。
そこで今回は、資金としての「カネ」をテーマに
『【勝ち残る起業】と【淘汰される起業】を分ける6つのキーワード』
についてお聞きしたいと思います。
講師は株式会社トータル・マネジメント・コンサルティング代表取締役で
税理士として活躍されている吉澤 大さんです。
吉澤さんは、所属税理士会の当時の最年少記録である
26歳のときに独立開業され、
早くから自社のホームページを立ち上げたり、
新たなマーケティング手法を取り入れたりと、
積極的にビジネスを展開されていらっしゃる方です。
税理士として多くの会社を見てこられ、
その経験や、ご自身の起業の経験をもとに書かれたご著書
『はじめての「独立・起業」なるほど成功ガイド』
『起業家のための「手ガネ経営」で勝ち残る法』
はいずれもAmazonビジネス部門ランキング1位に輝きました。
「起業ブームの今だからこそ、情熱先行ではなく、
きちんとした準備を!」と説かれる吉澤さんから、
起業して勝ち残る為のアドバイスを頂きたいと思います。
11月勉強会概要
【テーマ】
『【勝ち残る起業】と【淘汰される起業】を分ける6つのキーワード』
◆講師◆
税理士 吉澤 大(よしざわ まさる)氏
(株式会社トータル・マネジメント・コンサルティング代表取締役)
◆日時◆
2006年11月18日(土)
15:30~17:50 -勉強会- (15:00~ 受付開始)
18:00~19:00 -懇親会-
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
◆参加費◆
1,000円(年会費は御座いません。)
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール

吉澤 大(よしざわ まさる)氏
(株式会社トータル・マネジメント・コンサルティング代表取締役)
1967年生まれ。
税理士・中小企業診断士・宅地建物取引主任者・
システムアドミニストレータ。
國學院大學公開講座講師、
本郷公認会計士事務所(現:辻・本郷税理士法人)勤務を経て、
1994年、当時26歳で吉澤税務会計事務所開設。
現在、株式会社トータル・マネジメント・コンサルティング代表取締役、
個人税理士事務所のネットワーク組織「アライアンス」代表。
キャッチフレーズは「目指せ!遠い親戚」。
クライアントの「専任担当のコンシェルジュ」として
自身の専門分野である税務・資金調達に加え、
法務やIT、不動産有効活用コンサルティングなどで
専門家との「通訳」の役割を果たすことを目指している。
また、自ら種々のマーケティング手法の実践に取り組み、
その結果をクライアントにフィードバックもしている。
得意分野は中小企業向けの資金調達支援、相続・事業コンサルティング。
著書に、
『はじめての「独立・起業」なるほど成功ガイド』(日本実業出版社)
『起業家のための「手ガネ経営」で勝ち残る法』(日本実業出版社)がある。
後援
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