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01
10/06 23:00:00
■こんにちは、今回の勉強会担当である、
立教ビジネスクリエーター塾の大久保です。
今回は扱うテーマとしてはRBC初となる
「ブランド」に関する勉強会です。
幅広いビジネス知識を身につけたい!という勉強熱心なあなただけに
聞いて欲しいテーマです。
それでは、どうぞ!
■突然ですが、あなたはマーケティングと同じかそれ以上に
いまさまざまな企業が注目しているものが何かご存知でしょうか?
お気づきの通り、それが「ブランド」です。
■ごく最近の例でいえば、かの創業者が松下幸之助有名な
松下電工が世界市場でのブランド認知力をアップさせるために
「National」というブランドを撤廃し、
「Panasonic」に統一しました。
■企業は何億・何十億ものお金を投資して
ブランド構築をしようとしていますが、
逆にいえば、
ブランド構築が何億・何十億円以上もの価値があると
考えてのことでしょう。
■もちろんブランドといっても
大企業だけが必要というわけではありません。
「平成・進化論。」で有名な鮒谷周史さんも
次のようなことを仰言っています。
---------------------以下、引用-----------------------------
大体、それぞれの業界で著名な人、この分野においてはこの人、
なんていうのが各ジャンルにあって、その人は完全に所属企業ではなく、
自分の名前で生きている。
そして自分の名前で人の感情を動かし、揺さぶり続けているのです。
すなわち、【人名=ブランド】になっているのです。
(中略)
自分ブランドの価値をいかにあげるか。これを常に心がけている。
すなわち彼らは給与に向いて仕事をしているわけではないのです。
彼らは自分のブランド価値を高めるために仕事をしているのです。
すると自尊心が満たされる。周囲から評価される。まわりから頼られる。
結果として、金銭的なものがついてくるわけで、「カネカネカネ」
といってるだけで、こういうことを意識していなければ、いつまで
たってもお金が集まってくるはずがありません。
---------------------引用ここまで-----------------------------
つまり、個人においても
ブランディングをしっかりすれば、お金や人に恵まれるのです。
■そのブランド構築をテーマとした勉強会ですが、
実は今回お呼びした勉強会の講師の方は
20年以上ものあいだ企業のブランド構築に
たずさわっている方をお呼びすることが出来ました。
企業のブランディングをコンサルティングする専業の会社としては
日本最大であるグラムコ株式会社代表取締役社長の山田 敦郎さまです。
損保ジャパン・野村證券・インテリジェンスなど、
大手有名企業のブランディングを100以上手がけていらっしゃいます。
この実績紹介や、クライアント一覧を見ると、
「あの会社のブランディングも手がけているの?」とビックリします。
その豊富な経験から
フジテレビの『とくダネ』からもブランド戦略に関して
取材を受けていらっしゃるほどの方です。
これほどの方をお呼びできるということで、
私もスタッフとして今から勉強会が楽しみでなりません。
■勉強会の内容としては、この山田様から
ブランドをひとつ例にとり、
どういった経緯でブランディングされたかを解説いただく事例研究や
企業から個人にまで応用できる、
具体的なブランド構築の手法を教えて頂きます。
■あなたがこのブランド構築の手法を
身につけたらどうなるでしょう?想像してみてください。
たとえば、以下のようなことが挙げられます。
▼あなたの会社のブランド力をアップさせる知恵が身につく
▼商品のブランドやロゴなどを考える際に役に立つ
▼ブランディングの手法を応用することで、
どうアピールしていけば自分の会社や扱っている商品が
口コミで広がるようになる
■ただし、勉強会の参加は先着40名様までとさせて頂き、
定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。
お申し込みはお早めにどうぞ。
それでは、当日お待ちしております!
■お申し込み
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
【テーマ】
『進化するブランド戦略』~ブランド構築、その舞台裏~
◆日時◆
2008年10月18日(土) 10:00~12:30 (10:30開始)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
立教大学池袋キャンパス 5号館2階
キャリアセンターセミナー室
◆受講料◆
RBC会員以外には非公開のため、
お手数ですが会員登録後にお問い合わせください。
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。

グラムコ株式会社 代表取締役社長
山田 敦郎氏
1953年兵庫県生まれ。
1976年慶應義塾大学卒。在学中に日本楽器
(現ヤマハ)嘱託としてデザインを学び、
1976年総合商社の丸紅入社。
欧州での海外研修ののち、
海外駐在を経て1987年1月に退社。
同年3月、ブランディングとCIを手掛ける
グラムコ株式会社を設立。
現在まで同社代表取締役社長、同社の上海法人董事長(会長)。
手がけたブランディング・CI事案は100を超え、
実務の第一人者としてグラムコをわが国を代表する
ブランドコンサルティングファームに育成する。
現在手がける事案は企業のみにとどまらず、大学、独立行政法人などの非営利法人や、
地域活性化のためのブランド構築にも取り組んでいる。
内閣府沖縄美ら島ブランド委員会、同検討会議の座長。
日本CI会議体前代表、現幹事。日本グラフィックデザイナー協会会員。
著述のほかセミナー講師も多数務めている。
●著書
『マーク~ブランドの向こうに見えるもの』(読売新聞社)
『ブランド力』『ブランドチャレンジ』(中央公論新社)
『パワーブランドカンパニー』(東洋経済新報社
『探求メジャーブランドへの道』(税務経理協会)
『ブランド進化論』(中央公論新社)
などがある。
立教ビジネスクリエーター塾の大久保です。
今回は扱うテーマとしてはRBC初となる
「ブランド」に関する勉強会です。
幅広いビジネス知識を身につけたい!という勉強熱心なあなただけに
聞いて欲しいテーマです。
それでは、どうぞ!
■突然ですが、あなたはマーケティングと同じかそれ以上に
いまさまざまな企業が注目しているものが何かご存知でしょうか?
お気づきの通り、それが「ブランド」です。
■ごく最近の例でいえば、かの創業者が松下幸之助有名な
松下電工が世界市場でのブランド認知力をアップさせるために
「National」というブランドを撤廃し、
「Panasonic」に統一しました。
■企業は何億・何十億ものお金を投資して
ブランド構築をしようとしていますが、
逆にいえば、
ブランド構築が何億・何十億円以上もの価値があると
考えてのことでしょう。
■もちろんブランドといっても
大企業だけが必要というわけではありません。
「平成・進化論。」で有名な鮒谷周史さんも
次のようなことを仰言っています。
---------------------以下、引用-----------------------------
大体、それぞれの業界で著名な人、この分野においてはこの人、
なんていうのが各ジャンルにあって、その人は完全に所属企業ではなく、
自分の名前で生きている。
そして自分の名前で人の感情を動かし、揺さぶり続けているのです。
すなわち、【人名=ブランド】になっているのです。
(中略)
自分ブランドの価値をいかにあげるか。これを常に心がけている。
すなわち彼らは給与に向いて仕事をしているわけではないのです。
彼らは自分のブランド価値を高めるために仕事をしているのです。
すると自尊心が満たされる。周囲から評価される。まわりから頼られる。
結果として、金銭的なものがついてくるわけで、「カネカネカネ」
といってるだけで、こういうことを意識していなければ、いつまで
たってもお金が集まってくるはずがありません。
---------------------引用ここまで-----------------------------
つまり、個人においても
ブランディングをしっかりすれば、お金や人に恵まれるのです。
■そのブランド構築をテーマとした勉強会ですが、
実は今回お呼びした勉強会の講師の方は
20年以上ものあいだ企業のブランド構築に
たずさわっている方をお呼びすることが出来ました。
企業のブランディングをコンサルティングする専業の会社としては
日本最大であるグラムコ株式会社代表取締役社長の山田 敦郎さまです。
損保ジャパン・野村證券・インテリジェンスなど、
大手有名企業のブランディングを100以上手がけていらっしゃいます。
この実績紹介や、クライアント一覧を見ると、
「あの会社のブランディングも手がけているの?」とビックリします。
その豊富な経験から
フジテレビの『とくダネ』からもブランド戦略に関して
取材を受けていらっしゃるほどの方です。
これほどの方をお呼びできるということで、
私もスタッフとして今から勉強会が楽しみでなりません。
■勉強会の内容としては、この山田様から
ブランドをひとつ例にとり、
どういった経緯でブランディングされたかを解説いただく事例研究や
企業から個人にまで応用できる、
具体的なブランド構築の手法を教えて頂きます。
■あなたがこのブランド構築の手法を
身につけたらどうなるでしょう?想像してみてください。
たとえば、以下のようなことが挙げられます。
▼あなたの会社のブランド力をアップさせる知恵が身につく
▼商品のブランドやロゴなどを考える際に役に立つ
▼ブランディングの手法を応用することで、
どうアピールしていけば自分の会社や扱っている商品が
口コミで広がるようになる
■ただし、勉強会の参加は先着40名様までとさせて頂き、
定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。
お申し込みはお早めにどうぞ。
それでは、当日お待ちしております!
■お申し込み
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
第53回定例勉強会概要
【テーマ】
『進化するブランド戦略』~ブランド構築、その舞台裏~
◆日時◆
2008年10月18日(土) 10:00~12:30 (10:30開始)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
立教大学池袋キャンパス 5号館2階
キャリアセンターセミナー室
◆受講料◆
RBC会員以外には非公開のため、
お手数ですが会員登録後にお問い合わせください。
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール

グラムコ株式会社 代表取締役社長
山田 敦郎氏
1953年兵庫県生まれ。
1976年慶應義塾大学卒。在学中に日本楽器
(現ヤマハ)嘱託としてデザインを学び、
1976年総合商社の丸紅入社。
欧州での海外研修ののち、
海外駐在を経て1987年1月に退社。
同年3月、ブランディングとCIを手掛ける
グラムコ株式会社を設立。
現在まで同社代表取締役社長、同社の上海法人董事長(会長)。
手がけたブランディング・CI事案は100を超え、
実務の第一人者としてグラムコをわが国を代表する
ブランドコンサルティングファームに育成する。
現在手がける事案は企業のみにとどまらず、大学、独立行政法人などの非営利法人や、
地域活性化のためのブランド構築にも取り組んでいる。
内閣府沖縄美ら島ブランド委員会、同検討会議の座長。
日本CI会議体前代表、現幹事。日本グラフィックデザイナー協会会員。
著述のほかセミナー講師も多数務めている。
●著書
『マーク~ブランドの向こうに見えるもの』(読売新聞社)
『ブランド力』『ブランドチャレンジ』(中央公論新社)
『パワーブランドカンパニー』(東洋経済新報社
『探求メジャーブランドへの道』(税務経理協会)
『ブランド進化論』(中央公論新社)
などがある。
02
09/01 00:22:42
こんにちは。第52回定例勉強会担当の満木です。
9月は、知識を増やし、思考や発想、行動の選択肢を増やすという趣旨で
「地域活性」をテーマにとりあげて実施します。
「地域活性」っていったいなに?
なんの意味があるのかわからない、という方から
自分のビジネスとどう結びつくのかわからない、
新しいビジネスチャンスを探している!
そんな方にまでお勧めです。
また、お金をかけずにいかにPRをするか、そのためのアイデア発想法など
起業を考えている方やPRに関心のある方にも有益な情報満載です。
↓お申込↓
http://www.rikkyo.biz/teirei.html
■今回は、ここ数年話題にのぼることの多い「地域活性」をテーマに選びました。
最初の頃はどこかの地方でのムーブメント、と通り過ぎてしまいがちでしたが、
秋田県の「超神ネイガー」や滋賀県の「ひこにゃん」のご当地キャラなど
地域発の話題がどんどん増える中、ビジネスマンとして知らないでは
すまされないビジネス知識となってきました。
今回のセミナーでは、やきそばにアイデアをかけて大きな経済効果を
もたらした実践者から、そのノウハウや地域活性を行う意義、
ビジネスとしてのポテンシャルについて教えていただきます。
ぜひ世界を広げるきっかけを掴んでください。
■仕事をする中で、
お金をかけられればできるのに。。。とか、
何かしようにもタマがないよ。。。とか、
そんな壁にぶちあたってあきらめてしまったり、
じゃあ今できる範囲内でやっとこう、とかってありませんか?
正直わたしはあります。
きっとみなさんも大なり小なりあるのではないでしょうか?
でも、そこであきらめなかった人たちがいます。
やきそばという特に変哲もないもの、むしろB級グルメで
話題性も低いものを大きな経済効果を生み出す地域ブランドに
作り上げた。しかもお金をかけずに。。
いったいどうしたらそんなことができるんでしょう?
■今回の講師をお務めいただくのは、
富士宮やきそば学会会長 渡辺英彦さんです。
B級グルメを大きな経済効果を生み出す地域活性の起爆剤へと
どのようにしてのしあげたのか?
予算がない状況をどうやって打破したのか?
キーワードは「話題づくり」と「情報発信」です。
大企業が莫大な宣伝広告費をかけて
セールスプロモーションをかけたのと同じような効果をどうやって出したのか?
具体的にどのようなことをしかけたのか・・・?
それは勉強会でのお楽しみです。
↓お申込↓
http://www.rikkyo.biz/teirei.html
◆講師◆
渡辺英彦(わたなべひでひこ)氏
◆日時◆
2008年9月13日(土) 10:30~12:30(10:00会場)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
セントポールズ会館(立教大学池袋キャンパス内)
◆参加費◆
【事前振込】
一般:3,000円
学生:2,000円
※振込み先はお申し込み頂いた方にのみご案内致します。
【当日支払】
一般:4,000円
学生:3,000円
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
※お申し込み頂いた際にメールが届くことを必ずご確認ください。
●プロフィール
渡辺英彦(わたなべひでひこ)
富士宮やきそば学会会長
昭和34年富士宮市生まれ。
国際基督教大学教養学部語学科卒業。
外資系損保AFIA勤務後に帰郷し、
以降、社団法人富士宮青年会議所理事長やB級ご当地グルメで街おこし団体
連絡協議会(愛Bリーグ)会長、ほか多数のフィールドにて活躍。
9月は、知識を増やし、思考や発想、行動の選択肢を増やすという趣旨で
「地域活性」をテーマにとりあげて実施します。
「地域活性」っていったいなに?
なんの意味があるのかわからない、という方から
自分のビジネスとどう結びつくのかわからない、
新しいビジネスチャンスを探している!
そんな方にまでお勧めです。
また、お金をかけずにいかにPRをするか、そのためのアイデア発想法など
起業を考えている方やPRに関心のある方にも有益な情報満載です。
↓お申込↓
http://www.rikkyo.biz/teirei.html
■今回は、ここ数年話題にのぼることの多い「地域活性」をテーマに選びました。
最初の頃はどこかの地方でのムーブメント、と通り過ぎてしまいがちでしたが、
秋田県の「超神ネイガー」や滋賀県の「ひこにゃん」のご当地キャラなど
地域発の話題がどんどん増える中、ビジネスマンとして知らないでは
すまされないビジネス知識となってきました。
今回のセミナーでは、やきそばにアイデアをかけて大きな経済効果を
もたらした実践者から、そのノウハウや地域活性を行う意義、
ビジネスとしてのポテンシャルについて教えていただきます。
ぜひ世界を広げるきっかけを掴んでください。
■仕事をする中で、
お金をかけられればできるのに。。。とか、
何かしようにもタマがないよ。。。とか、
そんな壁にぶちあたってあきらめてしまったり、
じゃあ今できる範囲内でやっとこう、とかってありませんか?
正直わたしはあります。
きっとみなさんも大なり小なりあるのではないでしょうか?
でも、そこであきらめなかった人たちがいます。
やきそばという特に変哲もないもの、むしろB級グルメで
話題性も低いものを大きな経済効果を生み出す地域ブランドに
作り上げた。しかもお金をかけずに。。
いったいどうしたらそんなことができるんでしょう?
■今回の講師をお務めいただくのは、
富士宮やきそば学会会長 渡辺英彦さんです。
B級グルメを大きな経済効果を生み出す地域活性の起爆剤へと
どのようにしてのしあげたのか?
予算がない状況をどうやって打破したのか?
キーワードは「話題づくり」と「情報発信」です。
大企業が莫大な宣伝広告費をかけて
セールスプロモーションをかけたのと同じような効果をどうやって出したのか?
具体的にどのようなことをしかけたのか・・・?
それは勉強会でのお楽しみです。
↓お申込↓
http://www.rikkyo.biz/teirei.html
第52回定例勉強会 開催概要
◆講師◆
渡辺英彦(わたなべひでひこ)氏
◆日時◆
2008年9月13日(土) 10:30~12:30(10:00会場)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
セントポールズ会館(立教大学池袋キャンパス内)
◆参加費◆
【事前振込】
一般:3,000円
学生:2,000円
※振込み先はお申し込み頂いた方にのみご案内致します。
【当日支払】
一般:4,000円
学生:3,000円
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
※お申し込み頂いた際にメールが届くことを必ずご確認ください。
講師プロフィール
●プロフィール
渡辺英彦(わたなべひでひこ)
富士宮やきそば学会会長
昭和34年富士宮市生まれ。
国際基督教大学教養学部語学科卒業。
外資系損保AFIA勤務後に帰郷し、
以降、社団法人富士宮青年会議所理事長やB級ご当地グルメで街おこし団体
連絡協議会(愛Bリーグ)会長、ほか多数のフィールドにて活躍。
03
08/18 03:39:56
こんにちは。第51回定例勉強会担当の友部です。
今回は、人生で 1、2 を争って 大切なもの「お金」を取り上げます。
「お金」ほど、「重要なのに安易に考えられてしまうもの」も、ありません。
人によっては、「投資ってわかりづらい」とか「危険なもの」とか
「今はその時ではない、まだいい」と考えて、
お金について学ぶことから、目を背けてしまいがちです。
しかし、「その時」が突然やってきたとき、慌てて用意ができるものでもありません。
今回のセミナーでは、投資とのうまい付き合い方10ヶ条を お伝えするので、
ぜひ、自分向けに咀嚼してみてください。
■はじめに、
今、あなたは お金を得ること・貯めること・使うことに対して
どのように向き合っていますでしょうか?
・毎月、5万円を貯金しています。
・ついついクレジット利用が多くて、なんとかやりくり。
・3年前から、中国株を買っています。
・友人の結婚式が、年に5回も。祝い金がすごくしんどい。
人 それぞれだに付き合い方があると思います。
それでは、
その「お金」に対する向き合い方は、
あなたの意思でしょうか?
それとも成り行きでしょうか?
■さて、本題です。
未来ある皆様にとって、人それぞれに自己実現があると思います。
---奥さん1人 子供2人と 幸せな家庭を築きたい。
---起業して 社長になりたい。
---世界一周旅行を人生にの中で一度は実現したい。
---ハワイに別荘を買って、セミリタイアしたい。
あなたは、
そのために必要なものが何であるかを、見極めているでしょうか?
共通しているのは、どれにも「お金」が必要だということです。
自己実現のブレイクダウンに、お金は欠かせませんし、
実現タイミングは、「お金」の有無がその趨勢を決めたりします。
あなたにとって、「お金」との付き合い方は、
あなたの生涯を左右するものなので、
ぜひ、良質な話をたくさん聴いてください。
■今回は。
何のために投資するのか。お金儲け?資産形成?将来のため?
投資をするなら自分が本当に投資する意味をみつけるために、
どうすればよいのかを、簡単な記述ワークも用いて、
“投資とうまく付き合う10箇条”として、紹介します。
◆講師◆
石川英彦(いしかわひでひこ)氏
◆日時◆
2008年8月30日(土) 9:30~12:00(10:00開始)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
池袋
※夏季休暇のため、立教大学では行えません。
別の会場を用意しています。
会場の詳細は、申込メールの返信にて連絡いたします。
必ず、ご確認ください。
◆参加費◆
【事前振込】
一般:3,000円
学生:2,000円
※振込み先はお申し込み頂いた方にのみご案内致します。
【当日支払】
一般:4,000円
学生:3,000円
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
い。
※お申し込み頂いた際にメールが届くことを必ずご確認ください。

●プロフィール
石川英彦(いしかわひでひこ)
株式会社マネーライフナビ代表取締役
昭和43年愛知県生まれ。
南山大学経営学部卒業。オートバイで1年間北米を周遊した後帰国。
帰国後、起業資金づくりのためアルバイトをするがその時、生損保代理店
にて保険販売を経験する。それをきっかっけに1996年、
有限会社アイエスクラフトを設立して独立。
公平中立な立場から金融アドバイスを行うFP業務を開始する。
2000年4月に株式会社マネーライフナビへ社名組織変更。
企業の福利厚生制度における新たな活動として「生活設計支援サービス」
を提唱し、従業員や組合員を対象にした貯蓄計画・保険プランなどの
アドバイスやセミナーを実施。それら現場の経験を活かし、WEB上のマネ
ーコンテンツや教材づくりも社の売りとなっている。
「自分らしく生きるための自分らしいお金との付き合い方」をユーザーに
提案し、「ユーザーが“変わる”ことによる金融マーケットの正常化」を願う。
著書に「損害保険・生命保険 知って得する数字のカラクリ」(技術評論社)
今回は、人生で 1、2 を争って 大切なもの「お金」を取り上げます。
「お金」ほど、「重要なのに安易に考えられてしまうもの」も、ありません。
人によっては、「投資ってわかりづらい」とか「危険なもの」とか
「今はその時ではない、まだいい」と考えて、
お金について学ぶことから、目を背けてしまいがちです。
しかし、「その時」が突然やってきたとき、慌てて用意ができるものでもありません。
今回のセミナーでは、投資とのうまい付き合い方10ヶ条を お伝えするので、
ぜひ、自分向けに咀嚼してみてください。
■はじめに、
今、あなたは お金を得ること・貯めること・使うことに対して
どのように向き合っていますでしょうか?
・毎月、5万円を貯金しています。
・ついついクレジット利用が多くて、なんとかやりくり。
・3年前から、中国株を買っています。
・友人の結婚式が、年に5回も。祝い金がすごくしんどい。
人 それぞれだに付き合い方があると思います。
それでは、
その「お金」に対する向き合い方は、
あなたの意思でしょうか?
それとも成り行きでしょうか?
■さて、本題です。
未来ある皆様にとって、人それぞれに自己実現があると思います。
---奥さん1人 子供2人と 幸せな家庭を築きたい。
---起業して 社長になりたい。
---世界一周旅行を人生にの中で一度は実現したい。
---ハワイに別荘を買って、セミリタイアしたい。
あなたは、
そのために必要なものが何であるかを、見極めているでしょうか?
共通しているのは、どれにも「お金」が必要だということです。
自己実現のブレイクダウンに、お金は欠かせませんし、
実現タイミングは、「お金」の有無がその趨勢を決めたりします。
あなたにとって、「お金」との付き合い方は、
あなたの生涯を左右するものなので、
ぜひ、良質な話をたくさん聴いてください。
■今回は。
何のために投資するのか。お金儲け?資産形成?将来のため?
投資をするなら自分が本当に投資する意味をみつけるために、
どうすればよいのかを、簡単な記述ワークも用いて、
“投資とうまく付き合う10箇条”として、紹介します。
第51回定例勉強会 開催概要
◆講師◆
石川英彦(いしかわひでひこ)氏
◆日時◆
2008年8月30日(土) 9:30~12:00(10:00開始)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
池袋
※夏季休暇のため、立教大学では行えません。
別の会場を用意しています。
会場の詳細は、申込メールの返信にて連絡いたします。
必ず、ご確認ください。
◆参加費◆
【事前振込】
一般:3,000円
学生:2,000円
※振込み先はお申し込み頂いた方にのみご案内致します。
【当日支払】
一般:4,000円
学生:3,000円
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
い。
※お申し込み頂いた際にメールが届くことを必ずご確認ください。
講師プロフィール

●プロフィール
石川英彦(いしかわひでひこ)
株式会社マネーライフナビ代表取締役
昭和43年愛知県生まれ。
南山大学経営学部卒業。オートバイで1年間北米を周遊した後帰国。
帰国後、起業資金づくりのためアルバイトをするがその時、生損保代理店
にて保険販売を経験する。それをきっかっけに1996年、
有限会社アイエスクラフトを設立して独立。
公平中立な立場から金融アドバイスを行うFP業務を開始する。
2000年4月に株式会社マネーライフナビへ社名組織変更。
企業の福利厚生制度における新たな活動として「生活設計支援サービス」
を提唱し、従業員や組合員を対象にした貯蓄計画・保険プランなどの
アドバイスやセミナーを実施。それら現場の経験を活かし、WEB上のマネ
ーコンテンツや教材づくりも社の売りとなっている。
「自分らしく生きるための自分らしいお金との付き合い方」をユーザーに
提案し、「ユーザーが“変わる”ことによる金融マーケットの正常化」を願う。
著書に「損害保険・生命保険 知って得する数字のカラクリ」(技術評論社)
04
08/06 22:12:13
こんにちは、RBCスタッフの友部です。
本日は、第5回RBCアドバンスのご案内です。
まず、
毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。
※勉強会によって異なる場合があります。
日時:毎月第4土曜日午後
場所:池袋
講師:RBC会員
参加者:RBC会員他
参加費:開催費用の人数割り(会場費、資料代等を参加者数で割算。)
申込方法(参加者):アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム
申込方法(講師):PC版問い合わせフォーム
今回のアドバンスのご案内です。
【テーマ】
『12名限定!ディベート入門!!クリティカルシンキング付き』
◆講師◆
立教ビジネスクリエーター塾 スタッフ 樋口
◆形式◆
講義+グループディスカッション形式
◆日時◆
2008年8月23日(土)
◆開催時間◆
10:15 受付開始
10:30-12:30頃 勉強会実施
◆場所◆
マイスペース 池袋「パルコ横」店 2号室
※セントポールズ会館ではありません。
◆持参物
・赤黒ペン、ノート、積極性
◆参加費◆
開催費の人数頭割りです。700円程度を予定しています。
+各人ワンドリンクのオーダーが必要です。
※事前振込みは行いません。
当日受付にてお支払いください。
◆参加可能人数◆
12名限定
※学生会員の皆様も是非ご参加ください
◆お申し込み方法◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください
★注意事項★
事前振込みはございません。参加費は当日に受付にてお支払いください。
先着12名までです。早めにお申し込みください。
こんにちは。立教ビジネスクリエーター塾の樋口です。
8月のアドバンス勉強会の講師を務めさせていただきます。
今回は「ディベート入門」と題し、
参加者の皆様と実際にディベートを行います。
言語の格闘技、と題されるディベートは、
ある与えられたテーマについて賛成と反対に分かれて
限られた時間のなかで議論を戦わせ、審判を説得するゲームです。
バラク・オバマ大統領候補のプレゼンテーション。
米国法廷での弁護士と検察官の尋問。
外資系コンサルタントの意思決定プロセス。
世界のトップクラスの緊迫感溢れる様々なシーンで
ディベート経験者が活躍しています。
客観的・批判的・論理的に物事を考える能力、
戦略的に議論を練り勝ちに導くコンサルティング、
肯定・否定の双方を徹底して分析するリサーチ力
人々を感動させるプレゼンテーション、
ディベートは皆さんのビジネスにとっても
特効薬となること間違いありません。
いきなり「ディベートをしてください」といわれても
なかなかイメージがしづらいかもしれませんが、
勉強会では、
クリティカルシンキングの入門を踏まえつつ、
身近な論題を用いてディベートをすることで、
参加される皆様全員にとって得るものの多い
勉強会にしたいと思っております。
【当日の予定】
①ウォーミングアップ
②クリティカルシンキング入門
③ディベート
◆お申し込み方法◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください
本日は、第5回RBCアドバンスのご案内です。
RBCアドバンス概要
まず、
毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。
※勉強会によって異なる場合があります。
日時:毎月第4土曜日午後
場所:池袋
講師:RBC会員
参加者:RBC会員他
参加費:開催費用の人数割り(会場費、資料代等を参加者数で割算。)
申込方法(参加者):アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム
申込方法(講師):PC版問い合わせフォーム
第5回RBCアドバンス開催概要
今回のアドバンスのご案内です。
【テーマ】
『12名限定!ディベート入門!!クリティカルシンキング付き』
◆講師◆
立教ビジネスクリエーター塾 スタッフ 樋口
◆形式◆
講義+グループディスカッション形式
◆日時◆
2008年8月23日(土)
◆開催時間◆
10:15 受付開始
10:30-12:30頃 勉強会実施
◆場所◆
マイスペース 池袋「パルコ横」店 2号室
※セントポールズ会館ではありません。
◆持参物
・赤黒ペン、ノート、積極性
◆参加費◆
開催費の人数頭割りです。700円程度を予定しています。
+各人ワンドリンクのオーダーが必要です。
※事前振込みは行いません。
当日受付にてお支払いください。
◆参加可能人数◆
12名限定
※学生会員の皆様も是非ご参加ください
◆お申し込み方法◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください
★注意事項★
事前振込みはございません。参加費は当日に受付にてお支払いください。
先着12名までです。早めにお申し込みください。
講師コメント
こんにちは。立教ビジネスクリエーター塾の樋口です。
8月のアドバンス勉強会の講師を務めさせていただきます。
今回は「ディベート入門」と題し、
参加者の皆様と実際にディベートを行います。
言語の格闘技、と題されるディベートは、
ある与えられたテーマについて賛成と反対に分かれて
限られた時間のなかで議論を戦わせ、審判を説得するゲームです。
バラク・オバマ大統領候補のプレゼンテーション。
米国法廷での弁護士と検察官の尋問。
外資系コンサルタントの意思決定プロセス。
世界のトップクラスの緊迫感溢れる様々なシーンで
ディベート経験者が活躍しています。
客観的・批判的・論理的に物事を考える能力、
戦略的に議論を練り勝ちに導くコンサルティング、
肯定・否定の双方を徹底して分析するリサーチ力
人々を感動させるプレゼンテーション、
ディベートは皆さんのビジネスにとっても
特効薬となること間違いありません。
いきなり「ディベートをしてください」といわれても
なかなかイメージがしづらいかもしれませんが、
勉強会では、
クリティカルシンキングの入門を踏まえつつ、
身近な論題を用いてディベートをすることで、
参加される皆様全員にとって得るものの多い
勉強会にしたいと思っております。
【当日の予定】
①ウォーミングアップ
②クリティカルシンキング入門
③ディベート
◆お申し込み方法◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください
05
07/18 19:47:33
こんにちは、RBCスタッフの友部です。
本日は、第4回RBCアドバンスのご案内です。
まず、
毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。
※勉強会によって異なる場合があります。
日時:毎月第4土曜日午後
場所:池袋
講師:RBC会員
参加者:RBC会員他
参加費:開催費用の人数割り(会場費、資料代等を参加者数で割算。)
申込方法(参加者):アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム
申込方法(講師):PC版問い合わせフォーム
今回のアドバンスのご案内です。
【テーマ】
『10名限定!成長する「観光産業」を学ぶ。
6000円相当のマーケティング資料も手に入る!!』
◆講師◆
立教ビジネスクリエーター塾 スタッフ 村上旭
◆形式◆
講義形式
◆日時◆
2008年7月26日(土)
14:30 受付開始
14:45-16:15頃 勉強会実施
※多少前後する可能性があります。
◆場所◆
立教大学セントポールズ会館
2F すずかけの間
◆参加費◆
開催費の人数頭割りです。700円程度を予定しています。
※事前振込みは行いません。
当日受付にてお支払いください。
◆持参物
・筆記用具
◆お申し込み方法◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください
★注意事項★
事前振込みはございません。参加費は当日に受付にてお支払いください。
先着10名までです。早めにお申し込みください。
こんにちは。立教ビジネスクリエーター塾の村上です。
今回のRBCアドバンスは、
10名限定!成長する「観光産業」を学ぶ。
6000円相当のマーケティング資料も手に入る!!』というタイトルで、
観光動向の資料や、業界の最新キーワードなどを解説します。
ところで、「観光産業」と聞いて、皆さんが思い浮かべるのは何でしょうか?
旅行会社、鉄道会社、航空会社、ホテル、旅館…
ここまでで、「私は観光産業には関係ないからパス!」と思われた方、
ちょっと待って下さい。
果たして、私たちが一般的に考える「観光産業」だけが
観光産業なのでしょうか?
考えてみて下さい。
あなたが出張や、観光で旅に出る時のことを…。
ドライブに出たい人には、車が必要です。
喉が渇いたので、売店でお茶を買います。
訪問先にお土産を買います。
ホテルにはアメニティがあります。
ホテルを決める際にインターネットで予約決裁をしました。
ホテルのインテリアも気になります。
やっぱり、旅行先では美味しい食べ物が必要です。
新しい観光施設を作るには、様々な建設資材が必要です。
観光地のパンフレットは、印刷屋さんが一生懸命作りました。
観光PRのためのイベントを実施します。
…こうやって書いていくと、
皆さんが関わっていらっしゃるほぼ全ての分野に、
「観光」という切り口でビジネスをクリエートできる
可能性が広がっているということが、
おわかりいただけるのではないでしょうか。
今回は、そのきっかけづくりとして、
観光の分野で話題になっていることを
キーワード形式で解説をすると同時に、
参加された皆さんだけに、現在の国内観光の動向がわかる
マーケティング資料(6,000円相当)をプレゼントすると同時に、
その内容を簡単にご説明します。
用意できる資料の数が限られている関係で、
10名様だけのご案内ですので、ぜひお早めにお申し込みください!
それでは、当日お会いしましょう!!
◆持参物
・筆記用具
◆お申し込み方法◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください
本日は、第4回RBCアドバンスのご案内です。
RBCアドバンス概要
まず、
毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。
※勉強会によって異なる場合があります。
日時:毎月第4土曜日午後
場所:池袋
講師:RBC会員
参加者:RBC会員他
参加費:開催費用の人数割り(会場費、資料代等を参加者数で割算。)
申込方法(参加者):アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム
申込方法(講師):PC版問い合わせフォーム
第4回RBCアドバンス開催概要
今回のアドバンスのご案内です。
【テーマ】
『10名限定!成長する「観光産業」を学ぶ。
6000円相当のマーケティング資料も手に入る!!』
◆講師◆
立教ビジネスクリエーター塾 スタッフ 村上旭
◆形式◆
講義形式
◆日時◆
2008年7月26日(土)
14:30 受付開始
14:45-16:15頃 勉強会実施
※多少前後する可能性があります。
◆場所◆
立教大学セントポールズ会館
2F すずかけの間
◆参加費◆
開催費の人数頭割りです。700円程度を予定しています。
※事前振込みは行いません。
当日受付にてお支払いください。
◆持参物
・筆記用具
◆お申し込み方法◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください
★注意事項★
事前振込みはございません。参加費は当日に受付にてお支払いください。
先着10名までです。早めにお申し込みください。
講師コメント
こんにちは。立教ビジネスクリエーター塾の村上です。
今回のRBCアドバンスは、
10名限定!成長する「観光産業」を学ぶ。
6000円相当のマーケティング資料も手に入る!!』というタイトルで、
観光動向の資料や、業界の最新キーワードなどを解説します。
ところで、「観光産業」と聞いて、皆さんが思い浮かべるのは何でしょうか?
旅行会社、鉄道会社、航空会社、ホテル、旅館…
ここまでで、「私は観光産業には関係ないからパス!」と思われた方、
ちょっと待って下さい。
果たして、私たちが一般的に考える「観光産業」だけが
観光産業なのでしょうか?
考えてみて下さい。
あなたが出張や、観光で旅に出る時のことを…。
ドライブに出たい人には、車が必要です。
喉が渇いたので、売店でお茶を買います。
訪問先にお土産を買います。
ホテルにはアメニティがあります。
ホテルを決める際にインターネットで予約決裁をしました。
ホテルのインテリアも気になります。
やっぱり、旅行先では美味しい食べ物が必要です。
新しい観光施設を作るには、様々な建設資材が必要です。
観光地のパンフレットは、印刷屋さんが一生懸命作りました。
観光PRのためのイベントを実施します。
…こうやって書いていくと、
皆さんが関わっていらっしゃるほぼ全ての分野に、
「観光」という切り口でビジネスをクリエートできる
可能性が広がっているということが、
おわかりいただけるのではないでしょうか。
今回は、そのきっかけづくりとして、
観光の分野で話題になっていることを
キーワード形式で解説をすると同時に、
参加された皆さんだけに、現在の国内観光の動向がわかる
マーケティング資料(6,000円相当)をプレゼントすると同時に、
その内容を簡単にご説明します。
用意できる資料の数が限られている関係で、
10名様だけのご案内ですので、ぜひお早めにお申し込みください!
それでは、当日お会いしましょう!!
◆持参物
・筆記用具
◆お申し込み方法◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください
06
07/08 00:20:00
記念すべき、50回目のRBC定例勉強会です。
■ 「言われてみれば、実際のところを確認していないのに動いていること」
という話のひとつに
「スポーツビジネス」
という分野があります。
■万が一、
「このテーマだから、スポーツビジネスに関わっている人だけが対象なのか?」
と思った方がいらっしゃいましたら、それは、違います。
むしろ、スポーツビジネスの最前線にいない人の方が、
今回参加するメリットは大きいとも言えます。
それは、、、
「一般知識の収集」を行い、発想の幅を広げることができるからです。
■今回、この記念すべき50回目の定例勉強会にお迎えするのは、
GM目線のサッカージャーナリストであられる
小谷泰介さんです。
小谷さんは、1996年に一橋大学で始まった「スポーツ産業論講座」にも
関わっておられました。
その小谷さんより、
サッカーチームの経営が実際のところどのように行われているのか?
ということについてお話を頂きます。
■今回の勉強会を通して、一見、ブラックボックスな業界であっても、
ビジネスの原理原則は一貫していることをつかんで頂ければ、
そして、自由自在に応用して頂ければ、嬉しい限りです。
また、そこまではいかなくとも、
普段携わらない業界の裏側を知ることで、
ビジネスパーソンとしての発想をより豊かに、
引き出しがひとつ増えたあなたになって頂くことが勉強会の目標です。
さらに、、、
スポーツビジネスという分野自体に関心を持つきっかけができれば、
それはそれでまた、嬉しいことだと思います。
というのも、ひょっとしたら、あなたにとって
スポーツビジネスが天職であるかもしれないからです。
【テーマ】
『サッカーチーム経営の舞台裏』~スポーツビジネス~
◆日時◆
2008年7月19日(土) 10:00~12:30 (10:30開始)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
立教大学池袋キャンパス 5号館2階
キャリアセンターセミナー室
◆受講料◆
★事前振込★
一般:3000円
学生:2000円
★当日支払★
一般:4000円
学生:3000円
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。

サッカージャーナリスト
小谷泰介氏
(*写真は、チェルシーFCのレジェンド、
元イングランド代表のケリー・ディクソン氏とともに)
1955年、タイ王国バンコク生まれ。
フットボール・ジャーナリスト。
四半世紀に及ぶ取材経験をベースにしたジャーナリスティック、かつ辛口の解説はラジオ、テレビで人気を博した。
また、欧州のプロクラブの指導者や選手に知己が多く、クラブ経営にも造詣が深い。
著書に『拝啓 川淵三郎殿』(モダン出版)、
『来日サポーターPERFECT図鑑』(東邦出版)などがある。
■ 「言われてみれば、実際のところを確認していないのに動いていること」
という話のひとつに
「スポーツビジネス」
という分野があります。
■万が一、
「このテーマだから、スポーツビジネスに関わっている人だけが対象なのか?」
と思った方がいらっしゃいましたら、それは、違います。
むしろ、スポーツビジネスの最前線にいない人の方が、
今回参加するメリットは大きいとも言えます。
それは、、、
「一般知識の収集」を行い、発想の幅を広げることができるからです。
■今回、この記念すべき50回目の定例勉強会にお迎えするのは、
GM目線のサッカージャーナリストであられる
小谷泰介さんです。
小谷さんは、1996年に一橋大学で始まった「スポーツ産業論講座」にも
関わっておられました。
その小谷さんより、
サッカーチームの経営が実際のところどのように行われているのか?
ということについてお話を頂きます。
■今回の勉強会を通して、一見、ブラックボックスな業界であっても、
ビジネスの原理原則は一貫していることをつかんで頂ければ、
そして、自由自在に応用して頂ければ、嬉しい限りです。
また、そこまではいかなくとも、
普段携わらない業界の裏側を知ることで、
ビジネスパーソンとしての発想をより豊かに、
引き出しがひとつ増えたあなたになって頂くことが勉強会の目標です。
さらに、、、
スポーツビジネスという分野自体に関心を持つきっかけができれば、
それはそれでまた、嬉しいことだと思います。
というのも、ひょっとしたら、あなたにとって
スポーツビジネスが天職であるかもしれないからです。
第50回定例勉強会概要
【テーマ】
『サッカーチーム経営の舞台裏』~スポーツビジネス~
◆日時◆
2008年7月19日(土) 10:00~12:30 (10:30開始)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
立教大学池袋キャンパス 5号館2階
キャリアセンターセミナー室
◆受講料◆
★事前振込★
一般:3000円
学生:2000円
★当日支払★
一般:4000円
学生:3000円
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール

サッカージャーナリスト
小谷泰介氏
(*写真は、チェルシーFCのレジェンド、
元イングランド代表のケリー・ディクソン氏とともに)
1955年、タイ王国バンコク生まれ。
フットボール・ジャーナリスト。
四半世紀に及ぶ取材経験をベースにしたジャーナリスティック、かつ辛口の解説はラジオ、テレビで人気を博した。
また、欧州のプロクラブの指導者や選手に知己が多く、クラブ経営にも造詣が深い。
著書に『拝啓 川淵三郎殿』(モダン出版)、
『来日サポーターPERFECT図鑑』(東邦出版)などがある。
07
06/11 15:30:43
こんにちは、RBCスタッフの友部です。
本日は、第3回RBCアドバンスのご案内です。
いつもは運営側であるスタッフの中から、
代表の野村が講師を務めさせて頂きます。
まず、
毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。
※今回は、土曜日のAM開催ですので、ご注意ください。
※勉強会によって異なる場合があります。
日時:毎月第4土曜日午後
場所:池袋
講師:RBC会員
参加者:RBC会員他
参加費:開催費用の人数割り(会場費、資料代等を参加者数で割算。)
申込方法(参加者):アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム
申込方法(講師):PC版問い合わせフォーム
今回のアドバンスのご案内です。
【テーマ】
体験、ビジネスにつながるセールスライティング。
◆講師◆
合同会社立教ビジネスクリエーター塾 代表 野村
◆形式◆
講義+ワーク
◆日時◆
2008年6月28日(土)
10:45 受付開始
11:00-13:00 勉強会実施
※多少前後する可能性があります。
◆場所◆
立教大学セントポールズ会館
2F 芙蓉の間
◆参加費◆
開催費の人数頭割りです。数百円を予定しています。
※事前振込みは行いません。
当日受付にてお支払いください。
◆持参物
・充電済みのノートPC (2時間半程度動作するもの)
ノートPCをお持ちでない方は、
A4白紙(無地もしくは、方眼紙)とペンをご持参ください。
◆お申し込み◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームより申し込んでください。
★注意事項★
事前振込みはございません。参加費は当日に受付にてお支払いください。
先着30名までです。早めにお申し込みください。
こんにちは。立教ビジネスクリエーター塾代表の野村です。
今回のRBCアドバンスは、
『セールスライティング道場』
と題して、セールスライティングにおけるポイントを確認するとともに、
実際にセールスレターを書いてみます。
セールスレターとかセールスライティングと聞いて、
「あ、自分のビジネスには関係ないや」
と思ったビジネス感覚の優れたあなた!!(笑)
実は、、、そんなあなたにこそ、意味のある内容だと思います。
というのも、、、
ある経営者は、
「セールスレターには、その人のビジネスセンスが表れる」
と言いました。
なぜでしょう?
メールマガジンやWebサイトを使って、スモールビジネスをされている方であれば、
セールスレターは収益に直結します。
ただ、この場合は「ビジネスセンス」というよりは「収益を上げる確率」
という方がしっくりくるのではないでしょうか?
もしくは、営業職の方で、営業用のスクリプトを書いて、商品やサービスを
バンバン売ってくる、という方もいるでしょう。
そういう方の場合も、やはり「ビジネスセンス」というよりは「営業成績」
とした方が分かりやすいと思います。
しかし、あえて「ビジネスセンス」というには、それなりの理由があります。
あまり書くと、当日話すことがなくなってしまうのですが、、、(汗)
セールスレターを書くと、
優秀なビジネスパーソンには不可欠な3つの能力が可視化されるためです。
ですので、「私は優秀だ!」という方は、その実感と自信をより深めるために、
そうでない方は、ご自身の現在の状態を正しく知るためにお越しください。
幸いにして、今まで私は、多くのセールスレターを手がけておりまして、
過去最高のセールスレターは何と、反応率が24%でした。
一方で、あまり大声では言えませんが、、、数々の失敗もありました。。。
今回の講座では、
⇒それらの実践と研究の結果を皆さんにご紹介します。
⇒また、(私のものに限らず)成功事例のポイントを抑えてお届けします。
⇒さらに、(私の)失敗事例をネタにして笑って頂いた上で、
⇒皆さんにもセールスレターを書いて頂く演習を行います。
内容が盛りだくさんであるため、事前にメール添付にて資料を配布します。
よって、参加申し込みは「今すぐ」でお願いします。
◆持参物
・充電済みのノートPC (2時間半程度動作するもの)
ノートPCをお持ちでない方は、
A4白紙(無地もしくは、方眼紙)とペンをご持参ください。
◆お申し込み方法◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください
本日は、第3回RBCアドバンスのご案内です。
いつもは運営側であるスタッフの中から、
代表の野村が講師を務めさせて頂きます。
RBCアドバンス概要
まず、
毎回のアドバンスの基本概要は下記の通りです。
※今回は、土曜日のAM開催ですので、ご注意ください。
※勉強会によって異なる場合があります。
日時:毎月第4土曜日午後
場所:池袋
講師:RBC会員
参加者:RBC会員他
参加費:開催費用の人数割り(会場費、資料代等を参加者数で割算。)
申込方法(参加者):アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム
申込方法(講師):PC版問い合わせフォーム
第3回RBCアドバンス開催概要
今回のアドバンスのご案内です。
【テーマ】
体験、ビジネスにつながるセールスライティング。
◆講師◆
合同会社立教ビジネスクリエーター塾 代表 野村
◆形式◆
講義+ワーク
◆日時◆
2008年6月28日(土)
10:45 受付開始
11:00-13:00 勉強会実施
※多少前後する可能性があります。
◆場所◆
立教大学セントポールズ会館
2F 芙蓉の間
◆参加費◆
開催費の人数頭割りです。数百円を予定しています。
※事前振込みは行いません。
当日受付にてお支払いください。
◆持参物
・充電済みのノートPC (2時間半程度動作するもの)
ノートPCをお持ちでない方は、
A4白紙(無地もしくは、方眼紙)とペンをご持参ください。
◆お申し込み◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームより申し込んでください。
★注意事項★
事前振込みはございません。参加費は当日に受付にてお支払いください。
先着30名までです。早めにお申し込みください。
講師コメント
こんにちは。立教ビジネスクリエーター塾代表の野村です。
今回のRBCアドバンスは、
『セールスライティング道場』
と題して、セールスライティングにおけるポイントを確認するとともに、
実際にセールスレターを書いてみます。
セールスレターとかセールスライティングと聞いて、
「あ、自分のビジネスには関係ないや」
と思ったビジネス感覚の優れたあなた!!(笑)
実は、、、そんなあなたにこそ、意味のある内容だと思います。
というのも、、、
ある経営者は、
「セールスレターには、その人のビジネスセンスが表れる」
と言いました。
なぜでしょう?
メールマガジンやWebサイトを使って、スモールビジネスをされている方であれば、
セールスレターは収益に直結します。
ただ、この場合は「ビジネスセンス」というよりは「収益を上げる確率」
という方がしっくりくるのではないでしょうか?
もしくは、営業職の方で、営業用のスクリプトを書いて、商品やサービスを
バンバン売ってくる、という方もいるでしょう。
そういう方の場合も、やはり「ビジネスセンス」というよりは「営業成績」
とした方が分かりやすいと思います。
しかし、あえて「ビジネスセンス」というには、それなりの理由があります。
あまり書くと、当日話すことがなくなってしまうのですが、、、(汗)
セールスレターを書くと、
優秀なビジネスパーソンには不可欠な3つの能力が可視化されるためです。
ですので、「私は優秀だ!」という方は、その実感と自信をより深めるために、
そうでない方は、ご自身の現在の状態を正しく知るためにお越しください。
幸いにして、今まで私は、多くのセールスレターを手がけておりまして、
過去最高のセールスレターは何と、反応率が24%でした。
一方で、あまり大声では言えませんが、、、数々の失敗もありました。。。
今回の講座では、
⇒それらの実践と研究の結果を皆さんにご紹介します。
⇒また、(私のものに限らず)成功事例のポイントを抑えてお届けします。
⇒さらに、(私の)失敗事例をネタにして笑って頂いた上で、
⇒皆さんにもセールスレターを書いて頂く演習を行います。
内容が盛りだくさんであるため、事前にメール添付にて資料を配布します。
よって、参加申し込みは「今すぐ」でお願いします。
◆持参物
・充電済みのノートPC (2時間半程度動作するもの)
ノートPCをお持ちでない方は、
A4白紙(無地もしくは、方眼紙)とペンをご持参ください。
◆お申し込み方法◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください
08
06/11 06:47:29
■RBCの定例勉強会は、年度の流れとして、
▼ビジネスマインドを向上させ、自身の基準値をレベルアップさせる
▼知識を増やし、思考や発想、行動の選択肢を増やす
▼ビジネススキルを磨き、行動をより洗練させる
という3つのフェーズがあります。
今回は、ビジネスマインドの向上という趣旨では、
今年度最終回となります。
特に、
⇒既に起業されている方
⇒起業を考えられている方、
⇒起業を選択肢として視野に入れている方
(もしくは視野に入れておきたい方)
は、得るものが多いと思います。
■さて、本題です。
「自分らしく起業する」と言われた時、
あなたは具体的に、鮮明なイメージが描けますか??
ちょっと考えてみましょう。
■「イメージを鮮明に、具体的にする」という場合に何が必要か?といえば、
一義的には、イマジネーション、想像力、発想力、といったことが
挙げられるかと思います。
そこで思い出されるのが、広告業界の方であればよくご存知の、
ある方のお話です。
その方曰く、何かを思い描くために必要なのは、
「既存の情報であり、知識」
なのだそうです。
(ご講演中にメモしたため、正確な表現ではないかも知れませんが)
趣旨としては、
何か新たなものを思いついたり、考え出したりする、といっても、
「自分の中にないもの」をベースとすることは不可能だ、
ということであると聞かせて頂きました。
そうすると、先述の「あなたのイメージ」というジグソーパズルに
空いているピースがあるとすれば、
それは、「まだ情報が不足している」ということを意味します。
殊に、それが「自分らしく起業する」というイメージであれば、
「自分らしく起業すること」に関する情報が足りないということです。
■そこで、「自分らしく起業している方」を目の当たりにするのが、
今回の定例勉強会のポイントです。
講師は、
コントロールプラス株式会社の代表取締役社長であられる、
村田マリさんです。
村田マリさんに、ズバリ、「自分らしく起業すること」というテーマで
ご講演を頂きます。
特に、
・起業に至るまでの生い立ち(なぜ起業しようと考えたのか?)
・起業するにあたって、特に意識したこと、実践したこと
・実際に起業してみて実感した、「起業前にやっておくべきこと」
・起業したことで得られたもの(どのようなことに価値を感じたか)
・現在の事業の状況と、今後の展望
・起業を志すビジネスパーソンへのメッセージ
といった切り口でお話を頂きます。
ぜひとも、「あなたのイメージ」というジグソーパズルに、
素敵なピースを入れて帰ってください♪
第49回定例勉強会概要
【テーマ】
『自分らしく起業すること』~注目の起業家に学ぶ~
◆日時◆
2008年6月21日(土) 10:00~12:30 (10:30開始)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
立教大学池袋キャンパス 5号館2階
キャリアセンターセミナー室
◆受講料◆
★事前振込★
一般:3000円
学生:2000円
★当日支払★
一般:4000円
学生:3000円
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール

コントロールプラス株式会社 代表取締役社長
村田マリ氏
1978年生まれ。
早稲田大学文学部を卒業後、
サイバーエージェントに入社。
4年間で子会社3社を含む
6事業部の新規プロジェクトの立ち上げなどを経て、
2005年3月に独立、
ウェブ制作会社『コントロールプラス株式会社』を設立。
同年8月からは自社でデートスポットのクチコミ情報サービス
『デート通(http://www.date2.jp)』を開始。
▼ビジネスマインドを向上させ、自身の基準値をレベルアップさせる
▼知識を増やし、思考や発想、行動の選択肢を増やす
▼ビジネススキルを磨き、行動をより洗練させる
という3つのフェーズがあります。
今回は、ビジネスマインドの向上という趣旨では、
今年度最終回となります。
特に、
⇒既に起業されている方
⇒起業を考えられている方、
⇒起業を選択肢として視野に入れている方
(もしくは視野に入れておきたい方)
は、得るものが多いと思います。
■さて、本題です。
「自分らしく起業する」と言われた時、
あなたは具体的に、鮮明なイメージが描けますか??
ちょっと考えてみましょう。
■「イメージを鮮明に、具体的にする」という場合に何が必要か?といえば、
一義的には、イマジネーション、想像力、発想力、といったことが
挙げられるかと思います。
そこで思い出されるのが、広告業界の方であればよくご存知の、
ある方のお話です。
その方曰く、何かを思い描くために必要なのは、
「既存の情報であり、知識」
なのだそうです。
(ご講演中にメモしたため、正確な表現ではないかも知れませんが)
趣旨としては、
何か新たなものを思いついたり、考え出したりする、といっても、
「自分の中にないもの」をベースとすることは不可能だ、
ということであると聞かせて頂きました。
そうすると、先述の「あなたのイメージ」というジグソーパズルに
空いているピースがあるとすれば、
それは、「まだ情報が不足している」ということを意味します。
殊に、それが「自分らしく起業する」というイメージであれば、
「自分らしく起業すること」に関する情報が足りないということです。
■そこで、「自分らしく起業している方」を目の当たりにするのが、
今回の定例勉強会のポイントです。
講師は、
コントロールプラス株式会社の代表取締役社長であられる、
村田マリさんです。
村田マリさんに、ズバリ、「自分らしく起業すること」というテーマで
ご講演を頂きます。
特に、
・起業に至るまでの生い立ち(なぜ起業しようと考えたのか?)
・起業するにあたって、特に意識したこと、実践したこと
・実際に起業してみて実感した、「起業前にやっておくべきこと」
・起業したことで得られたもの(どのようなことに価値を感じたか)
・現在の事業の状況と、今後の展望
・起業を志すビジネスパーソンへのメッセージ
といった切り口でお話を頂きます。
ぜひとも、「あなたのイメージ」というジグソーパズルに、
素敵なピースを入れて帰ってください♪
第49回定例勉強会概要
【テーマ】
『自分らしく起業すること』~注目の起業家に学ぶ~
◆日時◆
2008年6月21日(土) 10:00~12:30 (10:30開始)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
立教大学池袋キャンパス 5号館2階
キャリアセンターセミナー室
◆受講料◆
★事前振込★
一般:3000円
学生:2000円
★当日支払★
一般:4000円
学生:3000円
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール
コントロールプラス株式会社 代表取締役社長
村田マリ氏
1978年生まれ。
早稲田大学文学部を卒業後、
サイバーエージェントに入社。
4年間で子会社3社を含む
6事業部の新規プロジェクトの立ち上げなどを経て、
2005年3月に独立、
ウェブ制作会社『コントロールプラス株式会社』を設立。
同年8月からは自社でデートスポットのクチコミ情報サービス
『デート通(http://www.date2.jp)』を開始。
09
05/15 04:00:46
こんにちは、RBCスタッフの友部です。
先月、RBCアドバンスという、勉強会の新カテゴリーを創設致しました。
本日は、RBCアドバンスの概要と、第2回RBCアドバンスの告知を致します。
RBCアドバンスとは、
会員の会員による会員のための勉強会です。
定例勉強会では、毎回、テーマに合わせた講師を招待致しますが、アドバンスは、会員の方がお手持ちの勉強会テーマを持ち寄る、という形式をとります。
普段、あなたの活躍されている業界や職種に特化した情報やスキルが、別の業界、職種の方にとって非常に価値を高めることがございます。
このような試みは、過去にも行われてきました。
【事例1】
BtoCのメーカーで商品開発をされている方が、新商品を提供し、参加者とのディスカッションを実施
【事例2】
新卒採用をされていた方が、グループディスカッションの実演及び振り返りを実施
どちらの事例においても、参加者にとっては非常に有意義な時間となりました。
RBC会員として、インプットをしてきた方、今度はアウトプットの場に立ってみませんか。あなたのテーマに興味を持ったRBC会員が、あなたのアウトプットに、聴き入ったり、意見を返したり、フィードバックをしてくれます。ぜひこの機会を有効活用してください。
アドバンスの講師として話をする方、アドバンスの参加者として興味をもったテーマの話を聴きたい方、
どちらも募集致します。
※勉強会によって異なる場合があります。
日時:毎月第4土曜日午後
場所:池袋
講師:RBC会員
参加者:RBC会員他
参加費:開催費用の人数割り(会場費、資料代等を参加者数で割算。)
申込方法(参加者):アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム
申込方法(講師):PC版問い合わせフォーム
【テーマ】
和風雑貨マーケティング/商品企画案 募集中!
文化の創造から産業の再生まで。
◆講師◆
(株)コラゾン 津吹達也氏
◆日時◆
2008年5月24日(土)
15:15 受付開始
15:30-18:30 勉強会実施
◆場所◆
立教大学セントポールズ会館
芙蓉の間
◆参加者募集◆
▼ 柔らかーい頭でアイディアを考えられる方
▼ 俺が俺がで、ディスカッションに参加する方
▼ 「文化人類学」に興味ある方
何れかに当てはまる方、ぜひご参加ください。
◆参加費◆
開催費の人数頭割りです。数百円を予定しています。※事前振込みは行いません。当日受付にてお支払いください。
◆お申し込み◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームより申し込んでください。
★注意事項★
事前振込みはございません。参加費は当日に受付にてお支払いください。
こんにちは、
ココロの豊かな商品、感性あふれる商品、を提案している会社
株式会社 コラゾン の津吹です。
今回は、通常、社内で行っている、商品企画案の一端を
皆さんの より鋭いアイディアをいただきながらやってみよう、という趣向です。
コラゾン流 和雑貨マーケティング 実践編
★ マーケティング?!
「マーケティング」という一つの学問が体系化されてひさしい昨今、
しかしながら、なんとなーく知ってる、という方がほとんどではないでしょうか。
特に日本企業に於いては、「営業・マーケティング部」や「商品企画・マーケティン
グ部」
などのように、いわばあいまいな形で包括されている企業のケースも
少なくありません。
ツールとしての分析手法(3C?SWOT?4P?)などの
単語は知っているものの、実際に業務で使用する場面というのは
限られていたり、という方もいらっしゃるかと思います。
★ フレームワーク+アイディア
コラゾン www.corazon.jp では、そのようなマーケティングの
フレームワークを生かしつつ、独自の手法での商品開発、企画を行っております。
実際に手を動かし、頭を動かしながらの
フレームワーク+アイディアの実践をすることで、
楽しみながら企画を形にしていく作業、を体験していただければと思います
★ 消費者視点で。。
1000品番を誇る、当社の商品品目ですが、まだまだヒット商品の
アイディアは無限にあります。
ぜひみなさんのやわらかーい頭を生かしたアイディアを
具現化(良いアイディアがあれば実際に採用検討させていただきます)
をできるチャンスにて、気軽にご参加ください
★ VS学生?
蛇足ですが、実はこのプログラム、現在、立教大学の経営学部3年次の
講義にて、採用されているプログラムです。
本来は半年かけて行う講義内容を、ググッと3時間弱に凝縮しお届けします。
学生さんのアイディアに負けじと、社会人の本領発揮?、を期待しております
企画やマーケティングに自信のある方、
企画やマーケティングに、なかなか触れる機会の少ない方、
どちらも大歓迎です。

津吹 達也 氏(つぶき たつや)
■略歴
1997年 立教大学 文学部卒
1997年 松下電器産業 入社
98-99 年 インドネシア松下電器 勤務(ジャカルタ)
99-00 年 乾電池事業部 海外事業推進部 アフリカ担当
01-04 年 海外通信デバイス営業部 海外営業(東京)
2004年 株式会社コラゾンへ転職
東京営業所 事業責任者として事業所立上を担当 ~現職
グロービスマネジメントスクール
クリティカルシンキングコース 修了
人的資源管理(HRM)コース 修了
◆お申し込み方法◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください
★注意事項★
事前振込みはございません。参加費は当日に受付にてお支払いください。
先月、RBCアドバンスという、勉強会の新カテゴリーを創設致しました。
本日は、RBCアドバンスの概要と、第2回RBCアドバンスの告知を致します。
RBCアドバンスとは、
会員の会員による会員のための勉強会です。
定例勉強会では、毎回、テーマに合わせた講師を招待致しますが、アドバンスは、会員の方がお手持ちの勉強会テーマを持ち寄る、という形式をとります。
普段、あなたの活躍されている業界や職種に特化した情報やスキルが、別の業界、職種の方にとって非常に価値を高めることがございます。
このような試みは、過去にも行われてきました。
【事例1】
BtoCのメーカーで商品開発をされている方が、新商品を提供し、参加者とのディスカッションを実施
【事例2】
新卒採用をされていた方が、グループディスカッションの実演及び振り返りを実施
どちらの事例においても、参加者にとっては非常に有意義な時間となりました。
RBC会員として、インプットをしてきた方、今度はアウトプットの場に立ってみませんか。あなたのテーマに興味を持ったRBC会員が、あなたのアウトプットに、聴き入ったり、意見を返したり、フィードバックをしてくれます。ぜひこの機会を有効活用してください。
アドバンスの講師として話をする方、アドバンスの参加者として興味をもったテーマの話を聴きたい方、
どちらも募集致します。
RBCアドバンス概要
※勉強会によって異なる場合があります。
日時:毎月第4土曜日午後
場所:池袋
講師:RBC会員
参加者:RBC会員他
参加費:開催費用の人数割り(会場費、資料代等を参加者数で割算。)
申込方法(参加者):アドバンス用PC版勉強会申し込みフォーム
申込方法(講師):PC版問い合わせフォーム
第2回RBCアドバンス開催概要
【テーマ】
和風雑貨マーケティング/商品企画案 募集中!
文化の創造から産業の再生まで。
◆講師◆
(株)コラゾン 津吹達也氏
◆日時◆
2008年5月24日(土)
15:15 受付開始
15:30-18:30 勉強会実施
◆場所◆
立教大学セントポールズ会館
芙蓉の間
◆参加者募集◆
▼ 柔らかーい頭でアイディアを考えられる方
▼ 俺が俺がで、ディスカッションに参加する方
▼ 「文化人類学」に興味ある方
何れかに当てはまる方、ぜひご参加ください。
◆参加費◆
開催費の人数頭割りです。数百円を予定しています。※事前振込みは行いません。当日受付にてお支払いください。
◆お申し込み◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームより申し込んでください。
★注意事項★
事前振込みはございません。参加費は当日に受付にてお支払いください。
講師コメント
こんにちは、
ココロの豊かな商品、感性あふれる商品、を提案している会社
株式会社 コラゾン の津吹です。
今回は、通常、社内で行っている、商品企画案の一端を
皆さんの より鋭いアイディアをいただきながらやってみよう、という趣向です。
コラゾン流 和雑貨マーケティング 実践編
★ マーケティング?!
「マーケティング」という一つの学問が体系化されてひさしい昨今、
しかしながら、なんとなーく知ってる、という方がほとんどではないでしょうか。
特に日本企業に於いては、「営業・マーケティング部」や「商品企画・マーケティン
グ部」
などのように、いわばあいまいな形で包括されている企業のケースも
少なくありません。
ツールとしての分析手法(3C?SWOT?4P?)などの
単語は知っているものの、実際に業務で使用する場面というのは
限られていたり、という方もいらっしゃるかと思います。
★ フレームワーク+アイディア
コラゾン www.corazon.jp では、そのようなマーケティングの
フレームワークを生かしつつ、独自の手法での商品開発、企画を行っております。
実際に手を動かし、頭を動かしながらの
フレームワーク+アイディアの実践をすることで、
楽しみながら企画を形にしていく作業、を体験していただければと思います
★ 消費者視点で。。
1000品番を誇る、当社の商品品目ですが、まだまだヒット商品の
アイディアは無限にあります。
ぜひみなさんのやわらかーい頭を生かしたアイディアを
具現化(良いアイディアがあれば実際に採用検討させていただきます)
をできるチャンスにて、気軽にご参加ください
★ VS学生?
蛇足ですが、実はこのプログラム、現在、立教大学の経営学部3年次の
講義にて、採用されているプログラムです。
本来は半年かけて行う講義内容を、ググッと3時間弱に凝縮しお届けします。
学生さんのアイディアに負けじと、社会人の本領発揮?、を期待しております
企画やマーケティングに自信のある方、
企画やマーケティングに、なかなか触れる機会の少ない方、
どちらも大歓迎です。
講師プロフィール
津吹 達也 氏(つぶき たつや)
■略歴
1997年 立教大学 文学部卒
1997年 松下電器産業 入社
98-99 年 インドネシア松下電器 勤務(ジャカルタ)
99-00 年 乾電池事業部 海外事業推進部 アフリカ担当
01-04 年 海外通信デバイス営業部 海外営業(東京)
2004年 株式会社コラゾンへ転職
東京営業所 事業責任者として事業所立上を担当 ~現職
グロービスマネジメントスクール
クリティカルシンキングコース 修了
人的資源管理(HRM)コース 修了
◆お申し込み方法◆
アドバンス用PC版お申し込みフォームよりお申し込みください
★注意事項★
事前振込みはございません。参加費は当日に受付にてお支払いください。
10
05/04 00:58:36
■一昔前の不景気・就職難の時期には、
「終身雇用の崩壊」により、
「自分ブランドの確立」
といった話がもてはやされました。
しかしながら、「喉元過ぎれば、、、」と言わざるを得ないですが、
ここ数年は、一転して採用難の時代となり、
特に新卒市場では、
「終身雇用」「福利厚生」「ワークライフバランス」
さらには、
「会社ブランド」
が重視されています。
■そんな中、RBCに会員登録されている皆さんは、
上述のような景気に振り回されるサラリーマンを横目に、
骨太のキャリアを描こうと考えていらっしゃるのでは
ないでしょうか??
(なればこそ、土曜日の午前に勉強会に参加されるのでしょう)
さて、あなたのキャリアを骨太なものにするためには、
上述の「自分ブランドの確立」や、
「自分を会社として捉える」といった発想が、
その第一歩になります。
■では、景気に左右されないビジネスパーソンになるために、
何が大切でしょうか?
まず、ビジネスパーソンといっても、
立ち位置が2つに分かれます。
ひとつは、ビジネスを遂行する現場のプレイヤー
もうひとつは、ビジネスを立上げ、動かすプレイヤー
ビジネスパーソンである限りは、このどちらかになります。
(場合によっては、両方を行うこともあります。)
■はじめに、現場のプレイヤーについて考えてみましょう。
現場のプレイヤーとして、景気に左右されないためには、
「ビジネスパーソンとしての評価が高いこと」
が必要です。
そうすることで、仮に、関わっているビジネス自体に、
ポテンシャルが足りなかった場合でも、
しかるべきタイミングで別のビジネスの方に
引き抜かれる人材になります。
ただ、そう言うのはカンタンなのですが、課題もあります。
それは、
・ビジネスパーソンとしての正確な評価を得ること(課題1)
・自分の適性をよく理解すること(課題2)
の2点です。
■例えば、あなたがサラリーマンである場合、
「あるビジネスのある時点において、
そのビジネスに関わる特定の人間の視点」
によって評価されています。
評価方法は企業によってもまちまちですが、
広く世の中に評価さているか?
と考えると、現実的にはそうはならないでしょう。
あなたのお仕事に全然関係ない人が、
わざわざ、あなたの評価をしてくれるなんてことはありません。
また、仕事の適正ということに関しても、
就職活動時に、自己分析を熱心にされた方もいらっしゃるとは
思いますが、本当のところは、「やってみるまで分からない」
のではないでしょうか?
ですから、今のお仕事が天職かどうか?適正があるかどうか?
実は、検証の余地があることと思われます。
ただ、検証の余地があるからといって、職場を変えたり、
会社を変えたり、というのを繰り返すのは、
労力はかかり、キャリアダウンのリスクは増えて、、、と、
とてもやっていられません。
■次に、ビジネスを立上げ、動かすプレイヤーについて考えましょう。
単純化すると、「経営者」ということになりますが、
「経営者」の場合は、良くも悪くも、景気にはそんなに左右されません。
と言いますのも、景気が良くても悪くても、
成功する企業もあれば、失敗する企業もあります。
だいたい、全ての会社が生き残る年というのも無ければ、
全ての会社が無くなる年、というのもありません。
そういう意味では、「経営者になる」という選択をした時点で、
既に、景気に振り回されるビジネスパーソンという世界からは
半分くらい脱出しています。
(ビジネス設計がまずくて、景気に左右されることはありますが、
それは、RBCインテグレートに参加して学んでおいてください)
■とはいえ、例えば、サラリーマンである方が「経営者になる」
という選択を、必ずするわけでもありません。
また、こういうケースでは、
「経営者になる」には準備を必要と考えている方が多いのも
現実だと思います。
平たく言えば、
・独立や起業に向けた準備が必要であること(課題3)
ということになるでしょう。
■ここまでに、骨太のキャリアを描くにあたって、3つの課題がありました。
・ビジネスパーソンとしての正確な評価を得ること(課題1)
・自分の適性をよく理解すること(課題2)
・独立や起業に向けた準備が必要であること(課題3)
実は、これらの課題全ての解決法にできるのが、
「ダブルキャリア」
なのです。
サラリーマンの方が、会社以外にも活躍の場をつくることで、
別の視点での評価が(否応無しに)行われることになります。
また、適性を知るには、リスクを上げずに、実践の場を増やせば
良いわけです。
さらに、独立や起業の準備においては、実践の場を増やすことでの
トレーニングほど強烈な学習はありません。
さらに、資本調達も出来ます。
まさに、「自分ブランドの確立」であり「自分会社の設立」です。
とはいえ、まだ、概要しか書いていませんので、
⇒そもそも、本当のところ、ダブルキャリアとはどんなものか?
⇒自分が具体的にダブルキャリアを描けるのか?
⇒自身がどうやってダブルキャリアを描いたら良いか?
などなど、疑問があるかと思います。
それらの疑問を解決する、良い方法があります。
それは、「プロに聞くこと」です。
■そこで、今回の勉強会では、
(その名も!)
株式会社ダブルキャリアの代表取締役、村山雄二氏をお招きし、
「ダブルキャリア」についてお聞きします。
村山さんは、元々、リクルートワークス研究所にいらっしゃいまして、
ビジネスパーソンの働き方について、研究されていました。
そして、
「ダブルキャリア」という新しいキャリアの描き方を体現するための、
株式会社ダブルキャリアを2006年10月に設立されました。
実は、同社そのものが、「ダブルキャリア」を実現するための
設計になっていますので、そのあたりを特にお話頂きます。
また、参加された皆さんの人生と全く関係ないことであれば、
「あぁ、良い話聞いたなぁ」
という感じでも構わないのですが、せっかくの機会ですので、
参加された皆さんで、「ダブルキャリアを描く」という
グループワークも実施します。
■今回の勉強会では、「ダブルキャリア」を通じて、
あなたが、より骨太なキャリアを描いていくきっかけになることでしょう。
なお、前回の定例勉強会は、申込が殺到し、150名に達しましたが、
今回は、グループワークを行う関係上、先着40名さまとさせて頂きます。
(申込完了の自動返信メールが届いても、参加をお断りする場合が
御座いますので、あらかじめご了承ください)
ですので、お申込はお早めにお願いします。
★お申し込みはPC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームよりお願いします。
第48回定例勉強会概要
【テーマ】
『「ダブルキャリア」を描ける人財になる』
~21世紀型ビジネスパーソンの働き方~
◆日時◆
2008年5月17日(土) 10:00~12:30 (10:30開始)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
立教大学池袋キャンパス 5号館2階
キャリアセンターセミナー室
◆受講料◆
★事前振込★
一般:3000円
学生:2000円
★当日支払★
一般:4000円
学生:3000円
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール

株式会社ダブルキャリア代表取締役
村山雄二氏
・早稲田大学政治経済学部経済学科労働経済学専攻
・2002年、株式会社リクルートエージェント入社。
・企画営業担当として大手企業からベンチャー企業150社の採用コンサルティングおよび人材紹介を行う。
・主要担当業界(広告・エンターテイメント業界を担当。
・2004年、株式会社リクルートのシンクタンク部門であるワークス研究所に出向。
・リクルートワークス研究所における基幹調査である「大卒求人倍率」と「ワーキングパーソン調査」に携わる。
・また個人研究においては若年層の労働移動とキャリア意識をテーマとした。
・2006年9月退社
・2006年10月株式会社ダブルキャリア代表取締役就任
【研究成果】
・『成長の危機』慶應義塾大学高橋俊介教授(元ワトソンワイアット代表取締役社長)との共同研究
・『ワーキングパーソン調査2004』
リクルートにおけるHR領域事業の基幹調査
・『リクルート大卒求人倍率調査2007(主担当)』
全ての大手新聞社に引用され、Yahooトップニュースにもなった新卒に関するリクルート社最大の新卒統計調査
・『リクルート中途採用調査2006(主担当)』
正社員中途市場の労働移動を初めて正確に算出した統計調査
・『求人予報(2004~2006:主担当)』
勉強会担当者コメント
実は、村山さんとは、何度かご縁がありました。
フットサルもご一緒したことがあります。
そこで、キーパーをされていたことにも通じるのですが、
インターンの学生にとっても、兄貴分的な存在で、
非常に面倒見の良い方です。
お会いする前から、ブログでは存じ上げていました。
その印象ではもうちょっとクールな方に感じたのですが、(笑)
予想に反して、熱い方でした。
今回、ランチ会のお時間も頂いていますので、
是非とも突撃してください♪(のむら)
「終身雇用の崩壊」により、
「自分ブランドの確立」
といった話がもてはやされました。
しかしながら、「喉元過ぎれば、、、」と言わざるを得ないですが、
ここ数年は、一転して採用難の時代となり、
特に新卒市場では、
「終身雇用」「福利厚生」「ワークライフバランス」
さらには、
「会社ブランド」
が重視されています。
■そんな中、RBCに会員登録されている皆さんは、
上述のような景気に振り回されるサラリーマンを横目に、
骨太のキャリアを描こうと考えていらっしゃるのでは
ないでしょうか??
(なればこそ、土曜日の午前に勉強会に参加されるのでしょう)
さて、あなたのキャリアを骨太なものにするためには、
上述の「自分ブランドの確立」や、
「自分を会社として捉える」といった発想が、
その第一歩になります。
■では、景気に左右されないビジネスパーソンになるために、
何が大切でしょうか?
まず、ビジネスパーソンといっても、
立ち位置が2つに分かれます。
ひとつは、ビジネスを遂行する現場のプレイヤー
もうひとつは、ビジネスを立上げ、動かすプレイヤー
ビジネスパーソンである限りは、このどちらかになります。
(場合によっては、両方を行うこともあります。)
■はじめに、現場のプレイヤーについて考えてみましょう。
現場のプレイヤーとして、景気に左右されないためには、
「ビジネスパーソンとしての評価が高いこと」
が必要です。
そうすることで、仮に、関わっているビジネス自体に、
ポテンシャルが足りなかった場合でも、
しかるべきタイミングで別のビジネスの方に
引き抜かれる人材になります。
ただ、そう言うのはカンタンなのですが、課題もあります。
それは、
・ビジネスパーソンとしての正確な評価を得ること(課題1)
・自分の適性をよく理解すること(課題2)
の2点です。
■例えば、あなたがサラリーマンである場合、
「あるビジネスのある時点において、
そのビジネスに関わる特定の人間の視点」
によって評価されています。
評価方法は企業によってもまちまちですが、
広く世の中に評価さているか?
と考えると、現実的にはそうはならないでしょう。
あなたのお仕事に全然関係ない人が、
わざわざ、あなたの評価をしてくれるなんてことはありません。
また、仕事の適正ということに関しても、
就職活動時に、自己分析を熱心にされた方もいらっしゃるとは
思いますが、本当のところは、「やってみるまで分からない」
のではないでしょうか?
ですから、今のお仕事が天職かどうか?適正があるかどうか?
実は、検証の余地があることと思われます。
ただ、検証の余地があるからといって、職場を変えたり、
会社を変えたり、というのを繰り返すのは、
労力はかかり、キャリアダウンのリスクは増えて、、、と、
とてもやっていられません。
■次に、ビジネスを立上げ、動かすプレイヤーについて考えましょう。
単純化すると、「経営者」ということになりますが、
「経営者」の場合は、良くも悪くも、景気にはそんなに左右されません。
と言いますのも、景気が良くても悪くても、
成功する企業もあれば、失敗する企業もあります。
だいたい、全ての会社が生き残る年というのも無ければ、
全ての会社が無くなる年、というのもありません。
そういう意味では、「経営者になる」という選択をした時点で、
既に、景気に振り回されるビジネスパーソンという世界からは
半分くらい脱出しています。
(ビジネス設計がまずくて、景気に左右されることはありますが、
それは、RBCインテグレートに参加して学んでおいてください)
■とはいえ、例えば、サラリーマンである方が「経営者になる」
という選択を、必ずするわけでもありません。
また、こういうケースでは、
「経営者になる」には準備を必要と考えている方が多いのも
現実だと思います。
平たく言えば、
・独立や起業に向けた準備が必要であること(課題3)
ということになるでしょう。
■ここまでに、骨太のキャリアを描くにあたって、3つの課題がありました。
・ビジネスパーソンとしての正確な評価を得ること(課題1)
・自分の適性をよく理解すること(課題2)
・独立や起業に向けた準備が必要であること(課題3)
実は、これらの課題全ての解決法にできるのが、
「ダブルキャリア」
なのです。
サラリーマンの方が、会社以外にも活躍の場をつくることで、
別の視点での評価が(否応無しに)行われることになります。
また、適性を知るには、リスクを上げずに、実践の場を増やせば
良いわけです。
さらに、独立や起業の準備においては、実践の場を増やすことでの
トレーニングほど強烈な学習はありません。
さらに、資本調達も出来ます。
まさに、「自分ブランドの確立」であり「自分会社の設立」です。
とはいえ、まだ、概要しか書いていませんので、
⇒そもそも、本当のところ、ダブルキャリアとはどんなものか?
⇒自分が具体的にダブルキャリアを描けるのか?
⇒自身がどうやってダブルキャリアを描いたら良いか?
などなど、疑問があるかと思います。
それらの疑問を解決する、良い方法があります。
それは、「プロに聞くこと」です。
■そこで、今回の勉強会では、
(その名も!)
株式会社ダブルキャリアの代表取締役、村山雄二氏をお招きし、
「ダブルキャリア」についてお聞きします。
村山さんは、元々、リクルートワークス研究所にいらっしゃいまして、
ビジネスパーソンの働き方について、研究されていました。
そして、
「ダブルキャリア」という新しいキャリアの描き方を体現するための、
株式会社ダブルキャリアを2006年10月に設立されました。
実は、同社そのものが、「ダブルキャリア」を実現するための
設計になっていますので、そのあたりを特にお話頂きます。
また、参加された皆さんの人生と全く関係ないことであれば、
「あぁ、良い話聞いたなぁ」
という感じでも構わないのですが、せっかくの機会ですので、
参加された皆さんで、「ダブルキャリアを描く」という
グループワークも実施します。
■今回の勉強会では、「ダブルキャリア」を通じて、
あなたが、より骨太なキャリアを描いていくきっかけになることでしょう。
なお、前回の定例勉強会は、申込が殺到し、150名に達しましたが、
今回は、グループワークを行う関係上、先着40名さまとさせて頂きます。
(申込完了の自動返信メールが届いても、参加をお断りする場合が
御座いますので、あらかじめご了承ください)
ですので、お申込はお早めにお願いします。
★お申し込みはPC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームよりお願いします。
第48回定例勉強会概要
【テーマ】
『「ダブルキャリア」を描ける人財になる』
~21世紀型ビジネスパーソンの働き方~
◆日時◆
2008年5月17日(土) 10:00~12:30 (10:30開始)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
立教大学池袋キャンパス 5号館2階
キャリアセンターセミナー室
◆受講料◆
★事前振込★
一般:3000円
学生:2000円
★当日支払★
一般:4000円
学生:3000円
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール

株式会社ダブルキャリア代表取締役
村山雄二氏
・早稲田大学政治経済学部経済学科労働経済学専攻
・2002年、株式会社リクルートエージェント入社。
・企画営業担当として大手企業からベンチャー企業150社の採用コンサルティングおよび人材紹介を行う。
・主要担当業界(広告・エンターテイメント業界を担当。
・2004年、株式会社リクルートのシンクタンク部門であるワークス研究所に出向。
・リクルートワークス研究所における基幹調査である「大卒求人倍率」と「ワーキングパーソン調査」に携わる。
・また個人研究においては若年層の労働移動とキャリア意識をテーマとした。
・2006年9月退社
・2006年10月株式会社ダブルキャリア代表取締役就任
【研究成果】
・『成長の危機』慶應義塾大学高橋俊介教授(元ワトソンワイアット代表取締役社長)との共同研究
・『ワーキングパーソン調査2004』
リクルートにおけるHR領域事業の基幹調査
・『リクルート大卒求人倍率調査2007(主担当)』
全ての大手新聞社に引用され、Yahooトップニュースにもなった新卒に関するリクルート社最大の新卒統計調査
・『リクルート中途採用調査2006(主担当)』
正社員中途市場の労働移動を初めて正確に算出した統計調査
・『求人予報(2004~2006:主担当)』
勉強会担当者コメント
実は、村山さんとは、何度かご縁がありました。
フットサルもご一緒したことがあります。
そこで、キーパーをされていたことにも通じるのですが、
インターンの学生にとっても、兄貴分的な存在で、
非常に面倒見の良い方です。
お会いする前から、ブログでは存じ上げていました。
その印象ではもうちょっとクールな方に感じたのですが、(笑)
予想に反して、熱い方でした。
今回、ランチ会のお時間も頂いていますので、
是非とも突撃してください♪(のむら)
後援


