2007年1月27日セミナー『綴れ!紡げ!続け!今から始まるアイデアマラソン』
2007/01/07 23:33
最近、アイデアを考えてますか?
考えて、記録していますか?
記録したものを、誰かに伝えていますか?
単発ではなく、継続していますか?
今年度のRBCでは、5~12月にかけては、マインドアップと知識の習得にフォーカスしてきました。1月・2月はスキルアップのフェーズに入ります。現在皆様が活躍しているフィールドで、そして、3月のプレゼン大会で、これを活かしてみてください。
1月の命題は「アイデアの出し方を学び実行する」です。今年度では初めての、アウトプットが中心の回になります。業界や職種や経験によっては、自分のアイデアを創出しアウトプットする機会に恵まれない方もたくさんいらっしゃると思います。そんな方こそ、ぜひご参加下さい。また、既に企画業務に携わっている方は、そのスピードアップ、企画量の増加へつなげて頂けると思います。
1月の勉強会にお呼びするのは
アイデアマラソン研究所所長の 樋口健夫さんです。
今回は、アイデアマラソンの講演と研修をしていただきます。
このプログラムは、多くの民間企業で採用実績があります。皆さんご存知の通信販売某社では、カリスマ社長以下全社員350名が参加し、1年以内に100,000個のアイデアを創出しました。
樋口健夫さんは 「仕事ができる人のノート術」の著者の方です。
今まで書いた本 25冊以上
今まで書いたファイルノート 330冊以上
今まで書いたアイデア 250,000個以上
これは「アイデアマラソン」の成果です。
アイデアマラソンとは、「脳の発想活動にはずみ車の回転をつけ、生活、仕事、社会、人生などの環境全般の情報から、最短、最小単位の自己完結情報因子を切り出し、自分自身の独自の発想として造り上げ、確認し、登録し、自己の脳内に発想の記憶を培養する人生のスタイル」です。
易しくいえば、個人が考えたものを、できるだけ早く、できるだけ短く、ノートに記録する発想システムです。それを継続させるシステムです。
これを実行していくには「ノート術」を理解しておく必要があります。勉強会当日、より理解ある状態で能動的に参加する事で、大きい成果が手に入ります。そのために、今回は事前課題として『できる人のノート術』の一読をしておいてもらいたいと思います。
【テーマ】
綴れ!紡げ!続け! 今から始まるアイデアマラソン
◆講師◆
アイデアマラソン研究所所長
樋口健夫氏
◆日時◆
2007年1月27日(土)
15:30~16:30 アイデアマラソンの講演(ノート術とアイデアマラソン)
16:30~18:00 アイデアマラソンの研修(グループワークを含め)
18:00~19:00 -懇親会-
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆必携◆
A5ファイルノート(ページの取り外しができるもの)
◆宿題◆
講師著書『できる人のノート術』文庫版 PHP出版 ¥590(620)
を一読しておいて下さい
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
◆参加費◆
1,000円(年会費はありません)
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。

1946年(昭和21年)京都生まれ
日吉ケ丘高校、大阪外国語大学英語学科卒業
オーストラリア・マコーリー大学留学(2年間)
1971年三井物産株式会社入社
アフリカ・ナイジェリア・ラゴス事務所(3年間)
中近東・サウジアラビア・リヤド事務所8年半)
ベトナム・ハノイ事務所(2年間)
東京通信ネットワーク出向を経て、2000年から三井物産ネパール・カトマンドゥ事務所長(4年半)
2004年6月帰国し、同年8月末に三井物産を定年退職。
現在はアイデアマラソン研究所の所長を務める。
1985年 「海外生活百科」*(実業之日本社)妻・容視子との共著(この本は1994年に全面改訂、「海外生活事典」となった)
1986年 「住んでみたサウジアラビア」*(サイマル出版会)妻との共著
1987年 「商社マンがゆく」*(学生社)
1988年 「海外生活の危機管理」*(実業之日本社)妻との共著
1989年 「商社マンの冒険グルメ」(学生社)妻との共著
1990年 「海外家庭教育」*(サイマル出版会)妻との共著
1990年 「多極化する世界経済と日本」*(晃洋書房/現代アフリカ経済事情)(他の執筆者との共著)
1991年 「商社マンのビジネス冒険」(学生社)
1991年 「この人たちはなぜ成功したのか」*(訳書/ダイヤモンド社)妻との共訳
1992年 「アイデア発想が湧き出る本」ダイヤモンド社
1993年 「海外危険回避マニュアル」*(PHP社)妻との共著
1993年 「商社マンになるには」(ぺりかん社)
1994年 「海外生活事典」*(実業之日本社)妻・容視子との共著
1995年 「アイデアマラソン発想法」*(東洋経済新報社)
1996年 「海外駐在マニュアル」(英語教育協会)
1998年 「マラソンシステム」(日経BP)
1999年 「ベトナムの微笑み」(平凡社)
2000年 「父親だからできる 子育てマネジメント」東洋経済新報社
2001年 「Idea In Action- Idea-Marathon System(IMS)」(インド・デリーのアダーシュ社より英文にて出版)
2001年 「さえてるお父さんを育てるとっておきの方法」(平凡社)
2003年 「仕事ができる人のノート術」(東洋経済新報社)
2003年 「父親だからできる子育てマネジメント」韓国語版(生活中央社)
2003年 「アイデアマラソン発想法」タイ語版(SE-ED社)
2004年 「企画がスラスラ湧いてくるアイデアマラソン発想法」(日経ビジネス人文庫)
2004年 「仕事ができる人のノート術」(韓国版出版)
2004年 「思いつきをビジネスに変えるノート術」(PHP研究所)
2004年 最新刊「稼ぐ人になるアイデアマラソン仕事術」(日科技連出版社)
2004年 「Idea in Action Idea-Marathon」ヒンディー語出版 Adarsh社
(*印は絶版)
上記は一部です。
考えて、記録していますか?
記録したものを、誰かに伝えていますか?
単発ではなく、継続していますか?
今年度のRBCでは、5~12月にかけては、マインドアップと知識の習得にフォーカスしてきました。1月・2月はスキルアップのフェーズに入ります。現在皆様が活躍しているフィールドで、そして、3月のプレゼン大会で、これを活かしてみてください。
1月の命題は「アイデアの出し方を学び実行する」です。今年度では初めての、アウトプットが中心の回になります。業界や職種や経験によっては、自分のアイデアを創出しアウトプットする機会に恵まれない方もたくさんいらっしゃると思います。そんな方こそ、ぜひご参加下さい。また、既に企画業務に携わっている方は、そのスピードアップ、企画量の増加へつなげて頂けると思います。
1月の勉強会にお呼びするのは
アイデアマラソン研究所所長の 樋口健夫さんです。
今回は、アイデアマラソンの講演と研修をしていただきます。
このプログラムは、多くの民間企業で採用実績があります。皆さんご存知の通信販売某社では、カリスマ社長以下全社員350名が参加し、1年以内に100,000個のアイデアを創出しました。
樋口健夫さんは 「仕事ができる人のノート術」の著者の方です。
今まで書いた本 25冊以上
今まで書いたファイルノート 330冊以上
今まで書いたアイデア 250,000個以上
これは「アイデアマラソン」の成果です。
アイデアマラソンとは、「脳の発想活動にはずみ車の回転をつけ、生活、仕事、社会、人生などの環境全般の情報から、最短、最小単位の自己完結情報因子を切り出し、自分自身の独自の発想として造り上げ、確認し、登録し、自己の脳内に発想の記憶を培養する人生のスタイル」です。
易しくいえば、個人が考えたものを、できるだけ早く、できるだけ短く、ノートに記録する発想システムです。それを継続させるシステムです。
これを実行していくには「ノート術」を理解しておく必要があります。勉強会当日、より理解ある状態で能動的に参加する事で、大きい成果が手に入ります。そのために、今回は事前課題として『できる人のノート術』の一読をしておいてもらいたいと思います。
1月27日勉強会開催概要
【テーマ】
綴れ!紡げ!続け! 今から始まるアイデアマラソン
◆講師◆
アイデアマラソン研究所所長
樋口健夫氏
◆日時◆
2007年1月27日(土)
15:30~16:30 アイデアマラソンの講演(ノート術とアイデアマラソン)
16:30~18:00 アイデアマラソンの研修(グループワークを含め)
18:00~19:00 -懇親会-
※予定ですので、若干変更になる可能性があります。
◆必携◆
A5ファイルノート(ページの取り外しができるもの)
◆宿題◆
講師著書『できる人のノート術』文庫版 PHP出版 ¥590(620)
◆場所◆
立教大学田町サテライトキャンパス
◆参加費◆
1,000円(年会費はありません)
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
講師プロフィール

1946年(昭和21年)京都生まれ
日吉ケ丘高校、大阪外国語大学英語学科卒業
オーストラリア・マコーリー大学留学(2年間)
1971年三井物産株式会社入社
アフリカ・ナイジェリア・ラゴス事務所(3年間)
中近東・サウジアラビア・リヤド事務所8年半)
ベトナム・ハノイ事務所(2年間)
東京通信ネットワーク出向を経て、2000年から三井物産ネパール・カトマンドゥ事務所長(4年半)
2004年6月帰国し、同年8月末に三井物産を定年退職。
現在はアイデアマラソン研究所の所長を務める。
講師著書
1985年 「海外生活百科」*(実業之日本社)妻・容視子との共著(この本は1994年に全面改訂、「海外生活事典」となった)
1986年 「住んでみたサウジアラビア」*(サイマル出版会)妻との共著
1987年 「商社マンがゆく」*(学生社)
1988年 「海外生活の危機管理」*(実業之日本社)妻との共著
1989年 「商社マンの冒険グルメ」(学生社)妻との共著
1990年 「海外家庭教育」*(サイマル出版会)妻との共著
1990年 「多極化する世界経済と日本」*(晃洋書房/現代アフリカ経済事情)(他の執筆者との共著)
1991年 「商社マンのビジネス冒険」(学生社)
1991年 「この人たちはなぜ成功したのか」*(訳書/ダイヤモンド社)妻との共訳
1992年 「アイデア発想が湧き出る本」ダイヤモンド社
1993年 「海外危険回避マニュアル」*(PHP社)妻との共著
1993年 「商社マンになるには」(ぺりかん社)
1994年 「海外生活事典」*(実業之日本社)妻・容視子との共著
1995年 「アイデアマラソン発想法」*(東洋経済新報社)
1996年 「海外駐在マニュアル」(英語教育協会)
1998年 「マラソンシステム」(日経BP)
1999年 「ベトナムの微笑み」(平凡社)
2000年 「父親だからできる 子育てマネジメント」東洋経済新報社
2001年 「Idea In Action- Idea-Marathon System(IMS)」(インド・デリーのアダーシュ社より英文にて出版)
2001年 「さえてるお父さんを育てるとっておきの方法」(平凡社)
2003年 「仕事ができる人のノート術」(東洋経済新報社)
2003年 「父親だからできる子育てマネジメント」韓国語版(生活中央社)
2003年 「アイデアマラソン発想法」タイ語版(SE-ED社)
2004年 「企画がスラスラ湧いてくるアイデアマラソン発想法」(日経ビジネス人文庫)
2004年 「仕事ができる人のノート術」(韓国版出版)
2004年 「思いつきをビジネスに変えるノート術」(PHP研究所)
2004年 最新刊「稼ぐ人になるアイデアマラソン仕事術」(日科技連出版社)
2004年 「Idea in Action Idea-Marathon」ヒンディー語出版 Adarsh社
(*印は絶版)
上記は一部です。


