第69回 定例勉強会 できる人は「図」で考える。知的生産性アップ術!
2010/02/07 23:10
こんにちは、友部です。第69回 定例勉強会を担当させていただきます。
2010年2月定例勉強会は、ビジネスクリエーターに必要な「スキル」を習得します。
思考に「図」を取り入れて、知的生産性をUPさせる方法を、ご案内します。
■記憶の定着率を、100万倍にしませんか?
メモって、とりますよね、でもその内容って、忘れませんか??
文章を書こうとすると長すぎるし、キーワードだけメモっても、
あれ、これをどうするんだっけ、ってなったり。
でも議事録を起票してると時間が減っていく、、、そんなことありませんか?
「文字だけ」では、情報構造がかわらなかったり、
まとめるのに、時間がかかったりと、案外不都合な点があります。
そして何より、脳の半分しかつかわないので、記憶定着は限定的です。
そこで、、、もう半分の脳をつかって、記憶の定着率を100万倍にしよう、
というわけです。それが、図解思考です。
■お持ち帰りポイント!
今回は、会議や商談などのインプットの局面と
アイデア出しやプレゼンテーションなどのアウトプットの局面の
両方にシームレスに使えるスキルです。
本勉強会を通じて、
1. 言葉を省略して、スピーディーに記録できる
2. 複雑な話の関係性を理解できる
3. MECEかどうか、確認しやすい
4. 記憶に定着しやすい
5. 後からアイデアを展開しやすい
6. 報告書やプレゼン資料にそのまま転用できる
そんなフレームワークをご紹介します。
100以上のフレームワークを扱える、本講師ならではのおすすめの手法です。
■今回の講師は
『知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100』
『頭がよくなる「図解思考」の技術』などの著者でもある、
永田豊志(ながた・とよし)さんです。
⇒ITメディア連載記事
⇒Twitter
今回、永田さんに声をおかけしたのは、
本スキルが、非常に実践的で、
ビジネスパーソンである皆様に、有効だと感じたからです。
書店で、著書の装丁を見て、その本のカバーをあけることはよくあると思いますが、
永田さんの著書は、実践的な内容ばかりで目からウロコがおちました。
そして、
・新規事業プロデューサーとしての、ビジネスクリエーター視点。
・COOという、営業活動視点。
・知的生産研究家としての、科学的視点。
この3つを兼ねる永田さん自身にも興味をもったからです。
勉強会では、永田さん自身の発展と
フレームワークのスペシャリストに至った経緯についても、
教えていただきます。
◆講師◆
永田豊志(ながた・とよし)氏
◆日時◆
2010年2月27日(土) 13:00-15:45 (13:00開場 13:30開始)
※今回は、午後の開催です。お間違えないようご注意ください。
◆場所◆
桐杏学園(池袋) 4F401号室
住所:東京都豊島区西池袋5-4-6 東京三協信用金庫ビル
池袋駅西口より徒歩4,5分です。立教大学の至近です。
◆持ち物◆
・フリクションボール または、鉛筆と消しゴム
◆受講料◆
★事前振込★
一般:3000円
学生:2000円
★当日支払★
一般:4000円
学生:3000円
◆席数
先着80名様までとさせて頂き、
定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。
◆勉強会のプログラムは、以下を予定しています◆
※変更になる場合がございます。
▼永田様自身の発展経緯&フレームワークの達人に至った経緯
▼図解思考理論・基本
▼演習ワークショップ&フィードバック
▼総括
▼質疑
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
※お申し込み頂いた際にメールが届くことを必ずご確認ください。
永田豊志
知的生産研究家、新規事業プロデューサー。
ショーケース・ティービー取締役COO。
リクルートで新規事業開発を担当し、
グループ会社のメディアファクトリーで
漫画やアニメ関連のコンテンツビジネスを立ち上げる。
その後、デジタル業界に興味を持ち、
デスクトップパブリッシングや
コンピュータグラフィックスの専門誌創刊や、
CGキャラクターの版権管理ビジネスなどを構築。
2005年より企業のeマーケティング改善事業に
特化した新会社、ショーケース・ティービーを共同設立。
現在は、取締役最高執行責任者として
新しいWebサービスの開発や経営に携わっている。
近著に
『知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100』
『革新的なアイデアがザクザク生まれる発想フレームワーク55』
(いずれもソフトバンククリエイティブ刊)、
『頭がよくなる「図解思考」の技術』(中経出版刊)がある。
2010年2月定例勉強会は、ビジネスクリエーターに必要な「スキル」を習得します。
思考に「図」を取り入れて、知的生産性をUPさせる方法を、ご案内します。
■記憶の定着率を、100万倍にしませんか?
メモって、とりますよね、でもその内容って、忘れませんか??
文章を書こうとすると長すぎるし、キーワードだけメモっても、
あれ、これをどうするんだっけ、ってなったり。
でも議事録を起票してると時間が減っていく、、、そんなことありませんか?
「文字だけ」では、情報構造がかわらなかったり、
まとめるのに、時間がかかったりと、案外不都合な点があります。
そして何より、脳の半分しかつかわないので、記憶定着は限定的です。
そこで、、、もう半分の脳をつかって、記憶の定着率を100万倍にしよう、
というわけです。それが、図解思考です。
■お持ち帰りポイント!
今回は、会議や商談などのインプットの局面と
アイデア出しやプレゼンテーションなどのアウトプットの局面の
両方にシームレスに使えるスキルです。
本勉強会を通じて、
1. 言葉を省略して、スピーディーに記録できる
2. 複雑な話の関係性を理解できる
3. MECEかどうか、確認しやすい
4. 記憶に定着しやすい
5. 後からアイデアを展開しやすい
6. 報告書やプレゼン資料にそのまま転用できる
そんなフレームワークをご紹介します。
100以上のフレームワークを扱える、本講師ならではのおすすめの手法です。
■今回の講師は
『知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100』
『頭がよくなる「図解思考」の技術』などの著者でもある、
永田豊志(ながた・とよし)さんです。
⇒ITメディア連載記事
今回、永田さんに声をおかけしたのは、
本スキルが、非常に実践的で、
ビジネスパーソンである皆様に、有効だと感じたからです。
書店で、著書の装丁を見て、その本のカバーをあけることはよくあると思いますが、
永田さんの著書は、実践的な内容ばかりで目からウロコがおちました。
そして、
・新規事業プロデューサーとしての、ビジネスクリエーター視点。
・COOという、営業活動視点。
・知的生産研究家としての、科学的視点。
この3つを兼ねる永田さん自身にも興味をもったからです。
勉強会では、永田さん自身の発展と
フレームワークのスペシャリストに至った経緯についても、
教えていただきます。
第69回定例勉強会 開催概要
◆講師◆
永田豊志(ながた・とよし)氏
◆日時◆
2010年2月27日(土) 13:00-15:45 (13:00開場 13:30開始)
※今回は、午後の開催です。お間違えないようご注意ください。
◆場所◆
桐杏学園(池袋) 4F401号室
住所:東京都豊島区西池袋5-4-6 東京三協信用金庫ビル
池袋駅西口より徒歩4,5分です。立教大学の至近です。
◆持ち物◆
・フリクションボール または、鉛筆と消しゴム
◆受講料◆
★事前振込★
一般:3000円
学生:2000円
★当日支払★
一般:4000円
学生:3000円
◆席数
先着80名様までとさせて頂き、
定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。
◆勉強会のプログラムは、以下を予定しています◆
※変更になる場合がございます。
▼永田様自身の発展経緯&フレームワークの達人に至った経緯
▼図解思考理論・基本
▼演習ワークショップ&フィードバック
▼総括
▼質疑
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
※お申し込み頂いた際にメールが届くことを必ずご確認ください。
講師プロフィール
永田豊志
知的生産研究家、新規事業プロデューサー。
ショーケース・ティービー取締役COO。
リクルートで新規事業開発を担当し、
グループ会社のメディアファクトリーで
漫画やアニメ関連のコンテンツビジネスを立ち上げる。
その後、デジタル業界に興味を持ち、
デスクトップパブリッシングや
コンピュータグラフィックスの専門誌創刊や、
CGキャラクターの版権管理ビジネスなどを構築。
2005年より企業のeマーケティング改善事業に
特化した新会社、ショーケース・ティービーを共同設立。
現在は、取締役最高執行責任者として
新しいWebサービスの開発や経営に携わっている。
近著に
『知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100』
『革新的なアイデアがザクザク生まれる発想フレームワーク55』
(いずれもソフトバンククリエイティブ刊)、
『頭がよくなる「図解思考」の技術』(中経出版刊)がある。


