第52回 定例勉強会 B級ご当地グルメで地域活性化 (9/13)
2008/09/01 00:22
こんにちは。第52回定例勉強会担当の満木です。
9月は、知識を増やし、思考や発想、行動の選択肢を増やすという趣旨で
「地域活性」をテーマにとりあげて実施します。
「地域活性」っていったいなに?
なんの意味があるのかわからない、という方から
自分のビジネスとどう結びつくのかわからない、
新しいビジネスチャンスを探している!
そんな方にまでお勧めです。
また、お金をかけずにいかにPRをするか、そのためのアイデア発想法など
起業を考えている方やPRに関心のある方にも有益な情報満載です。
↓お申込↓
http://www.rikkyo.biz/teirei.html
■今回は、ここ数年話題にのぼることの多い「地域活性」をテーマに選びました。
最初の頃はどこかの地方でのムーブメント、と通り過ぎてしまいがちでしたが、
秋田県の「超神ネイガー」や滋賀県の「ひこにゃん」のご当地キャラなど
地域発の話題がどんどん増える中、ビジネスマンとして知らないでは
すまされないビジネス知識となってきました。
今回のセミナーでは、やきそばにアイデアをかけて大きな経済効果を
もたらした実践者から、そのノウハウや地域活性を行う意義、
ビジネスとしてのポテンシャルについて教えていただきます。
ぜひ世界を広げるきっかけを掴んでください。
■仕事をする中で、
お金をかけられればできるのに。。。とか、
何かしようにもタマがないよ。。。とか、
そんな壁にぶちあたってあきらめてしまったり、
じゃあ今できる範囲内でやっとこう、とかってありませんか?
正直わたしはあります。
きっとみなさんも大なり小なりあるのではないでしょうか?
でも、そこであきらめなかった人たちがいます。
やきそばという特に変哲もないもの、むしろB級グルメで
話題性も低いものを大きな経済効果を生み出す地域ブランドに
作り上げた。しかもお金をかけずに。。
いったいどうしたらそんなことができるんでしょう?
■今回の講師をお務めいただくのは、
富士宮やきそば学会会長 渡辺英彦さんです。
B級グルメを大きな経済効果を生み出す地域活性の起爆剤へと
どのようにしてのしあげたのか?
予算がない状況をどうやって打破したのか?
キーワードは「話題づくり」と「情報発信」です。
大企業が莫大な宣伝広告費をかけて
セールスプロモーションをかけたのと同じような効果をどうやって出したのか?
具体的にどのようなことをしかけたのか・・・?
それは勉強会でのお楽しみです。
↓お申込↓
http://www.rikkyo.biz/teirei.html
◆講師◆
渡辺英彦(わたなべひでひこ)氏
◆日時◆
2008年9月13日(土) 10:30~12:30(10:00会場)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
セントポールズ会館(立教大学池袋キャンパス内)
◆参加費◆
【事前振込】
一般:3,000円
学生:2,000円
※振込み先はお申し込み頂いた方にのみご案内致します。
【当日支払】
一般:4,000円
学生:3,000円
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
※お申し込み頂いた際にメールが届くことを必ずご確認ください。
●プロフィール
渡辺英彦(わたなべひでひこ)
富士宮やきそば学会会長
昭和34年富士宮市生まれ。
国際基督教大学教養学部語学科卒業。
外資系損保AFIA勤務後に帰郷し、
以降、社団法人富士宮青年会議所理事長やB級ご当地グルメで街おこし団体
連絡協議会(愛Bリーグ)会長、ほか多数のフィールドにて活躍。
9月は、知識を増やし、思考や発想、行動の選択肢を増やすという趣旨で
「地域活性」をテーマにとりあげて実施します。
「地域活性」っていったいなに?
なんの意味があるのかわからない、という方から
自分のビジネスとどう結びつくのかわからない、
新しいビジネスチャンスを探している!
そんな方にまでお勧めです。
また、お金をかけずにいかにPRをするか、そのためのアイデア発想法など
起業を考えている方やPRに関心のある方にも有益な情報満載です。
↓お申込↓
http://www.rikkyo.biz/teirei.html
■今回は、ここ数年話題にのぼることの多い「地域活性」をテーマに選びました。
最初の頃はどこかの地方でのムーブメント、と通り過ぎてしまいがちでしたが、
秋田県の「超神ネイガー」や滋賀県の「ひこにゃん」のご当地キャラなど
地域発の話題がどんどん増える中、ビジネスマンとして知らないでは
すまされないビジネス知識となってきました。
今回のセミナーでは、やきそばにアイデアをかけて大きな経済効果を
もたらした実践者から、そのノウハウや地域活性を行う意義、
ビジネスとしてのポテンシャルについて教えていただきます。
ぜひ世界を広げるきっかけを掴んでください。
■仕事をする中で、
お金をかけられればできるのに。。。とか、
何かしようにもタマがないよ。。。とか、
そんな壁にぶちあたってあきらめてしまったり、
じゃあ今できる範囲内でやっとこう、とかってありませんか?
正直わたしはあります。
きっとみなさんも大なり小なりあるのではないでしょうか?
でも、そこであきらめなかった人たちがいます。
やきそばという特に変哲もないもの、むしろB級グルメで
話題性も低いものを大きな経済効果を生み出す地域ブランドに
作り上げた。しかもお金をかけずに。。
いったいどうしたらそんなことができるんでしょう?
■今回の講師をお務めいただくのは、
富士宮やきそば学会会長 渡辺英彦さんです。
B級グルメを大きな経済効果を生み出す地域活性の起爆剤へと
どのようにしてのしあげたのか?
予算がない状況をどうやって打破したのか?
キーワードは「話題づくり」と「情報発信」です。
大企業が莫大な宣伝広告費をかけて
セールスプロモーションをかけたのと同じような効果をどうやって出したのか?
具体的にどのようなことをしかけたのか・・・?
それは勉強会でのお楽しみです。
↓お申込↓
http://www.rikkyo.biz/teirei.html
第52回定例勉強会 開催概要
◆講師◆
渡辺英彦(わたなべひでひこ)氏
◆日時◆
2008年9月13日(土) 10:30~12:30(10:00会場)
※土曜日の朝ですので、遅れないようにご注意ください。
◆場所◆
セントポールズ会館(立教大学池袋キャンパス内)
◆参加費◆
【事前振込】
一般:3,000円
学生:2,000円
※振込み先はお申し込み頂いた方にのみご案内致します。
【当日支払】
一般:4,000円
学生:3,000円
◆お申し込み◆
PC版お申し込みフォームまたは携帯版お申し込みフォームより申し込んでください。
※お申し込み頂いた際にメールが届くことを必ずご確認ください。
講師プロフィール
●プロフィール
渡辺英彦(わたなべひでひこ)
富士宮やきそば学会会長
昭和34年富士宮市生まれ。
国際基督教大学教養学部語学科卒業。
外資系損保AFIA勤務後に帰郷し、
以降、社団法人富士宮青年会議所理事長やB級ご当地グルメで街おこし団体
連絡協議会(愛Bリーグ)会長、ほか多数のフィールドにて活躍。


