スタッフブログ
01
Posted by: yoshimura
05/14 10:00:00
みなさんこんにちは、吉村です。
この頃天気悪いですね・・・くれぐれも体に気をつけてくださいね。
さて、本日は前回好評(だったはず)の頭の体操を実施したいと思います。
(最近やたらクイズ番組が多いですね・・・今流行りですか?笑)
今回は趣向を凝らして、あえて問題しか載せません!
答えは次回までお預けです。(笑)
知りたい方は頭をフル回転させて答えを見つけるか、次回までお待ちください☆
(裏技使っちゃダメですよ~)
一生懸命頭を動かして、ビジネス脳を鍛えましょう!
では、問題!
ある所に3人の会社があり、偉い順に社長、部長、社員である。
××年度の利益【1000万】を配分する際に、社長からその配分を提案し、
多数決とする。
賛成多数なら提案のまま配分する。
反対多数ならその配分提案をした者に利益を受け取る資格はなくなり、
提案資格がひとつ下の位の者に移る。同数なら賛成多数とみなす。
このとき、社長がする最適な提案とは。
なお、最大の利益を得、相手にはなるべく利益を分け与えない事を目標とする。
どうでしょうか?簡単に解けますか?挑戦者を求む!
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※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。
明日は野村さんです。お楽しみ!
02
03
04
Posted by: 満木葉子
05/12 00:11:53
こんにちは。満木です。
わたしは基本毎日ピンヒールです。
あ、ピンじゃないときもありますがヒールが基本です。
身長が162センチで大体7センチ以上のヒールなので、
約170センチの世界で生きています。
なんでヒールをいつも履いているかというと、脚がきれいに見えるように、
というのもありますが、学生時代にダンス部で、10センチ近いヒールを履いて
踊っていたので、もはやヒールが体の一部になっているからなんです。
ところがちょっと前にキラキラ光るかわいいフラットシューズをみつけてしまい
ほぼ初めてくらいにヒールのない靴を買いました。
会社に履いていったところ、いつもと目線がちがってびっくりしました。
同じ目線だった人を思わず見上げるかたちになって、新しい発見です。
さらに夜に表参道で飲んだので、家まで1時間くらいかけて歩いて帰ったら
翌日まんまとバリバリの筋肉痛になりました。
そう、ピンヒールがデフォルトなので、ふつうなら楽なはずのフラットシューズが
逆にいつも使わない筋肉を使うことになったのです。
もう、オシリからふくらはぎ、足首まで痛くてしかたないです(涙)
人間キビシイほうにも楽なほうにも慣れるんですね。
きっと生活習慣でも仕事でも同じでしょう。
同じ慣れるんなら、キビシイほうに慣れたいものです。
わたしはピンヒールをかっこよく履くおばあちゃんになりたいです♪
さ、明日は大久保くんの登場です。お楽しみに!
☆毎月第3土曜日に勉強会開催中!まずは会員登録をどうぞ☆
05
Posted by: 樋口宏
05/10 12:00:00
こんにちは、樋口です。
先日の野村さんの記事『ロジカルシンキング』に被せる形での考察です。。
大学四年のとき私は教育実習のため母校へ帰りました。
実は中高地歴公民科の免許を取得しているのです。
教育に興味がある、という点は、
RBCのスタッフに従事している現在の根っこになっているのかもしれません。
そんな文系の私が教育実習仲間だった理学部物理学科だった友人と話していて感じたこと。
【文系も理系も原則的に学んでいることは同じ】
文系がよいか理系がよいか・・・
大学入試のときに悩まされた方も多いでしょう。
私も司法試験だローだなんだかんだと考え、
高校のときに理系の選択科目は極力履修しないようにしました。
ところが今になってそれを後悔しています。
文系も理系も結局のところロジックを学ぶためのもの。
必要とされる周辺知識は全て付属品と思っても
よいのかもしれません。
tiebreakするとしたらそれは理系が計算を伴うということ。
計算を伴うということは頭を使うということ、
つまり必然的に頭が活性化させられる。
文系科目が暗記科目という認識が強いのですが、
ここは抑えておかないと後々後悔するポイントかもしれません。
ただ、今からでも遅くありません。
ロジックに関する意識付けをしっかりさせ、
仕事に臨んでいけば問題ないでしょう。
理系頭脳を手に入れたいかた、
是非RBCへの会員登録を。
明日は、満木さんです。
先日の野村さんの記事『ロジカルシンキング』に被せる形での考察です。。
大学四年のとき私は教育実習のため母校へ帰りました。
実は中高地歴公民科の免許を取得しているのです。
教育に興味がある、という点は、
RBCのスタッフに従事している現在の根っこになっているのかもしれません。
そんな文系の私が教育実習仲間だった理学部物理学科だった友人と話していて感じたこと。
【文系も理系も原則的に学んでいることは同じ】
文系がよいか理系がよいか・・・
大学入試のときに悩まされた方も多いでしょう。
私も司法試験だローだなんだかんだと考え、
高校のときに理系の選択科目は極力履修しないようにしました。
ところが今になってそれを後悔しています。
文系も理系も結局のところロジックを学ぶためのもの。
必要とされる周辺知識は全て付属品と思っても
よいのかもしれません。
tiebreakするとしたらそれは理系が計算を伴うということ。
計算を伴うということは頭を使うということ、
つまり必然的に頭が活性化させられる。
文系科目が暗記科目という認識が強いのですが、
ここは抑えておかないと後々後悔するポイントかもしれません。
ただ、今からでも遅くありません。
ロジックに関する意識付けをしっかりさせ、
仕事に臨んでいけば問題ないでしょう。
理系頭脳を手に入れたいかた、
是非RBCへの会員登録を。
明日は、満木さんです。
06
Posted by: 友部武志
05/09 13:51:03
こんにちは、友部です。
第二回RBCアドバンスの開催について
お知らせします。
RBCアドバンスは、
原則、月の第四土曜日の午後に開催します。
第二回アドバンスの概要です。
日付:5/24
時間:午後 (15時以降です。)
場所立教大学セントポールズ会館 2階芙蓉の間
講師:津吹達也氏
㈱コラゾン所属
和の意匠を用いた、
アパレル・雑貨の製造・販売会社です。
予定プログラム:コラゾン商品の
商品企画グループワーク
詳細は、改めて、WEBやメールでお伝えします!
会員登録はコチラから。
07
Posted by: 野村かずお
05/08 12:34:00
こんにちは。のむらです。
「ロジカルシンキング」
ビジネスパーソンであれば、よく耳にするのがこの言葉。
-----
昔、就職活動が終わった頃に、
「IT企業に行く」と言うと、
「理系?」と聞かれましたが、私は文系のど真ん中、文学部です。
また、
文系は暗記が得意
理系は論理的思考が得意
みたいなことを言う方がチラホラいたのですが、
私は、暗記は大の苦手です。
受験時代の偏差値を見ると、それは一目瞭然。。。
社会(地理を選択)は55~65を推移している感じで、最もダメダメでした。
(ちなみに、、、国語と英語は65~70くらいで推移していて、
最も良かったのは小論文で、80とかでした。)
さらに、同期入社の人の中にも、
「理系だから論理的思考が得意です」
みたいなことを言っている人がいましたが、
そういう話を聞くと、
「いや、そのコメント自体がロジック的に有り得ない。。。(汗)」
と思っていました。
-----
とはいえ、文学部とロジカルシンキングを積極的に紐付ける人も
なかなかいなかったので、せっかくですので、それっぽいことを
主張してみます(笑)
-----
といったところで、こんなことを言うのも何ですが、
学部や文系/理系とロジカルシンキングについて結びつけること自体、
個人的には、非常に違和感を感じます。
というのも、大学のように、「研究機関の下位概念としての学問の場」
であれば、そもそも、ロジックが共通言語ではないかと思います。
あらゆる分野の研究者が自説の発表や議論を行う際に、
ロジックはもはやOSのようなものです。
となると、大学にいれば、どこにいても、ロジカルシンキングは、
最低限の義務であり、習慣であると思います。
(じゃないと、教授とどうやってコミュニケーションとりますか??)
一応、こういうことは踏まえておりますという言い訳をしたところで、、、
-----
さて、本題です。
私の場合、在学時は
英米文学科で入学して、2年次から比較文芸思想コース(当時)に進みました。
こんなことを言うと学科の教授には申し訳ないのですが、学科はどこでも良かったです。
(元々、上記のコースに進むつもりだったので。)
ただ、心理学科だけは学費が高かったので、当時2番目に偏差値の高かった学科を選びました。
(完全に、お金と見栄しかありません。。。w)
という背景もあり、英米文学が大好きだったわけでもなければ、
英語かぶれだったわけでもありませんでした。
(そういう意味では、何の偏見も無く、過度の期待もなく(笑)、とっても気楽でした)
そんな私が英米文学科にしばらくはいたわけですが、、、
ある文学作品(詩や小説など)を傑作と論じてみたり、駄作と論じてみたり、
ということをする時には、作品中の表現や時代背景、著者に関する知識を根拠とし、
「ロジカルに」論じなければ、全く相手にされません。
また、ディベートの授業なんかもありまして、
これは、ロジカルシンキングという素材を用いたゲームです。
文学とか文芸というと、
道端で筆ペン持って左手で書いたような字で
「今ここにあなたが生きているということが一番素敵です」とか
「負けたら勝つまでやればいい」とか
「迷わず行こう。ちょっと深呼吸してから」とか、
何となくそれっぽいことを書けば良いのかと思われているかも知れませんが、
(さすがに、そんなことは無いか。。。笑)
少なくとも「文学」と言う場合にはそんなに甘くはないです。
(ちなみに、路上でこういう商売をしても、場所を間違えなければ、
一般的な新人サラリーマンよりは収入が多いそうです。
だいたい、1ヶ月30万円くらいの収入)
予定通り、2年次からは比較文芸思想コースに進み、今度は、
表現する側に回りました。
そうすると、毎週のように新作を書いて担当の教授のところにレヴューに行くわけですが、
「この表現は何で出てきたの?」
と問われたら、
「この行のこの部分にこういう表現があるので、○○で××で△△△」
と、「ロジカルに」答えられないと、駄作になってしまいます。
(評論に耐えられない作品ということで)
-----
ということで、文学部では、研究する側であろうが、表現する側であろうが、
ロジカルシンキング抜きでは、成立しません。
加えて言うと、
表現する側になれば、
何かしら、自分で新しいことを考えなければなりません。
それを具現化した上で、
さらに、自分の考えたことが評論に耐えるためには「ロジカル」でなければなりません。
これは、理系の研究者が仮説を立てて、実験をし、研究成果を発表するプロセスに
似ているのではないでしょうか?
(おそらく、制作や表現まではいかずとも、論文の切り口だとか、視点だとかは考えるところなので、
基本構造は一緒だと思います)
ですから、「ロジカルシンキングを磨くためには文学部に!」ということを訴えたいです。
(正確には、「大学に!」でしょうけど)
社会人になっても「大学に!」というあなたは、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は友部くんです。
「ロジカルシンキング」
ビジネスパーソンであれば、よく耳にするのがこの言葉。
-----
昔、就職活動が終わった頃に、
「IT企業に行く」と言うと、
「理系?」と聞かれましたが、私は文系のど真ん中、文学部です。
また、
文系は暗記が得意
理系は論理的思考が得意
みたいなことを言う方がチラホラいたのですが、
私は、暗記は大の苦手です。
受験時代の偏差値を見ると、それは一目瞭然。。。
社会(地理を選択)は55~65を推移している感じで、最もダメダメでした。
(ちなみに、、、国語と英語は65~70くらいで推移していて、
最も良かったのは小論文で、80とかでした。)
さらに、同期入社の人の中にも、
「理系だから論理的思考が得意です」
みたいなことを言っている人がいましたが、
そういう話を聞くと、
「いや、そのコメント自体がロジック的に有り得ない。。。(汗)」
と思っていました。
-----
とはいえ、文学部とロジカルシンキングを積極的に紐付ける人も
なかなかいなかったので、せっかくですので、それっぽいことを
主張してみます(笑)
-----
といったところで、こんなことを言うのも何ですが、
学部や文系/理系とロジカルシンキングについて結びつけること自体、
個人的には、非常に違和感を感じます。
というのも、大学のように、「研究機関の下位概念としての学問の場」
であれば、そもそも、ロジックが共通言語ではないかと思います。
あらゆる分野の研究者が自説の発表や議論を行う際に、
ロジックはもはやOSのようなものです。
となると、大学にいれば、どこにいても、ロジカルシンキングは、
最低限の義務であり、習慣であると思います。
(じゃないと、教授とどうやってコミュニケーションとりますか??)
一応、こういうことは踏まえておりますという言い訳をしたところで、、、
-----
さて、本題です。
私の場合、在学時は
英米文学科で入学して、2年次から比較文芸思想コース(当時)に進みました。
こんなことを言うと学科の教授には申し訳ないのですが、学科はどこでも良かったです。
(元々、上記のコースに進むつもりだったので。)
ただ、心理学科だけは学費が高かったので、当時2番目に偏差値の高かった学科を選びました。
(完全に、お金と見栄しかありません。。。w)
という背景もあり、英米文学が大好きだったわけでもなければ、
英語かぶれだったわけでもありませんでした。
(そういう意味では、何の偏見も無く、過度の期待もなく(笑)、とっても気楽でした)
そんな私が英米文学科にしばらくはいたわけですが、、、
ある文学作品(詩や小説など)を傑作と論じてみたり、駄作と論じてみたり、
ということをする時には、作品中の表現や時代背景、著者に関する知識を根拠とし、
「ロジカルに」論じなければ、全く相手にされません。
また、ディベートの授業なんかもありまして、
これは、ロジカルシンキングという素材を用いたゲームです。
文学とか文芸というと、
道端で筆ペン持って左手で書いたような字で
「今ここにあなたが生きているということが一番素敵です」とか
「負けたら勝つまでやればいい」とか
「迷わず行こう。ちょっと深呼吸してから」とか、
何となくそれっぽいことを書けば良いのかと思われているかも知れませんが、
(さすがに、そんなことは無いか。。。笑)
少なくとも「文学」と言う場合にはそんなに甘くはないです。
(ちなみに、路上でこういう商売をしても、場所を間違えなければ、
一般的な新人サラリーマンよりは収入が多いそうです。
だいたい、1ヶ月30万円くらいの収入)
予定通り、2年次からは比較文芸思想コースに進み、今度は、
表現する側に回りました。
そうすると、毎週のように新作を書いて担当の教授のところにレヴューに行くわけですが、
「この表現は何で出てきたの?」
と問われたら、
「この行のこの部分にこういう表現があるので、○○で××で△△△」
と、「ロジカルに」答えられないと、駄作になってしまいます。
(評論に耐えられない作品ということで)
-----
ということで、文学部では、研究する側であろうが、表現する側であろうが、
ロジカルシンキング抜きでは、成立しません。
加えて言うと、
表現する側になれば、
何かしら、自分で新しいことを考えなければなりません。
それを具現化した上で、
さらに、自分の考えたことが評論に耐えるためには「ロジカル」でなければなりません。
これは、理系の研究者が仮説を立てて、実験をし、研究成果を発表するプロセスに
似ているのではないでしょうか?
(おそらく、制作や表現まではいかずとも、論文の切り口だとか、視点だとかは考えるところなので、
基本構造は一緒だと思います)
ですから、「ロジカルシンキングを磨くためには文学部に!」ということを訴えたいです。
(正確には、「大学に!」でしょうけど)
社会人になっても「大学に!」というあなたは、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は友部くんです。
08
Posted by: yoshimura
05/07 23:40:47
こんばんは、吉村です。
みなさんゴールデンウィークは楽しかったでしょうか?
私は前半は「社会人交流会」や「友人宅HomeParty」に出かけ、
後半は「ヒルトン小田原リゾート&スパ」でリフレッシュしてきました☆
さて、前回お話の続きです・・・
現在私は【ルーズリーフ】を活用しながら、情報を管理しています。
使い始めて半月経ちますが、なかなか良い感じです。
では、その使用方法をご紹介しましょう♪
テーマ:【情報一元化】
基本コンセプト:【ノート+スケジュール】
用意する物:【バインダー、ルーズリーフ、ルーズリーフ・カレンダー(お勧め:585LM)、インデックス】
あれば良い物:【パソコン、プリンター、ポストイット】
使用方法:
1.普通の手帳と同じように日々の予定を【ルーズリーフ・カレンダー】に書き込んでいく
2.TODOリストやメモたい事はルーズリーフの方に書き込んでいく
3.必要に応じて、インデックスで分類したり、ポストイットを使って情報を総合管理
4.さらにテンプレートを作成したり、カスタマイズして印刷すれば、オリジナルの情報管理ツールの完成!
メリット:
・B5サイズという大きさのカレンダーを使用する事により「月間+週間 2重記入」の煩わしさ解消
・ルーズリーフという学生から慣れしんだフォーマットなので、自由に書ける
・スペースが大きいので、一度に多くの情報が記入可能
・わざわざノートを持ち歩かなくて済む
・ラーニングコストが安い(リフィルよりはるかに安い)
・自由にテンプレートを作る事が出来る(参照サイト:①②)
デメリット:
・重い、大きい
・個別テンプレートを作成する手間
っとこんな感じで、
色々試行錯誤を繰り返しながら、
自分に合うテンプレートを作成したり、カスタマイズをしています。
これが結構楽しい~♪
もちろん市販の手帳には固有の良さがあり、それを否定するつもりはありません。
ただ最近様々な情報管理ツールや方法が紹介されていますが・・・
それらに翻弄されて混乱したり、また鵜呑みにして使用したりすると、
かえって効率が悪くなる場合もあるかと思います。
選択肢が多いことは必ずしも良いことではありません。
(参考:The Paradox of Choice)
要は現状の自分にとって何が必要なのか、何が不必要なのかの本質を見極める事が
大事じゃないかと思います。
(こんな偉そうなこと言ってますが、、全然できてません・・・笑)
少しづつ進歩していければと思います。
情報を征する人は、時代を征する!
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず会員登録をお願いします
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。
明日は野村さんです。お楽しみ!
みなさんゴールデンウィークは楽しかったでしょうか?
私は前半は「社会人交流会」や「友人宅HomeParty」に出かけ、
後半は「ヒルトン小田原リゾート&スパ」でリフレッシュしてきました☆
さて、前回お話の続きです・・・
現在私は【ルーズリーフ】を活用しながら、情報を管理しています。
使い始めて半月経ちますが、なかなか良い感じです。
では、その使用方法をご紹介しましょう♪
テーマ:【情報一元化】
基本コンセプト:【ノート+スケジュール】
用意する物:【バインダー、ルーズリーフ、ルーズリーフ・カレンダー(お勧め:585LM)、インデックス】
あれば良い物:【パソコン、プリンター、ポストイット】
使用方法:
1.普通の手帳と同じように日々の予定を【ルーズリーフ・カレンダー】に書き込んでいく
2.TODOリストやメモたい事はルーズリーフの方に書き込んでいく
3.必要に応じて、インデックスで分類したり、ポストイットを使って情報を総合管理
4.さらにテンプレートを作成したり、カスタマイズして印刷すれば、オリジナルの情報管理ツールの完成!
メリット:
・B5サイズという大きさのカレンダーを使用する事により「月間+週間 2重記入」の煩わしさ解消
・ルーズリーフという学生から慣れしんだフォーマットなので、自由に書ける
・スペースが大きいので、一度に多くの情報が記入可能
・わざわざノートを持ち歩かなくて済む
・ラーニングコストが安い(リフィルよりはるかに安い)
・自由にテンプレートを作る事が出来る(参照サイト:①②)
デメリット:
・重い、大きい
・個別テンプレートを作成する手間
っとこんな感じで、
色々試行錯誤を繰り返しながら、
自分に合うテンプレートを作成したり、カスタマイズをしています。
これが結構楽しい~♪
もちろん市販の手帳には固有の良さがあり、それを否定するつもりはありません。
ただ最近様々な情報管理ツールや方法が紹介されていますが・・・
それらに翻弄されて混乱したり、また鵜呑みにして使用したりすると、
かえって効率が悪くなる場合もあるかと思います。
選択肢が多いことは必ずしも良いことではありません。
(参考:The Paradox of Choice)
要は現状の自分にとって何が必要なのか、何が不必要なのかの本質を見極める事が
大事じゃないかと思います。
(こんな偉そうなこと言ってますが、、全然できてません・・・笑)
少しづつ進歩していければと思います。
情報を征する人は、時代を征する!
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09
Posted by: 村上
05/06 12:00:00
今年のゴールデンウィークは、
台湾出張に行っていて、5日帰国しました。
今回は、台湾の南にある
台湾第2の都市・高雄に行ってきました。
高雄までは直行便も出ているのですが、
時間があまり都合よくなかったので、
今回は、台北から台湾高速鉄道(台湾新幹線)に乗って、
高雄へと入ってみました。
台北の空港の最寄り駅である桃園駅へは、
タクシーで約15分、バスでも出ることができます。
台湾の人には高鐵(ガオティエ)として親しまれていますが、
新幹線という呼び方をしても通じます。
駅はまだ開業して間もないこともあり、どこの駅もとてもきれいです。

車内は、まさに日本の新幹線そのもの。
今回は、グリーン車(商務車輌)に乗ってみました。
席に座っていると、検札が来て、
それから飲み物とスナックのサービス(無料)があります。
日本の新幹線もこれくらいやってくれればいいのに・・・。
台北から高雄までは、
途中板橋(バンチャオ)と台中だけに泊まる
速達タイプの列車が約100分、
各駅停車タイプが約120分です。
海外に進出した日本が誇る新幹線。
一度乗ってみてはいかがでしょうか?
RBCの無料会員登録はこちら
明日は吉村君です。
台湾出張に行っていて、5日帰国しました。
今回は、台湾の南にある
台湾第2の都市・高雄に行ってきました。
高雄までは直行便も出ているのですが、
時間があまり都合よくなかったので、
今回は、台北から台湾高速鉄道(台湾新幹線)に乗って、
高雄へと入ってみました。
台北の空港の最寄り駅である桃園駅へは、
タクシーで約15分、バスでも出ることができます。
台湾の人には高鐵(ガオティエ)として親しまれていますが、
新幹線という呼び方をしても通じます。
駅はまだ開業して間もないこともあり、どこの駅もとてもきれいです。

車内は、まさに日本の新幹線そのもの。
今回は、グリーン車(商務車輌)に乗ってみました。
席に座っていると、検札が来て、
それから飲み物とスナックのサービス(無料)があります。
日本の新幹線もこれくらいやってくれればいいのに・・・。
台北から高雄までは、
途中板橋(バンチャオ)と台中だけに泊まる
速達タイプの列車が約100分、
各駅停車タイプが約120分です。
海外に進出した日本が誇る新幹線。
一度乗ってみてはいかがでしょうか?
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10
Posted by: 大久保修
05/05 18:00:10
ゴールデンウィークはどこに行っても混んでいる。
今朝テレビでやっていたが、
入間にできた三井アウトレットパークには
駐車するために大渋滞ができているそうだ。
旅行は国内・海外含めて
今の時期はオフシーズンと比べると
1.5~2倍くらい値段が高い。
それでも旅行に行ったりするのだから、
いかに日ごろ休めないのかがわかる。
一方、時間的にも経済的にもある程度
自由な友人などを見ていると、
まず休日・祝日という感覚がないことに驚く。
「3連休」と聞いてもいつなのか、ピンとこないらしい。
以前、RBCで講師をしてくださった
税理士の吉澤大さんも
従業員をかかえず一人で仕事をしているため、
時間の自由があり、平日にしかゴルフをしたことがないらしい。
どちらがいいと言えず、それぞれの価値観なのだろうが、
少なくとも私は混雑が嫌いなので後者のようになりたいと思う。
☆RBCの勉強会への参加はまず会員登録から☆
明日は村上くんです。
お楽しみに!
今朝テレビでやっていたが、
入間にできた三井アウトレットパークには
駐車するために大渋滞ができているそうだ。
旅行は国内・海外含めて
今の時期はオフシーズンと比べると
1.5~2倍くらい値段が高い。
それでも旅行に行ったりするのだから、
いかに日ごろ休めないのかがわかる。
一方、時間的にも経済的にもある程度
自由な友人などを見ていると、
まず休日・祝日という感覚がないことに驚く。
「3連休」と聞いてもいつなのか、ピンとこないらしい。
以前、RBCで講師をしてくださった
税理士の吉澤大さんも
従業員をかかえず一人で仕事をしているため、
時間の自由があり、平日にしかゴルフをしたことがないらしい。
どちらがいいと言えず、それぞれの価値観なのだろうが、
少なくとも私は混雑が嫌いなので後者のようになりたいと思う。
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お楽しみに!
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