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01
Posted by: 友部武志
03/07 04:01:14
こんにちは、友部です。

もう、春ですねー。

今日は、立教ビジネスクリエーター塾の毎月の勉強会以外の活動を紹介します。

RBCには、実は、フットサルチームが存在します。チーム名は、

Unite'd R's(ユナイテッドアールズ) 

2005年の8月頃(?)結成したフットサルチームで、いつの間にか1年半も経ちました。
第一回の参加者は、たったの5名。10対0ぐらいで負けました。
現在の参加者は、毎回20名前後。メーリングリスト登録者数は50名に到達しました。

こんなに人が集まった理由は、
プレーしている時の、飲んでいる時の居心地の良さにあるかもしれません。
ちょっと立教卒が多いだけで、
年齢や、職業や、地域や、夢や、好きな芸能人や、好きなジブリ作品は、みんなバラバラです。
そして、みんな主役です。


 

アールズの活動を紹介



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 活動内容:フットサルとアフター。

 活動場所:1都3県。新宿、平和島、穴守稲荷、市川、錦糸町、大宮
        最近は朝霞が多い。

 活動頻度:月に一回。(都合が合うときだけでOK)

 活動日時:土曜日または日曜日の午後2時間。→アフターへ。

 活動メンバー:社会人1年目~11年目ぐらいのフットサル初心者。未経験者。
          最近、女性が増えてます。

 レベル:スーパービギナー

 最近の動向:「フットサル」の枠など気にせずに、「別のスポーツもやろう!」と
         言う人がちらほら。バスケットとカバディがホットです!!
         みんな好きなスポーツやりましょう。

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 メンバーは随時募集しています。応募条件は、特にありません。

 興味あるかたは ttomobe@gmail.com まで、ぜひご連絡ください。 

 質問も受け付けています。


 【本題】

 そのアールズ主催で、お花見を開催します。 

 目的は懇親です。

 以下、概要です。 

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ユナイテッドアールズお花見大会

                   

 日時:2007年4/1(日)13:00~未定(as you as like)

 場所:代々木公園

 集合場所:原宿駅改札前(表参道に向かう時に使う改札)

 集合目印:オレンジのサッカーユニフォーム 

申込:必須ではないですが、買出しの関係上、事前に教えてもらえると助かります。

    参加希望の方は、お名前を ttomobe@gmail.com までご連絡ください。  
    (メーリングリスト等で参加表明済みの方は結構です)


こんな方にぜひ参加してもらいたいと思っています。

▲フットサルに興味のある方。
▲モー○ング娘には負けないという方。
▲最近、運動していない方
▲スポーツジムに登録したけど、一人だと行く気にならない方。
▲誰かと一緒に夢を追求したい方
▲いろんな業界の人と話したい方。
▲カバディ全国大会に出場したい方
▲RBCはよくわからないけど、スポーツや飲み会には興味ある方。
▲「人生あきらめたら、そこで試合終了ですよ」という言葉に共感する方。


ぜひ、よろしく!!







02
Posted by: 庄司ともこ
03/06 02:25:38
こんばんは。スタフの庄司です。
気付いたらこんな時間ですね・・・

今年の目標はズバリ『早起き』『朝型生活』だったはずなんですが、なかなか実現できていません。 (⌒~⌒ι)

どなたか「早寝」&「早起き」の秘訣がありましたら、私に教えてください!
あと「二度寝の誘惑に打ち勝つ方法」がありましたら、こちらもぜひご教授いただきたいです!!

さて、前回はTeaブレイクでしたが、
今回から再び「ビジネスで使える!法律マメ知識 その4」です。

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■「および」と「ならびに」をちゃんと使い分けよう!

法律文書に限らず、ビジネス文書一般に言えることだと思うのですが、接続詞の使い分けって結構難しいですよね。
私が法務部に入って、最初に教え込まれたのが、「および」と「ならびに」/「または」と「もしくは」の使い分けです。

同じ種類・並列のものを連結するとき(小さな連結)には「および」を使い、その小さな連結+違う種類・レベルのものを連結する(大きな連結)ときには「ならびに」を使います。
(※「または」と「もしくは」も同じ考え方です)

例えば、
総務部および法務部
総務部および法務部ならびにその関連スタッフ

といった具合です。
頭では分かっているのですが、いざ文書を書いてみるとこの使い分けをあいまいにしてしまっているケースって結構多いです。

あと契約書をみていてよく気になるのが、一つの文章の中に「および」と「及び」/「または」と「又は」が入り混じっているケースです。
もちろん、ひらがなの「および」「または」と漢字の「及び」「又は」が入り混じっていたとしても、実質上はさほど問題にはなりませんが、「美しい文書」を心がけるのであれば、このあたりも気を使いたいところですね。

ちなみに、文書を見直すときには、ワードの「検索」(Ctrl+F)や、「置換」(Ctrl+H)機能を使うと便利です。

小さなところにも気を配るくせをつけると、ケアレスミスも少なくなりますよ。
(といいつつ、私はタイプミスやケアレスミスを頻繁にやらかしていますので、これは自分への戒めです。苦笑)

次は友部くんです。

03
Posted by: 山田陽子
03/04 18:42:41
こんにちは山田です。

最近は随分と暖かくなりましたね。
冷え性の私にとっては嬉しい限りです。


今年の目標の一つに「本をたくさん読む」と決め
ました。
なので、ちょくちょく本を買いたいと思うのですが
ゆっくり本屋に行く時間はあまりありません。
そのため、アマゾンのサイトで購入する機会が増えました。


いつでも買えるし、家や会社に届けてもらえる
ので大変便利なのですが、一つ要望があります。


それは梱包です。


小さいダンボールを開けるとビニールに包装されていて、
開けるのに結構手間がかかる。
また、開けた後に残る段ボール箱が結構厄介。
小さくきったり折ったりしないとゴミ箱に入らない。

あれほど厳重な梱包が物流過程において必要なの
でしょうか?
環境保全やコスト削減のために、もう少し工夫
できないかなぁと悩むこのごろです。
皆さんはこんな風に感じたことありませんか?


明日は庄司さんです。
おたのしみに。

04
Posted by: 野村かずお
03/03 12:34:00
こんにちは。のむらです。

村上くんがバカンス中なので、今日は私が登場です。

余談ですが、立教ビジネスクリエーター塾のスタッフには、
バカンスという制度があります。

期間を決めてバカンスを取ることで、視野を広げることや、
より良いコンディションで業務に当たるための準備を
してもらえるようになっています。


さて、最近の流行はドラクエ3です。

といっても、プレイしているわけではなく、
こちらのことです。

勇者まつもとがレベル1のまま続ける一人旅です。


mixiにもコミュニティが出来てますが、
かなり応援してしまいます。。

既にpart37まで来ましたね。

スゴイです。

このまま、どこまで行くのやら。。。


途中、かなり笑える資産管理術をしていたり、
勉強になるシーンもあります(笑)


よかったら、見てみてください。



明日は、山田さんが登場です。
05
Posted by: 大久保修
03/02 22:55:57
熱血教師で有名な原田隆史さんの『成功の教科書』を読んで、
今年から毎日「日誌」を書くことにしている。

「日誌」は
毎日、自分の思ったことを書き綴るだけの「日記」とは違う。

「日誌」のポイントは次の2つ。

①毎日8つの行動目標をたて、できたかできないかを振り返る
②自分の人生にプラスの影響を与えてくれた言葉を毎日書き留める


何も考えていないで、ダラダラと過ごす1日よりも
やるべきことや目標を決めて過ごす1日の方がハリがあっていい。

考えて見れば、1日の縮図が人生の縮図だ。
1日をどう生きるかが、そのまま人生をどう生きるかにつながる。

そんなことを考えながら、毎日「日誌」をつけている。


3日坊主の自分だが、
1月から始めて何とか丸2ヶ月続いている。

今となっては、自分の財産だ。

今後も継続していきたい。



以上です。

次は野村君です。お楽しみに☆
06
Posted by: 満木葉子
03/01 08:19:02
満木です。
今年、ついに花粉症をみとめることとなりました。
鼻水と咳がとまらず、集中力が低下して、仕事になりません。

かつて、花粉症にまつわる、ホンとのようなウソのような話を聞いたことがあります。
それは、花粉症はGHQの陰謀だというものです。

第二次世界大戦で神風特攻隊など、日本人の勤勉さというかまじめさというかを
恐れたGHQが、日本人の労働意欲を落とし、生産性を下げるために
杉の植林を進めたというものです。

これがほんとうならわたしはまんまとマッカーサーにしてやられたわけ、ですが・・・
この話、ご存知の方いらっしゃいますか?


さ、次は大久保くんです。よろしくお願いします!
07
Posted by: 樋口宏
02/27 22:26:49
こんばんは、ひぐち@RBCです。
加茂さんからの前フリにお応えして、
忘れかけた英語の話をして自分を追い込んでみます。

» 続きを読む:実「戦」的英語

08
Posted by: かも
02/27 02:14:21
仕事として海外向けのビジネスを担当しているのは
これまでも書いてきました。
将来的にも国際的な仕事に携わっていきたいと思うので、
加茂自身がやっていくことを書いて見たいと思います。

語学、文化理解、法律知識、貿易実務など。
継続して書いてみたいと思います。

取りあえず、今回は語学について。
英会話は実践が大切!

実は昨日始めて英会話喫茶なるものパーティに参加してきました。
目的はもちろん英会話の機会をもつこと。

ちなみに英会話喫茶とは、、、
外国人が常駐していて、入場料を払うと外国人と話すことができ、
英会話の練習になるというものです。

正直かなり私は偏見をもっていたのですが、
意外にもいろいろは社会人、学生もあつまっており、
外国人も、中学校の先生や、ベ○リッツの先生など意外にちゃんとしているのです。

久しぶりに英語に触れて、やっぱり中々話せない。

英会話はやはり実践と継続が大切であるということを実感しました。
外国人の友達もできたので、またこうした中に入って楽しく実践的な英語を学んで生きたいと思いました。



次は私よりもかなり英語熱心な樋口くんです。
よかったらいい勉強方法なども紹介してくださいね。



09
Posted by: 友部武志
02/26 04:15:16
『深夜快速の旅~マレーシア篇』  Chapter8

名前に惹かれて、セントラルマーケットに向かうことにした。
中華街からは目と鼻の先だ。
横断歩道で信号を待っていると、私を旅行者と見てか中年女性が話しかけてきた。

「あなたはこれからどこへ行くの?」
「これから、セントラルマーケットに行くところだけど」
「あなたは韓国人?」
「いや日本人だ。」
「セントラルマーケットへ行った後、私の家に遊びにこない?」
「ノーサンキュー」

立ち去ろうとすると、私の左側に中年男性がじっと立っていた。
ずっと、こちらの様子を伺ってたようだ。

中年女性が話しかけてきた時、彼女がどういう人物かはピンときた。
昨晩泊まったバックパッカーズトラベラーズインの
「詐欺師に注意!」の張り紙に写っていたその人だったからだ。

張り紙には、
「中華街では詐欺師に注意すること。
旅行者に話しかけ、自分の家にこないかと誘い出し、
ついて行くと博打のゲームに参加させられ、
いかさまで金品を巻き上げられる。」と書いてあり、
写真のセンターには、中年女性とその横に座った中年男性の姿が写っていた。
先人の注意に感謝した。

セントラルマーケットは、閑散としていた。
平日の午前中というせいもあるのだろうが、「マーケット」というには物悲しく、
すぐに出てしまった。
初日に通ったKLセントラル駅に行き、モノレールに乗ることにした。
やや狭い車内を見渡すと、マレーシアという国に複数の民族が混在している事に
改めて気づいた。中学生くらいの華人の女の子、インド系のサラリーマン、
マレー系の親子、車内は予想以上に混んでいた。
ペアは多いが、華人は華人とマレー人はマレー人と、規律のあるが如く、
別の民族と会話をしている様子はほとんど見受けられなかった。






ブキッビンタンという駅でモノレールを降りた。
ここは、マレーシアでの銀座に相当するらしい。
背の高いたてものが幾つか見受けられた。
ロットテンという緑色の大きな建物には伊勢丹が入居している。
中に入ると銀色が目につく。中央の吹き抜けを囲むように円形に店舗が配置されていて
階を結ぶエレベータも含めて、シルバー色の内装で統一されていた。
だが、それだけだった。
小奇麗な買い物客が、新品の靴を足にあてているのを見ても、まったく面白くなかった。
5分程でお暇すると、少し歩いてみることにした。






通り二本ほど、入っただけでガラッと景色が変わった。
そこはアロー通りといって、中華街で見たような屋台がここにも多数並んでいた。
昼間の屋台は無人で、主人を失っても整然と並んでいる。
写真をとる私の向かいには男の子が立っていて、こちらじっと見つめていた。通り沿いの建物は洗濯物で埋め尽くされ、景色の先には高層マンションが垣間見えた。






ロットテンの交差点を通るモノレールと、その下のNOKIAの広告。
伊勢丹の中の人工的なシルバーの色と、アロー通りの仄暗さ。
綺麗な靴を買う華人女の子と、色あせたTシャツを着て屋台の側を走り抜ける華人の男の子。
そこは、『攻殻機動隊』の舞台にも見える、近未来的退廃感の交差点だった。






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次は、加茂君です。よろしく!!





10
Posted by: 庄司ともこ
02/24 01:52:56
※今回はTEAブレイク(コーヒーが嫌いなので”コーヒーブレイク”という言葉はあえて避けてみました)ということで、ビジネスに役立つ法律知識シリーズはちょとお休みです。by 庄司

---------------

話が通じない!!
なんでそうなっちゃうの?!

って思うこと、よくありますよね?

先日、製品部門の方と打ち合わせをしていたときのこと、

「うち(製造部門)から営業部門への付け替え価格の○%をソフトのライセンサーである子会社にロイヤリティとして支払って・・・」

「子会社とお客さんと結んだ三社間契約を変更したときは、うちに通知する義務を契約書に盛り込みたいのですが・・・」

何を言っているんだ、、この人たちは・・・
どうしてこうなっちゃうんだろう。。。と考えていたところわかったこと、
それは、この人たちは「自部門」と「営業部門」と「お客さん」の三者を並列の関係で考えていて、「自部門」も「営業部門」も『自社』であり、「自社」対「子会社」という視点で取引を捉えていない!!ということ。

さっきの一つ目の発言では、
「製品部門から営業への付け替え価格」を基準に子会社に支払うロイヤリティを決めると言っているが、内部の付け替え価格をロイヤリティ計算の基準としては、いくらでも操作ができてしまうことになる。これはマズイ。(→もちろん打ち合わせ後、法律上税務上の問題が生じない方法に変更しました。)

二つ目の発言では、
「三社間契約を変更したときは通知する」と言っているけれど、そもそも当社は三社間契約の当事者。通知するもなにも、当社が承諾をしなければ契約は変更できないはずなのだけれど・・・
でも、製造部門の人にしてみれば、営業が主体となって契約変更をしたときに、それが製造部門に知らされていないと困る!と思っているから、契約条項に通知義務を入れてくれ、、とかいうおかしな主張が出てくるわけですね。

同じ会社にいても所属している部門によって、その人の経験・前提知識によって、物事の捉え方・視点は変わってくる。自分の視点で見たときには何の問題がないように思えても、違う視点でみたら大問題だったり、自分が当たり前と思って話していても相手にとってみればちんぷんかんぷんだったり・・・

次回の勉強会の講師である高田氏も、「ロジカル・プレゼンテーション」の中で
◆「相手は自分とちがう」
◆「相手の立場にたつ」
ということを何度も強調されていますね。

会議や会話の中で「話が通じない!!」という状態になったときに、「どうして話が通じないのか」を明らかにして対策を講じることで、自分の意思を正しく伝え、そのうえで相手の判断を仰げる。そういう力は実際のビジネスの場面では必須ですね。

そういう力を身につけたいな、、という人は!!!

2月24日(土)16:00 田町サテライトキャンパス 
第33回勉強会 高田貴久氏による「ロジカルプレゼンテーション」

http://www.rikkyo.biz/news/item_176.html

にGOです!!!

次は友部くんです♪


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